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SUMMARY:第120回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:第120回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会のご案内\n会長： \n　磯本 一（鳥取大学医学部 機能病態内科学） \n会期： \n　２０１８年７月１日（日） \n会場： \n　米子コンベンションセンター BiG SHiP\n 　〒683-0043鳥取県米子市末広町294 TEL：0859-35-8111 \nホームページ： \nhttp://www.med-gakkai.org/jges-ch120/ \n  \n演題募集期間： \n　2018年2月21日（水）～3月20日（火） \n  \nプログラム概要： \nワークショップ(公募)「中国地区の先進的内視鏡診療」\n司会：岡　志郎(広島大学病院　内視鏡診療科)\n池淵　雄一郎(鳥取大学医学部　機能病態内科学)\n   \nランチョンセミナー\n座長：未決定\n演者：未決定\n   \n特別講演　\n座長：未決定\n演者：未決定\n   \n教育講演\n座長：未決定\n者：未決定\n   \nハンズオンセミナー（研修医向け企画）\n※詳細未決定 \n  \n事務局： \n鳥取大学医学部機能病態内科学\n〒683-8503\n鳥取県米子市西町86番地\n担当　河口剛一郎\nTEL：0859-38-6527　FAX：0859-38-6529\nE-mail：jges-ch120@med-gakkai.org \n  \n運営事務局： \n株式会社メッド\n〒701-0114\n岡山県倉敷市松島1075-3\n担当：秋田、高橋\nTEL：086-463-5344　FAX：086-463-5345\n 　E-mail：jges-ch120@med-gakkai.org
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SUMMARY:第161回 日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:このたび歴史と伝統のある日本消化器内視鏡学会の第161回東北支部例会を、平成30年7月7日(土曜日)に、仙台市のフォレスト仙台にて開催させて頂くこととなり、大変光栄に存じますとともにその責任の重さに身の引き締まる思いであります。 \n本例会のメインテーマは『内視鏡診療の現状と将来展望～東北から世界への発信～』としました。まず、本会が東北地方における内視鏡診療の現状を認識しその課題を討論できる場になればと思っています。そこで、内視鏡診療の現状および課題を集中的に討論する場として、ワークショップ『抗血栓薬服用者に対する内視鏡診療の現状と課題』、パネルディスカッション①『消化器内視鏡医教育の現状と課題』、パネルディスカッション②『内視鏡診療における地域連携の現状と課題』を設けました。さらに、本例会のメイン企画として、特別セミナーおよびシンポジウム『内視鏡診療の進歩と将来展望』を企画し、特別セミナーでは、内視鏡診断については埼玉医科大学 熊谷洋一先生に、内視鏡治療については日本大学 後藤田卓志先生 に御講演頂きます。その上で、シンポジウムで東北地方から世界へ発信できる研究成果の討論を行いたいと考えています。 \nもちろん、第17回を迎えるプレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」も予定しておりますので、消化器内視鏡専門医をめざす初期研修医、専攻医・専修医の先生方は奮って演題を応募して頂ければと思います。 \n会員の先生方の多くの御発表と御参加を心からお待ちしております。 \n何卒よろしくお願い申し上げます。 \n会長\n小池 智幸 （東北大学大学院医学系研究科消化器病態学分野） \n会期\n平成30年 7月7日（土） \n会場\nフォレスト仙台\n〒981-0933\n宮城県仙台市青葉区柏木1-2-45\nTEL：022-274-6970 \nホームページ\nhttp://www.tohoku-kyoritz.jp/161jges-tohoku/ \n演題募集期間\n2018年3月28（水）～4月25日（水）予定 \n募集内容\nテーマ『内視鏡診療の現状と将来展望～東北から世界への発信～』\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。 \nプログラム概要\nシンポジウム『内視鏡診療の進歩と将来展望』\n近年、内視鏡診療は診断から治療まで劇的に進歩し、東北地方でも新たな内視鏡技術が導入されている。本シンポジウムでは、東北地方から世界に発信できる意欲のある演題を①上部消化管領域　②下部消化管領域　③肝胆膵領域と幅広く募集し、内視鏡診療の将来展望についてディスカッションする場としたい。 \nパネルディスカッション①『消化器内視鏡医教育の現状と課題』\n東北地方において、消化器内視鏡医の教育は実際にどのように行われているのか？　新専門医制度への対応を含め、どのような教育を行うのが理想的か？　最近活発に行われているライブデモやハンズオンの現状と課題は何か？　などについて幅広くディスカッションを行い、よりよい消化器内視鏡医教育プログラムを構築するきっかけとしたい。 \nパネルディスカッション②『内視鏡診療における地域連携の現状と課題』\n緊急内視鏡実施時、内視鏡治療前後、PEGおよび在宅医療の連携など、内視鏡診療を展開する上で密な地域連携は欠かせない。東北地方における内視鏡診療における地域連携の現状と課題を明らかにし、今後のよりよい連携へとつなげていく方法を検討する場としたい。 \nワークショップ『抗血栓薬服用者に対する内視鏡診療の現状と課題』\n2012 年に本学会から、抗血栓薬服用者に対する消化器内視鏡診療ガイドラインが発表され、抗血栓薬継続による消化管出血リスクよりも、休薬に伴う血栓・塞栓症リスクに重点を置く消化器内視鏡診療に大きく変化した。さらに2017年にDOAC を含めた経口抗凝固薬服用者に対する消化器内視鏡診療についての追補版が公表された。これを踏まえて東北地方における抗血栓薬服用者に対する内視鏡診療の現状を明らかにし、その課題についてディスカッションしたい。 \nプレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」\n一般演題 \n特別セミナー\nランチョンセミナー①\nランチョンセミナー② \n事務局\n東北大学大学院医学系研究科消化器病態学分野\n〒980-8574　仙台市青葉区星陵町１ー１\n担当：浅野 直喜\nTEL：022-717-7171　FAX：022-717-7177\nE-mail：jgest161@gastroente.med.tohoku.ac.jp\n \n運営事務局\n東北共立株式会社\n〒982-0001　宮城県仙台市太白区八本松２丁目１０−１１\n担当：小足賢一\nTEL：022-246-2591　FAX：022-249-5618\nE-mail：jges161@tohoku-kyoritz.co.jp
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