BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//日本消化器内視鏡学会 - ECPv6.10.1.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://www.jges.net
X-WR-CALDESC:日本消化器内視鏡学会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20240101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20240706
DTEND;VALUE=DATE:20240707
DTSTAMP:20260404T072135
CREATED:20231222T031136Z
LAST-MODIFIED:20250303T075144Z
UID:77211-1720224000-1720310399@www.jges.net
SUMMARY:第172回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:　このたび令和6年7月6日(土)に日本消化器内視鏡学会の第172回東北支部例会を、仙台市のフォレスト仙台にて開催させて頂くこととなりました。大変光栄に存じますとともにその重責に身の引き締まる思いであります。また、このような貴重な機会を与えて下さいました支部会員の皆様方に感謝申し上げます。\n　本例会は「若手の育成と活躍でめざす内視鏡診療の発展」をメインテーマとしました。\n　未来を担う若手消化器内視鏡医による様々な検討や取り組みを共有し活発な議論を行う場として、専門医を取得後5年以内の若手専門医による特別シンポジウムを開催します。\n　また、恒例となっておりますプレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」も予定しており、消化器内視鏡専門医をめざす初期研修医、専攻医・専修医の先生方からの演題を広く募集致します。\n　どうぞよろしくお願い致します。 \n会長\n正宗　淳（東北大学大学院 消化器病態学分野） \n会期\n2024年7月6日(土) \n会場\nフォレスト仙台 \n〒981-0933　仙台市青葉区柏木1-2-45\nTel　022-271-9340 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/172jges-tohoku/ \n演題募集期間\n2024年3月13日（水）～4月10日（水） \n募集内容\nテーマ「若手の育成と活躍でめざす内視鏡診療の発展」 \nプログラム概要\n主題\n1. シンポジウム１　「膵・胆道疾患に対する内視鏡診療の進歩」(公募) \n2. シンポジウム２　「消化管疾患に対する内視鏡診療の進歩」(公募) \n3. 特別シンポジウム　「若手消化器内視鏡専門医からのメッセージ」(公募) \n　専門医取得5年以内の若手専門医を対象に募集 \n4. プレナリーセッション(公募) \n　「めざせ！消化器内視鏡専門医」(研修医1～2年目) \n　「めざせ！消化器内視鏡専門医」(専攻医・専修医3～5年目) \n5. 一般演題(公募) \nスポンサードセミナー\n1. 特別講演 \n2. 特別セミナー \n3. 教育セミナー \n4. ランチョン１ \n5. ランチョン２ \n事務局\n東北大学大学院消化器病態学分野 \n〒980-8574\n仙台市青葉区星陵町1-1\n担当：角田　洋一\nTEL：022-717-7171　 FAX：022-717-7177\nE-mail：jgest172@gastroente.med.tohoku.ac.jp \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001\n宮城県仙台市太白区八本松2-10-11\n担当：小足賢一、千葉孝明、矢作佳織\nTEL：022-246-2591 　FAX：022-246-1754\nE-mail：jges172@tohoku-kyoritz.co.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2023-77211
LOCATION:フォレスト仙台
CATEGORIES:支部例会,東北支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250207
DTEND;VALUE=DATE:20250208
DTSTAMP:20260404T072135
CREATED:20231222T031352Z
LAST-MODIFIED:20231222T031352Z
UID:77215-1738886400-1738972799@www.jges.net
SUMMARY:第173回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:この度、下記の日程で第173回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を開催させていただくこととなりました。今回は現地のみでの開催を予定しております。皆様からの多数の演題のご発表ならびにご参加をお願い申し上げます。 \n会長\n加藤　勝章（宮城県対がん協会がん検診センター） \n会期\n2025年2月7日(金) \n会場\n仙台国際センター　会議棟 \n〒980-0856\n宮城県仙台市青葉区青葉山無番地 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/173jges-tohoku/ \n演題募集期間\n2024年10月9日（水）～ 11月6日（水）正午  11月13日（水） \n募集期間を延長しました。 \n募集内容\nテーマ「質の高い消化器内視鏡の実践を目指して」 \n消化器内視鏡診療に関する演題を広く募集いたします。 \nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/173jges-tohoku/endai.html \nプログラム概要\nシンポジウム１\n「質の高い消化管疾患診療の実践と未来への提言」（公募） \nシンポジウム２\n「質の高い胆膵疾患診療の実践と未来への提言」（公募） \n特別シンポジウム\n「質の高い消化器内視鏡の実践を目指して～若手専門医からの提言」(公募)\n（専門医取得5年以内の若手専門医対象） \n本セッションは特にテーマを定めるものではなく若手の専門医の先生による発表の場となるものです。症例報告のほか、臨床研究や、診療・教育でのあらたな取り組みなど幅広いテーマでの応募をお待ちしております。 \n第29回プレナリーセッション\n「めざせ！消化器内視鏡専門医」（公募） \n今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを行います。これから消化器内視鏡専門医をめざす医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専攻医・専修医』の先生方を筆頭演者として、合計5名の優秀演題を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、上位3人の筆頭演者は後の日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n一般演題\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。なお、プレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」に残念ながら選出されなかった若手の先生方の演題も、一般演題としてご発表していただきます。多数の演題のご登録をお願い申し上げます。 \n特別セミナー１\n　演者：加藤元彦先生（慶應義塾大学病院内視鏡センター） \n特別セミナー２\n　演者：竹内洋司先生（群馬大学医学部附属病院 光学医療診療部） \n教育セミナー１\n　演者：河村卓二先生（京都第二赤十字病院 消化器内科） \n教育セミナー２\n　演者：市原真先生（JA北海道厚生連札幌厚生病院 病理診断科） \nランチョンセミナー1\nランチョンセミナー2\nランチョンセミナー3\n事務局\n(公財)宮城県対がん協会 がん検診センター医局 \n〒980-0011\n宮城県仙台市青葉区上杉5-7-30 \n担当：淺沼清孝、小齋秋\nTEL：022-263-1581 　FAX：022-262-3775\nE-mail：ikyoku@miyagi-taigan.or.jp \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001\n宮城県仙台市太白区八本松2-10-11 \n担当：千葉孝明、小足賢一、矢作佳織\nTEL：022-246-2591 　FAX：022-399-7749\nE-mail：jges173@tohoku-kyoritz.co.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2023-77215
LOCATION:仙台国際センター
CATEGORIES:支部例会,東北支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250705
DTEND;VALUE=DATE:20250706
DTSTAMP:20260404T072135
CREATED:20241209T032830Z
LAST-MODIFIED:20241209T032830Z
UID:88614-1751673600-1751759999@www.jges.net
SUMMARY:第174回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:　このたび、令和7年7月５日に第174回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を弘前市にて開催させていただくこととなりました。大変光栄に存じますとともにその重責に身の引き締まる思いであります。 \n　今回の例会では「well-being社会への消化器内視鏡の関わり」をテーマとして、消化器内視鏡が人々の健康で幸せな生活のためにどのように寄与できるかを示せればと考えております。そのような観点からシンポジウム１は　「消化管疾患の早期発見と早期診断」、シンポジウム２を「患者に負担の少ない内視鏡治療」としました。 \n　また、特別講演を1題、ランチョンセミナーを2題、エキスパートセミナーを2題企画させていただいております。また、東北支部キャリア支援の会（旧 女性医師の会）による講演も予定しております。 \n　恒例となっておりますプレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」も予定しており、消化器内視鏡専門医をめざす初期研修医、専攻医・専修医の先生方からの演題を広く募集致します。また座長、審査員の先生についてこれまで担当されていない先生になるべくお願いさせていだだくこととしました。 \n　皆様からの多数の演題のご発表ならびにご参加をお願い申し上げます。 \n　青森県での現地開催は12年ぶりとなります。この間に変化した青森県も見ていただければと思います。是非現地にお越しいただければ幸いです。 \n会長\n吉村　徹郎（青森市民病院消化器内科） \n会期\n2025年7月5日(土) \n会場\n弘前文化センター（弘前市） \n〒036-8356\n青森県弘前市下白銀町１９−４ \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/174jges-tohoku/index.html \n学会事務局\n弘前大学大学院医学研究科 \n〒036-8562\n青森県弘前市在府町5 \n消化器血液免疫内科学講座\n担当：立田哲也、後藤章子\nE-mail：ichinaidummy@hirosaki-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001\n仙台市太白区八本松2-10-11 \nTEL：022-246-2591\nFAX：022-399-7749\nE-mail：jges174dummy@tohoku-kyoritz.co.jp \n  \n 
URL:https://www.jges.net/event/2024-88614
LOCATION:弘前文化センター
CATEGORIES:支部例会,東北支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260206
DTEND;VALUE=DATE:20260208
DTSTAMP:20260404T072135
CREATED:20241209T033149Z
LAST-MODIFIED:20251105T045230Z
UID:88618-1770336000-1770508799@www.jges.net
SUMMARY:第175回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:※日本消化器病学会東北支部第220回例会と合同開催 \n会長\n花畑　憲洋（青森県立中央病院消化器内科） \n会期\n2026年2月6日(金)～7日(土) \n会場\nフォレスト仙台（仙台市） \n〒981-0933\n宮城県仙台市青葉区柏木１丁目２−４５ \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/g220-e175/index.html \n演題募集期間\n2025年10月8日（水）～ 11月5日（水）正午予定　11月12日（水）正午　 \n演題登録期間を延長しました。 \n募集内容\nテーマ「未来につなぐ消化器病と内視鏡学の知と技」 \nプログラム\n●主題演題 \nシンポジウム（公募）合同 \n1．(内・消)「消化器疾患の継往開来」 \n　近年、消化器病領域では、炎症性腸疾患に対する生物学的製剤や、肝細胞癌に対する複合免疫療法など、新規薬剤を用いた革新的な治療が次々と登場しています。 \n　内視鏡領域においても、Gel immersion endoscopyや局所吸収性止血剤を活用した止血術、新規ステントの導入、RIC（再狭窄抑制内視鏡的拡張術）、消化管バイパス術、さらに消化管腫瘍に対するunderwater ESD/EMRやEFTRといった新技術が進展しています。 \n　また、interventional EUSを用いた胆管閉塞・胆嚢炎・膵周囲液体貯留への介入、TXIやLCIなどの画像強調技術、AIによる診断支援技術も加わり、診療は大きな進化を遂げています。 \n　一方で、従来からの薬物療法や内視鏡手技も、最新技術や知見と組み合わせることで再評価され、新たな価値を見出す場面も少なくありません。 \n　本セッションでは、「継往開来」の精神のもと、過去の知恵を受け継ぎながら、未来を切り拓く取り組みを広く募集いたします。より良い消化器診療の実現に向けた、各施設における新たな実践や工夫について、自由な形式での発表と活発な議論を期待しています。 \n2．(内・消)「診療科横断的な消化器病診療の現状と課題」 \n　消化器疾患は単一臓器にとどまらず、他診療科と密接に関連することが少なくありません。たとえば、免疫チェックポイント阻害薬や抗CD20抗体などの薬剤による消化管・肝障害、血管炎など膠原病に伴う消化管病変、炎症性腸疾患の腸管外病変、悪性リンパ腫や骨髄異形成症候群に関連した消化器病変、脂肪肝疾患（SLD）と代謝機能障害、さらにはIgG4関連疾患による消化器および全身臓器障害など、対象となる病態は多岐にわたります。 \n　これらの診療には幅広い専門的知識が求められると同時に、病理医を含む他診療科との緊密な連携が不可欠です。複雑な症例においては、消化器内科のみでの対応が困難な場面も多く、診療科の垣根を超えたチーム医療体制の構築が強く求められています。 \n　しかし現実には、情報共有の不十分さや診療方針の相違など、連携を阻む障壁も存在します。本セッションでは、診療科横断的な視点から、他科との連携の工夫や課題、成功事例、体制整備、さらには教育への応用に至るまで、各施設の実践と経験に基づく自由な形式での発表と、活発な意見交換を期待しています。 \n●パネルディスカッション　 (公募・一部指定)　 \n（内）「働き方改革時代の内視鏡教育の現状と工夫」 \n　内視鏡診療の高度化・専門化が進む一方で、医師の働き方改革の推進や各種ハラスメントへの意識の高まりにより、若手医師への内視鏡教育には、これまでとは異なる新たなアプローチが求められています。 \n　モデルやシミュレーターを用いた事前学習の指導に加えて、緊急あるいは時間外の内視鏡処置を通じた教育は、指導医にとって大きな負担となっているのが現状です。\nしかしながら、診療機会はまさに一期一会であり、若手医師にとっては限られた時間の中で実践的な経験を積み、スキルを高めていくことが極めて重要です。とりわけ、消化器内科医の少ない東北地方においては、働き方改革以降の診療体制の変化（たとえば、時間外緊急内視鏡への対応体制の変遷など）や、教育手法の刷新が喫緊の課題となっています。 \n　本企画では、指導医からの取り組みに加え、若手医師からの視点や提案も広く募り、内視鏡教育の今後のあり方について多角的な議論を行いたいと考えています。 \n●特別シンポジウム（公募・一部指定）合同 \n(内・消)「シニアからの提言：若手に伝えたい、ベテラン消化器病・内視鏡医の心に残る症例・研究」 \n　特別シンポジウムとして、45～55歳の先生方を対象に、ご自身の経験に基づく、消化器病・内視鏡専門医を目指す若手医師に伝えたい、心に残るような症例や研究における失敗談などについてのセッションを企画いたしました。症例報告も含めて自由な形式の発表で行っていただき、若手にとって最も心に残った演題については、表彰状と奨励金を授与いたします。多数の演題のご応募をお待ちしております。 \n●一般演題（公募） \n　消化器病・消化器内視鏡に関する演題を広く募集します。なお、特別企画「目指せ！消化器病専門医からの報告」とプレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」に残念ながら選出されなかった若手の先生方の演題も、一般演題としてご発表していただきます。 \n●第31回プレナリーセッション \n（内）「めざせ！消化器内視鏡専門医」 \n　今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを行います。これから消化器内視鏡専門医を目指す卒後2年以内の研修医と、卒後3年から5年の専攻医の先生方を筆頭演者として、合計5名の優秀演題を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに上位３名の筆頭演者は後の日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n●研修医・専攻医セッション \n　特別企画またはプレナリーセッションから漏れたものは研修医・専攻医セッションとして独立させる予定 \n●キャリア形成部門 \n「未来の消化器内科医・消化器外科医・消化器内視鏡医へのメッセージ」\n　医学科の学生および研修医を対象にアンケートを実施し、将来、消化器内科医・消化器外科医・消化器内視鏡医を目指すことに対するイメージ、感じているメリットや障壁、そして先輩に聞きたいことなどについて意識調査を行います。その結果をもとに、現役の先輩パネリストとともに、同じ志を持つ仲間を増やすための課題や方策について議論したいと考えています。 \n \n●エキスパートセミナー・ランチョンセミナー \n事務局\n弘前大学大学院医学研究科消化器血液免疫内科学講座 \n〒036-8562\n弘前市在府町5\n担当：五十嵐昌平（青森県立中央病院消化器内科）\n　　　後藤章子（弘前大学大学院医学研究科消化器血液免疫内科学講座）\nTEL：0172-39-5053 　FAX：0172-37-5946\nE-mail：ichinaidummy@hirosaki-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001\n宮城県仙台市太白区八本松2-10-11\n担当：小足賢一、千葉孝明、矢作佳織\nTEL：022-246-2591　 FAX：022-399-7749\nE-mail：jges175_jsge220dummy@tohoku-kyoritz.co.jp \n  \n 
URL:https://www.jges.net/event/2024-88618
LOCATION:フォレスト仙台
CATEGORIES:支部例会,東北支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260704
DTEND;VALUE=DATE:20260705
DTSTAMP:20260404T072135
CREATED:20251216T020618Z
LAST-MODIFIED:20260318T033157Z
UID:106465-1783123200-1783209599@www.jges.net
SUMMARY:第176回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第176回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を2026年7月4日（土）に秋田市にて開催する運びとなりました。伝統ある本例会を担当させていただき栄誉を感じると共に身の引き締まる思いでおります。また、このような貴重な機会を与えてくださいました支部会員の皆様方に感謝申し上げます。\n　さて、本例会のテーマは「－内視鏡力　研鑽と伝承－」としました。今日の医師の働き方改革において、従来行われてきた長時間の経験量を元にした技術の取得という手法は過去のものとなり、新しい時代に即した学び方が求められています。そのような状況においても、自分自身の知識・技量を高めていくこと、また同時に次の世代にその技術を伝えていくことは内視鏡医としての使命であり、今の状況に則したスキルアップの方法を考えていく良い機会になればと思います。\n　今回の例会では、実臨床で遭遇するような消化管・肝胆膵の症例検討を行い、真の臨床力を研鑽できるような会にしたいと考えております。またそのような症例検討を通じて若い内視鏡医の方々にも自施設だけではなく他施設の上級医の読影方法、診断プロセスを学べる機会、伝承の場になればと期待しております。さらには例会恒例の若手医師、研修医の発表の場であるプレナリーセッションの開催も予定しております。\n　従来、7月の秋田は過ごしやすい気候が多いのですが、ここ数年は猛暑となることも度々です。本例会はそのような状況も考慮してクールビズを推奨いたします。ノーネクタイ、ノージャケットのノーストレスで秋田を楽しんでください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。 \n会長\n松下　弘雄（秋田赤十字病院 消化器病センター 第二消化器内科） \n会期\n2026年7月4日（土） \n会場\n秋田市にぎわい交流館AU（あう） \n〒010-0001\n秋田県秋田市中通一丁目４番１号 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/176jges-tohoku/ \n演題募集期間\n2026年3月18日（水）～4月22日（水）正午 \n募集内容\nテーマ「－内視鏡力 研鑽と伝承－」 \n消化器内視鏡診療に関する演題を広く募集いたします。\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/176jges-tohoku/ \nプログラム\n・シンポジウム　【主題演題】\n「消化器内視鏡のコツとポイント　こんな工夫やっています」\n消化器内視鏡の分野は、消化管領域，胆膵領域ともに絶えず進化しています。IEEを用いた診断、病変切除法、止血術、ステント留置、胆石・膵石へのアプローチ、EUSを用いた治療など、多岐にわたります。\nその中で、教科書には書いていない，ちょっとしたコツや、うまくいくためのポイントは誰しも持っているのではないでしょうか。\n体位、スコープ選択、挿入法、観察法、局注、スネアリング、カニュレーション、乳頭切開、穿刺、ガイドワイヤー、ドレナージ、処置具の使い分けなど、知っておくと役に立つ、若い世代の内視鏡医に伝えたい、そのような演題を広く募集します。 \n・特別企画　【主題演題】\n「症例検討　―消化管の部―」「症例検討　―肝胆膵の部―」\n画像診断に迷う症例、病理診断が未解決な症例、頻度は低いが一見の価値がある症例、治療方針に迷った症例など、示唆に富む症例を募集します。\nもちろん、典型的で内視鏡医なら知っておくべき教育的な症例も募集します。\n消化管の部と肝胆膵の部と分けて開催し、それぞれ専門の病理医もお招きして、生で解説をしていただきます。\nみんなで勉強できる症例をお待ちしております。\n演題が採用された際は、病理のプレパラートを持参していただく予定です。 \n・第32回プレナリーセッション\n「めざせ！消化器内視鏡専門医」\n今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを行います。\nこれから消化器内視鏡専門医を目指す卒後2年以内の研修医と、卒後3 年から5年の専攻医を筆頭演者として、合計5題の優秀演題を支部例会当日に選考し、評議員会で報告したうえで表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。\nさらに、上位3名の筆頭演者は後日開催される日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n・一般演題\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集します。\nなお、シンポジウム「消化器内視鏡のコツとポイント　こんな工夫やっています」と特別企画「症例検討　―消化管の部―」「症例検討　―肝胆膵の部―」、プレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」に残念ながら選出されなかった演題についても、一般演題としてご発表いただきます。 \n事務局\n秋田赤十字病院 \n〒010-1495\n秋田県秋田市上北手猿田字苗代沢222番地1\n担当：平川、谷藤 \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001　\n宮城県仙台市太白区八本松2-10-11\n担当：千葉、小足、鈴木\nTEL：022-246-2591\nFAX：022-399-7749\nE-mail：jges176dummy@tohoku-kyoritz.co.jp
URL:https://www.jges.net/event/2025-106465
LOCATION:にぎわい交流館AU
CATEGORIES:支部例会,東北支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20270205
DTEND;VALUE=DATE:20270207
DTSTAMP:20260404T072135
CREATED:20251216T021436Z
LAST-MODIFIED:20251216T074707Z
UID:106469-1801785600-1801958399@www.jges.net
SUMMARY:第177回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:会長\n松橋　保（秋田大学大学院　医学系研究科） \n会期\n2027年2月5日（金）～6日（土） \n会場\nフォレスト仙台（仙台市）
URL:https://www.jges.net/event/2025-106469
LOCATION:フォレスト仙台
CATEGORIES:支部例会,東北支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20270702
DTEND;VALUE=DATE:20270704
DTSTAMP:20260404T072135
CREATED:20251216T075123Z
LAST-MODIFIED:20251216T075123Z
UID:106493-1814486400-1814659199@www.jges.net
SUMMARY:第178回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:会長\n鈴木　玲（福島県立医科大学　消化器内科学講座） \n会期\n2027年7月2日（金）～3日（土） \n会場\nコラッセふくしま
URL:https://www.jges.net/event/2025-106493
LOCATION:コラッセふくしま
CATEGORIES:支部例会,東北支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20280128
DTEND;VALUE=DATE:20280129
DTSTAMP:20260404T072135
CREATED:20251216T075403Z
LAST-MODIFIED:20251216T075403Z
UID:106497-1832630400-1832716799@www.jges.net
SUMMARY:第179回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:会長\n中村　純（福島県立医科附属病院　内視鏡診療部） \n会期\n2028年1月28日（金） \n会場\n仙台国際センター
URL:https://www.jges.net/event/2025-106497
LOCATION:仙台国際センター
CATEGORIES:支部例会,東北支部
END:VEVENT
END:VCALENDAR