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SUMMARY:第66回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会
DESCRIPTION:参加証の登録番号の誤りについて \n  \n12 月 2 日（土）にウインクあいちにて開催いたしました【第 66 回日本消化器内視鏡学会東海支部例会】の際にお渡しした参加証の【登録番号】に下記の通り、一部誤りがございました。 \n\n（誤）2312020200●●●●●（15 桁） \n（正）2312020500●●●●●（15 桁） \n\nご入力の際は、誤っている「02」を「05」に変更した 15 桁の数字にて申請をお願い申し上げます。 \n\n\n\n\n会長\n田近 正洋（愛知県がんセンター　内視鏡部） \n会期\n2023年12月2日（土） \n会場\nウィンクあいち（名古屋市） \n名古屋市中村区名駅4丁目4-38 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-tokaireikai.jp/index.html \n演題募集期間\n2023年7月26日（水）正午 ～ 8月23日（水）正午 \n募集内容\nシンポジウム①　『消化管内視鏡診療の最前線』\n司会：\n志村貴也（名古屋市立大学大学院医学研究科　消化器・代謝内科学）\n舩坂好平（藤田医科大学　消化器内科学） \n【司会のことば】\n近年、内視鏡分野においてもAIの波は押し寄せ、病変の自動検出や自動診断が臨床応用されつつある。また内視鏡診断の新たな可能性を秘めた画像強調機能（LCI、DRI、TXIなど）も登場した。治療においては新たなデバイスの使用や手技の工夫により、安全かつ精度の高い内視鏡治療が模索されている。本シンポジウムでは、消化管内視鏡領域の最前線の診断や治療の工夫、臨床研究の成果などを発表していただきたい。動画を交えた発表も大いに歓迎する。 \nシンポジウム②　『胆膵内視鏡診療の最前線』\n司会：\n奥野のぞみ（愛知県がんセンター　消化器内科）\n山田玲子（三重大学医学部附属病院　消化器・肝臓内科） \n【司会のことば】\n胆膵疾患に対する診断や治療において胆膵内視鏡が担う役割は大きく、各施設で広く普及している。しかし、各手技の標準化、診断精度、処置完遂の困難症例、偶発症など課題も多い。本シンポジウムでは、胆膵内視鏡診断・治療において各施設で取り組まれている方法や手技の工夫、トラブルシューティング、偶発症を防ぐための工夫、研究成果、教育方法等を含め、幅広い演題を発表していただきたい。 \n一般演題、一般演題（若手研究者優秀演題奨励賞（研修医・専攻医））\n※いずれも会場でのコンピュータープレゼンテーションです。\n　オンライン発表等には対応いたしません。 \n  \n応募方法等、詳細は下記URLをご参照ください。 \nhttp://www.jges-tokaireikai.jp/abstract.html
URL:https://www.jges.net/event/2023-65956
LOCATION:ウインクあいち
CATEGORIES:東海支部
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