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SUMMARY:第111回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会 ※Web開催・現地開催併用
DESCRIPTION:会長\n平井　郁仁（福岡大学医学部　消化器内科学講座） \n会期\n2021年6月11日（金）～12日（土） \n会場\n※WEB開催併設ハイブリッド型にて開催\nアクロス福岡\n〒810-0001\n福岡市中央区天神1-1-1 \n支部例会HP\nhttps://www.g117-e111.org/ \nテーマ\n未来につなぐ消化器診療 \n演題募集期間\n2021年1月13日（水）～2月10日（水）正午（予定） 2月17日（水）正午まで 2月24日（水）正午まで　3月3日（水）正午まで　 \n※締切を再延長しました \n演題募集ページ：https://www.g117-e111.org/cf-abstract.html \nプログラム概要\n特別講演1（消化器病）\n膵癌早期診断と外科治療の進歩\n演　者：中村 雅史（九州大学 臨床腫瘍外科）\n司　会：伊藤 鉄英（福岡山王病院 肝胆膵内科・神経内分泌腫瘍センター／\n　　　　　　　　　 国際医療福祉大学医学部 消化器内科）\n特別講演2（内視鏡）\nクローン病診療におけるダブルバルーン内視鏡の活用―小腸狭窄拡張術のコツも含めて―\n演　者：山本 博徳（自治医科大学 消化器内科）\n司　会：平井 郁仁（福岡大学医学部 消化器内科学講座） \nシンポジウム（公募）\n1．炎症性腸疾患に対する診療の現状と将来像（消化器病／内視鏡） \n　 司　会：芦塚 伸也（宮崎大学附属病院 消化器内科）\n　　　　 　金城　 徹（琉球大学病院 光学医療診療部）\n　ｺﾒﾝﾃｰﾀｰ：江﨑 幹宏（佐賀大学医学部内科学講座　消化器内科）\n2．膵・胆道悪性腫瘍に対する集学的治療（消化器病）\n　 司　会：大塚 隆生（鹿児島大学 消化器・乳腺甲状腺外科）\n　　　　 　李　 倫學（九州がんセンター 肝胆膵内科）\n3．膵・消化管神経内分泌腫瘍の診断・治療の現状と問題点（消化器病／内視鏡）\n　 司　会：中村 和彦（国立病院機構東医療センター 消化器内科）\n　　　　 　藤森　 尚（九州大学 病態制御内科）\n4．消化器内視鏡診療のイノベーション（内視鏡）\n　 司　会：山口 直之（長崎大学 消化器内科）\n　　 　　塩飽 洋生（福岡大学 消化器外科） \nワークショップ（公募）\n1．消化管出血のトータルマネジメント（内視鏡）\n　 司　会：石橋 英樹（福岡大学医学部 消化器内科）\n　　　　　 久保川 賢（麻生飯塚病院 消化器内科）\n2．膵・消化管領域における診断的EUSとEUS-FNAの現状と展望（消化器病／内視鏡）\n　 司　会：植木 敏晴（福岡大学筑紫病院 消化器内科）\n　　　　 　岡部 義信（久留米大学 消化器内科）\n3．生活習慣と消化器疾患（仮）（消化器病）\n　 司　会：中牟田　誠（九州医療センター 消化器内科）\n　　　　 　佐々木文郷（鹿児島大学病院 消化器センター 消化器内科）\n4．腸肝相関からみた消化器疾患の病態解明と治療の展開（消化器病／内視鏡）\n　 司　会：井戸 章雄（鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 消化器疾患・生活習慣病学）\n　　　　　 横山 圭二（福岡大学医学部 消化器内科） \n女性医師の会 特別企画(パネルディスカッション)：（消化器病）\nテーマ：消化器病学に携わる女性医師の環境～本音を語ろう　いいこと、わるいこと、のぞむこと～\n司　会：有永 照子（久留米大学医学部 内科学講座 消化器内科部門）\n　　　　杉本 理恵（九州がんセンター 消化器・肝胆膵内科） \n一般演題・専修医発表・研修医発表（公募） \n併設研究会セミナーのご案内\n第79回九州消化器内視鏡技師研究会のご案内\n期日：2021年6月12日（土）　9：00～17：00 予定\n会場：福岡市民会館　福岡市中央区天神5-1-23\n九州支部ホームページ：http://www.kyushu-gets.com \n事務局\n福岡大学医学部　消化器内科学講座\n〒814-0180\n福岡市城南区七隈7-45-1\n担当：石橋英樹\nTEL：092-801-1011 　FAX：092-874-2663 \n運営事務局\n株式会社JTBコミュニケーションデザイン\n〒810-0072\n福岡市中央区長浜1-1-35　新KBCビル４F\n担当：上野\nTEL：092-751-3244 　FAX：092-751-3250\nE-mail：g117-e111@jtbcom.co.jp \n 
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SUMMARY:第112回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。\n　第112回日本消化器内視鏡学会関東支部例会をコロナ禍が願わくは収束する、東京オリンピックの約1ヶ月前、令和3年6月12日（土）～13日（日）の2日間、シェーンバッハ・サボーにおいて開催させていただく予定です。テーマは『令和時代のNext generation Endoscopyを目指して』といたしました。\n　この支部例会は、古くは当時の国立がんセンターのOBであられます故、﨑田隆夫先生、故、小黒八七郎先生、そして吉田茂昭先生も主催された学会であり、本支部例会を主催させていただくことを大変光栄に存じております。\n　本例会を担当する機会を与えて下さった前日本消化器内視鏡学会関東支部長、河合隆先生、田尻久雄特別顧問をはじめ幹事・評議員の諸先生、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。\n　今回、支部例会を本部から支えていただいております田尻久雄特別顧問、井上晴洋理事長に顧問として、河合隆前支部長、五十嵐良典理事、緒方晴彦理事にアドバイザリーにご就任いただきました。29名の従来と比較して若い世代のプログラム委員の先生方にご協力いただき、特に若い内視鏡医にとって魅力あるプログラムを小田一郎事務局長のもとで作成いたしました。\n　本例会は若手医師の登竜門として多くの若手医師が演題を発表しやすい場として成り立っております。さらには、関東支部例会のProgress of Digestive Endoscopyに紙上掲載されることも励みになるかと思います。若手医師のみならずベテラン・開業医の先生方においても明日からの診療にすぐにでも役立つような内容となることを目指しております。\n　昨今、後方視的研究に対しても倫理審査が必要になっており、演題応募もハードルが上がっておりますが、本支部例会は総会とは違い、日常診療に即した症例報告などを数多くご応募していただくことにより、会員の皆様にお役に立つような支部例会を期待しております。\n　特別講演では東京医科大学消化器内視鏡学、内視鏡センター長・教授の河合隆先生にお願いをしております。また、従来の症例検討の代わりとして「みんなに知っておいてほしい教訓的な症例シリーズ」という新企画を用意しております。\n　ハンズオンも上部・下部ESD、下部挿入法、EUS-FNAを企画しており、教育セミナーとして「JEDプロジェクト5年間のあゆみと今後」「きみにもわかる生物統計学」「病理医が内視鏡医に求めること」の3つのセミナーを予定しています。 \n　若手医師からベテランの先生方の日常診療にもお役に立つ企画を準備いたしましたので、是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院 内視鏡科） \n会期\n2021年6月12日（土）～6月13日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093\n東京都千代田区平河町2-7-5 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/112shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2020年12月16日（水）正午～2021年2月17日（水）正午 \n募集内容\nテーマ　「令和時代のNext generation Endoscopyを目指して」 \n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。（口演： 公募）\n・主題（シンポジウム、パネルディスカッション、ビデオワークショップ）\n・みんなに知っておいてほしい教訓的な症例シリーズ\n・一般演題、研修医セッション、専修医セッション \nプログラム概要\nシンポジウム\n「胃内視鏡検診・スクリーニングの現状と問題点」\n司会　今枝　博之（埼玉医科大学　消化管内科）\n　　　山道　信毅（東京大学医学部附属病院　消化器内科　予防医学センター） \n「胆膵領域の内視鏡診断の最前線」\n司会　糸井　隆夫（東京医科大学　消化器内科）\n　　　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \nパネルディスカッション\n「消化器内視鏡トレーニングの実際」 \n司会　大塚　和朗（東京医科歯科大学医学部附属病院　光学医療診療部消化器内科） \n　　　炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n「小腸疾患の診断・治療の実際」 \n司会　久松　理一（杏林大学医学部付属病院　消化器内科学） \n　　　砂田　圭二郎（自治医科大学　内科学講座　消化器内科学部門） \n「これからの消化管内視鏡治療」 \n司会　阿部　展次（杏林大学医学部　消化器・一般外科） \n　　　後藤　修（日本医科大学　消化器内科学） \n「消化管内視鏡診断の現状と展望」 \n司会　平澤　俊明（がん研究会有明病院　上部消化管内科） \n　　　池松　弘朗（国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科） \nビデオワークショップ\n「消化管狭窄に対する治療の工夫」 \n司会　矢野　友規（国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科） \n　　　岩本　淳一（東京医科大学茨城医療センター　消化器内科） \n「胆膵内視鏡治療の工夫」 \n司会　入澤　篤志（獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座） \n　　　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n「消化管上皮性腫瘍に対する内視鏡治療の工夫とコツ」 \n司会　浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科 内科学講座 消化器・肝臓内科学分野） \n　　　小田島　慎也（帝京大学医学部　内科学講座） \n「消化管出血に対する治療の工夫」 \n司会　小林　清典（北里大学医学部　新世紀医療開発センター） \n　　　加藤　元彦（慶應義塾大学医学部　内科科学教室） \nみんなに知っておいてほしい教訓的な症例シリーズ\n「胆膵」 \n司会　中井　陽介（東京大学大学院医学系研究科　光学医療診療部） \n　　　土屋　貴愛（東京医科大学　消化器内科） \nDiscusser　岡野　直樹（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \n「小腸・大腸」 \n司会　穂苅　量太（防衛医科大学校　消化器内科） \n　　　大森　鉄平（東京女子医科大学病院　消化器内科） \nDiscusser　玉井　尚人（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n「胃・十二指腸」 \n司会　中島　寛隆（早期胃癌検診協会） \n　　　草野　央（日本大学　消化器内科） \nDiscusser　福澤　誠克（東京医科大学　消化器内科） \n「食道」 \n司会　郷田　憲一（獨協医科大学病院　消化器内視鏡センター） \n　　　堅田　親利（北里大学医学部　消化器内科学） \nDiscusser　島村　勇人（昭和大学江東豊洲病院　消化器センター） \n特別講演\n東京医科大学　消化器内視鏡学分野　河合　隆 \n教育セミナー\n「JEDプロジェクト5年間のあゆみと今後」 \n演者　田中　聖人（京都第二赤十字病院　消化器内科） \n司会　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科） \n「きみにもわかる生物統計学」 \n演者　村上　義孝（東邦大学医学部　社会医学講座　医療統計学分野） \n司会　藤井　隆広（藤井隆広クリニック） \n「病理医が内視鏡医に求めること」 \n演者　立石　陽子（東京大学医学部　人体病理学・病理診断学分野） \n司会　後藤田　卓志（日本大学医学部内科学系　消化器肝臓内科学分野） \nハンズオンセミナー\n「下部挿入法」 \n「下部ESD」 \n「上部ESD」 \n「EUS-FNA」 \n事務局\n国立がん研究センター中央病院　内視鏡科\n〒104-0045　東京都中央区築地5-1-1\n事務局長：小田　一郎\n事務局　：松田　尚久／吉永　繁高 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内\n〒113-0033　\n東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F\nTEL：03-6801-8084 FAX：03-6801-8094\nE-mail：112kanto-jges@pw-co.jp \n 
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SUMMARY:第90回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n宮林　秀晴（国立病院機構　まつもと医療センター　内科系診療部・消化器内科） \n会期\n2021年 6月12日（土）　10:00 ～ 11:55 （合同シンポジウム）\n2021年 6月13日（日）　  9:00 ～ 15:00 （研修医・専修医セッション・合同ワークショップ 等）\n2021年 6月14日（月）～　一般演題（研修医・専修医以外）オンデマンド配信 \n会場\nホテルブエナビスタ （長野県松本市本庄１丁目2-1）（ライブ映像のみ映写） \n甲信越支部ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/ \n演題募集期間\n2021年3月4日（予定）～4月21日（予定） \n募集内容\n①合同シンポジウム（第68回日本消化器病学会甲信越支部例会と合同開催）\n　6月12日（土）10:00-11:55\n　ビデオ配信+Web会議方式・双方向配信\n　「チーム医療で育む安全な医療と感染症対策」（公募） \n②合同ワークショップ1（第68回日本消化器病学会甲信越支部例会と合同開催）\n　6月13日（日）10:30-11:55\n　ビデオ配信+Web会議方式・双方向配信\n　「消化器疾患における検査・治療の工夫とトラブルシューティング」（公募） \n③合同ワークショップ2（第68回日本消化器病学会甲信越支部例会と合同開催）\n　6月13日（日）13:30-15:00\n　ビデオ配信+Web会議方式・双方向配信\n　「併存する疾患のあることが多い高齢者における上部消化管疾患のマネージメント」（公募） \n④研修医・専修医セッション（公募）\n　6月13日（日）9:00-10:30\n　ビデオ配信+Web会議方式・双方向配信 \n⑤一般演題セッション（公募）\n　6月14日（月）～　オンデマンド配信 \nプログラム概要\n本会では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響をなるべく受けないように、また、参加者の安全に配慮して、完全Web開催としました。\n一般演題に関しては会期翌日からのオンデマンドビデオ配信になります。\n音声入りのプレゼンテーションを作成していただき、会期後2週間聴取者の聴取可能な時間で聴取できるようにWeb配信のみ行います。\nまた、合同シンポジウム、合同ワークショップ、研修医・専修医セッションもWebでプレゼンテーションを行い、討議は座長と演者がWebinarを通して行い、シンポジウム・ワークショップはコメンテーターからコメントをいただく形式をとります。\nつきましては、現地会場ではWebでの討論をLIVE上映するのみですのでご了承下さい。\nなお、公演後、講演内容に関しては、一定期間Webで配信いたします。 \n事務局連絡先\n〒399-8701\n長野県松本市村井町南2-20-30\n国立病院機構まつもと医療センター　消化器内科　宮林秀晴\nTEL: 0263-58-4567\nFAX: 0263-86-3183 \n 
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SUMMARY:第126回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:COVID-19が猛威を振るい、この一年で日常生活のみならず会議や学術集会がweb中心となるなどスタイルが大きく変貌しました。便利である反面顔を合わせて討論することの大切さを実感しています。令和3年6月19日～20日の二日間開催を予定しております。今回はそれぞれの分野での実情と創造性をテーマとして、将来を見据えたうえで現時点での問題点なども討論していきたいと思います。また初の試みとして20日に東京女子医大消化器内視鏡科教授の野中康一先生を講師にお招きしESDハンズオンセミナーも予定しており、学術のみならず手技に関しても是非若手の先生にもこの機会に楽しく学んでいただきたいと思います。皆さまに安心して参加できる場を提供できるよう努めてまいりますのでよろしくお願い致します。 \n会長\n内多　訓久（高知赤十字病院 消化器内科） \n会期\n2021年6月19日（土）～2021年6月20日（日） \n会場\n高知市文化プラザかるぽーと\n〒780-0832 \n高知県高知市九反田2番1号 \n支部例会ホームページ\nhttp://www.115jsge-126jges.com/ \n演題募集内容（募集テーマ等）\n消化管疾患の実情と創造性 \nプログラム概要\nシンポジウム1　「消化管疾患の実情と創造性」\nシンポジウム2 「肝・胆・膵疾患の実情と創造性」\n一般演題\nESDハンズオンセミナー　　野中　康一\n特別講演　　　　　　　　　森田　圭紀\n会長講演　　　　　　　　　内多　訓久 \n事務局\n高知赤十字病院　総務・人事課\n〒780-8562\n高知県高知市秦南町1丁目4番63-11号\n担当：井原　俊平\nTEL：088-822-1201 　FAX：088-822-1056 \n運営事務局\n株式会社歳時記屋\n〒780-0011\n高知県高知市杉井流19-2\n担当：小野　政明\nTEL：088-882-0333 　FAX：088-882-0322\nE-mail：office@115jsge-126jges.com \n  \n 
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SUMMARY:第116回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会 ※Web開催・現地開催併用
DESCRIPTION:会長\n安田 一朗（富山大学 第三内科） \n会期\n2021年6月27日（日） \n会場\n※WEB開催併設ハイブリッド型にて開催 \nボルファートとやま　\n〒930-0857\n富山市奥田新町8-1 \n支部例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2021年3月22日（月）～ 4月22日（木） 5月6日（木） \n※演題募集期間を5月6日（木）まで延長いたしました。 \n※第116回日本消化器内視鏡学会北陸支部例会の演題募集は締め切りました。\n多数のご応募誠にありがとうございました。 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題 \nプログラム概要\n特別講演：「AIを活用した内視鏡研究の動向と今後の展望」\n　日本消化器内視鏡学会前理事長　田尻久雄　\n　司会　安田一朗（富山大学第三内科）\n教育講演：「胆道ドレナージup-to-date」\n　金沢医科大学消化器内視鏡学　向井　強\n　司会　藤浪　斗（富山大学附属病院光学医療診療部）\nランチョンセミナー：「未定」\n　東京医科大学消化器内視鏡学　河合　隆\n　司会　伊藤　透（金沢医科大学消化器内視鏡学）\nパネルディスカッション：「ESD手技の工夫・こだわり」\n　司会　土山寿志（石川県立中央病院）、青柳裕之（福井県立病院） \n事務局\n富山大学 第三内科\n〒930-0194\n富山市杉谷2630\n担当：藤浪　斗\nTEL：076-434-7301 　FAX：076-434-5027\nE-mail：jgesh116@med.u-toyama.ac.jp \n運営事務局\n株式会社キュービクス\n〒920-2161\n白山市熱野町ハ8番地1\n担当：丹野　博\nTEL：076-201-8821 　FAX：076-272-2488\nE-mail：hiroshi.tanno.kubix@s6.dion.ne.jp \n 
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SUMMARY:第166回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n河野　浩二（福島県立医科医学部大学　消化管外科学講座） \n会期\n2021年 7月3日（土） \n会場\n福島テルサ → WEB開催 に変更 \n第166回東北支部例会ホームページ\nhttp://www.tohoku-kyoritz.jp/166jges-tohoku/index.html \n 
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SUMMARY:第106回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会 ※Web開催・現地開催併用
DESCRIPTION:第106回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n竹原　徹郎（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n会期\n2021年（令和3年）7月10日（土） \n会場\n現地参加とオンライン併用のハイブリッド形式での開催 \n  \n大阪国際会議場\n→ リーガロイヤルホテル大阪 に変更 \n〒530-0005\n大阪市北区中之島 5-3-68\nTEL：06-6448-1121 \n近畿支部ホームページ\nhttps://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/ \n演題募集期間\n2021年1月20日（水）～2月24日（水）正午 3月10日（水）正午  3月24日（水）正午 \n※締め切りを再延長しました。 \n※これ以上の延長はございませんのでご了承ください。 \n募集内容\n＜シンポジウム＞（公募）\n上部消化管ESD/EMRにおける残された課題と乗り越える工夫\n＜シンポジウム＞（公募）\n炎症性腸疾患診断・治療における内視鏡検査の現状と課題\n＜パネルディスカッション＞（公募）\n胆膵疾患に対する内視鏡診断・治療の工夫\n＜パネルディスカッション＞（公募）\n高齢者内視鏡治療の現況と課題\n＜ワークショップ＞（公募）\n下部消化管腫瘍性病変に対する内視鏡的切除方法の戦略\n＜ワークショップ＞（公募）\n胆膵内視鏡のトラブルマネジメント\n＜一般演題＞（公募）\n<Fresh Endoscopist Session> (公募、近畿支部奨励賞対象セッション)\n＜Young Endoscopist Session> （公募、近畿支部奨励賞対象セッション）\n＜ハンズオンセミナー＞\n「消化管　上部、下部」「胆膵」 \nプログラム概要\n＜シンポジウム＞（公募）\n上部消化管ESD/EMRにおける残された課題と乗り越える工夫 \n司会　石原　　立（大阪国際がんセンター　消化管内科）\n　　　辻井　芳樹（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　上部消化管腫瘍に対する内視鏡治療は、機器・デバイスの開発と改良、術者の経験や工夫の積み重ねによって手技的に洗練され、適応の拡大が着実に進んでいる。一方で、内視鏡治療に対する社会的ニーズが高まり、治療困難例に直面する機会も増えてきている。また、社会の高齢化とともに、ハイリスク症例への治療機会が増加している。したがって、課題解決へ向けた更なる工夫や改善が、内視鏡医には依然として求められている。本シンポジウムでは、上部消化管（食道・胃・十二指腸）ESD／EMRにおける手技的工夫やトラブルシューティングはもちろんのこと、適応選択や周術期管理のストラテジー、集学的治療の開発、合併症予防の取り組み、若手医師へのトレーニング等、各施設における現状と課題克服のための工夫について、幅広い演題をご発表頂き、有意義な議論ができる場にしたい。 \n＜シンポジウム＞（公募）\n炎症性腸疾患診断・治療における内視鏡検査の現状と課題 \n司会　細見　周平（大阪市立大学大学院医学研究科　消化器内科学）\n　　　柿本　一城（大阪医科大学　第二内科） \n　炎症性腸疾患診療における内視鏡検査の役割は、診断・治療モニタリング・サーベイランス・内視鏡治療と多岐にわたる。診断においては、CT・MRI・バリウムX線造影といった既存検査の最適な組み合わせ、便中カルプロテクチンによる過敏性腸症候群との効率的な鑑別など、まだまだ課題も残る。モニタリングにおいても、便中カルプロテクチンなどの新しい検査法、組織学的評価や新しいモダリティを用いた炎症評価法の最適な位置付けなど課題は多い。潰瘍性大腸炎だけでなくクローン病関連癌の報告も増えつつあることから、内視鏡的サーベイランスの役割が今後さらに大きくなることが予測される。内視鏡治療では狭窄治療だけでなく、腫瘍の内視鏡的切除術の適応や工夫も課題となる。本シンポジウムでは、各施設における現状や課題、また、新しいモダリティや他の検査法との比較や経験症例などについて、幅広く演題を募集する。 \n＜パネルディスカッション＞（公募）\n胆膵疾患に対する内視鏡診断・治療の工夫 \n司会　宇座　徳光（京都大学医学部附属病院　消化器内科）\n　　　重川　　稔（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　胆膵内視鏡検査（EUS、ERCP）は、胆膵疾患診療における精密な画像検査法として位置付けられ、付随する検査法である造影検査、エラストグラフィー、POCSやIDUSは胆膵疾患の診断において重要な画像診断法である。また、癌診療におけるクリニカルシークエンスの有用性も報告される中、病理検体採取法としての役割も担っている。さらに、胆膵疾患の治療において胆管炎や閉塞性黄疸に対するドレナージ術、胆石・膵石や胆管・膵管狭窄例に対する治療などに加えて、ERCP下RFAが試みられるなど今後ますますその重要性は高まっている。\n　本パネルディスカッションでは、胆膵内視鏡検査およびそれらの関連手技に対して、自施設で行っている診断精度や治療成績の向上のための取り組みや胆膵内視鏡治療の工夫などについて広く演題をいただき、より安全で効果的な胆膵診療へとつながる議論を行いたい。 \n＜パネルディスカッション＞（公募）\n高齢者内視鏡治療の現況と課題 \n司会　北村　陽子（市立奈良病院　消化器肝臓病センター消化器内科）\n　　　土肥　　統（京都府立医科大学　消化器内科） \n　本邦は2007年より超高齢化社会に突入しており、高齢者数はさらに数十年以上増加することが予想されている。高齢者の消化器疾患の特徴として、悪性腫瘍の関与が多いこと、併存疾患保有率が高いことが挙げられる。消化器腫瘍に対する内視鏡治療は、技術・機器の進歩により、高齢者でも比較的安全に施行可能となっているが、高齢者においては、併存疾患や身体機能の低下、抗血栓薬内服などにより、生命予後や併存疾患を鑑みた治療適応を考慮する必要がある。また消化管出血などの緊急内視鏡治療に関しては、偶発症を起こした場合に重篤になるリスクも懸念される。本パネルディスカッションでは、高齢者消化器疾患に対する内視鏡治療の現況と課題と題して、各施設の治療適応、併存疾患・身体機能などによる方針、技術や管理の工夫など多角的な視点で報告していただき、現況と今後の課題について議論したい。 \n＜ワークショップ＞（公募）\n下部消化管腫瘍性病変に対する内視鏡的切除方法の戦略 \n司会　西田　　勉（市立豊中病院　消化器内科）\n　　　赤松　拓司（日本赤十字社和歌山医療センター　消化器内科） \n　本邦では結腸直腸癌は増加傾向で、現在罹患数一位・死亡数二位を占め、重要な腫瘍といえる。下部消化管腫瘍に対する内視鏡治療は、種類・適応とも広がりつつある。上皮性腫瘍に対しては、ホットバイオプシー、ポリペクトミー、内視鏡的粘膜切除術（EMR)などが、また径20mmを超える大きな病変に対しては、対象病変を吟味した上で分割 EMRや、内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)などが用いられてきた。最近では、広基性大腸腫瘍に対するUnderwater EMRが注目されており、また小型の良性腫瘍に対しては、その簡便さからcold polypectomyが急速に普及している。さらに、神経内分泌腫瘍などの粘膜下腫瘍に対しても内視鏡治療が行われている。本セッションでは、下部消化管腫瘍性病変に対する内視鏡治療法の選択とその課題、今後の対応に関して、現状、長期成績、年齢・合併症・病変因子別などによる方針、技術や管理の工夫など多角的な視点で、幅広く各施設での取り組みをご報告いただき、討論したい。 \n＜ワークショップ＞（公募）\n胆膵内視鏡のトラブルマネジメント \n司会　塩見　英之（神戸大学　消化器内科）\n　　　池浦　　司（関西医科大学　内科学第三講座） \n　胆膵内視鏡の手技内容は多岐にわたる。ERCPによる結石除去やドレナージは日常診療で広く行われ、近年では術後再建腸管症例でもバルーン内視鏡によりERCPが可能となった。EUSでもFNAの普及やWONや閉塞性黄疸などに対するInterventional EUSの発展はめざましい。また、ERCPやEUS以外でも、乳頭部腫瘍に対する内視鏡的乳頭切除術や胆道鏡・膵管鏡を使った治療もあげられる。これら処置には、手技に伴う偶発症やトラブルも多く存在し、それを回避する手立てや起きてしまってからの解決法を熟知することは、安全性や治療成績を向上させるためにも重要である。本セッションでは、各手技のトラブルマネージメント法について動画やシェーマを用いてわかりやすく提示していただき、すぐにでも臨床に還元できる知識を共有したい。貴重な内容であれば少数例の報告でも採用する予定であるので、多くの演題応募を期待している。 \n＜一般演題＞（公募）\n<Fresh Endoscopist Session> (公募、近畿支部奨励賞対象セッション)\n研修医からの教育的な症例報告\n＜Young Endoscopist Session> （公募、近畿支部奨励賞対象セッション）\n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研究・症例報告） \n＜ハンズオンセミナー＞\n「消化管　上部、下部」「胆膵」 \nお知らせ\n演題募集時における倫理承認必修化について\n　この度、文部科学省、厚生労働省より、「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」が、2014年12月に通知され、2015年4月より施行されました。\n　これに伴い、2016年10月以降の日本消化器内視鏡学会学術集会へ応募される演題については、本指針に基づき、各機関等における倫理審査委員会の承認を得て行われた研究であることが必須となっております。\n　また、2020年1月以降の演題募集受付から、2019年12月に改訂されました倫理指針での運用となりますため、ご留意ください。\n　詳細につきましては日本消化器内視鏡学会ホームページ（演題応募における倫理審査）をご参照ください。 \n日本消化器内視鏡学会支部例会における若手研究者の表彰に関して\n　受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計4名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。\n　若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n利益相反の開示について\n　日本消化器内視鏡学会では、平成24年3月1日より本学会における『臨床研究の利益相反に関する指針及び同細則』を施行しております。近畿支部においてもこの指針及び細則が適用されますので、演題を申し込む先生は近畿支部ホームページ（https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/）の『利益相反』を参照のうえ、演題申し込み時と発表の際に利益相反の開示をお願いします。\n　また、支部例会当日の演題受付の際、PC受付にて筆頭演者及び共同演者全員の利益相反に関する申告書の提出が必要となります。 \n事務局\n大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学\n〒565-0871　大阪府吹田市山田丘2-2\n担当：林　義人\nTEL：06-6879-3621 　FAX：06-6897-3629\nE-mail：jgeskinki106@p-forest.co.jp \n運営事務局\n株式会社PLANNING FOREST\n〒542-0075\n大阪市中央区難波千日前5番19号　河原センタービル5F\n担当：平松　弘至\nTEL：06-6630-9002 　FAX：06-6630-9003\nE-mail：jgeskinki106@p-forest.co.jp \n 
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SUMMARY:第126回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に深く敬意を表します。また、お亡くなりになられた方々、罹患されました方々に心よりお見舞い申し上げます。\n　第126回日本消化器内視鏡学会中国支部例会を願わくはコロナ禍が収束のもと開かれる東京オリンピックの直前、令和3年7月11日（日）に岡山コンベンションセンターにおいて開催させていただきます。伝統ある支部例会を担当する機会をお与え頂きました日本消化器内視鏡学会中国支部長 岡田裕之先生、日本消化器内視鏡学会副理事長　田中信治先生ならびに幹事・評議員の諸先生に心より感謝申し上げます。\n　本例会は若手医師の登竜門として多くの若手の先生が演題を発表しやすい場として成り立っております。私自身も若い頃に症例報告のみならず、症例を集めて一般演題、さらにはESDに関連する内視鏡治療、診断などの主題、共催セミナーなどにおいても発表させていただくことで大きな励みとなり成長させていただきました。\n　そこで今回の支部例会のワークショップのテーマとして「消化管腫瘍に対する内視鏡治療、現況と展望」とし、現在中国支部で内視鏡治療を頑張っておられる若手の先生がたのステップアップの機会にしていただきたいと思っております。\n　また本例会は若手医師のみならず日常診療に携わっております先生方やベテランの先生方あなど実地診療においても明日からの診療にすぐにでも役立つような内容となることも期待しております。従来の研修医奨励賞、専修医奨励賞に加えて認定施設以外のクリニック、中小病院の先生方の発表を対象とした実地医家部門賞を新たに設けました。最近は学会発表から遠ざかっているベテランの先生方からも演題を応募いただければ幸いです。\n　昨今、後方視的研究に対しても倫理審査が必要になっており、演題応募もハードルが上がっておりますが、本支部例会は総会とは違い、日常診療に即した症例報告などを数多くご応募していただくことにより、会員の皆様にお役に立つような支部例会になることを期待しております。 \n　是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n河原　祥朗（岡山大学実践地域内視鏡学講座） \n会期\n2021年7月11日（日） \n会場\nWEB開催 \n岡山コンベンションセンター \n支部例会ホームページ\nhttps://www.kwcs.jp/jges-ch126/ \n演題募集期間\n2021年2月10日（水）～3月10日（水）正午 \n※第126回日本消化器内視鏡学会中国支部例会の演題募集は締め切りました。\n多数のご応募誠にありがとうございました。 \n募集内容\nワークショップ（公募）\n「消化管腫瘍に対する内視鏡治療、現況と展望」\n※1演題につき演者は5名までの登録となります。\n※発表演題より優秀演題に賞を授与します。 \n一般演題（公募）\n一般演題の中から優秀演題に賞を授与します。 \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　研修医奨励賞（公募）\n卒後2年目までの初期研修医のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　専修医奨励賞（公募）\n初期研修医終了後3年以内（卒後3～5年迄）の専修医（後期研修医）のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　実地医家部門賞（公募）\n認定指導施設以外の病院（開業医、クリニックなどを含む）からの演題が対象です。\n発表演題より優秀演題に賞を授与します。 \nプログラム概要\n特別講演\n「消化管腫瘍に対する内視鏡診療の進歩」\n名古屋大学　消化器内科　藤城 光弘 \n教育講演\n岡山大学　消化器肝臓内科学　岡田　裕之 \nワークショップ\n「消化管腫瘍に対する内視鏡治療、現況と展望」\n司会　山崎　泰史　（岡山大学病院　消化器内科）\n　　　鴫田　賢次郎（広島市立安佐市民病院　内視鏡内科） \n事務局\n岡山大学大学院医歯薬学総合研究科　 消化器・肝臓内科学（第一内科）\n〒700-8558　岡山県岡山市北区鹿田町2丁目5-1\n担当：井口 俊博\nTEL：086-235-7219　 FAX：086-225-5991\nE-mail：toshihiro.inokuchi@okayama-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社キョードープラス\n〒701-0205\n岡山市南区妹尾2346-1\n担当：浅山、白神、佐藤\nTEL：086-250-7681　 FAX：086-250-7682\nE-mail：jges-ch126@kwcs.jp \n 
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SUMMARY:第123回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n太田　智之（札幌東徳洲会病院） \n会期\n2021年9月4日（土）～5日（日） \n会場\n完全オンライン開催 \n例会ホームページアドレス\nhttps://www.ec-pro.co.jp/129jsge-123jges-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2021年5月7日（金）正午 ～ 6月4日（金） → 正午 6月11日（金）正午 \n→ 正午 6月15日（火）正午 \n※演題募集期間を 6月15日（火）正午まで延長いたしました。 \n募集内容\nシンポジウム（一部指定）\n　「消化器内視鏡診断と治療のSTATE-OF-THE ART」\n一般演題 研修医発表 専修医発表 \nプログラム概要\nシンポジウム\n特別講演（内視鏡）\nランチョンセミナー\n一般演題\n内視鏡学会評議員会 \n事務局\n札幌東徳洲会病院IBDセンター\n〒065-0033\n札幌市東区北33条東14丁目3番1号\n担当：伊藤　貴博\nTEL：011-722-1110　 FAX：011-723-5631 \n運営事務局\n株式会社イー・シー・プロ\n〒060-0807 \n札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F\n担当：高橋　麻実\nTEL：011-299-5910　 FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-pro.co.jp
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SUMMARY:第91回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会（消化器病学会との合同開催） ※Web開催
DESCRIPTION:下記日程で第91回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。今回の学会は新型コロナ感染蔓延の状況から完全Web開催といたしました。 \n会員の皆様からの多数のご参加、ご拝聴、演題のご発表をいただきますようお願い申し上げます。 \n会長\n小島　英吾（長野中央病院 消化器内科） \n会期\n2021年10月23日（土）～24日（日） \n会場\n完全Weｂ開催 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n参加申し込みサイト\nhttp://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n演題募集期間\n練習登録開始－2021年05月10日（月）\n本番登録開始－2021年07月01日（木）\n演題募集締切－2021年08月20日（金）正午 → 2021年08月31日（火） \n※演題募集期間を8月31日（火）まで延長いたしました。 \n※第91回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の演題募集は締め切りました。\n多数のご応募誠にありがとうございました。 \n募集案内\n※新型コロナウイルス感染の再拡大も考えられるため、完全Web開催で行います。　（できるだけ勤務先医療機関・居宅などでご参加ください。） \n　１．合同シンポジウム（公募）\n　「様々な働き方を可能にし、柔軟で魅力的な医療現場を目指して」 \n　２．合同ワークショップ（公募）\n　１）「ＩＢＤの治療戦略」\n　２）「消化器分野における免疫療法の現状と課題」 \n　３．一般演題（公募）\n　４．一般演題（英語発表）（公募）\n　５．一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募）\n　６．一般演題（専修医（卒後3-5年））（公募）\n※上記演題はUMIN経由のインターネットでの応募となりますので奮ってご応募ください。\nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00242-012 \n  \n※【人を対象とする医学系研究に関する倫理指針について】\n演題発表の際には、「日本消化器内視鏡学会 人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」に基づき行ってください。\n倫理指針Q&A \n※【医学系研究の利益相反の自己申告について】\n利益相反の自己申告は、「医学系研究の利益相反に関する指針および運用細則」に則り行ってください。\n演題をご登録いただくにあたり、その演題の内容に関連して利益相反が生じる場合には、演題登録時にご申告ください。\n利益相反Q&A \n第9１回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会開催形式について\n第9１回例会はすべて完全Web形式（Zoom配信・Webinarによる双方向でのWeb討論とオンデマンドビデオ配信の併用）で行います。 合同シンポジウム・合同ワークショップは第68回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会と合同で行います。 まず、発表者に事前に用意していただいたプレゼンテーションを上映します。その後Webで座長と演者にディスカッションしていただき、コメンテーターからコメントをいただく様子をWebで配信します。なお、動画をご覧いただきながら一般参加者からはチャットで質問をお受けし、座長から演者に質問をする形式をとります。 会期後2週間はWebでの閲覧が可能になります。 \n研修医、専修医セッションに関しては、まず、発表者に事前に用意していただいたプレゼンテーションを上映します。その後Webで座長と演者にディスカッションしていただきます。なお、動画をご覧いただきながら一般参加者からはチャットで質問をお受けし、座長から演者に質問をする形式をとります。 \n一般演題に関しては、Web発表でプレゼンテーションをオンデマンドビデオ配信で会期後2週間配信します。 \n一般参加の皆様へ\n参加登録期間：締め切り2021年10月22日（金）正午 \n参加申し込みサイト：http://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n事前参加登録いただき、参加費を必ずお支払いください（カード決済の予定）。お支払いがない場合は、視聴のためのID・パスワードが発行されません。また、参加証が発行されず、学会参加登録の業績になりません。 \n筆頭演者の皆様へ\n参加申し込みサイト：http://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n事前参加登録いただき、参加費を必ずお支払いください。また、筆頭演者はマニュアルに従ってパワーポイント（音声付き）で講演内容を事前登録していただきます。 \n日本消化器内視鏡学会甲信越支部幹事会・評議員会開催について\n幹事会・評議員会もZoom配信による双方向討論で開催します。あらかじめ出欠を確認しますので、お届けいただいたEメールあてに学会とは別のIDとパスワードを送付します。当日は一旦学会の配信から出ていただき、後で送付するURLで幹事会・評議員会に入っていただきID・パスワードにてご参加いただく予定です。 \n参加登録URL (第69回日本消化器病甲信越支部学会と共用)\n後日Zoom参加の招待メール内で、URL指示します。また入金の確認後しばらくして参加登録No.の入ったネームカードをメールの添付ファイルで送付いたします。しばらくお待ちください。 \n参加費（第91回消化器内視鏡学会甲信越支部例会のみ）\n3\,000円 \n更新単位\n支部例会参加 5単位 \nテキスト集の事前送付\n10月16日までに参加登録を完了した方には、テキスト集を事前送付致します。\n10月16日以降に登録された方は随時の発送となりますのでご了承ください。\nなお、テキスト集は参加登録された方にデジタルデータでも配布を予定しています。 \n運営事務局\n〒380-0814\n長野県長野市西鶴賀町１５７０\n長野中央病院　医局事務　 \n杉原大輔・中西晃 \n学会用メールアドレス：koushinetsu@healthcoop-nagano.or.jp\nTEL：026-234-3307 \n 
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SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:秋涼の候　益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。\nさて、11月20日、21日に鳥取市（とりぎん文化会館）で開催予定の第127回日本消化器内視鏡学会中国支部例会につきましては、新型コロナウイルス（COVID-19）の感染拡大状況を鑑み、慎重に検討を重ねて参りましたが、現地開催は困難であるとの結果に達し、WEB開催とさせていただくこととなりましたので、お知らせいたします。 \n尚、WEB開催に伴い、9月30日（木）より事前参加登録を開始いたします。\n多くの会員様のWEBでのご参加をお待ちしております。 \nこの度の開催方式の変更では、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。 \n第127回日本消化器内視鏡学会中国支部例会\n会長　河口　剛一郎\n（鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学) \n会長\n河口　剛一郎（鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学） \n会期\nLIVE配信：11月20日（土）・11月21日（日）\n一部オンデマンド配信：11月29日（月）～12月12日（日）（検討中） \n会場\nとりぎん文化会館 → Web開催 \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-ch116/ \n※新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の蔓延状況に応じては、開催形式やプログラムなどに変更の可能性がありますので、ご了承ください。随時ホームページに情報を更新させていただきます。 \n演題募集期間\n2021年7月20日（火）～ 8月16日（月）正午 → ８月30日（月）終日 \n※演題募集期間を８月30日（月）終日まで延長いたしました。 \n募集内容\n• 一般演題 \n• 研修医奨励賞、専修医奨励賞 \n• ワークショップ「内視鏡による低侵襲治療、最新の知見と今後の展望」 \nプログラム概要\n＊LIVE配信\n・特別講演\n・共催セミナー\n・ワークショップ1\n「内視鏡による低侵襲治療、最新の知見と今後の展望」 \n・中国支部 研修医奨励賞\n・中国支部 専修医奨励賞\n・一般演題\n＊LIVE配信+オンデマンド配信（検討中）\n・特別企画ビデオハンズオンセミナー\n参加登録受付期間\n9月30日（木）～12月12日（日）正午まで（予定）\n　※クレジット決済のみ \n参加登録方法\n支部例会ホームページより、オンラインでの登録となります。\n＜支部例会事前参加登録＞\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-ch116/jizen/ \n主催事務局\n第127回日本消化器病学会中国支部例会\n鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学\n〒683-8503 鳥取県米子市西町86番地\nTEL：0859-38-6527 　FAX：0859-38-6529 \n運営事務局（お問合せ先）\n株式会社メッド\n〒701-0114 岡山県倉敷市松島1075－3\nTEL：086-463-5344 　FAX：086-463-5345\nE-mail：jsge-ch116@med-gakkai.org\n担当：安田、若林 \n 
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SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n青木　利佳（とくしま未来健康づくり機構 徳島県総合健診センター） \n会期\nLIVE配信：2021年11月20日（土）～2021年11月21日（日） \nオンデマンド配信：2021年12月08日（水）～2021年12月22日（水） \n会場\nあわぎんホール（徳島県郷土文化会館） \n〒770-0835\n徳島市藍場町2丁目14番地 \nTEL：088-622-8121 \n→Web開催となりました \n　本会の開催方法について慎重に検討を重ねてまいりましたが、今後の規制緩和に伴う新型コロナウイルス第6波の到来を考慮し、どのような状況においてもより多くの会員の皆様にご参加いただけるように、上記の通り「Web形式（LIVE配信・オンデマンド配信）」での開催とさせていただくこととなりました。 \n　徳島市に集い、直接膝を交えた積極的な議論を行っていただけるよう準備をしてきた開催者といたしましては断腸の思いですが、オンライン学術集会の成功に向けて精一杯の努力を行ってまいります。 \n　なお、完全Web開催への移行にともない、オンラインでの事前参加登録が必要となります。詳細は第127回四国支部例会　事前参加登録案内ページ（https://med-gakkai.jp/jsge-sh116/jizen/）をご確認ください。 \n　皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。 \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh116/ \n演題募集期間\n2021年7月7日（水） ～ 7月28日（水）正午　→終了しました \n募集内容\n1. 　合同シンポジウム（公募）\n2. 　一般演題（公募）\n3.　 研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募） \nプログラム概要\n特別講演 \n　加藤　元嗣（国立病院機構函館病院 院長） \n会長講演 \n　青木　利佳（とくしま未来健康づくり機構　徳島県総合健診センター） \n合同シンポジウム \n\n消化器がんの死亡者数の減少を目指して-大学・医療機関・地域での取り組み-：消化管領域\n消化器がんの死亡者数の減少を目指して-大学・医療機関・地域での取り組み-：肝胆膵領域\n\n研修医・専修医優秀演題セッション \n一般演題 \nモーニングセミナー \nランチョンセミナー \nイブニングセミナー \n事務局\n（公財）とくしま未来健康づくり機構　徳島県総合健診センター \n〒770-0042　徳島県徳島市蔵本町1丁目10番地3 \nTEL：088-633-2266 　FAX：088-633-1811 \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担当：和食 \nTEL：086-463-5344 　FAX：086-463-5345 \nE-mail：jsge-sh116@med-gakkai.org \n参加登録\n参加登録受付期間 \nクレジットカード決済：2021年10月15日（金）～12月22日（水） \n銀行振込：2021年10月1日（金）～11月4日（木） \n  \n参加登録方法 \n第127回四国支部例会ホームページより、オンラインでの登録となります。 \n＜第127回四国支部例会　事前参加登録案内ページ＞ \nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh116/jizen/ \n 
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SUMMARY:第117回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:会長\n北村 和哉（金沢大学附属病院 消化器内科） \n会期\n2021年11月28日（日） \n会場\n金沢大学宝町キャンパス 十全講堂ほか \n〒920-8640\n石川県金沢市宝町13-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2021年8月16日（月）～ 9月16日（木） 9月26日（日） \n※演題募集期間を9月26日（日）まで延長いたしました。 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題 \nプログラム概要\n特別講演：「小腸内視鏡の現況と展望」\n　慶応義塾大学医学部内視鏡センター　細江直樹 \n教育講演：「胆膵疾患におけるEUS診療の現状と将来展望」\n　愛知県がんセンター消化器内科部　桑原崇通　 \nランチョンセミナー：「一から分かる腸管免疫 -炎症性腸疾患の分子標的薬を理解するために-」\n　東邦大学医療センター佐倉病院消化器内科　松岡克善 \n事務局\n金沢大学附属病院消化器内科 \n〒920-8641\n石川県金沢市宝町13-1\n担当：林　智之\nTEL：076-265-2235　 FAX：076-234-4250\nE-mail：niken@m-kanazawa.jp \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161\n白山市熱野町ハ8番地1\n担当：丹野　博\nTEL：076-201-8821　 FAX：076-272-2488\nE-mail：hiroshi.tanno.kubix@s6.dion.ne.jp \n 
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LOCATION:金沢大学宝町キャンパス 十全講堂ほか\, 石川県金沢市宝町13-1\, 〒920-8640
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SUMMARY:第112回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:会長\n竹島　史直（長崎県五島中央病院） \n会期\n2021年12月3日（金）～4日（土） \n会場\n出島メッセ長崎 \n〒850-0058\n長崎県長崎市尾上町4番地1号 \n支部例会ホームページ\nhttp://www.congre.co.jp/g118-e112kyushu \n演題募集期間\n2021年7月7日（水）正午～ 8月4日（水）正午 → 8月11日（水）正午 → 8月25日（水）正午 \n※演題募集期間を 8月25日（水）正午まで延長いたしました。 \n学会テーマ\n消化器病診療の明日へ －適応と進化－ \nプログラム概要\n特別講演１（消化器病） \n胃癌大腸がん臨床試験のtip\n演者: 山口　研成（がん研有明病院 消化器化学療法科） \n特別講演２（内視鏡） \n新型コロナウイルス感染症が我々にもたらしたもの \n演者: 賀来　満夫（東北医科薬科大学医学部　感染症学教室） \n  \nシンポジウム（公募） \n１．肝がん診療のupdate: 標準化と個別化（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 古賀　浩德（久留米大学 先端癌治療研究センター 肝癌部門）\n　　司 会: 三馬　　聡（長崎大学病院 消化器内科）\n２．患者さんに寄り添うIBD個別化医療を考える（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 上村　修司（鹿児島大学病院 消化器内科）\n　　司 会: 鶴岡　ななえ（佐賀大学医学部附属病院 消化器内科）\n３．コロナ時代の消化器病診療: 現状と工夫（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 外間　　昭（琉球大学病院 光学医療診療部）\n　　司 会: 原田　直彦（独立行政法人国立病院機構九州医療センター 消化器内科）\n４．消化器がん治療における免疫チェックポイント阻害剤の現状と課題（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 草場　仁志（九州大学大学院医学研究院連携病態修復内科学）\n　　司 会: 本田　琢也（長崎大学病院がん診療センター） \n  \nワークショップ（公募） \n１．十二指腸非乳頭部腫瘍診療における課題と治療戦略（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 橋口　慶一（長崎大学病院　光学医療診療部）\n　　司 会: 那須　雄一郎（鹿児島市立病院　消化器内科）\n２．肝胆膵領域の難治性疾患: 診療の現状と問題点（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 有永　照子（久留米大学病院 消化器病センター）\n　　司 会: 日高　匡章（長崎大学病院 移植・消化器外科）　\n３．胆管・膵管ステンティングの現状と展望（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 小澤　栄介（長崎大学病院 消化器内科）\n　　司 会: 階子　俊平（熊本大学病院 消化器内科）\n４．大腸ポリープの治療戦略（Hot vs Cold）（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 西山　　仁（独立行政法人国立病院機構長崎医療センター　消化管内科）\n　　司 会: 下田　　良（佐賀大学医学部附属病院 光学医療診療部） \n  \n女性医師の会 特別企画（指定・公募）（消化器病） \nテーマ: ひとりひとりを照らすWithコロナ時代のダイバーシティ＆インクルージョン \n司 会: 新垣　伸吾 （琉球大学大学院医学研究科　第一内科）\n　　　荒井　淳一 （長崎大学病院　腫瘍外科）\n　　　松島加代子 （長崎大学病院　医療教育開発センター） \n  \n一般演題（公募）\n一般演題［研修医発表（卒後2 年迄）］（公募）\n一般演題［専修医発表（卒後3-5 年）］（公募） \n  \n併設研究会セミナーのご案内 \n第80回九州消化器内視鏡技師研究会のご案内\n期日：2021年12月4日（土）　9：00～17：00 予定\n会場：出島メッセ長崎\n九州支部ホームページ：http://www.kyushu-gets.com \n  \n事務局\n長崎大学病院光学医療診療部\n〒852-8501\n長崎県長崎市坂本町１－７－１\n担当：橋口慶一\nTEL：095-819-7567　 FAX：095-819-7489\nE-mail：khashiguchi@nagasaki-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社コングレ九州支社\n〒810-0001\n福岡県福岡市中央区天神1-9-17-11F\n担当：手島、田原、蒲生\nTEL：092-716-7116 　FAX：092-716-7143\nE-mail：g118-e112kyushu@congre.co.jp \n 
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SUMMARY:第113回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。 \n　第113回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和3年12月4日（土）～5日（日）の2日間、東京医科大学病院9階講堂に本部を置き、完全Webにて開催させていただきます。本学術集会を東京医科大学が開催させて頂くのは今回で4回目であり、1970年の第10回を芦沢真六先生、1991年の第53回を斎藤利彦先生、そして2013年の第96回を河合 隆先生が会長を担当されております。伝統のある本会の当番会長を務めさせて頂くことは大変名誉なことであり、支部長の斎藤 豊先生、幹事・評議員の諸先生、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　今回、名誉顧問に当大学名誉教授の斎藤利彦先生、顧問に田尻久雄先生、井上晴洋先生、高橋信一先生、永尾重昭先生、國分茂博先生、アドバイザリーに緒方晴彦先生、五十嵐良典先生に加え、当大学主任教授の河合 隆先生と当大学客員教授の原田容治先生を迎え、大所高所からのご指導をいただきました。また、新進気鋭の若手内視鏡医も含めた総勢31人のプログラム委員の先生方にはプログラム作成において多大なお力をお借りいたしました。 \n　本会は若手医師の登竜門として多くの若手医師が演題を発表し、他施設との交流の場であります。当初会員がface to faceで参加する通常開催を考えてはおりましたが、残念ながら昨年から続くCOVID-19の状況を鑑み、早々に完全Web開催とすることに決定しました。しかし、早期に予定完全Web開催とすることで、日本トップレベルの著名な内視鏡医を全国各地から招聘し、各セッションの基調講演やエキスパートセミナー講演をお願いすることができました。近年の関東支部例会の役割である若手の登竜門はもとより、指導医の先生方や開業されている先生方のみならずメディカルスタッフ（内視鏡技師）の方々にも積極的に参加していただき、最新の消化器内視鏡診断・治療を学んでいただけるような場となっております。 \n　なお、特別講演は前支部長で当大学消化器内視鏡学主任教授の河合 隆先生にお願いをしております。また、近年総会では定番となりつつある、症例ビデオによる内視鏡コンテストの関東支部例版、”KANTO Cup”を用意しております。 \n　開催される12月はワクチン接種は終了し、治療薬開発も進み、新型コロナウイルス感染症の収束が期待される頃でもあります。是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n会期\n2021年12月4日（土）～12月5日（日） \n会場\n完全Web開催（配信本部：東京医科大学病院9階　臨床講堂） \n支部例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/113shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2021年6月2日（水）正午～2021年　8月11日（水）正午 \nプログラム概要\n特別講演1\n「シームレス化する上部消化管検査と疾患 ― 胃癌からGERDまで ―」\n演者　河合　隆（東京医科大学　消化器内視鏡学分野）\n司会　高橋　信一（立正佼成会附属佼成病院） \n特別講演2\n「胆膵内視鏡の伝統と革新」\n演者　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野）\n司会　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科） \nJGES-Kanto Cup -伝統と革新-\n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科）\n炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座）\n基調講演　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科）\n評価者　阿部　展次（杏林大学医学部　消化器・一般外科学）\n山本　頼正（昭和大学藤が丘病院　内視鏡センター）\n池松　弘朗（国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科）\n土屋　貴愛（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野）\n木暮　宏史（東京大学医学部附属病院　消化器内科）\n中原　一有（聖マリアンナ医科大学　消化器・肝臓内科） \nランチョンセミナー1\n「消化管再建術後例に対するバルーン内視鏡を用いた胆膵内視鏡治療」\n演者　島谷　昌明（関西医科大学総合医療センター　消化器肝臓内科）\n司会　五十嵐　良典（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \nランチョンセミナー2\n「内視鏡AIはすでにスタンダード？ \n　-エビデンス・薬事・保険適応から見た、現状と未来-」\n司会　田尻　久雄（東京慈恵会医科大学　先進内視鏡治療研究講座）\n演者　森　悠一（昭和大学横浜市北部病院　消化器センター／オスロ大学　Clinical Effectiveness Research Group:Researcher） \nエキスパートセミナー1\n「胆管結石治療の最前線(基本/応用)」\n演者　安田　一朗（富山大学　学術研究部医学系内科学第三講座）\n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \nエキスパートセミナー2\n「非乳頭部十二指腸腫瘍の内視鏡診断と治療」\n演者　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科）\n司会　矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \nエキスパートセミナー3\n「HP 未感染と除菌後時代の課題」\n演者　村上　和成（大分大学医学部　消化器内科学講座）\n司会　原田　容治（戸田中央総合病院） \nエキスパートセミナー4\n「咽喉頭腫瘍の内視鏡診断と治療」\n演者　大森　泰（川崎市立井田病院　内視鏡センター）\n司会　塚原　清影（東京医科大学病院　耳鼻咽喉科・頭頸部外科） \nエキスパートセミナー5\n「早期胃癌の内視鏡診断 ―エクスペリエンスとエビデンス―」\n演者　上堂　文也（大阪国際がんセンター　消化管内科）\n司会　藤崎　順子（がん研究会有明病院　消化器センター） \nエキスパートセミナー6\n「胆膵疾患に対するInterventional EUSの最前線」\n演者　潟沼　朗生（手稲渓仁会病院　消化器病センター）\n司会　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \nエキスパートセミナー7\n「大腸内視鏡挿入法と見逃しの少ない観察法の基本と応用」\n演者　松田　尚久（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科）\n司会　山本　博徳（自治医科大学　内科学講座） \n主題1(胆・膵)\n「胆膵疾患に対する内視鏡ドレナージの治療戦略」\n司会　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学）\n岩崎　栄典（慶應義塾大学医学部　消化器内科）\n基調講演　岡部　義信（久留米大学医学部　内科学講座　消化器内科部門） \n主題2 (上部)\n「上部消化管腫瘍に対する診断と治療戦略」\n司会　北川　雄光（慶應義塾大学医学部　外科）\n後藤田　卓志（日本大学医学部　内科学系　消化器肝臓内科学分野）\n基調講演　小野　裕之（静岡県立静岡がんセンター　内視鏡科） \n主題3(下部)\n「大腸腫瘍性病変に対する内視鏡治療のコツと工夫」\n司会　砂田　圭二郎（自治医科大学　内科学講座　消化器内科学部門）\n浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓内科学分野）\n基調講演　田中　信治（広島大学大学院　医系科学研究科　内視鏡医学） \n主題4(複合)\n「消化器内視鏡診療における感染症対策」\n司会　小林　清典（北里大学医学部　新世紀医療開発センター）\n大塚　和朗（東京医科歯科大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n基調講演　永尾　重昭（公立昭和病院　予防・健診センター） \n主題5(下部)\n「IBD診療における内視鏡診断・モニタリング・治療の進歩」\n司会　久松　理一（杏林大学医学部　消化器内科学）\n猿田　雅之（東京慈恵会医科大学　内科学講座　消化器・肝臓内科）\n基調講演　仲瀬　裕志（札幌医科大学医学部　消化器内科学講座）\nコメンテーター　緒方　晴彦（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター） \n主題6 (門亢)\n「食道・胃静脈瘤の内視鏡治療の現状と展望」\n司会　中村　真一（東京女子医科大学　消化器内科学）\n岩本　淳一（東京医科大学茨城医療センター　消化器内科）\n基調講演　入澤　篤志（獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座）\nコメンテーター　國分　茂博（新百合ヶ丘総合病院　肝疾患低侵襲治療センタ―／内視鏡センター） \n主題7 (上部)\n「消化管機能性疾患に対する診断と治療」\n司会　永原　章仁（順天堂大学医学部　消化器内科）\n穂苅　量太（防衛医科大学校　消化器内科）\n基調講演　岩切　勝彦（日本医科大学　消化器内科学）\nコメンテーター　鈴木　剛（東都大学）\n成松　和幸（防衛医科大学校　消化器内科） \n主題8 (胆・膵)\n「胆膵疾患に対するInterventional EUSの最前線」\n司会　中井　陽介（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n土井　晋平（帝京大学医学部附属溝口病院　消化器内科）\n基調講演　北野　雅之（和歌山県立医科大学　消化器内科）\nコメンテーター　肱岡　範（国立がん研究センター中央病院　肝胆膵内科） \n主題9(複合）\n「内視鏡治療における抗血栓薬マネージメントの現状と問題点」\n司会　木田　光広（北里大学医学部　消化器内科学）\n杉本　光繁（東京医科大学　消化器内視鏡学分野）\n基調講演　藤城　光弘（東京大学大学院医学系研究科　器官病態内科学講座　消化器内科学分野） \n参加費\n医師・一般　　　　　　　　　　　　　　　5\,000円\n初期研修医　　　　　　　　　　　　　　　1\,000円\n内視鏡技師・メディカルスタッフ　　　　　1\,000円 \n取得できる単位数\n出席・5単位　／　筆頭演者・3単位　／　共同演者・2単位\n※オンラインによる出席単位登録をされない方は、ネームカード（参加証）が資格申請・更新に必要になります。 \n事務局\n東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野\n〒160-8402\n東京都新宿区新宿6-1-1\n担当　祖父尼　淳／福澤　誠克 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内\n〒113-0033\n東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F\nTEL：03-6801-8084　 FAX：03-6801-8084\nE-mail：113kanto-jges@pw-co.jp \n 
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SUMMARY:第64回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n三好　広尚（藤田医科大学ばんたね病院　消化器内科） \n会期\n2021年12月4日（土） \n会場\nWEB開催 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-tokaireikai.jp/ \n演題募集期間\n2021年7月7日（水）正午 ～ 8月4日（水）正午 \n募集内容\n下記要項にて演題を募集いたします。多数の演題のご応募をお待ちしております。 \n応募方法\nインターネット上でのオンライン登録となります。本会のHP（http://www.jges-tokaireikai.jp）より演題登録用ページへお進み頂き、ご登録をお願いいたします。 \nCOI（利益相反) および 演題応募における倫理審査について\n本会での発表においては、抄録登録時の前の年から過去3年間のCOI状態ならびに倫理審査についての申告が必要です。 \n詳細は日本消化器内視鏡学会ホームページにてご確認ください。 \n★COI（利益相反）について：　https://www.jges.net/medical/procedure/coi \n★倫理審査について：　https://www.jges.net/medical/procedure/ethical-review-of-abstract-submission \nシンポジウムについて\n演者は、発表者を含めて３名までとしてください。\n今回は採択を10演題程度とさせて頂く予定です。 \n若手研究者優秀演題奨励賞について\n医学部卒後５年以内の研修医(旧初期研修医) ・専修医(旧後期研修医) を対象に若手医師が発表した演題の中から優秀演題（「若手医師研究奨励賞」ならびに「日本消化器内視鏡学会総会への招待に関する奨励賞」）を選定し、支部長より贈呈いたします。対象の方は奮って演題の応募を頂きますようお願い申し上げます。 \n〈応募方法〉 \n　演題登録フォームの「希望発表形式」にて、 \n　「04　一般演題・若手医師優秀演題奨励賞（研修医）」または\n　「05　一般演題・若手医師優秀演題奨励賞（専修医）」を選択してください。 \n　選択されていない場合は対象となりませんのでご注意ください。\n　この審査・選考・発表は当日行いますのでご応募の際はその旨をご了解の上、ご登録をお願いいたします。 \n発表方法について\nいずれもZoomウェビナーを使用したオンラインプレゼンテーションを予定しております。 \nプログラム概要\n※いずれのプログラムもZoomウェビナーによるLive配信を予定しております。\n　会場での講演は行わない予定ですので予めご了承ください。 \n★共催セミナー\n★シンポジウム①　『消化管疾患に対する内視鏡診断と治療』\n　　司会：　宮原良二（藤田医科大学　消化器内科学）\n　　　　　　寺井智宏（藤枝市立総合病院　消化器内科） \n《司会の言葉》 \n消化管内視鏡診療においては、先進的な拡大内視鏡・カプセル内視鏡・AI診断・ESD・LECS・PDTなどに加え、健診における早期発見、消化管　出血に対する止血術、感染予防の工夫なども重要な課題である。 \n本シンポジウムでは、消化管内視鏡診療に関する新知見、研究成果、実臨床での工夫も含めて、領域や症例数を問わず幅広い演題を発表して頂きたい。 \n★シンポジウム②『胆膵疾患に対する内視鏡診断と治療』\n　　司会：　川嶋啓揮（名古屋大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n　　　　　　岩下拓司（岐阜大学医学部附属病院　第一内科） \n《司会の言葉》 \n胆膵疾患に対する内視鏡を用いた診断・治療手技は、広く一般臨床において利用されています。 \n診療をより効率的で安全に行うために、新しい機器や処置具の登場、手技の改善、知見の深まりなどにより、内視鏡の診断・治療手技も進歩しています。 \n今回は、胆膵疾患に対する内視鏡診断・治療の成績を向上させるための工夫などを発表いただき、今後の診療に役立つようなディスカッションを行いたいと思います。 \n多くの施設からの演題登録をお待ちしております。 \n★一般演題（公募）\n事務局\n藤田医科大学ばんたね病院　消化器内科 内 \n〒454-8509　名古屋市中川区尾頭橋3-6-10 \nTEL: 052-323-5646 　FAX: 052-323-9886 \n運営事務局\n株式会社セントラルコンベンションサービス \n〒460-0008　名古屋市中区栄3-19-28 \nTEL: 052-269-3181 　FAX: 052-269-3252 \nE-mail: jges64＠ccs-net.co.jp ※＠は半角に置き換えてください。 \n  \n 
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SUMMARY:第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:　第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n児玉　裕三（神戸大学大学院医学研究科 内科学講座 消化器内科学分野） \n会期\n2021年12月11日（土） \n会場\n神戸国際会議場 \n〒650-0046\n兵庫県神戸市中央区港島中町6-9-1 \n例会ホームページアドレス\nhttp://jgeskinki107.umin.jp/ \n演題募集期間\n2021年 6月23日（水）～7月21日（水）正午 8月4日（水）正午 \n※受付は締切りました。多数のご応募ありがとうございました。 \n募集内容\n演題応募方法：\nオンライン登録とします。第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \nhttps://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/ \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n※シンポジウム、パネルディスカッション、ビデオワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題申し込みについての注意事項は、上記演題登録ページに記載いたします。ご不明な点がありましたら第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki107@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \n発表形式： \n主題、一般演題とも、すべての発表はPCプレゼンテーションとします。 \nスライド発表はできませんのでご注意ください。 \nプログラム概要\n<シンポジウム1> （公募) \n難治性胆膵疾患に対する内視鏡診療の取り組み \n司会：蘆田　玲子（和歌山県立医科大学　第2内科）\n　　　増田　充弘（神戸大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　膵癌と胆嚢癌、胆管癌を含む胆道癌は未だ難治性の悪性疾患である。予後改善のためには早期診断、適切な病期診断に加えて、減黄処置など治療中の管理も重要である。そのいずれにおいても内視鏡による診療は不可欠である。膵癌においては、早期診断を目的とした地域連携システムや診断精度向上のためのENPD留置下連続膵液細胞診が行われている。また遺伝子パネル検査やMSI検査にむけた新規EUS-FNA針も導入されている。胆道癌に関しては、細胞診の精度問題や癌の範囲診断を含め未だ多くの課題が残る。近年はspyglassを含む胆道鏡による良悪性診断が積極的に行われつつあるが、未だその有効性は十分に確立されていない。減黄処置に関しては、従来のERCPによる減黄に加えて、EUS下ドレナージも積極的に行われるようになってきている。 \n　本シンポジウムでは、難治性の胆膵疾患について各施設での問題解決に向けた取り組みや未だ残る課題につき様々な角度から御応募いただき、一つでも問題が解決できるように議論したい。少数例での検討も歓迎し、多くの演題応募を期待する。 \n\n<シンポジウム2> （公募) \n上部消化管疾患における内視鏡治療後の課題 \n司会：赤松　拓司（日本赤十字社和歌山医療センター　消化器内科）\n　　　土肥　　統（京都府立医科大学　消化器内科） \n　上部消化管疾患に対する内視鏡治療は多岐にわたる。ほぼ確立されているものも多い一方で新たな試みもなされている。良性疾患では、出血に対するEIS/EVL/ほか各種止血術、狭窄に対する拡張術、アカラシアに対するPOEMなどがある。腫瘍性疾患では、狭窄に対するステント留置術、切除法としてCSP/EMR/Underwater EMR/ESD/などがあり、LECS/全層切除なども試みられている。一方、対象患者は高齢化・抗血栓薬内服・合併症など、ハイリスク症例も増加している。これらの多様な上部消化管内視鏡治療後には様々な課題が存在し、議論が不十分なものもある。 \n　本セッションでは、あらゆる上部消化管疾患に対する内視鏡治療後に焦点を絞って、短期・長期成績、年齢・合併症・病変因子別などによる方針、術後管理・サーベイランス法・再発抑制などの工夫、患者にとって真に恩恵があるのかどうか、など多角的な視点で、各施設の知見や取り組みをお示し頂き、すぐに生かせる工夫や注意点、あるいは今後の論点などについて共有・議論したい。 \n  \n<パネルディスカッション 1> （公募) \n炎症性腸疾患の治療選択における内視鏡検査の意義 \n司会：馬場　重樹（滋賀医科大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n　　　大井　　充（神戸大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　炎症性腸疾患の診療において、消化管（上部・下部・小腸）内視鏡検査は診断、重症度や治療効果判定、内視鏡治療、癌のサーベイランスなど重要な役割を果たしている。近年、炎症性腸疾患領域では生物学的製剤やJAK阻害剤など新規薬剤が登場し、治療の進歩が目覚ましい。当初はリウマチ領域から提唱されたtreat-to-target（T2T）という概念が炎症性腸疾患においても浸透し、内視鏡的な寛解が長期的な目標として掲げられるようになっている。しかし一方で無症状であるが軽微な内視鏡所見が残る患者に上記薬剤での治療追加が本当に必要であるかどうかという点など未解決の課題も多い。 \n　本パネルディスカッションでは、炎症性腸疾患の「治療」に焦点を当て、そこに内視鏡検査が果たす役割や内視鏡検査との関連について幅広く演題を応募する。炎症性腸疾患の治療開始（選択）・変更・中止といった方針の大きな転換点において内視鏡検査の果たすべき役割とその課題に関して、現状・他モダリティの併用・検査時の工夫など多角的な視点で、幅広く各施設での取り組みをご報告いただき、討論したい。 \n\n<パネルディスカッション 2> （公募) \n下部消化管内視鏡疾患における内視鏡治療の工夫 \n司会：竹内　洋司（大阪国際がんセンター　消化管内科）\n　　　北村　陽子（市立奈良病院消化器肝臓病センター　消化器内科） \n　消化器内視鏡機器とその周辺機器の進歩、また高齢化が進んだ本邦で、下部消化器疾患における低侵襲治療として内視鏡治療の果たす役割は非常に大きい。内視鏡医による工夫と絶え間ない努力により普及した手技も多い。\n小型腺腫に対してはCold Polypectomy、広基性病変に対してUnderwater EMR、ESDではトラクションが普及したが、解決すべき問題も残されている。Bride to Surgery目的のステント留置が条件付きで推奨されたものの、留置困難・不能例も存在する。憩室出血では出血点が同定されないことも多く、再出血が問題である。狭窄に対してバルーン拡張術、難治性便秘に対して内視鏡的結腸瘻造設がされることもあるが、症例は多くない。 \n　本パネルディスカッションでは、下部消化管内視鏡治療の工夫を技術面のみでなく、治療選択あるいは管理面など多角的な視点での工夫をご報告いただき、より安全で効果的な診療へつなげる議論の場としたい。少数例の経験でも、すぐに診療に利用できるような実践的な工夫の応募を期待する。 \n\n<ビデオワークショップ1> （公募) \n胆膵内視鏡　治療困難症例を克服するための工夫 \n司会：塩見　英之（兵庫医科大学　消化器内科（肝胆膵））\n　　　山雄健太郎（近畿大学　消化器内科） \n　胆膵の内視鏡治療は通常のERCP、バルーン内視鏡を用いたERCP、EUSを用いたInterventional EUSと多岐にわたる。これら手技の進歩や新規デバイスの導入により、以前では治療困難であった症例に対しても内視鏡的にアプローチすることが可能となった。しかしその一方で、手技の難易度が高くなることによって、時に思いもよらぬ事例に遭遇することもあり、それを切り抜けるためには様々な知識・経験・技術が求められる。 \n　本セッションでは治療困難症例の克服をテーマとして、胆膵内視鏡治療を安全かつ効率的に完遂するための創意工夫や治療困難症例に対するアプローチについて、動画を用いて各施設で試みている手法を提示していただき、明日からの胆膵内視鏡診療に直結するようなワークショップにしたい。胆膵内視鏡処置には、手技に伴う偶発症やトラブルも多いため各手技のトラブルシューティングに関しての内容も大歓迎である。貴重な内容であれば少数例の取り組みでも歓迎するので、多くの演題応募を期待する。 \n\n<ビデオワークショップ2> （公募) \n消化管内視鏡　治療困難症例を克服するための工夫 \n司会：永見　康明（大阪市立大学大学院医学研究科　消化器内科学）\n　　　鷹尾　俊達（神戸大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　消化管内視鏡治療は日々進化しており、適応や手技の幅が広がっている。Cold snare polypectomyやEMR\, ESD\, LECS\, D-LECS\, EFTR\, POEM\, バルーン拡張術、ステント治療など、多種多様な内視鏡治療が行われているが、時に対応に難渋し時間を要することや、治療を中断すること、不幸にも偶発症を生じることもある。また、COVID-19の出現後、他施設でされている手技や工夫を知る機会は限られている。\n　本ビデオワークショップでは、食道から大腸までの全消化管のあらゆる病態に対して、各施設で行われている治療困難例への工夫や治療戦略、出血や穿孔などの偶発症に対するトラブルシューティング、あるいはこれらを解決する新しい内視鏡治療法の開発について動画とともに供覧して頂きたい。消化管疾患に対する内視鏡技術や工夫を共有し、明日からの臨床に役立つ、あるいは新技術開発のヒントとなる有意義なビデオワークショップになることを期待している。症例報告も歓迎するので、広く応募して頂きたい。 \n  \n<一般演題>　（公募） \n  \n<Fresh Endoscopist Session>（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n研修医からの教育的な症例報告 \n  \n<Young Endoscopist Session>（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研究・症例報告） \nお知らせ\n日本消化器内視鏡学会近畿支部例会における若手研究者の表彰に関して\n　受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計5名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 \n　若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n2021年6月吉日 \n第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会\n会長　児玉　裕三 \n事務局\n神戸大学大学院医学研究科 内科学講座 消化器内科学分野 \n〒650-0017\n兵庫県神戸市中央区楠町7-5-1 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012\n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F \nTEL：03-5940-2614　 FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki107@sunpla-mcv.com \n  \n 
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SUMMARY:第167回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:会長\n引地　拓人（福島県立医科大学附属病院内視鏡診療部） \n会期\n2022年2月4日（金）～2月5日（土） \n会場\nフォレスト仙台\n〒981-0933\n仙台市青葉区柏木1-2-45 \n例会ホームページ\nhttps://convention.jtbcom.co.jp/g212-e167/index.html \n演題募集期間\n2021年09月01日(水)～10月15日(金) → 10月29日(金) → 11月5日(金)正午 \n※演題募集期間を 11月5日(金)正午 まで延長いたしました。 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。\n演題はUMIN経由のインターネットでの応募となりますので奮ってご応募ください。\n応募詳細は、例会HPをご参照ください。 \nhttps://convention.jtbcom.co.jp/g212-e167/index.html \nプログラム概要\n合同シンポジウム１\n「消化器外科低侵襲手術の最前線」（公募） \n合同シンポジウム２\n「消化器がんに対する集学的治療」（公募） \n合同ビデオシンポジウム１\n「消化管内視鏡の診断・治療の最前線」（公募） \n合同ビデオシンポジウム２\n「胆膵内視鏡の診断・治療の最前線」（公募） \n合同パネルディスカッション\n「消化器内科、消化器外科における若手医師育成とキャリア支援」（公募） \n合同ワークショップ\n「コロナ禍の消化器病診療における感染対策の工夫」（公募） \n第22回プレナリーセッション\n「目指せ！消化器内視鏡専門医」（公募） \n一般演題（公募）\n女性医師の会セッション（消化器病学会）\n「女性医師キャリア支援と医師の働き方改革」（公募/一部指定） \n第21回専門医セミナー「高齢者に対する消化器疾患診療」（消化器病学会）\n共催セミナー\n事務局\n福島県立医科大学附属病院　内視鏡診療部\n〒960-1295 福島県福島市光が丘１番地\n担当：中村純、五十嵐千恵\nTEL：024-547-1583 　FAX：024-547-1586 \n運営事務局\n株式会社JTB福島支店\n担当　高橋\nTEL：024-523-3314 　FAX：024-522-2980\nE-mail：g212-e167@jtb.com \n演題登録に関するお問い合わせ\n株式会社JTBコミュニケーションデザイン \n事業共創部 コンベンション第二事業局 営業第一課内\nE-mail： g212-e167-p@jtbcom.co.jp \n 
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SUMMARY:第124回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:会長\n住吉　徹哉（斗南病院 消化器内科） \n会期\n2022年3月5日（土）～6日（日） \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通 \n〒060-0061\n北海道札幌市中央区南1条西1丁目8番地2 \n支部例会ホームページ\nhttps://www.ec-pro.co.jp/130jsge-124jges-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2021年11月4日（木）～12月9日（木）正午 → 12月13日（月）正午 \n※演題募集期間を12月13日（月）正午まで延長いたしました。 \nプログラム概要\n特別講演 \nランチョンセミナー \nイブニングセミナー \n内視鏡スペシャルシンポジウム \n事務局\n斗南病院 \n〒060-0004　北海道札幌市中央区北4条西7丁目\n担当：庵原　秀之\nTEL：011-231-2121 　FAX：011-231-5000\nE-mail：h-ihara@tonan.gr.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー・プロ\n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F\n担当：高橋　麻実　\nTEL：011-299-5910 　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-pro.co.jp
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SUMMARY:第114回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:SDGs：Sustainable Development Goalsを目指した内視鏡診療 \n　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。 \n　第114回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和4年6月11日（土）～12日（日）の2日間、Web併用でシェーンバッハ・サボーにおいて開催させていただきます。この様な医療状況下で、ご多忙を極める先生方がご参加いただけるよう、オンデマンド配信も予定しております。 \n　本支部例会は、順天堂大学では、1970年の第9回で外科の村上忠重先生が、1993年の第57回で消化器内科の先々代教授の佐藤信紘先生が、2003年の第77回で総合診療科の林田康男先生（このとき事務局長を務めさせていただきました）が主催された学会であり、本例会を開催させていただくことを大変光栄に存じております。また、本例会を担当する機会を与えて下さった前日本消化器内視鏡学会関東支部長、河合隆先生、現支部長の斎藤豊先生、特別顧問の田尻久雄先生をはじめ、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　プログラム委員会は、特別顧問、顧問、Adviserとして田尻久雄先生、井上晴洋先生、五十嵐良典先生、緒方晴彦先生、國分茂博先生、高橋信一先生、永尾重昭先生にご就任いただき、ご指導を仰ぐとともに、各分野のエキスパート31名の委員の先生方とともにプログラムを完成いたしました。テーマとさせていただいたSDGsには、健康、福祉、質の高い教育、技術革新が目標として掲げられ、誰一人として取り残さない、とあります。まさに内視鏡診療が目指すべき目標と思います。若手の先生方からベテランの先生方の日常診療、そして内視鏡学研究にお役立ていただけるようなプログラムになったと考えております。 \n　特別講演は、順天堂大学心臓血管外科特任教授の天野篤先生にご快諾いただきました。内視鏡学会会員へ熱いエールを頂戴いただけるものと考えております。症例検討セッション、ハンズオンセッション、病理関連セッションも企画しております。ハンズオンセッションは、感染状況を慎重に見極めながら実施方法を決定してまいります。 \n　是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n永原　章仁（順天堂大学　消化器内科） \n会期\n2022年6月11日（土）～6月12日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093\n東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/114shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2021年12月1日（水）正午～2022年2月2日（水）正午→24日（木）正午※募集終了 \n募集内容\nテーマ　「SDGsを目指した内視鏡診療」 \n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。（口演： 公募） \n・主題（シンポジウム、パネルディスカッション、ビデオワークショップ、ワークショップ） \n・一般演題、研修医セッション、専修医セッション \nプログラム概要\nシンポジウム \n「H.pylori陰性時代の上部消化管疾患に対する内視鏡診療」 \n司会　貝瀬　満（日本医科大学消化器内科学/付属病院内視鏡センター） \n　　　河合　隆（東京医科大学　消化器内視鏡学分野） \n  \n「内視鏡診療におけるリスクマネージメントの現状と課題～COVID-19対策など、感染症リスクも含めて～」 \n司会　今枝　博之（埼玉医科大学　消化管内科） \n　　　山本　貴嗣（帝京大学医学部　消化器内科） \nコメンテーター　中村　真一（東京女子医科大学　消化器内科学） \n  \n「安全で効果的なInterventional EUSを目指して」 \n司会　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n　　　中井　陽介（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部） \nコメンテーター　木田　光広（北里大学医学部　消化器内科学） \n  \nパネルディスカッション \n「消化管・胆膵ステントの新展開」 \n司会　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n　　　炭山　和毅　（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n  \n「炎症性腸疾患の診断・治療における内視鏡の役割」 \n司会　久松　理一（杏林大学医学部　消化器内科学） \n　　　穂苅　量太（防衛医科大学校　消化器内科） \nコメンテーター　猿田　雅之（東京慈恵会医科大学　内科学講座　消化器・肝臓内科） \n  \n「消化管出血の内視鏡診断・治療の進歩」 \n司会　田邉　聡　（北里大学医学部　新世紀医療開発センター） \n　　　矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \nコメンテーター　溝上　裕士（新東京病院　健診部・消化器内科） \n  \n「消化管静脈瘤に対する、内視鏡診断と治療の現状と課題　～薬物療法・IVR・外科治療の適応も踏まえて～」 \n司会　池嶋　健一（順天堂大学医学部　消化器内科） \n　　　日高　央　（北里大学医学部　消化器内科学） \nコメンテーター　國分　茂博（新百合ヶ丘総合病院　肝疾患低侵襲治療センタ―／内視鏡センター） \n  \nビデオワークショップ \n「大腸腫瘍に対する内視鏡診断・治療の新展開（外科を含む）」 \n司会　冨木　裕一（順天堂大学医学部　大腸・肛門外科） \n　　　斎藤　豊　（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科） \nコメンテーター　浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓内科学分野） \n  \n「胆膵内視鏡手技の裏ワザとトラブルシューティング」 \n司会　入澤　篤志（獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座） \n　　　水出　雅文（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \nコメンテーター　岡野　直樹（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \n  \n「上部消化管腫瘍に対する内視鏡・腹腔鏡を用いた新たなる診断や治療」 \n司会　藤崎　順子（がん研究会有明病院　消化器センター） \n　　　比企　直樹（北里大学医学部　上部消化管外科学） \nコメンテーター　後藤田　卓志（日本大学医学部　内科学系　消化器肝臓内科学分野） \n  \nワークショップ \n「内視鏡を用いた病態探索～症状・形態・消化管運動・粘膜運動～」 \n司会　岩切　勝彦（日本医科大学　消化器内科学） \n　　　鈴木　孝良（東海大学医学部付属八王子病院　消化器内科） \nコメンテーター　栗林　志行（群馬大学大学院医学系研究科　消化器・肝臓内科学分野） \n事務局\n順天堂大学医学部　消化器内科 \n〒113-8421 \n東京都文京区本郷2-1-1 \n担当　澁谷　智義 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内 \n〒113-0033 \n東京都文京区本郷 4-1-5 石渡ビル6F \nTEL：03-6801-8084　FAX：03-6801-8094 \nE-mail：114kanto-jges@pw-co.jp
URL:https://www.jges.net/event/2021-38651
LOCATION:シェーンバッハ・サボー\, 千代田区平河町2-7-4砂防会館別館\, 千代田区\, 東京都\, 102-0093　
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SUMMARY:第108回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:　第108回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n竹内　利寿（大阪医科薬科大学病院　消化器内視鏡センター） \n会期\n2022年（令和4年）6月11日（土） \n会場\nメルパルク京都 \n〒600-8216 京都府京都市下京区東塩小路町676番13 \nTEL：075-352-7444（代表） \n例会ホームページアドレス\nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki108 \n演題募集期間\n2022年1月12日（水）～2月16日（水）正午→3月9日（水）※募集終了 \n募集内容\n演題募集：\n第108回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会ホームページよりご登録ください。 \n  \n＜シンポジウム＞（公募） \n消化管上皮性腫瘍に対する内視鏡治療の工夫とリスクマネージメント（上部・下部） \n＜シンポジウム＞（公募） \n胆膵内視鏡治療の工夫とリスクマネージメント \n＜ワークショップ＞（公募） \n消化管出血に対する内視鏡診療の現況と課題（上部・下部） \n＜ワークショップ＞（公募） \n消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診断の進歩（上部・下部） \n＜ワークショップ＞（公募） \n小腸内視鏡診療の現況と課題 \n＜ワークショップ＞（公募） \n胆膵内視鏡診断の現況と展望 \n＜一般演題＞（公募） \n<Fresh Endoscopist Session> （公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n＜Young Endoscopist Session> （公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \nプログラム概要\n＜シンポジウム＞（公募） \n消化管上皮性腫瘍に対する内視鏡治療の工夫とリスクマネージメント（上部・下部） \n  \n司会　伴　　宏充（淡海医療センター　消化器内科） \n　　　吉田　直久（京都府立医科大学　消化器内科） \n  \n　上部消化管腫瘍に対する内視鏡治療では咽頭・食道・胃・十二指腸と複数の臓器を扱うため、臓器特有のコツや偶発症に対するマネージメントが必須である。また治療困難症例に対しても、ストラテジーやデバイスをなどの工夫により安全性は向上しているものの、特に十二指腸腫瘍においてはまだ標準化の域には達していないのが現状である。一方で下部消化管腫瘍に対する内視鏡治療においても大腸が臓器的に彎曲し操作不良が起きやすいことや穿孔時の便汁の問題などから上部とは異なる慎重な配慮が望まれる。本ビデオワークショップでは、上下部消化管内視鏡治療としてESD\, EMR\, CSPを対象とし、安全・確実に行うための工夫や合併症へのトラブルシューティングの実際について幅広く演題を募集する。特に有用な手技であれば一例報告であっても受けつけたい。また各施設における様々な課題の克服に向けた新たな取り組みについての発表も期待している。 \n  \n＜シンポジウム＞（公募） \n胆膵内視鏡治療の工夫とリスクマネージメント \n  \n司会　島谷　昌明（関西医科大学総合医療センター　消化器肝臓内科） \n　　　三長　孝輔（近畿大学病院　消化器内科） \n  \n　胆膵疾患に対する診断・治療において、ERCPは最も精度の高い方法の1つで、初期は病変を診断することが目的であったが、画像診断の進歩に伴い診断的ERCP は減少し、治療的ERCPが大部分を占めるようになってきた。さらに、近年胆膵領域の治療の発展は目覚ましく、バルーン式内視鏡や超音波内視鏡を用いた内視鏡治療など高い技術を習得しなければならない状況である。一方で、胆膵内視鏡治療は難度に関わらず、手技の不成功や偶発症も起こり得る。ERCP後膵炎や抗血栓薬服用患者に伴う出血など未だ克服できていない課題もある。 \n本シンポジウムでは、各施設における教育の現状、手技成功のための創意工夫、偶発症に対するリスクマネージメントなど提示して頂き、現時点での最善策を改めて検討し、明日からの実臨床に役立つような有意義な議論ができる場にしたいと考えている。胆膵内視鏡治療に携わる幅広い施設からの多岐にわたる演題を募集したい。 \n  \n＜ワークショップ＞（公募） \n消化管出血に対する内視鏡診療の現況と課題（上部・下部） \n  \n司会　井口　幹崇（和歌山県立医科大学　消化器内科） \n　　　林　　義人（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n  \n　Helicobacter pylori感染率の低下や抗血栓薬・NSAIDs服用者の増加に伴い、消化管出血をきたす疾患構造は大きく変わってきているが、しばしば致命的となる病態であり消化器内視鏡の果たす役割は重要である。消化管出血に対する診療は、止血デバイスの改良や新規薬剤の開発等により日々進歩している。診断のためのカプセル内視鏡やバルーン内視鏡を含む内視鏡検査の適切なタイミングや工夫、様々な内視鏡的止血術の選択や戦略、止血困難例に対する血管内治療や外科手術への移行の考え方、再出血のリスク因子や予防の取り組み、出血時の全身管理や抗血栓薬の取り扱いの工夫など、多方面から演題応募を期待したい。内視鏡治療後出血に関する危険因子や予防戦略に関する報告も歓迎する。各施設で行われている様々な試みや研究結果を共有し、日常的かつ非常に重要な消化管出血の診療の展望について議論したい。 \n  \n＜ワークショップ＞（公募） \n消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診断の進歩（上部・下部） \n  \n司会　永見　康明（大阪市立大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n　　　佐野村　誠（北摂総合病院　消化器内科） \n  \n　消化管腫瘍に対する内視鏡診断学は、通常観察、画像強調観察、拡大観察、超拡大観察などにより大きく進歩してきた。またAIの導入による内視鏡診断も期待されている。拾い上げ診断、質的診断、範囲・深達度診断など、治療方針決定のための内視鏡診断の役割は大きい。 \n　内視鏡腫瘍診断においては、日本食道学会分類、早期胃癌の拡大内視鏡分類、大腸腫瘍NBI拡大所見分類（JNET分類）、大腸EC分類（超拡大内視鏡）などが使用されている。これらについてはvalidationが必要であり、初学者に対する教育・トレーニングも重要である。また内視鏡腫瘍診断の新たな取り組みも期待される。近年、食道胃接合部癌、十二指腸腫瘍、SSLなどの増加もあり、これらに対する内視鏡診断の有用な報告も期待したい。 \n　本ワークショップでは、上部・下部消化管の腫瘍性病変に対する内視鏡診断について、各施設の成果を報告していただき、今後の展望を含めて討論したい。 \n  \n＜ワークショップ＞（公募） \n小腸内視鏡診療の現況と課題 \n  \n司会　富田　寿彦（兵庫医科大学　内視鏡センター/消化器内科） \n　　　山本　修司（京都大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n  \n　消化管出血、炎症性腸疾患、消化管ポリポーシス、悪性リンパ腫、蛋白漏出性胃腸症などの様々な小腸病変に対する診断、治療、follow upにおいてバルーン内視鏡やカプセル内視鏡などの小腸内視鏡は必要不可欠なモダリティである。これらの機器の開発で、詳細な小腸観察や低侵襲な治療が可能となったが、目的の病変の観察・治療が困難な症例も未だ多く存在する。さらに、CT、MRI、超音波などのcross-sectional imagingの小腸疾患における進歩も著しく、これらの様々な選択肢と小腸内視鏡をいかに適切に組み合わせるかが小腸疾患に対する診療においての課題となっている。また、小腸内視鏡を使用することで診断可能となった希少疾患も多いと思われる。本ワークショップでは、各施設における小腸内視鏡による小腸疾患の診断、治療に関する取り組みや成績などを幅広くご発表いただき、現況と課題を議論したい。 \n  \n＜ワークショップ＞（公募） \n胆膵内視鏡診断の現況と展望 \n  \n司会　美登路　昭（奈良県立医科大学附属病院　中央内視鏡部） \n　　　増田　充弘（神戸大学大学院医学研究科　消化器内科学分野） \n  \n　胆膵疾患において、腫瘍の質的診断や局所進展評価には胆膵内視鏡を用いた診断が不可欠である。より多くの組織採取を目指したEUSFNA針の改良、診断精度向上を目的とした造影EUSやEUSエラストグラフィー、Spy Glassなどの胆道鏡を用いた画像診断も積極的に行われている。膵癌においては、診断精度向上のためのENPD留置下連続膵液細胞診、個別医療に向けた遺伝子パネル検査も積極的に行われるようになってきている。しかし、それらのモダリティを駆使しても未だ診断困難な症例は存在する。また、EUSFNAではneedle tract seeding、ERCPではERCP後膵炎等の偶発症の問題もあり、様々な課題が残る。本シンポジウムでは各施設での胆膵内視鏡診断の現状と課題について報告して頂き、今後の胆膵内視鏡診断の発展につながる知見を集めたい。診断困難例の対処法や新しい取り組みなど少数例の探索的な演題も募集する。 \n  \n＜一般演題＞（公募） \n<Fresh Endoscopist Session> (公募、近畿支部奨励賞対象セッション) \n研修医からの教育的な症例報告 \n＜Young Endoscopist Session> （公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研究・症例報告） \nお知らせ\n演題募集時における倫理承認必修化について　\n　この度、文部科学省、厚生労働省より、「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」が、2014年12月に通知され、2015年4月より施行されました。 \n　これに伴い、2016年10月以降の日本消化器内視鏡学会学術集会へ応募される演題については、本指針に基づき、各機関等における倫理審査委員会の承認を得て行われた研究であることが必須となっております。 \n　また、2022年1月以降の演題募集受付から、2021年12月に改訂されました倫理指針での運用となりますため、ご留意ください。 \n　詳細につきましては日本消化器内視鏡学会ホームページ（演題応募における倫理審査）をご参照ください。 \n日本消化器内視鏡学会支部例会における若手研究者の表彰に関して　\n　受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計5名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 \n　若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n利益相反の開示について　\n　日本消化器内視鏡学会では、平成24年3月1日より本学会における『臨床研究の利益相反に関する指針及び同細則』を施行しております。近畿支部においてもこの指針及び細則が適用されますので、演題を申し込む先生は日本消化器内視鏡学会ホームページの『利益相反』を参照のうえ、演題申し込み時と発表の際に利益相反の開示をお願いします。 \n　また、支部例会当日の演題受付の際、PC受付にて筆頭演者及び共同演者全員の利益相反に関する申告書の提出が必要となります。 \n事務局\n大阪医科薬科大学　第二内科 \n〒569-8686　大阪府高槻市大学町2-7 \n担当　小西　加代子 \nTEL：072-683-1221　　　FAX：072-684-6423 \nE-mail：jgeskinki108@p-forest.co.jp \n運営事務局\n株式会社PLANNING FOREST \n〒542-0075 \n大阪市中央区難波千日前5番19号　河原センタービル5F \n担当　平松　弘至 \nTEL：06-6630-9002　　　FAX：06-6630-9003 \nE-mail：jgeskinki108@p-forest.co.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2022-52445
LOCATION:メルパルク京都\, 下京区東洞院通七条下ル東塩小路町676番13\, 京都市\, 京都府\, Japan
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SUMMARY:第128回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:会長\n竹下　英次　（愛媛大学医学部地域消化器免疫医療学） \n会期\n2022年（令和４年）6月18日（土）～19日（日） \n会場\n松山市総合コミュニティーセンター \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh117/ \n演題募集期間\n2022年（令和4）2月8日（火）～3月9日（水）→3月23日（水） \n募集内容\n\n合同シンポジウム（公募）\n一般演題（公募）\n研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募）\n\nプログラム\n特別講演：新百合ヶ丘総合病院肝疾患低侵襲治療センター/内視鏡センター　國分茂博 \n事務局\n愛媛大学大学院医学系研究科　地域消化器免疫医療学 \n〒791-0295　愛媛県東温市志津川 \n担当：丹下、薬師寺 \nTEL：089-960-5308　　FAX：089-960-5310 \nE- mail：hiyokko145@gmail.com、myaku@m.ehime-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担当：和食、大橋 \nTEL：Tel：086-463-5344　　FAX：086-463-5345 \nE -mail：jsge-sh117@med-gakkai.org
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SUMMARY:第92回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第92回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。新型コロナウイルスの感染蔓延により2020年、2021年は紙上開催やWEB開催となりましたが、今回は現地開催を行うべく準備を進めております。 \n　消化器内視鏡学会と消化器病学会との合同パネルディスカッション・合同ワークショップ、研修医・専修医セッション、一般演題を企画しました。会員の皆様から多数の演題のご応募、ご参加をいただきますようお願い申し上げます。（※新型コロナウイルスの感染状況によっては、ハイブリッドまたはWEB開催となる可能性もあります。） \n開催方法の変更のお知らせ（4月15日） \n現段階では新型コロナウイルス感染の収束の兆しが見えず、現地開催を取りやめweb開催とすることを決定いたしました。 \n会長\n山口　達也（山梨大学医学部第一内科） \n会期\n2022年6月18日（土）～19日（日） \n会場\nアピオ甲府 \n〒409-3866　山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \nWeb開催（Zoomによるリアルタイム発表と質疑応答） \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n演題募集期間\n2022年3月28日（月）～4月20日（水）→4月27日（水）→5月6日（金） \n※締切りが延長されました。 \n募集内容\n１）合同パネルディスカッション（日本消化病学会甲信越支部例会と合同開催） \n　「悪性胆道狭窄に対する治療戦略」（公募） \n２）合同ワークショップ（日本消化病学会甲信越支部例会と合同開催） \n　「門脈圧亢進症の各病態に対する治療」（公募） \n３）研修医・専修医セッション（卒後5年以内）（公募） \n４）一般演題セッション（公募） \n  \nすべての演題の応募は日本消化器内視鏡学会甲信越支部のホームページからの \nオンライン登録になります。 \n事務局\n山梨大学医学部第一内科 \n〒409-3898 \n山梨県中央市下河東1110 \n担当　雨宮　比呂子 \nTEL：055-273-9584　　　FAX：055-273-6748 \nE-mail：hirokoa@yamanashi.ac.jp
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SUMMARY:第113回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:　今回、歴史と伝統ある日本消化器内視鏡学会、九州支部例会、第113回例会長を拝命し光栄の至りであり身の引き締まる思いです。「第100回日本消化器病学会九州支部例会　記念誌」における「九州から世界への発信」の項を参照いたしますと消化器領域で九州から世界的な研究成果が発表され続けている事実が確認できます。また消化器病・消化器内視鏡、両学会九州支部は強い結束のもと例会の開催内容にも革新的な取り組みを続け今日に至っています。現在、全国の支部で導入されている研修医発表、専門医セミナーは九州支部を発祥とし、特に研修医発表は2006年6月に佐賀で行われた合同例会で開催された研修医発表を、その嚆矢とします。このときの消化器病学会例会長は佐賀大学　消化器内科学、前教授の藤本一眞先生であり、消化器内視鏡学会例会長は当時の嬉野医療センター院長、古賀満明先生です。研修医発表を機に消化器病、消化器内視鏡の道に身を投じられた先生も数多く、歴史的な企画であったのだ、と考えています。ならば今回、佐賀の地にて同じく佐賀大学　消化器内科　江﨑幹宏教授と嬉野医療センターの綱田誠司が合同で学会を開催させていただくからには消化器病学、内視鏡学の新たな時代の扉を開く責務がある、と考えております。 \n　本会のシンポジウム、ワークショップの各セッションは消化器病学、内視鏡学の各分野を、おおまかに大きく括ったテーマで纏められています。これは消化器病例会長の江﨑教授とも協議し、あえて小分野に区分けせず、できるだけ多くの先生方から演題を募りたい、という意図から、なされたものです。また本学会では本合同例会のテーマそのままに特別企画を「消化器病学の新たなエビデンス～九州からの発信～」としています。現在進行形の研究を披歴していただき、忌憚のない自由な意見交換・討議を交わし、研究の進展に裨益できれば、との発想から企画されました。本合同例会が、「九州から世界的な消化器病・内視鏡の先進的な知見を発信する」という歴史と伝統を継承・発展できれば、と考えています。 \n　新型コロナ禍の厳しい状況下でありますが、学会は医師、特に未来ある研修医、専修医の鍛錬の場でもあります。本来の対面型の学会を成し遂げたい、あるいは最も近い形で実現したいと考えております。向後万端よろしくお願いします。 \n会長\n綱田　誠司 （国立病院機構嬉野医療センター） \n会期\n2022年6月24日（金）～25日（土） \n会場\nホテルグランデはがくれ \n〒840-0815 \n佐賀県佐賀市天神２−１−３６ \n例会ホームページアドレス\nhttps://www.g119-e113.org/ \n演題募集期間\n2022年1月12日（水）～2月9日（水）正午 →2月22日（火）正午→3月2日（水）正午→3月8日（火）正午まで延長 \n募集を締め切りました。 \n多数のご応募ありがとうございました。 \n募集内容\n◆特別企画（公募）                               \n◆シンポジウム（公募） \n\nIBD診療における諸問題\n慢性肝疾患診療における現状と課題\n消化管出血360°　　　\n\n◆ワークショップ（公募） \n\n大腸癌に対する低侵襲治療の現状と工夫\n胆膵疾患に対する治療の新たな取り組みと工夫\n消化器診療における若手医師へのトレーニングと技術習得法の工夫\n\n◆一般演題（公募） \n◆専修医発表・研修医発表（公募） \nプログラム概要\n◆特別講演                                                         \n   臨床研究への第一歩を踏み出そう：とにかく英文論文を書いてみる \n　 演者：藤本　一眞（国際医療福祉大学大学院医学研究科） \n　 司会：綱田　誠司（国立病院機構嬉野医療センター消化器内科） \n◆特別企画（公募）                               \n   消化器病学の新たなエビデンス〜九州からの発信〜　 \n　 司会：平井　郁仁（福岡大学医学部消化器内科学講座） \n        佐々木文郷（鹿児島大学病院消化器内科） \n◆シンポジウム（公募） \n\nIBD診療における諸問題\n\n　 司会：坂田　資尚（佐賀大学医学部内科学講座消化器内科） \n        芦塚　伸也（宮崎大学医学部附属病院消化器内科） \n\n慢性肝疾患診療における現状と課題\n\n　 司会：高槻　光寿（琉球大学大学院医学研究科消化器・腫瘍外科学講座） \n         髙橋　宏和（佐賀大学医学部附属病院肝疾患センター） \n\n消化管出血360°　　　\n\n   司会：水上　一弘（大分大学医学部消化器内科） \n         鳥巣　剛弘（九州大学大学院病態機能内科学第二内科） \n◆ワークショップ（公募） \n\n大腸癌に対する低侵襲治療の現状と工夫\n\n   司会：真鍋　達也（佐賀大学医学部附属病院一般・消化器外科） \n       　具嶋　亮介（熊本大学大学院生命科学研究部　 \n                            生体機能病態学分野消化器内科学講座） \n\n胆膵疾患に対する治療の新たな取り組みと工夫\n\n    司会：大塚　隆生（鹿児島大学消化器・乳腺甲状腺外科） \n          森﨑　智仁（諫早総合病院消化器内科） \n\n消化器診療における若手医師へのトレーニングと技術習得法の工夫\n\n    司会：下田　良　（佐賀大学医学部附属病院光学医療診療部） \n          森山　智彦（九州大学病院国際医療部） \n◆一般演題（公募） \n◆専修医発表・研修医発表（公募） \n事務局\n国立病院機構嬉野医療センター　消化器内科 \n〒843-0393\n佐賀県嬉野市嬉野町大字下宿甲4279-3 \nTEL：0954-43-1120 \n運営事務局：連絡先\n株式会社JTBコミュニケーションデザイン　事業共創部　コンベンション第二事業局内 \n〒810-0072\n福岡県福岡市中央区長浜1-1-35　新KBCビル4階\n担当　上野　展子\nTEL：092-751-3244　FAX：092-751-3205\nE-mail：g119-e113@jtbcom.co.jp \n 
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SUMMARY:第168回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:第168回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を下記のとおり開催いたします。会員の皆様の多数のご参加、ご発表を頂きますようご案内申し上げます。 \n会長\n白幡名香雄（山形県立中央病院　消化器内科・内視鏡センター） \n会期\n2022年７月２日（土） \n会場\nやまぎん県民ホール（※ハイブリッド開催） \n〒990-0828　山形県山形市双葉町1-2-38 \n例会ホームページ\n\n\n\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/168jges-tohoku/ \n演題募集期間\n\n2022年3月30日（水）～4月27日（水）正午→5月10日（火） \n※締め切りを延長いたしました。 \n募集内容\nテーマ「消化器内視鏡診療の現況と未来展望」 \n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。 \nプログラム概要\n特別講演\n1.「消化器内視鏡診療における医療安全と感染対策」 \n講師：入澤篤志先生（獨協医科大学医学部内科学（消化器）講座主任教授） \n司会：飯島克則先生（秋田大学大学院医学系研究科　消化器内科・神経内科学講座　教授） \n2.「大腸内視鏡スクリーニング・サーベイランスの現況と将来展望」 \n講師：松田尚久先生（東邦大学医学部内科学講座　消化器内科（大森）教授） \n司会：福田眞作先生（国立大学法人弘前大学　学長） \nランチョンセミナー\n1.「大腸ステント新たなる展望  」 \n演者：千葉宏文先生（岩手県立胆沢病院　消化器内科　医長） \n　演題名：『下部直腸悪性狭窄に対するproximal release型大腸ステントの有用性 』 \n演者：水谷久太先生（八戸赤十字病院　消化器内科　部長） \n　演題名：『大腸Covered Stentの使用経験』 \n司会；三上達也先生（弘前大学大学院医学研究科　附属健康未来イノベーションセンター　教授） \n2.「“ミニクラッシャー”新たなデバイスカテゴリの提案  」 \n演者：加藤正之先生（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座　准教授） \n司会；牧野直彦先生（山形大学保健管理センター所長・教授） \nエキスパートセミナー\n本例会では「消化器内視鏡診療の現況と未来展望」のテーマに様々な分野からの内視鏡診療の第一線の情報をご提供できる内容を検討しています。 \nシンポジウム（公募）\n1. テーマ「消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診断と治療の進歩」 \n消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診断は、拾い上げ診断、質的診断、範囲深達度診断を正しく行うことが治療方針決定に直結するため、最も重要な要素であります。近年、通常観察に加えNarrow Band Imaging(NBI)に代表される画像強調観察、拡大および超拡大観察などにより内視鏡診断は目覚ましい進歩を遂げています。それにより組織の異型度を推察することが可能となり、生検に頼らない「内視鏡的病理学」が必須になってきています。その精密な内視鏡診断をもとに行われるESDを代表とする内視鏡治療も飛躍的に進歩してきています。各種デバイスの開発、トラクション法やポケット法などによるESD手技の確立やPOEM、LECS、Underwater EMR、cold polypectomyなどの普及などが挙げられます。また、われわれは咽頭・食道・胃・十二指腸・大腸と複数の臓器を扱うため臓器特有のコツや偶発症に対するマネージメントが重要でありますが、十二指腸腫瘍においてはまだ内視鏡診断と治療の標準化には至っておりません。本シンポジウムでは、各施設における消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診断と治療について取り組みや成績などを幅広くご発表いただき、現況と課題を議論できればと考えています。多数の演題のご応募をお願い致します。 \n2.テーマ「膵胆道領域における内視鏡的ドレナージの現況と未来展望」 \n胆膵内視鏡治療には数多くの手技が存在しますが、まずERCP関連手技による胆道のドレナージはその代表的な位置付けと言え、いまも新規デバイスの登場や各施設における工夫や取り組みなどにより、まだまだ発展の余地を残していると思われます。その一方で、近年はInterventional EUSの発展が目覚ましく、その対象は胆道に限らず拡大してきており臨床における重要性は年々増してくるばかりです。本シンポジウムでは膵胆道領域における内視鏡的ドレナージについて、その現状や最新の治療など幅広く演題を募集します。有意義な討議がなされ、日々の診療の一助となる場にしたいと考えています。多数の演題応募をお待ちしております。 \n第24回プレナリーセッション（公募）\n「めざせ！消化器内視鏡専門医」 \n今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを行います。これから消化器内視鏡専門医をめざす医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専攻医・専修医』の先生方を筆頭演者として、合計5名の優秀演題を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、上位3人の筆頭演者は後の日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n一般演題\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。 \n事務局\n山形県立中央病院 \n〒990-2292　山形市大字青柳1800番地 \n担当　伊藤美保 \nTEL：023-685-2626　FAX：023-685-2608 \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001　宮城県仙台市太白区八本松2-10-11 \n担当　小足賢一、千葉孝明 \nTEL：022-246-2591　FAX：022-246-1754 \nE-mail：jges168@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:第128回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:　この度、第128回日本消化器内視鏡学会中国支部例会を担当させて頂くことになり私自身研修医の時から一般演題、主題演題、共催セミナーでの発表、司会を経験してきており大変思い入れのある学会の学会長を拝命することを大変光栄であります。このような機会を与えて頂きました前支部長の岡山大学岡田裕之教授、現支部長の島根大学石原俊治教授、日本消化器内視鏡学会副理事長の広島大学田中信治教授、広島大学の茶山一彰前教授、支部役員、会員の先生に厚くお礼申し上げます。 \n　われわれ広島市立安佐市民病院としまして伝統ある日本消化器内視鏡学会中国支部例会のお世話をさせて頂きますのは第57回会長　奥原種臣先生、第103回会長　日高　徹先生に続き3回目になります。 \n　2022年（令和4年）5月連休に広島市立安佐市民病院は移転新築し病院名も広島市立北部医療センター安佐市民病院に変わります。その年に本学会を担当させて頂く事は大変嬉しく会員の先生にも印象に残る有意義な学会になるよう誠意準備を進めて参りたいと思います。 \n　プログラムは研修医奨励賞、専修医奨励賞、一般演題部門賞、実地医家部門賞、ワークショップ部門賞（大腸領域と胆膵領域）を予定しております。　　 \n　私は常々若い先生に内視鏡検査・治療の経験数より上級医の手技を「見て学ぶ」ことを伝えており、ワークショップでは動画を供覧し発表して頂きます。ぜひ、各施設からの演題発表を楽しみにしておいて下さい。また、日曜日開催のため実地医家の先生にも演題応募しやすいように一般演題とは別枠で実地医家部門を設定しておりますので多数の演題応募をお願い致します。 \n　その他、特別講演、モーニングセミナー、ランチョンセミナー、エキスパートセミナーを予定しております。 \n　新型コロナウイルス感染症の収束の見通しがたちませんが会員の先生にとって最善な形式で開催したいと思います。新型コロナウイルス感染症の流行により2年間対面式での学会開催が出来ておりません。現地参加による会場での質疑応答を含めた臨場感とたくさんの会員の先生に参加しやすいようにWEBを用いたハイブリッド形式での開催を検討しています。 \n　皆様奮って演題応募頂きますようお願い致します。久しぶりに広島でお目にかかれるのを楽しみにしています。 \n会長\n永田　信二（広島市立北部医療センター安佐市民病院） \n会期\n2022年（令和4年）7月3日（日） \n会場\n広島国際会議場（広島市） \n〒730-0811\n広島県広島市中区中島町１−５ \nTEL:082-242-7777 \n例会ホームページ\nhttps://www.kwcs.jp/jges-ch128/ \n演題募集期間\n2022（令和4年）2月2日（水）～3月2日（水）→3月9日（水）正午→3月14日（月）正午※募集終了 \n募集内容\n研修医奨励賞、専修医奨励賞、一般演題部門賞、実地医家部門賞、ワークショップ部門賞を募集します。\n実地医家部門賞は認定施設以外の開業医、中小病院の先生から積極的な募集を期待します。\n一般演題部門賞は一般演題の中から最優秀賞、優秀賞を選出します。\nワークショップ部門賞は「大腸領域」と「胆膵領域」で若手の先生が「見て学ぶ」事が出来る動画の供覧をお願いします。 \nプログラム\n研修医奨励賞\n専修医奨励賞\n一般演題部門賞\n実地医家部門賞\nワークショップ部門賞「大腸領域」と「胆膵領域」 \nワークショップ1　「大腸腫瘍性病変に対する内視鏡治療の最前線」\n司会：岡　志郎　（広島大学病院　消化器・代謝内科）\n　　　八島　一夫（鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学分野）\n【司会の言葉】\n大腸腫瘍性病変に対する内視鏡治療は，内視鏡機器の改良や内視鏡手技の進歩により大きく変化した。ESDの普及により早期大腸癌内視鏡治療の適応は拡大し，治療困難例や粘膜下層浸潤癌に対してもポケット法や牽引法，ハサミ型ナイフの併用やPAEM (peranal endoscopic myectomy)など様々な工夫を駆使し安全に確実に切除できるようになった。また，従来のEMRやpolypectomy手技においても，pre-cutting EMR やunderwater EMR，cold polypectomyなどにより効率的で安全なポリープ切除が行われるようになったが，適応や棲み分けについては議論が必要である。\n本ワークショップでは，各施設における大腸腫瘍性病変に対する最新の内視鏡治療のコツと工夫について動画を用いて発表していただき，治療法や適応について議論を深めたい。\n（共催：EAファーマ株式会社） \nワークショップ2「総胆管結石治療の現状と展望」\n司会：加藤博也（岡山大学病院　光学医療診療部）\n　　　花田敬士（JA尾道総合病院　消化器内科）\n【司会の言葉】\n内視鏡を用いた総胆管結石治療は近年大きく進歩したが，巨大結石に対するEMLとEHLの使い分けや，術後再建腸管を有する結石に対するアプローチ法など，デバイスや手技の選択に関して議論するべき点が多い。また，超高齢者に対してどこまで踏み込んだ治療を行うかなど病態に応じた治療法の選択も議論が必要である。\n本セッションでは，各施設における結石除去のストラテジー，治療成績について発表いただき議論を深めたい。多くの演題応募を期待する。\n（共催：ゼオンメディカル株式会社） \n  \n特別講演1 \n「消化器内視鏡関連開発研究のすすめ」 \n司会：永田信二（広島市立北部医療センター安佐市民病院） \n演者：炭山和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n（共催：オリンパスマーケティング株式会社） \n  \n特別講演2 \n「クローン病の長期予後改善を目指して～最近の私の関心事～」 \n司会：石原俊治（島根大学医学部　内科学講座（内科学第二）） \n演者：江﨑幹宏（佐賀大学医学部　内科学講座　消化器内科） \n（共催：ヤンセンファーマ株式会社／田辺三菱製薬株式会社） \n  \nモーニングレクチャー1 \n「上部消化管良性疾患のトピックス～逆流性食道炎\, 自己免疫性胃炎\, GAPを中心に～」 \n司会：西川潤　（山口大学大学院医学系研究科　基礎検査学分野） \n演者：鎌田智有（川崎医科大学　健康管理学） \n（共催：武田薬品工業株式会社） \n  \nモーニングレクチャー2 \n「DBE を多角的に使い熟す」 \n司会：塩谷昭子（川崎医科大学　消化器内科学） \n演者：青山大輝（広島市立北部医療センター安佐市民病院　消化器内科） \n（共催：富士フイルムメディカル株式会社） \n  \nモーニングレクチャー3 \n「小型大腸ポリープへの内視鏡診断と治療」 \n司会：河原祥朗（岡山大学学術研究院医歯薬学域　実践地域内視鏡学講座） \n演者：浦岡俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓内科学分野） \n（共催：ボストンサイエンティフィックジャパン株式会社） \n  \nランチョンセミナー1 \n「消化器症状における漢方治療の最前線～新たなエビデンスを含めて～」 \n司会：石村典久（島根大学医学部　内科学講座第二） \n演者：眞部紀明（川崎医科大学　検査診断学（内視鏡・超音波）） \n（共催：株式会社ツムラ） \n  \nランチョンセミナー2 \n「炎症性腸疾患治療指針・ガイドライン改訂のポイント」 \n司会：磯本　一（鳥取大学医学部　消化器腎臓内科学分野） \n演者：長沼　誠（関西医科大学　内科学第三講座） \n（共催：アッヴィ合同会社） \n  \nランチョンセミナー3 \n「胆膵内視鏡診療の最前線」 \n司会：高見太郎（山口大学大学院医学系研究科 消化器内科学） \n演者：良沢昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \n（共催：株式会社カネカメディックス） \n  \nエキスパートセミナー1 \n「膵臓疾患の内視鏡診断と治療」 \n司会：河本博文（川崎医科大学総合医療センター　内科） \n演者：芹川正浩（広島大学病院　消化器・代謝内科） \n（共催：富士フイルムメディカル株式会社） \n  \nエキスパートセミナー2 \n「最新機器を用いた内視鏡診療の実際」 \n司会：伊藤公訓　（広島大学病院　総合内科・総合診療科） \n演者：鴫田賢次郎（広島市立北部医療センター安佐市民病院　内視鏡内科） \n（共催：株式会社アムコ） \n  \n会長講演 \n「出会いと内視鏡」 \n司会：田中信治（広島大学大学院医系科学研究科　内視鏡医学） \n演者：永田信二（広島市立北部医療センター安佐市民病院） \n（共催：大塚製薬株式会社） \n事務局\n広島市立安佐市民病院\n〒731-0293\n広島県広島市安佐北区亀山南一丁目2番1号\n担当　内視鏡内科　福本　晃\nTEL：082-815-5211 FAX：082-814-1791 \n運営事務局\n株式会社キョードープラス \n〒701-0205\n岡山県岡山市南区妹尾2346-1\n担当　浅山祐介\nTEL：086-250-7681 　FAX：086-250-7682\nE-mail：jges-ch128@kwcs.jp \n  \nたくさんの先生の演題応募とご参加をよろしくお願い致します。 \n2022年7月3日に広島市で会員の先生にお会い出来ることを祈念します。 \n  \n【開催形式】 \n　現地会場（広島国際会議場）とライブ配信のハイブリッド形式で開催いたします。 \n　オンラインの参加登録も以下の日程で実施いたしますので、ぜひご登録ください。 \n【オンライン参加登録】 \n　2022年6月1日（水）正午～7月3日（日） \n　第128回日本消化器内視鏡学会中国支部例会ホームページよりご登録ください。
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SUMMARY:第118回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:　消化器内視鏡学、消化器内視鏡診療の進歩とともに、低侵襲治療に対する需要と適応拡大に伴い年を追うごとに消化器内視鏡診療の重要性が高まり日々アップデートされております。北陸地域においてもこの状況は変わりなく指導医、専門医の先生方を中心に精力的な診療・研究・教育が行われております。 \n　今回は世界的な新型コロナウイルス感染症の影響を乗り越えて、継続的に世界に、地域に貢献する消化器内視鏡分野のご発表、ご講演を賜る機会を得て感謝しております。胃癌に続き適応症例数が増加している「大腸ESD」のパネルディスカッションを皮切りに、近未来の柱の一つとなる「AI診療」の教育講演、広く普及した内視鏡腹腔鏡合同治療「LECS」の特別講演、さらに最新機器の実臨床を紹介するランチョンセミナー、専門医を目指す先生、研修医を含めたすべての消化器内視鏡医の臨床経験・研究発表のセッションを設けました。 \n　可能な限り従来の開催形式を復活させ、また高名な先生方のご講演・ご司会をお迎えし、北陸支部の先生方に再び活発にご発表ご討論頂けるよう企画いたしました。会場はJR福井駅に隣接しアクセス容易となっております。ぜひ楽しんでご参加頂けることを期待しております。 \n会長\n飯田　敦（独立行政法人国立病院機構敦賀医療センター） \n会期\n2022年7月3日（日） \n会場\n福井県 県民ホール AOSSA福井８階（JR福井駅隣接） \n〒910-0858\n福井県福井市手寄１－４－１ \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2022年4月4日（月）～5月6日（金） \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題 \nプログラム概要\nパネルディスカッション：「大腸ESD」 \n教育講演：「消化器内視鏡におけるAI診療（仮題）」\n　国立がん研究センター中央病院　内視鏡科　斎藤　豊 \nランチョンセミナー：「消化管内視鏡診断・治療のup to date」（予定）\n　福井県立病院　消化器内科　青柳　裕之 \n特別講演：「LECSの実際と展望」\n　北里大学　外科　比企 直樹 \n一般演題：「上部消化管」「下部消化管」「胆膵疾患」「専攻医」「初期臨床研修医」 \n事務局\n独立行政法人国立病院機構敦賀医療センター　事務部管理課 \n〒914-0195\n福井県敦賀市桜ヶ丘町33番1号\n担当：大西　正典\nTEL：0770-25-1600 　FAX：0770-25-7409\nE-mail：onishi.masanori.vq@mail.hosp.go.jp \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161\n石川県白山市熱野町ハ8番地1\n担当：丹野　博\nTEL：076-201-8821 　FAX：076-272-2488\nE-mail：hiroshi.tanno@kubix.co.jp \n 
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SUMMARY:第125回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:会長\n竹政　伊知朗（札幌医科大学消化器・総合、乳腺・内分泌外科講座） \n会期\n2022年9月24 日（土）～25日（日） \n会場\n札幌医科大学　教育研究棟 \n〒060-8543\n札幌市中央区南1条西16丁目 \n例会ホームページアドレス\nhttps://www.ec-pro.co.jp/131jsge-125jges-hokkaido/ \n演題募集期間\n2022年5月11日（水）～6月8日（水）→6月15日（水）→6月20日（月） \n※締め切りを延長いたしました。 \n募集内容\n消化器腫瘍に対する軟性鏡・硬性鏡を用いた管腔内治療のcutting edge \nプログラム概要\n内視鏡特別講演　昭和大学横浜市北部病院消化器病センター長 工藤進英教授 \nランチョンセミナー \n事務局\n札幌医科大学 消化器・総合、乳腺・内分泌外科学講座 \n〒060-8556\n札幌市中央区南1条西16丁目 \n担当　奥谷 浩一 \nTEL:011-611-2111　FAX：011-613-1678 \nE-mail：okuya@sapmed.ac.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー・プロ \n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F \n担当　高橋　麻実 \nTEL:011-299-5910　FAX：011-299-5911 \nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-pro.co.jp
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SUMMARY:第109回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n妹尾　浩（京都大学大学院医学研究科・消化器内科学講座） \n会期\n2022年11月5日（土） \n会場\n京都リサーチパーク \n〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134 \nTEL：075-322-7888（代表） \n例会ホームページアドレス\nhttp://jgeskinki109.umin.jp/ \n演題募集期間\n2022年6月1日（水）正午～2022年7月6日（水）正午迄　→　7月20日（水）正午まで延長いたします。 \n募集内容\n演題募集方法： \nオンライン登録とします。第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \nhttps://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/ \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n  \nシンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題応募についての注意事項は上記登録ページに記載いたします。ご不明な点がありましたら第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki109@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \n  \n発表形式： \n主題、一般演題、Fresh・Young Endoscopist Sessionとも、すべての発表はPCプレゼンテーションとします。 \nスライド発表はできませんのでご注意ください。 \nプログラム概要\n〈シンポジウム〉（公募） \nH.pylori陰性時代の上部消化管腫瘍の現状 \n　司会　土肥　統　（京都府立医科大学大学院　医学研究科・消化器内科学） \n　　　　清水　孝洋（京都大学医学部附属病院　内視鏡部） \n　H.pylori感染率の低下及び除菌療法の普及に伴い、H.pylori未感染または既感染に関連する上部消化管腫瘍の割合が増加してきている。特に、H.pylori陰性胃癌の特徴が周知されるようになったことで発見される頻度は増えてきているが、発見や診断が難しいことが問題である。また、進行の遅い腫瘍が多い一方、浸潤癌で発見される症例も存在し、注意が必要である。バレット食道腺癌を含めた食道胃接合部癌も徐々に増加傾向であり、進行癌で発見されることも少なくない。本邦ではLSBE症例は少なく、SSBEやバレット食道のない症例からの発癌例も多く認めており、早期発見を含め、食道胃接合部癌の診療における課題は多い。十二指腸非乳頭部腫瘍に関しては、近年、健診などのスクリーニング検査で発見される機会が増えている。内視鏡的治療の適応判断から切除方法に至るまで課題は多く、まだ治療方針の標準化には至っていない。本セッションでは、H.pylori陰性の症例に生じるさまざまな上部消化管腫瘍における、診断および治療の現状と課題について幅広くご発表いただき議論することで、今後の診療に役立つ情報を共有する場としたい。 \n  \n〈シンポジウム〉（公募） \n胆道ドレナージの現状と課題 \n司会　塩見　英之（兵庫医科大学　消化器内科学　肝胆膵内科） \n　　　松森　友昭（京都大学医学部附属病院　消化器内科） \n　胆道ドレナージの方法として、従来のERCPやPTBDなどの経皮処置に加え、近年のInterventional EUSの発展に伴い経消化管的に胆管アプローチが可能となったことで、様々な選択が可能となっている。いずれのドレナージ法にも長所と短所があり、その選択については未だエビデンスは確立しておらず、施設間により選択するドレナージ法が異なっているのが現状である。しかし、これらの手技には偶発症のリスクがあり、各症例の状況に応じてより有効で安全と考えられる方法を選択することが重要である。実臨床の場において、胆道狭窄例では狭窄が遠位胆管か肝門部領域胆管か、良性か悪性か、悪性であれば術前か否かなどによりドレナージ法の選択は異なり、胆管結石に伴う胆管炎などの良性疾患に対しては患者の状態や病態に応じた方法が選択される。また、減黄不良例ではドレナージ法の変更のみならず、胆汁還元など黄疸への対処も様々と考えられる。本セッションでは、胆道ドレナージ法の選択ストラテジー、成績、問題点、手技的なコツ、また各施設におけるドレナージにまつわる新たな試みについてなど、幅広く演題応募を頂き、さまざまな課題について議論を行いたい。少数例の検討を含め、多くの演題応募を期待する。 \n  \n〈パネルディスカッション〉（公募） \nハイリスク症例に対する内視鏡診療の現状と課題 \n司会　北村　陽子（市立奈良病院 消化器肝臓病センター 消化器内科） \n　　　重川　稔　（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科） \n　内視鏡診療の目覚ましい進歩により治療選択肢が増え、低侵襲治療が可能になった。しかしながら、安全・確実に内視鏡診療を行うためには、関連するリスク因子を正しく評価し、十分な準備を行うことが重要である。内視鏡診療には様々なリスク因子が存在し、それらは①患者因子（超高齢<85歳以上>・重篤な併存疾患<認知症・慢性呼吸器疾患・肝硬変・血液疾患・肺高血圧・透析患者・虚血性心疾患・脳血管障害など>・妊婦・小児など）、②手技難易度による因子、③術者因子（知識・技量の不足）、④施設体制因子（バックアップ体制の不備など）がある。本パネルディスカッションでは、患者因子・手技因子に焦点をあて、各施設におけるハイリスク症例に対する内視鏡診療の現状と課題、また課題克服のための対処法・新しい取り組みなどを幅広く発表いただき、ハイリスク症例のより安全で有益な内視鏡診療の在り方について議論を深めたい。消化管・胆膵の分野は問わず、また少数例に対する新規取り組みも含め、多くの施設からの演題応募を期待する。 \n  \n〈パネルディスカッション〉（公募） \n炎症性腸疾患診療における内視鏡の役割 \n司会　柿本　一城（大阪医科薬科大学 第二内科） \n　　　本澤　有介（京都大学大学院医学研究科・消化器内科学） \n　炎症性腸疾患診療における内視鏡は診断のみならず、治療の効果判定、炎症性発癌のサーベイランス、腸管狭窄に対する拡張術や腫瘍の内視鏡的切除術など幅広い目的で使用されている。さらに近年では内科治療の飛躍的な進歩に伴い治療目標が粘膜治癒を含めたdeep remissionへと変化しつつあり、Treat to Targetに代表される治療ストラテジーを決定する上でも内視鏡は必要不可欠なモダリティとなっている。一方、便中カルプロテクチンやLRGなど低侵襲な検査法の登場により疾患活動性の評価法が多岐に渡っており、内視鏡検査の位置づけが変わる可能性もある。本パネルディスカッションでは、クローン病や潰瘍性大腸炎のみならず他の炎症性腸疾患も加えた各施設の内視鏡診療の現状や課題、また新しい取り組みについて広く演題を募集し、今後の炎症性腸疾患診療における内視鏡の意義について活発な議論を行いたい。 \n  \n〈ワークショップ〉（公募） \n膵炎診療における内視鏡の役割 \n司会　稲富　理（滋賀医科大学　消化器内科） \n　　　酒井　新（神戸大学　消化器内科） \n　近年、膵炎診療における内視鏡的診断・治療の重要性は増している。急性膵炎においては、胆管炎や胆汁鬱滞を伴う総胆管結石によるものに対し早期のERCPによる治療介入が推奨されている。また、原因診断においてEUSが有用な症例もしばしば経験する。一方で重症急性膵炎の死亡率は未だ高く、Walled off necrosisに対する内視鏡的治療の役割が期待されている。慢性膵炎においては、早期慢性膵炎の診断にEUSが提案されているが、その臨床的意義については更なる検討が必要である。一方で、進行した慢性膵炎に対する内視鏡的治療として、膵石除去術、膵管狭窄に対する拡張術やステント留置術、仮性嚢胞に対するドレナージ術、良性胆管狭窄に対するステント留置術など、病態の進行に応じて様々な手技が施行されており、低侵襲治療としての内視鏡の役割は大きい。また自己免疫性膵炎の診断についてもEUS-FNB針の登場により、新たな局面を迎えている。本ワークショップでは、各施設での工夫・現状・手技の紹介など提示頂き、膵炎診療における内視鏡診療の役割を幅広く討論したい。多数の演題応募を期待している。 \n  \n〈ワークショップ〉（公募） \n大腸内視鏡検査のQualityを考える \n司会　河村　卓二（京都第二赤十字病院　消化器内科） \n　　　堀松　高博（京都大学医学部附属病院　先端医療研究開発機構） \n「大腸内視鏡検査のQuality」とは何なのでしょうか。大腸内視鏡検査の目的を考えると、腫瘍と言う観点からは「前癌病変を含む腫瘍性病変を発見し治療を行い、そして大腸癌死を抑制するために必要なQualityとは」という問いに置き換えることが出来るかと思います。大腸内視鏡検査のQuality Indicator（QI）として、第一に腫瘍発見率（Adenoma Detection Rate）に代表される限りなく見逃しを少なくすることを目指す技術的なQIが挙げられます。第二に前処置・前投薬や鎮静の安全性、抗血栓剤服用者への対応、検査前後のタイムアウトの施行などを含めた安全性についてのQI、第三に被検者の苦痛軽減を目指した快適性のQIが挙げられています。これらに加えて、画像強調観察やartificial intelligence(AI)内視鏡の使用などによる診断能の向上や、適切な内視鏡検査間隔の設定なども大腸癌死を抑制するための重要な指標と考えられます。本ワークショップでは、既出のQIにこだわることなく「大腸内視鏡のQuality」を幅広く捉え、これらを向上させるための様々な試みやその成果について、多くの演題を募集したいと思います。 \n  \n〈一般演題〉（公募） \n  \n〈Fresh Endoscopist Session〉（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n研修医（卒後2年以内）からの教育的な症例報告 \n  \n〈Young Endoscopist Session〉（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研修・症例報告） \n  \n〈ハンズオンセミナー〉 \n「消化管 上部、下部」「胆膵」（予定） \n  \n演題募集時における倫理承認必須化について： \nこの度、文部科学省、厚生労働省より、「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」が、2014年12月に通知され、2015年4月より施行されました。 \nこれに伴い、2016年10月以降の日本消化器内視鏡学会学術集会へ応募される演題については、本指針に基づき、各機関等における倫理審査委員の承認を得て行われた研究であることが必須になり、申告していただく事になります。 \n詳細につきましては近畿支部ホームページ(https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/)をご参照ください。 \n  \n日本消化器内視鏡学会近畿支部例会における若手研究者の表彰に関して： \n受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計5名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 \n若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n  \n利益相反の開示について： \n日本消化器内視鏡学会では、平成24 年3 月1 日より、本学会における『臨床研究の利益相反に関する指針及び同細則』を施行しております。近畿支部においても、この指針及び細則が適用されますので、演題を発表される先生は近畿支部ホームページ（https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/）の『利益相反（COI）について』を参照のうえ、発表の際に利益相反の開示をお願いします。 \nまた、会期終了までに筆頭演者及び共同演者の利益相反に関する申告書を運営事務局までメールもしくは郵送にて送付してください。（1名につき1枚の申告書の提出が必要となります） \n事務局\n京都大学大学院医学研究科・消化器内科学講座 \n〒606-8507 \n京都市左京区聖護院川原町54 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012 \n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F \nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki109@sunpla-mcv.com \n  \n  \n 
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SUMMARY:第129回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:会長\n宮本　弘志 （徳島大学大学院医歯薬学研究部　消化器内科学） \n会期\n2022年11月19日（土）～20日（日） \n会場\nあわぎんホール（徳島県郷土文化会館） \n〒770-0835　徳島県徳島市藍場町2丁目14番地 \nTEL：088-622-8121　FAX：088-622-8123 \n例会ホームページアドレス\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh118/ \n演題募集期間\n2022年7月6日(水)～2022年8月3日(水)正午→16日（火）正午 \n※演題募集期間を８月16日（火）正午まで延長いたしました。 \n募集内容\n\n合同シンポジウム（公募）\n主題1 「消化管疾患に対する各施設の取り組みと今後の展望」 \n主題2 「肝胆膵疾患に対する各施設の取り組みと今後の展望」 \n\n一般演題（公募）\n研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募）\n\n事務局\n徳島大学大学院医歯薬学研究部消化器内科学　 \n担当：藤野、植松 \nTEL：088-633-7124　　FAX：088-633-9235 \nE- mail：shoukaki@tokushima-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担　当：和食 \nTEL：086-463-5344  FAX：086-463-5345 \nE -mail：jsge-sh118@med-gakkai.org
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