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SUMMARY:第120回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:テーマ\n消化器病学の源泉につかる \n会長\n兒玉　雅明（大分大学医学部　先進医療科学科） \n会期\n2025年11月28日（金）～ 29日（土） \n会場\nホテル日航オアシスタワー　ソレイユ \n〒870-0035　大分県大分市中央町4丁目2番5号 \n例会ホームページ\nhttps://www.congre.co.jp/g126-e120/ \n演題募集期間\n2025年7月2日（水）正午～8月6日（水）正午 \n事務局\n大分大学医学部 消化器内科学講座 \n〒879-5503　大分県由布市狭間町医大ケ丘一丁目1 \n担当　水上 一弘 \nTEL：097-586-6193　　FAX：097-586-6194 \n運営事務局\n株式会社コングレ　九州支社 \n〒810-0001　福岡市中央区天神1-9-17-11F \n担当　福田 \nTEL：092-718-3531　　FAX：092-716-7143 \nE-mail：g126-e120@congre.co.jp \n 
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SUMMARY:第115回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:会長\n辻　直子（近畿大学医学部　消化器内科） \n会期\n2025年11月29日（土） \n会場\n大阪国際交流センター \n〒543-0001\n大阪府大阪市天王寺区上本町8-2-6 \n例会ホームページ\nhttps://jgeskinki115.umin.jp/ \n演題募集期間\n2025年6月4日（水）正午　～　7月9日（水）正午 \n→　2025年7月23日（水）正午まで延長しました。 \n→　演題登録を締め切りました。\n　　多数のご応募ありがとうございました。 \n事務局\n近畿大学医学部　消化器内科 \n〒589-8511\n大阪府大阪狭山市大野東377-2　\nTEL：072-366-0221　FAX：072-367-2880 \n運営事務局\nサンプラネット株式会社 \n〒112-0012\n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6階\nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396\nE-mail：jgeskinki115dummy@sunpla-mcv.com \n 
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SUMMARY:第99回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第99回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会（ならびに第77回日本消化器病学会甲信越支部例会）の会長を拝命いたしました、山梨大学消化器内科／肝疾患センターの前川伸哉でございます。このような機会を賜りました学会の会員ならびに評議員の先生方に、心より御礼申し上げます。 \n　働き方改革のもと、限られた時間でいかに効率的かつ有意義な学びを得るかが重要な課題となっております。甲信越地域は地理的に近接しながらも、移動に時間を要することがあり、今回は「コンパクトで充実した学会」をテーマに、学会を11月29日（土曜日）一日の現地開催で完結する構成といたしました。 \n　本会が、若手を含む多くの先生方にとって将来への希望や目標を抱くきっかけとなるよう、日々の診療で経験された印象的な症例や、工夫をこらした対応、現場での学びや気づきを共有いただけるような演題を幅広く募集いたします。多くの先生方のご応募を心よりお待ちしております。 \n会長\n前川　伸哉（山梨大学医学部消化器内科／医学部附属病院肝疾患センター） \n会期\n2025年11月29日（土） \n会場\nアピオ甲府\n〒409-3866　山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \n例会ホームページ\nhttps://pw-co.jp/jsge77/ \n演題募集期間\n2025年9月2日（火）～9月30日（火）　10月7日（火）正午　10月14日（火）正午 \n※演題募集期間を再延長いたしました。 \n募集内容\nワークショップ 1 「消化器疾患処置におけるリスクマネージメントー処置偶発症の低減に向けてー」\nワークショップ 2「消化器領域の魅力を伝えるためにー消化器への勧誘と教育の工夫ー」\n一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含) \nプログラム概要\n■公募演題 \n◎　ワークショップ 1 「消化器疾患処置におけるリスクマネージメントー処置偶発症の低減に向けてー」\n　　司会:  村岡　優 (山梨大学・消化器内科）\n　　岡村 卓磨（信州大学・内科学第二講座） \n◎　ワークショップ 2「消化器領域の魅力を伝えるためにー消化器への勧誘と教育の工夫ー」\n　　司会:  吉田 貴史(山梨大学・消化器内科）\n　　河久順志（新潟市民病院・消化器内科） \n◎　一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含) \n■　消化器病学会キャリア支援の会/甲信越支部女性内視鏡医の会　企画　 \n合同シンポジウム　「消化器病学 × デジタル革新」：AIとSNSが拓く新時代\n　　司会： 松村真生子（長野中央病院・消化器内科）\n　　司会者２：(内視鏡学会から推薦) \n＜特別講演＞　田中聡司 (大阪医療センター・消化器内科) \n■　共催セミナー　 \nランチョンセミナー、イブニングセミナー \n事務局\n山梨大学医学部消化器内科\n〒409-3898　山梨県中央市下河東1110\n担当　雨宮比呂子\nTEL：055-273-9584　FAX：055-273-6748\nE-mail：hirokoadummy@yamanashi.ac.jp \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル\n〒113-0033　東京都文京区本郷3-40-10 三翔ビル4F\n担当　馬場、森田、石川\nTEL：03-6801-8084　FAX：03-6801-8094\nE-mail：jsge77dummy@planningwill.co.jp \nその他連絡事項\n■　託児所設置のお知らせ \n学会当日、会場内に託児所を設置いたします。\nご利用をご希望の方は、事前にお申し込みくださいますようお願いいたします。 \n開所時間：8:30～17:00（予定）\n　※ご希望の時間帯でのご利用が可能かどうかは、お申し込み状況により決定いたします。\n対象年齢：生後6か月～9歳（小学校3年生まで）\n申込締切：11月21日（金）17:00\n申込方法：例会ホームページ内の専用申込サイトよりお手続きください。
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SUMMARY:第135回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:　「観えるものから『みえないもの』を考える」――\n少し禅問答のようですが、これこそが私たち内視鏡医の本領発揮の瞬間かもしれません。 \n　内視鏡検査は、消化器疾患の診療において不可欠な手段であり、観察技術の向上とともに “観えるもの” は年々増えてきました。たとえば腫瘍領域では、拡大観察や特殊光観察により、微細な表面構造や血管パターンの違いが視認可能となり、病理組織、すなわち“みえないもの”を推測することができるようになってきました。また、胆膵領域では、EUS（超音波内視鏡）を用いた観察や治療が広く行われ、解剖学的に“観えない”領域にも的確な診断とアプローチが可能となっています。炎症性腸疾患の診療においても、内視鏡を通じて粘膜所見から病勢を読み取ったり、感染症の合併を除外したり、将来的な発がんリスクを考えたりと、多くの“みえないもの”を想像する手がかりが得られます。 \n　内視鏡は手技の習得も重要ですが、単に “観る” だけで終わらず、その先にある “みえないもの” を考える力こそが、診断・治療を深めるカギとなります。画面の中で完結するのではなく、「この所見の背景には何があるのか？」と想像力を働かせることで、時には “消化管以外の何か” ――たとえば全身疾患、社会的背景、あるいは患者さんの生活までもが垣間見えることがあります。 \n　一方で、近年は企業主催の症例検討会が減少し、特徴的な症例を気軽に共有する機会が少なくなってきました。疾患をマスとしてとらえ、病気の本質に迫るような視点も重要です。とはいえ、診療現場でのヒントは、「この前のあの症例、どうだった？」という振り返りの中に潜んでいるものです。支部会は、そうした症例を掘り下げ、知見を共有する貴重な機会です。 \n　中国地方支部会は、 “現場の知恵” を集め、共有し、明日の診療に活かすための場でありたいと考えています。若手の先生には、症例をまとめ、自らの言葉で伝える訓練の場として、中堅・ベテランの先生には、ご自身の診療を振り返る機会として、この場をご活用いただけたらと思います。また、普段はなかなか顔を合わせる機会のない同僚や同期、昔お世話になった先生方、気にかけていた後輩たちと再びつながる、そんな “再会と交流” の場としても支部会を感じていただければ幸いです。 \n　たくさんの演題のご応募と、皆さまのご参加を心よりお待ちしております！ \n会長\n平岡　佐規子（岡山大学学術研究院医療開発領域　炎症性腸疾患センター） \n会期\n2025年11月29日（土）～30日（日） \n会場\n岡山コンベンションセンター \n〒700-0024\n岡山市北区駅元町14-1 \n \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-ch124/ \n演題募集期間\n2025年7月16日（水）～8月20日（水）正午まで　8月27日（水）正午まで\n※8月27日（水）正午まで延長しました \n募集内容\n消化器内視鏡学会のワークショップについて \nワークショップ1［消化器病学会］\n「消化器疾患の個別化医療の現状と未来」 \nワークショップ2［消化器内視鏡学会］\n「炎症性腸疾患診療を支える内視鏡 ― みる・診る・考える」\n※ワークショップ2の演者の中より1名ずつ「最優秀賞」「優秀賞」が授与されます。 \n一般演題［消化器病学会・消化器内視鏡学会］\n一般演題の中から優秀演題に賞を授与します（消化器内視鏡学会のみ）。 \n中国支部研修医奨励賞［消化器病学会・消化器内視鏡学会］\n卒後2年目までの初期研修医発表のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n中国支部専攻医奨励賞［消化器病学会・消化器内視鏡学会］\n初期研修終了後3年以内（卒後3～5年迄）の専攻医のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n※研修医奨励賞および専攻医奨励賞とも、演題申し込みは1ユニットから1題の応募に限定させていただきます（ユニットとは指導体制が異なる組織をさし、例えば各病院の外科と内科、消化器内科と光学医療診療部は異なるユニットとみなします）。 \n※研修医奨励賞および専攻医奨励賞の応募が多数の場合は、一般演題に変更させていただく場合がありますので、あらかじめご了承の上、ご応募ください。 \n実地医家部門賞［消化器内視鏡学会のみ］\n認定指導施設以外の病院（開業医、クリニックなどを含む）からの演題が対象です。 \n事務局\n岡山大学大学院医歯薬学総合研究科　消化器・肝臓内科学 \n〒700-8558\n岡山市北区鹿田町2-5-1\n担当：井口俊博（岡山大学 腸健康科学研究センター） \nTEL：085-235-7218 　FAX：086-225-5991 \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114\n倉敷市松島1075-3\n担当：小野翔平、森亮子\nTEL：086-463-5344（平日9：00～18：00）　 FAX：086-463-5345\nE-mail：jsge-ch124dummy@med-gakkai.com
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