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SUMMARY:第92回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第92回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。新型コロナウイルスの感染蔓延により2020年、2021年は紙上開催やWEB開催となりましたが、今回は現地開催を行うべく準備を進めております。 \n　消化器内視鏡学会と消化器病学会との合同パネルディスカッション・合同ワークショップ、研修医・専修医セッション、一般演題を企画しました。会員の皆様から多数の演題のご応募、ご参加をいただきますようお願い申し上げます。（※新型コロナウイルスの感染状況によっては、ハイブリッドまたはWEB開催となる可能性もあります。） \n開催方法の変更のお知らせ（4月15日） \n現段階では新型コロナウイルス感染の収束の兆しが見えず、現地開催を取りやめweb開催とすることを決定いたしました。 \n会長\n山口　達也（山梨大学医学部第一内科） \n会期\n2022年6月18日（土）～19日（日） \n会場\nアピオ甲府 \n〒409-3866　山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \nWeb開催（Zoomによるリアルタイム発表と質疑応答） \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n演題募集期間\n2022年3月28日（月）～4月20日（水）→4月27日（水）→5月6日（金） \n※締切りが延長されました。 \n募集内容\n１）合同パネルディスカッション（日本消化病学会甲信越支部例会と合同開催） \n　「悪性胆道狭窄に対する治療戦略」（公募） \n２）合同ワークショップ（日本消化病学会甲信越支部例会と合同開催） \n　「門脈圧亢進症の各病態に対する治療」（公募） \n３）研修医・専修医セッション（卒後5年以内）（公募） \n４）一般演題セッション（公募） \n  \nすべての演題の応募は日本消化器内視鏡学会甲信越支部のホームページからの \nオンライン登録になります。 \n事務局\n山梨大学医学部第一内科 \n〒409-3898 \n山梨県中央市下河東1110 \n担当　雨宮　比呂子 \nTEL：055-273-9584　　　FAX：055-273-6748 \nE-mail：hirokoa@yamanashi.ac.jp
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SUMMARY:第93回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、下記日程で第93回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。今回は、日本消化器病学会甲信越支部例会との合同開催でございます。 \n　可能な限り現地での開催を目指しておりますが、新型コロナウイルス感染が再拡大しており、状況によっては、ハイブリッドまたはWEB開催となる可能性もございます。 \n　会員の皆様からの多数のご参加、ご拝聴、演題のご発表をいただきますよう宜しくお願い申し上げます。 \n会長\n市川　大輔 （山梨大学第一外科） \n会期\n2022年12月3日(土)～4日(日) \n会場\nアピオ甲府　　 \n〒409-3866 \n山梨県中巨摩郡昭和町西条360→完全WEB開催に変更 \n例会ホームページ\nhttps://71jsge93jges-koshinetsu.jp/index.html \n演題募集期間\n2022年9月12日（月）～10月5日（水） \n募集内容\n合同シンポジウム（公募） \n「消化器病疾患に携わる若手医師の魅力ある育成」 \n合同ワークショップ（公募） \n１）「消化器病に対する低侵襲治療」\n２）「高齢者消化器病患者に対する治療戦略と課題」 \n一般演題（公募） \n研修医・専修医セッション（卒後5年まで）（公募） \n  \nすべての演題の応募は日本消化器内視鏡学会甲信越支部のホームページからのオンライン登録になります。 \n事務局\n山梨大学医学部第一外科　医局 \n〒409-3898 \n山梨県中央市下河東1110 \n担当：川井田　博充、白石　謙介 \nE-mail：kawaidah@yamanashi.ac.jp\,kensuke@yamanashi.ac.jp \nTEL: 055-273-7390　FAX: 055-273-7390
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SUMMARY:第94回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第94回日本消化器内視鏡学会　甲信越支部例会の開催にあたって \n第94回日本消化器内視鏡学会　甲信越支部例会 \n会長　船越 和博 \n（新潟県立中央病院　副院長　内科） \n  \n　蔓延するコロナ感染症第8波の影響により、日々の診療に大変なご苦労をされておられる先生方も多いことと存じます。COVID-19感染により、2020年春からは本学会をはじめ様々な学会がWEB開催やハイブリッド開催となってきました。やがて世界や日本国内の社会情勢からは感染対策をとったうえでの行動制限を伴わない社会活動が可能となり、私たち周囲の環境も変化しました。それに合わせて2023年6月の当会は対面での現地開催を目指して準備を進めております。 \n　甲信越支部例会は若手の登龍門であると同時に、専門医同志の活発で熱い議論が伝統です。3年ぶりの対面開催ですが、感染対策には十分配慮し、余裕を持ったプログラム構成を考えています。一般演題では研修医・専修医セッションを設けて若手医師からの積極的な発表を期待するとともに、合同のシンポジウムやワークショップでは専門的かつ先進的な議論を期待します。 \n　久しぶりの現地開催となりますが、活発な意見交換をして頂ける場になれば幸甚です。多くの先生方の参加をお待ちしています。 \n会長\n船越　和博（新潟県立中央病院） \n会期\n2023年6月3日（土）～6月4日（日） \n会場\n朱鷺メッセ　新潟コンベンションセンター \n〒950-0078　新潟市中央区万代島6番1号 \n例会ホームページ\n甲信越支部ホームページ　http://www.jges-kse.jp/ \n甲信越支部例会のご案内　http://www.jges-kse.jp/reikai.html \n  \n演題募集本番用URL　※〔暗号通信〕推奨 \n登録画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00274-012 \n確認・修正画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00274-012 \n演題募集期間\n2023年02月08日（水）～03月15日（水） \n募集内容、募集テーマ等\n合同シンポジウム（公募）\n「胆膵領域IgG4関連疾患における診断・治療困難例への対策」\n基調講演：菅野　敦（自治医科大学消化器肝臓内科　講師）\n司会：塩路　和彦（新潟県立がんセンター新潟病院　内科　情報調査部長）\n司会：深澤　光晴（山梨大学医学部　第一内科　講師） \n合同ワークショップ１（公募）\n「胆膵内視鏡検査・治療における工夫とトラブルシューティング」\n司会：比佐　岳史（佐久総合病院佐久医療センター　消化器内科部長）\n司会：森田　慎一（新潟県立中央病院　内科　内視鏡センター長） \n合同ワークショップ２（公募）\n「肝癌治療における各施設の取り組みと展望」\n司会：鈴木　雄一朗（山梨大学医学部　第一内科　特任講師）\n司会：藤森　尚之（信州上田医療センター　消化器内科　内科系診療部長） \n一般演題（公募） \n一般演題（研修医・専修医セッション（卒後1-5年））（公募） \n  \nランチョンセミナー「胆膵疾患関連」\n演者：糸井　隆夫（東京医科大学 消化器内科学分野　主任教授）\n座長：森田　慎一（新潟県立中央病院　内科　内視鏡センター長） \n事務局\n新潟県立中央病院 \n〒943-0192　新潟県上越市新南町205番地 \n担当　森田慎一 \nTEL：025-522-7711　　FAX：025-521-3720 \n運営事務局\nシンセンメディカルコミュニケーションズ株式会社 \n〒950-0983　新潟市中央区神道寺1-6-14 \n担当　東海林豊 \nTEL：025-278-7232　　FAX：025-278-7285 \nE-mail：jges94@shinsen-mc.co.jp
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SUMMARY:第95回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　第95回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会、第73回日本消化器病学会甲信越支部例会 合同例会を担当させていただくことになりました、済生会新潟病院の本間 照と申します。大変光栄に存じますとともに身の引き締まる思いでございます。 \n　甲信越支部例会は若手の登龍門であります。経験した一例一例の価値を皆で共有することにより、明日の実地臨床に活かしていくことは勿論、新たな問題提起から次世代への研究の端緒となることも大いに期待されます。 \n　3年ぶりの対面開催となった第94回例会では、会場での熱い議論がまた戻ってきたと感じ大変嬉しく思いました。WEB開催は、移動などの距離的時間的手間が節約でき、また自宅からも参加可能という代えがたい利点はあるものの、やはり一題一題を丁寧に検討するには対面に如くは無しです。今回も、熱い議論を通して、是非実り多き会となるように準備を進めて参る所存です。 \n　多くの先生方の参加をお待ちしております。 \n参加登録\n参加登録期間：10月19日（木）～ 11月8日（水） \n第95回日本消化器内視鏡学会　登録画面：\nhttps://conference-pay.com/registration/jges95 \n会長\n本間　照（済生会新潟病院） \n会期\n2023年11月25日（土）～11月26日（日） \n会場\n朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター \n〒950-0078\n新潟市中央区万代島6番1号 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n参加登録\n参加登録期間：10月19日（木）～11月20日（月）\n（ただし、ランチョンセミナー以外は、当日まで登録可能です） \n第95回日本消化器内視鏡学会　登録画面：\nhttps://conference-pay.com/registration/jges95 \nプログラム\n合同シンポジウム1　指定\n「ネクストジェネレーションと考える〜多様性とエビデンスの礎〜」 \n司会：高野　伸一（山梨大学医学部　内科学講座第一教室） \n特別講演\n座長：中山　佳子（信州大学医学部　保健学科）\n演者：篠崎　智大（東京理科大学　情報工学科） \n合同シンポジウム２　公募\n「炎症性腸疾患に対する新規治療とバイオ治療再考」 \n司会：冨永　顕太郎（新潟大学医学部　地域医療確保・地域医療課題解決支援講座）\n司会：平山　敦大（信州大学医学部　内科学第二教室） \n合同ワークショップ　公募\n「消化器疾患に対する低侵襲治療」 \n司会：高野　伸一（山梨大学医学部　内科学講座第一教室）\n司会：木村　岳史（信州大学医学部　内科学第二教室）\nコメンテーター：加納　陽介（新潟大学医学部　消化器・一般外科） \n一般演題（公募）\n一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募）\n一般演題（専攻医（卒後3-5年））（公募）\nランチョンセミナー\n日時：2023年11月26日（日）12:10～13:10\nテーマ：「世界に挑戦する日本の内視鏡AI」\n座長：小林　正明（新潟県立がんセンター新潟病院　消化器内科）\n演者：平澤 俊明（がん研有明病院）\n演者：多田 智裕（株式会社AIメディカルサービス／ただともひろ胃腸科肛門科） \n  \n第73回日本消化器病学会／第95回日本消化器内視鏡学会_合同支部例会 抄録集 \n事務局\n済生会新潟病院\n〒950-1104\n新潟市西区寺地280-7\n担当：吉川　未織\nTEL：025-233-6161　 FAX：025-233-8880\nE-mail：shokakinaika@ngt.saiseikai.or.jp \n運営事務局\n株式会社シンセンメディカルコミュニケーションズ\n〒950-0983\n新潟市中央区神道寺1-6-14\n担当：東海林　豊\nTEL：025-278-7232 　FAX：025-278-7285\nE-mail：jges95@shinsen-mc.co.jp \n 
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SUMMARY:第96回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第96回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を担当させていただくことになりました、安曇野赤十字病院の北原　桂と申します。歴史と伝統のある本会の当番会長を務めさせて頂くことは大変光栄なことであり、関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。これまでは参加する側でしたが、今回は運営側として携わることとなり、本会の重みをこれまで以上に感じております。 \n　開催形式につきましては、対面、WEB開催ともそれぞれの良さがあるかと存じます。甲信越支部例会の目的は、経験した一例一例を大切に、対面での活発な議論を通じて皆で知見を共有し、今後の診療に生かしていくことにあります。できるだけ多くの会員の皆様が議論に参加しやすく、有意義な会となるよう鋭意準備を進めて参ります。 \n　遠方よりご来場いただく会員の皆様も多く、御足労をおかけいたしますが、多くの先生方の参加を心よりお待ち申し上げます。 \n会長\n北原　桂（安曇野赤十字病院） \n会期\n2024年（令和6年）5月25日（土）～26日（日） \n会場\nホテルブエナビスタ \n〒390-0814\n長野県松本市本庄1丁目2-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n演題募集\n演題募集期間：2024年2月7日（水）～3月13日（水）正午　→　3月21日（木）正午まで延長しました\n \n募集内容\n合同ワークショップ１　（公募）　　\n「消化器救急疾患における診断・治療と課題」 \n合同ワークショップ２　（公募）　　\n「消化器腫瘍における予防・診断・治療の工夫と課題」 \n一般演題　（公募）　\n一般演題（研修医・専攻医セッション（卒後1-5年））　（公募）\nプログラム概要\n　本例会では、第74回日本消化器病学会甲信越支部例会との合同ワークショップを2題企画いたしました。下記の各テーマに対して多数の演題のご応募をお願いいたします。ご施設において症例が少ない場合はその経験をご発表いただき、症例が多い場合は成績を含めてその有用性や反省点などをご発表いただくことで、多くの施設で知見を共有できる場となれば幸いです。 \n合同ワークショップ１　（公募）　\n「消化器救急疾患における診断・治療と課題」 \n良悪性を問わず消化器の様々な疾患において、急性疾患や慢性疾患の急性増悪など、緊急ないし準緊急を要する病態が存在するものと思われる。このような状況における診断と治療について各施設での成功例、診断、治療に苦慮した困難例などの経験や治療成績、有用性や反省点をご発表いただき、今後の診療に生かせるセッションとしたい。 \n合同ワークショップ２　（公募）　\n「消化器腫瘍における予防・診断・治療の工夫と課題」 \n消化器領域の様々な腫瘍に対する診断や治療法は日々進歩している。その一方で、進行した状態で発見され、best supportive careを余儀なくされるケースも後を絶たない。　消化器腫瘍における早期発見、早期治療の取り組みや、AIの利用、診断・治療手技の経験や治療成績、工夫などを幅広く各施設からご発表いただき、経験を共有し有用性や反省点を検討することで、今後の診療に生かせるセッションとしたい。 \nランチョンセミナーまたはイブニングセミナー\n未定 \n事務局\n安曇野赤十字病院 \n〒399-8292\n長野県安曇野市豊科5685\n担当：小山　哲矢\nTEL：0263-72-3170 　　FAX：0263-72-2314\nE-mail：jges96@azumino.jrc.or.jp \n運営事務局\nホテルブエナビスタ \n〒390-0814\n長野県松本市本庄1丁目2-1\n担当：長谷川　一夫\nTEL：0263-37-0777（直通）　　 FAX：0263-37-0666\nE-mail：hasegawa.kazuo@alpico.co.jp \n 
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SUMMARY:第97回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第97回　日本消化器内視鏡学会 甲信越支部例会の開催にあたって\n第97回日本消化器内視鏡学会　甲信越支部例会\n会長　菅　智明\n（諏訪赤十字病院） \n　この度、第97回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の会長を拝命いたしました、諏訪赤十字病院の菅　智明と申します。歴史と伝統のある本会の会長を務めさせていただくことは大変光栄なことであり、身の引き締まる思いです。例年通り、第75回日本消化器病学会甲信越支部例会との合同で開催いたします。 \n　これまで私自身の勉強の場としてお世話になってきた大切な会ですので、今回も参加していただく先生方のお役に立てる有意義な会にしたいと考えております。甲信越支部例会の伝統とも言える、発表会場での活発な議論は欠かせないと考えており、一般演題の発表時間と討論時間をしっかり確保した上で現地開催を予定しております。ワークショップでは、若手医師への内視鏡指導方法についての工夫を多くの施設からご発表いただき、また、消化器慢性疾患の診療における工夫・課題についても情報を共有したいと考えております。 \n　涼しくなった秋の信州へ、勉強と観光を兼ねて多くの先生方がお越しくださることをお待ち申し上げております。 \n会長\n菅　智明（諏訪赤十字病院） \n会期\n2024年（令和6年）10月12日（土）～13日（日） \n会場\nホテルブエナビスタ \n〒390-0814\n長野県松本市本庄1丁目2-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai97.html \n演題募集期間\n2024年6月26日（水）～7月31日（水）正午まで \n【暗号通信】\n登録画面\n　https://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00301-012\n確認・修正画面\n　https://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00301-012 \n募集内容\n　本例会では、第75回日本消化器病学会甲信越支部例会との合同ワークショップを2題企画いたしました。下記の各テーマに対して多数の演題のご応募をお願いいたします。 \n【合同ワークショップ１】　（公募、一部指定）\nテーマ：「若手医師への内視鏡操作技術の指導における工夫と課題」\n　内視鏡操作方法について決まったものは存在せず、各施設・各医師が工夫しながら後輩へ内視鏡操作技術を指導しているのが現状です。その中で、先生方が実践している工夫をご発表いただき、今後の課題についても会場で共有・議論したい。 \n【合同ワークショップ２】　（公募、一部指定）\nテーマ：「長期臨床経過を見据えた消化器疾患の治療・管理における工夫と課題」\n　肝胆道系疾患、膵臓疾患、炎症性腸疾患、機能性消化管障害、慢性胃炎など、長期の管理が必要な疾患について、各施設で実践・工夫している内容についてご発表いただき、今後の課題についても会場で共有・議論したい。 \n【一般演題】　（公募）\n【一般演題（研修医・専攻医セッション（卒後1-5年））】　（公募）\n【ランチョンセミナーまたはイブニングセミナー】　未定\n事務局\n諏訪赤十字病院 \n〒392-8510\n諏訪市湖岸通り 5-11-50\n担当：望月亜紀（総務課）\nTEL：0266-52-6111（代表）　 FAX：0266-57-6036\nE-mail：soumu@suwa.jrc.or.jp \n運営事務局\nホテルブエナビスタ \n〒390-0814\n松本市本庄 1-2-1\n担当：長谷川一夫\nTEL：0263-37-0777（直通）　 FAX：0263-37-0666\nE-mail：hasegawa.kazuo@alpico.co.jp \n 
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SUMMARY:第98回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:会長\n深澤　光晴（JCHO山梨病院　消化器内科） \n会期\n2025年5月17日（土）～5月18日（日） \n会場\nアピオ甲府　タワー館\n〒409-3866 山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n演題募集期間\n2025年3月14日（金）　～　4月4日（金）　正午まで\n※募集期間を延長いたしました。再延長はしない予定のため、期日までに\n登録をお願いいたします。 \n【暗号通信】\n登録画面\n　https://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00320-012\n確認・修正画面\n　https://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00320-012 \n演題登録　\n全ての演題は日本消化器内視鏡学会甲信越支部HPから募集要項をご確認の上、ご登録ください。\n演題は原則として未発表なものであること、倫理委員会で承認を得ているか、承認が不要なものに限ります。 \n募集内容\n1)　合同ワークショップ1　（公募）\n　　「消化器疾患に対する低侵襲治療の工夫とトラブルシューティング」\n2)　合同ワークショップ2　（公募）\n　　「消化器癌化学療法のマネージメントと治療成績、示唆に富む症例」\n3)　一般演題　（公募）\n4)　一般演題　（研修医・専攻医セッション）　（公募） \n参加登録\n４月中旬以降、オンライン登録の予定。\n参加登録URLは後日、支部ホームページにてご案内いたします。 \n運営事務局\nJCHO山梨病院　総務企画課　東　哲哉 \n〒400-0025　山梨県甲府市朝日３丁目11-16\nTEL： 055-252-8831 （代表）　FAX: 055-253-4735\nE-mail: 98kofudummy@yamanashi.jcho.go.jp \n 
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SUMMARY:第99回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第99回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会（ならびに第77回日本消化器病学会甲信越支部例会）の会長を拝命いたしました、山梨大学消化器内科／肝疾患センターの前川伸哉でございます。このような機会を賜りました学会の会員ならびに評議員の先生方に、心より御礼申し上げます。 \n　働き方改革のもと、限られた時間でいかに効率的かつ有意義な学びを得るかが重要な課題となっております。甲信越地域は地理的に近接しながらも、移動に時間を要することがあり、今回は「コンパクトで充実した学会」をテーマに、学会を11月29日（土曜日）一日の現地開催で完結する構成といたしました。 \n　本会が、若手を含む多くの先生方にとって将来への希望や目標を抱くきっかけとなるよう、日々の診療で経験された印象的な症例や、工夫をこらした対応、現場での学びや気づきを共有いただけるような演題を幅広く募集いたします。多くの先生方のご応募を心よりお待ちしております。 \n会長\n前川　伸哉（山梨大学医学部消化器内科／医学部附属病院肝疾患センター） \n会期\n2025年11月29日（土） \n会場\nアピオ甲府\n〒409-3866　山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \n例会ホームページ\nhttps://pw-co.jp/jsge77/ \n演題募集期間\n2025年9月2日（火）～9月30日（火）　10月7日（火）正午　10月14日（火）正午 \n※演題募集期間を再延長いたしました。 \n募集内容\nワークショップ 1 「消化器疾患処置におけるリスクマネージメントー処置偶発症の低減に向けてー」\nワークショップ 2「消化器領域の魅力を伝えるためにー消化器への勧誘と教育の工夫ー」\n一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含) \nプログラム概要\n■公募演題 \n◎　ワークショップ 1 「消化器疾患処置におけるリスクマネージメントー処置偶発症の低減に向けてー」\n　　司会:  村岡　優 (山梨大学・消化器内科）\n　　岡村 卓磨（信州大学・内科学第二講座） \n◎　ワークショップ 2「消化器領域の魅力を伝えるためにー消化器への勧誘と教育の工夫ー」\n　　司会:  吉田 貴史(山梨大学・消化器内科）\n　　河久順志（新潟市民病院・消化器内科） \n◎　一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含) \n■　消化器病学会キャリア支援の会/甲信越支部女性内視鏡医の会　企画　 \n合同シンポジウム　「消化器病学 × デジタル革新」：AIとSNSが拓く新時代\n　　司会： 松村真生子（長野中央病院・消化器内科）\n　　司会者２：(内視鏡学会から推薦) \n＜特別講演＞　田中聡司 (大阪医療センター・消化器内科) \n■　共催セミナー　 \nランチョンセミナー、イブニングセミナー \n事務局\n山梨大学医学部消化器内科\n〒409-3898　山梨県中央市下河東1110\n担当　雨宮比呂子\nTEL：055-273-9584　FAX：055-273-6748\nE-mail：hirokoadummy@yamanashi.ac.jp \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル\n〒113-0033　東京都文京区本郷3-40-10 三翔ビル4F\n担当　馬場、森田、石川\nTEL：03-6801-8084　FAX：03-6801-8094\nE-mail：jsge77dummy@planningwill.co.jp \nその他連絡事項\n■　託児所設置のお知らせ \n学会当日、会場内に託児所を設置いたします。\nご利用をご希望の方は、事前にお申し込みくださいますようお願いいたします。 \n開所時間：8:30～17:00（予定）\n　※ご希望の時間帯でのご利用が可能かどうかは、お申し込み状況により決定いたします。\n対象年齢：生後6か月～9歳（小学校3年生まで）\n申込締切：11月21日（金）17:00\n申込方法：例会ホームページ内の専用申込サイトよりお手続きください。
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SUMMARY:第100回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第100回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の会長を拝命いたしました、新潟医療センターの佐藤祐一でございます。このような機会を賜りましたことは誠に光栄であり、学会の会員ならびに評議員の先生方に、心より御礼申し上げます。 \n　今回は100回という区切りの例会でもありますので、特別企画として、歴代支部長の先生方にご登壇いただき、座談会形式で消化器内視鏡学会甲信越支部の歴史を振り返るシンポジウムを開催することにいたしました。若い会員の方々が知らなかった、甲信越支部の業績やそれにかかわるエピソードなどの貴重なお話しが聞けるかと思います。ぜひ多くの会員の方々にご参集いただきたいと思っております。 \n　また、消化器病学会甲信越支部と合同で２つのワークショップを企画しました。\n　１）肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫\n　２）消化管疾患に対する低侵襲性治療\n　消化器領域では、ここ数年だけでも、新規の治療薬やデバイスの出現、治療に対する考え方の変遷があり、その進歩に戸惑うことも少なくありません。それぞれの専門分野の現状と問題点を知る絶好の機会かと思われます。活発な議論が展開されることが期待されますので、ぜひ多くの施設から演題応募をお願いしたします。\n　\n　本会が、今後の消化器領域を担う若手の先生のみならず、経験豊富な先生方にとっても、有用な議論や情報交換ができるような例会にしたいと考えております。日常の診療で経験された印象的な症例や、工夫をこらした症例など、今後の診療に還元できるような演題を幅広く募集いたします。多くの先生方のご応募を心よりお待ちしております。 \n会長\n佐藤　祐一（新潟医療センター 消化器内科） \n会期\n2026年（令和8年）4月26日（日） \n会場\n新潟ユニゾンプラザ \n〒950-0994\n新潟市中央区上所2丁目2-2 \n参加登録募集期間\n事前参加登録：2026年4月2日(木)～4月22日(水) 正午　[支払方法：クレジットカードのみ]\n当日参加登録：2026年4月25日(土)・26日(日)　 [支払方法：会場にて現金のみ] \n参加登録サイトのURL\nhttps://dimio.jp/jges100/sanka.html \n演題募集期間\n2026年1月14日(水)～2月18日(水)\n※日程の都合により演題募集の延長は行いませんのでご注意ください。 \n1. UMIN演題登録システムのURL\n〔暗号通信〕\n登録画面\nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n確認・修正画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n〔平文通信〕\n登録画面 \nhttp://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n確認・修正画面 \nhttp://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n2. COI（利益相反）について\n　第100回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の口演発表には、利益相反（COI）状態の申告と開示が必要になります。https://www.jges.net/procedure/coi より[様式1]をダウンロードおよびご記入の上、運営事務局宛にe-mailでお送りください（conventiondummy@dimiourgia.jp）。\n　また、発表スライドの最初又は演題および発表者などを紹介するスライドの次に、COIの申告がある場合は[様式1-A]により、COIの申告がない場合には[様式1-B]により開示してください。 \n募集内容\n合同ワークショップ1 肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫（公募）[4月25日(土) 開催] \n　肝疾患では非侵襲的診断技術の進歩や、脂肪肝（MASLD）・アルコール性肝疾患（ALD）の理解と治療の進歩、肝癌(HCC)に対する免疫チェックポイント阻害薬の適応など臨床現場では大きな変化が見られます。胆膵疾患では新規デバイスなどによるERCP/EUS手技の進歩も目覚ましく、一方、ERCP後膵炎などの合併症対策や予防策の重要性も指摘されています。さらに胆道癌・膵癌に対する化学療法の進歩も目を見張るものがあります。 \n　今回、臨床の現場で先生方が取り組んでいる肝胆膵疾患に対する新たな取り組みと工夫に関する演題を募集します。大規模施設だけでなく、中小規模施設ならではの取り組みとその成績、少数症例の検討からの今後の展開など幅広く各施設からの演題を期待し、参加者の知識のアップデートならびに情報共有を図りたいと考えます。 \n合同ワークショップ2 消化管疾患に対する低侵襲性治療（公募）[4月26日(日) 開催] \n　消化管疾患に対する低侵襲治療は、近年さらに進展しています。例えば、大腸では、UEMRやCSPがかなり普及しています。ESDの切開・縫縮においても、病変部位、あるいはデバイスの特徴を考慮して、各種デバイスの使い分けがされるようになってきています。消化管ステントも食道・胃十二指腸・大腸といろいろなステントが使用可能になりました。外科領域ではロボット手術の適応の広がりに伴い様々な工夫が期待されています。それらを含め、現場で体験した症例を発表していただき、日常臨床に役立つ知見が共有されることを期待します。 \n一般演題（公募） \n一般演題（英語発表）（公募） \n一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募） \n一般演題（専攻医（卒後3-5年））（公募） \nプログラム\n日程表（PDF） \nプログラム（PDF） \n 【合同ワークショップ１】（公募）[4月25日(土) 開催] \n　テーマ：「肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫」 \n 【合同ワークショップ２】（公募）[4月26日(日) 開催] \n　テーマ：「消化管疾患に対する低侵襲性治療」 \n日本消化器内視鏡学会第100回甲信越支部例会 記念シンポジウム –歴代支部長に訊く-（指定） \n 【一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含)】 \n 【共催セミナー】ランチョンセミナー \n事務局\n新潟医療センター 消化器内科 \n〒950-2022\n新潟市西区小針3丁目27- 11 \n運営事務局\n株式会社ディモルギア \n〒950-0994\n新潟市中央区上所1丁目1-24 Nビル2F\nTEL：025-282-7030　 FAX：025-385-7671\nE-mail：conventiondummy@dimiourgia.jp \n 
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SUMMARY:第101回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:会長\n小林　正明（新潟県立がんセンター新潟病院） \n会期\n2026年10月24日（土） \n会場\n朱鷺メッセ（新潟市）
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