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英文誌編集委員会からのお知らせ

2014年インパクトファクター発表

Digestive Endoscopy誌の2014年インパクトファクターが2.058と発表されました。Gastroenterology & Hepatology のカテゴリーで76誌中54位、Surgeryのカテゴリーで198誌中70位となっております。



6年という期間で2点台を達成することができましたのも、ひとえに会員の先生方のご支援の賜物と感謝しております。今後もWiley社の協力を得て、編集委員一同、ジャーナルの質と地位の向上に努める所存でございますので、論文ご執筆の際にはDigestive Endoscopyの論文を積極的に引用して頂く等、引き続きご協力を賜りますようお願い申し上げます。


ご参考まで、2013年および2014年のDigestive Endoscopy 収載論文一覧を掲載いたしました。ご活用いただければ幸いです。


英文誌 Digestive Endoscopy 収載論文一覧(2013年~2014年)[140KB]


日本消化器内視鏡学会
英文誌編集委員長 坂本長逸



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血友病患者に対する内視鏡時の対応について

重要 血友病患者に対する内視鏡時の対応について

医療安全委員会からのお知らせです