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SUMMARY:第111回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:第111回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n美登路　昭(奈良県立医科大学　中央内視鏡部) \n会期\n2023年11月18日(土) \n会場\n大阪国際交流センター \n〒543-0001\n大阪府大阪市天王寺区上本町8丁目2-6 \n例会ホームページ\nhttp://jgeskinki111.umin.jp/ \n演題募集期間\n2023年6月7日（水）～ 2023年7月12日（水）正午迄 \n2023年7月26日（水）正午迄　延長しました。 \n演題登録を締め切りました。ご応募いただきありがとうございました。 \n募集内容\nオンライン登録とします。第111回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \n  \nhttp://jgeskinki111.umin.jp/ \n  \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n  \nシンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題応募についての注意事項は上記登録ページに記載いたします。 \nご不明な点がありましたら第111回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki111@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \nプログラム概要\n〈シンポジウム〉\n胆道感染症・膵炎に対する内視鏡診療の現状と課題（公募）\n司会：竹中　　完（近畿大学病院　消化器内科）\n　　　小林　　隆（神戸大学大学院医学研究科　内科学講座　消化器内科学分野） \n膵癌・胆道癌に対する内視鏡診療の現状と課題（公募）\n司会：小倉　　健（大阪医科薬科大学　消化器内視鏡センター）\n　　　山下　泰伸（和歌山県立医科大学　第二内科） \n〈パネルディスカッション〉\n炎症性消化管疾患に対する内視鏡診療の現状と課題（公募）\n司会：榊原　祐子（大阪医療センター　消化器内科）\n　　　本澤　有介（関西医科大学　内科学第三講座）） \n内視鏡診療のリスクマネージメント（公募）\n司会：北川　　洸（奈良県立医科大学附属病院　消化器・代謝内科）\n　　　奥川　卓也（兵庫医科大学　消化器内科学講座） \n〈ワークショップ〉\n消化管腫瘍に対する内視鏡診療の現状と課題（公募）\n司会：中西　祐貴（京都大学　消化器内科）\n　　　木村　英憲（滋賀医科大学医学部附属病院　光学医療診療部） \n消化管出血に対する内視鏡診療の現状と課題（公募）\n司会：河内屋友宏（社会医療法人ペガサス　馬場記念病院　消化器科）\n　　　今本　栄子（JCHO　京都鞍馬口医療センター　消化器内科） \n一般演題（公募）\nFresh Endoscopist Session（公募：近畿支部奨励賞対象セッション）\n研修医（卒後2年以内）からの教育的な症例報告 \nYoung Endoscopist Session（公募：近畿支部奨励賞対象セッション）\n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研修・症例報告） \n事務局\n奈良県立医科大学 消化器内科学講座 \n〒634-0813　\n奈良県橿原市四条町840番地 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット　メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012\n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F\nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396 \n 
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SUMMARY:第131回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:　この度、第131回日本消化器内視鏡学会中国支部例会の会長を拝命致しました松江赤十字病院消化器内科　串山義則と申します。歴史と伝統のある本学会でこのような機会を与えて頂いたことは、大変光栄なことであり、石原俊治支部長、田中信治学会理事長をはじめ中国支部の先生方に厚く御礼を申し上げます。\n　本会は11月18・19日に松江市のくにびきメッセで開催を予定しており、島根県立中央病院　医療技術局長（消化器科）高下成明先生が主催されます第120回日本消化器病学会中国支部例会との合同開催です。\n　遷延する新型コロナウイルス感染症により、大変なご苦労をされておられる先生も数多くいらっしゃることと存じます。これまで実臨床の先頭に立ち、対応に当たってこられた先生方のご尽力に心より敬意を表します。本学会をはじめ様々な学会がこれまでWeb開催やハイブリッド開催になって参りましたが、第8波は収束し5月8日には「5類」に引き下げられることが発表されたことより、本格的な対面での現地開催となるべく準備を進めております。\n　コアプログラムとして研修医奨励賞、専攻医奨励賞、一般演題部門賞、実地医家部門賞、ワークショップ部門賞を企画しております。エキスパートの先生方だけでなく多くの若手医師の発表の場としていただき、コロナ禍で参加を躊躇しておられた女性医師、実地医家の先生方にも多数のご参加・ご発表をいただければ幸甚です。また従来通り、特別講演、ランチョンセミナー、エキスパートセミナー、イブニングセミナーも予定しております。\n　本会開催日は立冬も過ぎ、当地の冬の味覚の代表であるズワイガニがお楽しみいただけますし、松江城、宍道湖、出雲大社など観光にも良い時期です。外出を控えていた先生方も多いと存じますが、本会が久しぶりに現地に集い、活発に意見交換をしていただける場になればと考えております。多くの皆様の演題応募、ご参加を心よりお待ちしております。 \n会長\n串山 義則（松江赤十字病院 消化器内科） \n会期\n2023年11月18日（土）～19日（日） \n会場\nくにびきメッセ（松江市） \n〒690-0826　島根県松江市学園南１丁目２−１ \n例会ホームページ\nhttps://www.kwcs.jp/jsge-chugoku120/ \n演題募集期間\n2023年7月12日（水）～ 8月9日（水）正午　8月23日（水）正午 \n※演題募集の締切を、2023年8月23日（水）正午迄に延長しました。 \n募集内容\n・ワークショップ2「高齢者におけるステント治療の現状と工夫」（公募） \n・一般演題（公募） \n・研修医奨励賞（公募） \n・専攻医奨励賞（公募） \n・一般演題部門賞（公募） \n・実地医家部門賞（公募） \nプログラム概要\nワークショップ2「高齢者におけるステント治療の現状と工夫」（公募） \n　消化管の悪性狭窄や胆・膵疾患における減黄を目的に行われるステント治療は、手技が確立され、比較的簡便で安全に行えることより年々増加してきている。それに伴い、高齢者に対するステント治療はこれまで主に行ってきたPalliative目的での留置に加え、Bridge-to-surgery(BTS)目的あるいは化学療法前の治療症例が増加してきている。しかしながら、高齢者に対する内視鏡治療においては、基礎疾患、前投薬や体位、治療時間・回数などさまざまな制約があることは、普段から経験していることであろう。本ワークショップでは、各施設における高齢者のステント治療の成績や工夫にとどまらず、困難例やトラブルシューティングなどを発表していただき、これからさらに増加するであろう高齢者のステント治療がより安全で効果的に行えるよう議論を深めたい。 \n※優秀演題の発表者に賞が授与されます。 \n事務局\n松江赤十字病院　内視鏡科 \n〒690-8506\n島根県松江市母衣町200　 \nTEL：085-224-2111 　FAX：085-231-9783 \n運営事務局\n株式会社キョードープラス \n〒701-0205\n岡山県岡山市南区妹尾2346-1 \nTEL：086-250-7681 FAX：086-250-7682\nE-mail：jsge-chugoku120@kwcs.jp \n 
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