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SUMMARY:第124回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:会長\n住吉　徹哉（斗南病院 消化器内科） \n会期\n2022年3月5日（土）～6日（日） \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通 \n〒060-0061\n北海道札幌市中央区南1条西1丁目8番地2 \n支部例会ホームページ\nhttps://www.ec-pro.co.jp/130jsge-124jges-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2021年11月4日（木）～12月9日（木）正午 → 12月13日（月）正午 \n※演題募集期間を12月13日（月）正午まで延長いたしました。 \nプログラム概要\n特別講演 \nランチョンセミナー \nイブニングセミナー \n内視鏡スペシャルシンポジウム \n事務局\n斗南病院 \n〒060-0004　北海道札幌市中央区北4条西7丁目\n担当：庵原　秀之\nTEL：011-231-2121 　FAX：011-231-5000\nE-mail：h-ihara@tonan.gr.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー・プロ\n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F\n担当：高橋　麻実　\nTEL：011-299-5910 　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-pro.co.jp
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SUMMARY:第125回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:会長\n竹政　伊知朗（札幌医科大学消化器・総合、乳腺・内分泌外科講座） \n会期\n2022年9月24 日（土）～25日（日） \n会場\n札幌医科大学　教育研究棟 \n〒060-8543\n札幌市中央区南1条西16丁目 \n例会ホームページアドレス\nhttps://www.ec-pro.co.jp/131jsge-125jges-hokkaido/ \n演題募集期間\n2022年5月11日（水）～6月8日（水）→6月15日（水）→6月20日（月） \n※締め切りを延長いたしました。 \n募集内容\n消化器腫瘍に対する軟性鏡・硬性鏡を用いた管腔内治療のcutting edge \nプログラム概要\n内視鏡特別講演　昭和大学横浜市北部病院消化器病センター長 工藤進英教授 \nランチョンセミナー \n事務局\n札幌医科大学 消化器・総合、乳腺・内分泌外科学講座 \n〒060-8556\n札幌市中央区南1条西16丁目 \n担当　奥谷 浩一 \nTEL:011-611-2111　FAX：011-613-1678 \nE-mail：okuya@sapmed.ac.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー・プロ \n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F \n担当　高橋　麻実 \nTEL:011-299-5910　FAX：011-299-5911 \nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-pro.co.jp
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SUMMARY:第126回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:会長\n山野　泰穂　(札幌医科大学医学部 消化器内科学講座） \n会期\n2023年3月4日（土）～5日（日） \n会場\n北海道大学医学部学友会館「フラテ」 \n〒060-0815 \n札幌市北区北15条西7丁目 \n例会ホームページアドレス\nhttps://www.ec-mice.com/132jsge-126jges-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2022年11月2日（水）～11月30日（水）→12月7日（水）正午まで　→12月12日（月）正午→12月16日（金）正午 \n※演題募集期間を12月16日（金）正午まで再延長いたしました。 \n募集内容\n・消化器内視鏡：シンポジウムテーマ：「大腸癌診療 up to date」 \n＊今回　消化器病学会と内視鏡学会とで合同テーマといたしました。 \n  \n・一般演題　専修医・研修医発表 \nプログラム概要\n特別講演 \nランチョンセミナー \n事務局\n札幌医科大学医学部 消化器内科学講座 \n〒060-8556 \n札幌市中央区南1条西16丁目 \n担当　山野　泰穂 \nTEL:011-611-2111　FAX：011-611-2282 \nE-mail：h-yamano@h9.dion.ne.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー \n〒060-0807 \n札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F \n担当　高橋　麻実 \nTEL:011-299-5910　FAX：011-299-5911 \nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-mice.com
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SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第127回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会を開催させて頂くことになりました。このような貴重な機会を与えていただいた勝木伸一支部長、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　本会は令和5年9月2日(土)、9月3日(日)の2日間、第133回日本消化器病学会北海道支部例会（旭川医科大学外科学講座肝胆膵・移植外科学分野教授・横尾　英樹会長）との合同で開催いたします。 \n　内視鏡の診断・治療は新たな機器や手技の進歩により、飛躍的な発展が続いております。これにより低侵襲で有用な医療を患者様に提供できる時代になってきました。その一方で、手技の習得に時間を要すること、教育システムの構築が不可欠となっております。また、治療困難例や手技に難渋する症例、様々なトラブルに対応する能力が求められます。特に、専門領域が細分化されてきている現在において、幅広い領域の手技や治療法を学ぶことはとても重要であると思っております。そこで本例会のシンポジウムのテーマは「内視鏡診断・治療の基本とコツ〜Hokkaido cup endoscopy〜」とさせていただき、消化管、胆膵、外科など幅広く、基本的な手技やコツ、困難例を克服した経験、トラブルシューティングの方法などを動画にて提示していただき、多くの内視鏡医でディスカッションをさせていただければと思っております。北海道内の各分野におけるエキスパートの先生にコメンテーターとして参加していただき、優秀な演題に対する表彰も行う予定です。もちろん、重要なのは演題の順位をつけることではなく、手技のコツや工夫を、幅広く共有し討論を行い、学ぶ機会を提供することです。特別講演は、本邦における内視鏡診療の発達と今後の展望についてご講演頂く予定です。 \n　今回もシンポジウム、一般演題に加え、若手医師の発表セッションを企画しております。本会が会員の皆様の消化器内視鏡診療に寄与するものとなるよう努力して参りますので会員の先生方のご協力を宜しくお願い申し上げます。 \n  \n第127回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　潟沼 朗生 \n会長\n潟沼　朗生（手稲渓仁会病院 消化器病センター） \n会期\n2023年9月2日(土)～9月3日（日） \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通 \n〒060-0061\n札幌市中央区南1条西1丁目8-2　高桑ビル5階・6階 \n \n例会ホームページ\nhttps://www.ec-mice.com/133jsge-127jges-hokkaido/index.html \n第133回日本消化器病学会北海道支部例会との合同開催でございます。\n多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n2023年5月10日（水）正午～6月7日（水）正午迄　→　6月14日（水）まで延長しました。　→　6月19日（月）正午まで再延長しました。 \n＊受付は終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。 \n募集内容\nシンポジウム（一部指定）\n「内視鏡診断・治療の基本とコツ ～Hokkaido cup endoscopy～ 」\n一般演題　研修医発表 専攻医発表 \n＊インターネット(UMIN)での公募となります。奮ってご登録ください。\nhttps://www.ec-mice.com/133jsge-127jges-hokkaido/endai_127jges.html \nプログラム概要\n【消化器病学会】\n　※合同開催の第133回日本消化器病学会北海道支部例会プログラムです。 \n　・特別講演：上部消化管疾患における漢方薬の位置づけ\n　・シンポジウム：消化器癌に対する内科外科治療の最前線\n　・一般演題\n　・日本消化器病学会北海道支部 第25回専門医セミナー \n【消化器内視鏡学会】 \n　・特別講演：総胆管結石治療の温故知新　－ESBDの有用性を探る―\n　・ビデオシンポジウム：内視鏡診断・治療の基本とコツ\n　　～Hokkaido cup endoscopy～\n　・特別企画：JGES Hokkaido ～Rising star session～\n　・一般演題\n　・日本消化器内視鏡学会北海道支部 評議員会 \n【消化器病学会・内視鏡学会 合同表彰式】 \n【共催セミナー】\n　モーニングセミナー 1\n　ランチョンセミナー 5 \n運営事務局\n株式会社イー・シー \n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3　北口ヨシヤビル5F \n担当：松田 徳康\nTEL：011-299-5910　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-mice.com \n 
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SUMMARY:第128回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:開催にあたって\n　このたび、第128回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会の会長を仰せつかりました旭川医科大学内科学講座消化器内科学分野の藤谷 幹浩と申します。このような貴重な機会を与えて頂きました勝木 伸一 支部長はじめ幹事・評議員の諸先生方、関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　本会は令和6年3月2日(土)、3日(日)の2日間、北海道大学医学部学友会館「フラテ」（札幌市北区北15条西7丁目）にて、第134回日本消化器病学会北海道支部例会（旭川赤十字病院消化器内科 藤井 常志 会長）との合同で開催いたします。 \n　本例会では、最新の内視鏡技術やエビデンスに加え、診断・治療困難例に対する工夫やトラブルへの対応などを共有することで、翌日からの日常診療に役立つ学びの場となるよう様々な企画を予定しております。まず、消化器病学会との合同シンポジウムとして「最新技術を用いた消化器診療」というテーマで、消化器全般にわたる最先端技術と診療エビデンスについて学びたいと思います。さらに内視鏡学会単独のシンポジウムとして「内視鏡診断・治療の工夫～手技のコツ、診療効率化、困難例の克服」をテーマに、各ご施設の様々な工夫や試みについて、消化管、胆膵領域、さらには外科領域を含む幅広い分野にわたり、ご発表頂きたいと思います。 \n　また、特別講演には東京医科歯科大学病院高額医療診療部教授の大塚 和朗先生をお招きし、小腸・大腸疾患に関する画像強調や拡大観察、AI診断などの最新技術を中心にご講演いただきます。 \n　今回もシンポジウム、一般演題に加え、若手医師の発表セッションを企画しており、多くの優秀演題への表彰を予定しております。また、対面形式での開催を予定しており、積極的な意見交換をベースとした活発なディスカッションを期待いたします。本会が会員の皆様の消化器内視鏡診療に寄与するものとなるよう最善を尽くしてまいりますので、是非とも数多くの先生方のご参加、ご協力を宜しくお願い申し上げます。 \n第128回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　藤谷 幹浩 \n会長\n藤谷　幹浩（旭川医科大学内科学講座 消化器内科学分野） \n会期\n2024年3月2日(土) ～ 3日(日) \n会場\n北海道大学医学部学友会館「フラテ」 \n〒060-8638 \n札幌市北区北15条西7丁目 \n \n例会ホームページ\nhttps://ec-mice.com/134jsge-128jges-hokkaido/ \n  \n第134回日本消化器病学会北海道支部例会との合同開催でございます。 \n多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n開始日：2023年11月1日（水）正午 \n締切日：2023年11月29日（水）正午→　12月6日（水）正午まで延長しました。　 \n→　12月11日（月）正午まで延長しました。 \n　　＊再度の延長は予定しておりません。 \n募集内容\n演題を公募いたします。皆様奮ってご登録ください。\n＊インターネット(UMIN)での公募となります。 \n◇消化器病学会との合同シンポジウム　\n　テーマ：「最新技術を用いた消化器診療」\n　一般演題　専攻医発表　研修医発表 \n◇内視鏡学会単独のシンポジウム　\n　テーマ：「内視鏡診断・治療の工夫～手技のコツ、診療効率化、困難例の克服」\n　一般演題　専攻医発表　研修医発表 \n◇例会当日　優秀演題発表者を表彰いたします。 \n【優秀演題賞】\n　発表演題から各分野別に1題を選定し、優秀演題につきましては支部が表彰し、副賞を贈呈いたします。 \n【専攻医優秀演題賞】【研修医優秀演題賞】\n　専攻医・研修医による発表演題からそれぞれ最優秀演題賞1題と優秀演題賞1題を選定し、表彰いたします。 \n　最優秀演題賞につきましては本部が表彰し、本学会総会へ招待いたします。優秀演題賞につきましては支部が表彰し、副賞を贈呈いたします。 \nプログラム概要\n◇ 特別講演（内視鏡） \n　東京医科歯科大学病院高額医療診療部教授の大塚 和朗先生をお招きし、小腸・大腸疾患に関する画像強調や拡大観察、AI診断などの最新技術を中心にご講演いただきます。 \n　テーマ：炎症性腸疾患を内視鏡で診る \n運営事務局\n株式会社イー・シー \n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3　北口ヨシヤビル5F \n担当：松田 徳康\nTEL：011-299-5910　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-mice.com
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SUMMARY:第129回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第129回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会の会長を仰せつかりました函館五稜郭病院の矢和田敦と申します。このような貴重な機会を与えて頂きました勝木 伸一 支部長はじめ幹事・評議員の諸先生、関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　本会は令和6年8月31日 （土）9月1日（日）の2日間、TKPガーデンシティPREMIUM札幌大通において第135回日本消化器病学会北海道支部例会（会長：北海道大学大学院医学研究院 消化器外科学教室II 平野聡教授）との合同で開催いたします。 \n　本例会では、平野聡教授とも相談し次代の担い手になる若手に焦点を当て、『教育』をテーマに考え様々な企画を予定しております。もちろん指導医の先生におかれましても「教えることは学ぶこと」との考えから有意義な企画と信じています。まず、消化器病学会との合同シンポジウムとして「消化器内科・外科・内視鏡における技の伝承－遠隔教育も含めてー」というテーマで、内科・外科・内視鏡利用域における各施設の教育・遠隔医療の取り組みについて学びたいと思います。さらに内視鏡学会単独のシンポジウムとして「内視鏡診断・治療におけるトラブルシューティング～明日は我が身、トラブルから何を学ぶか」をテーマに、各ご施設の様々な工夫や試みについて、消化管、胆膵領域、さらには外科領域を含む幅広い分野にわたり、ご発表頂きたいと思います。 \n　また、特別講演には札幌医科大学消化器内科教授の仲瀬裕志先生から、IBDを中心に内視鏡診療の教育を中心にご講演いただきます。 \n　今回もシンポジウム、一般演題に加え、若手医師の発表セッションを企画しており、多くの優秀演題への表彰を予定しております。また、対面形式での開催（一部オンデマンドで配信）を予定しており、積極的な意見交換をベースとした活発なディスカッションを期待いたします。本会が会員の皆様の消化器内視鏡診療に寄与するものとなるよう最善を尽くしてまいりますので、是非とも数多くの先生のご参加、多数の演題のご応募をいただければ幸いに存じます。宜しくお願い申し上げます。 \n第129回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　矢和田 敦 \n会長\n矢和田　敦（函館五稜郭病院　消化器内科） \n会期\n2024年8月31日（土） ～ 9月1日（日） \n開催形式：現地開催・オンデマンド配信（一部、録画） \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通 \n〒060-0061　札幌市中央区南1条西1丁目8-2　高桑ビル5階・6階 \n \n例会ホームページ\nhttps://ec-mice.com/135jsge-129jges-hokkaido/ \n第135回日本消化器病学会北海道支部例会との合同開催でございます。多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n2024年5月8日（水）正午～ 6月5日（水）正午　6月12日（水）　6月17日(月)\n6月24日（月）正午迄　延長いたしました。※再度の延長は予定しておりません。 \n募集内容\n演題を公募いたします。皆様奮ってご登録ください。 \nhttps://ec-mice.com/135jsge-129jges-hokkaido/endai_129jges.html \n＊インターネット（UMIN）での公募となります。 \n◇ 消化器病学会との合同シンポジウム（一部指定）\n　テーマ：「消化器内科・外科・内視鏡における技の伝承 －遠隔教育も含めて―」 \n◇ 内視鏡学会単独のシンポジウム（一部指定）\n　テーマ：「内視鏡診断・治療におけるトラブルシューティング～明日は我が身、トラブルから何を学ぶか」 \n◇ 一般演題　研修医発表　専攻医発表\n◇ 例会当日 優秀演題表彰者を発表いたします。\n【優秀演題賞】\n　 発表演題から各分野別（上部消化管、下部消化管、肝胆膵）に1題を選定し、支部が表彰し、副賞3万円を贈呈いたします。 \n【専攻医優秀演題賞】【研修医優秀演題賞】\n　専攻医・研修医による発表演題からそれぞれ最優秀演題賞1題と優秀演題賞1題を選定いたします。\n最優秀演題賞については本部が表彰し、本学会総会への参加を招待いたします。\n優秀演題賞については支部が表彰し、副賞3万円を贈呈いたします。 \nプログラム概要\n8月31日（土） \n・特別講演（消化器病）： \n　「KampoのNew Normal」 \n　島田 光生（徳島大学大学院医歯薬学研究部 消化器・移植外科学 教授） \n・合同シンポジウム（消化器病・内視鏡） \n・ランチョンセミナー1～3 \n・一般演題 \n・日本消化器内視鏡学会北海道支部評議員会 \n  \n9月1日（日） \n・特別講演（内視鏡）： \n　「The challenges in assessing muscosal healing of ulcerative colitis \n 　–more objectively\,more exactly－」 \n　仲瀬 裕志（札幌医科大学医学部消化器内科講座 教授） \n・シンポジウム（内視鏡） \n・ランチョンセミナー4～6 \n・ハンズオンセミナー \n・一般演題 \n・消化器病学会・消化器内視鏡学会合同表彰式 \n事務局\n函館五稜郭病院　消化器内科 \n〒040-8611　函館市五稜郭町38番3号\n担当：須藤 豪太\nTEL：0138-51-2295　 FAX：0138-56-2695\nE-mail：gotasudo@gmail.com \n運営事務局\n株式会社　イー・シー \n〒060-0807　札幌市北区北7条西4丁目8-3　北口ヨシヤビル5F\n担当：松田 徳康\nTEL：011-299-5910 　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-mice.com \n 
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DESCRIPTION:　このたび、第130回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会の会長を仰せつかりました製鉄記念室蘭病院の安部智之と申します。このような貴重な機会を与えて頂きました勝木 伸一支部長はじめ幹事・評議員の諸先生方、関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　本会は令和7年3月1日（土）、2日（日）の2日間、北海道大学学術交流会館（札幌市北区北8条西5丁目8-1）において第138回日本消化器病学会北海道支部例会（国立病院機構函館医療センター 大原 正範 会長）との合同で開催いたします。 \n　本例会では、大原先生と相談し、高齢者人口の割合が世界一である日本において老年医療を抜きに医療を考えられない現状であることから、消化器病学会との合同シンポジウムとして「高齢者消化器病治療の今（現況、現在点）」というテーマで、食道がん、胆道がん、大腸がんの外科治療、胃がん、大腸がんのESD、胆道疾患の内視鏡など、各施設の取り組みについて学びたいと思います。また、私たちは日常診療で貧血、便潜血、吐血、下血の精査加療で内視鏡を利用しており、近年は抗血栓薬服用も関わって再びその疾患数は増加しています。そのため、内視鏡学会単独のシンポジウムとして「消化管出血の診断治療 Up–to-Date」をテーマに、吐血、下血、OGIB、腫瘍出血、治療後出血などの診断と治療について、各ご施設の様々な工夫や試みを発表いただき、これからの診断治療に生かせればと思っています。 \n　特別講演は札幌医大腫瘍内科教授 高田 弘一 先生にご講演いただきます。 \n　今回もシンポジウム、一般演題に加え、若手医師の発表セッションを企画しており、多くの優秀演題への表彰を予定しております。前回に続き、ESDのハンズオンも企画致します。また、対面形式での開催（一部オンデマンドで配信）を予定しており、積極的な意見交換をベースとした活発なディスカッションを期待いたします。本会が会員の皆様の消化器内視鏡診療に寄与するものとなるよう最善を尽くしてまいりますので、是非とも数多くの先生方のご参加、多数の演題のご応募をいただければ幸いに存じます。宜しくお願い申し上げます。 \n  \n第130回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　安部 智之 \n会長\n安部 智之（製鉄記念室蘭病院 消化器内科・胃腸内科） \n会期\n2025年3月1日（土）～2日（日） \n開催形式：現地開催・オンデマンド配信（一部、録画） \n会場\n北海道大学学術交流会館 \n〒060-0808\n札幌市北区北8条西5丁目8-1 \n \n例会ホームページ\nhttps://www.ec-mice.com/136jsge-130jges-hokkaido/index.html \n第136回日本消化器病学会北海道支部例会との合同開催でございます。多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n2024年11月6日（水）正午～12月4日（水）正午　12月11日（水）正午 　12月17日（火）正午 \n受付は締切りました。多数のご応募ありがとうございました。 \n募集内容\n・消化器内視鏡学会との合同シンポジウム（一部指定）\n　テーマ「高齢者消化器病治療の今（現況、現在点）」\n・シンポジウム（一部指定）\n　テーマ「消化管出血の診断治療 Up-to-Date」\n・一般演題　研修医発表　専攻医発表 \nプログラム概要\n3月1日（土） \n　・特別講演（消化器病）：加藤 元嗣（北海道対がん協会）\n　　「胃癌撲滅のためにすべきこと」\n　・合同シンポジウム（消化器病・内視鏡）：\n　　「高齢者消化器病治療の今（現況、現在点）」\n　・ランチョンセミナー1～3\n　・内視鏡ハンズオンセミナー：\n　　「線維化モデル（ブタ胃）を用いた内視鏡的粘膜下層切開剥離術\n　　　～ESD線維化モデルでトラブルシューティングを学ぶ～」\n　　　会場 札幌エルプラザ3階ホール\n　・消化器病学会・内視鏡学会共同キャリア支援企画\n　　北海道支部女性内視鏡医の会 第1回茶話会\n　　「消化器内科医のキャリア形成に不安はありませんか？\n　　　その不安、解決します！！」\n　・一般演題 \n3月2日（日） \n　・特別講演（内視鏡）：高田 弘一（札幌医科大学医学部 腫瘍内科学講座）\n　　「ゲノム医療時代の内視鏡診断」\n　・シンポジウム（内視鏡）：「消化管出血の診断治療 Up-to-Date」\n　・ランチョンセミナー4～6\n　・一般演題\n　・消化器病学会・消化器内視鏡学会合同表彰式 \n事務局\n製鉄記念室蘭病院 消化器内科 \n〒050-0076　室蘭市知利別町1丁目4-5 \n担当：山田 充子\nTEL：0143-44-4650　 FAX：0143-47-4354\nE-mail：seitetsushokaki@nshp-muroran.or.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー \n〒060-0807　札幌市北区北7条西4丁目8-3 \n担当：松田 徳康\nTEL：011-299-5910 　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaidodummy@ec-mice.com
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SUMMARY:第131回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第131回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会の会長を仰せつかりました。このような貴重な機会を与えて頂きました勝木伸一支部長、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位に厚く御礼申し上げます。 \n　本会は令和7年8月30日(土)、8月31日(日)の2日間、TKPガーデンシティPREMIUM札幌大通において第137回日本消化器病学会北海道支部例会（旭川医科大学内科学講座消化器内科学分野の藤谷 幹浩会長）と合同で開催いたします。 \n　近年の内視鏡分野における技術の進歩は目覚ましく、AIを活用した診断、高精細画像技術、新規デバイスを用いた治療手技など、多くの革新的な技術が臨床の場に導入されています。一方で従来培われてきた内視鏡技術についてもコストパフォーマンスや簡便性などからその価値が見直され、伝承されるべきものもございます。そこで本例会のシンポジウムのテーマを「内視鏡診断と治療のNext Step：新旧技術のベンチマーク」とさせていただき、最新技術と従来技術の融合やそれぞれの最適な活用法について、消化管、胆膵、外科など幅広い領域からご発表をいただき、活発な議論が交わされる場となることを期待しております。 \n　特別講演は、本邦における最新の内視鏡機器と今後の展望について東京慈恵医科大学光学医療診療部の炭山和毅教授にご講演頂く予定です。 \n　また、今回もシンポジウム、一般演題に加え、若手医師の発表セッション等を企画しております。本会が会員の皆様の消化器内視鏡診療、研究に寄与するものとなるよう努力して参りますので、ぜひ会場に足をお運びください。会員の先生方のご協力をどうぞ宜しくお願い申し上げます。 \n第131回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　小野 尚子 \n会長\n小野 尚子　（北海道大学病院 光学医療診療部） \n会期\n2025年8月30日（土）～ 31日（日） \n開催形式：現地開催、オンデマンド配信（一部、録画） \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通 \n〒060-0061\n札幌市中央区南1条西1丁目8番地2　高桑ビル5階/6階 \n \n例会ホームページ\nhttps://ec-mice.com/137jsge-131jges-hokkaido/ \n第137回日本消化器病学会北海道支部例会（会長： 藤谷 幹浩 旭川医科大学 内科学講座　消化器内科学分野）との合同開催でございます。多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n下記の期間にて演題を公募いたします。皆様奮ってご登録ください。\nシンポジウム・一般演題ともインターネット（UMIN）での公募となります。\nhttps://ec-mice.com/137jsge-131jges-hokkaido/endai_131jges.html \n2025年5月7日（水）正午 ～ 6月4日（水）正午　6月11日（水）正午　6月16日（月）正午\n※演題登録の受付は締切りました。多数のご応募ありがとうございました。 \n募集内容\n■消化器内視鏡学会との合同シンポジウム（一部指定）\n　「消化器診療の最前線」 \n■シンポジウム（一部指定）\n　「内視鏡診断と治療のNext Step：新旧技術のベンチマーク」 \n■一般演題　研修医発表　専攻医発表 \n■例会当日　優秀演題表彰者を発表いたします。\n　【優秀演題賞】\n　発表演題から各分野別（上部消化管、下部消化管、肝胆膵）に1題を選定し、\n　優秀演題として支部が表彰し、副賞として3万円を贈呈いたします。　\n　【専攻医優秀演題賞】【研修医優秀演題賞】\n　専攻医・研修医による発表演題からそれぞれ最優秀演題賞と優秀演題賞を選定いたします。\n　最優秀演題に対しては本部が表彰し、本学会総会への参加を招待いたします。\n　優秀演題に対しては支部が表彰し、副賞として5万円を贈呈いたします。 \n事務局\n北海道大学病院　光学医療診療部 \n〒060-8648\n北海道札幌市北区北１４条西５丁目\n担当：井上 雅貴\nTEL：011-716-1161 　FAX：011-706-7867\nE-mail：mokomokomomomondummy@pop.med.hokudai.ac.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー \n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3\n担当：松田 徳康\nTEL：011-299-5910　 FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaidodummy@ec-mice.com \n 
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SUMMARY:第132回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:開催にあたって\n　このたび、第132回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会の会長を仰せつかりました札幌医科大学の𠮷井新二でございます。伝統ある本例会を担当する機会を賜り、大変光栄に存じますとともに、勝木伸一支部長、幹事・評議員の諸先生方、ならびに関係各位に心より御礼申し上げます。 \n　会期は2026年3月7日（土）・3月8日（日）、会場は北海道大学医学部学友会館「フラテ」でございます。本会は第138回日本消化器病学会北海道支部例会（会長：栁川伸幸先生）と合同で開催いたします。 \n　合同シンポジウムでは「消化器早期癌の診療最前線」をテーマに、内科・外科の垣根を越え、幅広い領域で最新の知見を共有いただく予定です。 \n　一方、内視鏡学会単独シンポジウムでは「次世代を育てる内視鏡教育 ― 現場からの提言」をテーマに掲げました。消化管・胆膵領域ともに内視鏡診断・治療は進歩が著しく、高度な内視鏡診療を維持するには優れた内視鏡医の育成が不可欠です。働き方改革が進む中、限られた時間と人材で効率的かつ安全に技術を伝える教育体制の構築が求められています。 \n　本セッションでは、卒前（学生）・卒後教育、実践的トレーニング、フィードバック法や評価方法、地域・大学・市中病院での様々な教育の工夫など、内視鏡教育に携わる皆様の取り組みを広く募集いたします。最新技術を取り入れた教育の試みから、“私たちの施設ではこう取り組んでいる”という実践例・取り組み、さらには若手医師の『こういう教育を受けてみたい』という視点からの提案や意見まで、幅広く歓迎いたします。なお、本セッションは個別症例や個人的な成功談の紹介ではなく、教育の方法や指導の工夫・課題の共有に焦点を当てています。 \n　また、シンポジウムに加えてESDハンズオンセミナーも企画しております。今回の機会を通して、内視鏡教育のあり方をあらためて考え直し、北海道の内視鏡診療全体のレベルアップにつなげられることを願っております。多くの先生方のご参加とご協力を心よりお願い申し上げます。 \n第132回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　𠮷井 新二 \n会長\n𠮷井  新二（札幌医科大学医学部 内科学講座 消化器内科学分野） \n会期\n2026年3月7日（土）～ 8日（日） \n開催形式\n現地開催・オンデマンド配信（一部、録画） \n会場\n北海道大学医学部学友会館「フラテ」\n〒060-8638\n札幌市北区北15条西7丁目 \n \n例会ホームページ\nhttps://ec-mice.com/138jsge-132jges-hokkaido/ \n第138回日本消化器病学会北海道支部例会との合同開催でございます。多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n下記の期間にて演題を公募いたします。奮ってご登録ください。\nシンポジウム・一般演題ともインターネット（ＵＭＩＮ）での公募となります。https://ec-mice.com/138jsge-132jges-hokkaido/endai_132jges.html \n2025年10月29日（水）正午～ 2025年11月26日（水）正午　12月3日（水）正午　12月8日（月）正午 \n募集内容\n■消化器病学会との合同シンポジウム（一部指定）\n　「消化器早期癌の診療最前線」 \n■内視鏡学会シンポジウム（一部指定）\n　「次世代を育てる内視鏡教育－現場からの提言」 \n■一般演題　研修医発表　専攻医発表 \n■演題登録の注意点：登録可能な演者数・所属機関数\n　一般演題の最大演者数21名（筆頭演者を含む）、所属機関数は21機関（複数選択可） \n  \n■例会当日　優秀演題表彰者を発表いたします \n【優秀演題賞】\n　発表演題から各分野別（上部消化管、下部消化管、肝胆膵）に1題を選定し、優秀演題として支部が表彰し、副賞として3万円を贈呈いたします。 \n【専攻医優秀演題賞】【研修医優秀演題賞】\n　専攻医・研修医による発表演題からそれぞれ最優秀演題賞と優秀演題賞を選定いたします。最優秀演題は本部が表彰し、本学会総会への参加を招待いたします。\n　優秀演題には支部が表彰し、副賞として5万円を贈呈いたします。 \n運営事務局\n株式会社Doshin EC\n〒060-0807　札幌市北区北7条西4丁目8-3 　北口ヨシヤビル5F\n担当：松田、宮下\nTEL：011-299-5910　FAX：011-299-5911\njsge-jges-hokkaidodummy@ec-mice.com
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SUMMARY:第133回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:第133回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会は、第139回日本消化器病学会北海道支部例会（武冨 紹信会長：北海道大学大学院 消化器外科学教室Ⅰ）との合同で開催いたします。 \n会長\n久居 弘幸（伊達赤十字病院　消化器科） \n会期\n2026年8月29日（土）～ 30日（日） \n会場\n北海道大学医学部学友会館「フラテ」 \n〒060-8638\n札幌市北区北15条西7丁目 \n \n例会ホームページ\nhttps://www.ec-mice.com/139jsge-133jges-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2026年5月7日（木）～予定 \n運営事務局\n株式会社Doshin EC \n〒047-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3　北口ヨシヤビル5F\n担当：松田、宮下\nTEL：011-299-5910　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaidodummy@ec-mice.com
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