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SUMMARY:第131回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第131回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会の会長を仰せつかりました。このような貴重な機会を与えて頂きました勝木伸一支部長、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位に厚く御礼申し上げます。 \n　本会は令和7年8月30日(土)、8月31日(日)の2日間、TKPガーデンシティPREMIUM札幌大通において第137回日本消化器病学会北海道支部例会（旭川医科大学内科学講座消化器内科学分野の藤谷 幹浩会長）と合同で開催いたします。 \n　近年の内視鏡分野における技術の進歩は目覚ましく、AIを活用した診断、高精細画像技術、新規デバイスを用いた治療手技など、多くの革新的な技術が臨床の場に導入されています。一方で従来培われてきた内視鏡技術についてもコストパフォーマンスや簡便性などからその価値が見直され、伝承されるべきものもございます。そこで本例会のシンポジウムのテーマを「内視鏡診断と治療のNext Step：新旧技術のベンチマーク」とさせていただき、最新技術と従来技術の融合やそれぞれの最適な活用法について、消化管、胆膵、外科など幅広い領域からご発表をいただき、活発な議論が交わされる場となることを期待しております。 \n　特別講演は、本邦における最新の内視鏡機器と今後の展望について東京慈恵医科大学光学医療診療部の炭山和毅教授にご講演頂く予定です。 \n　また、今回もシンポジウム、一般演題に加え、若手医師の発表セッション等を企画しております。本会が会員の皆様の消化器内視鏡診療、研究に寄与するものとなるよう努力して参りますので、ぜひ会場に足をお運びください。会員の先生方のご協力をどうぞ宜しくお願い申し上げます。 \n第131回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　小野 尚子 \n会長\n小野 尚子　（北海道大学病院 光学医療診療部） \n会期\n2025年8月30日（土）～ 31日（日） \n開催形式：現地開催、オンデマンド配信（一部、録画） \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通 \n〒060-0061\n札幌市中央区南1条西1丁目8番地2　高桑ビル5階/6階 \n \n例会ホームページ\nhttps://ec-mice.com/137jsge-131jges-hokkaido/ \n第137回日本消化器病学会北海道支部例会（会長： 藤谷 幹浩 旭川医科大学 内科学講座　消化器内科学分野）との合同開催でございます。多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n下記の期間にて演題を公募いたします。皆様奮ってご登録ください。\nシンポジウム・一般演題ともインターネット（UMIN）での公募となります。\nhttps://ec-mice.com/137jsge-131jges-hokkaido/endai_131jges.html \n2025年5月7日（水）正午 ～ 6月4日（水）正午　6月11日（水）正午　6月16日（月）正午\n※演題登録の受付は締切りました。多数のご応募ありがとうございました。 \n募集内容\n■消化器内視鏡学会との合同シンポジウム（一部指定）\n　「消化器診療の最前線」 \n■シンポジウム（一部指定）\n　「内視鏡診断と治療のNext Step：新旧技術のベンチマーク」 \n■一般演題　研修医発表　専攻医発表 \n■例会当日　優秀演題表彰者を発表いたします。\n　【優秀演題賞】\n　発表演題から各分野別（上部消化管、下部消化管、肝胆膵）に1題を選定し、\n　優秀演題として支部が表彰し、副賞として3万円を贈呈いたします。　\n　【専攻医優秀演題賞】【研修医優秀演題賞】\n　専攻医・研修医による発表演題からそれぞれ最優秀演題賞と優秀演題賞を選定いたします。\n　最優秀演題に対しては本部が表彰し、本学会総会への参加を招待いたします。\n　優秀演題に対しては支部が表彰し、副賞として5万円を贈呈いたします。 \n事務局\n北海道大学病院　光学医療診療部 \n〒060-8648\n北海道札幌市北区北１４条西５丁目\n担当：井上 雅貴\nTEL：011-716-1161 　FAX：011-706-7867\nE-mail：mokomokomomomondummy@pop.med.hokudai.ac.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー \n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3\n担当：松田 徳康\nTEL：011-299-5910　 FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaidodummy@ec-mice.com \n 
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CATEGORIES:北海道支部,支部例会
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SUMMARY:第135回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:第124回日本消化器病学会四国支部例会（会長：柴田啓志　徳島県立中央病院消化器内科）と合同開催 \n会長\n曽我部　正弘（徳島大学キャンパスライフ健康支援センター/徳島大学病院 消化器内科） \n会期\n2025年11月15日（土）～11月16日（日） \n会場\nあわぎんホール（徳島県郷土文化会館） \n〒770-0835\n徳島県徳島市藍場町２丁目１４ \n例会ホームページ\nhttps://www.e-g.co.jp/jsge-sk124135/ \n※2025/6/25公開予定 \n演題募集期間\n2025年7月2日（水）～2025年8月13日（水）正午 \n募集内容\n■合同シンポジウム１「消化管：消化管疾患診療の現況と展望、およびその取り組み」 \n■合同シンポジウム２「肝胆膵：肝胆膵疾患診療の現況と展望、およびその取り組み」 \n■一般演題 \n■研修医・専攻医優秀演題セッション \nプログラム概要\n・特別講演 \n・合同シンポジウム \n・一般演題 \n・研修医・専攻医優秀演題セッション \n・会長講演 \n・共催セミナー　他 \n事務局\n徳島大学大学院医歯薬学研究部　消化器内科学 \n〒770-8503\n徳島市蔵本町3丁目18-15\n担当：事務局長　岡本耕一、事務担当　植松瑞穂子\nTEL：088-633-7124　 FAX：088-633-9235\nE-mail：shoukakidummy@tokushima-u.ac.jp \n運営事務局\nイブニング・グロー \n〒780-0912 高知県高知市八反町1丁目15-15\n担当：豊永あき　\nTEL： 088-824-2711　 FAX：088-824-9244\nE-mail：jsge-sk124135dummy@e-g.co.jp
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SUMMARY:第120回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:テーマ\n消化器病学の源泉につかる \n会長\n兒玉　雅明（大分大学医学部　先進医療科学科） \n会期\n2025年11月28日（金）～ 29日（土） \n会場\nホテル日航オアシスタワー　ソレイユ \n〒870-0035　大分県大分市中央町4丁目2番5号 \n例会ホームページ\nhttps://www.congre.co.jp/g126-e120/ \n演題募集期間\n2025年7月2日（水）正午～8月6日（水）正午 \n事務局\n大分大学医学部 消化器内科学講座 \n〒879-5503　大分県由布市狭間町医大ケ丘一丁目1 \n担当　水上 一弘 \nTEL：097-586-6193　　FAX：097-586-6194 \n運営事務局\n株式会社コングレ　九州支社 \n〒810-0001　福岡市中央区天神1-9-17-11F \n担当　福田 \nTEL：092-718-3531　　FAX：092-716-7143 \nE-mail：g126-e120@congre.co.jp \n 
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SUMMARY:第115回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:会長\n辻　直子（近畿大学医学部　消化器内科） \n会期\n2025年11月29日（土） \n会場\n大阪国際交流センター \n〒543-0001\n大阪府大阪市天王寺区上本町8-2-6 \n例会ホームページ\nhttps://jgeskinki115.umin.jp/ \n演題募集期間\n2025年6月4日（水）正午　～　7月9日（水）正午 \n→　2025年7月23日（水）正午まで延長しました。 \n→　演題登録を締め切りました。\n　　多数のご応募ありがとうございました。 \n事務局\n近畿大学医学部　消化器内科 \n〒589-8511\n大阪府大阪狭山市大野東377-2　\nTEL：072-366-0221　FAX：072-367-2880 \n運営事務局\nサンプラネット株式会社 \n〒112-0012\n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6階\nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396\nE-mail：jgeskinki115dummy@sunpla-mcv.com \n 
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SUMMARY:第99回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第99回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会（ならびに第77回日本消化器病学会甲信越支部例会）の会長を拝命いたしました、山梨大学消化器内科／肝疾患センターの前川伸哉でございます。このような機会を賜りました学会の会員ならびに評議員の先生方に、心より御礼申し上げます。 \n　働き方改革のもと、限られた時間でいかに効率的かつ有意義な学びを得るかが重要な課題となっております。甲信越地域は地理的に近接しながらも、移動に時間を要することがあり、今回は「コンパクトで充実した学会」をテーマに、学会を11月29日（土曜日）一日の現地開催で完結する構成といたしました。 \n　本会が、若手を含む多くの先生方にとって将来への希望や目標を抱くきっかけとなるよう、日々の診療で経験された印象的な症例や、工夫をこらした対応、現場での学びや気づきを共有いただけるような演題を幅広く募集いたします。多くの先生方のご応募を心よりお待ちしております。 \n会長\n前川　伸哉（山梨大学医学部消化器内科／医学部附属病院肝疾患センター） \n会期\n2025年11月29日（土） \n会場\nアピオ甲府\n〒409-3866　山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \n例会ホームページ\nhttps://pw-co.jp/jsge77/ \n演題募集期間\n2025年9月2日（火）～9月30日（火）　10月7日（火）正午　10月14日（火）正午 \n※演題募集期間を再延長いたしました。 \n募集内容\nワークショップ 1 「消化器疾患処置におけるリスクマネージメントー処置偶発症の低減に向けてー」\nワークショップ 2「消化器領域の魅力を伝えるためにー消化器への勧誘と教育の工夫ー」\n一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含) \nプログラム概要\n■公募演題 \n◎　ワークショップ 1 「消化器疾患処置におけるリスクマネージメントー処置偶発症の低減に向けてー」\n　　司会:  村岡　優 (山梨大学・消化器内科）\n　　岡村 卓磨（信州大学・内科学第二講座） \n◎　ワークショップ 2「消化器領域の魅力を伝えるためにー消化器への勧誘と教育の工夫ー」\n　　司会:  吉田 貴史(山梨大学・消化器内科）\n　　河久順志（新潟市民病院・消化器内科） \n◎　一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含) \n■　消化器病学会キャリア支援の会/甲信越支部女性内視鏡医の会　企画　 \n合同シンポジウム　「消化器病学 × デジタル革新」：AIとSNSが拓く新時代\n　　司会： 松村真生子（長野中央病院・消化器内科）\n　　司会者２：(内視鏡学会から推薦) \n＜特別講演＞　田中聡司 (大阪医療センター・消化器内科) \n■　共催セミナー　 \nランチョンセミナー、イブニングセミナー \n事務局\n山梨大学医学部消化器内科\n〒409-3898　山梨県中央市下河東1110\n担当　雨宮比呂子\nTEL：055-273-9584　FAX：055-273-6748\nE-mail：hirokoadummy@yamanashi.ac.jp \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル\n〒113-0033　東京都文京区本郷3-40-10 三翔ビル4F\n担当　馬場、森田、石川\nTEL：03-6801-8084　FAX：03-6801-8094\nE-mail：jsge77dummy@planningwill.co.jp \nその他連絡事項\n■　託児所設置のお知らせ \n学会当日、会場内に託児所を設置いたします。\nご利用をご希望の方は、事前にお申し込みくださいますようお願いいたします。 \n開所時間：8:30～17:00（予定）\n　※ご希望の時間帯でのご利用が可能かどうかは、お申し込み状況により決定いたします。\n対象年齢：生後6か月～9歳（小学校3年生まで）\n申込締切：11月21日（金）17:00\n申込方法：例会ホームページ内の専用申込サイトよりお手続きください。
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SUMMARY:第135回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:　「観えるものから『みえないもの』を考える」――\n少し禅問答のようですが、これこそが私たち内視鏡医の本領発揮の瞬間かもしれません。 \n　内視鏡検査は、消化器疾患の診療において不可欠な手段であり、観察技術の向上とともに “観えるもの” は年々増えてきました。たとえば腫瘍領域では、拡大観察や特殊光観察により、微細な表面構造や血管パターンの違いが視認可能となり、病理組織、すなわち“みえないもの”を推測することができるようになってきました。また、胆膵領域では、EUS（超音波内視鏡）を用いた観察や治療が広く行われ、解剖学的に“観えない”領域にも的確な診断とアプローチが可能となっています。炎症性腸疾患の診療においても、内視鏡を通じて粘膜所見から病勢を読み取ったり、感染症の合併を除外したり、将来的な発がんリスクを考えたりと、多くの“みえないもの”を想像する手がかりが得られます。 \n　内視鏡は手技の習得も重要ですが、単に “観る” だけで終わらず、その先にある “みえないもの” を考える力こそが、診断・治療を深めるカギとなります。画面の中で完結するのではなく、「この所見の背景には何があるのか？」と想像力を働かせることで、時には “消化管以外の何か” ――たとえば全身疾患、社会的背景、あるいは患者さんの生活までもが垣間見えることがあります。 \n　一方で、近年は企業主催の症例検討会が減少し、特徴的な症例を気軽に共有する機会が少なくなってきました。疾患をマスとしてとらえ、病気の本質に迫るような視点も重要です。とはいえ、診療現場でのヒントは、「この前のあの症例、どうだった？」という振り返りの中に潜んでいるものです。支部会は、そうした症例を掘り下げ、知見を共有する貴重な機会です。 \n　中国地方支部会は、 “現場の知恵” を集め、共有し、明日の診療に活かすための場でありたいと考えています。若手の先生には、症例をまとめ、自らの言葉で伝える訓練の場として、中堅・ベテランの先生には、ご自身の診療を振り返る機会として、この場をご活用いただけたらと思います。また、普段はなかなか顔を合わせる機会のない同僚や同期、昔お世話になった先生方、気にかけていた後輩たちと再びつながる、そんな “再会と交流” の場としても支部会を感じていただければ幸いです。 \n　たくさんの演題のご応募と、皆さまのご参加を心よりお待ちしております！ \n会長\n平岡　佐規子（岡山大学学術研究院医療開発領域　炎症性腸疾患センター） \n会期\n2025年11月29日（土）～30日（日） \n会場\n岡山コンベンションセンター \n〒700-0024\n岡山市北区駅元町14-1 \n \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-ch124/ \n演題募集期間\n2025年7月16日（水）～8月20日（水）正午まで　8月27日（水）正午まで\n※8月27日（水）正午まで延長しました \n募集内容\n消化器内視鏡学会のワークショップについて \nワークショップ1［消化器病学会］\n「消化器疾患の個別化医療の現状と未来」 \nワークショップ2［消化器内視鏡学会］\n「炎症性腸疾患診療を支える内視鏡 ― みる・診る・考える」\n※ワークショップ2の演者の中より1名ずつ「最優秀賞」「優秀賞」が授与されます。 \n一般演題［消化器病学会・消化器内視鏡学会］\n一般演題の中から優秀演題に賞を授与します（消化器内視鏡学会のみ）。 \n中国支部研修医奨励賞［消化器病学会・消化器内視鏡学会］\n卒後2年目までの初期研修医発表のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n中国支部専攻医奨励賞［消化器病学会・消化器内視鏡学会］\n初期研修終了後3年以内（卒後3～5年迄）の専攻医のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n※研修医奨励賞および専攻医奨励賞とも、演題申し込みは1ユニットから1題の応募に限定させていただきます（ユニットとは指導体制が異なる組織をさし、例えば各病院の外科と内科、消化器内科と光学医療診療部は異なるユニットとみなします）。 \n※研修医奨励賞および専攻医奨励賞の応募が多数の場合は、一般演題に変更させていただく場合がありますので、あらかじめご了承の上、ご応募ください。 \n実地医家部門賞［消化器内視鏡学会のみ］\n認定指導施設以外の病院（開業医、クリニックなどを含む）からの演題が対象です。 \n事務局\n岡山大学大学院医歯薬学総合研究科　消化器・肝臓内科学 \n〒700-8558\n岡山市北区鹿田町2-5-1\n担当：井口俊博（岡山大学 腸健康科学研究センター） \nTEL：085-235-7218 　FAX：086-225-5991 \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114\n倉敷市松島1075-3\n担当：小野翔平、森亮子\nTEL：086-463-5344（平日9：00～18：00）　 FAX：086-463-5345\nE-mail：jsge-ch124dummy@med-gakkai.com
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CATEGORIES:中国支部,支部例会
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SUMMARY:第125回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:多数の演題応募とご参加をお待ちしております。 \n会長\n又野　豊（国民健康保険　小松市民病院） \n会期\n2025年12月7日（日） \n会場\n石川県地場産業振興センター新館 \n〒920-8203\n石川県金沢市鞍月2丁目20番地 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2025年8月18日（月）～9月26日（金）　10月3日（金）17時\n※演題募集期間を延長いたしました。 \n募集内容\nシンポジウム「北陸地区における、内視鏡治療に関する先進的な取り組み」 \n内視鏡診療、特に内視鏡治療に関し、昨今進歩が目覚ましく総会でもテーマとして取り上げられるような先進的な取り組みについて、北陸地区の代表的な施設を中心に様々な取り組みを御発表いただきたいと思います。 \n一般演題：公募(初期臨床研修医・専攻医からの演題も広く募集します) \nプログラム概要\nシンポジウム：(公募)\n　「北陸地区における、内視鏡治療に関する先進的な取り組み」 \n教育講演： \n　タイトル：「大腸T1癌の診断と治療」\n　池松　弘朗（東京大学医科学研究所 先端医療研究センター 先端消化器内視鏡学） \nランチョンセミナー：\n　タイトル：「難治性潰瘍性大腸炎治療の現状」\n　江崎　幹宏（佐賀大学医学部 消化器内科） \n特別講演：\n　タイトル：「消化器内視鏡治療・手術の最前線～切開・止血・縫合の開発の最先端～」\n　森　宏仁（愛媛大学大学院医学系研究科 先進消化器内視鏡開発学） \n一般演題：公募 \n事務局\n国民健康保険　小松市民病院 \n〒923-8560\n石川県小松市向本折町ホ60番地\n担当：伊藤　錬磨\nTEL：0761-22-7111（代） 　FAX：0761-21-7155\nE-mail：nerisan0504dummy@gmail.com \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161　石川県白山市熱野町ハ8-1\n担当：丹野　博・吉尾　知子\nTEL：076-201-8821　　TEL：076-201-8821\nE-mail：gakkaidummy@kubix.co.jp \n 
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SUMMARY:第121回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n伊佐山　浩通（順天堂大学医学部附属順天堂医院　消化器内科） \n会期\n2025年12月13日（土）～14日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/121shibureikai/ \n 
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SUMMARY:第68回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会
DESCRIPTION:会長\n佐野　仁（豊川市民病院） \n会期\n2025年12月20日（土） \n会場\nウインクあいち（名古屋市）\n〒450-0002　名古屋市中村区名駅4丁目4-38 \n例会ホームページ\nhttps://www.jgestokai68.jp/ \n演題募集期間\n2025年8月6日（水）正午～9月3日（水）正午 \n募集内容\nシンポジウム①『胆膵疾患に対する内視鏡手技と診断・治療のup-to-date』\nシンポジウム②『消化管疾患に対する内視鏡手技と診断・治療のup-to-date』\n一般演題、一般演題（若手研究者優秀演題奨励賞（研修医・専攻医）） \nプログラム概要\n■公募演題\n　　◎シンポジウム①『胆膵疾患に対する内視鏡手技と診断・治療のup-to-date』\n　　　司会：　松原　浩（豊橋市民病院　消化器内科）\n　　　　　　　井上匡央（愛知医科大学　肝胆膵内科）\n　　◎シンポジウム②『消化管疾患に対する内視鏡手技と診断・治療のup-to-date』\n　　　司会：　山村健史（名古屋大学医学部附属病院　消化器内科）\n　　　　　　　田中　守（名古屋市立大学大学院医学研究科　消化器・代謝内科学）\n　　◎一般演題、一般演題（若手研究者優秀演題奨励賞（研修医・専攻医）） \n■ハンズオンセミナー（消化管領域、胆膵領域）\n　　総合司会：　神野成臣（名古屋市立大学医学部附属東部医療センター　消化器内科） \n■女性内視鏡医の会 企画\n　　「エキスパートに学ぶ！スムーズな大腸内視鏡挿入法\n　　～若手に贈る やりがちなNGと明日から役立つ極意～」 \n■共催セミナー\n　　ランチョンセミナー、アフタヌーンセミナー、スポンサードセミナー　等 \n事務局\n豊川市民病院　消化器内科\n〒442-8561　愛知県豊川市八幡町野路23番地\nTEL：0533-86-1111　FAX：0533-84-1327 \n運営事務局\n株式会社セントラルコンベンションサービス\n〒460-0008　愛知県名古屋市中区栄3-19-28\n担当：山田麻里恵、横川智也\nTEL：052-269-3181　FAX：052-269-3252\nE-mail：jges68dummy＠ccs-net.co.jp
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SUMMARY:第175回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:※日本消化器病学会東北支部第220回例会と合同開催 \n会長\n花畑　憲洋（青森県立中央病院消化器内科） \n会期\n2026年2月6日(金)～7日(土) \n会場\nフォレスト仙台（仙台市） \n〒981-0933\n宮城県仙台市青葉区柏木１丁目２−４５ \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/g220-e175/index.html \n演題募集期間\n2025年10月8日（水）～ 11月5日（水）正午予定　11月12日（水）正午　 \n演題登録期間を延長しました。 \n募集内容\nテーマ「未来につなぐ消化器病と内視鏡学の知と技」 \nプログラム\n●主題演題 \nシンポジウム（公募）合同 \n1．(内・消)「消化器疾患の継往開来」 \n　近年、消化器病領域では、炎症性腸疾患に対する生物学的製剤や、肝細胞癌に対する複合免疫療法など、新規薬剤を用いた革新的な治療が次々と登場しています。 \n　内視鏡領域においても、Gel immersion endoscopyや局所吸収性止血剤を活用した止血術、新規ステントの導入、RIC（再狭窄抑制内視鏡的拡張術）、消化管バイパス術、さらに消化管腫瘍に対するunderwater ESD/EMRやEFTRといった新技術が進展しています。 \n　また、interventional EUSを用いた胆管閉塞・胆嚢炎・膵周囲液体貯留への介入、TXIやLCIなどの画像強調技術、AIによる診断支援技術も加わり、診療は大きな進化を遂げています。 \n　一方で、従来からの薬物療法や内視鏡手技も、最新技術や知見と組み合わせることで再評価され、新たな価値を見出す場面も少なくありません。 \n　本セッションでは、「継往開来」の精神のもと、過去の知恵を受け継ぎながら、未来を切り拓く取り組みを広く募集いたします。より良い消化器診療の実現に向けた、各施設における新たな実践や工夫について、自由な形式での発表と活発な議論を期待しています。 \n2．(内・消)「診療科横断的な消化器病診療の現状と課題」 \n　消化器疾患は単一臓器にとどまらず、他診療科と密接に関連することが少なくありません。たとえば、免疫チェックポイント阻害薬や抗CD20抗体などの薬剤による消化管・肝障害、血管炎など膠原病に伴う消化管病変、炎症性腸疾患の腸管外病変、悪性リンパ腫や骨髄異形成症候群に関連した消化器病変、脂肪肝疾患（SLD）と代謝機能障害、さらにはIgG4関連疾患による消化器および全身臓器障害など、対象となる病態は多岐にわたります。 \n　これらの診療には幅広い専門的知識が求められると同時に、病理医を含む他診療科との緊密な連携が不可欠です。複雑な症例においては、消化器内科のみでの対応が困難な場面も多く、診療科の垣根を超えたチーム医療体制の構築が強く求められています。 \n　しかし現実には、情報共有の不十分さや診療方針の相違など、連携を阻む障壁も存在します。本セッションでは、診療科横断的な視点から、他科との連携の工夫や課題、成功事例、体制整備、さらには教育への応用に至るまで、各施設の実践と経験に基づく自由な形式での発表と、活発な意見交換を期待しています。 \n●パネルディスカッション　 (公募・一部指定)　 \n（内）「働き方改革時代の内視鏡教育の現状と工夫」 \n　内視鏡診療の高度化・専門化が進む一方で、医師の働き方改革の推進や各種ハラスメントへの意識の高まりにより、若手医師への内視鏡教育には、これまでとは異なる新たなアプローチが求められています。 \n　モデルやシミュレーターを用いた事前学習の指導に加えて、緊急あるいは時間外の内視鏡処置を通じた教育は、指導医にとって大きな負担となっているのが現状です。\nしかしながら、診療機会はまさに一期一会であり、若手医師にとっては限られた時間の中で実践的な経験を積み、スキルを高めていくことが極めて重要です。とりわけ、消化器内科医の少ない東北地方においては、働き方改革以降の診療体制の変化（たとえば、時間外緊急内視鏡への対応体制の変遷など）や、教育手法の刷新が喫緊の課題となっています。 \n　本企画では、指導医からの取り組みに加え、若手医師からの視点や提案も広く募り、内視鏡教育の今後のあり方について多角的な議論を行いたいと考えています。 \n●特別シンポジウム（公募・一部指定）合同 \n(内・消)「シニアからの提言：若手に伝えたい、ベテラン消化器病・内視鏡医の心に残る症例・研究」 \n　特別シンポジウムとして、45～55歳の先生方を対象に、ご自身の経験に基づく、消化器病・内視鏡専門医を目指す若手医師に伝えたい、心に残るような症例や研究における失敗談などについてのセッションを企画いたしました。症例報告も含めて自由な形式の発表で行っていただき、若手にとって最も心に残った演題については、表彰状と奨励金を授与いたします。多数の演題のご応募をお待ちしております。 \n●一般演題（公募） \n　消化器病・消化器内視鏡に関する演題を広く募集します。なお、特別企画「目指せ！消化器病専門医からの報告」とプレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」に残念ながら選出されなかった若手の先生方の演題も、一般演題としてご発表していただきます。 \n●第31回プレナリーセッション \n（内）「めざせ！消化器内視鏡専門医」 \n　今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを行います。これから消化器内視鏡専門医を目指す卒後2年以内の研修医と、卒後3年から5年の専攻医の先生方を筆頭演者として、合計5名の優秀演題を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに上位３名の筆頭演者は後の日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n●研修医・専攻医セッション \n　特別企画またはプレナリーセッションから漏れたものは研修医・専攻医セッションとして独立させる予定 \n●キャリア形成部門 \n「未来の消化器内科医・消化器外科医・消化器内視鏡医へのメッセージ」\n　医学科の学生および研修医を対象にアンケートを実施し、将来、消化器内科医・消化器外科医・消化器内視鏡医を目指すことに対するイメージ、感じているメリットや障壁、そして先輩に聞きたいことなどについて意識調査を行います。その結果をもとに、現役の先輩パネリストとともに、同じ志を持つ仲間を増やすための課題や方策について議論したいと考えています。 \n \n●エキスパートセミナー・ランチョンセミナー \n事務局\n弘前大学大学院医学研究科消化器血液免疫内科学講座 \n〒036-8562\n弘前市在府町5\n担当：五十嵐昌平（青森県立中央病院消化器内科）\n　　　後藤章子（弘前大学大学院医学研究科消化器血液免疫内科学講座）\nTEL：0172-39-5053 　FAX：0172-37-5946\nE-mail：ichinaidummy@hirosaki-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001\n宮城県仙台市太白区八本松2-10-11\n担当：小足賢一、千葉孝明、矢作佳織\nTEL：022-246-2591　 FAX：022-399-7749\nE-mail：jges175_jsge220dummy@tohoku-kyoritz.co.jp \n  \n 
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SUMMARY:第132回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:開催にあたって\n　このたび、第132回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会の会長を仰せつかりました札幌医科大学の𠮷井新二でございます。伝統ある本例会を担当する機会を賜り、大変光栄に存じますとともに、勝木伸一支部長、幹事・評議員の諸先生方、ならびに関係各位に心より御礼申し上げます。 \n　会期は2026年3月7日（土）・3月8日（日）、会場は北海道大学医学部学友会館「フラテ」でございます。本会は第138回日本消化器病学会北海道支部例会（会長：栁川伸幸先生）と合同で開催いたします。 \n　合同シンポジウムでは「消化器早期癌の診療最前線」をテーマに、内科・外科の垣根を越え、幅広い領域で最新の知見を共有いただく予定です。 \n　一方、内視鏡学会単独シンポジウムでは「次世代を育てる内視鏡教育 ― 現場からの提言」をテーマに掲げました。消化管・胆膵領域ともに内視鏡診断・治療は進歩が著しく、高度な内視鏡診療を維持するには優れた内視鏡医の育成が不可欠です。働き方改革が進む中、限られた時間と人材で効率的かつ安全に技術を伝える教育体制の構築が求められています。 \n　本セッションでは、卒前（学生）・卒後教育、実践的トレーニング、フィードバック法や評価方法、地域・大学・市中病院での様々な教育の工夫など、内視鏡教育に携わる皆様の取り組みを広く募集いたします。最新技術を取り入れた教育の試みから、“私たちの施設ではこう取り組んでいる”という実践例・取り組み、さらには若手医師の『こういう教育を受けてみたい』という視点からの提案や意見まで、幅広く歓迎いたします。なお、本セッションは個別症例や個人的な成功談の紹介ではなく、教育の方法や指導の工夫・課題の共有に焦点を当てています。 \n　また、シンポジウムに加えてESDハンズオンセミナーも企画しております。今回の機会を通して、内視鏡教育のあり方をあらためて考え直し、北海道の内視鏡診療全体のレベルアップにつなげられることを願っております。多くの先生方のご参加とご協力を心よりお願い申し上げます。 \n第132回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　𠮷井 新二 \n会長\n𠮷井  新二（札幌医科大学医学部 内科学講座 消化器内科学分野） \n会期\n2026年3月7日（土）～ 8日（日） \n開催形式\n現地開催・オンデマンド配信（一部、録画） \n会場\n北海道大学医学部学友会館「フラテ」\n〒060-8638\n札幌市北区北15条西7丁目 \n \n例会ホームページ\nhttps://ec-mice.com/138jsge-132jges-hokkaido/ \n第138回日本消化器病学会北海道支部例会との合同開催でございます。多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n下記の期間にて演題を公募いたします。奮ってご登録ください。\nシンポジウム・一般演題ともインターネット（ＵＭＩＮ）での公募となります。https://ec-mice.com/138jsge-132jges-hokkaido/endai_132jges.html \n2025年10月29日（水）正午～ 2025年11月26日（水）正午　12月3日（水）正午　12月8日（月）正午 \n募集内容\n■消化器病学会との合同シンポジウム（一部指定）\n　「消化器早期癌の診療最前線」 \n■内視鏡学会シンポジウム（一部指定）\n　「次世代を育てる内視鏡教育－現場からの提言」 \n■一般演題　研修医発表　専攻医発表 \n■演題登録の注意点：登録可能な演者数・所属機関数\n　一般演題の最大演者数21名（筆頭演者を含む）、所属機関数は21機関（複数選択可） \n  \n■例会当日　優秀演題表彰者を発表いたします \n【優秀演題賞】\n　発表演題から各分野別（上部消化管、下部消化管、肝胆膵）に1題を選定し、優秀演題として支部が表彰し、副賞として3万円を贈呈いたします。 \n【専攻医優秀演題賞】【研修医優秀演題賞】\n　専攻医・研修医による発表演題からそれぞれ最優秀演題賞と優秀演題賞を選定いたします。最優秀演題は本部が表彰し、本学会総会への参加を招待いたします。\n　優秀演題には支部が表彰し、副賞として5万円を贈呈いたします。 \n運営事務局\n株式会社Doshin EC\n〒060-0807　札幌市北区北7条西4丁目8-3 　北口ヨシヤビル5F\n担当：松田、宮下\nTEL：011-299-5910　FAX：011-299-5911\njsge-jges-hokkaidodummy@ec-mice.com
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SUMMARY:第100回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第100回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の会長を拝命いたしました、新潟医療センターの佐藤祐一でございます。このような機会を賜りましたことは誠に光栄であり、学会の会員ならびに評議員の先生方に、心より御礼申し上げます。 \n　今回は100回という区切りの例会でもありますので、特別企画として、歴代支部長の先生方にご登壇いただき、座談会形式で消化器内視鏡学会甲信越支部の歴史を振り返るシンポジウムを開催することにいたしました。若い会員の方々が知らなかった、甲信越支部の業績やそれにかかわるエピソードなどの貴重なお話しが聞けるかと思います。ぜひ多くの会員の方々にご参集いただきたいと思っております。 \n　また、消化器病学会甲信越支部と合同で２つのワークショップを企画しました。\n　１）肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫\n　２）消化管疾患に対する低侵襲性治療\n　消化器領域では、ここ数年だけでも、新規の治療薬やデバイスの出現、治療に対する考え方の変遷があり、その進歩に戸惑うことも少なくありません。それぞれの専門分野の現状と問題点を知る絶好の機会かと思われます。活発な議論が展開されることが期待されますので、ぜひ多くの施設から演題応募をお願いしたします。\n　\n　本会が、今後の消化器領域を担う若手の先生のみならず、経験豊富な先生方にとっても、有用な議論や情報交換ができるような例会にしたいと考えております。日常の診療で経験された印象的な症例や、工夫をこらした症例など、今後の診療に還元できるような演題を幅広く募集いたします。多くの先生方のご応募を心よりお待ちしております。 \n会長\n佐藤　祐一（新潟医療センター 消化器内科） \n会期\n2026年（令和8年）4月26日（日） \n会場\n新潟ユニゾンプラザ \n〒950-0994\n新潟市中央区上所2丁目2-2 \n参加登録募集期間\n事前参加登録：2026年4月2日(木)～4月22日(水) 正午　[支払方法：クレジットカードのみ]\n当日参加登録：2026年4月25日(土)・26日(日)　 [支払方法：会場にて現金のみ] \n参加登録サイトのURL\nhttps://dimio.jp/jges100/sanka.html \n演題募集期間\n2026年1月14日(水)～2月18日(水)\n※日程の都合により演題募集の延長は行いませんのでご注意ください。 \n1. UMIN演題登録システムのURL\n〔暗号通信〕\n登録画面\nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n確認・修正画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n〔平文通信〕\n登録画面 \nhttp://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n確認・修正画面 \nhttp://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n2. COI（利益相反）について\n　第100回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の口演発表には、利益相反（COI）状態の申告と開示が必要になります。https://www.jges.net/procedure/coi より[様式1]をダウンロードおよびご記入の上、運営事務局宛にe-mailでお送りください（conventiondummy@dimiourgia.jp）。\n　また、発表スライドの最初又は演題および発表者などを紹介するスライドの次に、COIの申告がある場合は[様式1-A]により、COIの申告がない場合には[様式1-B]により開示してください。 \n募集内容\n合同ワークショップ1 肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫（公募）[4月25日(土) 開催] \n　肝疾患では非侵襲的診断技術の進歩や、脂肪肝（MASLD）・アルコール性肝疾患（ALD）の理解と治療の進歩、肝癌(HCC)に対する免疫チェックポイント阻害薬の適応など臨床現場では大きな変化が見られます。胆膵疾患では新規デバイスなどによるERCP/EUS手技の進歩も目覚ましく、一方、ERCP後膵炎などの合併症対策や予防策の重要性も指摘されています。さらに胆道癌・膵癌に対する化学療法の進歩も目を見張るものがあります。 \n　今回、臨床の現場で先生方が取り組んでいる肝胆膵疾患に対する新たな取り組みと工夫に関する演題を募集します。大規模施設だけでなく、中小規模施設ならではの取り組みとその成績、少数症例の検討からの今後の展開など幅広く各施設からの演題を期待し、参加者の知識のアップデートならびに情報共有を図りたいと考えます。 \n合同ワークショップ2 消化管疾患に対する低侵襲性治療（公募）[4月26日(日) 開催] \n　消化管疾患に対する低侵襲治療は、近年さらに進展しています。例えば、大腸では、UEMRやCSPがかなり普及しています。ESDの切開・縫縮においても、病変部位、あるいはデバイスの特徴を考慮して、各種デバイスの使い分けがされるようになってきています。消化管ステントも食道・胃十二指腸・大腸といろいろなステントが使用可能になりました。外科領域ではロボット手術の適応の広がりに伴い様々な工夫が期待されています。それらを含め、現場で体験した症例を発表していただき、日常臨床に役立つ知見が共有されることを期待します。 \n一般演題（公募） \n一般演題（英語発表）（公募） \n一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募） \n一般演題（専攻医（卒後3-5年））（公募） \nプログラム\n日程表（PDF） \nプログラム（PDF） \n 【合同ワークショップ１】（公募）[4月25日(土) 開催] \n　テーマ：「肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫」 \n 【合同ワークショップ２】（公募）[4月26日(日) 開催] \n　テーマ：「消化管疾患に対する低侵襲性治療」 \n日本消化器内視鏡学会第100回甲信越支部例会 記念シンポジウム –歴代支部長に訊く-（指定） \n 【一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含)】 \n 【共催セミナー】ランチョンセミナー \n事務局\n新潟医療センター 消化器内科 \n〒950-2022\n新潟市西区小針3丁目27- 11 \n運営事務局\n株式会社ディモルギア \n〒950-0994\n新潟市中央区上所1丁目1-24 Nビル2F\nTEL：025-282-7030　 FAX：025-385-7671\nE-mail：conventiondummy@dimiourgia.jp \n 
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SUMMARY:第69回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会
DESCRIPTION:会長\n濱田康彦（三重大学医学部附属病院 光学医療診療部） \n会期\n2026年6月6日（土） \n会場\nウインクあいち\n〒450-0002　名古屋市中村区名駅4丁目4-38 \n例会ホームページ\nhttps://www.jgestokai69.jp/ \n演題募集期間\n2026年1月15日(木) 正午 ～ 2月12日(木) 正午 \n募集内容\n■シンポジウム \n■一般演題 \nプログラム概要 \n■公募演題\n　◎シンポジウム（消化管）\n　◎シンポジウム（胆膵）\n　◎一般演題、一般演題（若手研究者優秀演題奨励賞（研修医・専攻医）） \n■ハンズオンセミナー \n■女性内視鏡医の会 企画 \n■共催セミナー \n事務局\n三重大学大学院医学系研究科 消化器内科学\n〒514-8507　三重県津市江戸橋2丁目174\nTEL：059-231-9238　FAX：059-231-5269 \n運営事務局\n株式会社セントラルコンベンションサービス\n〒460-0008　愛知県名古屋市中区栄3-19-28\n担当：山田麻里恵、横川智也\nTEL：052-269-3181　FAX：052-269-3252\nE-mail：jges69dummy＠ccs-net.co.jp
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SUMMARY:第121回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:会長\n久部　高司（福岡大学筑紫病院消化器内科） \n会期\n2026年6月12日（金）～13日（土） \n会場\n電気ビル共創館・本館 \n〒810-8720\n福岡市中央区渡辺通2丁目1番82号 \n例会ホームページ\nhttp://www.g127-e121.org/ \n演題募集期間\n2026年1月7日（水）～2月12日（木）正午 \nhttps://www.g127-e121.org/abstract.html \nテーマ\nみらいを共に創る \n事務局\n福岡大学筑紫病院消化器内科 \n〒818-8502\n筑紫野市俗明院1丁目1番1号\n担当：宮岡　正喜\nTEL：092-921-1011 　FAX：092-929-2630 \n運営事務局\n株式会社JTBコミュニケーションデザイン　コンベンション第二事業局 \n〒810-0072\n福岡市中央区長浜1-1-35　新KBCビル4階\nTEL：092-751-3244 FAX：092-751-3250\nE-mail：g127-e121dummy@jtbcom.co.jp \n 
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SUMMARY:第122回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n阿部　展次（杏林大学医学部 消化器・一般外科） \n会期\n2026年6月13日（土）～14日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/122shibureikai/index.html \n 
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SUMMARY:第136回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:会長\n横田　智行（松山赤十字病院　肝胆膵内科） \n会期\n2026年6月27日（土）～6月28日（日） \n会場\n松山市総合コミュニティセンター\n〒790-0012　愛媛県松山市湊町7丁目5番地 \n例会ホームページ\nhttps://c-lef.co.jp/g125-e136sh/ \n演題募集期間\n2026年2月4日（水）～3月11日（水）正午 \n募集募集ページ\nhttps://c-lef.co.jp/g125-e136sh/entry.php \n 
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SUMMARY:第176回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第176回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を2026年7月4日（土）に秋田市にて開催する運びとなりました。伝統ある本例会を担当させていただき栄誉を感じると共に身の引き締まる思いでおります。また、このような貴重な機会を与えてくださいました支部会員の皆様方に感謝申し上げます。\n　さて、本例会のテーマは「－内視鏡力　研鑽と伝承－」としました。今日の医師の働き方改革において、従来行われてきた長時間の経験量を元にした技術の取得という手法は過去のものとなり、新しい時代に即した学び方が求められています。そのような状況においても、自分自身の知識・技量を高めていくこと、また同時に次の世代にその技術を伝えていくことは内視鏡医としての使命であり、今の状況に則したスキルアップの方法を考えていく良い機会になればと思います。\n　今回の例会では、実臨床で遭遇するような消化管・肝胆膵の症例検討を行い、真の臨床力を研鑽できるような会にしたいと考えております。またそのような症例検討を通じて若い内視鏡医の方々にも自施設だけではなく他施設の上級医の読影方法、診断プロセスを学べる機会、伝承の場になればと期待しております。さらには例会恒例の若手医師、研修医の発表の場であるプレナリーセッションの開催も予定しております。\n　従来、7月の秋田は過ごしやすい気候が多いのですが、ここ数年は猛暑となることも度々です。本例会はそのような状況も考慮してクールビズを推奨いたします。ノーネクタイ、ノージャケットのノーストレスで秋田を楽しんでください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。 \n会長\n松下　弘雄（秋田赤十字病院 消化器病センター 第二消化器内科） \n会期\n2026年7月4日（土） \n会場\n秋田市にぎわい交流館AU（あう） \n〒010-0001\n秋田県秋田市中通一丁目４番１号 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/176jges-tohoku/ \n演題募集期間\n2026年3月18日（水）～4月22日（水）正午 \n募集内容\nテーマ「－内視鏡力 研鑽と伝承－」 \n消化器内視鏡診療に関する演題を広く募集いたします。\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/176jges-tohoku/ \nプログラム\n・シンポジウム　【主題演題】\n「消化器内視鏡のコツとポイント　こんな工夫やっています」\n消化器内視鏡の分野は、消化管領域，胆膵領域ともに絶えず進化しています。IEEを用いた診断、病変切除法、止血術、ステント留置、胆石・膵石へのアプローチ、EUSを用いた治療など、多岐にわたります。\nその中で、教科書には書いていない，ちょっとしたコツや、うまくいくためのポイントは誰しも持っているのではないでしょうか。\n体位、スコープ選択、挿入法、観察法、局注、スネアリング、カニュレーション、乳頭切開、穿刺、ガイドワイヤー、ドレナージ、処置具の使い分けなど、知っておくと役に立つ、若い世代の内視鏡医に伝えたい、そのような演題を広く募集します。 \n・特別企画　【主題演題】\n「症例検討　―消化管の部―」「症例検討　―肝胆膵の部―」\n画像診断に迷う症例、病理診断が未解決な症例、頻度は低いが一見の価値がある症例、治療方針に迷った症例など、示唆に富む症例を募集します。\nもちろん、典型的で内視鏡医なら知っておくべき教育的な症例も募集します。\n消化管の部と肝胆膵の部と分けて開催し、それぞれ専門の病理医もお招きして、生で解説をしていただきます。\nみんなで勉強できる症例をお待ちしております。\n演題が採用された際は、病理のプレパラートを持参していただく予定です。 \n・第32回プレナリーセッション\n「めざせ！消化器内視鏡専門医」\n今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを行います。\nこれから消化器内視鏡専門医を目指す卒後2年以内の研修医と、卒後3 年から5年の専攻医を筆頭演者として、合計5題の優秀演題を支部例会当日に選考し、評議員会で報告したうえで表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。\nさらに、上位3名の筆頭演者は後日開催される日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n・一般演題\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集します。\nなお、シンポジウム「消化器内視鏡のコツとポイント　こんな工夫やっています」と特別企画「症例検討　―消化管の部―」「症例検討　―肝胆膵の部―」、プレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」に残念ながら選出されなかった演題についても、一般演題としてご発表いただきます。 \n事務局\n秋田赤十字病院 \n〒010-1495\n秋田県秋田市上北手猿田字苗代沢222番地1\n担当：平川、谷藤 \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001　\n宮城県仙台市太白区八本松2-10-11\n担当：千葉、小足、鈴木\nTEL：022-246-2591\nFAX：022-399-7749\nE-mail：jges176dummy@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:第116回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:会長\n井口　幹崇（和歌山県立医科大学　消化器内科） \n会期\n2026年7月11日（土） \n会場\nグランキューブ大阪（大阪国際会議場） \n〒530-0005\n大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51 \n例会ホームページアドレス\nhttps://p-forest.co.jp/jgeskinki116/index.html \n演題募集期間\n2026年1月7日（水）～　2月18日（水）正午 　→　2026年3月4日（水）正午まで延長しました。 \n演題登録を締め切りました。\n多数のご応募ありがとうございました。\n \n事務局\n和歌山県立医科大学　消化器内科 \n〒641-0012\n和歌山県和歌山市紀三井寺811-1\nTEL：073-447-2300 FAX：073-445-3616 \n運営事務局\n株式会社PLANNING FOREST \n〒512-0073\n大阪府大阪市中央区難波千日前5-19　河原センタービル5階\nTEL：06-6630-9002 FAX：06-6630-9003 \n 
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SUMMARY:第136回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:会長\n植木　亨（福山市民病院　内科） \n会期\n2026年7月12日（日） \n会場\n福山ニューキャッスルホテル\n〒720-0066　広島県福山市三之丸町8-16 \n \n例会ホームページアドレス\nhttps://kwcs.jp/jges-ch136/ \n演題募集期間\n2026年2月4日（水）～3月4日（水）正午 \n募集内容\n◆ ワークショップ \n「Collaboration（協働）する内視鏡診療」 \n近年、ESD関連手技は外科や麻酔科との協働により、従来の上下部消化管にとどまらず、咽頭や十二指腸などへと治療対象臓器および疾患の範囲を拡げています。さらに、閉塞性大腸癌に対するステント治療や消化管出血に対するIVR治療は、緊急手術の回避に大きな役割を果たしています。一方、EUS-FNAは病理部門との協働により、ROSE（迅速細胞診）のみならず、ゲノム医療に資する組織採取も可能となりました。加えて、AIの導入は消化管から胆膵領域へも広がりつつあります。また、多職種との協働により、さまざまなチーム医療が実践されているほか、院内にとどまらず、地域医療連携を通じた膵癌早期発見への取り組みも全国で活発化しています。\n　本ワークショップでは、このような多岐にわたる「Collaboration（協働）」によって広がる内視鏡診療の可能性を共有し、明日からの診療に活かすことを目的とします。直接的な手技に限らず、内視鏡関連疾患を扱う内容であれば、幅広い視点からの演題応募を歓迎いたします。皆様からの多数のご応募を心よりお待ちしております。 \n※優秀演題の発表者に賞が授与されます。 \n※１演題につき演者は5名までの登録となります。 \n  \n◆ 一般演題 \n一般演題の中から優秀演題に賞を授与します。 \n  \n◆ 中国支部　研修医奨励賞 \n卒後2年目までの初期研修医のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n  \n◆ 中国支部　専攻医奨励賞 \n初期研修医終了後3年以内(卒後3～5年目)の専攻医(後期研修医)のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n※研修医奨励賞および専攻医奨励賞とも、演題申し込みは1ユニットから1演題までに限定させていただきます。 \n（ユニットとは指導体制が異なるものをさし、例えば各病院の外科と内科、大学なら消化器内科と光学医療診療部とは異なるものとみなします。） \n※研修医奨励賞および専攻医奨励賞の応募が多数の場合は、 \n一般演題に変更させていただく場合がありますので、あらかじめご了承の上、ご応募ください。 \n  \n◆ 実地医家部門賞 \n認定指導施設以外の病院（開業医、クリニックなどを含む）からの演題が対象です。発表演題より優秀演題に賞を授与します。 \n事務局\n福山市民病院　内科\n〒721-8511　広島県福山市蔵王町5-23-1\nTEL：084-941-5151 \n運営事務局\n株式会社キョードープラス\n〒700-0976　岡山県岡山市北区辰巳20-110\n担当：浅山、中井、松下\nTEL：086-250-7681　　FAX：086-250-7682\nE-mail：jges-ch136dummy@kwcs.jp
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SUMMARY:第126回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:消化器内視鏡に関連する多数の演題応募とご参加をお待ちしております。 \n会長\n二宮　致（福井県立病院） \n会期\n2026年7月12日（日） \n会場\n福井県県民ホール、福井市交流プラザ\n〒910-0858\n福井市手寄1-4-1　AOSSA　6F・8F \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2026年3月23日（月）～4月24日（金） \n募集内容\nパネルディスカッション：「SM浸潤食道癌の診断と治療」 \nSM浸潤食道癌の診断・治療選択について北陸地区の代表的な施設を中心に、様々な取り組みをご発表頂き討論を行う予定です。 \n一般演題：公募（初期臨床研修医・専攻医からの演題も広く募集します） \nプログラム概要\n\nパネルディスカッション　指定演者\n\n　「SM浸潤食道癌の診断と治療」 \n\n共催セミナー\n\n　教育講演 \n　　テーマ：胆・膵疾患に対する内視鏡検査・治療 \n　ランチョンセミナー \n　　テーマ：下部消化管疾患に対する内視鏡検査・治療 \n　特別講演 \n　　テーマ：食道癌の病態・診断・治療 \n\n一般演題　公募\n\n事務局\n福井県立病院\n〒910-8526\n福井市四ツ井２丁目８－１\n担当：波佐谷兼慶\nTEL：0776-54-5151　　FAX：0776-57-2945\nE-mail：hasatani9dummy@yahoo.co.jp \n運営事務局\n株式会社キュービクス\n〒920-2161\n石川県白山市熱野町ハ8-1\n担当　丹野　博・吉尾　知子\nTEL：076-201-8821　　FAX：076-272-2488\nE-mail：gakkaidummy@kubix.co.jp \n 
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SUMMARY:第133回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:第133回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会は、第139回日本消化器病学会北海道支部例会（武冨 紹信会長：北海道大学大学院 消化器外科学教室Ⅰ）との合同で開催いたします。 \n会長\n久居 弘幸（伊達赤十字病院　消化器科） \n会期\n2026年8月29日（土）～ 30日（日） \n会場\n北海道大学医学部学友会館「フラテ」 \n〒060-8638\n札幌市北区北15条西7丁目 \n \n例会ホームページ\nhttps://www.ec-mice.com/139jsge-133jges-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2026年5月7日（木）～予定 \n運営事務局\n株式会社Doshin EC \n〒047-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3　北口ヨシヤビル5F\n担当：松田、宮下\nTEL：011-299-5910　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaidodummy@ec-mice.com
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SUMMARY:第101回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:会長\n小林　正明（新潟県立がんセンター新潟病院） \n会期\n2026年10月24日（土） \n会場\n朱鷺メッセ（新潟市）
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SUMMARY:第122回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:会長\n宮田　義史（宮崎善仁会病院） \n会期\n2026年10月30日（金）～31日（土） \n会場\n宮崎観光ホテル
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SUMMARY:第137回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:会長\n池淵　雄一郎（医療法人　元町病院） \n会期\n2026年11月14日（土）～15日（日） \n会場\nみなとテラス（境港市）
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DESCRIPTION:会長\n小原　英幹（香川大学医学部　消化器・神経内科学） \n会期\n2026年11月21日（土）～11月22日（日） \n会場\nかがわ国際会議場・サンポートホール高松
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SUMMARY:第123回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n松田　尚久（東邦大学医学部内科学講座　消化器内科学分野） \n会期\n2026年12月12日（土）～13日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館
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SUMMARY:第70回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会
DESCRIPTION:会長\n杉本　健（浜松医科大学　第一内科） \n会期\n2026年12月12日（土） \n会場\nアクトシティ浜松 コングレスセンター\n〒430-7790　静岡県浜松市中央区板屋町111-1 \n例会ホームページ\nhttps://www.jgestokai70.jp/ \n演題募集期間\n未定 \n募集内容\n■シンポジウム \n■一般演題 \n事務局\n浜松医科大学　第一内科\n〒431-3192　静岡県浜松市中央区半田山一丁目20番1号\nTEL：053-435-2261　FAX：053-434-9447 \n運営事務局\n株式会社セントラルコンベンションサービス\n〒460-0008　愛知県名古屋市中区栄3-19-28\n担当：山田麻里恵、横川智也\nTEL：052-269-3181　FAX：052-269-3252\nE-mail：jges70＠ccs-net.co.jp
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SUMMARY:第117回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:会長\n宇野　耕治（京都第二赤十字病院　消化器内科） \n会期\n2026年12月12日（土） \n会場\n京都テルサ \n〒601-8047\n京都府京都市南区東九条下殿田町70 \n事務局\n京都第二赤十字病院　消化器内科 \n〒602-8026\n京都府京都市上京区釜座通丸太町上ル春帯町355番地の5\nTEL：075-231-5171  \n運営事務局\nサンプラネット株式会社 \n〒112-0012\n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6階\nTEL：03-5940-2614 FAX：03-3942-6396 \n 
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DESCRIPTION:会長\n松橋　保（秋田大学大学院　医学系研究科） \n会期\n2027年2月5日（金）～6日（土） \n会場\nフォレスト仙台（仙台市）
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SUMMARY:第138回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:会長\n鎌田　英紀（香川大学　消化器・神経内科学） \n会期\n2027年3月13日（土）～14日（日） \n会場\nサンポートホール高松（高松市）
URL:https://www.jges.net/event/2025-106523
LOCATION:サンポートホール高松
CATEGORIES:四国支部,支部例会
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