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SUMMARY:第82回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第82回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会のご案内\n\n第82回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を下記の要綱で開催いたします。多数のご参加をお願い申し上げます。 \n \n会長： \n　八木　一芳（新潟県立吉田病院 内科） \n会期： \n　2017年（平成29年）5月28日（日） \n会場： \n　新潟ユニゾンプラザ\n 　〒950-0994 新潟市中央区上所2丁目2番2号\n 　TEL：025-281-5511 \n演題募集項目： \n　プレナリーセッション\n 　一般演題\n 　すべての演題の応募は日本消化器内視鏡学会ホームページからのオンライン登録に\n 　なります。 \n演題募集期間： \n　2017（平成29）年1月16日（月）～3月13日（月）正午 \n \n事務局： \n新潟県立吉田病院　内科\n 〒959-0242 新潟県燕市吉田大保町32-14\n 担当：中村　厚夫\n TEL：0256-92-5111　FAX：0256-92-2611\n E-mail：jges82@yoshida-hosp.jp
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SUMMARY:第83回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第83回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会のご案内\n\n第83回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を下記の通り開催させていただきます。\n 本支部例会は、第61回日本消化器病学会甲信越支部例会との合同開催となります。会員の皆様の多数の演題のご応募、ご参加をいただきますようご案内申し上げます。 \n  \n会長： \n\n寺井　崇二（新潟大学大学院医歯学総合研究科　消化器内科）\n\n会期： \n\n2017年（平成29年）11月3日（金）～4日（土）\n\n会場： \n\n朱鷺メッセ：新潟コンベンションセンター\n 〒950-0078 新潟市中央区万代島6番1号\n TEL.025-246-8400\n\nホームページ： \n\nhttp://www.jges-kse.jp/\n\n演題募集期間： \n\n2017年6月21日（水）～ 8月23日（水）正午　8月30日（水）正午\n ※演題募集を締め切りました。\n\n募集内容： \n\n合同ワークショップ（消化器病・内視鏡合同）（公募）\n一般演題（内視鏡）（公募）\nプレナリーセッション（卒後5年以内）（内視鏡）（公募）\n すべての演題の応募は日本消化器病学会ホームページからのオンライン登録になります。\n\n  \nプログラム概要： \n\n会長講演\n 座長：青栁　豊（新潟医療センター　消化器病センター）\n 演者：寺井　崇二（新潟大学　消化器内科）\n  \n合同シンポジウム（特別企画）\n 「消化器専門女性医師の活躍」\n （Silver Spoon Conference～To be More Brilliant）\n  \n基調講演\n 「消化器病診療に携わる女性医師をどう支援していくか\n 　～山口県における女性医師支援活動の紹介～」\n 　座長：佐藤　公（山梨大学　第1内科）\n 　演者：黒川　典枝（山口大学　医療人育成センター・総合診療部）\n  \n シンポジウム（指定）\n 　司会：小林　由夏（長岡中央綜合病院　消化器内科）\n 　　　　進藤　浩子（山梨大学　第1内科）\n  \n合同パネルディスカッション　（指定）\n 「みんなで考えるこれからの消化器病研修－消化器の魅力をどう伝えるか－」\n 司会：伊藤　哲也（信州大学　第2内科）\n 　　　井上　泰輔（山梨大学　第1内科）\n 　　　川合　弘一（新潟大学　消化器内科）\n  \n合同ワークショップ１　（公募）\n 「症例に学ぶ」\n 司会：塩路　和彦（新潟県立がんセンター新潟病院　内科）\n 　　　木村　岳史（信州大学　第2内科）\n コメンテーター：赤松　泰次（長野県立須坂病院　内視鏡センター）\n  \n合同ワークショップ２　（公募）\n 「進行消化器癌診療の新展開：消化管編」\n 司会：吉田　貴史（山梨大学　第1内科）\n 　　　徳竹　康二郎（長野赤十字病院　消化器内科）\n コメンテーター：亀山　仁史（新潟大学　消化器・一般外科）\n  \n合同ワークショップ３　（公募）\n 「進行消化器癌診療の新展開：肝・胆・膵編」\n 司会：渡邉　貴之（信州大学　第2内科）\n 　　　中山　康弘（山梨大学　第1内科）\n コメンテーター：坂田　純（新潟大学　消化器・一般外科）\n  \n合同症例検討（消化管、肝・胆・膵）\n 病理コメンテーター：味岡　洋一（新潟大学大学院　分子・診断病理学）\n  \nプレナリーセッション（公募）\n  \n一般演題（公募）\n  \nESDワークショップ\n 展示ブースにおいて、ESDトレーニングモデル（EndoGel™）を用いたワークショップを予定しています。\n\n  \n事務局： \n新潟大学医歯学総合研究科　消化器内科\n 〒951-8510 新潟市中央区旭町通1番町757\n 担当：横山　純二、高村　昌昭\n TEL：025-227-2207　FAX：025-227-0776\n E-mail：yokoyaj●med.niigata-u.ac.jp（●を@に変えてご使用ください） \n  \n運営事務局： \n株式会社アド・メディック\n 〒950-0078 新潟市中央区万代島5-1 万代島ビル13F\n 担当：東海林 豊\n TEL：025-245-4087　FAX：025-247-8101
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SUMMARY:第84回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第84回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を下記の通り開催させていただきます。会員の皆様からの多数の演題のご応募、ご参加をいただきますようご案内申し上げます。 \n \n会長： \n　中村　直（安曇野赤十字病院　消化器内科） \n会期： \n　2018年5月27日(日)（合同主題は26日と27日の両日に開催） \n会場： \n\nキッセイ文化ホール（長野県松本文化会館）\n 長野県松本市水汲69-2\n TEL：0263-34-7100\n\nホームページ： \nhttp://www.jges-kse.jp/ \n演題募集期間： \n　練習登録開始　2017年12月20日（水）\n 　本番登録開始　2018年 1月17日（水）\n 　演題募集締切　2018年 3月14日（水） \n発表形式： \n　PCプレゼンテーションのみ \n募集内容： \n\n 合同ワークショップ（内視鏡・消化器合同）（公募）\n プレナリーセッション（卒後5年以内）（公募）\n 一般演題（公募）\n すべての演題の応募は日本消化器内視鏡学会甲信越支部のホームページからの\n オンライン登録になります。\n\n \nプログラム概要： \n\n\n\n合同ワークショップ\n 　今地方会では日本消化器病学会、日本消化器内視鏡学会、両甲信越支部合同によるワークショップを企画しました。下記の各テーマに対して多数の演題のご応募をお願いします。症例の少ない施設ではその経験を発表いただき、症例の多い施設では成績を含めてその有用性や反省点を発表いただき、経験の浅い施設や今後導入を検討している施設に対して助言をいただきたい。\n 　消化器病学会の演題として発表の場合は日本消化器病学会甲信越支部のホームページから、日本消化器内視鏡学会として発表の場合は日本消化器内視鏡学会甲信越支部のホームページからご応募下さい。\n\n\n\n \n\n\n\n合同ワークショップ１\n 「消化管腫瘍の診断と治療の工夫　－内科・外科の連携を含めて－　（動画可）」 　消化管腫瘍に対する内視鏡診断では、通常光に加えて色素内視鏡、ＮＢＩなどの特殊光を用いた病変の質的診断、量的診断（深達度、範囲）の成績を、また内視鏡治療では病変部位におけるストラテジーの組み立て方、デバイスの選択、トラクションの工夫など、さらには外科との連携としてLECSも含めて、診断・治療の向上のための工夫を紹介していただきたい。 \n\n合同ワークショップ２\n 「肝胆膵疾患に対する低侵襲治療の工夫」 　今後益々進むであろう高齢者社会に向かって患者への侵襲を減らすべく様々な低侵襲治療がおこなわれている。肝胆膵領域においても肝癌に対する局所治療や腹腔鏡下手術、膵胆道疾患に対する内視鏡治療、腹腔鏡下手術など。これらの治療は高齢者だけでなく患者に優しい治療として拡がっている。これらの治療に対する施設の成績・工夫などを発表いただきたい。\n\n\n\n事務局： \n　安曇野赤十字病院　消化器内科\n 　長野県安曇野市豊科5685番地\n 　担当：北原　桂、曽根原　洋子（事務）\n 　TEL：0263-72-3170　FAX：0263-72-2314\n 　E-mail：84jges-kse@azumino.jrc.or.jp
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SUMMARY:第85回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第85回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を下記の通り開催させていただきます。会員の皆様からの多数の演題のご応募、ご参加をいただきますようご案内申し上げます。 \n会長\n武川　建二（諏訪赤十字病院） \n会期\n2018年11月17日（土）～18日（日） \n会場\n信州大学医学部付属病院外来棟４階会議室\n松本市旭３丁目１番１号 \nホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/ \n演題募集期間\n2018年7月18日（水）～9月19日（水） \n募集内容\n\n合同シンポジウム１：がんゲノム医療（仮）\n合同シンポジウム２：女性医師の働き方（仮）公募\n合同ワークショップ１：消化器内視鏡のトラブルシューティング　公募\n合同ワークショップ２：高齢者消化器疾患に対する治療方針について　公募\n一般演題（公募）\n研修医セッション（卒後5年目まで）（公募）\n\nプログラム概要\n今回は、日本消化器病学会および日本消化器内視鏡学会の合同支部例会として、合同シンポジウム、合同ワークショップを企画しました。下記のテーマに対して多数のご応募をお願いします。 \nシンポジウム１：がんゲノム医療（仮）\n合同シンポジウム１は、がんゲノム医療についての取り組みを取り上げます。\n厚生労働省 がん医療専門官 向井　洋介先生に「がんゲノム医療の提供体制について」ご講演いただき、一般演題2題（指定）で発表いただきます。 \nシンポジウム２：女性医師の働き方（仮）\n合同シンポジウム２は、昨年秋の例会で行われたシンポジウム「消化器専門女性医師の活躍」を引き継ぐ形で、甲信越支部の継続課題として、開催致します。講師として武蔵野赤十字病院消化器科 土谷　薫先生にご講演いただき、一般演題として各県の女性医師4名（指定）に発表いただきます。 \n演題応募について、日本消化器病学会甲信越支部のホームページからご応募ください \n合同ワークショップ１：消化器内視鏡のトラブルシューティング\nさまざまな消化管腫瘍や胆・膵疾患に対する内視鏡的治療は、すでに手技的に確立され、広く普及しています。しかし、治療困難な状況に遭遇することは少なくなく、それぞれ施設で工夫されているものと思われます。また、手技が困難な際はもちろん、通常の治療手技の際であっても、常に偶発症は起こり得ます。これをいかにしのぐかが、治療の成否をわけるといっても過言ではありません。 このワークショップでは、困難例に対する各施設の工夫やそれぞれの施設における偶発症を含めた成績、偶発症に対する対処の工夫など、ご発表いただきたいと思います。 \n合同ワークショップ２：高齢者消化器疾患に対する治療方針について\n社会の高齢化は、わが国のみならず世界的な問題です。必然的に各種の消化器内視鏡検査や消化器内視鏡治療を受ける患者にも高齢者が増加します。 \n年齢による内視鏡の適応制限はありませんが、加齢とともに各臓器の機能は衰え、隠れた合併症も存在しやすいと思われます。高齢の定義はありませんが、今回は、80歳以上の患者を対象として、検討したいと思います。 \nこのワークショップでは、いろいろな医療の場面で遭遇する高齢者に対して、どこまで侵襲的な処置を行うか、についてご報告していただきたいと思います。例えば、胆石による急性胆管炎や胆嚢炎、消化管出血などの治療選択について、各施設の方針や成績についてご発表をお願いしたいと思います。また、内視鏡実施の際の工夫や注意点なども併せてご報告します。 \n内視鏡的胃瘻造設術の適応についても議論のあるところですが、各施設の治療方針について意見交換をお願いできれば、と思います。 \n事務局\n諏訪赤十字病院\n長野県諏訪市湖岸通り 5-11-50\n担当：小松通治、清水聡\nTEL：0266-52-6111　FAX：0266-57-6036\nE-mail：komichi@suwa.jrc.or.jp \n運営事務局\nエービーシー株式会社\n長野県松本市大手1-9-23\nTEL：0263-36-2111
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SUMMARY:第86回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:この度、第86回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくことになました。伝統のある例会を開催させていただき光栄に存じます。 \n  \n消化器内視鏡学会と消化器病学会との合同シンポジウム・合同パネルディスカッション・研修医セッション・一般演題を企画しました。 \n会員の皆様から多数の演題のご応募、ご参加をいただきますようお願い申し上げます。 \n会長\n宮坂　芳明（山梨県立中央病院大腸外科） \n会期\n2019年6月9日（日） \n（合同のセッションは8日と9日の両日に開催します） \n会場\nアピオ甲府\n〒409-3897　山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \nホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/ \n演題募集期間\n2019年2月6日（水）～2019年4月10日（水）正午 \n募集内容\n  \n合同シンポジウム（内視鏡学会・消化器病学会合同） \n　『消化器病におけるゲノム診療の新展開』(公募・指定） \n  \n合同パネルディスカッション（内視鏡学会・消化器病学合同） \n　『消化器病変に対する侵襲の少ない内科・外科治療』（公募・指定） \n  \n研修医セッション（卒後5年以内）（公募） \n  \n一般演題（公募） \n  \n応募は、未発表なものであること・倫理委員会で承認を得ているか、承認が不要なものに限ります。 \n発表形式は、全てPCプレゼンテーションです。 \n研修医セッション（卒後5年以内）の上位３演題を表彰します。このうち上位２名は、次年度春の日本消化器内視鏡学会総会に招待されます。 \n一般演題から優秀２演題が選ばれ、次回支部例会で表彰されます。 \n  \nプログラム概要\n  \n合同シンポジウム \n　消化器病におけるゲノム診療の新展開（公募・指定） \n  \n　2018年ノーベル医学生理学賞を受賞した本庶佑教授のPD-1発見をきっかけに開発されたニボルマブが、消化器病疾患では、はじめて胃癌に保険適応になりました。さらに、ペンブロリズマブが従来の抗癌剤治療に不応のマイクロサテライトインスタビリティーhigh (MSI-H\, dMMR)の症例に適応となり、消化器病領域におけるゲノム解析に基づいた治療が展開されつつあります。これらを踏まえて、各病院の取り組み・診療検査態勢の構築・使用経験等に関して、本シンポジウムにおいての発表をお願い致します。 \n  \n  \n合同ワークショップ \n　消化器病変に対する侵襲の少ない内科・外科治療（公募・指定） \n  \nESDをはじめとする内視鏡治療・腹腔鏡手術・ロボット手術は、従来の外科治療にかわる治療法として日々の治療に欠かせない存在となっています。入院期間が短期なこと、侵襲が少ないことから高齢化社会を迎え更にその重要性は増してきております。これらの治療法の基本から施設のおける工夫・革新的な手技・偶発症対策等について幅広く情報を提供して頂き、日々の診療・治療の一助になる機会にしたいと考えています。多くの施設からのご応募をお願い致します。 \n  \n研修医セッション（卒後5年以内）（公募） \n  \n一般演題（公募） \n  \n事務局\n山梨県甲府市富士見1丁目1番1号 \n山梨県立中央病院大腸外科 \n担当：安留道也　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　TEL：055－253－7111　FAX：055－253－8011\nE-mail：86jges-kse@ych.pref.yamanashi.jp \n  \n 
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SUMMARY:第87回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会のご案内
DESCRIPTION:　この度、第87回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を、第65回消化器病学会甲信越支部例会と合同開催させていただくことになりました。伝統ある例会を開催させていただき光栄に存じます。\n　消化器内視鏡学会と消化器病学会との合同シンポジウム、合同ワークショップ、研修医セッション、一般演題を企画しました。会員の皆様から多数の演題のご応募、ご参加をいただきますようお願い申し上げます。 \n会長\n依田　芳起（山梨県厚生連健康管理センター） \n会期\n2019年11月2日（土）～3日（日） \n会場\nアピオ甲府 \n〒409-3897 \n山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \nホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/ \n演題募集期間\n2019年7月3日（水）～9月11日（水）予定 \n募集内容\n※第65回日本消化器病学会甲信越支部例会と合同開催 \n○合同ワークショップ１（指定・公募） \n「消化器専門医研修の魅力的なプログラム構築をめざして－研修医の期待・要望を含め－」 \n  \n○合同ワークショップ２（指定・公募） \n「対策型胃内視鏡検診の現状と今後の取り組み」 \n  \n○研修医セッション（卒後5年以内）（公募） \n  \n○一般演題（公募） \n※応募は、未発表なものであること・倫理委員会で承認を得ているか、承認が不要なものに限ります。 \n※発表形式は、全てPCプレゼンテーションです。 \n※研修医セッション（卒後5年以内）の上位３演題を表彰します。このうち上位２名は、次年度秋の日本消化器内視鏡学会総会に招待されます。 \n※一般演題から優秀２演題が選ばれ、次回支部例会で表彰されます。 \nプログラム概要\n○合同シンポジウム（指定） \n基調講演 \nテーマ：その先を見据えた働き方の選択と支援を考える \n講演者：名越 澄子（埼玉医科大学総合医療センター　消化器・肝臓内科） \n座　長：寺井 崇二（新潟大学大学院医歯学総合研究科　消化器内科学分野） \n  \nテーマ：明日のあなたが進む道 \n東京医科大学の入試問題が発覚、是正され、女性医師はさらに増えることが予想される。多くの場合、女性医師はライフイベントを前に、仕事と生活のバランスを見据えて、自身のあり方を考えることになる。何に優先順位をつけて、どう働くべきか、選んだ後にやり直せるチャンスはあるのか。今後は性別を問わずに課題になるであろう。明日、あなたがどんな道をどんな風に進んでいくのか、実際の支援体制や様々視点からの経験をディスカッションしていく。 \n  \n○合同ワークショップ１（指定・公募） \nテーマ：消化器専門医研修の魅力的なプログラム構築をめざして－研修医の期待・要望を含め－ \n新専門医制度発足の間もない時期であり専門医研修のあり方が問われている。この時期 \nであるがために研修指導法や、それぞれの地域の特徴を学ぶ良い機会と考える。 \n各県における消化器専門研修医の研修プログラムの現状を発表していただき実施状況・問題点・改善点、またその特徴を示していただくことで、各医療施設での共有化を図りさらに魅力あるプログラム構築の一助となるような発表を期待したい。一方で、消化器を専攻した後期研修医は、何を学会・医局・病院に要望・期待するかの発表により双方向の理解を深め、消化器病を目指す医師への後押しができるよう研修病院、医局からの発表をお願いする。 \n  \n○合同ワークショップ２（指定・公募） \nテーマ：対策型胃内視鏡検診の現状と今後の取り組み \n胃内視鏡検診実施状況では新潟は先進県のひとつであり、山梨は任意検診を含めて内視鏡受診者が以前から多い特徴がある。2次読影の判定状況、再検査判定率、再検査率、ピロリ未感染者や除菌者への対応、望ましい検査間隔、運営方法なども含めた内容を検討し、胃内視鏡検診の今後、拡大に向けての問題点について議論を深めていただきたい。 \n  \n○研修医セッション（卒後5年以内）　（公募） \n・卒後2年以内（公募） \n・卒後3～5年以内（公募） \n  \n○一般演題（公募） \n事務局\n山梨県厚生連健康管理センター（医事課）\n〒400-0035\n山梨県甲府市飯田1-1-26\n担当：佐野貴子\nTEL：055-223-3635\nFAX：055-237-5889\nE-mail：koushinetsugodo@y-koseiren.jp
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SUMMARY:第88回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会 ※紙上開催
DESCRIPTION:第88回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会中止のお知らせ\n　会員の皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染対応に日々ご苦労されておられることと思われます。\n　日本消化器内視鏡学会甲信越支部では6月6日、7日に支部例会を開催する予定で準備を行ってまいりました。しかし、新型コロナウイルス感染が拡大する傾向となり、例会を安全に開催することが難しい状態となっております。例会の規模縮小、延期などの選択肢を検討いたしましたがいずれも困難との判断に至り、誠に残念でありますが第88回甲信越支部例会を中止させていただく事となりました。\n　新型コロナウイルス感染が早期に収束し、次回の例会が盛大に行える事を願っております。\n開催のためご尽力・ご指導いただきました皆様に感謝申し上げますとともに、会員の皆様のご健勝をお祈り申し上げます。 \n応募いただいた演題に関する対応について\n1) 紙上発表を認め、学会出席ポイントを与える。\n2) 演題を取り下げて次回の例会で発表する事を認める。 \nいずれかを選択していただき4/20正午まで下記までご連絡ください。 \nE-Mail： 1) shibureikai@kamo-hospital.kamo.niigata.jp\n　　　　 2) akiyama.nobuhiro@kamo-hospital.kamo.niigata.jp \n第88回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会　会長　秋山修宏 \n会長\n秋山　修宏（新潟県立加茂病院内科） \n会期\n2020年6月6日（土）～7日（日） ※紙上開催 \n会場\n新潟医療人育成センター \n〒951-8122\n新潟県新潟市中央区旭町通一番町757番地\n（新潟大学旭町キャンパス内）\nhttps://www.nuh.niigata-u.ac.jp/nmp/ \n演題募集期間\n登録開始　2020年2月14日（金）\n登録締切　2020年4月  5日（日）　4月17日（金）12:00 \n※締切を延長しました \n演題募集方法\nオンライン学会演題登録サービス（UMIN） \n連絡先\n新潟県立加茂病院　内科　秋山修宏\n〒959-1397　新潟県加茂市青海町1-9-1\nTEL：0256-52-0701　FAX：0256-52-2258\nE-Mail：1) shibureikai@kamo-hospital.kamo.niigata.jp\n　　　　2) akiyama.nobuhiro@kamo-hospital.kamo.niigata.jp \n 
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SUMMARY:第89回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会 ※Web開催・現地開催併用
DESCRIPTION:会長\n若井　俊文（新潟大学大学院医歯学総合研究科　消化器・一般外科学） \n会期\n2020年11月21日（土）～22日（日） \n会場\n朱鷺メッセ：新潟コンベンションセンター2F メインホールA・B\n1日目：2会場、2日目：1会場 \n甲信越支部ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/index.html \n演題登録\nhttp://www.jges-kse.jp/toroku.html \n演題募集期間\n8月24日（月）～9月23日（水）正午 \n募集案内\n１）合同ワークショップ\n①合同ワークショップ１\n「良悪性鑑別困難な胆膵疾患の診断と治療の最前線 ―内科，外科の立場から―」（公募）\n11月21日（土）10：45－11：55\n座長：林　和直（新潟大学大学院　消化器内科学分野）\n　　　深澤　光晴（山梨大学　消化器内科）\nコメンテーター：\n　　　塩路　和彦（県立がんセンター新潟病院　消化器内科）\n　　　坂田　純（新潟大学大学院　消化器・一般外科） \n②合同ワークショップ２\n「消化管疾患に対する低侵襲治療の現状と今後の展開 ―内科，外科の立場から―」（公募）\n11月22日（日）9：00－10：10\n座長：佐藤　裕樹（新潟大学大学院　消化器内科学分野）\n　　　長屋　匡信（信州大学消化器内科）　\nコメンテーター：\n　　　竹内　学（長岡赤十字病院　消化器内科）\n　　　市川　寛（新潟大学消化器・一般外科） \n２）合同シンポジウム\n11月21日（土）13：20－14：55\nテーマ：「働き方改革で何が変わるのか？：ワークライフバランスの実現に向けて」 \n座長：中山　佳子（信州大学医学部小児医学教室）\n演者：\n①河内　泉（新潟大学大学院医歯学総合研究科 総合医学教育センター）\n②塚田　芳久（新潟県立新発田病院）\n③高橋　芳之（信州大学消化器内科）\n④中山　佳子（信州大学医学部小児医学教室）  \n３）一般演題（公募）\n一般演題（研修医［卒後2年まで］）（公募）\n一般演題（専修医［卒後3-5年］）（公募） \nプログラム概要\n　本会では、Web開催を併用することとし、一般演題をWebでのスライド発表形式とします。第67回日本消化器病学会甲信越支部例会との合同シンポジウム、合同ワークショップ、等は現地での講演形式（講演後、一定期間Webで配信）とさせて頂きます。\n　なお、新型コロナ感染症の感染拡大等の状況によっては、完全Web開催となることがございますので、ご了承ください。 \n第89回甲信越支部例会　JEDブースのご案内 \n詳細はこちら \n事務局\n〒951-8510\n新潟市中央区旭町通1番町757\n新潟大学大学院医歯学総合研究科消化器・一般外科\nTEL：025-227-2228\nFAX：025-227-0779\nメールアドレス：jsakata2@med.niigata-u.ac.jp\n担当者：坂田　純　 \n 
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SUMMARY:第90回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n宮林　秀晴（国立病院機構　まつもと医療センター　内科系診療部・消化器内科） \n会期\n2021年 6月12日（土）　10:00 ～ 11:55 （合同シンポジウム）\n2021年 6月13日（日）　  9:00 ～ 15:00 （研修医・専修医セッション・合同ワークショップ 等）\n2021年 6月14日（月）～　一般演題（研修医・専修医以外）オンデマンド配信 \n会場\nホテルブエナビスタ （長野県松本市本庄１丁目2-1）（ライブ映像のみ映写） \n甲信越支部ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/ \n演題募集期間\n2021年3月4日（予定）～4月21日（予定） \n募集内容\n①合同シンポジウム（第68回日本消化器病学会甲信越支部例会と合同開催）\n　6月12日（土）10:00-11:55\n　ビデオ配信+Web会議方式・双方向配信\n　「チーム医療で育む安全な医療と感染症対策」（公募） \n②合同ワークショップ1（第68回日本消化器病学会甲信越支部例会と合同開催）\n　6月13日（日）10:30-11:55\n　ビデオ配信+Web会議方式・双方向配信\n　「消化器疾患における検査・治療の工夫とトラブルシューティング」（公募） \n③合同ワークショップ2（第68回日本消化器病学会甲信越支部例会と合同開催）\n　6月13日（日）13:30-15:00\n　ビデオ配信+Web会議方式・双方向配信\n　「併存する疾患のあることが多い高齢者における上部消化管疾患のマネージメント」（公募） \n④研修医・専修医セッション（公募）\n　6月13日（日）9:00-10:30\n　ビデオ配信+Web会議方式・双方向配信 \n⑤一般演題セッション（公募）\n　6月14日（月）～　オンデマンド配信 \nプログラム概要\n本会では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響をなるべく受けないように、また、参加者の安全に配慮して、完全Web開催としました。\n一般演題に関しては会期翌日からのオンデマンドビデオ配信になります。\n音声入りのプレゼンテーションを作成していただき、会期後2週間聴取者の聴取可能な時間で聴取できるようにWeb配信のみ行います。\nまた、合同シンポジウム、合同ワークショップ、研修医・専修医セッションもWebでプレゼンテーションを行い、討議は座長と演者がWebinarを通して行い、シンポジウム・ワークショップはコメンテーターからコメントをいただく形式をとります。\nつきましては、現地会場ではWebでの討論をLIVE上映するのみですのでご了承下さい。\nなお、公演後、講演内容に関しては、一定期間Webで配信いたします。 \n事務局連絡先\n〒399-8701\n長野県松本市村井町南2-20-30\n国立病院機構まつもと医療センター　消化器内科　宮林秀晴\nTEL: 0263-58-4567\nFAX: 0263-86-3183 \n 
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SUMMARY:第91回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会（消化器病学会との合同開催） ※Web開催
DESCRIPTION:下記日程で第91回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。今回の学会は新型コロナ感染蔓延の状況から完全Web開催といたしました。 \n会員の皆様からの多数のご参加、ご拝聴、演題のご発表をいただきますようお願い申し上げます。 \n会長\n小島　英吾（長野中央病院 消化器内科） \n会期\n2021年10月23日（土）～24日（日） \n会場\n完全Weｂ開催 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n参加申し込みサイト\nhttp://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n演題募集期間\n練習登録開始－2021年05月10日（月）\n本番登録開始－2021年07月01日（木）\n演題募集締切－2021年08月20日（金）正午 → 2021年08月31日（火） \n※演題募集期間を8月31日（火）まで延長いたしました。 \n※第91回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の演題募集は締め切りました。\n多数のご応募誠にありがとうございました。 \n募集案内\n※新型コロナウイルス感染の再拡大も考えられるため、完全Web開催で行います。　（できるだけ勤務先医療機関・居宅などでご参加ください。） \n　１．合同シンポジウム（公募）\n　「様々な働き方を可能にし、柔軟で魅力的な医療現場を目指して」 \n　２．合同ワークショップ（公募）\n　１）「ＩＢＤの治療戦略」\n　２）「消化器分野における免疫療法の現状と課題」 \n　３．一般演題（公募）\n　４．一般演題（英語発表）（公募）\n　５．一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募）\n　６．一般演題（専修医（卒後3-5年））（公募）\n※上記演題はUMIN経由のインターネットでの応募となりますので奮ってご応募ください。\nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00242-012 \n  \n※【人を対象とする医学系研究に関する倫理指針について】\n演題発表の際には、「日本消化器内視鏡学会 人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」に基づき行ってください。\n倫理指針Q&A \n※【医学系研究の利益相反の自己申告について】\n利益相反の自己申告は、「医学系研究の利益相反に関する指針および運用細則」に則り行ってください。\n演題をご登録いただくにあたり、その演題の内容に関連して利益相反が生じる場合には、演題登録時にご申告ください。\n利益相反Q&A \n第9１回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会開催形式について\n第9１回例会はすべて完全Web形式（Zoom配信・Webinarによる双方向でのWeb討論とオンデマンドビデオ配信の併用）で行います。 合同シンポジウム・合同ワークショップは第68回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会と合同で行います。 まず、発表者に事前に用意していただいたプレゼンテーションを上映します。その後Webで座長と演者にディスカッションしていただき、コメンテーターからコメントをいただく様子をWebで配信します。なお、動画をご覧いただきながら一般参加者からはチャットで質問をお受けし、座長から演者に質問をする形式をとります。 会期後2週間はWebでの閲覧が可能になります。 \n研修医、専修医セッションに関しては、まず、発表者に事前に用意していただいたプレゼンテーションを上映します。その後Webで座長と演者にディスカッションしていただきます。なお、動画をご覧いただきながら一般参加者からはチャットで質問をお受けし、座長から演者に質問をする形式をとります。 \n一般演題に関しては、Web発表でプレゼンテーションをオンデマンドビデオ配信で会期後2週間配信します。 \n一般参加の皆様へ\n参加登録期間：締め切り2021年10月22日（金）正午 \n参加申し込みサイト：http://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n事前参加登録いただき、参加費を必ずお支払いください（カード決済の予定）。お支払いがない場合は、視聴のためのID・パスワードが発行されません。また、参加証が発行されず、学会参加登録の業績になりません。 \n筆頭演者の皆様へ\n参加申し込みサイト：http://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n事前参加登録いただき、参加費を必ずお支払いください。また、筆頭演者はマニュアルに従ってパワーポイント（音声付き）で講演内容を事前登録していただきます。 \n日本消化器内視鏡学会甲信越支部幹事会・評議員会開催について\n幹事会・評議員会もZoom配信による双方向討論で開催します。あらかじめ出欠を確認しますので、お届けいただいたEメールあてに学会とは別のIDとパスワードを送付します。当日は一旦学会の配信から出ていただき、後で送付するURLで幹事会・評議員会に入っていただきID・パスワードにてご参加いただく予定です。 \n参加登録URL (第69回日本消化器病甲信越支部学会と共用)\n後日Zoom参加の招待メール内で、URL指示します。また入金の確認後しばらくして参加登録No.の入ったネームカードをメールの添付ファイルで送付いたします。しばらくお待ちください。 \n参加費（第91回消化器内視鏡学会甲信越支部例会のみ）\n3\,000円 \n更新単位\n支部例会参加 5単位 \nテキスト集の事前送付\n10月16日までに参加登録を完了した方には、テキスト集を事前送付致します。\n10月16日以降に登録された方は随時の発送となりますのでご了承ください。\nなお、テキスト集は参加登録された方にデジタルデータでも配布を予定しています。 \n運営事務局\n〒380-0814\n長野県長野市西鶴賀町１５７０\n長野中央病院　医局事務　 \n杉原大輔・中西晃 \n学会用メールアドレス：koushinetsu@healthcoop-nagano.or.jp\nTEL：026-234-3307 \n 
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SUMMARY:第92回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第92回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。新型コロナウイルスの感染蔓延により2020年、2021年は紙上開催やWEB開催となりましたが、今回は現地開催を行うべく準備を進めております。 \n　消化器内視鏡学会と消化器病学会との合同パネルディスカッション・合同ワークショップ、研修医・専修医セッション、一般演題を企画しました。会員の皆様から多数の演題のご応募、ご参加をいただきますようお願い申し上げます。（※新型コロナウイルスの感染状況によっては、ハイブリッドまたはWEB開催となる可能性もあります。） \n開催方法の変更のお知らせ（4月15日） \n現段階では新型コロナウイルス感染の収束の兆しが見えず、現地開催を取りやめweb開催とすることを決定いたしました。 \n会長\n山口　達也（山梨大学医学部第一内科） \n会期\n2022年6月18日（土）～19日（日） \n会場\nアピオ甲府 \n〒409-3866　山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \nWeb開催（Zoomによるリアルタイム発表と質疑応答） \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n演題募集期間\n2022年3月28日（月）～4月20日（水）→4月27日（水）→5月6日（金） \n※締切りが延長されました。 \n募集内容\n１）合同パネルディスカッション（日本消化病学会甲信越支部例会と合同開催） \n　「悪性胆道狭窄に対する治療戦略」（公募） \n２）合同ワークショップ（日本消化病学会甲信越支部例会と合同開催） \n　「門脈圧亢進症の各病態に対する治療」（公募） \n３）研修医・専修医セッション（卒後5年以内）（公募） \n４）一般演題セッション（公募） \n  \nすべての演題の応募は日本消化器内視鏡学会甲信越支部のホームページからの \nオンライン登録になります。 \n事務局\n山梨大学医学部第一内科 \n〒409-3898 \n山梨県中央市下河東1110 \n担当　雨宮　比呂子 \nTEL：055-273-9584　　　FAX：055-273-6748 \nE-mail：hirokoa@yamanashi.ac.jp
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SUMMARY:第93回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、下記日程で第93回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。今回は、日本消化器病学会甲信越支部例会との合同開催でございます。 \n　可能な限り現地での開催を目指しておりますが、新型コロナウイルス感染が再拡大しており、状況によっては、ハイブリッドまたはWEB開催となる可能性もございます。 \n　会員の皆様からの多数のご参加、ご拝聴、演題のご発表をいただきますよう宜しくお願い申し上げます。 \n会長\n市川　大輔 （山梨大学第一外科） \n会期\n2022年12月3日(土)～4日(日) \n会場\nアピオ甲府　　 \n〒409-3866 \n山梨県中巨摩郡昭和町西条360→完全WEB開催に変更 \n例会ホームページ\nhttps://71jsge93jges-koshinetsu.jp/index.html \n演題募集期間\n2022年9月12日（月）～10月5日（水） \n募集内容\n合同シンポジウム（公募） \n「消化器病疾患に携わる若手医師の魅力ある育成」 \n合同ワークショップ（公募） \n１）「消化器病に対する低侵襲治療」\n２）「高齢者消化器病患者に対する治療戦略と課題」 \n一般演題（公募） \n研修医・専修医セッション（卒後5年まで）（公募） \n  \nすべての演題の応募は日本消化器内視鏡学会甲信越支部のホームページからのオンライン登録になります。 \n事務局\n山梨大学医学部第一外科　医局 \n〒409-3898 \n山梨県中央市下河東1110 \n担当：川井田　博充、白石　謙介 \nE-mail：kawaidah@yamanashi.ac.jp\,kensuke@yamanashi.ac.jp \nTEL: 055-273-7390　FAX: 055-273-7390
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SUMMARY:第94回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第94回日本消化器内視鏡学会　甲信越支部例会の開催にあたって \n第94回日本消化器内視鏡学会　甲信越支部例会 \n会長　船越 和博 \n（新潟県立中央病院　副院長　内科） \n  \n　蔓延するコロナ感染症第8波の影響により、日々の診療に大変なご苦労をされておられる先生方も多いことと存じます。COVID-19感染により、2020年春からは本学会をはじめ様々な学会がWEB開催やハイブリッド開催となってきました。やがて世界や日本国内の社会情勢からは感染対策をとったうえでの行動制限を伴わない社会活動が可能となり、私たち周囲の環境も変化しました。それに合わせて2023年6月の当会は対面での現地開催を目指して準備を進めております。 \n　甲信越支部例会は若手の登龍門であると同時に、専門医同志の活発で熱い議論が伝統です。3年ぶりの対面開催ですが、感染対策には十分配慮し、余裕を持ったプログラム構成を考えています。一般演題では研修医・専修医セッションを設けて若手医師からの積極的な発表を期待するとともに、合同のシンポジウムやワークショップでは専門的かつ先進的な議論を期待します。 \n　久しぶりの現地開催となりますが、活発な意見交換をして頂ける場になれば幸甚です。多くの先生方の参加をお待ちしています。 \n会長\n船越　和博（新潟県立中央病院） \n会期\n2023年6月3日（土）～6月4日（日） \n会場\n朱鷺メッセ　新潟コンベンションセンター \n〒950-0078　新潟市中央区万代島6番1号 \n例会ホームページ\n甲信越支部ホームページ　http://www.jges-kse.jp/ \n甲信越支部例会のご案内　http://www.jges-kse.jp/reikai.html \n  \n演題募集本番用URL　※〔暗号通信〕推奨 \n登録画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00274-012 \n確認・修正画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00274-012 \n演題募集期間\n2023年02月08日（水）～03月15日（水） \n募集内容、募集テーマ等\n合同シンポジウム（公募）\n「胆膵領域IgG4関連疾患における診断・治療困難例への対策」\n基調講演：菅野　敦（自治医科大学消化器肝臓内科　講師）\n司会：塩路　和彦（新潟県立がんセンター新潟病院　内科　情報調査部長）\n司会：深澤　光晴（山梨大学医学部　第一内科　講師） \n合同ワークショップ１（公募）\n「胆膵内視鏡検査・治療における工夫とトラブルシューティング」\n司会：比佐　岳史（佐久総合病院佐久医療センター　消化器内科部長）\n司会：森田　慎一（新潟県立中央病院　内科　内視鏡センター長） \n合同ワークショップ２（公募）\n「肝癌治療における各施設の取り組みと展望」\n司会：鈴木　雄一朗（山梨大学医学部　第一内科　特任講師）\n司会：藤森　尚之（信州上田医療センター　消化器内科　内科系診療部長） \n一般演題（公募） \n一般演題（研修医・専修医セッション（卒後1-5年））（公募） \n  \nランチョンセミナー「胆膵疾患関連」\n演者：糸井　隆夫（東京医科大学 消化器内科学分野　主任教授）\n座長：森田　慎一（新潟県立中央病院　内科　内視鏡センター長） \n事務局\n新潟県立中央病院 \n〒943-0192　新潟県上越市新南町205番地 \n担当　森田慎一 \nTEL：025-522-7711　　FAX：025-521-3720 \n運営事務局\nシンセンメディカルコミュニケーションズ株式会社 \n〒950-0983　新潟市中央区神道寺1-6-14 \n担当　東海林豊 \nTEL：025-278-7232　　FAX：025-278-7285 \nE-mail：jges94@shinsen-mc.co.jp
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DESCRIPTION:　第95回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会、第73回日本消化器病学会甲信越支部例会 合同例会を担当させていただくことになりました、済生会新潟病院の本間 照と申します。大変光栄に存じますとともに身の引き締まる思いでございます。 \n　甲信越支部例会は若手の登龍門であります。経験した一例一例の価値を皆で共有することにより、明日の実地臨床に活かしていくことは勿論、新たな問題提起から次世代への研究の端緒となることも大いに期待されます。 \n　3年ぶりの対面開催となった第94回例会では、会場での熱い議論がまた戻ってきたと感じ大変嬉しく思いました。WEB開催は、移動などの距離的時間的手間が節約でき、また自宅からも参加可能という代えがたい利点はあるものの、やはり一題一題を丁寧に検討するには対面に如くは無しです。今回も、熱い議論を通して、是非実り多き会となるように準備を進めて参る所存です。 \n　多くの先生方の参加をお待ちしております。 \n参加登録\n参加登録期間：10月19日（木）～ 11月8日（水） \n第95回日本消化器内視鏡学会　登録画面：\nhttps://conference-pay.com/registration/jges95 \n会長\n本間　照（済生会新潟病院） \n会期\n2023年11月25日（土）～11月26日（日） \n会場\n朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター \n〒950-0078\n新潟市中央区万代島6番1号 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n参加登録\n参加登録期間：10月19日（木）～11月20日（月）\n（ただし、ランチョンセミナー以外は、当日まで登録可能です） \n第95回日本消化器内視鏡学会　登録画面：\nhttps://conference-pay.com/registration/jges95 \nプログラム\n合同シンポジウム1　指定\n「ネクストジェネレーションと考える〜多様性とエビデンスの礎〜」 \n司会：高野　伸一（山梨大学医学部　内科学講座第一教室） \n特別講演\n座長：中山　佳子（信州大学医学部　保健学科）\n演者：篠崎　智大（東京理科大学　情報工学科） \n合同シンポジウム２　公募\n「炎症性腸疾患に対する新規治療とバイオ治療再考」 \n司会：冨永　顕太郎（新潟大学医学部　地域医療確保・地域医療課題解決支援講座）\n司会：平山　敦大（信州大学医学部　内科学第二教室） \n合同ワークショップ　公募\n「消化器疾患に対する低侵襲治療」 \n司会：高野　伸一（山梨大学医学部　内科学講座第一教室）\n司会：木村　岳史（信州大学医学部　内科学第二教室）\nコメンテーター：加納　陽介（新潟大学医学部　消化器・一般外科） \n一般演題（公募）\n一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募）\n一般演題（専攻医（卒後3-5年））（公募）\nランチョンセミナー\n日時：2023年11月26日（日）12:10～13:10\nテーマ：「世界に挑戦する日本の内視鏡AI」\n座長：小林　正明（新潟県立がんセンター新潟病院　消化器内科）\n演者：平澤 俊明（がん研有明病院）\n演者：多田 智裕（株式会社AIメディカルサービス／ただともひろ胃腸科肛門科） \n  \n第73回日本消化器病学会／第95回日本消化器内視鏡学会_合同支部例会 抄録集 \n事務局\n済生会新潟病院\n〒950-1104\n新潟市西区寺地280-7\n担当：吉川　未織\nTEL：025-233-6161　 FAX：025-233-8880\nE-mail：shokakinaika@ngt.saiseikai.or.jp \n運営事務局\n株式会社シンセンメディカルコミュニケーションズ\n〒950-0983\n新潟市中央区神道寺1-6-14\n担当：東海林　豊\nTEL：025-278-7232 　FAX：025-278-7285\nE-mail：jges95@shinsen-mc.co.jp \n 
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SUMMARY:第96回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第96回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を担当させていただくことになりました、安曇野赤十字病院の北原　桂と申します。歴史と伝統のある本会の当番会長を務めさせて頂くことは大変光栄なことであり、関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。これまでは参加する側でしたが、今回は運営側として携わることとなり、本会の重みをこれまで以上に感じております。 \n　開催形式につきましては、対面、WEB開催ともそれぞれの良さがあるかと存じます。甲信越支部例会の目的は、経験した一例一例を大切に、対面での活発な議論を通じて皆で知見を共有し、今後の診療に生かしていくことにあります。できるだけ多くの会員の皆様が議論に参加しやすく、有意義な会となるよう鋭意準備を進めて参ります。 \n　遠方よりご来場いただく会員の皆様も多く、御足労をおかけいたしますが、多くの先生方の参加を心よりお待ち申し上げます。 \n会長\n北原　桂（安曇野赤十字病院） \n会期\n2024年（令和6年）5月25日（土）～26日（日） \n会場\nホテルブエナビスタ \n〒390-0814\n長野県松本市本庄1丁目2-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n演題募集\n演題募集期間：2024年2月7日（水）～3月13日（水）正午　→　3月21日（木）正午まで延長しました\n \n募集内容\n合同ワークショップ１　（公募）　　\n「消化器救急疾患における診断・治療と課題」 \n合同ワークショップ２　（公募）　　\n「消化器腫瘍における予防・診断・治療の工夫と課題」 \n一般演題　（公募）　\n一般演題（研修医・専攻医セッション（卒後1-5年））　（公募）\nプログラム概要\n　本例会では、第74回日本消化器病学会甲信越支部例会との合同ワークショップを2題企画いたしました。下記の各テーマに対して多数の演題のご応募をお願いいたします。ご施設において症例が少ない場合はその経験をご発表いただき、症例が多い場合は成績を含めてその有用性や反省点などをご発表いただくことで、多くの施設で知見を共有できる場となれば幸いです。 \n合同ワークショップ１　（公募）　\n「消化器救急疾患における診断・治療と課題」 \n良悪性を問わず消化器の様々な疾患において、急性疾患や慢性疾患の急性増悪など、緊急ないし準緊急を要する病態が存在するものと思われる。このような状況における診断と治療について各施設での成功例、診断、治療に苦慮した困難例などの経験や治療成績、有用性や反省点をご発表いただき、今後の診療に生かせるセッションとしたい。 \n合同ワークショップ２　（公募）　\n「消化器腫瘍における予防・診断・治療の工夫と課題」 \n消化器領域の様々な腫瘍に対する診断や治療法は日々進歩している。その一方で、進行した状態で発見され、best supportive careを余儀なくされるケースも後を絶たない。　消化器腫瘍における早期発見、早期治療の取り組みや、AIの利用、診断・治療手技の経験や治療成績、工夫などを幅広く各施設からご発表いただき、経験を共有し有用性や反省点を検討することで、今後の診療に生かせるセッションとしたい。 \nランチョンセミナーまたはイブニングセミナー\n未定 \n事務局\n安曇野赤十字病院 \n〒399-8292\n長野県安曇野市豊科5685\n担当：小山　哲矢\nTEL：0263-72-3170 　　FAX：0263-72-2314\nE-mail：jges96@azumino.jrc.or.jp \n運営事務局\nホテルブエナビスタ \n〒390-0814\n長野県松本市本庄1丁目2-1\n担当：長谷川　一夫\nTEL：0263-37-0777（直通）　　 FAX：0263-37-0666\nE-mail：hasegawa.kazuo@alpico.co.jp \n 
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SUMMARY:第97回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第97回　日本消化器内視鏡学会 甲信越支部例会の開催にあたって\n第97回日本消化器内視鏡学会　甲信越支部例会\n会長　菅　智明\n（諏訪赤十字病院） \n　この度、第97回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の会長を拝命いたしました、諏訪赤十字病院の菅　智明と申します。歴史と伝統のある本会の会長を務めさせていただくことは大変光栄なことであり、身の引き締まる思いです。例年通り、第75回日本消化器病学会甲信越支部例会との合同で開催いたします。 \n　これまで私自身の勉強の場としてお世話になってきた大切な会ですので、今回も参加していただく先生方のお役に立てる有意義な会にしたいと考えております。甲信越支部例会の伝統とも言える、発表会場での活発な議論は欠かせないと考えており、一般演題の発表時間と討論時間をしっかり確保した上で現地開催を予定しております。ワークショップでは、若手医師への内視鏡指導方法についての工夫を多くの施設からご発表いただき、また、消化器慢性疾患の診療における工夫・課題についても情報を共有したいと考えております。 \n　涼しくなった秋の信州へ、勉強と観光を兼ねて多くの先生方がお越しくださることをお待ち申し上げております。 \n会長\n菅　智明（諏訪赤十字病院） \n会期\n2024年（令和6年）10月12日（土）～13日（日） \n会場\nホテルブエナビスタ \n〒390-0814\n長野県松本市本庄1丁目2-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai97.html \n演題募集期間\n2024年6月26日（水）～7月31日（水）正午まで \n【暗号通信】\n登録画面\n　https://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00301-012\n確認・修正画面\n　https://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00301-012 \n募集内容\n　本例会では、第75回日本消化器病学会甲信越支部例会との合同ワークショップを2題企画いたしました。下記の各テーマに対して多数の演題のご応募をお願いいたします。 \n【合同ワークショップ１】　（公募、一部指定）\nテーマ：「若手医師への内視鏡操作技術の指導における工夫と課題」\n　内視鏡操作方法について決まったものは存在せず、各施設・各医師が工夫しながら後輩へ内視鏡操作技術を指導しているのが現状です。その中で、先生方が実践している工夫をご発表いただき、今後の課題についても会場で共有・議論したい。 \n【合同ワークショップ２】　（公募、一部指定）\nテーマ：「長期臨床経過を見据えた消化器疾患の治療・管理における工夫と課題」\n　肝胆道系疾患、膵臓疾患、炎症性腸疾患、機能性消化管障害、慢性胃炎など、長期の管理が必要な疾患について、各施設で実践・工夫している内容についてご発表いただき、今後の課題についても会場で共有・議論したい。 \n【一般演題】　（公募）\n【一般演題（研修医・専攻医セッション（卒後1-5年））】　（公募）\n【ランチョンセミナーまたはイブニングセミナー】　未定\n事務局\n諏訪赤十字病院 \n〒392-8510\n諏訪市湖岸通り 5-11-50\n担当：望月亜紀（総務課）\nTEL：0266-52-6111（代表）　 FAX：0266-57-6036\nE-mail：soumu@suwa.jrc.or.jp \n運営事務局\nホテルブエナビスタ \n〒390-0814\n松本市本庄 1-2-1\n担当：長谷川一夫\nTEL：0263-37-0777（直通）　 FAX：0263-37-0666\nE-mail：hasegawa.kazuo@alpico.co.jp \n 
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SUMMARY:第98回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:会長\n深澤　光晴（JCHO山梨病院　消化器内科） \n会期\n2025年5月17日（土）～5月18日（日） \n会場\nアピオ甲府　タワー館\n〒409-3866 山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n演題募集期間\n2025年3月14日（金）　～　4月4日（金）　正午まで\n※募集期間を延長いたしました。再延長はしない予定のため、期日までに\n登録をお願いいたします。 \n【暗号通信】\n登録画面\n　https://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00320-012\n確認・修正画面\n　https://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00320-012 \n演題登録　\n全ての演題は日本消化器内視鏡学会甲信越支部HPから募集要項をご確認の上、ご登録ください。\n演題は原則として未発表なものであること、倫理委員会で承認を得ているか、承認が不要なものに限ります。 \n募集内容\n1)　合同ワークショップ1　（公募）\n　　「消化器疾患に対する低侵襲治療の工夫とトラブルシューティング」\n2)　合同ワークショップ2　（公募）\n　　「消化器癌化学療法のマネージメントと治療成績、示唆に富む症例」\n3)　一般演題　（公募）\n4)　一般演題　（研修医・専攻医セッション）　（公募） \n参加登録\n４月中旬以降、オンライン登録の予定。\n参加登録URLは後日、支部ホームページにてご案内いたします。 \n運営事務局\nJCHO山梨病院　総務企画課　東　哲哉 \n〒400-0025　山梨県甲府市朝日３丁目11-16\nTEL： 055-252-8831 （代表）　FAX: 055-253-4735\nE-mail: 98kofudummy@yamanashi.jcho.go.jp \n 
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SUMMARY:第99回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第99回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会（ならびに第77回日本消化器病学会甲信越支部例会）の会長を拝命いたしました、山梨大学消化器内科／肝疾患センターの前川伸哉でございます。このような機会を賜りました学会の会員ならびに評議員の先生方に、心より御礼申し上げます。 \n　働き方改革のもと、限られた時間でいかに効率的かつ有意義な学びを得るかが重要な課題となっております。甲信越地域は地理的に近接しながらも、移動に時間を要することがあり、今回は「コンパクトで充実した学会」をテーマに、学会を11月29日（土曜日）一日の現地開催で完結する構成といたしました。 \n　本会が、若手を含む多くの先生方にとって将来への希望や目標を抱くきっかけとなるよう、日々の診療で経験された印象的な症例や、工夫をこらした対応、現場での学びや気づきを共有いただけるような演題を幅広く募集いたします。多くの先生方のご応募を心よりお待ちしております。 \n会長\n前川　伸哉（山梨大学医学部消化器内科／医学部附属病院肝疾患センター） \n会期\n2025年11月29日（土） \n会場\nアピオ甲府\n〒409-3866　山梨県中巨摩郡昭和町西条3600 \n例会ホームページ\nhttps://pw-co.jp/jsge77/ \n演題募集期間\n2025年9月2日（火）～9月30日（火）　10月7日（火）正午　10月14日（火）正午 \n※演題募集期間を再延長いたしました。 \n募集内容\nワークショップ 1 「消化器疾患処置におけるリスクマネージメントー処置偶発症の低減に向けてー」\nワークショップ 2「消化器領域の魅力を伝えるためにー消化器への勧誘と教育の工夫ー」\n一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含) \nプログラム概要\n■公募演題 \n◎　ワークショップ 1 「消化器疾患処置におけるリスクマネージメントー処置偶発症の低減に向けてー」\n　　司会:  村岡　優 (山梨大学・消化器内科）\n　　岡村 卓磨（信州大学・内科学第二講座） \n◎　ワークショップ 2「消化器領域の魅力を伝えるためにー消化器への勧誘と教育の工夫ー」\n　　司会:  吉田 貴史(山梨大学・消化器内科）\n　　河久順志（新潟市民病院・消化器内科） \n◎　一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含) \n■　消化器病学会キャリア支援の会/甲信越支部女性内視鏡医の会　企画　 \n合同シンポジウム　「消化器病学 × デジタル革新」：AIとSNSが拓く新時代\n　　司会： 松村真生子（長野中央病院・消化器内科）\n　　司会者２：(内視鏡学会から推薦) \n＜特別講演＞　田中聡司 (大阪医療センター・消化器内科) \n■　共催セミナー　 \nランチョンセミナー、イブニングセミナー \n事務局\n山梨大学医学部消化器内科\n〒409-3898　山梨県中央市下河東1110\n担当　雨宮比呂子\nTEL：055-273-9584　FAX：055-273-6748\nE-mail：hirokoadummy@yamanashi.ac.jp \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル\n〒113-0033　東京都文京区本郷3-40-10 三翔ビル4F\n担当　馬場、森田、石川\nTEL：03-6801-8084　FAX：03-6801-8094\nE-mail：jsge77dummy@planningwill.co.jp \nその他連絡事項\n■　託児所設置のお知らせ \n学会当日、会場内に託児所を設置いたします。\nご利用をご希望の方は、事前にお申し込みくださいますようお願いいたします。 \n開所時間：8:30～17:00（予定）\n　※ご希望の時間帯でのご利用が可能かどうかは、お申し込み状況により決定いたします。\n対象年齢：生後6か月～9歳（小学校3年生まで）\n申込締切：11月21日（金）17:00\n申込方法：例会ホームページ内の専用申込サイトよりお手続きください。
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SUMMARY:第100回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第100回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の会長を拝命いたしました、新潟医療センターの佐藤祐一でございます。このような機会を賜りましたことは誠に光栄であり、学会の会員ならびに評議員の先生方に、心より御礼申し上げます。 \n　今回は100回という区切りの例会でもありますので、特別企画として、歴代支部長の先生方にご登壇いただき、座談会形式で消化器内視鏡学会甲信越支部の歴史を振り返るシンポジウムを開催することにいたしました。若い会員の方々が知らなかった、甲信越支部の業績やそれにかかわるエピソードなどの貴重なお話しが聞けるかと思います。ぜひ多くの会員の方々にご参集いただきたいと思っております。 \n　また、消化器病学会甲信越支部と合同で２つのワークショップを企画しました。\n　１）肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫\n　２）消化管疾患に対する低侵襲性治療\n　消化器領域では、ここ数年だけでも、新規の治療薬やデバイスの出現、治療に対する考え方の変遷があり、その進歩に戸惑うことも少なくありません。それぞれの専門分野の現状と問題点を知る絶好の機会かと思われます。活発な議論が展開されることが期待されますので、ぜひ多くの施設から演題応募をお願いしたします。\n　\n　本会が、今後の消化器領域を担う若手の先生のみならず、経験豊富な先生方にとっても、有用な議論や情報交換ができるような例会にしたいと考えております。日常の診療で経験された印象的な症例や、工夫をこらした症例など、今後の診療に還元できるような演題を幅広く募集いたします。多くの先生方のご応募を心よりお待ちしております。 \n会長\n佐藤　祐一（新潟医療センター 消化器内科） \n会期\n2026年（令和8年）4月26日（日） \n会場\n新潟ユニゾンプラザ \n〒950-0994\n新潟市中央区上所2丁目2-2 \n参加登録募集期間\n事前参加登録：2026年4月2日(木)～4月22日(水) 正午　[支払方法：クレジットカードのみ]\n当日参加登録：2026年4月25日(土)・26日(日)　 [支払方法：会場にて現金のみ] \n参加登録サイトのURL\nhttps://dimio.jp/jges100/sanka.html \n演題募集期間\n2026年1月14日(水)～2月18日(水)\n※日程の都合により演題募集の延長は行いませんのでご注意ください。 \n1. UMIN演題登録システムのURL\n〔暗号通信〕\n登録画面\nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n確認・修正画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n〔平文通信〕\n登録画面 \nhttp://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n確認・修正画面 \nhttp://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n2. COI（利益相反）について\n　第100回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の口演発表には、利益相反（COI）状態の申告と開示が必要になります。https://www.jges.net/procedure/coi より[様式1]をダウンロードおよびご記入の上、運営事務局宛にe-mailでお送りください（conventiondummy@dimiourgia.jp）。\n　また、発表スライドの最初又は演題および発表者などを紹介するスライドの次に、COIの申告がある場合は[様式1-A]により、COIの申告がない場合には[様式1-B]により開示してください。 \n募集内容\n合同ワークショップ1 肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫（公募）[4月25日(土) 開催] \n　肝疾患では非侵襲的診断技術の進歩や、脂肪肝（MASLD）・アルコール性肝疾患（ALD）の理解と治療の進歩、肝癌(HCC)に対する免疫チェックポイント阻害薬の適応など臨床現場では大きな変化が見られます。胆膵疾患では新規デバイスなどによるERCP/EUS手技の進歩も目覚ましく、一方、ERCP後膵炎などの合併症対策や予防策の重要性も指摘されています。さらに胆道癌・膵癌に対する化学療法の進歩も目を見張るものがあります。 \n　今回、臨床の現場で先生方が取り組んでいる肝胆膵疾患に対する新たな取り組みと工夫に関する演題を募集します。大規模施設だけでなく、中小規模施設ならではの取り組みとその成績、少数症例の検討からの今後の展開など幅広く各施設からの演題を期待し、参加者の知識のアップデートならびに情報共有を図りたいと考えます。 \n合同ワークショップ2 消化管疾患に対する低侵襲性治療（公募）[4月26日(日) 開催] \n　消化管疾患に対する低侵襲治療は、近年さらに進展しています。例えば、大腸では、UEMRやCSPがかなり普及しています。ESDの切開・縫縮においても、病変部位、あるいはデバイスの特徴を考慮して、各種デバイスの使い分けがされるようになってきています。消化管ステントも食道・胃十二指腸・大腸といろいろなステントが使用可能になりました。外科領域ではロボット手術の適応の広がりに伴い様々な工夫が期待されています。それらを含め、現場で体験した症例を発表していただき、日常臨床に役立つ知見が共有されることを期待します。 \n一般演題（公募） \n一般演題（英語発表）（公募） \n一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募） \n一般演題（専攻医（卒後3-5年））（公募） \nプログラム\n日程表（PDF） \nプログラム（PDF） \n 【合同ワークショップ１】（公募）[4月25日(土) 開催] \n　テーマ：「肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫」 \n 【合同ワークショップ２】（公募）[4月26日(日) 開催] \n　テーマ：「消化管疾患に対する低侵襲性治療」 \n日本消化器内視鏡学会第100回甲信越支部例会 記念シンポジウム –歴代支部長に訊く-（指定） \n 【一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含)】 \n 【共催セミナー】ランチョンセミナー \n事務局\n新潟医療センター 消化器内科 \n〒950-2022\n新潟市西区小針3丁目27- 11 \n運営事務局\n株式会社ディモルギア \n〒950-0994\n新潟市中央区上所1丁目1-24 Nビル2F\nTEL：025-282-7030　 FAX：025-385-7671\nE-mail：conventiondummy@dimiourgia.jp \n 
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SUMMARY:第101回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:会長\n小林　正明（新潟県立がんセンター新潟病院） \n会期\n2026年10月24日（土） \n会場\n朱鷺メッセ（新潟市）
URL:https://www.jges.net/event/2025-106479
LOCATION:朱鷺メッセ
CATEGORIES:支部例会,甲信越支部
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