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SUMMARY:第168回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:第168回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を下記のとおり開催いたします。会員の皆様の多数のご参加、ご発表を頂きますようご案内申し上げます。 \n会長\n白幡名香雄（山形県立中央病院　消化器内科・内視鏡センター） \n会期\n2022年７月２日（土） \n会場\nやまぎん県民ホール（※ハイブリッド開催） \n〒990-0828　山形県山形市双葉町1-2-38 \n例会ホームページ\n\n\n\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/168jges-tohoku/ \n演題募集期間\n\n2022年3月30日（水）～4月27日（水）正午→5月10日（火） \n※締め切りを延長いたしました。 \n募集内容\nテーマ「消化器内視鏡診療の現況と未来展望」 \n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。 \nプログラム概要\n特別講演\n1.「消化器内視鏡診療における医療安全と感染対策」 \n講師：入澤篤志先生（獨協医科大学医学部内科学（消化器）講座主任教授） \n司会：飯島克則先生（秋田大学大学院医学系研究科　消化器内科・神経内科学講座　教授） \n2.「大腸内視鏡スクリーニング・サーベイランスの現況と将来展望」 \n講師：松田尚久先生（東邦大学医学部内科学講座　消化器内科（大森）教授） \n司会：福田眞作先生（国立大学法人弘前大学　学長） \nランチョンセミナー\n1.「大腸ステント新たなる展望  」 \n演者：千葉宏文先生（岩手県立胆沢病院　消化器内科　医長） \n　演題名：『下部直腸悪性狭窄に対するproximal release型大腸ステントの有用性 』 \n演者：水谷久太先生（八戸赤十字病院　消化器内科　部長） \n　演題名：『大腸Covered Stentの使用経験』 \n司会；三上達也先生（弘前大学大学院医学研究科　附属健康未来イノベーションセンター　教授） \n2.「“ミニクラッシャー”新たなデバイスカテゴリの提案  」 \n演者：加藤正之先生（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座　准教授） \n司会；牧野直彦先生（山形大学保健管理センター所長・教授） \nエキスパートセミナー\n本例会では「消化器内視鏡診療の現況と未来展望」のテーマに様々な分野からの内視鏡診療の第一線の情報をご提供できる内容を検討しています。 \nシンポジウム（公募）\n1. テーマ「消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診断と治療の進歩」 \n消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診断は、拾い上げ診断、質的診断、範囲深達度診断を正しく行うことが治療方針決定に直結するため、最も重要な要素であります。近年、通常観察に加えNarrow Band Imaging(NBI)に代表される画像強調観察、拡大および超拡大観察などにより内視鏡診断は目覚ましい進歩を遂げています。それにより組織の異型度を推察することが可能となり、生検に頼らない「内視鏡的病理学」が必須になってきています。その精密な内視鏡診断をもとに行われるESDを代表とする内視鏡治療も飛躍的に進歩してきています。各種デバイスの開発、トラクション法やポケット法などによるESD手技の確立やPOEM、LECS、Underwater EMR、cold polypectomyなどの普及などが挙げられます。また、われわれは咽頭・食道・胃・十二指腸・大腸と複数の臓器を扱うため臓器特有のコツや偶発症に対するマネージメントが重要でありますが、十二指腸腫瘍においてはまだ内視鏡診断と治療の標準化には至っておりません。本シンポジウムでは、各施設における消化管腫瘍性病変に対する内視鏡診断と治療について取り組みや成績などを幅広くご発表いただき、現況と課題を議論できればと考えています。多数の演題のご応募をお願い致します。 \n2.テーマ「膵胆道領域における内視鏡的ドレナージの現況と未来展望」 \n胆膵内視鏡治療には数多くの手技が存在しますが、まずERCP関連手技による胆道のドレナージはその代表的な位置付けと言え、いまも新規デバイスの登場や各施設における工夫や取り組みなどにより、まだまだ発展の余地を残していると思われます。その一方で、近年はInterventional EUSの発展が目覚ましく、その対象は胆道に限らず拡大してきており臨床における重要性は年々増してくるばかりです。本シンポジウムでは膵胆道領域における内視鏡的ドレナージについて、その現状や最新の治療など幅広く演題を募集します。有意義な討議がなされ、日々の診療の一助となる場にしたいと考えています。多数の演題応募をお待ちしております。 \n第24回プレナリーセッション（公募）\n「めざせ！消化器内視鏡専門医」 \n今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを行います。これから消化器内視鏡専門医をめざす医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専攻医・専修医』の先生方を筆頭演者として、合計5名の優秀演題を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、上位3人の筆頭演者は後の日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n一般演題\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。 \n事務局\n山形県立中央病院 \n〒990-2292　山形市大字青柳1800番地 \n担当　伊藤美保 \nTEL：023-685-2626　FAX：023-685-2608 \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001　宮城県仙台市太白区八本松2-10-11 \n担当　小足賢一、千葉孝明 \nTEL：022-246-2591　FAX：022-246-1754 \nE-mail：jges168@tohoku-kyoritz.co.jp
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