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SUMMARY:第96回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第96回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を担当させていただくことになりました、安曇野赤十字病院の北原　桂と申します。歴史と伝統のある本会の当番会長を務めさせて頂くことは大変光栄なことであり、関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。これまでは参加する側でしたが、今回は運営側として携わることとなり、本会の重みをこれまで以上に感じております。 \n　開催形式につきましては、対面、WEB開催ともそれぞれの良さがあるかと存じます。甲信越支部例会の目的は、経験した一例一例を大切に、対面での活発な議論を通じて皆で知見を共有し、今後の診療に生かしていくことにあります。できるだけ多くの会員の皆様が議論に参加しやすく、有意義な会となるよう鋭意準備を進めて参ります。 \n　遠方よりご来場いただく会員の皆様も多く、御足労をおかけいたしますが、多くの先生方の参加を心よりお待ち申し上げます。 \n会長\n北原　桂（安曇野赤十字病院） \n会期\n2024年（令和6年）5月25日（土）～26日（日） \n会場\nホテルブエナビスタ \n〒390-0814\n長野県松本市本庄1丁目2-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n演題募集\n演題募集期間：2024年2月7日（水）～3月13日（水）正午　→　3月21日（木）正午まで延長しました\n \n募集内容\n合同ワークショップ１　（公募）　　\n「消化器救急疾患における診断・治療と課題」 \n合同ワークショップ２　（公募）　　\n「消化器腫瘍における予防・診断・治療の工夫と課題」 \n一般演題　（公募）　\n一般演題（研修医・専攻医セッション（卒後1-5年））　（公募）\nプログラム概要\n　本例会では、第74回日本消化器病学会甲信越支部例会との合同ワークショップを2題企画いたしました。下記の各テーマに対して多数の演題のご応募をお願いいたします。ご施設において症例が少ない場合はその経験をご発表いただき、症例が多い場合は成績を含めてその有用性や反省点などをご発表いただくことで、多くの施設で知見を共有できる場となれば幸いです。 \n合同ワークショップ１　（公募）　\n「消化器救急疾患における診断・治療と課題」 \n良悪性を問わず消化器の様々な疾患において、急性疾患や慢性疾患の急性増悪など、緊急ないし準緊急を要する病態が存在するものと思われる。このような状況における診断と治療について各施設での成功例、診断、治療に苦慮した困難例などの経験や治療成績、有用性や反省点をご発表いただき、今後の診療に生かせるセッションとしたい。 \n合同ワークショップ２　（公募）　\n「消化器腫瘍における予防・診断・治療の工夫と課題」 \n消化器領域の様々な腫瘍に対する診断や治療法は日々進歩している。その一方で、進行した状態で発見され、best supportive careを余儀なくされるケースも後を絶たない。　消化器腫瘍における早期発見、早期治療の取り組みや、AIの利用、診断・治療手技の経験や治療成績、工夫などを幅広く各施設からご発表いただき、経験を共有し有用性や反省点を検討することで、今後の診療に生かせるセッションとしたい。 \nランチョンセミナーまたはイブニングセミナー\n未定 \n事務局\n安曇野赤十字病院 \n〒399-8292\n長野県安曇野市豊科5685\n担当：小山　哲矢\nTEL：0263-72-3170 　　FAX：0263-72-2314\nE-mail：jges96@azumino.jrc.or.jp \n運営事務局\nホテルブエナビスタ \n〒390-0814\n長野県松本市本庄1丁目2-1\n担当：長谷川　一夫\nTEL：0263-37-0777（直通）　　 FAX：0263-37-0666\nE-mail：hasegawa.kazuo@alpico.co.jp \n 
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SUMMARY:第128回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:開催にあたって\n　このたび、第128回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会の会長を仰せつかりました旭川医科大学内科学講座消化器内科学分野の藤谷 幹浩と申します。このような貴重な機会を与えて頂きました勝木 伸一 支部長はじめ幹事・評議員の諸先生方、関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　本会は令和6年3月2日(土)、3日(日)の2日間、北海道大学医学部学友会館「フラテ」（札幌市北区北15条西7丁目）にて、第134回日本消化器病学会北海道支部例会（旭川赤十字病院消化器内科 藤井 常志 会長）との合同で開催いたします。 \n　本例会では、最新の内視鏡技術やエビデンスに加え、診断・治療困難例に対する工夫やトラブルへの対応などを共有することで、翌日からの日常診療に役立つ学びの場となるよう様々な企画を予定しております。まず、消化器病学会との合同シンポジウムとして「最新技術を用いた消化器診療」というテーマで、消化器全般にわたる最先端技術と診療エビデンスについて学びたいと思います。さらに内視鏡学会単独のシンポジウムとして「内視鏡診断・治療の工夫～手技のコツ、診療効率化、困難例の克服」をテーマに、各ご施設の様々な工夫や試みについて、消化管、胆膵領域、さらには外科領域を含む幅広い分野にわたり、ご発表頂きたいと思います。 \n　また、特別講演には東京医科歯科大学病院高額医療診療部教授の大塚 和朗先生をお招きし、小腸・大腸疾患に関する画像強調や拡大観察、AI診断などの最新技術を中心にご講演いただきます。 \n　今回もシンポジウム、一般演題に加え、若手医師の発表セッションを企画しており、多くの優秀演題への表彰を予定しております。また、対面形式での開催を予定しており、積極的な意見交換をベースとした活発なディスカッションを期待いたします。本会が会員の皆様の消化器内視鏡診療に寄与するものとなるよう最善を尽くしてまいりますので、是非とも数多くの先生方のご参加、ご協力を宜しくお願い申し上げます。 \n第128回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　藤谷 幹浩 \n会長\n藤谷　幹浩（旭川医科大学内科学講座 消化器内科学分野） \n会期\n2024年3月2日(土) ～ 3日(日) \n会場\n北海道大学医学部学友会館「フラテ」 \n〒060-8638 \n札幌市北区北15条西7丁目 \n \n例会ホームページ\nhttps://ec-mice.com/134jsge-128jges-hokkaido/ \n  \n第134回日本消化器病学会北海道支部例会との合同開催でございます。 \n多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n開始日：2023年11月1日（水）正午 \n締切日：2023年11月29日（水）正午→　12月6日（水）正午まで延長しました。　 \n→　12月11日（月）正午まで延長しました。 \n　　＊再度の延長は予定しておりません。 \n募集内容\n演題を公募いたします。皆様奮ってご登録ください。\n＊インターネット(UMIN)での公募となります。 \n◇消化器病学会との合同シンポジウム　\n　テーマ：「最新技術を用いた消化器診療」\n　一般演題　専攻医発表　研修医発表 \n◇内視鏡学会単独のシンポジウム　\n　テーマ：「内視鏡診断・治療の工夫～手技のコツ、診療効率化、困難例の克服」\n　一般演題　専攻医発表　研修医発表 \n◇例会当日　優秀演題発表者を表彰いたします。 \n【優秀演題賞】\n　発表演題から各分野別に1題を選定し、優秀演題につきましては支部が表彰し、副賞を贈呈いたします。 \n【専攻医優秀演題賞】【研修医優秀演題賞】\n　専攻医・研修医による発表演題からそれぞれ最優秀演題賞1題と優秀演題賞1題を選定し、表彰いたします。 \n　最優秀演題賞につきましては本部が表彰し、本学会総会へ招待いたします。優秀演題賞につきましては支部が表彰し、副賞を贈呈いたします。 \nプログラム概要\n◇ 特別講演（内視鏡） \n　東京医科歯科大学病院高額医療診療部教授の大塚 和朗先生をお招きし、小腸・大腸疾患に関する画像強調や拡大観察、AI診断などの最新技術を中心にご講演いただきます。 \n　テーマ：炎症性腸疾患を内視鏡で診る \n運営事務局\n株式会社イー・シー \n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3　北口ヨシヤビル5F \n担当：松田 徳康\nTEL：011-299-5910　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-mice.com
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SUMMARY:第171回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:　遷延する新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の影響により、日々の診療に大変なご苦労をされておられる先生方も多いことと存じます。これまで実臨床の先頭に立って患者さんの対応に当たってこられた先生方のご尽力に、心より敬意を表します。本例会は、COVID-19の感染状況が落ち着いてきている状況ですので対面形式の現地開催を予定しております。感染状況によってはハイブリッド形式の開催へ変更となる可能性もございますが、対面で会員の先生方と直接お会いし活発な討論や意見交換ができることを楽しみにしております。 \n　歴史と伝統のある日本消化器内視鏡学会の第171回東北支部例会を、2024年2月2日(金曜日)に、仙台市のフォレスト仙台にて開催させて頂くこととなりました。大変光栄に存じますとともにその責任の重さに身の引き締まる思いであります。会長就任にあたりましては、東北支部長の飯島克則先生、岩手県幹事の松本主之先生をはじめとする幹事や評議員の諸先生方、そして2\,000名を超える東北支部の会員の先生方に厚く御礼申し上げます。 \n　本例会は、東北地方の内視鏡診療のレベル向上を図るとともに、内視鏡診療に携わる医師の交流の場として重要であり、特に若手医師にとっては学会発表修練としても貴重な場となっています。私自身もこれまで症例報告や臨床研究を発表させていただき、また研修医の発表の指導をすること、さらには学会誌に投稿し掲載されることで大変励みになり勉強になりました。また、本例会は若手医師のみならず日常診療に携わっております先生方やベテランの先生方においても明日からの診療にすぐにでも役立つような内容となることを期待しております。本例会のテーマを「明日からの日常診療に役立つ内視鏡診療」とし、シンポジウムには「消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診療　～診断・治療の工夫とリスクマネージメント～」と「胆膵疾患に対する内視鏡診療　～診断・治療の工夫とリスクマネージメント～」、パネルディスカッションには「腹部救急医療における緊急内視鏡　～現状とリスクマネージメント～」を設けました。本例会は総会とは異なり、日常診療に即したご演題を数多くご応募していただくことにより、診断や治療の工夫、リスクマネージメントなど、ちょっとしたことでも会員の皆様にお役に立つようなご発表を期待しております。 \n　特別講演を２演題、エキスパートセミナーを２演題、ランチョンセミナーを３演題企画しております。また、第27回を迎えるプレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」も予定しており、消化器内視鏡専門医をめざす初期研修医、専攻医・専修医の先生方からの演題を広く募集いたします。 \n　会員の先生方の多くのご発表とご参加を心からお待ちしております。 \n　どうぞよろしくお願い申し上げます。 \n会長\n池端　敦（岩手県立中央病院　消化器内科） \n会期\n2024年2月2日(金) \n会場\nフォレスト仙台（仙台市） \n〒981-0933\n仙台市青葉区柏木1－2－45 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/171jges-tohoku/index.html \n演題募集期間\n2023年9月20日（水）～ 10月25日（水） 11月8日（水）正午 \n＊演題募集期間を11月8日（水）正午まで延長しました。 \n募集内容\nテーマ「明日からの日常診療に役立つ内視鏡診療」\nシンポジウム１\n「消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診療　～診断・治療の工夫とリスクマネージメント～」（公募） \n　消化管腫瘍に対する内視鏡診断学は、通常観察、画像強調観察、拡大観察、超拡大観察などにより大きく進歩してきた。またAIの導入による内視鏡診断も期待されている。拾い上げ診断、質的診断、範囲・深達度診断など、治療方針決定のための内視鏡診断の役割は大きくなっている。超高齢社会を迎えて低侵襲治療に対する需要が高まり、消化器領域では内視鏡治療の果たす役割も大きくなっている。内視鏡治療の発展とともに手技はますます複雑化し、また高齢者の患者も増えているため、内視鏡治療における偶発症のリスクは増加している。上部消化管では、咽頭・食道・胃・十二指腸と扱う臓器が多く、臓器特有のコツや偶発症に対するマネージメントが必要である。下部消化管では、ポリペクトミーや内視鏡的粘膜切除術（EMR）、内視鏡的粘膜下層剥離術（ESD）を中心に広く普及し、近年ではcold polypectomy、Underwater EMR、各種トラクション技術を用いたESDなど様々な技術が開発されている。大腸はスコープ操作性が不良になりやすく、穿孔時の腹膜炎の重症化など、内視鏡治療に対する問題点が多く存在している。診断と治療の両面において、ストラテジーやデバイスの使用など各施設での工夫やコツ、新しい方法の成績、偶発症の予防策や合併症時のトラブルシューティングなど、幅広く発表いただき、現状と課題について議論をしていただきたい。 \nシンポジウム２\n「胆膵疾患に対する内視鏡診療　～診断・治療の工夫とリスクマネージメント～」（公募） \n　胆膵内視鏡による診断や治療は飛躍的な進歩を遂げている。ERCP関連手技では，デジタル型胆道内視鏡を用いた診断、胆管内ラジオ波焼灼術、小腸内視鏡を用いた術後再建腸管症例に対する診断・治療などが報告されている。また、悪性胆道閉塞のみならず、良性疾患に対してもEUS-BDを中心としたEUS関連手技が行われ、安全性が確立しつつある。一方で、ERCPにおける胆管挿管や胆汁・膵液細胞診採取の工夫、良悪性胆道閉塞に対する至適ドレナージ方法の選択など、従来からの基本的技術の改良や若手医師への教育方法なども依然として重要な課題である。本シンポジウムでは、各施設における教育の現状、手技成功のための創意工夫、偶発症に対するリスクマネージメントなど提示して頂き、現時点での最善策を改めて検討し、明日からの実臨床に役立つような有意義な議論ができる場にしたいと考えている。胆膵内視鏡治療に携わる幅広い施設からの多岐にわたる演題を募集したい。 \nパネルディスカッション\n「腹部救急医療における緊急内視鏡　～現状とリスクマネージメント～」（公募） \n　緊急内視鏡は「全身状態が重篤になると予想される上部・下部消化管、胆道・膵臓の急性症状に対して、診断、治療、および予後の判断のために最優先になされる内視鏡検査・治療」と定義されている。緊急内視鏡は低侵襲できわめて効果的な結果が得られることから、救急医療における内視鏡の果たす役割はますます大きくなっている。適応となる腹部救急疾患は，消化管出血、消化管異物、消化管穿孔、大腸閉塞、閉塞性胆管炎などがあげられる。いずれもすぐに処置をしないと重篤化する疾患を含んでおり、迅速に適応を検討し、厳重なモニタリングのもとで施行する必要がある。対象は小児から高齢者まで含まれ，特に超高齢社会となった現在では高齢患者の占める割合が年々増加している。また，高齢化に伴い抗血栓薬服用中の患者や多くの併存疾患を有する患者が増え、緊急内視鏡のマネージメントには、より高度な診療技術が必要とされている。本セッションでは上記疾患に対する緊急内視鏡において、各施設における現状と問題点、マネージメントなどについて取り上げ、活発な議論をしていただきたい。 \n第27回プレナリーセッション（公募）\n「めざせ！消化器内視鏡専門医」 \n　今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを行います。これから消化器内視鏡専門医をめざす医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専攻医・専修医』の先生方を筆頭演者として、合計5名の優秀演題を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、上位3人の筆頭演者は後の日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n一般演題（公募）\n　消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。なお、プレナリーセッション「目指せ！消化器内視鏡専門医」に残念ながら選出されなかった若手の先生方の演題も、一般演題としてご発表していただきます。多数の演題のご登録をお願い申し上げます。 \nプログラム概要\nシンポジウム１\n「消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診療　～診断・治療の工夫とリスクマネージメント～」 \n司会：辻　剛俊（市立秋田総合病院消化器内科）\n　　　八田和久（東北大学消化器病態学分野） \nシンポジウム２\n「胆膵疾患に対する内視鏡診療　～診断・治療の工夫とリスクマネージメント～」 \n司会：鈴木　玲（福島県立医科大学消化器内科学講座）\n　　　柿崎泰明（山形大学内科学第二講座） \nパネルディスカッション\n「腹部救急医療における緊急内視鏡　～現状とリスクマネージメント～」 \n司会：赤坂威一郎（岩手県立中央病院内視鏡科）\n　　　澤谷　学（弘前総合医療センター消化器・血液内科）　 \n第27回プレナリーセッション\n「めざせ！消化器内視鏡専門医」 \n司会：飯島克則（秋田大学消化器内科学・神経内科学講座）\n　　　池端　敦（岩手県立中央病院消化器内科） \n一般演題\n共催セミナー\n特別講演１\n司会：飯島克則（秋田大学消化器内科学・神経内科学講座）\n講師：斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科　消化管内科）\n共催：オリンパスマーケティング株式会社 \n特別講演２\n司会：松本主之（岩手医科大学内科学講座消化器内科分野）\n講師：櫻庭裕丈（弘前大学消化器血液内科学講座）\n共催：ヤンセンファーマ株式会社、田辺三菱製薬株式会社 \nランチョンセミナー1\n司会：引地拓人（福島県立医科大学内視鏡診療部）\n講師：小池智幸（東北大学消化器病態学分野）\n共催：武田薬品工業株式会社 \nランチョンセミナー2\n司会：上野義之（山形大学内科学第二講座）\n講師：久松理一（杏林大学消化器内科学講座）\n共催：持田製薬株式会社 \nランチョンセミナー３\n司会：池端　敦（岩手県立中央病院消化器内科）\n講師：遠藤克哉（東北医科薬科大学内科学第二講座（消化器内科）\n共催：アッヴィ合同会社 \nエキスパートセミナー１\n司会：山本龍一（東京西徳州会病院消化器病センター肝胆膵内科）\n講師：菅野良秀（仙台オープン病院消化管・肝胆膵内科）\n共催：株式会社スリー・ディー・マトリックス \nエキスパートセミナー２\n司会：萱場尚一（岩手県立胆沢病院消化器内科）\n講師：奥薗　徹（仙台厚生病院消化器内科）\n　　　菊池公二（青森市民病院消化器内科）\n共催：ガデリウス・メディカル株式会社 \n共催セミナー\n司会：池端　敦（岩手県立中央病院消化器内科）\n講師：菊池英純（弘前大学消化器血液内科学講座）\n　　　多田智裕（株式会社AI メディカルサービス/ただともひろ胃腸科肛門科）\n共催：株式会社AI メディカルサービス \n事務局\n岩手県立中央病院消化器内科 \n〒020-0066\n盛岡市上田1-4-1 \n担当：白木健悠、本多俊介\nTEL：019-653-1151　 FAX：019-653-8919 \n運営事務局\n株式会社 東北共立 \n〒982-0001　\n仙台市太白区八本松2-10-11 \n担当　小足賢一、千葉孝明、矢作佳織\nTEL：022-246-2591　 FAX：022-399-7749\nE-mail： jges171@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:第117回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科） \n会期\n2023年12月9日（土）～10日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/117shibureikai/index.html \n事務局\n第117回日本消化器内視鏡学会関東支部例会本部 \n〒105-8470　東京都港区虎ノ門2-2-2\n虎の門病院　消化器内科\n事務局長：菊池 大輔 \n運営事務局\n〒113-0033\n東京都文京区本郷 4-1-5 石渡ビル6F\n株式会社プランニングウィル内\nTEL：03-5615-8395\nFAX：03-6801-8094\nE-mail：sec-jges-kanto@pw-co.jp
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SUMMARY:第131回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:会長\n木村　哲夫（医療法人 グリーンハウス クリニックグリーンハウス） \n会期\n2023年（令和5年）12月9日（土）～12月10日（日） \n会場\n高知市文化プラザかるぽーと \n〒781-0832　高知県高知市九反田2-1 \n例会ホームページアドレス\nhttps://120jsge-131jges.com/ \n演題募集期間\n2023年（令和5）8 月23 日（水）～ 9 月20 日（水）正午 \n募集内容\n1. 合同シンポジウム（公募）\n　1）「消化管領域における四国発のエビデンスと診療のエッセンス」\n　2）「肝胆膵領域における四国発のエビデンスと診療のエッセンス」 \n2. 合同プレナリーセッション〔English session〕（公募） \n3. 一般演題（公募） \n4. 研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募） \nプログラム概要\n準備中 \n事務局\n医療法人 グリーンハウス クリニックグリーンハウス　 \n担当：泉　俊和 \nTEL：088-871-1711　　FAX：088-871-2525 \nE- mail：t-izumi@clinic-greenhouse.jp \n運営事務局\n株式会社歳時記屋 \n〒780-0072 高知市杉井流19-2 \nTEL：088-882-0333　　FAX：088-882-0322 \nE -mail：office@120jsge-131jges.com
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SUMMARY:第66回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会
DESCRIPTION:参加証の登録番号の誤りについて \n  \n12 月 2 日（土）にウインクあいちにて開催いたしました【第 66 回日本消化器内視鏡学会東海支部例会】の際にお渡しした参加証の【登録番号】に下記の通り、一部誤りがございました。 \n\n（誤）2312020200●●●●●（15 桁） \n（正）2312020500●●●●●（15 桁） \n\nご入力の際は、誤っている「02」を「05」に変更した 15 桁の数字にて申請をお願い申し上げます。 \n\n\n\n\n会長\n田近 正洋（愛知県がんセンター　内視鏡部） \n会期\n2023年12月2日（土） \n会場\nウィンクあいち（名古屋市） \n名古屋市中村区名駅4丁目4-38 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-tokaireikai.jp/index.html \n演題募集期間\n2023年7月26日（水）正午 ～ 8月23日（水）正午 \n募集内容\nシンポジウム①　『消化管内視鏡診療の最前線』\n司会：\n志村貴也（名古屋市立大学大学院医学研究科　消化器・代謝内科学）\n舩坂好平（藤田医科大学　消化器内科学） \n【司会のことば】\n近年、内視鏡分野においてもAIの波は押し寄せ、病変の自動検出や自動診断が臨床応用されつつある。また内視鏡診断の新たな可能性を秘めた画像強調機能（LCI、DRI、TXIなど）も登場した。治療においては新たなデバイスの使用や手技の工夫により、安全かつ精度の高い内視鏡治療が模索されている。本シンポジウムでは、消化管内視鏡領域の最前線の診断や治療の工夫、臨床研究の成果などを発表していただきたい。動画を交えた発表も大いに歓迎する。 \nシンポジウム②　『胆膵内視鏡診療の最前線』\n司会：\n奥野のぞみ（愛知県がんセンター　消化器内科）\n山田玲子（三重大学医学部附属病院　消化器・肝臓内科） \n【司会のことば】\n胆膵疾患に対する診断や治療において胆膵内視鏡が担う役割は大きく、各施設で広く普及している。しかし、各手技の標準化、診断精度、処置完遂の困難症例、偶発症など課題も多い。本シンポジウムでは、胆膵内視鏡診断・治療において各施設で取り組まれている方法や手技の工夫、トラブルシューティング、偶発症を防ぐための工夫、研究成果、教育方法等を含め、幅広い演題を発表していただきたい。 \n一般演題、一般演題（若手研究者優秀演題奨励賞（研修医・専攻医））\n※いずれも会場でのコンピュータープレゼンテーションです。\n　オンライン発表等には対応いたしません。 \n  \n応募方法等、詳細は下記URLをご参照ください。 \nhttp://www.jges-tokaireikai.jp/abstract.html
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SUMMARY:第121回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:多数の演題応募とご参加をお待ちしております。 \n会長\n北方 秀一（金沢医科大学 消化器内視鏡学） \n会期\n2023年11月26日（日） \n会場\n金沢医科大学　講義室（医学教育棟4F\, 5F） \n〒920-0293\n石川県河北郡内灘町大学1丁目1番地 \nTEL:076-286-2211（代表）　内線:35242 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2023年8月14日（月）～9月15日（金） → 9月25日（月）17時まで \n※演題募集期間を9月25日（月）17時まで延長いたしました。 \n募集内容\n一般演題として「上部消化管」「下部消化管」「胆膵疾患」に関する演題を募集します。\nまた、専攻医・初期臨床研修医からの演題も募集します。 \nプログラム概要\nパネルディスカッション：北陸におけるLECSの現状と展望\n　　基調講演　比企 直樹（北里大学 上部消化管外科） \n教育講演：タイトル未定（上部消化管）\n　　川田 研郎（東京医科歯科大学 消化管外科学） \nランチョンセミナー：タイトル未定（胆膵内視鏡関連）\n　　潟沼 朗生（手稲渓仁会病院 消化器内科） \n特別講演：タイトル未定（炎症性腸疾患関連）\n　　猿田 雅之（東京慈恵会医科大学 消化器・肝臓内科） \n一般演題：公募\n事務局\n金沢医科大学　消化器内視鏡学 \n〒920-0293\n石川県河北郡内灘町大学1丁目1番地\nTEL:076-286-2211（代表）　内線:5242 \n担当：久能弘彰\nTEL：076-218-8415　 FAX：076-218-8416\nE-mail：jges@kanazawa-med.ac.jp \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161\n石川県白山市熱野町ハ8-1 \n担当：丹野　博・吉尾　知子\nTEL：076-201-8821　 FAX：076-272-2488\nE-mail：hiroshi.tanno@kubix.co.jp \n 
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SUMMARY:第95回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　第95回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会、第73回日本消化器病学会甲信越支部例会 合同例会を担当させていただくことになりました、済生会新潟病院の本間 照と申します。大変光栄に存じますとともに身の引き締まる思いでございます。 \n　甲信越支部例会は若手の登龍門であります。経験した一例一例の価値を皆で共有することにより、明日の実地臨床に活かしていくことは勿論、新たな問題提起から次世代への研究の端緒となることも大いに期待されます。 \n　3年ぶりの対面開催となった第94回例会では、会場での熱い議論がまた戻ってきたと感じ大変嬉しく思いました。WEB開催は、移動などの距離的時間的手間が節約でき、また自宅からも参加可能という代えがたい利点はあるものの、やはり一題一題を丁寧に検討するには対面に如くは無しです。今回も、熱い議論を通して、是非実り多き会となるように準備を進めて参る所存です。 \n　多くの先生方の参加をお待ちしております。 \n参加登録\n参加登録期間：10月19日（木）～ 11月8日（水） \n第95回日本消化器内視鏡学会　登録画面：\nhttps://conference-pay.com/registration/jges95 \n会長\n本間　照（済生会新潟病院） \n会期\n2023年11月25日（土）～11月26日（日） \n会場\n朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター \n〒950-0078\n新潟市中央区万代島6番1号 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n参加登録\n参加登録期間：10月19日（木）～11月20日（月）\n（ただし、ランチョンセミナー以外は、当日まで登録可能です） \n第95回日本消化器内視鏡学会　登録画面：\nhttps://conference-pay.com/registration/jges95 \nプログラム\n合同シンポジウム1　指定\n「ネクストジェネレーションと考える〜多様性とエビデンスの礎〜」 \n司会：高野　伸一（山梨大学医学部　内科学講座第一教室） \n特別講演\n座長：中山　佳子（信州大学医学部　保健学科）\n演者：篠崎　智大（東京理科大学　情報工学科） \n合同シンポジウム２　公募\n「炎症性腸疾患に対する新規治療とバイオ治療再考」 \n司会：冨永　顕太郎（新潟大学医学部　地域医療確保・地域医療課題解決支援講座）\n司会：平山　敦大（信州大学医学部　内科学第二教室） \n合同ワークショップ　公募\n「消化器疾患に対する低侵襲治療」 \n司会：高野　伸一（山梨大学医学部　内科学講座第一教室）\n司会：木村　岳史（信州大学医学部　内科学第二教室）\nコメンテーター：加納　陽介（新潟大学医学部　消化器・一般外科） \n一般演題（公募）\n一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募）\n一般演題（専攻医（卒後3-5年））（公募）\nランチョンセミナー\n日時：2023年11月26日（日）12:10～13:10\nテーマ：「世界に挑戦する日本の内視鏡AI」\n座長：小林　正明（新潟県立がんセンター新潟病院　消化器内科）\n演者：平澤 俊明（がん研有明病院）\n演者：多田 智裕（株式会社AIメディカルサービス／ただともひろ胃腸科肛門科） \n  \n第73回日本消化器病学会／第95回日本消化器内視鏡学会_合同支部例会 抄録集 \n事務局\n済生会新潟病院\n〒950-1104\n新潟市西区寺地280-7\n担当：吉川　未織\nTEL：025-233-6161　 FAX：025-233-8880\nE-mail：shokakinaika@ngt.saiseikai.or.jp \n運営事務局\n株式会社シンセンメディカルコミュニケーションズ\n〒950-0983\n新潟市中央区神道寺1-6-14\n担当：東海林　豊\nTEL：025-278-7232 　FAX：025-278-7285\nE-mail：jges95@shinsen-mc.co.jp \n 
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SUMMARY:第116回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:≪事前参加登録開始のお知らせ≫\n　2023年9月27日正午より、事前の参加登録を開始いたしましたのでご連絡いたします。\n　早期登録期間は10月26日（木）までとなりますが、当日の混雑緩和のため、早期でのご登録を行っていたただけましたら幸いです。\n　なお、早期登録いただいた先生方には事前にプログラム抄録集とネームカードをお送りいたします。 \n※参加登録の詳細は下記URLよりご確認ください。\n　https://g122-e116.org/registration.html \n　早期登録期間：9月27日（水）正午 ～ 10月26日（木）まで\n　後期登録期間：11月6日（月）正午 ～ 11月25日（土）まで\n　※現地会場での現金による参加受付は行いません（当日もオンラインでの参加登録は可能です）。 \nテーマ\n“患者第一”の消化器診療　- Is it really good for the patient？- \n会長\n豊見山　良作（那覇市立病院　消化器内科） \n会期\n2023年11月24日(金)～25日(土) \n会場\nノボテル沖縄那覇 \n〒902-0062 \n沖縄県那覇市松川40番地 \n \n例会ホームページ\n第122回日本消化器病学会九州支部例会・第116回日本消化器内視鏡学会九州支部例会 | 株式会社JTBコミュニケーションデザイン (g122-e116.org) \n演題募集期間\n2023年7月5日（水）～　8月9日（水）正午　⇒８月23日（水）正午　 \n⇒8月30日（水）正午まで延長しました。\n※これ以降の延長はございません。 \n募集内容\n募集区分：シンポジウム、ワークショップ、特別企画、女性医師の会特別企画\n　　　　　一般演題、研修医発表、専攻医発表 \n 
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SUMMARY:第131回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:　この度、第131回日本消化器内視鏡学会中国支部例会の会長を拝命致しました松江赤十字病院消化器内科　串山義則と申します。歴史と伝統のある本学会でこのような機会を与えて頂いたことは、大変光栄なことであり、石原俊治支部長、田中信治学会理事長をはじめ中国支部の先生方に厚く御礼を申し上げます。\n　本会は11月18・19日に松江市のくにびきメッセで開催を予定しており、島根県立中央病院　医療技術局長（消化器科）高下成明先生が主催されます第120回日本消化器病学会中国支部例会との合同開催です。\n　遷延する新型コロナウイルス感染症により、大変なご苦労をされておられる先生も数多くいらっしゃることと存じます。これまで実臨床の先頭に立ち、対応に当たってこられた先生方のご尽力に心より敬意を表します。本学会をはじめ様々な学会がこれまでWeb開催やハイブリッド開催になって参りましたが、第8波は収束し5月8日には「5類」に引き下げられることが発表されたことより、本格的な対面での現地開催となるべく準備を進めております。\n　コアプログラムとして研修医奨励賞、専攻医奨励賞、一般演題部門賞、実地医家部門賞、ワークショップ部門賞を企画しております。エキスパートの先生方だけでなく多くの若手医師の発表の場としていただき、コロナ禍で参加を躊躇しておられた女性医師、実地医家の先生方にも多数のご参加・ご発表をいただければ幸甚です。また従来通り、特別講演、ランチョンセミナー、エキスパートセミナー、イブニングセミナーも予定しております。\n　本会開催日は立冬も過ぎ、当地の冬の味覚の代表であるズワイガニがお楽しみいただけますし、松江城、宍道湖、出雲大社など観光にも良い時期です。外出を控えていた先生方も多いと存じますが、本会が久しぶりに現地に集い、活発に意見交換をしていただける場になればと考えております。多くの皆様の演題応募、ご参加を心よりお待ちしております。 \n会長\n串山 義則（松江赤十字病院 消化器内科） \n会期\n2023年11月18日（土）～19日（日） \n会場\nくにびきメッセ（松江市） \n〒690-0826　島根県松江市学園南１丁目２−１ \n例会ホームページ\nhttps://www.kwcs.jp/jsge-chugoku120/ \n演題募集期間\n2023年7月12日（水）～ 8月9日（水）正午　8月23日（水）正午 \n※演題募集の締切を、2023年8月23日（水）正午迄に延長しました。 \n募集内容\n・ワークショップ2「高齢者におけるステント治療の現状と工夫」（公募） \n・一般演題（公募） \n・研修医奨励賞（公募） \n・専攻医奨励賞（公募） \n・一般演題部門賞（公募） \n・実地医家部門賞（公募） \nプログラム概要\nワークショップ2「高齢者におけるステント治療の現状と工夫」（公募） \n　消化管の悪性狭窄や胆・膵疾患における減黄を目的に行われるステント治療は、手技が確立され、比較的簡便で安全に行えることより年々増加してきている。それに伴い、高齢者に対するステント治療はこれまで主に行ってきたPalliative目的での留置に加え、Bridge-to-surgery(BTS)目的あるいは化学療法前の治療症例が増加してきている。しかしながら、高齢者に対する内視鏡治療においては、基礎疾患、前投薬や体位、治療時間・回数などさまざまな制約があることは、普段から経験していることであろう。本ワークショップでは、各施設における高齢者のステント治療の成績や工夫にとどまらず、困難例やトラブルシューティングなどを発表していただき、これからさらに増加するであろう高齢者のステント治療がより安全で効果的に行えるよう議論を深めたい。 \n※優秀演題の発表者に賞が授与されます。 \n事務局\n松江赤十字病院　内視鏡科 \n〒690-8506\n島根県松江市母衣町200　 \nTEL：085-224-2111 　FAX：085-231-9783 \n運営事務局\n株式会社キョードープラス \n〒701-0205\n岡山県岡山市南区妹尾2346-1 \nTEL：086-250-7681 FAX：086-250-7682\nE-mail：jsge-chugoku120@kwcs.jp \n 
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SUMMARY:第111回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:第111回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n美登路　昭(奈良県立医科大学　中央内視鏡部) \n会期\n2023年11月18日(土) \n会場\n大阪国際交流センター \n〒543-0001\n大阪府大阪市天王寺区上本町8丁目2-6 \n例会ホームページ\nhttp://jgeskinki111.umin.jp/ \n演題募集期間\n2023年6月7日（水）～ 2023年7月12日（水）正午迄 \n2023年7月26日（水）正午迄　延長しました。 \n演題登録を締め切りました。ご応募いただきありがとうございました。 \n募集内容\nオンライン登録とします。第111回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \n  \nhttp://jgeskinki111.umin.jp/ \n  \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n  \nシンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題応募についての注意事項は上記登録ページに記載いたします。 \nご不明な点がありましたら第111回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki111@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \nプログラム概要\n〈シンポジウム〉\n胆道感染症・膵炎に対する内視鏡診療の現状と課題（公募）\n司会：竹中　　完（近畿大学病院　消化器内科）\n　　　小林　　隆（神戸大学大学院医学研究科　内科学講座　消化器内科学分野） \n膵癌・胆道癌に対する内視鏡診療の現状と課題（公募）\n司会：小倉　　健（大阪医科薬科大学　消化器内視鏡センター）\n　　　山下　泰伸（和歌山県立医科大学　第二内科） \n〈パネルディスカッション〉\n炎症性消化管疾患に対する内視鏡診療の現状と課題（公募）\n司会：榊原　祐子（大阪医療センター　消化器内科）\n　　　本澤　有介（関西医科大学　内科学第三講座）） \n内視鏡診療のリスクマネージメント（公募）\n司会：北川　　洸（奈良県立医科大学附属病院　消化器・代謝内科）\n　　　奥川　卓也（兵庫医科大学　消化器内科学講座） \n〈ワークショップ〉\n消化管腫瘍に対する内視鏡診療の現状と課題（公募）\n司会：中西　祐貴（京都大学　消化器内科）\n　　　木村　英憲（滋賀医科大学医学部附属病院　光学医療診療部） \n消化管出血に対する内視鏡診療の現状と課題（公募）\n司会：河内屋友宏（社会医療法人ペガサス　馬場記念病院　消化器科）\n　　　今本　栄子（JCHO　京都鞍馬口医療センター　消化器内科） \n一般演題（公募）\nFresh Endoscopist Session（公募：近畿支部奨励賞対象セッション）\n研修医（卒後2年以内）からの教育的な症例報告 \nYoung Endoscopist Session（公募：近畿支部奨励賞対象セッション）\n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研修・症例報告） \n事務局\n奈良県立医科大学 消化器内科学講座 \n〒634-0813　\n奈良県橿原市四条町840番地 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット　メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012\n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F\nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396 \n 
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LOCATION:大阪国際交流センター\, 天王寺区上本町8-2-6\, 大阪市\, 大阪府\, 543-0001
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SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第127回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会を開催させて頂くことになりました。このような貴重な機会を与えていただいた勝木伸一支部長、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　本会は令和5年9月2日(土)、9月3日(日)の2日間、第133回日本消化器病学会北海道支部例会（旭川医科大学外科学講座肝胆膵・移植外科学分野教授・横尾　英樹会長）との合同で開催いたします。 \n　内視鏡の診断・治療は新たな機器や手技の進歩により、飛躍的な発展が続いております。これにより低侵襲で有用な医療を患者様に提供できる時代になってきました。その一方で、手技の習得に時間を要すること、教育システムの構築が不可欠となっております。また、治療困難例や手技に難渋する症例、様々なトラブルに対応する能力が求められます。特に、専門領域が細分化されてきている現在において、幅広い領域の手技や治療法を学ぶことはとても重要であると思っております。そこで本例会のシンポジウムのテーマは「内視鏡診断・治療の基本とコツ〜Hokkaido cup endoscopy〜」とさせていただき、消化管、胆膵、外科など幅広く、基本的な手技やコツ、困難例を克服した経験、トラブルシューティングの方法などを動画にて提示していただき、多くの内視鏡医でディスカッションをさせていただければと思っております。北海道内の各分野におけるエキスパートの先生にコメンテーターとして参加していただき、優秀な演題に対する表彰も行う予定です。もちろん、重要なのは演題の順位をつけることではなく、手技のコツや工夫を、幅広く共有し討論を行い、学ぶ機会を提供することです。特別講演は、本邦における内視鏡診療の発達と今後の展望についてご講演頂く予定です。 \n　今回もシンポジウム、一般演題に加え、若手医師の発表セッションを企画しております。本会が会員の皆様の消化器内視鏡診療に寄与するものとなるよう努力して参りますので会員の先生方のご協力を宜しくお願い申し上げます。 \n  \n第127回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　潟沼 朗生 \n会長\n潟沼　朗生（手稲渓仁会病院 消化器病センター） \n会期\n2023年9月2日(土)～9月3日（日） \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通 \n〒060-0061\n札幌市中央区南1条西1丁目8-2　高桑ビル5階・6階 \n \n例会ホームページ\nhttps://www.ec-mice.com/133jsge-127jges-hokkaido/index.html \n第133回日本消化器病学会北海道支部例会との合同開催でございます。\n多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n2023年5月10日（水）正午～6月7日（水）正午迄　→　6月14日（水）まで延長しました。　→　6月19日（月）正午まで再延長しました。 \n＊受付は終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。 \n募集内容\nシンポジウム（一部指定）\n「内視鏡診断・治療の基本とコツ ～Hokkaido cup endoscopy～ 」\n一般演題　研修医発表 専攻医発表 \n＊インターネット(UMIN)での公募となります。奮ってご登録ください。\nhttps://www.ec-mice.com/133jsge-127jges-hokkaido/endai_127jges.html \nプログラム概要\n【消化器病学会】\n　※合同開催の第133回日本消化器病学会北海道支部例会プログラムです。 \n　・特別講演：上部消化管疾患における漢方薬の位置づけ\n　・シンポジウム：消化器癌に対する内科外科治療の最前線\n　・一般演題\n　・日本消化器病学会北海道支部 第25回専門医セミナー \n【消化器内視鏡学会】 \n　・特別講演：総胆管結石治療の温故知新　－ESBDの有用性を探る―\n　・ビデオシンポジウム：内視鏡診断・治療の基本とコツ\n　　～Hokkaido cup endoscopy～\n　・特別企画：JGES Hokkaido ～Rising star session～\n　・一般演題\n　・日本消化器内視鏡学会北海道支部 評議員会 \n【消化器病学会・内視鏡学会 合同表彰式】 \n【共催セミナー】\n　モーニングセミナー 1\n　ランチョンセミナー 5 \n運営事務局\n株式会社イー・シー \n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3　北口ヨシヤビル5F \n担当：松田 徳康\nTEL：011-299-5910　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-mice.com \n 
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SUMMARY:第130回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:　この度、第130回日本消化器内視鏡学会中国支部例会を担当させていただくことになりました。大変光栄なことと存じ上げます。このような機会を与えていただきました日本消化器内視鏡学会中国支部長の石原俊治教授（島根大学）、日本消化器内視鏡学会理事長の田中信治教授（広島大学）をはじめ、支部役員のみなさま、会員の先生方に厚くお礼申し上げます。 \n　本会は広島大学病院総合内科・総合診療科が担当いたします。我々は小さな医局で、支部例会をお手伝いすることも初めてのことです。至らぬ点もあろうかと存じますが、実り多い支部例会となりますよう、しっかり努めて参ります。 \n　プログラムは研修医奨励賞、専修医奨励賞、一般演題部門賞、実地医家部門賞、ワークショップ部門賞などを予定しております。特に本例会におきましては、エキスパートの先生だけではなく、実地医家の先生、女性医師の先生から多くのご発表をいただきたいと思います。診療の第一線で活躍しておられる総合医・家庭医の先生が、いかに内視鏡診療を通じて社会貢献ができるか、しっかり議論したいと思います。普段は一人で活動しておられる実地医家、女性医師のみなさまにとって、診療技術の標準化・レベルアップや、普段抱えておられる様々な問題点を共有する場になれば幸いです。日曜日開催のため実地医家の先生にも演題応募しやすいように一般演題とは別枠で実地医家部門を設定しておりますので多数の演題応募をお願い申し上げます。　 \n　その他、特別講演、ランチョンセミナー，エキスパートセミナーなどを予定しております。 \n　未だ新型コロナウイルス感染症の収束見通しがたちませんが、本例会ではWebを用いたハイブリッド形式での開催を検討しています。会場は、令和４年11月に落成する広島大学医学部（霞キャンパス）凌雲棟の予定です。学生講義のために新築された講義棟で、遠隔授業に対応する最新システムを完備しています。初めての学会使用ですので少々不安な点はございますが、質の高い情報が発信できるのではないかと思います。 \n　皆様、奮って演題応募頂きますようお願い申し上げます。昨年に続き、広島でお目にかかれることを楽しみにしています。 \n会長\n伊藤　公訓（広島大学病院 総合内科・総合診療科） \n会期\n2023年7月9日（日） \n会場\n広島大学 凌雲棟（霞キャンパス内） \n〒734-8551　広島市南区霞1-2-3 \nTEL:082-257-5555 \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jges-ch130/ \n演題募集期間\n2023年1月25日（水）～2月21日（火）正午 \n募集内容\nワークショップ1「国民総除菌時代の上部消化管内視鏡： \n　　　　　　　　 検診からがん治療、自己免疫性胃炎も含めて」（公募） \n一般演題（公募） \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　研修医奨励賞（公募） \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　専修医奨励賞（公募） \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　実地医家部門賞（公募） \nプログラム概要\n＊ワークショップ1「国民総除菌時代の上部消化管内視鏡： \n　　　　　　　　   検診からがん治療、自己免疫性胃炎も含めて」（公募） \n＊一般演題（公募） \n＊日本消化器内視鏡学会中国支部例会　研修医奨励賞（公募） \n＊日本消化器内視鏡学会中国支部例会　専修医奨励賞（公募） \n＊日本消化器内視鏡学会中国支部例会　実地医家部門賞（公募） \n＊各種共催セミナー \n事務局\n広島大学 総合内科・総合診療科 \n〒734-8551　広島市南区霞1-2-3 \nTEL：082-257-5461　FAX：082-257-1597 \nE-mail：maito@hiroshima-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担当　難波・矢吹 \nTEL：086-463-5344　FAX：086-463-5345 \nE-mail：jges-ch130@med-gakkai.org
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SUMMARY:第170回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:　2023年7月7日（金）と8日（土）の2日間にわたり、第215回日本消化器病学会東北支部例会（宮坂昭生会長）との合同開催で第170回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を担当させていただきます岩手県立大船渡病院の久夛良です。まだまだ若輩ものの私ではございますが、このような歴史ある消化器内視鏡学会東北支部例会の会長を務めさせていただくことを大変光栄に思うと同時に責任感を強く感じております。また、このたびの会長を拝命するにあたり支部長の飯島克則先生、岩手県幹事の松本主之先生をはじめとする幹事や評議員の先生方、そして東北支部会員の先生方に厚く感謝申し上げます。 \n　本支部例会は、新型コロナウイルスの感染状況が落ち着いてきている状況ですので岩手県盛岡市のアイーナ（いわて県民交流情報センター）にて約3年半ぶりに完全対面形式の現地開催を予定しております。新型コロナウイルスの感染状況によってはハイブリッド開催の形式へ変更となる可能性もございますが、対面で東北支部の会員の先生方と直接お会いし活発な討論や意見交換ができることを楽しみにしております。 \n　今回の支部例会は、宮坂会長の消化器病学会と合同開催させていただくことから消化器内視鏡と消化器病診療に関して幅広く討論を行い、疾患や専門領域の枠をこえて包括的かつ建設的な学会が開催できればと考えております。主題シンポジウムに関しましては、「高齢者における内視鏡診療～適応と限界～」をテーマとして高齢者における内視鏡診療の適応や限界について再考し、消化管、肝胆膵の領域を問わず、現状の医療情勢を鑑みた内視鏡診断や治療、知見について幅広く演題を募集し討論したいと思います。また、ワークショップとして「内視鏡診療の創意工夫～トラブルシューティングを含めて～」を企画いたしました。私自身が地方の一般病院に勤務しており、日常診療で役立つような内視鏡のコツや創意工夫をトラブルシューティング含めて動画などで供覧いただき明日からの日常診療に活用できる情報共有の場にしたいと考えております。そして消化器病女性医師の会と女性内視鏡医の会主催にて合同パネルディスカッションを企画しており、特別講演やスポンサードセミナーにて最新の内視鏡診療トピックスをまじえて各領域のエキスパートの先生方にご講演をいただく予定です。恒例のプレナリーセッション「目指せ！消化器内視鏡専門医」や自由なテーマで応募可能な一般演題についても多数の先生方からのご応募をお待ちしております。 \n　東北支部会員の先生方の診療にお役立てできるような学会にするべく消化器病学会の宮坂会長と協力し、開催準備を進めてまいります。東北支部会員の先生方の多数のご演題応募とご参加をよろしくお願い申し上げます。 \n会長\n久夛良　徳彦（岩手県立大船渡病院内科・消化器内科） \n会期\n2023年７月７日（金）・８日（土) \n会場\nアイーナ(いわて県民情報交流センター) \n〒020-0045 \n岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 \nTEL: 019-606-1717 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/g215-e170/index.html \n演題募集期間\n2023年03月23日（木）～ 04月26日（水）正午 → 05月10日（水）正午まで \n※演題募集期間を 5月10日（水）正午まで 延長いたしました。 \n募集内容\n【消化器内視鏡学会】 \n・合同シンポジウム「ベスト・アウトカムをめざした消化器病診療」 \n・シンポジウム「高齢者における内視鏡診療～適応と限界～」 \n・ワークショップ「内視鏡手技の創意工夫～トラブルシューティングを含めて～」 \n・プレナリーセッション　めざせ！消化器内視鏡専門医（研修医（１~2年目）） \n・プレナリーセッション　めざせ！消化器内視鏡専門医（専攻医・専修医（3~5年目）） \n・一般演題 \nプログラム概要\n【プログラム】（予定） \n◇特別講演 \n◇教育講演 \n◇合同シンポジウム「ベスト・アウトカムをめざした消化器病診療」 \n  \n【消化器病学会】※合同開催の第215回日本消化器病学会東北支部例会プログラムです。 \n・シンポジウム「肝胆膵がんの治療の現状と未来」 \n・特別企画　目指せ！消化器病専門医－研修医からの報告 \n・特別企画　目指せ！消化器病専門医－専攻医からの報告 \n・第24回専門医セミナー \n・一般演題 \n　※特別企画の選考から漏れた場合は、一般演題として採用します \n  \n【消化器内視鏡学会】 \n・シンポジウム「高齢者における内視鏡診療～適応と限界～」 \n・ワークショップ「内視鏡手技の創意工夫～トラブルシューティングを含めて～」 \n・プレナリーセッション　めざせ！消化器内視鏡専門医（研修医（１~2年目）） \n・プレナリーセッション　めざせ！消化器内視鏡専門医（専攻医・専修医（3~5年目）） \n・一般演題 \n　※プレナリーセッションの選考から漏れた場合は、一般演題として採用します \n事務局\n岩手医科大学内科学講座消化器内科分野 \n〒028-3695　 \n岩手県紫波郡矢巾町医大通2-1-1 \n担当　柿坂啓介、鳥谷洋右 \nTEL：019-613-7111㈹　FAX：019-907-7166 \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001 \n宮城県仙台市太白区八本松2-10-11 \n担当　小足賢一、矢作佳織、藤代明菜 \nTEL：022-246-2591　FAX：022-399-7749 \nE-mail：jsge215_ jges170@tohoku-kyoritz.co.jp \nその他連絡事項\n日本消化器病学会東北支部第215回例会との合同開催でございます。
URL:https://www.jges.net/event/2023-67263
LOCATION:アイーナいわて県民情報交流センター\, 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号\, 020-0045
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SUMMARY:第120回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:多数の演題応募とご参加をお待ちしております。 \n会長\n松田　充（富山県立中央病院） \n会期\n2023年6月25日（日） \n会場\n富山県医師会館 \n〒939-8222　富山市蜷川336 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間：開始～終了\n2023年3月20日（月）～4月20日（木）→  4月27日（木）17時 \n※演題募集期間を4月27日（木）17時まで延長いたしました。 \nプログラム概要\n■パネルディスカッション\n　「非乳頭部十二指腸上皮性腫瘍に対する内視鏡治療」 \n　司会：平松 活志（福井県済生会病院 消化器内科） \n　　　　柄田 智也（富山県立中央病院 外科） \n　演者： \n\n富山大学附属病院 光学医療診療部，藤浪 斗．「十二指腸非乳頭部腫瘍の診断・治療に対するメチレンブルーの位置付け」\n石川県立中央病院 消化器内科，川崎 梓．「表在性非乳頭部十二指腸上皮性腫瘍に対する内視鏡治療の現状と内視鏡的胃粘膜萎縮との関係～多施設共同研究の結果より～」\n富山県立中央病院 消化器内科，松田 充．「非乳頭部十二指腸上皮性腫瘍に対する内視鏡切除の現状と課題」\n金沢大学附属病院 消化器内科，林 智之．「表在性十二指腸腫瘍に対する治療法選択」\n福井大学医学系部門内科学(2)分野，内藤 達志．「非乳頭部十二指腸上皮性腫瘍に対する当院の内視鏡治療成績と治療の注意点」\n福井県立病院 消化器内科，青柳 裕之．「非乳頭部十二指腸腺腫（SNADA）に対するD-LECS with ESDの現状と改善点」\n\n  \n■教育講演（スポンサードセミナー；ゼオンメディカル共催）\n　「胆膵EUSを使いこなす ー診断から治療までー」 \n　小倉　健（大阪医科薬科大学第2内科） \n  \n■特別講演（スポンサードセミナー；富士フイルムメディカル共催）\n　「ESD の現状と今後の可能性」 \n　豊永　高史（神戸大学消化器内科，光学医療診療部） \n  \n■ランチョンセミナー（AIメディカルサービス共催）\n　「世界に挑戦する日本の内視鏡AI」 \n　多田　智裕（ただともひろ胃腸科肛門科） \n  \n■一般演題；公募\n  \n事務局\n富山県立中央病院消化器内科 \n〒930-8550　富山市西長江2丁目2-78 \n担当　在原 文教 \nTEL：076-424-1531　　FAX：076-422-0667 \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161　石川県白山市熱野町ハ8-1 \n担当　丹野　博・吉尾　知子 \nTEL：076-201-8821　　FAX：076-272-2488 \nE-mail：hiroshi.tanno@kubix.co.jp
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LOCATION:富山県医師会館\, 蜷川336番地\, 富山市\, 富山県\, 936-8585\, Japan
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SUMMARY:第110回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:会長\n長沼　誠（関西医科大学　内科学第三講座） \n会期\n2023年6月24日（土） \n会場\n大阪国際交流センター \n〒543-0001　大阪府大阪市天王寺区上本町8丁目2-6 \n例会ホームページ\nhttp://jgeskinki110.umin.jp/ \n演題募集期間\n2023年1月18日（水）正午～2023年2月22日（水）正午まで　⇒　3月8日（水）正午まで延長 \n※演題登録を締め切りました。多数のご応募をいただきましてありがとうございました。 \n募集内容\nオンライン登録とします。第110回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \nhttp://jgeskinki110.umin.jp/ \n  \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n  \nシンポジウム、ビデオシンポジウム、ワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題応募についての注意事項は上記登録ページに記載いたします。ご不明な点がありましたら第110回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki110@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \nプログラム概要\nシンポジウム \n消化管出血に対する内視鏡診療の現況と展望（公募）　 \n司会：馬場重樹（滋賀医科大学医学部附属病院　光学医療診療部） \n　　　林　義人（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n  \n膵疾患に対する内視鏡診療の現況と展望（公募） \n司会：池浦　司（関西医科大学　内科学第三講座） \n　　　保田宏明（京都府立医科大学　消化器内科学） \n  \nビデオシンポジウム \nBest of Endoscopist in Kinkiを目指せ 〜診断・治療困難例へのアプローチ〜（公募・一部指定） \n司会：細見周平（大阪公立大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n　　　米田頼晃（近畿大学医学部　消化器内科） \n　　　塩見英之（兵庫医科大学　消化器内科（肝胆膵内科）） \nファシリテーター：高橋　悠（関西医科大学附属病院　消化器肝臓内科） \n　　　　　　　　　宇座徳光（京都大学　消化器内科） \n  \nワークショップ \n炎症性腸疾患診療における内視鏡検査の現況と展望（公募） \n司会：深田憲将（関西医科大学附属病院　消化器肝臓内科）　 \n　　　守屋　圭（奈良県総合医療センター　消化器内科） \n  \n胆道内視鏡の現況と展望（公募） \n　司会：糸永昌弘（和歌山県立医科大学　第二内科） \n　　　　小倉　健（大阪医科薬科大学　第二内科） \n  \n消化管腫瘍に対する内視鏡診療の現況と展望（公募） \n司会：吉崎哲也（神戸大学大学院医学研究科　内科学講座　消化器内科学分野） \n　　　山階　武（関西医科大学総合医療センター） \n  \n一般演題（公募） \nFresh Endoscopist Session（公募：近畿支部奨励賞対象セッション） \n研修医（卒後2年以内）からの教育的な症例報告 \n  \nYoung Endoscopist Session（公募：近畿支部奨励賞対象セッション） \n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研修・症例報告） \n事務局\n関西医科大学　内科学第三講座 \n〒573-1010　大阪府枚方市新町2-5-1 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット　メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012 \n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F \nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki110@sunpla-mcv.com \nその他連絡事項\n■演題応募における倫理審査について \n　本学会では、倫理指針（2023年版）及び関連資料等について2022年12月1日に改定し、2023年1月1日施行となりました。 \n　つきましては、2023年1月以降の演題募集受付（総会（第106回）及び支部例会から対象）から「JGES 演題登録時 Medical ethics 申請（2023年）」 （更新2022年12月1日） ※に基づいてご登録いただきますようお願い申し上げます。 \n　詳細につきましては近畿支部ホームページ（https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/）の『倫理審査について』をご参照ください。 \n  \n■日本消化器内視鏡学会近畿支部例会における若手研究者の表彰について \n　受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計5名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 \n　若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。　それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n  \n■利益相反の開示について \n　日本消化器内視鏡学会では、平成24年3月1日より、本学会における『臨床研究の利益相反に関する指針及び同細則』を施行しております。近畿支部においても、この指針及び細則が適用されますので、演題を発表される先生は近畿支部ホームページ（https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/）の『利益相反（COI）について』を参照のうえ、運営事務局への申告書の提出ならびに発表の際の開示をお願いします。 \n  \n■演題登録に関するお問い合わせ先、COI申告書のご提出先 \n【運営事務局】 \n株式会社サンプラネット　メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012　東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6階 \nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki110@sunpla-mcv.com
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LOCATION:大阪国際交流センター\, 天王寺区上本町8-2-6\, 大阪市\, 大阪府\, 543-0001
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SUMMARY:第130回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:　この度、第130回日本消化器内視鏡学会四国支部例会を、2023年6月17日（土曜日）、18日（日曜日）の2日間にわたり高松市のレグザムホールにおいて、第119回日本消化器病学会四国支部例会（回生病院　杵川文彦会長）と共に合同で開催させていただきます。本支部例会は学術交流だけでなく、親睦を深める機会であり、かつ若手医師へ内視鏡診療のすばらしさを紹介できる場であります。このような歴史のある会を担当する機会を与えていただきました幹事、評議員並びに会員の先生方に厚く御礼を申し上げます。 \n　コロナウイルス感染症の流行に伴いweb開催も検討しておりましたが、現地で皆さんと各演題や講演について議論していただくことが望ましいとおもい、万全の感染対策準備を行い、現段階では現地での開催を予定しております。 \n　さて、今回のテーマは『教育とステップアップ、そして地方からも海外へ』といたしました。積極的に参加していただきたいのは、今後さらなる成長が期待される若手・中堅の先生方であります。合同シンポジウムのテーマは『若手医師への教育、新しい手技への習得の方法』としました。各施設での教育的な立場の先生から、教育・研修状況を示していただき、これからステップアップを目指す先生方にアピールをしていただく予定です。またミニシンポジウムでは内視鏡学会から『大腸内視鏡診断と治療』、『内視鏡診断におけるAIの役割』をテーマとし、同分野でのスペシャリストによるランチョンセミナーをミニシンポジウムの後に続けて企画しております。前者では国立がん研究センター齊藤豊先生、Han-Mo Chiu先生（National Taiwan University Hospital）に、後者ではAIメディカルサービス　多田智裕　先生にご講演をしていただく予定です。 \n　特別講演では慶應義塾大学医学部 腫瘍センター　矢作直久先生を講師にお迎えし、内視鏡治療における最新の知見および教育、また日本から海外への発信していくために、若手の先生へのメッセージをいただく予定であります。一般演題ではコメディカルセッションも企画し、いろんな立場の先生方に参加していただけるような企画をしております。さらに展示会場においては従来の機器の展示だけでなくAI機器のデモ、お土産用のブースの出店も予定し、盛り上がる内容としております。学会2日目には日本消化器病学会におけるセミナー（香川大学小原英幹　先生会長）にて、海外（英語）でのオーラルプレゼンテーションのノウハウを学んでいただく企画も予定しております。日本消化器病学会四国支部例会と共に記憶に残る、日本消化器内視鏡学会支部例会を開催するよう鋭意努力をしておりますので、ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。 \n会長\n今川　敦（医療法人社団　今川内科医院） \n会期\n2023年（令和5年）6月17日（土）～18日（日） \n会場\nレグザムホール（香川県県民ホール） \n〒760-0030 香川県高松市玉藻町9-10 \n例会ホームページアドレス\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh119/ \n演題募集期間\n2023年（令和5）2月1日（水）～3月9日（木） \n募集内容\n１.合同シンポジウム（公募）　 \n　『若手医師への教育、新しい手技への習得の方法』 \n２.合同ミニシンポジウム　（公募）　 \n　①「生物学的製剤によるIBD治療の現況」 \n　②「消化器癌の遺伝子異常　ー最近の知見ー」 \n　③「大腸内視鏡診断と治療」 \n　④「内視鏡検査におけるAIの役割」 \n3.一般演題（公募） \n4.研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募） \nプログラム概要\n特別講演：　 \n　講師：　慶應義塾大学医学部 腫瘍センター　矢作直久　　 \n　司会：　今川内科医院　今川敦 \n内視鏡治療の最新の知見および若手医師への教育や日本から海外へ積極的発信している演者からの若手医師へのメッセージを頂きたい。 \n事務局\n〒769-1503 香川県三豊市豊中町笠田竹田285-3 \n医療法人社団　今川内科医院 \n担当：今川　敦、中山育美 \nTEL：0875-62-2052　FAX：0875-62-2509 \nE- mail：imagawa.iin@gmail.com \n運営事務局\n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n株式会社メッド：小野 \nTEL：086-463-5344　FAX：086-463-5345 \nE -mail：jsge-sh119@med-gakkai.org
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LOCATION:レグザムホール（香川県県民ホール）
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SUMMARY:第116回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:　遷延するCOVID-19により、大変なご苦労を重ねておられる先生も数多くいらっしゃることと存じます。これまで実臨床の先頭に立って患者さんの対応に当たってこられた先生方のご尽力に、心より敬意を表します。さて、これまではCOVID-19の影響により、本学会をはじめ様々な学会がリモート開催やハイブリッド開催になって参りましたが、欧米では早くも対面での学会開催が増えてきております。日本ではまだまだ状況が不透明な部分はございますが、ワクチン接種も進み、更に期日が来年の6月ということもあり、対面での現地開催を目指して準備を進めております。 \n　従来より支部例会は若手の登龍門であり、できる限り多くの先生方に様々な角度から発表を行って頂きたいと考え、今回は敢えて特定のテーマは設定いたしませんでした。しかし、コロナ禍により診療や教育の体制が様変わりしたことに加え、政府の働き方改革の影響もあり新たな対応が求められています。そこで今回は新たな時代の働き方や教育を考えるセッションを設けさせていただきました。以前は丁稚奉公や徒弟制度の様に師匠の存在が圧倒的で、ローカルな流儀に縛られるだけでなく長時間勤務も当たり前でしたが、ワークライフバランスを考えた新しい働き方や、よりシステマティックで効果の高い教育システムを考える機会にしたいと思っております。また、少なくとも私が内視鏡を握り始めた35年前には、診断が内視鏡医療の主な役割で、治療内視鏡はごくシンプルな止血術やポリープ切除などに限られ、治療とは言っても不確実なものや姑息的なものとしてとらえられていました。しかし、今や適応症例をしっかり見極めれば根治的な治療が確実に実施できるようになり、内視鏡治療は低侵襲治療の主流を占める様になってきております。技術開発も日進月歩で、日々新たな低侵襲治療手技が開発されております。今回は内視鏡低侵襲医療を実践する上で欠かせない診断手技や、新たな低侵襲治療手技にもフォーカスして現状をオーバービューするとともに今後の可能性を探って行きたいと考えております。 \n　社会情勢や環境の変化により困難な状況が続いておりますが、来年にはコロナ禍が明けて、久しぶりに現地につどい活発に意見交換をして頂ける場になればと考えております。多くの皆様の参加を期待しております。 \n会長\n矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター　低侵襲療法研究開発部門） \n会期\n2023年6月10日（土）～11日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/116shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2022年12月7日（水）～2023年2月1日（水） \n募集内容\n主題1 \n「上部消化管低侵襲内視鏡治療の工夫」 \n司会　小田　一郎（総合川崎臨港病院） \n　　　後藤　修（日本医科大学付属病院　内視鏡センター） \n超高齢社会を迎えた本邦では軟性内視鏡を用いた低侵襲治療のさらなる発展と普及が期待されている。手技的に円熟した胃・食道ESDは、より早く安全にかつ術後の影響を最小限にするための試みが継続して行われている。内視鏡単独では解剖学的に処置の難しい中下咽頭ESDは、耳鼻科とのコラボレーションによって実現へと至っている。「禁断の手技」と位置付けられてきた十二指腸ESDは、バイオニア達の絶えざる工夫とエビデンスの蓄積によってaccessibleなものへと変容しつつある。また、内視鏡切除の対象が上皮性腫瘍からSMTへと拡大され、LECSの確立を経て現在EFTRが先進医療として行われている。POEMに端を発したsubmucosal endoscopyは、消化管筋層生検、幽門狭窄の解除、憩室の隔壁切開、SMT核出術などに応用されている。また、上記治療の確立を支えるための創閉鎖法や偶発症対策が複数考案されている。 \n本セッションでは、上部消化管疾患に対する内視鏡治療を導入・確立・普及・均霑化するための様々な工夫について、臨床・前臨床を問わず広く募集し、その知識を共有するとともに、より良い未来の上部消化管内視鏡治療についてディスカッションする機会としたい。 \n  \n主題2 \n「下部消化管低侵襲内視鏡治療の工夫とコツ」 \n司会　浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓　　内科学分野） \n　　　小田島　慎也（帝京大学医学部　内科学講座） \n大腸腫瘍に対する内視鏡治療は、ポリペクトミーや内視鏡的粘膜切除術（EMR）、内視鏡的粘膜下層剥離術（ESD）を中心に広く普及してきた。内視鏡機器の進歩、ストラテジーやデバイスの工夫に伴い、現在でも内視鏡治療は進化を続けており、近年ではcold polypectomy、Underwater EMR、各種トラクション技術を用いたESDなど様々な技術が開発されている。しかし、大腸は上部消化管と異なり、スコープ操作性が不良になりやすいことや穿孔率の高さ、穿孔時の腹膜炎の重症度など、内視鏡治療に対する問題点が多く存在しており、その問題点に対処すべく、各施設ではより安全性や確実性を高めた手技を目指して、新しい技術や治療のコツを模索していると思われる。 \n本セッションでは、早期癌・腺腫、SSL、神経内分泌腫瘍（NET）などの大腸腫瘍に対する低侵襲内視鏡治療の工夫について募集する。各施設の安全性や確実性を向上させるための工夫やコツ、新しい内視鏡治療法の成績、偶発症の予防策や合併症時のトラブルシューティングなど、幅広く発表頂き、現状と課題について議論していきたい。積極的な演題応募を期待している。 \n  \n主題3 \n「超音波内視鏡が担う胆膵診療の役割と更なる普及へ向けた取り組み」 \n司会　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n　　　田中　麗奈（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n胆膵内視鏡における超音波内視鏡下治療、特にInterventional EUSの発展は目覚ましい。経消化管ドレナージや術後腸管へのアプローチなど応用手技が開発され、その手技を安全に行えるようデバイスの開発や手技の工夫がなされてきた。しかしその一方で、超音波内視鏡の基本である超音波内視鏡検査や超音波内視鏡下穿刺吸引生検でさえも十分に普及しているといえる状況ではない。今後さらに増加していくであろう膵癌の診断、また遺伝子治療のためのより十分な検体採取方法など課題が残る。そこで本セッションでは超音波内視鏡観察手技の基本からInterventional EUSについて各施設で取り組まれているトレーニーでもより安全に行える方法や、手技とデバイスの工夫、トラブルシューティングなどについて可能な限りビデオにて発表して頂きたいと思っている。小さな工夫、トラブルから大きな発見となるような実りあるセッションを目指して多くの演題募集を期待している。 \n  \n主題4 \n「新時代の内視鏡医の働き方」 \n司会　炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n　　　中村　理恵子（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \n世間一般に働き方改革が推し進められる中、医師も例外ではない。2024年4月より「働き方改革関連法」が施行され、医療機関や医師個人においても、その働き方を大きく改革していく必要がある。総勤務時間、当直翌日の勤務問題などの制限の中でキャリア形成のための教育も必要である問題に直面する。精査・治療を含めて直接患者に内視鏡を実施しなければいけないと考えてきた内視鏡医が、時間の制約のある中での効率の良い働き方を考えていく必要性に迫られている。プライベートと臨床・研究の両立、ライフワークバランスを保ちながら、医療としての質を下げず、キャリア形成のための教育を確保することが望まれる。その実現のためには様々な方法があるが、AIやタスクシフティング、リモートワークなどの導入の実際、またそれらを内視鏡教育を施す側と教育を受ける側からの視点、ジェンダーによる差などの視点から、すでに実施されている、企画の段階などに関わらずあらゆる立場より「新時代の内視鏡医の働き方」として提案、議論頂きたい。 \n  \n主題5 \n「消化管出血のマネージメント」 \n司会　藤城　光弘（東京大学大学院医学系研究科　器官病態内科学講座　消化器内科学分野） \n　　　西澤　俊宏（国際医療福祉大学成田病院　消化器内科） \n消化管出血は日常臨床で遭遇する疾患であり、その診断や治療において消化器内視鏡は大きな役割を担っている。内視鏡的止血術の進歩により多くの症例は止血可能となったが、いまだに止血困難例も経験する。本シンポジウムでは消化管出血全般を対象とし、出血源の診断の進め方や同定が困難な場合の工夫、内視鏡的止血法の選択や手技の工夫、内視鏡的止血法の限界とIVRや外科手術のタイミング、併存疾患や抗血栓薬への対応、出血や再出血の危険因子の検討や再発予防への対策など多方面から発表していただきたい。 \n  \n主題6 \n「上部消化管のあらたな内視鏡診断のアプローチ」 \n司会　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科） \n　　　草野　央（北里大学医学部　消化器内科学） \n上部消化管内視鏡を用いた診断では、特に上部消化管腫瘍の診断領域において、従来からある白色光観察や色素内視鏡の他に、近年ではNBIやLCI、BLIといった画像強調内視鏡技術（IEE）を用いた観察や、IEE併用拡大観察の有用性が報告されています。本セッションでは、上部消化管腫瘍の診療における存在診断や、治療方針決定の為の量的診断において、IEEをはじめとする最新の技術を用いた内視鏡診断の可能性と限界（AI内視鏡の可能性についても）を議論したいと考えています。一方、器質性疾患を除外することによって診断される機能性消化管疾患、つまり”視えない疾患”を内視鏡を用いてどこまで診断できるのか。アカラシアなどの消化管運動異常、好酸球性食道炎、GERD、機能性ディスペプシア等に対する内視鏡を用いた診断技術やプロセスについても、その成果を発表していただきいと思います。上部消化管腫瘍から上部消化管機能性疾患まで、最新の内視鏡診断手法について、活発な議論ができるよう多数の演題の応募をお待ちしています。 \n  \n主題7 \n「安全・確実なERCP関連手技の実現に向けた工夫と戦略」 \n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \n　　　福原　誠一郎（国立病院機構　東京医療センター） \n胆膵関連疾患に対する診断や治療において、胆膵内視鏡が担う役割は大きく、各医療施設で広く普及してきている。特に ERCP関連手技は、黄疸に対する経乳頭的なドレナージ、総胆管結石の除去、胆道や膵疾患の組織・細胞診断など、従来から行われていた検査手技から、近年は胆管鏡や膵管鏡を用いた直視下での診断処置まで試みられてきている。他方、ERCPは依然としてリスクの高い検査であり、最大の課題とも言えるERCP後膵炎をはじめ、出血や穿孔など予期しない偶発症に遭遇することが少なくはない。また各手技の標準化、処置完遂の困難症例、診断精度など課題も多い。本セッションではERCP関連手技の成功へ向けた、より安全で有効な手法や処置具の使用や手技の適応、偶発症を防ぐための工夫などを幅広く公募し、安全かつ確実なERCP関連手技の実現を目指した各施設の取り組みと解決すべき課題点について議論を図ることとしたい。 \n  \n主題8 \n「新時代の内視鏡教育」 \n司会　前畑　忠輝（聖マリアンナ医科大学　消化器内科） \n　　　角嶋　直美（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部） \n近年、消化器疾患の診断や治療における内視鏡の役割は非常に大きくなり、高度な専門性が要求されるようになっている。そして、日本専門医機構の指導のもと、消化器内科領域の専門医制度の見直しがすすめられている。しかしながら、新専門医制度により従来のような継続的かつ重点的な内視鏡研修は難しく、初期研修終了後、「いつから」内視鏡の勉強を行うか、「いつから」内視鏡専門医に向けた研修を開始するかなどは各施設によって異なるのが実状である。さらに、拡大内視鏡観察による病変の質的な診断、超音波内視鏡による腫瘍の質的診断、endoscopic submucosal dissectionやper-oral endoscopic myotomy\, interventional EUS等の高度な専門性が要求される診断・治療内視鏡手技に対する系統的教育プログラムは確立されていない。本セッションでは、消化器内視鏡医育成のための各施設の現状や取り組みについて報告していただき、内視鏡的診断・治療の質の確保のため、適切な教育プログラムについて議論をしたい。 \n  \n主題9 \n「小腸内視鏡における診断・治療の現況と展望（仮）」 \n司会　大塚　和朗（東京医科歯科大学病院　光学医療診療部） \n　　　細江　直樹（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター） \n小腸カプセル内視鏡、ダブルバルーン小腸内視鏡が開発され20年以上が経過した。その間、スコープ型小腸内視鏡においては、シングルバルーン小腸内視鏡が導入され、最近ではパワースパイラル内視鏡が導入されつつある。一方、小腸カプセル内視鏡においては、診断精度を上げるための検査法の工夫、AI（artificial intelligence）を用いた読影ソフトウェア開発、カプセルの誘導法の開発などが行われ、さらに国内では3社目となるパノラマ撮影が可能な小腸カプセル内視鏡が薬事承認されている。本セッションでは、スコープ型小腸内視鏡および、小腸カプセル内視鏡に関する幅広い演題を公募し、小腸内視鏡における現時点の知見を整理したい。従来から使用されているプッシュ式小腸内視鏡、大腸用細径内視鏡などを用いた小腸観察の有用性なども広く公募する。将来展望として、少数例の検討や、パワースパイラル内視鏡など新たな小腸内視鏡の使用経験なども広く公募する。 \n  \n主題10 \n「下部消化管のあらたな内視鏡診断のアプローチ」 \n司会　松田　尚久（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \n　　　村上　敬（順天堂大学医学部　消化器内科） \n消化器内視鏡分野において，通常白色光のみならず，画像強調内視鏡(Image-Enhanced Endoscopy: IEE)，拡大・超拡大内視鏡，超音波内視鏡などさまざまなmodalityが開発され，大腸内視鏡診断におけるその有用性が報告されている。特にNarrow Band Imaging (NBI)，Blue Laser Imaging (BLI)，Linked Color Imaging (LCI)などのIEEや拡大・超拡大内視鏡は，大腸腫瘍性病変の検出および診断のみならず，潰瘍性大腸炎などの炎症性腸疾患の罹患範囲や炎症程度の把握，dysplasiaの検出に大きく寄与する。また，近年，Texture and Color Enhancement Imaging (TXI)やRed Dichromatic Imaging (RDI)などの新しいIEEも開発され，大腸内視鏡診療におけるその有用性が期待される。一方で，Artificial Intelligence (AI)を活用した大腸内視鏡診断支援ソフトの開発が進み，日常の大腸内視鏡診療に利用できるようになった。研究分野では機能診断などの新たな内視鏡の開発も報告されている。本セッションでは，大腸腫瘍性病変に限らず炎症性腸疾患や機能性疾患などの非腫瘍性疾患を含め，さまざまなmodalityを用いた大腸内視鏡診断の現状と問題点，新たな内視鏡画像による試みなどについて幅広く演題を募集する。 \n  \nJGES-Kanto Cup \n司会　土屋　貴愛（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n　　　菊池　大輔（虎の門病院　消化器内科） \n内視鏡技術が発展した現在，我が国の消化器内視鏡医は多様な消化器疾患に対して高い技術の内視鏡診断や治療を患者に提供できるようになりました．例年に引き続き，第116回日本消化器内視鏡学会関東支部例会でも，JGES-Kanto Cupを開催します．われこそはという内視鏡医に達人の技を披露していただき，多くの先生方と内視鏡技術を共有したいと考えています．基本的な手技から高難度治療，偶発症予防の工夫，トラブルシューティングなど，実際の内視鏡手技のビデオを領域問わず広く募集します．手技の要約を抄録として提出していただき，演題の採択を決定いたします．例会当日は、5分以内にまとめたビデオとともに，1分程度の自己紹介のスライドをご用意いただきたいと思います．審査委員による採点を行い，3位までの発表には，表彰，トロフィー，賞金の授与を行いますので皆様，奮ってご応募下さい． \n  \n（応募資格） \n1.発表内容は本学会および国内の他の学会でも未発表であること \n2.倫理規定に抵触しないこと \n3.同一の所属から複数の先生が応募することはできません \n事務局\n慶應義塾大学医学部 腫瘍センター \n〒160-8582　東京都新宿区信濃町35 \n担当　加藤 元彦 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内 \n〒113-0033　東京都文京区本郷 4-1-5 石渡ビル6F \nTEL：03-6801-8084　　　FAX：03-6801-8094 \nE-mail：116kanto-jges@pw-co.jp
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SUMMARY:第94回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第94回日本消化器内視鏡学会　甲信越支部例会の開催にあたって \n第94回日本消化器内視鏡学会　甲信越支部例会 \n会長　船越 和博 \n（新潟県立中央病院　副院長　内科） \n  \n　蔓延するコロナ感染症第8波の影響により、日々の診療に大変なご苦労をされておられる先生方も多いことと存じます。COVID-19感染により、2020年春からは本学会をはじめ様々な学会がWEB開催やハイブリッド開催となってきました。やがて世界や日本国内の社会情勢からは感染対策をとったうえでの行動制限を伴わない社会活動が可能となり、私たち周囲の環境も変化しました。それに合わせて2023年6月の当会は対面での現地開催を目指して準備を進めております。 \n　甲信越支部例会は若手の登龍門であると同時に、専門医同志の活発で熱い議論が伝統です。3年ぶりの対面開催ですが、感染対策には十分配慮し、余裕を持ったプログラム構成を考えています。一般演題では研修医・専修医セッションを設けて若手医師からの積極的な発表を期待するとともに、合同のシンポジウムやワークショップでは専門的かつ先進的な議論を期待します。 \n　久しぶりの現地開催となりますが、活発な意見交換をして頂ける場になれば幸甚です。多くの先生方の参加をお待ちしています。 \n会長\n船越　和博（新潟県立中央病院） \n会期\n2023年6月3日（土）～6月4日（日） \n会場\n朱鷺メッセ　新潟コンベンションセンター \n〒950-0078　新潟市中央区万代島6番1号 \n例会ホームページ\n甲信越支部ホームページ　http://www.jges-kse.jp/ \n甲信越支部例会のご案内　http://www.jges-kse.jp/reikai.html \n  \n演題募集本番用URL　※〔暗号通信〕推奨 \n登録画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00274-012 \n確認・修正画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00274-012 \n演題募集期間\n2023年02月08日（水）～03月15日（水） \n募集内容、募集テーマ等\n合同シンポジウム（公募）\n「胆膵領域IgG4関連疾患における診断・治療困難例への対策」\n基調講演：菅野　敦（自治医科大学消化器肝臓内科　講師）\n司会：塩路　和彦（新潟県立がんセンター新潟病院　内科　情報調査部長）\n司会：深澤　光晴（山梨大学医学部　第一内科　講師） \n合同ワークショップ１（公募）\n「胆膵内視鏡検査・治療における工夫とトラブルシューティング」\n司会：比佐　岳史（佐久総合病院佐久医療センター　消化器内科部長）\n司会：森田　慎一（新潟県立中央病院　内科　内視鏡センター長） \n合同ワークショップ２（公募）\n「肝癌治療における各施設の取り組みと展望」\n司会：鈴木　雄一朗（山梨大学医学部　第一内科　特任講師）\n司会：藤森　尚之（信州上田医療センター　消化器内科　内科系診療部長） \n一般演題（公募） \n一般演題（研修医・専修医セッション（卒後1-5年））（公募） \n  \nランチョンセミナー「胆膵疾患関連」\n演者：糸井　隆夫（東京医科大学 消化器内科学分野　主任教授）\n座長：森田　慎一（新潟県立中央病院　内科　内視鏡センター長） \n事務局\n新潟県立中央病院 \n〒943-0192　新潟県上越市新南町205番地 \n担当　森田慎一 \nTEL：025-522-7711　　FAX：025-521-3720 \n運営事務局\nシンセンメディカルコミュニケーションズ株式会社 \n〒950-0983　新潟市中央区神道寺1-6-14 \n担当　東海林豊 \nTEL：025-278-7232　　FAX：025-278-7285 \nE-mail：jges94@shinsen-mc.co.jp
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SUMMARY:第115回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:会長\n河野　弘志（聖マリア病院　消化器内科） \n会期\n2023年5月12日（金）～13日（土） \n会場\nアクロス福岡 \n〒810-0001 \n福岡県福岡市中央区天神1-1-1 \n演題募集期間\n2023年1月18日(水)～2月22日(水)正午→3月8日（水）正午→3月15日（水） \n※演題登録を締め切りました。多数のご応募をいただきましてありがとうございました。 \n例会ホームページ\n第121回日本消化器病学会九州支部例会・第115回日本消化器内視鏡学会九州支部例会 | 株式会社コンベンションリンケージ (c-linkage.co.jp) \n 
URL:https://www.jges.net/event/2022-60146
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SUMMARY:第126回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:会長\n山野　泰穂　(札幌医科大学医学部 消化器内科学講座） \n会期\n2023年3月4日（土）～5日（日） \n会場\n北海道大学医学部学友会館「フラテ」 \n〒060-0815 \n札幌市北区北15条西7丁目 \n例会ホームページアドレス\nhttps://www.ec-mice.com/132jsge-126jges-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2022年11月2日（水）～11月30日（水）→12月7日（水）正午まで　→12月12日（月）正午→12月16日（金）正午 \n※演題募集期間を12月16日（金）正午まで再延長いたしました。 \n募集内容\n・消化器内視鏡：シンポジウムテーマ：「大腸癌診療 up to date」 \n＊今回　消化器病学会と内視鏡学会とで合同テーマといたしました。 \n  \n・一般演題　専修医・研修医発表 \nプログラム概要\n特別講演 \nランチョンセミナー \n事務局\n札幌医科大学医学部 消化器内科学講座 \n〒060-8556 \n札幌市中央区南1条西16丁目 \n担当　山野　泰穂 \nTEL:011-611-2111　FAX：011-611-2282 \nE-mail：h-yamano@h9.dion.ne.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー \n〒060-0807 \n札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F \n担当　高橋　麻実 \nTEL:011-299-5910　FAX：011-299-5911 \nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-mice.com
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LOCATION:北海道大学医学部学友会館「フラテ」\, 札幌市北区北15条西7丁目\, 〒060-8638
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SUMMARY:第169回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:この度、下記の日程で第169回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を開催させていただくこととなりました。今回はハイブリッド形式での開催を予定しております。皆様からの多数の演題のご発表ならびにご参加をお願い申し上げます。 \n会長\n阿部　靖彦（山形大学医学部附属病院　光学医療診療部） \n会期\n2023年2月10日(金) \n会場\n仙台国際センター　会議棟（ハイブリッド形式） \n〒980-0856 \n宮城県仙台市青葉区青葉山無番地 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/169jges-tohoku/ \n演題募集期間\n2022年9月21日（水）～10月26日（水）→11月8日（火）→11月14日（月）正午まで \n※演題募集期間を11月14日（月）正午まで延長いたしました。 \n募集内容\nテーマ「消化器内視鏡診療の進化と深化」 \n消化器内視鏡診療に関する演題を広く募集いたします。 \nプログラム概要\nシンポジウム \n「次世代の内視鏡診療―発展にむけた取り組みと課題―」（公募） \n本邦を中心に常に進化を続ける内視鏡医学の基盤には、内視鏡医の叡智と日々の臨床経験に基づく発想、イノベーディブな技術開発とその応用との協働があります。一例一例の診療を大切に、鋭い内視鏡医の眼光とよりよい内視鏡診療を目指したいという情熱が、さらなる発展をもたらしています。本シンポジウムでは、診断や治療はもとより、病態解明に向けた研究、働き方、COVID-19対策など様々な角度から、各施設での内視鏡診療における取り組みや成績をご発表いただき、さらなる進化・深化を遂げるために、どのように展開し次世代へ繋げていくべきか、今後の発展に向けた議論ができればと考えております。消化管領域、胆膵領域に分けての開催を予定しております。日常的診療におけるちょっとした工夫や取り組みから、多数例の検討まで、幅広く演題を募集いたします。内視鏡医学のさらなる発展にむけ、多数の演題のご応募をお願い申し上げます。 \n  \nミニワークショップ \n「希少疾患の内視鏡像」（公募、一部指定） \n希少疾病を取巻く様々な課題を解決するためには、その内視鏡像や病態を知ることが根本的かつ不可欠と考えられます。内視鏡所見が希少疾患の診断契機となることがありますが、患者数が少ないため専門医であっても十分な経験を積むことは困難です。このような現状を打破するためには様々な症例の集積と共有が重要と思われます。患者数が5万人未満とする本邦の希少疾患の定義に厳密にはこだわりません。日常診療において遭遇することが一般に稀な消化管の炎症性疾患、ポリポーシス、遺伝性腫瘍等について、各ご施設での経験を共有し研鑽することで、適切な診断、治療に至る期間を短縮させ、また希少疾患の克服に向けた研究の発展が図れるようなワークショップにしたいと考えています。症例数に関わらず、皆さまの貴重なご経験の提示をお願い申し上げます。 \n  \n第25回プレナリーセッション \n「めざせ！消化器内視鏡専門医」（公募） \n恒例の消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを開催いたします。消化器内視鏡専門医をめざす医学部卒後2年以内の「研修医」と卒後3～5年の「専修医・専攻医」の先生方を筆頭演者としてご発表いただきます。支部例会当日は5名の優秀演題が選考され、表彰状と賞金が授与されます。上位3人の筆頭演者は、翌年春の日本消化器内視鏡学会総会へ本部より招待されます。毎回、熱いご指導のもとに作りこまれた優れた演題が数多く発表され、多くの若手医師の研鑽の場となっています。今回も、至高の演題のご応募を、どうぞよろしくお願いいたします。 \n  \n一般演題 \n消化器内視鏡診療に関する演題を募集いたします。多数の演題のご登録をお願い申し上げます。 \n  \nスポンサードセミナー \n特別講演 \n演者：春間賢先生（川崎医科大学） \n特別セミナー \n演者：引地拓人先生（福島県立医科大学） \n演者：多田智裕先生（AIメディカルサービス/ただともひろ胃腸科肛門科） \n特別発言：三上達也先生（弘前大学） \n教育セミナー \n演者：菅野武先生（東北大学） \nランチョンセミナー1 \n演者：三澤将史先生（横浜市北部病院） \nランチョンセミナー2 \n演者：原田喜博先生（仙台オープン病院） \n演者：小倉健先生（大阪医科薬科大学） \n事務局\n山形大学医学部内科学第二（消化器内科学）講座 \n〒990-9585　山形県山形市飯田西2-2-2 \n担当：佐々木悠、越後桂 \n運営事務局\n株式会社　東北共立 \n〒982-0001　宮城県仙台市太白区八本松2-10-11 \n担当　小足賢一、千葉孝明、矢作佳織 \nTEL：022-246-2591　FAX：022-246-1754 \nE -mail：jges169@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:第129回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:　この度、第129回日本消化器内視鏡学会中国支部例会の会長を拝命致しました山口大学大学院医学系研究科　基礎検査学の西川　潤と申します。このような機会を与えて頂き、石原俊治支部長をはじめ中国支部の先生方に御礼申し上げます。本会は山口大学消化器内科学　高見太郎教授が主催されます第118回日本消化器病学会中国支部例会との合同開催であり、高見教授ならびに消化器内科学のスタッフに大変お世話になり、準備を進めております。 \n　本会では、山口大学のご卒業で前日本消化器内視鏡学会理事長の井上晴洋教授（昭和大学江東豊洲病院消化器センター）に特別講演をして頂きます。また、司会は日本消化器内視鏡学会理事長に就任された田中信治教授（広島大学病院 内視鏡診療科）にお願いしております。新旧理事長そろい踏みの特別講演にご期待ください。 \n　ワークショップは「アンメットメディカルニーズへの挑戦」というテーマのもと、十二指腸腫瘍を取り上げます。乳頭腫瘍も含めて、十二指腸腫瘍全般についてのセッションですので、消化管、胆膵両方の先生方からの演題をお待ちしております。また、研修医、専修医奨励賞に加え、中国支部独自のワークショップ、一般演題、実地医家の部門賞も継続致します。是非、多くの演題を登録頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。 \n　皆さまのアクセスを重視して、新山口駅から直結したKDDI維新ホールで開催致します。新型コロナウイルス感染症に悩まされ続けておりますが、何とか皆さまと山口でお会いできるのを楽しみにしております。ご参加の程、宜しくお願い申し上げます。 \n会長\n西川　潤 （山口大学大学院医学系研究科 基礎検査学） \n会期\n2022年12月10日（土）～11日（日） \n会場\nKDDI維新ホール（山口市） \n〒754-0041 \n山口県山口市小郡令和１-1-1 \nTEL：083-902-6727 \n例会ホームページ\nhttps://orbit-cs.net/jsge_jges/ \n演題募集期間\n2022年7月20日（水）～8月17日（水） \n募集内容\n◆ワークショップ（公募） \n「十二指腸腫瘍に対する診断と治療の現状」 \n司会　山口大学大学院医学系研究科消化器内科学　浜辺　功一 \n　　　松江赤十字病院　消化器内科　　　　　　　串山　義則 \n十二指腸腫瘍は比較的稀な腫瘍であるとされてきたが、内視鏡機器の発展や病変の認知度向上により、その発見頻度は増加している。十二指腸腫瘍は主に胆膵内視鏡専門医が関わる乳頭部腫瘍と消化管専門医が関わる非乳頭部腫瘍に分けて議論されることが多い。乳頭部腫瘍に関しては2021年に本学会から内視鏡的乳頭切除術（EP）診療ガイドラインが発刊された。EPの適応は，膵胆管内に進展を伴わない腺腫を対象とすることが一般的であるが、その術前診断は必ずしも容易ではない。またEP手技に関してもERCPと内視鏡的切除術の両方の高度な技術を要する。非乳頭部腫瘍に関しては2021年に十二指腸癌診療ガイドラインが発刊されている。それにより診断・治療アルゴリズムも示されている。しかし術前の内視鏡診断や生検診断は難しい。治療に関してはpolypectomyやEMR、ESD、LECSなどの手技の選択について一定の見解が得られていない。 \n本ワークショップでは，各施設における十二指腸腫瘍に対する診断・治療法やその適応の現状について発表していただき、問題点を洗い出し議論を深めたい。 \n＊優秀演題の発表者と指導者に賞が授与されます。 \n  \n◆日本消化器内視鏡学会中国支部 研修医奨励賞（公募）         \n卒後 2 年目迄の初期臨床研修医の発表のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n  \n◆日本消化器内視鏡学会中国支部 専修医奨励賞（公募） \n初期研修終了後 3 年以内(卒後 3-5 年迄)の専修医(後期研修医)のうち、優秀演題に賞が授与されます。 ※研修医奨励賞および専修医奨励賞とも、演題申し込みは 1ユニットから 1題の応募に限定させていただきます。（ユニットとは指導体制が異なるものをさし、たとえば１つの病院で外科と内科、大学なら内科と光学医療診療部とは異なるものとみなします。） ※研修医奨励賞および専修医奨励賞の応募が多数の場合は、一般演題に変更させていただく場合がありますので、あらかじめご了承の上、ご応募ください。 \n  \n◆一般演題（公募） \n「実地医科部門賞」：認定指導施設以外の病院（開業医、クリニックなどを含む）からの演題が対象です。 \n※「実地医家部門賞」に応募される場合は「一般演題」を選択してください。 \n事務局\n山口大学大学院医学系研究科　消化器内科学（第一内科） \n〒755-8505 \n山口県宇部市南小串1-1-1 \n担当　橋本　真一 \n運営事務局\n株式会社オービット \n〒806-0067 \n福岡県北九州市八幡西区引野1-5-31-101 \n担当　石橋 \nTEL：093-616-1419　FAX：093-616-1418 \nE-mail：jsge_jges@orbit-cs.net \n  \n 
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CATEGORIES:中国支部,支部例会
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SUMMARY:第115回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:啐啄同時 \n　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。 \n　第115回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和4年12月10日（土）～11日（日）の2日間、シェーンバッハ・サボーにおいて現時点では久しぶりに対面での開催を予定しています。本例会を担当する機会を与えて下さった前日本消化器内視鏡学会関東支部長の河合隆先生、現支部長の斎藤豊先生、特別顧問の田尻久雄先生をはじめ、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。思えば国立がんセンターのレジデント時代に故、小黒八七郎先生が主催された支部例会で吉田茂昭先生や斎藤大三先生の連絡係として働いたのが支部例会との最初の出会いでした。そのような伝統ある支部例会を主催させていただくことを大変光栄に存じております。 \n　今回のプログラム委員会は、顧問として田尻久雄先生、井上晴洋先生、河合隆先生、高橋信一先生、五十嵐良典先生、緒方晴彦先生、瀬戸泰之先生にご指導を仰ぐとともに、各分野の若手エキスパート28名の委員の先生方にご協力頂き、若い内視鏡医にとって魅力あるプログラムを市島涼二事務局長のもとで完成いたしました。 \n　本会は若手医師の登竜門として多くの若手医師が演題を発表し、他施設との交流の場であることから、テーマを「啐啄同時」とさせて頂きました。鳥の雛が卵の内側から声を発して殻から抜け出ることを告げるというのが「啐」。 親鳥が殻をつついて雛が出るのを助けるというのが「啄」。親鳥と雛のタイミングが合うと雛はスムーズにたまごから出ることができるという意味です。指導者と指導を受けるものに限らず、同僚や他施設医師との連携、医師とコメディカルや他職種など多くの力を合わせればより大きい力となります。物事の成り行きはすべて人同士の出会いで決まる、正に消化器内視鏡領域にピッタリのテーマだと考えました。2回目となります”KANTO Cup”も含めて、最新の消化器内視鏡診断・治療を広い領域で学んでいただけるような場となっております。開催される12月、コロナ禍がどうなるか予断は許しませんが、是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n後藤田 卓志（日本大学消化器肝臓内科） \n会期\n2022年12月10日（土）～11日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/115shibureikai/outline.html \n演題募集期間\n2022年6月1日（水）～8月3日（水） \n募集内容\n主題1\n「これでわかる！上部消化管良性疾患の診断と治療」 \n司会　東京医科大学 消化器内視鏡学 新倉 量太 \n　　　東邦大学医療センター大森病院 消化器センター内科 藤本 愛 \n基調講演　群馬大学大学院医学系研究科 消化器・肝臓内科学 栗林 志行 \n  \n上部消化管における機能性疾患・酸逆流性疾患やHelicobacter pylori胃炎、消化性潰瘍、薬剤性粘膜障害、消化管出血の診断と治療について広く演題を募集する。基礎・臨床研究、人工知能AIによる新しい診断法・治療、稀な症例や予想外の経過を辿った症例報告など、多岐にわたる演題応募を期待したい。本セッションでは、上部消化管機能性疾患の一般的な知識や最新の話題を基調講演で行い、様々な疾患の演題発表を通して、日々の上部消化管良性疾患の診断・治療の向上を目指す。 \n  \n主題2\n「もっと使えるIBD診療における内視鏡」 \n司会　埼玉医科大学 消化管内科 都築 義和 \n　　　杏林大学医学部 消化器内科学 松浦 稔 \n基調講演　東京慈恵会医科大学 内科学講座 消化器・肝臓内科 櫻井 俊之 \n  \n炎症性腸疾患の診療にTreat to Targetの概念が導入され、患者の長期予後やQOL改善を目指した内視鏡的寛解の達成が治療目標として提唱されている。それゆえ、現在、炎症性腸疾患の診療を行う上で内視鏡は必要不可欠なモダリティとなり、診断、活動性評価、効果判定、治療、癌サーベイランスなど、内視鏡が果たす役割はますます大きくなっている。一方、内視鏡検査の種類にも従来の大腸内視鏡検査に加え、小腸内視鏡、カプセル内視鏡、さらには拡大内視鏡や特殊光内視鏡検査、人工知能（AI）技術を利用した内視鏡検査など様々なモダリティが新たに登場し、その適応や実施するタイミング、最適な使い方などが模索されている。そこで、本セッションでは炎症性腸疾患診療における内視鏡を用いた診断、モニタリング、サーベイランス、治療に関する各施設での取り組みやその工夫、またそこから浮かび上がってきた課題などを幅広く募集し、今後の炎症性腸疾患診療における内視鏡のさらなる有用な活用法について議論していきたい。 \n  \n主題3\n「胃腫瘍における内視鏡診療の最新知識と将来展望」 \n司会　日本医科大学付属病院 内視鏡センター 後藤 修 \n　　　東京大学医学部附属病院 消化器内科 辻 陽介 \n基調講演　北里大学医学部 消化器内科学 草野 央 \n  \n胃上皮性腫瘍に対する拡大内視鏡診断、早期胃癌に対する内視鏡的粘膜下層剥離術（ESD）の普及により胃腫瘍における内視鏡診療は一定の高みに達した。しかし、昨今Helicobacter pylori除菌の普及および感染率の低下もあり胃癌の疾患像に変化が見られる。また、人工知能（AI）を応用した内視鏡診断でもめざましい成果が多数報告されている。一方、胃粘膜下腫瘍についても治療適応病変選択のための診断法の精緻化が進むとともに、腹腔鏡内視鏡合同手術（LECS）が様々な工夫のもと行われ、最近では内視鏡的全層切除術（EFTR）が先進医療承認を受けるに至っている。さらにそこから派生した創閉鎖技術などがESD にも還元され、胃腫瘍に対する内視鏡診断・治療は今なお進化を続けている。本セッションでは胃腫瘍の内視鏡診療における最先端の知見に関して多くの施設から幅広く演題を募集し、将来の展望を見据えた活発な議論を期待したい。 \n  \n主題4\n「最新の大腸内視鏡診療」 \n司会　昭和大学横浜市北部病院 消化器センター 宮地 英行 \n　　　千葉大学医学部附属病院 消化器内科 松村 倫明 \n基調講演　慶應義塾大学医学部 腫瘍センター 矢作 直久 \n  \n拡大内視鏡（1993年）、NBI（2007年）が登場して以来、特殊光による画像強調、超拡大内視鏡による診断学は飛躍的に進歩した。当初は内視鏡的切除か外科手術かを選択するための深達度診断を正確に行うことが主目的であった。しかし、ESD（大腸は2012年保険収載）をはじめとする内視鏡治療の発展によって、T1b癌であっても断端陰性で内視鏡的切除ができるようになった。さらにはT1b癌でもその他の病理学的因子を認めない場合は、リンパ節転移率が極めて低いことも判明し、現在は内視鏡で何を診断してどのような治療を選択すべきかを柔軟に考えなければならない時代に突入している。加えて、診断学ではAIや分子イメージングが、治療では全層切除や腹腔鏡との共同手術などの選択肢も登場している。一方で、本邦の大腸がん罹患・死亡は高止まり状態にあり、スクリーニングを含めた安全で苦痛や見落としの少ない内視鏡検査を普及する必要がある。そのため、検査のquality indicatorに基づく最低限の質の担保や鎮静法・前処置法・挿入法への工夫も必要であり、さらには日常診療で多く遭遇する小ポリープや抗血栓薬に対するマネージメントにもデータに基づいた配慮が望まれる。今回は診断・治療に問わず最新の大腸内視鏡診療について広く演題を募集する。 \n  \n主題5\n「ここまで進歩した胆膵内視鏡治療」 \n司会　東海大学八王子病院 消化器内科 伊藤 裕幸 \n　　　横浜市立大学 肝胆膵消化器病学 細野 邦広 \n基調講演　日本大学医学部内科学系 消化器肝臓内科学分野 木暮 宏史 \n  \n近年、胆膵領域の内視鏡治療手技の進歩は目覚ましい。Interventional EUS関連手技では、膵管や胆嚢など様々な管腔への超音波内視鏡下瘻孔形成術、術後腸管に対するアプローチ、胃空腸吻合術など多くの応用手技が開発されている。また、ERCP関連手技では悪性胆管狭窄病変に対するRFA、良性胆管狭窄病変に対する金属ステント留置、胆道鏡や膵管鏡を用いた直視下治療など、様々な施設で新しいアプローチが試みられている。一方で、これらの手技の多くは難易度や必要な備品の関係から未だ一般的な手技として確立されておらず、手技の標準化や偶発症に対する対応など、解決すべき課題も多く残されている。本セッションでは、各施設で取り組まれている最新の内視鏡診断・治療手技の紹介と治療成績、手技のコツや工夫、トラブルに対する予防と対策などを発表して頂きたい。新たな内視鏡治療手技の方向性と更なる普及につき議論し、参加者の明日への診療に役立つ実り多いセッションとしたい。多数の演題応募を期待している。 \n  \n主題6\n「胆膵疾患における診断の最前線」 \n司会　東京医科歯科大学 消化器内科 小林 正典 \n　　　獨協医科大学医学部 内科学（消化器）講座 星 恒輝 \n基調講演　防衛医科大学校 消化器内科／光学医療診療部 髙本 俊介 \n  \n胆膵領域は近年、内視鏡治療における革新が目覚ましく種々の新規技術が開発され注目を集めているが、内視鏡診断においても大きな変革期を迎えている。従来からの画像診断を基本としながらも胆道鏡検査、膵管鏡検査が普及し、画像強調技術を組み合わせた新たな診断法が報告されたり、超音波内視鏡検査においてAI診断が試みられるなど、診断分野の技術革新も目をみはるものがある。さらに胆道鏡や超音波内視鏡の普及による疾患特異的な知見の集積や新規知見の発見も期待される。また胆膵悪性腫瘍においては内視鏡による採取組織からがんゲノム診療が始まるなど、がん治療においても新たな転換期を迎えている。胆膵疾患における内視鏡診断の役割が大きく比重を増す中で、本セッションではこれらの新規技術に関する研究成果をご発表いただきたい。既存の技術を応用した新たな工夫など日常診療での各施設における取り組みも歓迎する。多くの施設から多岐にわたるご発表をいただき、内視鏡診断における新たな展望や可能性について議論したい。 \n  \n主題7\n「内視鏡診療における鎮静薬使用の現状と問題点」 \n司会　昭和大学江東豊洲病院 消化器センター 浦上 尚之 \n日本大学医学部内科学系 消化器肝臓内科学分野 市島 諒二 \n基調講演　慶應義塾大学医学部 内視鏡センター 細江 直樹 \n  \n消化器内視鏡診療における鎮静の需要は増加傾向にあり、その重要性が高まっている。また、高齢化社会に伴い、臓器機能の低下した者や基礎疾患を有している患者が増加しているため、偶発症のリスクは増加している。一方で、日本において保険適用を取得している薬剤はほとんどなく、多くの施設でベンゾジアゼピン系薬剤やプロポフォールが適応外で使用されているのが現状であり、鎮静領域における環境整備が進んでいるとは言い難い。また、「内視鏡診療における鎮静に関するガイドライン 第2版」が発刊されているものの、十分なエビデンスが得られていない部分もある。そこで、本主題では、ハイボリュームセンターに限らず、内視鏡診療を行う全ての施設における内視鏡診療の鎮静薬使用の現状と問題点を探るべく、鎮静薬の使用状況、検査や治療中のモニタリング方法、鎮静後の退出基準、リスク評価やハイリスク症例への対応、麻酔科医やメディカルスタッフとの連携など各施設における消化器内視鏡領域の鎮静に関する現状や問題点、工夫に関して幅広く演題を募集する。職種を問わず、あらゆるメディカルスタッフに演題登録も含めご参加いただき議論を深めていきたいと考えている。 \n  \n主題8\n「内視鏡診療とSDGs」 \n司会　埼玉医科大学国際医療センター 消化器内科 眞下 由美 \n　　　東京大学 予防医学センター 新美 惠子 \n基調講演　虎の門病院 消化器内科 布袋屋 修 \n  \n近年、SDGsという言葉をよく聞くが、消化器内視鏡学会関連で、主題として取り上げる事は初めての試みである。SDGsとは、Sustainable Development Goalsの頭文字をとり、持続可能な開発目標を意味しており、2015年9月に国連サミットで決められた、世界が直面している課題解決のための共通目標である。 \n将来の世代のために、今をより良い状態にする目標であると考える。 \n17の目標のうち③すべての人に健康と福祉を④質の高い教育をみんなに⑤ジェンダー平等を実現しよう⑧働きがいも経済成長も⑨産業と技術革新の基盤をつくろう⑩人や国の不平等をなくそうといった目標は、我々医療者にも身近なものではないだろうか。そして、今現在の内視鏡診療において、上記の課題を実感し、解決に取り組まれている医療者も少なくないと思う。 \n認知機能の低下した高齢者への対応・過疎地医療や地域連携・COVID-19感染対策・教育の方法・女性医師の活躍・働き方改革・医療安全・ヘルスケア産業とのコラボレーション・ICTの活用・医療途上国への貢献など、多方面より、『SDGsというキーワード』で、日々の内視鏡診療を振り返り、次世代のために取り組まれていることを演題として頂きたい。本学会のテーマである『啐啄同時』の時となることを期待する。 \n  \n主題9\n「いつ・どう使う IEE」 \n司会　筑波大学附属病院 光学医療診療部 坂本 琢 \n　　　順天堂大学医学部 消化器内科 上山 浩也 \n基調講演　国立がん研究センター中央病院 内視鏡科 斎藤 豊 \n  \n近年、新しい内視鏡診断のモダリティとして画像強調内視鏡（image enhanced endoscopy：IEE）が登場し、NBI、BLI、LCI、TXIなどが、細径経鼻内視鏡から拡大内視鏡まで広く臨床応用されている。上部消化管では病変の拾い上げや拡大内視鏡との併用で食道癌、胃癌、十二指腸腫瘍の診断に使用され、下部消化管では病変の拾い上げ、腫瘍・非腫瘍の鑑別、癌の深達度診断、炎症性疾患の診断など多岐にわたり使用されている。更に、IEEを用いた内視鏡AI診断支援システムやEndocytoscopyによる精密な診断などの消化管領域におけるAdvanced Diagnostic Endoscopyの臨床的有用性も注目されている。また、IEEの真の利用価値を見出すためにも、IEEが従来からの白色光観察や色素内視鏡に対して有用性が証明されない分野を明確にすることも重要である。本セッションでは、日常診療の中でIEEを効率的に使用するための基準や方法、手技的工夫について幅広く演題を募り、明日からの診療に役立つ有意義な議論を行いたい。 \n  \nJGES-Kanto Cup\n司会　自治医科大学 消化器内科 矢野 智則 \n　　　北里大学医学部 消化器内科学 岩井 知久 \n　　　東京医科大学 消化器内科学分野 福澤 誠克 \n評価者　国際医療福祉大学市川病院 消化器内科 鈴木 翔 \n　　　　日本大学板橋病院 消化器内科 齋藤 圭 \n　　　　東京医科大学 消化器内科 向井俊太郎 \n　　　　昭和大学病院 消化器内科 居軒 和也 \n　　　　昭和大学江東豊洲病院 消化器センター 島村 勇人 \n　　　　埼玉医科大学国際医療センター 消化器内科 田島 知明 \n　　　　東京大学医学部附属病院 光学医療診療部 角嶋 直美 \n　　　　慶應義塾大学医学部 腫瘍センター低侵襲療法研究開発部門 加藤 元彦 \n　　　　杏林大学医学部 消化器内科学 大野亜希子 \n  \n第115回日本消化器内視鏡学会関東支部例会では、会長特別企画としまして、内視鏡手技のビデオを募集します。内容は、教育的内容から、達人の技、新たな手技、困難症例における工夫、トラブルシューティング等、領域を問わず広く募集します。手技の要約を抄録として提出していただき、演題の採択を決定いたします。例会当日は、5分以内にまとめたビデオとともに、1分程度の自己紹介のスライドをご用意いただきます。審査委員による採点を行い、3位までのご発表には、入賞として表彰を行いますので、皆様、奮ってご応募下さい。 \n（応募資格） \n\n発表内容は、本学会および国内の他の学会でも未発表であること\n倫理規定に抵触しないこと\n同一の所属から複数の先生が応募することはできません\n\n事務局\n日本大学医学部内科学系　消化器肝臓内科学分野 \n〒101-8309　東京都千代田区神田駿河台1-6 \n担当　市島　諒二 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内 \n〒113-0033　東京都文京区本郷 4-1-5 石渡ビル6F \nTEL：03-6801-8084　　　FAX：03-6801-8094 \nE-mail：115kanto-jges@pw-co.jp
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LOCATION:シェーンバッハ・サボー\, 千代田区平河町2-7-4砂防会館別館\, 千代田区\, 東京都\, 102-0093　
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SUMMARY:第65回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会
DESCRIPTION:会長\n丸山　保彦 （藤枝市立総合病院　消化器内科） \n会期\n2022年12月3日（土） \n会場\nグランシップ静岡 \n〒422-8019 \n静岡県静岡市駿河区東静岡二丁目3番1号 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-tokaireikai.jp/ \n演題募集期間\n2022年7月27日（水）～2022年8月24日（水）
URL:https://www.jges.net/event/2022-52782
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SUMMARY:第93回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、下記日程で第93回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。今回は、日本消化器病学会甲信越支部例会との合同開催でございます。 \n　可能な限り現地での開催を目指しておりますが、新型コロナウイルス感染が再拡大しており、状況によっては、ハイブリッドまたはWEB開催となる可能性もございます。 \n　会員の皆様からの多数のご参加、ご拝聴、演題のご発表をいただきますよう宜しくお願い申し上げます。 \n会長\n市川　大輔 （山梨大学第一外科） \n会期\n2022年12月3日(土)～4日(日) \n会場\nアピオ甲府　　 \n〒409-3866 \n山梨県中巨摩郡昭和町西条360→完全WEB開催に変更 \n例会ホームページ\nhttps://71jsge93jges-koshinetsu.jp/index.html \n演題募集期間\n2022年9月12日（月）～10月5日（水） \n募集内容\n合同シンポジウム（公募） \n「消化器病疾患に携わる若手医師の魅力ある育成」 \n合同ワークショップ（公募） \n１）「消化器病に対する低侵襲治療」\n２）「高齢者消化器病患者に対する治療戦略と課題」 \n一般演題（公募） \n研修医・専修医セッション（卒後5年まで）（公募） \n  \nすべての演題の応募は日本消化器内視鏡学会甲信越支部のホームページからのオンライン登録になります。 \n事務局\n山梨大学医学部第一外科　医局 \n〒409-3898 \n山梨県中央市下河東1110 \n担当：川井田　博充、白石　謙介 \nE-mail：kawaidah@yamanashi.ac.jp\,kensuke@yamanashi.ac.jp \nTEL: 055-273-7390　FAX: 055-273-7390
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SUMMARY:第114回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:　この度、第114回日本消化器内視鏡学会九州支部例会会長を拝命致しました。 \n　歴史と伝統ある本会を担当させて頂きますことを大変光栄に存じます。ご高配並びにご指導を賜りました内視鏡学会八尾建史支部長、消化器病学会井戸章雄支部長をはじめ、関係者の皆様方に心より御礼申し上げます。 \n　昨今、消化器病学におけるテクノロジーの進展は目覚ましく、新たな変革の時代を迎えています。私たちは日々の診療の中で、遺伝子や環境因子、そしてライフスタイルなどの様々な情報を集積・解析できる人工知能（AI）の技術を応用し、診断さらには治療システムを構築することで、適切な医療を、適切なタイミングで、患者様に提供ができるようになりつつあります。そこで、今回の例会のテーマは『プレシジョン・メディシン時代の消化器病学』と致しました。近未来的なテーマのもとで、この支部例会での活発な発表・討論を行い、九州から全国へ新たなメッセージを発信できればと考えております。 \n　特別講演には日本の消化器内視鏡診療およびがん検診の分野を精力的に牽引されております川崎医科大学総合医療センター総合内科２特任教授春間賢先生にお願いしております。 \n　新型コロナウイルス感染拡大以降、外出や移動が制限され不自由な生活を強いられてきました。2021年12月現在、感染者数も落ち着き、普段の生活を取り戻しつつありますが、変異株による再流行も懸念され、大部分の学会・研究会においてオンライン形式での参加が日常となっております。本例会では2016年4月の熊本地震から5年経過し、復興から新たなステージに向かう熊本へ皆様をお招きし、対面での議論の場を提供できることを信じて、合同開催となる消化器病学会会長の熊本大学消化器内科田中靖人教授とともに準備を進めて参ります。 \n　是非多くの先生方のご参加並びに活気あふれるご討議を賜りますよう心よりお願い申し上げます。 \n令和3年12月吉日 \n第114回日本消化器内視鏡学会九州支部例会会長 \n医療法人社団魁正会　服部胃腸科　理事長・院長　櫻井　宏一 \n会長\n櫻井　宏一（服部胃腸科） \n会期\n2022年12月2日（金）～3日（土） \n会場\n熊本城ホール \n〒860-0805 \n熊本県熊本市中央区桜町3番40号 \n例会ホームページアドレス\nhttps://www.c-linkage.co.jp/jgesk120-114/ \n演題募集期間\n2022年7月6日（水）～8月3日（水）→10日(水）→17日（水）正午まで \n※演題募集期間を８月17日（水）正午まで延長いたしました。 \n事務局\n服部胃腸科\n〒860-0004\n熊本市中央区新町2丁目12-35\n担当　賀来　恭朗\nTEL：096-325-2300　FAX：096-352-4778\nE-mail：ta-kaku@hattori-clinic.com \n運営事務局\n株式会社コンベンションリンケージ　熊本支社\n〒860-0805\n熊本市中央区桜町2番17号　第2甲斐田ビル5階\n担当　樋口　誠治\nTEL：096-288-0882　FAX：096-288-0883\nE-mail：jgesk120-114@c-linkage.co.jp
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CATEGORIES:九州支部,支部例会
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SUMMARY:第119回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:多数の演題ご応募お待ちしています。 \n会長\n寺﨑　修一（金沢赤十字病院） \n会期\n2022年11月27日（日） \n会場\n石川県地場産業振興センター「新館」 \n〒920-8203　石川県金沢市鞍月2-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間：開始～終了\n2022年8月15日（月）～9月16日（金）→28日（水）正午 \n※演題募集期間を9月28日（水）正午まで延長いたしました。 \n募集内容：募集テーマ等\n消化器内視鏡に関する演題 \nプログラム概要\nパネルディスカッション：「胆膵内視鏡にまつわる問題とトラブルシューティング」 \n　座長 \n　　富山県立中央病院　消化器内科　松田耕一郎 \n　　福井大学附属病院　光学医療診療部　大谷昌弘 \n  \n教育講演：「ピロリ除菌後時代の胃悪性病変（仮題）」 \n　　がん研有明病院　平澤俊明 \n  \nランチョンセミナー：「最新の胆管治療デバイスと治療（仮題）」 \n　　埼玉医科大学総合医療センター　肝臓・消化器内科　松原三郎 \n  \n特別講演：「食道疾患の最新治療　難治性GERDの内視鏡治療を中心に（仮題）」 \n　　昭和大学江東豊洲病院　消化器センター　井上晴洋 \n  \n一般演題 \n  \n事務局\n金沢赤十字病院 \n〒921-8162　金沢市三馬2-251 \n担当　梶　喜一郎 \nTEL：076-242-8131　　FAX：076-243-7552 \nE-mail：bonchi.tasuke@gmail.com \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161　石川県白山市熱野町ハ8番地1 \n担当　丹野・吉尾 \nTEL：076-201-8821　　FAX：076-272-2488 \nE-mail：hiroshi.tanno@kubix.co.jp
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LOCATION:石川県地場産業振興センター新館\, 石川県金沢市鞍月2丁目1番地\, 金沢市\, 石川県\, 920-8203\, Japan
CATEGORIES:北陸支部
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SUMMARY:第129回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:会長\n宮本　弘志 （徳島大学大学院医歯薬学研究部　消化器内科学） \n会期\n2022年11月19日（土）～20日（日） \n会場\nあわぎんホール（徳島県郷土文化会館） \n〒770-0835　徳島県徳島市藍場町2丁目14番地 \nTEL：088-622-8121　FAX：088-622-8123 \n例会ホームページアドレス\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh118/ \n演題募集期間\n2022年7月6日(水)～2022年8月3日(水)正午→16日（火）正午 \n※演題募集期間を８月16日（火）正午まで延長いたしました。 \n募集内容\n\n合同シンポジウム（公募）\n主題1 「消化管疾患に対する各施設の取り組みと今後の展望」 \n主題2 「肝胆膵疾患に対する各施設の取り組みと今後の展望」 \n\n一般演題（公募）\n研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募）\n\n事務局\n徳島大学大学院医歯薬学研究部消化器内科学　 \n担当：藤野、植松 \nTEL：088-633-7124　　FAX：088-633-9235 \nE- mail：shoukaki@tokushima-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担　当：和食 \nTEL：086-463-5344  FAX：086-463-5345 \nE -mail：jsge-sh118@med-gakkai.org
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LOCATION:あわぎんホール\, 徳島市藍場町2丁目14番地\, 徳島県\, 770-0835\, 日本
CATEGORIES:四国支部,支部例会
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SUMMARY:第109回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n妹尾　浩（京都大学大学院医学研究科・消化器内科学講座） \n会期\n2022年11月5日（土） \n会場\n京都リサーチパーク \n〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134 \nTEL：075-322-7888（代表） \n例会ホームページアドレス\nhttp://jgeskinki109.umin.jp/ \n演題募集期間\n2022年6月1日（水）正午～2022年7月6日（水）正午迄　→　7月20日（水）正午まで延長いたします。 \n募集内容\n演題募集方法： \nオンライン登録とします。第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \nhttps://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/ \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n  \nシンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題応募についての注意事項は上記登録ページに記載いたします。ご不明な点がありましたら第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki109@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \n  \n発表形式： \n主題、一般演題、Fresh・Young Endoscopist Sessionとも、すべての発表はPCプレゼンテーションとします。 \nスライド発表はできませんのでご注意ください。 \nプログラム概要\n〈シンポジウム〉（公募） \nH.pylori陰性時代の上部消化管腫瘍の現状 \n　司会　土肥　統　（京都府立医科大学大学院　医学研究科・消化器内科学） \n　　　　清水　孝洋（京都大学医学部附属病院　内視鏡部） \n　H.pylori感染率の低下及び除菌療法の普及に伴い、H.pylori未感染または既感染に関連する上部消化管腫瘍の割合が増加してきている。特に、H.pylori陰性胃癌の特徴が周知されるようになったことで発見される頻度は増えてきているが、発見や診断が難しいことが問題である。また、進行の遅い腫瘍が多い一方、浸潤癌で発見される症例も存在し、注意が必要である。バレット食道腺癌を含めた食道胃接合部癌も徐々に増加傾向であり、進行癌で発見されることも少なくない。本邦ではLSBE症例は少なく、SSBEやバレット食道のない症例からの発癌例も多く認めており、早期発見を含め、食道胃接合部癌の診療における課題は多い。十二指腸非乳頭部腫瘍に関しては、近年、健診などのスクリーニング検査で発見される機会が増えている。内視鏡的治療の適応判断から切除方法に至るまで課題は多く、まだ治療方針の標準化には至っていない。本セッションでは、H.pylori陰性の症例に生じるさまざまな上部消化管腫瘍における、診断および治療の現状と課題について幅広くご発表いただき議論することで、今後の診療に役立つ情報を共有する場としたい。 \n  \n〈シンポジウム〉（公募） \n胆道ドレナージの現状と課題 \n司会　塩見　英之（兵庫医科大学　消化器内科学　肝胆膵内科） \n　　　松森　友昭（京都大学医学部附属病院　消化器内科） \n　胆道ドレナージの方法として、従来のERCPやPTBDなどの経皮処置に加え、近年のInterventional EUSの発展に伴い経消化管的に胆管アプローチが可能となったことで、様々な選択が可能となっている。いずれのドレナージ法にも長所と短所があり、その選択については未だエビデンスは確立しておらず、施設間により選択するドレナージ法が異なっているのが現状である。しかし、これらの手技には偶発症のリスクがあり、各症例の状況に応じてより有効で安全と考えられる方法を選択することが重要である。実臨床の場において、胆道狭窄例では狭窄が遠位胆管か肝門部領域胆管か、良性か悪性か、悪性であれば術前か否かなどによりドレナージ法の選択は異なり、胆管結石に伴う胆管炎などの良性疾患に対しては患者の状態や病態に応じた方法が選択される。また、減黄不良例ではドレナージ法の変更のみならず、胆汁還元など黄疸への対処も様々と考えられる。本セッションでは、胆道ドレナージ法の選択ストラテジー、成績、問題点、手技的なコツ、また各施設におけるドレナージにまつわる新たな試みについてなど、幅広く演題応募を頂き、さまざまな課題について議論を行いたい。少数例の検討を含め、多くの演題応募を期待する。 \n  \n〈パネルディスカッション〉（公募） \nハイリスク症例に対する内視鏡診療の現状と課題 \n司会　北村　陽子（市立奈良病院 消化器肝臓病センター 消化器内科） \n　　　重川　稔　（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科） \n　内視鏡診療の目覚ましい進歩により治療選択肢が増え、低侵襲治療が可能になった。しかしながら、安全・確実に内視鏡診療を行うためには、関連するリスク因子を正しく評価し、十分な準備を行うことが重要である。内視鏡診療には様々なリスク因子が存在し、それらは①患者因子（超高齢<85歳以上>・重篤な併存疾患<認知症・慢性呼吸器疾患・肝硬変・血液疾患・肺高血圧・透析患者・虚血性心疾患・脳血管障害など>・妊婦・小児など）、②手技難易度による因子、③術者因子（知識・技量の不足）、④施設体制因子（バックアップ体制の不備など）がある。本パネルディスカッションでは、患者因子・手技因子に焦点をあて、各施設におけるハイリスク症例に対する内視鏡診療の現状と課題、また課題克服のための対処法・新しい取り組みなどを幅広く発表いただき、ハイリスク症例のより安全で有益な内視鏡診療の在り方について議論を深めたい。消化管・胆膵の分野は問わず、また少数例に対する新規取り組みも含め、多くの施設からの演題応募を期待する。 \n  \n〈パネルディスカッション〉（公募） \n炎症性腸疾患診療における内視鏡の役割 \n司会　柿本　一城（大阪医科薬科大学 第二内科） \n　　　本澤　有介（京都大学大学院医学研究科・消化器内科学） \n　炎症性腸疾患診療における内視鏡は診断のみならず、治療の効果判定、炎症性発癌のサーベイランス、腸管狭窄に対する拡張術や腫瘍の内視鏡的切除術など幅広い目的で使用されている。さらに近年では内科治療の飛躍的な進歩に伴い治療目標が粘膜治癒を含めたdeep remissionへと変化しつつあり、Treat to Targetに代表される治療ストラテジーを決定する上でも内視鏡は必要不可欠なモダリティとなっている。一方、便中カルプロテクチンやLRGなど低侵襲な検査法の登場により疾患活動性の評価法が多岐に渡っており、内視鏡検査の位置づけが変わる可能性もある。本パネルディスカッションでは、クローン病や潰瘍性大腸炎のみならず他の炎症性腸疾患も加えた各施設の内視鏡診療の現状や課題、また新しい取り組みについて広く演題を募集し、今後の炎症性腸疾患診療における内視鏡の意義について活発な議論を行いたい。 \n  \n〈ワークショップ〉（公募） \n膵炎診療における内視鏡の役割 \n司会　稲富　理（滋賀医科大学　消化器内科） \n　　　酒井　新（神戸大学　消化器内科） \n　近年、膵炎診療における内視鏡的診断・治療の重要性は増している。急性膵炎においては、胆管炎や胆汁鬱滞を伴う総胆管結石によるものに対し早期のERCPによる治療介入が推奨されている。また、原因診断においてEUSが有用な症例もしばしば経験する。一方で重症急性膵炎の死亡率は未だ高く、Walled off necrosisに対する内視鏡的治療の役割が期待されている。慢性膵炎においては、早期慢性膵炎の診断にEUSが提案されているが、その臨床的意義については更なる検討が必要である。一方で、進行した慢性膵炎に対する内視鏡的治療として、膵石除去術、膵管狭窄に対する拡張術やステント留置術、仮性嚢胞に対するドレナージ術、良性胆管狭窄に対するステント留置術など、病態の進行に応じて様々な手技が施行されており、低侵襲治療としての内視鏡の役割は大きい。また自己免疫性膵炎の診断についてもEUS-FNB針の登場により、新たな局面を迎えている。本ワークショップでは、各施設での工夫・現状・手技の紹介など提示頂き、膵炎診療における内視鏡診療の役割を幅広く討論したい。多数の演題応募を期待している。 \n  \n〈ワークショップ〉（公募） \n大腸内視鏡検査のQualityを考える \n司会　河村　卓二（京都第二赤十字病院　消化器内科） \n　　　堀松　高博（京都大学医学部附属病院　先端医療研究開発機構） \n「大腸内視鏡検査のQuality」とは何なのでしょうか。大腸内視鏡検査の目的を考えると、腫瘍と言う観点からは「前癌病変を含む腫瘍性病変を発見し治療を行い、そして大腸癌死を抑制するために必要なQualityとは」という問いに置き換えることが出来るかと思います。大腸内視鏡検査のQuality Indicator（QI）として、第一に腫瘍発見率（Adenoma Detection Rate）に代表される限りなく見逃しを少なくすることを目指す技術的なQIが挙げられます。第二に前処置・前投薬や鎮静の安全性、抗血栓剤服用者への対応、検査前後のタイムアウトの施行などを含めた安全性についてのQI、第三に被検者の苦痛軽減を目指した快適性のQIが挙げられています。これらに加えて、画像強調観察やartificial intelligence(AI)内視鏡の使用などによる診断能の向上や、適切な内視鏡検査間隔の設定なども大腸癌死を抑制するための重要な指標と考えられます。本ワークショップでは、既出のQIにこだわることなく「大腸内視鏡のQuality」を幅広く捉え、これらを向上させるための様々な試みやその成果について、多くの演題を募集したいと思います。 \n  \n〈一般演題〉（公募） \n  \n〈Fresh Endoscopist Session〉（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n研修医（卒後2年以内）からの教育的な症例報告 \n  \n〈Young Endoscopist Session〉（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研修・症例報告） \n  \n〈ハンズオンセミナー〉 \n「消化管 上部、下部」「胆膵」（予定） \n  \n演題募集時における倫理承認必須化について： \nこの度、文部科学省、厚生労働省より、「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」が、2014年12月に通知され、2015年4月より施行されました。 \nこれに伴い、2016年10月以降の日本消化器内視鏡学会学術集会へ応募される演題については、本指針に基づき、各機関等における倫理審査委員の承認を得て行われた研究であることが必須になり、申告していただく事になります。 \n詳細につきましては近畿支部ホームページ(https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/)をご参照ください。 \n  \n日本消化器内視鏡学会近畿支部例会における若手研究者の表彰に関して： \n受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計5名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 \n若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n  \n利益相反の開示について： \n日本消化器内視鏡学会では、平成24 年3 月1 日より、本学会における『臨床研究の利益相反に関する指針及び同細則』を施行しております。近畿支部においても、この指針及び細則が適用されますので、演題を発表される先生は近畿支部ホームページ（https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/）の『利益相反（COI）について』を参照のうえ、発表の際に利益相反の開示をお願いします。 \nまた、会期終了までに筆頭演者及び共同演者の利益相反に関する申告書を運営事務局までメールもしくは郵送にて送付してください。（1名につき1枚の申告書の提出が必要となります） \n事務局\n京都大学大学院医学研究科・消化器内科学講座 \n〒606-8507 \n京都市左京区聖護院川原町54 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012 \n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F \nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki109@sunpla-mcv.com \n  \n  \n 
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