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SUMMARY:第108回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:この度、第108回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を2019年6月8日（土）・9日（日）の2日間にわたり、シェーンバッハ・サボーにおいて開催させていただくこととなりました。伝統ある本例会をお世話させていただくことを大変光栄に存じます。\n近年の内視鏡機器の新規開発、技術の進歩は目覚ましいものがあり、超拡大内視鏡やAIを活用した新規内視鏡機器や新規の治療手技が開発されています。経口内視鏡筋層切除術(POEM)や腹腔鏡内視鏡合同手術(LECS)\,LECS関連手技などの対象疾患は過去においては外科手術のみで施行されていた疾患であり、現在においては低侵襲・縮小治療に位置づけられ内視鏡医の注目を浴びるとともに外科医にとってもその適応や手技について認識しておかなければならない治療法であります。また、治療方針を決定する上で内視鏡診断学は必須であり、光学系の発展による新たな診断基準等、内視鏡診断の習得は治療に携わるすべての消化器を専門とする医師にとってさらに必要となっています。\n今回の支部例会では、消化器内視鏡検診や癌発生ハイリスク群のスクリーニング等、早期発見のための診断法から、低侵襲治療としての内視鏡治療、腹腔鏡とのコラボレーション治療といった内視鏡治療の最前線まで、検診・診断から治療に至る各領域の近年の話題をシンポジウム・パネルディスカッションの主題テーマとしてあげました。より実践的な日常臨床に役立つべく、内視鏡治療困難症例や胆道鏡のトラブルシューティングなどの演題をビデオワークショップにいたしました。\n症例検討セッションは臓器別に食道、胃・十二指腸、大腸、胆道の４分野に分け、用意いたしました。各領域にて興味深い実際の症例を提示していただき解説を加えながら、会場の先生方にはアンサーパッドにて参加していただき、実臨床に役立てていただきたいと考えております。内視鏡技術のトレーニングの場としてのハンズオントレーニングセッションは食道ESD、胃ESD、大腸ESD、EUS-FNAを企画しておりますので、奮って事前の申し込みをお願いいたします。特別講演においては、慶應義塾大学消化器内科の金井隆典先生にお願いいたしました。若手臨床医・研究医、専門医の先生方にも興味深いご講演をいただけると思っております。\nまた、当学会には若手医師の教育と学会の登竜門としての極めて大きな意義があります。恒例の研修医、専修医セッションでは、優秀演題を選び、奨励金、翌年春の本学会総会ご招待参加証を授与いたします。\n若手医師のみならず、内視鏡に携わる多くの先生方の臨床に少しでも役立てるようにプログラムを準備いたしました。是非とも多くの先生方の演題のご応募、ご参集を賜れますよう何卒お願い申し上げます。 \n会長\n北川　雄光（慶應義塾大学医学部外科学） \n会期\n2019年6月8日（土）・9日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー\n〒102-0093　千代田区平河町2-7-5 \n関東支部例会HP\nhttp://www.jges-k.umin.jp/108shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2018年12月19日（水）～2019年2月13日（水）正午 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。\n主題（シンポジウム3題、パネルディスカッション3題、ビデオワークショップ2題）\n一般演題、研修医セッション、専修医セッション（口演：公募） \n応募は「本学会および他の学会で未発表」で、「倫理規定に抵触しない」演題に限ります。\n口演は全てコンピュータープレゼンテーションです。\n演者数につきましては、主題：5名以内、一般演題、研修医セッション、専修医セッション：21名以内としてください。 \n※演題発表時に研修医（初期研修医）および専修医（後期研修医）が筆頭演者の演題のうち、優れた5演題を選出し表彰いたします。受賞者には奨励金として3万円を贈呈いたします。さらに、筆頭演者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会へ招待されます。（学会参加費、交通費、宿泊費等は日本消化器内視鏡学会が負担します。）奮ってご応募ください。 \n倫理審査について\n関東支部例会も日本消化器内視鏡学会に準拠し、演題応募の際には倫理審査について申告いただいております。ご留意のほどお願い申し上げます。\n倫理審査が必要な研究かについては、「倫理指針対応フロー」をご参照ください。 \nプログラム概要\nシンポジウム1\n「日常臨床に役立つ画像強調内視鏡診断法」 \n司会　がん研有明病院　消化器内科　斎藤 彰一\n北里大学医学部　新世紀医療開発センター　田邉 聡 \nシンポジウム2\n「消化器癌内視鏡検診の実際と今後」 \n司会　東京医科大学　消化器内視鏡学　河合 隆\n　　慶應義塾大学医学部内視鏡センター　緒方 晴彦 \nシンポジウム3\n「内視鏡を用いた外科と内科のコラボレーション治療」 \n司会　昭和大学江東豊洲病院　消化器センター　井上 晴洋\n慶應義塾大学医学部　一般・消化器外科　川久保博文 \nパネルディスカッション1\n「消化管腫瘍性狭窄に対する治療法」 \n司会　東京医科歯科大学　消化管外科　川田 研郎\n国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科　矢野 友規 \nパネルディスカッション2\n「IBD関連腫瘍の診断および治療の現状と展望」 \n司会　慶應義塾大学病院　予防医療センター　岩男 泰\n群馬大学大学院医学系研究科内科学講座　消化器・肝臓内科学分野　浦岡 俊夫 \nパネルディスカッション3\n「上部消化管における同時性・異時性多発癌早期発見のためのスクリーニング・サーベイランス法」 \n司会　獨協医科大学　消化器内科　郷田 憲一\n日本医科大学付属病院　消化器・肝臓内科　貝瀬 満 \nビデオワークショップ1\n「ESD困難症例に対する工夫」 \n司会　国立がん研究センター中央病院　内視鏡科　小田 一郎\n虎の門病院　消化器内科　　飯塚 敏郎 \nビデオワークショップ2\n「ERCP\,EUSのトラブルシューティング」 \n司会　東京医科大学　消化器内科　糸井 隆夫\n埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科　良沢 昭銘 \n特別講演\n慶應義塾大学医学部内科学（消化器）　金井 隆典 \n症例検討セッション　（※アンサーパッド形式）\n「食道」\n司会　埼玉県立がんセンター　内視鏡科　有馬美和子\n埼玉医科大学総合医療センター　消化管・一般外科　熊谷 洋一 \n「胃・十二指腸」\n司会　がん研有明病院　消化器内科　藤崎 順子\n帝京大学医学部　内科学講座　小田島慎也 \n「下部消化管」\n司会　自治医科大学　内科学講座　山本 博徳\n杏林大学医学部第三内科学　久松 理一 \n「胆道」\n司会　順天堂大学医学部　消化器内科　伊佐山浩通\n　東邦大学医療センター大森病院　消化器内科　岡野 直樹 \nハンズオントレーニングセッション\n「胃ESD」\n総合司会　慶應義塾大学医学部　腫瘍センター　矢作　直久 \n「食道ESD」\n総合司会　国立がん研究センター中央病院　内視鏡科　吉永 繁高 \n\n「大腸ESD」　\n総合司会　国立がん研究センター中央病院　内視鏡科　斎藤 豊 \n\n「EUS-FNA」\n総合司会　東京大学医学部　消化器内科　中井 陽介 \n事務局\n慶應義塾大学医学部外科学\n〒160-8582　東京都新宿区信濃町35\n事務局　中村　理恵子、川久保　博文 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット　メディカルコンベンション事業部\n〒112-0012　東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6Ｆ\nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396\nE-mail：jgeskanto108@sunpla-mcv.com
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LOCATION:シェーンバッハ・サボー\, 千代田区平河町2-7-4砂防会館別館\, 千代田区\, 東京都\, 102-0093　
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SUMMARY:第109回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:安全・確実な内視鏡を極める―基本から応用そして最先端医療まで― \n　この度、第109回日本消化器内視鏡学会関東支部例会の当番会長を拝命いたしました北里大学医学部新世紀医療開発センターの田邉　聡でございます。\n2019年12月14日（土）、15日（日）の2日間、シェーンバッハ・サボーにて開催させていただきます。歴史と伝統のある本会を担当させていただくことを大変光栄に存じますとともに、身の引き締まる思いでございます。 \n　近年の消化器内視鏡領域の進歩には目を見張るものがあります。診断では画像強調観察をはじめ、最近ではAI診断にも注目が集まっております。治療に関しては、内視鏡的粘膜下層剥離術（ESD）も標準的な治療として広く普及し、腹腔鏡内視鏡合同手術（LECS）や経口内視鏡筋層切除術（POEM）など様々な低侵襲治療も開発されてきております。一方では、複数の基礎疾患を有する高齢者や抗血栓療法施行例など、ハイリスク患者を対象とする機会も増加しております。このような状況下で内視鏡診療を安全かつ適確に行うためには、基本的な診断や治療手技を修得することが重要かつ不可欠であると考えます。 \n　今回の支部例会では「消化管出血の診断・治療の進歩－現状と課題－」「胃・大腸内視鏡検診の現状と課題」「日常臨床に役立つ画像強調・拡大観察の進歩」「内視鏡診療におけるリスクマネージメントと周術期管理の現状と課題」「炎症性腸疾患の診断・治療における内視鏡の役割」「Helicobacter pylori未感染・除菌後胃癌の内視鏡診断」「胆膵領域におけるEUSの役割－診断から治療まで―」をシンポジウム・パネルディスカッション主題テーマとして取り上げました。日常臨床での様々な課題を一緒に議論し、知識を深めていただければと思います。ビデオワークショップでは内視鏡診断・治療を安全かつ確実に施行するための手技やデバイスの工夫を動画でご提示いただき、実りある率直な議論ができればと考えております。症例検討セッションは、食道・胃、十二指腸・小腸、大腸、胆膵の4領域に分けて企画いたしました。各領域とも興味深い症例をディスカッションすることにより実臨床にお役立ていただければと思います。ハンズオントレーニングは、上部ESD、下部ESD、下部挿入法、EUS-FNAを用意いたしますので、若手の先生方は奮ってご参加いただければと思います。 \n　特別講演には静岡県立静岡がんセンター副院長・内視鏡科部長の小野裕之先生にお願いいたしました。ESDの開発から消化器内視鏡の今後の展望について興味深いお話しをいただけると思っております。 \n　若手医師のみならずベテランの専門医、実地医科の先生方にもお役立ていただけるような実践的な内容を準備いたしました。ぜひとも多くの先生方に演題のご応募、ご参加いただけますようお願い申し上げます。 \n会長\n田邉　聡（北里大学　新世紀医療開発センター） \n会期\n2019年12月14日（土）～12月15日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-5 \n支部例会HP\nhttp://www.jges-k.umin.jp/109shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2019年6月5日（水）～　2019年8月21日（水）正午 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。主題（シンポジウム、パネルディスカッション、ビデオワークショップ）、一般演題、研修医セッション、専修医セッションを募集いたします。応募は「本学会および他の学会で未発表」で、「倫理規定に抵触しない」演題に限ります。口演は全てコンピュータープレゼンテーションです。演者数につきましては、主題は5 名以内、一般演題、研修医セッション、専修医セッションは21 名以内としてください。 \n※演題発表時に医学部卒後5年以内の研修医（初期研修医）および専修医（後期研修医）が筆頭演者の演題のうち、優れた5演題を選出し表彰いたします。受賞者には奨励金として3万円を贈呈いたします。\nまた、筆頭演者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会へ招待されます。（学会参加費、交通費、宿泊費等は日本消化器内視鏡学会が負担します。）奮ってご応募ください。 \n  \n倫理審査について \n関東支部例会も日本消化器内視鏡学会に準拠し、演題応募の際には倫理審査について申告いただいております。ご留意のほどお願い申し上げます。\n倫理審査が必要な研究かについては、「倫理指針対応フロー」をご参照ください。 \nプログラム概要\nシンポジウム \n「消化管出血の診断・治療の進歩―現状と課題―」 \n   司会　溝上　裕士（筑波大学附属病院　消化器内科） \n             今枝　博之（埼玉医科大学病院　消化管内科） \n「日常臨床に役立つ画像強調・拡大観察の進歩」   \n　司会　井上　晴洋（昭和大学江東豊洲病院　消化器センター） \n　　　　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科） \n「内視鏡診療におけるリスクマネージメントと周術期管理の現状と課題」 \n　司会　炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n              吉田　俊太郎（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n「胃・大腸内視鏡検診の現状と課題」  \n　司会　河合　隆（東京医科大学　消化器内視鏡学分野） \n              入口　陽介（東京がん検診センター　消化器内科） \n  \nパネルディスカッション \n「炎症性腸疾患の診断・治療における内視鏡の役割」　　 \n　司会　長沼　誠（慶應義塾大学医学部　消化器内科） \n　　　　猿田　雅之（東京慈恵会医科大学　内科学講座　消化器・肝臓内科） \n「胆膵領域におけるEUSの役割－診断から治療まで－」　  \n　司会　入澤　篤志（獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座） \n              岩井　知久（北里大学医学部　消化器内科） \n「Helicobacter pylori未感染・除菌後胃がんの内視鏡診断」 \n　司会　貝瀬　満（日本医科大学 消化器・肝臓内科／付属病院 内視鏡センター） \n　　　    藤崎　順子（がん研究会有明病院　消化器センター） \n  \nビデオワークショップ \n 「安全・確実な消化管腫瘍に対する内視鏡治療を極める －手技・デバイスの工夫－」 \n   司会　浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科 内科学講座 消化器・肝臓内科学分野） \n              山本　頼正（昭和大学藤が丘病院　消化器内科）  \n「安全・確実な胆膵内視鏡治療を極める－手技・デバイスの工夫－」 \n   司会　糸井　隆夫（東京医科大学　消化器内科） \n             伊佐山　浩通（順天堂大学医学部附属順天堂医院　消化器内科） \n「上部、下部消化管内視鏡検査を極める－確実な診断に向けての工夫－」 \n   司会　小林　清典（北里大学医学部　新世紀医療開発センター） \n              小田　一郎（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科） \n  \n特別講演 \n静岡県立静岡がんセンター　内視鏡科　　小野　裕之 \n  \n症例検討セッション \n「胆膵」　　　　　：司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科）　　　　　　　 \n　　　　　　　　　　　　　杉森　一哉（横浜市立大学附属市民総合医療センター　消化器病センター） \n「大腸」　　　　　：司会　佐田　美和（北里大学医学部　消化器内科学）　　　　　　 \n　　　　　　　　　　　　　松岡　克善（東邦大学医療センター佐倉病院　消化器内科） \n「十二指腸・小腸」：司会　山本　博徳（自治医科大学　内科学講座） \n　　　　　　　　　　　　　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科） \n「食道・胃」　　　：司会　有馬　美和子（埼玉県立がんセンター　内視鏡科）　　　　　　　 \n　　　　　　　　　　　　　後藤田　卓志（日本大学医学部内科学系　消化器肝臓内科学分野） \n  \nハンズオントレーニングセッション \n「EUS-FNA」  ：総合司会 　松田　浩二（静岡医療センター　消化器内科） \n「下部挿入法」：総合司会　 鈴木　孝良（東海大学医学部内科学系　消化器内科 ） \n「上部ESD」    ：総合司会 　矢野　友規（国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科 ） \n「下部ESD」    ：総合司会 　大圃　研（NTT東日本関東病院　内視鏡部 ） \n  \n事務局\n北里大学医学部　消化器内科学 \n〒252-0374  相模原市南区北里1-15-1 \n事務局長　東　瑞智 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル \n〒113-0033　東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F \nTEL：03-6801-8084　     FAX：03-6801-8094 \nE-mail：109kanto-jges@pw-co.jp \nその他\n内視鏡技師をはじめとするメディカルスタッフ（以下：内視鏡技師）の参加窓口を設けます。参加費は2\,000円で内視鏡技師専用の金額設定となっています。\n学会は聴講のみの参加となり、企業講演におきましても聴講が可能です。事前参加登録は行いませんので、直接会場にお越しいただき、技師受付で参加登録してください。
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SUMMARY:第110回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:第110回日本消化器内視鏡学会関東支部例会はWebでの開催です。\n \n2020年5月30日（土）・31日（日）にライブ配信いたします。 \n詳細は支部例会ホームページをご確認いただけますようお願い申し上げます。 \n\n\n\n\n  \n　このたび、第110回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和2年5月30日（土）～5月31日（日）の2日間、シェーンバッハ・サボーにおいて開催させていただきます。この学術集会は、歴代教授である常岡健二先生、小林正文先生、坂本長逸先生も主催された学会であり、本例会を開催させていただくことを大変光栄に存じております。また、本例会を担当する機会を与えて下さった前日本消化器内視鏡学会関東支部長、河合隆先生、現支部長の斎藤豊先生をはじめ、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　本例会は、若手内視鏡医師の教育と学会の登竜門としての大きな意義を持つとともに、会員の先生方が日々進歩する内視鏡診断、治療を修得し、実地臨床に応用していただくことを重要な役割としていることから、本会のテーマを「基本から最先端までの内視鏡診断・治療を学ぶ」と致しました。主題演題は、若手から、ベテランまでの先生方が診断・治療の基本から最先端を学べる内容の主題演題を準備いたしました。また、新たなテーマとして「内視鏡的機能診断」を取り上げさせていただきました。NERD、FD等の機能性疾患の増加が報告されていますが、現状では内視鏡検査は器質的疾患の除外にとどまっております。今後は内視鏡での機能性疾患の評価は重要な課題になるのではないかと考えます。 \n　特別講演では昭和大学江東豊洲病院、消化器センター、センター長・教授の井上晴洋先生にお願いをいたしました。井上教授が開発された食道良性疾患に対する内視鏡治療（POEM、ARMS、ARMA）に加え、内視鏡を用いた食道運動機能評価法についてもご講演をいただけると思います。 \n　若手医師からベテランの先生方の日常診療にもお役に立つ企画を準備いたしましたので、是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n岩切　勝彦（日本医科大学　消化器内科学） \n会期\n2020年5月30日（土）～5月31日（日）　※Web開催 \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-5 \n支部例会HP\nhttp://www.jges-k.umin.jp/110shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2019年12月11日（水）～2020年2月12日（水）正午 \n募集内容\nテーマ「基本から最先端までの内視鏡診断・治療を学ぶ」 \n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。 \n主題（シンポジウム、パネルディスカッション、ビデオワークショップ）、一般演題、研修医セッション、専修医セッション 。 \nプログラム概要\n●シンポジウム\n「早期胃癌に対する内視鏡検診・スクリーニングの現状と今後」 \n「胆膵内視鏡診断・治療の新展開」 \n「胃がんの内視鏡診断・治療の新展開」 \n「大腸癌の内視鏡診断・治療の新展開」 \n●パネルディスカッション\n「炎症性腸疾患診療における内視鏡の役割」 \n「バルーン内視鏡による診断・治療の進歩」 \n「消化管静脈瘤に対する治療戦略」 \n「内視鏡による消化管機能診断」 \n●ビデオワークショップ\n「内視鏡止血術ー工夫とトラブルシューティング」 \n「胆膵内視鏡治療－工夫とトラブルシューティング」 \n「下部消化管腫瘍に対する内視鏡治療－工夫とトラブルシューティング」 \n「上部消化管腫瘍に対する内視鏡治療－工夫とトラブルシューティング」 \n●研修医セッション \n●専修医セッション \n●一般演題 \n●特別講演\n昭和大学江東豊洲病院　消化器センター　井上　晴洋 \n●症例検討セッション\n「上部：食道～十二指腸」\n「下部：小腸～大腸」\n「胆膵」 \n●ハンズオンセミナー\n「食道ESD」\n「胃ESD」\n「DBC」\n「大腸ESD」 \n事務局\n日本医科大学　消化器内科学\n〒113-8603　\n東京都文京区千駄木1-1-5\n事務局長　田中　周 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル\n〒113-0033東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F\nTEL：03-6801-8084　FAX：03-6801-8094\nE-mail：110kanto-jges@pw-co.jp \n 
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SUMMARY:第111回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:　2020年12月19日（土）・20日（日）の2日間、シェーンバッハ・サボー(東京都千代田区)にて開催を予定しておりましたが、昨今の新型コロナウイルス感染拡大の影響による世の中の情勢を考慮致し、「Web開催」とさせていただく運びとなりました。 \n　Web開催につきましては、前回開催されました第110回関東支部例会に準じて、会期当日の発表とライブ配信および後日のオンデマンド配信を検討・調整しております。 \n　状況は適宜ホームページを更新して参りますので、ご確認いただけますと幸いです。 \n\n\n\n\n　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。\n　第11１回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和2年12月19日（土）～20日（日）の2日間、シェーンバッハ・サボーにおいて開催させていただきます。この学術集会は、10年前に埼玉医科大学総合医療センターの屋嘉比康治先生も主催された学会であり、本例会を開催させていただくことを大変光栄に存じております。また、本例会を担当する機会を与えて下さった前日本消化器内視鏡学会関東支部長、河合隆先生、現支部長の斎藤豊先生をはじめ、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。\n　本例会は若手医師の登竜門として多くの若手の先生が演題を発表しやすい場として成り立っております。私自身も若い頃に症例報告のみならず、症例を集めて一般演題や主題にも発表させていただくことでとても励みになり、勉強になりました。さらには、関東支部例会の機関紙に投稿し、紙上掲載されることも励みになりました。また、本例会は若手医師のみならず日常診療に携わっております先生方やベテランの先生方においても明日からの診療にすぐにでも役立つような内容となることを期待しており、本例会のテーマを「明日からの日常診療に役立つ内視鏡診断・治療を目指して」としました。\n　昨今、特定臨床研究法が厳しく、演題応募もハードルが上がっておりますが、本支部例会は総会とは異なって、日常診療に即したご発表を数多くご応募していただくことにより、ちょっとしたことでも会員の皆様にお役に立つようなご発表を期待しております。拡大のみならず非拡大による病変の拾い上げの重要性にもフォーカスをあてた主題や治療の工夫のみならずリスクマネージメントの重要性にもフォーカスをあてた主題を設けました。\n　特別講演では東京医科大学消化器内視鏡学、内視鏡センター長・教授の河合隆先生にお願いをいたしました。河合教授は経鼻内視鏡、ピロリ菌感染、検診などについてもご講演をいただけると思います。また、エキスパートセミナー、ランチョンセミナーを企画しております。\n　症例検討ではスマホによるアンサーパッドを用います。ハンズオンもESD、大腸挿入、EUS＋FNAを企画しております。\n　若手医師からベテランの先生方の日常診療にもお役に立つ企画を準備いたしましたので、是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n今枝　博之（埼玉医科大学　消化管内科） \n会期\n2020年12月19日（土）～20日（日） \n会場\nWeb開催 \nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-5 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/111shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2020年6月3 日（水）～2020 年8 月26日（水）正午 \n募集内容\nテーマ　「明日からの日常診療に役立つ内視鏡診断・治療を目指して」 \n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。 \n主題（ビデオシンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップ）、\n一般演題、研修医セッション、専修医セッション （口演： 公募） \nプログラム概要\nビデオシンポジウム\n「日常診療に役立つ非拡大画像強調観察の進歩～検診をみすえて～」\n「日常診療に役立つ拡大併用画像強調観察の進歩」\n「胆膵内視鏡診断の進歩」 \nパネルディスカッション\n「消化管出血へのアプローチの最前線」\n「小腸内視鏡診療の現状と展望」\n「内視鏡による炎症性腸疾患診療の進歩」\n「内科と他科（他領域）との内視鏡診療コラボレーション」 \nワークショップ\n「ピロリ陰性時代の上部消化管疾患の内視鏡診療」\n「胆膵内視鏡治療の工夫とリスクマネージメント」\n「大腸腫瘍に対する内視鏡治療の工夫とリスクマネージメント」\n「上部消化管疾患に対する内視鏡治療の工夫とリスクマネージメント」 \n特別講演\n東京医科大学　消化器内視鏡学分野　河合　隆 \n症例検討セッション\n「胃」\n「胆膵」\n「食道」\n「大腸」 \nハンズオンセミナー\n「胃ESD」\n「大腸ESD」\n「EUS」\n「大腸挿入」 \n事務局\n埼玉医科大学　消化管内科\n〒350-0495　\n埼玉県入間郡毛呂山町毛呂本郷38\n事務局長　都築　義和 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル\n〒113-0033　\n東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F\nTEL：03-6801-8084 　FAX：03-6801-8094\nE-mail：111kanto-jges@pw-co.jp \n 
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SUMMARY:第112回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。\n　第112回日本消化器内視鏡学会関東支部例会をコロナ禍が願わくは収束する、東京オリンピックの約1ヶ月前、令和3年6月12日（土）～13日（日）の2日間、シェーンバッハ・サボーにおいて開催させていただく予定です。テーマは『令和時代のNext generation Endoscopyを目指して』といたしました。\n　この支部例会は、古くは当時の国立がんセンターのOBであられます故、﨑田隆夫先生、故、小黒八七郎先生、そして吉田茂昭先生も主催された学会であり、本支部例会を主催させていただくことを大変光栄に存じております。\n　本例会を担当する機会を与えて下さった前日本消化器内視鏡学会関東支部長、河合隆先生、田尻久雄特別顧問をはじめ幹事・評議員の諸先生、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。\n　今回、支部例会を本部から支えていただいております田尻久雄特別顧問、井上晴洋理事長に顧問として、河合隆前支部長、五十嵐良典理事、緒方晴彦理事にアドバイザリーにご就任いただきました。29名の従来と比較して若い世代のプログラム委員の先生方にご協力いただき、特に若い内視鏡医にとって魅力あるプログラムを小田一郎事務局長のもとで作成いたしました。\n　本例会は若手医師の登竜門として多くの若手医師が演題を発表しやすい場として成り立っております。さらには、関東支部例会のProgress of Digestive Endoscopyに紙上掲載されることも励みになるかと思います。若手医師のみならずベテラン・開業医の先生方においても明日からの診療にすぐにでも役立つような内容となることを目指しております。\n　昨今、後方視的研究に対しても倫理審査が必要になっており、演題応募もハードルが上がっておりますが、本支部例会は総会とは違い、日常診療に即した症例報告などを数多くご応募していただくことにより、会員の皆様にお役に立つような支部例会を期待しております。\n　特別講演では東京医科大学消化器内視鏡学、内視鏡センター長・教授の河合隆先生にお願いをしております。また、従来の症例検討の代わりとして「みんなに知っておいてほしい教訓的な症例シリーズ」という新企画を用意しております。\n　ハンズオンも上部・下部ESD、下部挿入法、EUS-FNAを企画しており、教育セミナーとして「JEDプロジェクト5年間のあゆみと今後」「きみにもわかる生物統計学」「病理医が内視鏡医に求めること」の3つのセミナーを予定しています。 \n　若手医師からベテランの先生方の日常診療にもお役に立つ企画を準備いたしましたので、是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院 内視鏡科） \n会期\n2021年6月12日（土）～6月13日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093\n東京都千代田区平河町2-7-5 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/112shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2020年12月16日（水）正午～2021年2月17日（水）正午 \n募集内容\nテーマ　「令和時代のNext generation Endoscopyを目指して」 \n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。（口演： 公募）\n・主題（シンポジウム、パネルディスカッション、ビデオワークショップ）\n・みんなに知っておいてほしい教訓的な症例シリーズ\n・一般演題、研修医セッション、専修医セッション \nプログラム概要\nシンポジウム\n「胃内視鏡検診・スクリーニングの現状と問題点」\n司会　今枝　博之（埼玉医科大学　消化管内科）\n　　　山道　信毅（東京大学医学部附属病院　消化器内科　予防医学センター） \n「胆膵領域の内視鏡診断の最前線」\n司会　糸井　隆夫（東京医科大学　消化器内科）\n　　　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \nパネルディスカッション\n「消化器内視鏡トレーニングの実際」 \n司会　大塚　和朗（東京医科歯科大学医学部附属病院　光学医療診療部消化器内科） \n　　　炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n「小腸疾患の診断・治療の実際」 \n司会　久松　理一（杏林大学医学部付属病院　消化器内科学） \n　　　砂田　圭二郎（自治医科大学　内科学講座　消化器内科学部門） \n「これからの消化管内視鏡治療」 \n司会　阿部　展次（杏林大学医学部　消化器・一般外科） \n　　　後藤　修（日本医科大学　消化器内科学） \n「消化管内視鏡診断の現状と展望」 \n司会　平澤　俊明（がん研究会有明病院　上部消化管内科） \n　　　池松　弘朗（国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科） \nビデオワークショップ\n「消化管狭窄に対する治療の工夫」 \n司会　矢野　友規（国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科） \n　　　岩本　淳一（東京医科大学茨城医療センター　消化器内科） \n「胆膵内視鏡治療の工夫」 \n司会　入澤　篤志（獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座） \n　　　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n「消化管上皮性腫瘍に対する内視鏡治療の工夫とコツ」 \n司会　浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科 内科学講座 消化器・肝臓内科学分野） \n　　　小田島　慎也（帝京大学医学部　内科学講座） \n「消化管出血に対する治療の工夫」 \n司会　小林　清典（北里大学医学部　新世紀医療開発センター） \n　　　加藤　元彦（慶應義塾大学医学部　内科科学教室） \nみんなに知っておいてほしい教訓的な症例シリーズ\n「胆膵」 \n司会　中井　陽介（東京大学大学院医学系研究科　光学医療診療部） \n　　　土屋　貴愛（東京医科大学　消化器内科） \nDiscusser　岡野　直樹（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \n「小腸・大腸」 \n司会　穂苅　量太（防衛医科大学校　消化器内科） \n　　　大森　鉄平（東京女子医科大学病院　消化器内科） \nDiscusser　玉井　尚人（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n「胃・十二指腸」 \n司会　中島　寛隆（早期胃癌検診協会） \n　　　草野　央（日本大学　消化器内科） \nDiscusser　福澤　誠克（東京医科大学　消化器内科） \n「食道」 \n司会　郷田　憲一（獨協医科大学病院　消化器内視鏡センター） \n　　　堅田　親利（北里大学医学部　消化器内科学） \nDiscusser　島村　勇人（昭和大学江東豊洲病院　消化器センター） \n特別講演\n東京医科大学　消化器内視鏡学分野　河合　隆 \n教育セミナー\n「JEDプロジェクト5年間のあゆみと今後」 \n演者　田中　聖人（京都第二赤十字病院　消化器内科） \n司会　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科） \n「きみにもわかる生物統計学」 \n演者　村上　義孝（東邦大学医学部　社会医学講座　医療統計学分野） \n司会　藤井　隆広（藤井隆広クリニック） \n「病理医が内視鏡医に求めること」 \n演者　立石　陽子（東京大学医学部　人体病理学・病理診断学分野） \n司会　後藤田　卓志（日本大学医学部内科学系　消化器肝臓内科学分野） \nハンズオンセミナー\n「下部挿入法」 \n「下部ESD」 \n「上部ESD」 \n「EUS-FNA」 \n事務局\n国立がん研究センター中央病院　内視鏡科\n〒104-0045　東京都中央区築地5-1-1\n事務局長：小田　一郎\n事務局　：松田　尚久／吉永　繁高 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内\n〒113-0033　\n東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F\nTEL：03-6801-8084 FAX：03-6801-8094\nE-mail：112kanto-jges@pw-co.jp \n 
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SUMMARY:第113回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。 \n　第113回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和3年12月4日（土）～5日（日）の2日間、東京医科大学病院9階講堂に本部を置き、完全Webにて開催させていただきます。本学術集会を東京医科大学が開催させて頂くのは今回で4回目であり、1970年の第10回を芦沢真六先生、1991年の第53回を斎藤利彦先生、そして2013年の第96回を河合 隆先生が会長を担当されております。伝統のある本会の当番会長を務めさせて頂くことは大変名誉なことであり、支部長の斎藤 豊先生、幹事・評議員の諸先生、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　今回、名誉顧問に当大学名誉教授の斎藤利彦先生、顧問に田尻久雄先生、井上晴洋先生、高橋信一先生、永尾重昭先生、國分茂博先生、アドバイザリーに緒方晴彦先生、五十嵐良典先生に加え、当大学主任教授の河合 隆先生と当大学客員教授の原田容治先生を迎え、大所高所からのご指導をいただきました。また、新進気鋭の若手内視鏡医も含めた総勢31人のプログラム委員の先生方にはプログラム作成において多大なお力をお借りいたしました。 \n　本会は若手医師の登竜門として多くの若手医師が演題を発表し、他施設との交流の場であります。当初会員がface to faceで参加する通常開催を考えてはおりましたが、残念ながら昨年から続くCOVID-19の状況を鑑み、早々に完全Web開催とすることに決定しました。しかし、早期に予定完全Web開催とすることで、日本トップレベルの著名な内視鏡医を全国各地から招聘し、各セッションの基調講演やエキスパートセミナー講演をお願いすることができました。近年の関東支部例会の役割である若手の登竜門はもとより、指導医の先生方や開業されている先生方のみならずメディカルスタッフ（内視鏡技師）の方々にも積極的に参加していただき、最新の消化器内視鏡診断・治療を学んでいただけるような場となっております。 \n　なお、特別講演は前支部長で当大学消化器内視鏡学主任教授の河合 隆先生にお願いをしております。また、近年総会では定番となりつつある、症例ビデオによる内視鏡コンテストの関東支部例版、”KANTO Cup”を用意しております。 \n　開催される12月はワクチン接種は終了し、治療薬開発も進み、新型コロナウイルス感染症の収束が期待される頃でもあります。是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n会期\n2021年12月4日（土）～12月5日（日） \n会場\n完全Web開催（配信本部：東京医科大学病院9階　臨床講堂） \n支部例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/113shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2021年6月2日（水）正午～2021年　8月11日（水）正午 \nプログラム概要\n特別講演1\n「シームレス化する上部消化管検査と疾患 ― 胃癌からGERDまで ―」\n演者　河合　隆（東京医科大学　消化器内視鏡学分野）\n司会　高橋　信一（立正佼成会附属佼成病院） \n特別講演2\n「胆膵内視鏡の伝統と革新」\n演者　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野）\n司会　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科） \nJGES-Kanto Cup -伝統と革新-\n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科）\n炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座）\n基調講演　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科）\n評価者　阿部　展次（杏林大学医学部　消化器・一般外科学）\n山本　頼正（昭和大学藤が丘病院　内視鏡センター）\n池松　弘朗（国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科）\n土屋　貴愛（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野）\n木暮　宏史（東京大学医学部附属病院　消化器内科）\n中原　一有（聖マリアンナ医科大学　消化器・肝臓内科） \nランチョンセミナー1\n「消化管再建術後例に対するバルーン内視鏡を用いた胆膵内視鏡治療」\n演者　島谷　昌明（関西医科大学総合医療センター　消化器肝臓内科）\n司会　五十嵐　良典（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \nランチョンセミナー2\n「内視鏡AIはすでにスタンダード？ \n　-エビデンス・薬事・保険適応から見た、現状と未来-」\n司会　田尻　久雄（東京慈恵会医科大学　先進内視鏡治療研究講座）\n演者　森　悠一（昭和大学横浜市北部病院　消化器センター／オスロ大学　Clinical Effectiveness Research Group:Researcher） \nエキスパートセミナー1\n「胆管結石治療の最前線(基本/応用)」\n演者　安田　一朗（富山大学　学術研究部医学系内科学第三講座）\n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \nエキスパートセミナー2\n「非乳頭部十二指腸腫瘍の内視鏡診断と治療」\n演者　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科）\n司会　矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \nエキスパートセミナー3\n「HP 未感染と除菌後時代の課題」\n演者　村上　和成（大分大学医学部　消化器内科学講座）\n司会　原田　容治（戸田中央総合病院） \nエキスパートセミナー4\n「咽喉頭腫瘍の内視鏡診断と治療」\n演者　大森　泰（川崎市立井田病院　内視鏡センター）\n司会　塚原　清影（東京医科大学病院　耳鼻咽喉科・頭頸部外科） \nエキスパートセミナー5\n「早期胃癌の内視鏡診断 ―エクスペリエンスとエビデンス―」\n演者　上堂　文也（大阪国際がんセンター　消化管内科）\n司会　藤崎　順子（がん研究会有明病院　消化器センター） \nエキスパートセミナー6\n「胆膵疾患に対するInterventional EUSの最前線」\n演者　潟沼　朗生（手稲渓仁会病院　消化器病センター）\n司会　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \nエキスパートセミナー7\n「大腸内視鏡挿入法と見逃しの少ない観察法の基本と応用」\n演者　松田　尚久（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科）\n司会　山本　博徳（自治医科大学　内科学講座） \n主題1(胆・膵)\n「胆膵疾患に対する内視鏡ドレナージの治療戦略」\n司会　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学）\n岩崎　栄典（慶應義塾大学医学部　消化器内科）\n基調講演　岡部　義信（久留米大学医学部　内科学講座　消化器内科部門） \n主題2 (上部)\n「上部消化管腫瘍に対する診断と治療戦略」\n司会　北川　雄光（慶應義塾大学医学部　外科）\n後藤田　卓志（日本大学医学部　内科学系　消化器肝臓内科学分野）\n基調講演　小野　裕之（静岡県立静岡がんセンター　内視鏡科） \n主題3(下部)\n「大腸腫瘍性病変に対する内視鏡治療のコツと工夫」\n司会　砂田　圭二郎（自治医科大学　内科学講座　消化器内科学部門）\n浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓内科学分野）\n基調講演　田中　信治（広島大学大学院　医系科学研究科　内視鏡医学） \n主題4(複合)\n「消化器内視鏡診療における感染症対策」\n司会　小林　清典（北里大学医学部　新世紀医療開発センター）\n大塚　和朗（東京医科歯科大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n基調講演　永尾　重昭（公立昭和病院　予防・健診センター） \n主題5(下部)\n「IBD診療における内視鏡診断・モニタリング・治療の進歩」\n司会　久松　理一（杏林大学医学部　消化器内科学）\n猿田　雅之（東京慈恵会医科大学　内科学講座　消化器・肝臓内科）\n基調講演　仲瀬　裕志（札幌医科大学医学部　消化器内科学講座）\nコメンテーター　緒方　晴彦（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター） \n主題6 (門亢)\n「食道・胃静脈瘤の内視鏡治療の現状と展望」\n司会　中村　真一（東京女子医科大学　消化器内科学）\n岩本　淳一（東京医科大学茨城医療センター　消化器内科）\n基調講演　入澤　篤志（獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座）\nコメンテーター　國分　茂博（新百合ヶ丘総合病院　肝疾患低侵襲治療センタ―／内視鏡センター） \n主題7 (上部)\n「消化管機能性疾患に対する診断と治療」\n司会　永原　章仁（順天堂大学医学部　消化器内科）\n穂苅　量太（防衛医科大学校　消化器内科）\n基調講演　岩切　勝彦（日本医科大学　消化器内科学）\nコメンテーター　鈴木　剛（東都大学）\n成松　和幸（防衛医科大学校　消化器内科） \n主題8 (胆・膵)\n「胆膵疾患に対するInterventional EUSの最前線」\n司会　中井　陽介（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n土井　晋平（帝京大学医学部附属溝口病院　消化器内科）\n基調講演　北野　雅之（和歌山県立医科大学　消化器内科）\nコメンテーター　肱岡　範（国立がん研究センター中央病院　肝胆膵内科） \n主題9(複合）\n「内視鏡治療における抗血栓薬マネージメントの現状と問題点」\n司会　木田　光広（北里大学医学部　消化器内科学）\n杉本　光繁（東京医科大学　消化器内視鏡学分野）\n基調講演　藤城　光弘（東京大学大学院医学系研究科　器官病態内科学講座　消化器内科学分野） \n参加費\n医師・一般　　　　　　　　　　　　　　　5\,000円\n初期研修医　　　　　　　　　　　　　　　1\,000円\n内視鏡技師・メディカルスタッフ　　　　　1\,000円 \n取得できる単位数\n出席・5単位　／　筆頭演者・3単位　／　共同演者・2単位\n※オンラインによる出席単位登録をされない方は、ネームカード（参加証）が資格申請・更新に必要になります。 \n事務局\n東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野\n〒160-8402\n東京都新宿区新宿6-1-1\n担当　祖父尼　淳／福澤　誠克 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内\n〒113-0033\n東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F\nTEL：03-6801-8084　 FAX：03-6801-8084\nE-mail：113kanto-jges@pw-co.jp \n 
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SUMMARY:第114回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:SDGs：Sustainable Development Goalsを目指した内視鏡診療 \n　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。 \n　第114回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和4年6月11日（土）～12日（日）の2日間、Web併用でシェーンバッハ・サボーにおいて開催させていただきます。この様な医療状況下で、ご多忙を極める先生方がご参加いただけるよう、オンデマンド配信も予定しております。 \n　本支部例会は、順天堂大学では、1970年の第9回で外科の村上忠重先生が、1993年の第57回で消化器内科の先々代教授の佐藤信紘先生が、2003年の第77回で総合診療科の林田康男先生（このとき事務局長を務めさせていただきました）が主催された学会であり、本例会を開催させていただくことを大変光栄に存じております。また、本例会を担当する機会を与えて下さった前日本消化器内視鏡学会関東支部長、河合隆先生、現支部長の斎藤豊先生、特別顧問の田尻久雄先生をはじめ、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　プログラム委員会は、特別顧問、顧問、Adviserとして田尻久雄先生、井上晴洋先生、五十嵐良典先生、緒方晴彦先生、國分茂博先生、高橋信一先生、永尾重昭先生にご就任いただき、ご指導を仰ぐとともに、各分野のエキスパート31名の委員の先生方とともにプログラムを完成いたしました。テーマとさせていただいたSDGsには、健康、福祉、質の高い教育、技術革新が目標として掲げられ、誰一人として取り残さない、とあります。まさに内視鏡診療が目指すべき目標と思います。若手の先生方からベテランの先生方の日常診療、そして内視鏡学研究にお役立ていただけるようなプログラムになったと考えております。 \n　特別講演は、順天堂大学心臓血管外科特任教授の天野篤先生にご快諾いただきました。内視鏡学会会員へ熱いエールを頂戴いただけるものと考えております。症例検討セッション、ハンズオンセッション、病理関連セッションも企画しております。ハンズオンセッションは、感染状況を慎重に見極めながら実施方法を決定してまいります。 \n　是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n永原　章仁（順天堂大学　消化器内科） \n会期\n2022年6月11日（土）～6月12日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093\n東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/114shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2021年12月1日（水）正午～2022年2月2日（水）正午→24日（木）正午※募集終了 \n募集内容\nテーマ　「SDGsを目指した内視鏡診療」 \n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。（口演： 公募） \n・主題（シンポジウム、パネルディスカッション、ビデオワークショップ、ワークショップ） \n・一般演題、研修医セッション、専修医セッション \nプログラム概要\nシンポジウム \n「H.pylori陰性時代の上部消化管疾患に対する内視鏡診療」 \n司会　貝瀬　満（日本医科大学消化器内科学/付属病院内視鏡センター） \n　　　河合　隆（東京医科大学　消化器内視鏡学分野） \n  \n「内視鏡診療におけるリスクマネージメントの現状と課題～COVID-19対策など、感染症リスクも含めて～」 \n司会　今枝　博之（埼玉医科大学　消化管内科） \n　　　山本　貴嗣（帝京大学医学部　消化器内科） \nコメンテーター　中村　真一（東京女子医科大学　消化器内科学） \n  \n「安全で効果的なInterventional EUSを目指して」 \n司会　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n　　　中井　陽介（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部） \nコメンテーター　木田　光広（北里大学医学部　消化器内科学） \n  \nパネルディスカッション \n「消化管・胆膵ステントの新展開」 \n司会　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n　　　炭山　和毅　（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n  \n「炎症性腸疾患の診断・治療における内視鏡の役割」 \n司会　久松　理一（杏林大学医学部　消化器内科学） \n　　　穂苅　量太（防衛医科大学校　消化器内科） \nコメンテーター　猿田　雅之（東京慈恵会医科大学　内科学講座　消化器・肝臓内科） \n  \n「消化管出血の内視鏡診断・治療の進歩」 \n司会　田邉　聡　（北里大学医学部　新世紀医療開発センター） \n　　　矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \nコメンテーター　溝上　裕士（新東京病院　健診部・消化器内科） \n  \n「消化管静脈瘤に対する、内視鏡診断と治療の現状と課題　～薬物療法・IVR・外科治療の適応も踏まえて～」 \n司会　池嶋　健一（順天堂大学医学部　消化器内科） \n　　　日高　央　（北里大学医学部　消化器内科学） \nコメンテーター　國分　茂博（新百合ヶ丘総合病院　肝疾患低侵襲治療センタ―／内視鏡センター） \n  \nビデオワークショップ \n「大腸腫瘍に対する内視鏡診断・治療の新展開（外科を含む）」 \n司会　冨木　裕一（順天堂大学医学部　大腸・肛門外科） \n　　　斎藤　豊　（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科） \nコメンテーター　浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓内科学分野） \n  \n「胆膵内視鏡手技の裏ワザとトラブルシューティング」 \n司会　入澤　篤志（獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座） \n　　　水出　雅文（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \nコメンテーター　岡野　直樹（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \n  \n「上部消化管腫瘍に対する内視鏡・腹腔鏡を用いた新たなる診断や治療」 \n司会　藤崎　順子（がん研究会有明病院　消化器センター） \n　　　比企　直樹（北里大学医学部　上部消化管外科学） \nコメンテーター　後藤田　卓志（日本大学医学部　内科学系　消化器肝臓内科学分野） \n  \nワークショップ \n「内視鏡を用いた病態探索～症状・形態・消化管運動・粘膜運動～」 \n司会　岩切　勝彦（日本医科大学　消化器内科学） \n　　　鈴木　孝良（東海大学医学部付属八王子病院　消化器内科） \nコメンテーター　栗林　志行（群馬大学大学院医学系研究科　消化器・肝臓内科学分野） \n事務局\n順天堂大学医学部　消化器内科 \n〒113-8421 \n東京都文京区本郷2-1-1 \n担当　澁谷　智義 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内 \n〒113-0033 \n東京都文京区本郷 4-1-5 石渡ビル6F \nTEL：03-6801-8084　FAX：03-6801-8094 \nE-mail：114kanto-jges@pw-co.jp
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LOCATION:シェーンバッハ・サボー\, 千代田区平河町2-7-4砂防会館別館\, 千代田区\, 東京都\, 102-0093　
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SUMMARY:第115回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:啐啄同時 \n　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。 \n　第115回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和4年12月10日（土）～11日（日）の2日間、シェーンバッハ・サボーにおいて現時点では久しぶりに対面での開催を予定しています。本例会を担当する機会を与えて下さった前日本消化器内視鏡学会関東支部長の河合隆先生、現支部長の斎藤豊先生、特別顧問の田尻久雄先生をはじめ、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。思えば国立がんセンターのレジデント時代に故、小黒八七郎先生が主催された支部例会で吉田茂昭先生や斎藤大三先生の連絡係として働いたのが支部例会との最初の出会いでした。そのような伝統ある支部例会を主催させていただくことを大変光栄に存じております。 \n　今回のプログラム委員会は、顧問として田尻久雄先生、井上晴洋先生、河合隆先生、高橋信一先生、五十嵐良典先生、緒方晴彦先生、瀬戸泰之先生にご指導を仰ぐとともに、各分野の若手エキスパート28名の委員の先生方にご協力頂き、若い内視鏡医にとって魅力あるプログラムを市島涼二事務局長のもとで完成いたしました。 \n　本会は若手医師の登竜門として多くの若手医師が演題を発表し、他施設との交流の場であることから、テーマを「啐啄同時」とさせて頂きました。鳥の雛が卵の内側から声を発して殻から抜け出ることを告げるというのが「啐」。 親鳥が殻をつついて雛が出るのを助けるというのが「啄」。親鳥と雛のタイミングが合うと雛はスムーズにたまごから出ることができるという意味です。指導者と指導を受けるものに限らず、同僚や他施設医師との連携、医師とコメディカルや他職種など多くの力を合わせればより大きい力となります。物事の成り行きはすべて人同士の出会いで決まる、正に消化器内視鏡領域にピッタリのテーマだと考えました。2回目となります”KANTO Cup”も含めて、最新の消化器内視鏡診断・治療を広い領域で学んでいただけるような場となっております。開催される12月、コロナ禍がどうなるか予断は許しませんが、是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n後藤田 卓志（日本大学消化器肝臓内科） \n会期\n2022年12月10日（土）～11日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/115shibureikai/outline.html \n演題募集期間\n2022年6月1日（水）～8月3日（水） \n募集内容\n主題1\n「これでわかる！上部消化管良性疾患の診断と治療」 \n司会　東京医科大学 消化器内視鏡学 新倉 量太 \n　　　東邦大学医療センター大森病院 消化器センター内科 藤本 愛 \n基調講演　群馬大学大学院医学系研究科 消化器・肝臓内科学 栗林 志行 \n  \n上部消化管における機能性疾患・酸逆流性疾患やHelicobacter pylori胃炎、消化性潰瘍、薬剤性粘膜障害、消化管出血の診断と治療について広く演題を募集する。基礎・臨床研究、人工知能AIによる新しい診断法・治療、稀な症例や予想外の経過を辿った症例報告など、多岐にわたる演題応募を期待したい。本セッションでは、上部消化管機能性疾患の一般的な知識や最新の話題を基調講演で行い、様々な疾患の演題発表を通して、日々の上部消化管良性疾患の診断・治療の向上を目指す。 \n  \n主題2\n「もっと使えるIBD診療における内視鏡」 \n司会　埼玉医科大学 消化管内科 都築 義和 \n　　　杏林大学医学部 消化器内科学 松浦 稔 \n基調講演　東京慈恵会医科大学 内科学講座 消化器・肝臓内科 櫻井 俊之 \n  \n炎症性腸疾患の診療にTreat to Targetの概念が導入され、患者の長期予後やQOL改善を目指した内視鏡的寛解の達成が治療目標として提唱されている。それゆえ、現在、炎症性腸疾患の診療を行う上で内視鏡は必要不可欠なモダリティとなり、診断、活動性評価、効果判定、治療、癌サーベイランスなど、内視鏡が果たす役割はますます大きくなっている。一方、内視鏡検査の種類にも従来の大腸内視鏡検査に加え、小腸内視鏡、カプセル内視鏡、さらには拡大内視鏡や特殊光内視鏡検査、人工知能（AI）技術を利用した内視鏡検査など様々なモダリティが新たに登場し、その適応や実施するタイミング、最適な使い方などが模索されている。そこで、本セッションでは炎症性腸疾患診療における内視鏡を用いた診断、モニタリング、サーベイランス、治療に関する各施設での取り組みやその工夫、またそこから浮かび上がってきた課題などを幅広く募集し、今後の炎症性腸疾患診療における内視鏡のさらなる有用な活用法について議論していきたい。 \n  \n主題3\n「胃腫瘍における内視鏡診療の最新知識と将来展望」 \n司会　日本医科大学付属病院 内視鏡センター 後藤 修 \n　　　東京大学医学部附属病院 消化器内科 辻 陽介 \n基調講演　北里大学医学部 消化器内科学 草野 央 \n  \n胃上皮性腫瘍に対する拡大内視鏡診断、早期胃癌に対する内視鏡的粘膜下層剥離術（ESD）の普及により胃腫瘍における内視鏡診療は一定の高みに達した。しかし、昨今Helicobacter pylori除菌の普及および感染率の低下もあり胃癌の疾患像に変化が見られる。また、人工知能（AI）を応用した内視鏡診断でもめざましい成果が多数報告されている。一方、胃粘膜下腫瘍についても治療適応病変選択のための診断法の精緻化が進むとともに、腹腔鏡内視鏡合同手術（LECS）が様々な工夫のもと行われ、最近では内視鏡的全層切除術（EFTR）が先進医療承認を受けるに至っている。さらにそこから派生した創閉鎖技術などがESD にも還元され、胃腫瘍に対する内視鏡診断・治療は今なお進化を続けている。本セッションでは胃腫瘍の内視鏡診療における最先端の知見に関して多くの施設から幅広く演題を募集し、将来の展望を見据えた活発な議論を期待したい。 \n  \n主題4\n「最新の大腸内視鏡診療」 \n司会　昭和大学横浜市北部病院 消化器センター 宮地 英行 \n　　　千葉大学医学部附属病院 消化器内科 松村 倫明 \n基調講演　慶應義塾大学医学部 腫瘍センター 矢作 直久 \n  \n拡大内視鏡（1993年）、NBI（2007年）が登場して以来、特殊光による画像強調、超拡大内視鏡による診断学は飛躍的に進歩した。当初は内視鏡的切除か外科手術かを選択するための深達度診断を正確に行うことが主目的であった。しかし、ESD（大腸は2012年保険収載）をはじめとする内視鏡治療の発展によって、T1b癌であっても断端陰性で内視鏡的切除ができるようになった。さらにはT1b癌でもその他の病理学的因子を認めない場合は、リンパ節転移率が極めて低いことも判明し、現在は内視鏡で何を診断してどのような治療を選択すべきかを柔軟に考えなければならない時代に突入している。加えて、診断学ではAIや分子イメージングが、治療では全層切除や腹腔鏡との共同手術などの選択肢も登場している。一方で、本邦の大腸がん罹患・死亡は高止まり状態にあり、スクリーニングを含めた安全で苦痛や見落としの少ない内視鏡検査を普及する必要がある。そのため、検査のquality indicatorに基づく最低限の質の担保や鎮静法・前処置法・挿入法への工夫も必要であり、さらには日常診療で多く遭遇する小ポリープや抗血栓薬に対するマネージメントにもデータに基づいた配慮が望まれる。今回は診断・治療に問わず最新の大腸内視鏡診療について広く演題を募集する。 \n  \n主題5\n「ここまで進歩した胆膵内視鏡治療」 \n司会　東海大学八王子病院 消化器内科 伊藤 裕幸 \n　　　横浜市立大学 肝胆膵消化器病学 細野 邦広 \n基調講演　日本大学医学部内科学系 消化器肝臓内科学分野 木暮 宏史 \n  \n近年、胆膵領域の内視鏡治療手技の進歩は目覚ましい。Interventional EUS関連手技では、膵管や胆嚢など様々な管腔への超音波内視鏡下瘻孔形成術、術後腸管に対するアプローチ、胃空腸吻合術など多くの応用手技が開発されている。また、ERCP関連手技では悪性胆管狭窄病変に対するRFA、良性胆管狭窄病変に対する金属ステント留置、胆道鏡や膵管鏡を用いた直視下治療など、様々な施設で新しいアプローチが試みられている。一方で、これらの手技の多くは難易度や必要な備品の関係から未だ一般的な手技として確立されておらず、手技の標準化や偶発症に対する対応など、解決すべき課題も多く残されている。本セッションでは、各施設で取り組まれている最新の内視鏡診断・治療手技の紹介と治療成績、手技のコツや工夫、トラブルに対する予防と対策などを発表して頂きたい。新たな内視鏡治療手技の方向性と更なる普及につき議論し、参加者の明日への診療に役立つ実り多いセッションとしたい。多数の演題応募を期待している。 \n  \n主題6\n「胆膵疾患における診断の最前線」 \n司会　東京医科歯科大学 消化器内科 小林 正典 \n　　　獨協医科大学医学部 内科学（消化器）講座 星 恒輝 \n基調講演　防衛医科大学校 消化器内科／光学医療診療部 髙本 俊介 \n  \n胆膵領域は近年、内視鏡治療における革新が目覚ましく種々の新規技術が開発され注目を集めているが、内視鏡診断においても大きな変革期を迎えている。従来からの画像診断を基本としながらも胆道鏡検査、膵管鏡検査が普及し、画像強調技術を組み合わせた新たな診断法が報告されたり、超音波内視鏡検査においてAI診断が試みられるなど、診断分野の技術革新も目をみはるものがある。さらに胆道鏡や超音波内視鏡の普及による疾患特異的な知見の集積や新規知見の発見も期待される。また胆膵悪性腫瘍においては内視鏡による採取組織からがんゲノム診療が始まるなど、がん治療においても新たな転換期を迎えている。胆膵疾患における内視鏡診断の役割が大きく比重を増す中で、本セッションではこれらの新規技術に関する研究成果をご発表いただきたい。既存の技術を応用した新たな工夫など日常診療での各施設における取り組みも歓迎する。多くの施設から多岐にわたるご発表をいただき、内視鏡診断における新たな展望や可能性について議論したい。 \n  \n主題7\n「内視鏡診療における鎮静薬使用の現状と問題点」 \n司会　昭和大学江東豊洲病院 消化器センター 浦上 尚之 \n日本大学医学部内科学系 消化器肝臓内科学分野 市島 諒二 \n基調講演　慶應義塾大学医学部 内視鏡センター 細江 直樹 \n  \n消化器内視鏡診療における鎮静の需要は増加傾向にあり、その重要性が高まっている。また、高齢化社会に伴い、臓器機能の低下した者や基礎疾患を有している患者が増加しているため、偶発症のリスクは増加している。一方で、日本において保険適用を取得している薬剤はほとんどなく、多くの施設でベンゾジアゼピン系薬剤やプロポフォールが適応外で使用されているのが現状であり、鎮静領域における環境整備が進んでいるとは言い難い。また、「内視鏡診療における鎮静に関するガイドライン 第2版」が発刊されているものの、十分なエビデンスが得られていない部分もある。そこで、本主題では、ハイボリュームセンターに限らず、内視鏡診療を行う全ての施設における内視鏡診療の鎮静薬使用の現状と問題点を探るべく、鎮静薬の使用状況、検査や治療中のモニタリング方法、鎮静後の退出基準、リスク評価やハイリスク症例への対応、麻酔科医やメディカルスタッフとの連携など各施設における消化器内視鏡領域の鎮静に関する現状や問題点、工夫に関して幅広く演題を募集する。職種を問わず、あらゆるメディカルスタッフに演題登録も含めご参加いただき議論を深めていきたいと考えている。 \n  \n主題8\n「内視鏡診療とSDGs」 \n司会　埼玉医科大学国際医療センター 消化器内科 眞下 由美 \n　　　東京大学 予防医学センター 新美 惠子 \n基調講演　虎の門病院 消化器内科 布袋屋 修 \n  \n近年、SDGsという言葉をよく聞くが、消化器内視鏡学会関連で、主題として取り上げる事は初めての試みである。SDGsとは、Sustainable Development Goalsの頭文字をとり、持続可能な開発目標を意味しており、2015年9月に国連サミットで決められた、世界が直面している課題解決のための共通目標である。 \n将来の世代のために、今をより良い状態にする目標であると考える。 \n17の目標のうち③すべての人に健康と福祉を④質の高い教育をみんなに⑤ジェンダー平等を実現しよう⑧働きがいも経済成長も⑨産業と技術革新の基盤をつくろう⑩人や国の不平等をなくそうといった目標は、我々医療者にも身近なものではないだろうか。そして、今現在の内視鏡診療において、上記の課題を実感し、解決に取り組まれている医療者も少なくないと思う。 \n認知機能の低下した高齢者への対応・過疎地医療や地域連携・COVID-19感染対策・教育の方法・女性医師の活躍・働き方改革・医療安全・ヘルスケア産業とのコラボレーション・ICTの活用・医療途上国への貢献など、多方面より、『SDGsというキーワード』で、日々の内視鏡診療を振り返り、次世代のために取り組まれていることを演題として頂きたい。本学会のテーマである『啐啄同時』の時となることを期待する。 \n  \n主題9\n「いつ・どう使う IEE」 \n司会　筑波大学附属病院 光学医療診療部 坂本 琢 \n　　　順天堂大学医学部 消化器内科 上山 浩也 \n基調講演　国立がん研究センター中央病院 内視鏡科 斎藤 豊 \n  \n近年、新しい内視鏡診断のモダリティとして画像強調内視鏡（image enhanced endoscopy：IEE）が登場し、NBI、BLI、LCI、TXIなどが、細径経鼻内視鏡から拡大内視鏡まで広く臨床応用されている。上部消化管では病変の拾い上げや拡大内視鏡との併用で食道癌、胃癌、十二指腸腫瘍の診断に使用され、下部消化管では病変の拾い上げ、腫瘍・非腫瘍の鑑別、癌の深達度診断、炎症性疾患の診断など多岐にわたり使用されている。更に、IEEを用いた内視鏡AI診断支援システムやEndocytoscopyによる精密な診断などの消化管領域におけるAdvanced Diagnostic Endoscopyの臨床的有用性も注目されている。また、IEEの真の利用価値を見出すためにも、IEEが従来からの白色光観察や色素内視鏡に対して有用性が証明されない分野を明確にすることも重要である。本セッションでは、日常診療の中でIEEを効率的に使用するための基準や方法、手技的工夫について幅広く演題を募り、明日からの診療に役立つ有意義な議論を行いたい。 \n  \nJGES-Kanto Cup\n司会　自治医科大学 消化器内科 矢野 智則 \n　　　北里大学医学部 消化器内科学 岩井 知久 \n　　　東京医科大学 消化器内科学分野 福澤 誠克 \n評価者　国際医療福祉大学市川病院 消化器内科 鈴木 翔 \n　　　　日本大学板橋病院 消化器内科 齋藤 圭 \n　　　　東京医科大学 消化器内科 向井俊太郎 \n　　　　昭和大学病院 消化器内科 居軒 和也 \n　　　　昭和大学江東豊洲病院 消化器センター 島村 勇人 \n　　　　埼玉医科大学国際医療センター 消化器内科 田島 知明 \n　　　　東京大学医学部附属病院 光学医療診療部 角嶋 直美 \n　　　　慶應義塾大学医学部 腫瘍センター低侵襲療法研究開発部門 加藤 元彦 \n　　　　杏林大学医学部 消化器内科学 大野亜希子 \n  \n第115回日本消化器内視鏡学会関東支部例会では、会長特別企画としまして、内視鏡手技のビデオを募集します。内容は、教育的内容から、達人の技、新たな手技、困難症例における工夫、トラブルシューティング等、領域を問わず広く募集します。手技の要約を抄録として提出していただき、演題の採択を決定いたします。例会当日は、5分以内にまとめたビデオとともに、1分程度の自己紹介のスライドをご用意いただきます。審査委員による採点を行い、3位までのご発表には、入賞として表彰を行いますので、皆様、奮ってご応募下さい。 \n（応募資格） \n\n発表内容は、本学会および国内の他の学会でも未発表であること\n倫理規定に抵触しないこと\n同一の所属から複数の先生が応募することはできません\n\n事務局\n日本大学医学部内科学系　消化器肝臓内科学分野 \n〒101-8309　東京都千代田区神田駿河台1-6 \n担当　市島　諒二 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内 \n〒113-0033　東京都文京区本郷 4-1-5 石渡ビル6F \nTEL：03-6801-8084　　　FAX：03-6801-8094 \nE-mail：115kanto-jges@pw-co.jp
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SUMMARY:第116回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:　遷延するCOVID-19により、大変なご苦労を重ねておられる先生も数多くいらっしゃることと存じます。これまで実臨床の先頭に立って患者さんの対応に当たってこられた先生方のご尽力に、心より敬意を表します。さて、これまではCOVID-19の影響により、本学会をはじめ様々な学会がリモート開催やハイブリッド開催になって参りましたが、欧米では早くも対面での学会開催が増えてきております。日本ではまだまだ状況が不透明な部分はございますが、ワクチン接種も進み、更に期日が来年の6月ということもあり、対面での現地開催を目指して準備を進めております。 \n　従来より支部例会は若手の登龍門であり、できる限り多くの先生方に様々な角度から発表を行って頂きたいと考え、今回は敢えて特定のテーマは設定いたしませんでした。しかし、コロナ禍により診療や教育の体制が様変わりしたことに加え、政府の働き方改革の影響もあり新たな対応が求められています。そこで今回は新たな時代の働き方や教育を考えるセッションを設けさせていただきました。以前は丁稚奉公や徒弟制度の様に師匠の存在が圧倒的で、ローカルな流儀に縛られるだけでなく長時間勤務も当たり前でしたが、ワークライフバランスを考えた新しい働き方や、よりシステマティックで効果の高い教育システムを考える機会にしたいと思っております。また、少なくとも私が内視鏡を握り始めた35年前には、診断が内視鏡医療の主な役割で、治療内視鏡はごくシンプルな止血術やポリープ切除などに限られ、治療とは言っても不確実なものや姑息的なものとしてとらえられていました。しかし、今や適応症例をしっかり見極めれば根治的な治療が確実に実施できるようになり、内視鏡治療は低侵襲治療の主流を占める様になってきております。技術開発も日進月歩で、日々新たな低侵襲治療手技が開発されております。今回は内視鏡低侵襲医療を実践する上で欠かせない診断手技や、新たな低侵襲治療手技にもフォーカスして現状をオーバービューするとともに今後の可能性を探って行きたいと考えております。 \n　社会情勢や環境の変化により困難な状況が続いておりますが、来年にはコロナ禍が明けて、久しぶりに現地につどい活発に意見交換をして頂ける場になればと考えております。多くの皆様の参加を期待しております。 \n会長\n矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター　低侵襲療法研究開発部門） \n会期\n2023年6月10日（土）～11日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/116shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2022年12月7日（水）～2023年2月1日（水） \n募集内容\n主題1 \n「上部消化管低侵襲内視鏡治療の工夫」 \n司会　小田　一郎（総合川崎臨港病院） \n　　　後藤　修（日本医科大学付属病院　内視鏡センター） \n超高齢社会を迎えた本邦では軟性内視鏡を用いた低侵襲治療のさらなる発展と普及が期待されている。手技的に円熟した胃・食道ESDは、より早く安全にかつ術後の影響を最小限にするための試みが継続して行われている。内視鏡単独では解剖学的に処置の難しい中下咽頭ESDは、耳鼻科とのコラボレーションによって実現へと至っている。「禁断の手技」と位置付けられてきた十二指腸ESDは、バイオニア達の絶えざる工夫とエビデンスの蓄積によってaccessibleなものへと変容しつつある。また、内視鏡切除の対象が上皮性腫瘍からSMTへと拡大され、LECSの確立を経て現在EFTRが先進医療として行われている。POEMに端を発したsubmucosal endoscopyは、消化管筋層生検、幽門狭窄の解除、憩室の隔壁切開、SMT核出術などに応用されている。また、上記治療の確立を支えるための創閉鎖法や偶発症対策が複数考案されている。 \n本セッションでは、上部消化管疾患に対する内視鏡治療を導入・確立・普及・均霑化するための様々な工夫について、臨床・前臨床を問わず広く募集し、その知識を共有するとともに、より良い未来の上部消化管内視鏡治療についてディスカッションする機会としたい。 \n  \n主題2 \n「下部消化管低侵襲内視鏡治療の工夫とコツ」 \n司会　浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓　　内科学分野） \n　　　小田島　慎也（帝京大学医学部　内科学講座） \n大腸腫瘍に対する内視鏡治療は、ポリペクトミーや内視鏡的粘膜切除術（EMR）、内視鏡的粘膜下層剥離術（ESD）を中心に広く普及してきた。内視鏡機器の進歩、ストラテジーやデバイスの工夫に伴い、現在でも内視鏡治療は進化を続けており、近年ではcold polypectomy、Underwater EMR、各種トラクション技術を用いたESDなど様々な技術が開発されている。しかし、大腸は上部消化管と異なり、スコープ操作性が不良になりやすいことや穿孔率の高さ、穿孔時の腹膜炎の重症度など、内視鏡治療に対する問題点が多く存在しており、その問題点に対処すべく、各施設ではより安全性や確実性を高めた手技を目指して、新しい技術や治療のコツを模索していると思われる。 \n本セッションでは、早期癌・腺腫、SSL、神経内分泌腫瘍（NET）などの大腸腫瘍に対する低侵襲内視鏡治療の工夫について募集する。各施設の安全性や確実性を向上させるための工夫やコツ、新しい内視鏡治療法の成績、偶発症の予防策や合併症時のトラブルシューティングなど、幅広く発表頂き、現状と課題について議論していきたい。積極的な演題応募を期待している。 \n  \n主題3 \n「超音波内視鏡が担う胆膵診療の役割と更なる普及へ向けた取り組み」 \n司会　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n　　　田中　麗奈（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n胆膵内視鏡における超音波内視鏡下治療、特にInterventional EUSの発展は目覚ましい。経消化管ドレナージや術後腸管へのアプローチなど応用手技が開発され、その手技を安全に行えるようデバイスの開発や手技の工夫がなされてきた。しかしその一方で、超音波内視鏡の基本である超音波内視鏡検査や超音波内視鏡下穿刺吸引生検でさえも十分に普及しているといえる状況ではない。今後さらに増加していくであろう膵癌の診断、また遺伝子治療のためのより十分な検体採取方法など課題が残る。そこで本セッションでは超音波内視鏡観察手技の基本からInterventional EUSについて各施設で取り組まれているトレーニーでもより安全に行える方法や、手技とデバイスの工夫、トラブルシューティングなどについて可能な限りビデオにて発表して頂きたいと思っている。小さな工夫、トラブルから大きな発見となるような実りあるセッションを目指して多くの演題募集を期待している。 \n  \n主題4 \n「新時代の内視鏡医の働き方」 \n司会　炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n　　　中村　理恵子（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \n世間一般に働き方改革が推し進められる中、医師も例外ではない。2024年4月より「働き方改革関連法」が施行され、医療機関や医師個人においても、その働き方を大きく改革していく必要がある。総勤務時間、当直翌日の勤務問題などの制限の中でキャリア形成のための教育も必要である問題に直面する。精査・治療を含めて直接患者に内視鏡を実施しなければいけないと考えてきた内視鏡医が、時間の制約のある中での効率の良い働き方を考えていく必要性に迫られている。プライベートと臨床・研究の両立、ライフワークバランスを保ちながら、医療としての質を下げず、キャリア形成のための教育を確保することが望まれる。その実現のためには様々な方法があるが、AIやタスクシフティング、リモートワークなどの導入の実際、またそれらを内視鏡教育を施す側と教育を受ける側からの視点、ジェンダーによる差などの視点から、すでに実施されている、企画の段階などに関わらずあらゆる立場より「新時代の内視鏡医の働き方」として提案、議論頂きたい。 \n  \n主題5 \n「消化管出血のマネージメント」 \n司会　藤城　光弘（東京大学大学院医学系研究科　器官病態内科学講座　消化器内科学分野） \n　　　西澤　俊宏（国際医療福祉大学成田病院　消化器内科） \n消化管出血は日常臨床で遭遇する疾患であり、その診断や治療において消化器内視鏡は大きな役割を担っている。内視鏡的止血術の進歩により多くの症例は止血可能となったが、いまだに止血困難例も経験する。本シンポジウムでは消化管出血全般を対象とし、出血源の診断の進め方や同定が困難な場合の工夫、内視鏡的止血法の選択や手技の工夫、内視鏡的止血法の限界とIVRや外科手術のタイミング、併存疾患や抗血栓薬への対応、出血や再出血の危険因子の検討や再発予防への対策など多方面から発表していただきたい。 \n  \n主題6 \n「上部消化管のあらたな内視鏡診断のアプローチ」 \n司会　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科） \n　　　草野　央（北里大学医学部　消化器内科学） \n上部消化管内視鏡を用いた診断では、特に上部消化管腫瘍の診断領域において、従来からある白色光観察や色素内視鏡の他に、近年ではNBIやLCI、BLIといった画像強調内視鏡技術（IEE）を用いた観察や、IEE併用拡大観察の有用性が報告されています。本セッションでは、上部消化管腫瘍の診療における存在診断や、治療方針決定の為の量的診断において、IEEをはじめとする最新の技術を用いた内視鏡診断の可能性と限界（AI内視鏡の可能性についても）を議論したいと考えています。一方、器質性疾患を除外することによって診断される機能性消化管疾患、つまり”視えない疾患”を内視鏡を用いてどこまで診断できるのか。アカラシアなどの消化管運動異常、好酸球性食道炎、GERD、機能性ディスペプシア等に対する内視鏡を用いた診断技術やプロセスについても、その成果を発表していただきいと思います。上部消化管腫瘍から上部消化管機能性疾患まで、最新の内視鏡診断手法について、活発な議論ができるよう多数の演題の応募をお待ちしています。 \n  \n主題7 \n「安全・確実なERCP関連手技の実現に向けた工夫と戦略」 \n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \n　　　福原　誠一郎（国立病院機構　東京医療センター） \n胆膵関連疾患に対する診断や治療において、胆膵内視鏡が担う役割は大きく、各医療施設で広く普及してきている。特に ERCP関連手技は、黄疸に対する経乳頭的なドレナージ、総胆管結石の除去、胆道や膵疾患の組織・細胞診断など、従来から行われていた検査手技から、近年は胆管鏡や膵管鏡を用いた直視下での診断処置まで試みられてきている。他方、ERCPは依然としてリスクの高い検査であり、最大の課題とも言えるERCP後膵炎をはじめ、出血や穿孔など予期しない偶発症に遭遇することが少なくはない。また各手技の標準化、処置完遂の困難症例、診断精度など課題も多い。本セッションではERCP関連手技の成功へ向けた、より安全で有効な手法や処置具の使用や手技の適応、偶発症を防ぐための工夫などを幅広く公募し、安全かつ確実なERCP関連手技の実現を目指した各施設の取り組みと解決すべき課題点について議論を図ることとしたい。 \n  \n主題8 \n「新時代の内視鏡教育」 \n司会　前畑　忠輝（聖マリアンナ医科大学　消化器内科） \n　　　角嶋　直美（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部） \n近年、消化器疾患の診断や治療における内視鏡の役割は非常に大きくなり、高度な専門性が要求されるようになっている。そして、日本専門医機構の指導のもと、消化器内科領域の専門医制度の見直しがすすめられている。しかしながら、新専門医制度により従来のような継続的かつ重点的な内視鏡研修は難しく、初期研修終了後、「いつから」内視鏡の勉強を行うか、「いつから」内視鏡専門医に向けた研修を開始するかなどは各施設によって異なるのが実状である。さらに、拡大内視鏡観察による病変の質的な診断、超音波内視鏡による腫瘍の質的診断、endoscopic submucosal dissectionやper-oral endoscopic myotomy\, interventional EUS等の高度な専門性が要求される診断・治療内視鏡手技に対する系統的教育プログラムは確立されていない。本セッションでは、消化器内視鏡医育成のための各施設の現状や取り組みについて報告していただき、内視鏡的診断・治療の質の確保のため、適切な教育プログラムについて議論をしたい。 \n  \n主題9 \n「小腸内視鏡における診断・治療の現況と展望（仮）」 \n司会　大塚　和朗（東京医科歯科大学病院　光学医療診療部） \n　　　細江　直樹（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター） \n小腸カプセル内視鏡、ダブルバルーン小腸内視鏡が開発され20年以上が経過した。その間、スコープ型小腸内視鏡においては、シングルバルーン小腸内視鏡が導入され、最近ではパワースパイラル内視鏡が導入されつつある。一方、小腸カプセル内視鏡においては、診断精度を上げるための検査法の工夫、AI（artificial intelligence）を用いた読影ソフトウェア開発、カプセルの誘導法の開発などが行われ、さらに国内では3社目となるパノラマ撮影が可能な小腸カプセル内視鏡が薬事承認されている。本セッションでは、スコープ型小腸内視鏡および、小腸カプセル内視鏡に関する幅広い演題を公募し、小腸内視鏡における現時点の知見を整理したい。従来から使用されているプッシュ式小腸内視鏡、大腸用細径内視鏡などを用いた小腸観察の有用性なども広く公募する。将来展望として、少数例の検討や、パワースパイラル内視鏡など新たな小腸内視鏡の使用経験なども広く公募する。 \n  \n主題10 \n「下部消化管のあらたな内視鏡診断のアプローチ」 \n司会　松田　尚久（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \n　　　村上　敬（順天堂大学医学部　消化器内科） \n消化器内視鏡分野において，通常白色光のみならず，画像強調内視鏡(Image-Enhanced Endoscopy: IEE)，拡大・超拡大内視鏡，超音波内視鏡などさまざまなmodalityが開発され，大腸内視鏡診断におけるその有用性が報告されている。特にNarrow Band Imaging (NBI)，Blue Laser Imaging (BLI)，Linked Color Imaging (LCI)などのIEEや拡大・超拡大内視鏡は，大腸腫瘍性病変の検出および診断のみならず，潰瘍性大腸炎などの炎症性腸疾患の罹患範囲や炎症程度の把握，dysplasiaの検出に大きく寄与する。また，近年，Texture and Color Enhancement Imaging (TXI)やRed Dichromatic Imaging (RDI)などの新しいIEEも開発され，大腸内視鏡診療におけるその有用性が期待される。一方で，Artificial Intelligence (AI)を活用した大腸内視鏡診断支援ソフトの開発が進み，日常の大腸内視鏡診療に利用できるようになった。研究分野では機能診断などの新たな内視鏡の開発も報告されている。本セッションでは，大腸腫瘍性病変に限らず炎症性腸疾患や機能性疾患などの非腫瘍性疾患を含め，さまざまなmodalityを用いた大腸内視鏡診断の現状と問題点，新たな内視鏡画像による試みなどについて幅広く演題を募集する。 \n  \nJGES-Kanto Cup \n司会　土屋　貴愛（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n　　　菊池　大輔（虎の門病院　消化器内科） \n内視鏡技術が発展した現在，我が国の消化器内視鏡医は多様な消化器疾患に対して高い技術の内視鏡診断や治療を患者に提供できるようになりました．例年に引き続き，第116回日本消化器内視鏡学会関東支部例会でも，JGES-Kanto Cupを開催します．われこそはという内視鏡医に達人の技を披露していただき，多くの先生方と内視鏡技術を共有したいと考えています．基本的な手技から高難度治療，偶発症予防の工夫，トラブルシューティングなど，実際の内視鏡手技のビデオを領域問わず広く募集します．手技の要約を抄録として提出していただき，演題の採択を決定いたします．例会当日は、5分以内にまとめたビデオとともに，1分程度の自己紹介のスライドをご用意いただきたいと思います．審査委員による採点を行い，3位までの発表には，表彰，トロフィー，賞金の授与を行いますので皆様，奮ってご応募下さい． \n  \n（応募資格） \n1.発表内容は本学会および国内の他の学会でも未発表であること \n2.倫理規定に抵触しないこと \n3.同一の所属から複数の先生が応募することはできません \n事務局\n慶應義塾大学医学部 腫瘍センター \n〒160-8582　東京都新宿区信濃町35 \n担当　加藤 元彦 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内 \n〒113-0033　東京都文京区本郷 4-1-5 石渡ビル6F \nTEL：03-6801-8084　　　FAX：03-6801-8094 \nE-mail：116kanto-jges@pw-co.jp
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SUMMARY:第117回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科） \n会期\n2023年12月9日（土）～10日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/117shibureikai/index.html \n事務局\n第117回日本消化器内視鏡学会関東支部例会本部 \n〒105-8470　東京都港区虎ノ門2-2-2\n虎の門病院　消化器内科\n事務局長：菊池 大輔 \n運営事務局\n〒113-0033\n東京都文京区本郷 4-1-5 石渡ビル6F\n株式会社プランニングウィル内\nTEL：03-5615-8395\nFAX：03-6801-8094\nE-mail：sec-jges-kanto@pw-co.jp
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SUMMARY:第118回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \n会期\n2024年6月15日（土）～16日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/118shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2023年12月12日（火）～2024年2月7日（水） \n募集内容\n・主題\n・一般演題、研修医セッション、専修医セッション（口演：公募） \n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。\n応募は「本学会および他の学会で未発表」で、「倫理規定に抵触しない」演題に限ります。\n口演は全てコンピュータープレゼンテーションです。\n演者数につきましては、主題：5名以内、一般演題、研修医セッション、専修医セッション：21名以内としてください。 \nhttp://www.jges-k.umin.jp/118shibureikai/subject.html \n事務局\n第118回日本消化器内視鏡学会関東支部例会本部 \n〒350-1298　埼玉県日高市山根1397-1\n埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科\n事務局長：水出　雅文 \n運営事務局\n第118回日本消化器内視鏡学会関東支部例会 運営事務局\n株式会社プランニングウィル内 \n〒113-0033　東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F\nTel: 03-6801-8084　　Fax: 03-6801-8094\nE-mail: 118kanto-jges@pw-co.jp \n 
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SUMMARY:第119回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n穂苅　量太（防衛医科大学校病院　消化器内科） \n会期\n2024年12月14日（土）～15日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/119shibureikai/index.html \n 
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DESCRIPTION:テーマ\n消化器内視鏡の技術革新とキャリア自律 \n会長\n浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科 内科学講座 消化器・肝臓内科学） \n会期\n2025年6月14日（土）～15日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/120shibureikai/index.html \n 
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SUMMARY:第121回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n伊佐山　浩通（順天堂大学医学部附属順天堂医院　消化器内科） \n会期\n2025年12月13日（土）～14日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/121shibureikai/ \n 
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SUMMARY:第122回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n阿部　展次（杏林大学医学部 消化器・一般外科） \n会期\n2026年6月13日（土）～14日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/122shibureikai/index.html \n 
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SUMMARY:第123回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n松田　尚久（東邦大学医学部内科学講座　消化器内科学分野） \n会期\n2026年12月12日（土）～13日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館
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