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SUMMARY:第100回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第100回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の会長を拝命いたしました、新潟医療センターの佐藤祐一でございます。このような機会を賜りましたことは誠に光栄であり、学会の会員ならびに評議員の先生方に、心より御礼申し上げます。 \n　今回は100回という区切りの例会でもありますので、特別企画として、歴代支部長の先生方にご登壇いただき、座談会形式で消化器内視鏡学会甲信越支部の歴史を振り返るシンポジウムを開催することにいたしました。若い会員の方々が知らなかった、甲信越支部の業績やそれにかかわるエピソードなどの貴重なお話しが聞けるかと思います。ぜひ多くの会員の方々にご参集いただきたいと思っております。 \n　また、消化器病学会甲信越支部と合同で２つのワークショップを企画しました。\n　１）肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫\n　２）消化管疾患に対する低侵襲性治療\n　消化器領域では、ここ数年だけでも、新規の治療薬やデバイスの出現、治療に対する考え方の変遷があり、その進歩に戸惑うことも少なくありません。それぞれの専門分野の現状と問題点を知る絶好の機会かと思われます。活発な議論が展開されることが期待されますので、ぜひ多くの施設から演題応募をお願いしたします。\n　\n　本会が、今後の消化器領域を担う若手の先生のみならず、経験豊富な先生方にとっても、有用な議論や情報交換ができるような例会にしたいと考えております。日常の診療で経験された印象的な症例や、工夫をこらした症例など、今後の診療に還元できるような演題を幅広く募集いたします。多くの先生方のご応募を心よりお待ちしております。 \n会長\n佐藤　祐一（新潟医療センター 消化器内科） \n会期\n2026年（令和8年）4月26日（日） \n会場\n新潟ユニゾンプラザ \n〒950-0994\n新潟市中央区上所2丁目2-2 \n参加登録募集期間\n事前参加登録：2026年4月2日(木)～4月22日(水) 正午　[支払方法：クレジットカードのみ]\n当日参加登録：2026年4月25日(土)・26日(日)　 [支払方法：会場にて現金のみ] \n参加登録サイトのURL\nhttps://dimio.jp/jges100/sanka.html \n演題募集期間\n2026年1月14日(水)～2月18日(水)\n※日程の都合により演題募集の延長は行いませんのでご注意ください。 \n1. UMIN演題登録システムのURL\n〔暗号通信〕\n登録画面\nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n確認・修正画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n〔平文通信〕\n登録画面 \nhttp://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n確認・修正画面 \nhttp://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n2. COI（利益相反）について\n　第100回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の口演発表には、利益相反（COI）状態の申告と開示が必要になります。https://www.jges.net/procedure/coi より[様式1]をダウンロードおよびご記入の上、運営事務局宛にe-mailでお送りください（conventiondummy@dimiourgia.jp）。\n　また、発表スライドの最初又は演題および発表者などを紹介するスライドの次に、COIの申告がある場合は[様式1-A]により、COIの申告がない場合には[様式1-B]により開示してください。 \n募集内容\n合同ワークショップ1 肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫（公募）[4月25日(土) 開催] \n　肝疾患では非侵襲的診断技術の進歩や、脂肪肝（MASLD）・アルコール性肝疾患（ALD）の理解と治療の進歩、肝癌(HCC)に対する免疫チェックポイント阻害薬の適応など臨床現場では大きな変化が見られます。胆膵疾患では新規デバイスなどによるERCP/EUS手技の進歩も目覚ましく、一方、ERCP後膵炎などの合併症対策や予防策の重要性も指摘されています。さらに胆道癌・膵癌に対する化学療法の進歩も目を見張るものがあります。 \n　今回、臨床の現場で先生方が取り組んでいる肝胆膵疾患に対する新たな取り組みと工夫に関する演題を募集します。大規模施設だけでなく、中小規模施設ならではの取り組みとその成績、少数症例の検討からの今後の展開など幅広く各施設からの演題を期待し、参加者の知識のアップデートならびに情報共有を図りたいと考えます。 \n合同ワークショップ2 消化管疾患に対する低侵襲性治療（公募）[4月26日(日) 開催] \n　消化管疾患に対する低侵襲治療は、近年さらに進展しています。例えば、大腸では、UEMRやCSPがかなり普及しています。ESDの切開・縫縮においても、病変部位、あるいはデバイスの特徴を考慮して、各種デバイスの使い分けがされるようになってきています。消化管ステントも食道・胃十二指腸・大腸といろいろなステントが使用可能になりました。外科領域ではロボット手術の適応の広がりに伴い様々な工夫が期待されています。それらを含め、現場で体験した症例を発表していただき、日常臨床に役立つ知見が共有されることを期待します。 \n一般演題（公募） \n一般演題（英語発表）（公募） \n一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募） \n一般演題（専攻医（卒後3-5年））（公募） \nプログラム\n日程表（PDF） \nプログラム（PDF） \n 【合同ワークショップ１】（公募）[4月25日(土) 開催] \n　テーマ：「肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫」 \n 【合同ワークショップ２】（公募）[4月26日(日) 開催] \n　テーマ：「消化管疾患に対する低侵襲性治療」 \n日本消化器内視鏡学会第100回甲信越支部例会 記念シンポジウム –歴代支部長に訊く-（指定） \n 【一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含)】 \n 【共催セミナー】ランチョンセミナー \n事務局\n新潟医療センター 消化器内科 \n〒950-2022\n新潟市西区小針3丁目27- 11 \n運営事務局\n株式会社ディモルギア \n〒950-0994\n新潟市中央区上所1丁目1-24 Nビル2F\nTEL：025-282-7030　 FAX：025-385-7671\nE-mail：conventiondummy@dimiourgia.jp \n 
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LOCATION:新潟ユニゾンプラザ\, 新潟市中央区上所2丁目2番2号\, 新潟市\, 950-0994\, Japan
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