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SUMMARY:第124回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:日本消化器内視鏡学会中国支部会員の皆様へ\n第124回日本消化器内視鏡学会中国支部例会会長　河本博文\n（川崎医科大学総合医療センター　内科）\n \n第124回日本消化器内視鏡学会中国支部例会の紙上およびWeb開催のお知らせ \n  \n　会員の皆様におかれましては日々の臨床と昨今のCOVID-19蔓延への対応で忙殺されていることと思います。このような状況のもと、第124回支部例会の開催形態について支部長、あり方委員会、幹事会と協議した結果をお伝えします。現在のCOVID-19の蔓延状況や非常事態宣言が出ている現状下で自粛要請が出ている状況を鑑みれば本年6月28日に予定している第124回例会は通常の形での開催は困難と判断いたしました。しかし、現時点で70演題ほどの登録があり、中止ではなく紙上開催にするにしても非常に残念で寂しい思いがします。またせっかく抄録を書き、スライドの準備をしてくださっている会員の先生方や専修医および初期研修医の先生方に対しても非常に申し訳なく思います。 \n　そこで今回はWeb開催を計画しています。要綱は早急にホームページに公開いたします。演題登録をされている先生方におかれましては安心してスライドの作成をお願いします。また、研修医奨励賞、専修医奨励賞、一般優秀演題賞（会長賞）、主題優秀演題賞も作成されたスライドと抄録より選出します。どうか通常の学会に負けないようにふるって作成ください。そして、これらの賞を選出するにあたっては通常の学会における司会や座長に相当する審査員を指名する予定です。指名は地域性と専門性を考慮して行います。指名された先生におかれましてもどうかご協力をよろしくお願いします。  \n　最後にWeb開催への参加ですが、ホームページ上で「会場費」を支払い「参加証」を送付し、パスワード等でアクセスできるようなシステムを考えています。なお、「参加証」は出席と同等な扱いがされるように交渉してまいります。従いまして、演題発表がなくても通常どおりの「参加」も可能となりますので、一般の会員の方々に置かれましても多数の「参加」をよろしくお願いします。  \n　まだまだ、厳しい時期が続くと思います。会員の皆様におかれましてはご自愛ください。 \n\n\n\n\n  \n　この度、第124回日本消化器内視鏡学会中国支部例会の会長を拝命致しました。歴史と伝統のある本会を開催できることを、大変光栄に存じます。2020年6月28日（日）、ホテルグランヴィア岡山にて開催できる機会を頂きましたことを、岡田裕之中国支部長、幹事・評議員の諸先生、並びに会員の皆様に深く感謝申し上げます。 \n　近年の消化器内視鏡診療の進歩は目覚ましく、絶えずアップデートしていかなければなりません。中国地方の会員の皆様も日々努力しているものと思います。したがいまして今回のワークショップのテーマは、「中国地方の消化器内視鏡診療のstate-of-the-art」とさせていただきました。先生方が日々自信を持って行っている内視鏡診療について広くご発表いただき議論を深めていくことができれば思います。また、特別講演では岡山の地で行われる学会であり岡山大学にも川崎医科大学にもゆかりのある群馬大学消化器内科教授の浦岡俊夫先生に特別講演をお願いしています。そして教育講演は会長の私が胆膵を専門にしていることもあり、東京医科大学消化器内科主任教授の糸井隆夫先生にお願いしています。さらに、ブレクファストセミナー、エクスパートレクチャー、ランチョンセミナーと多数のイベントを準備しています。早朝から夕方まで消化器内視鏡学に浸っていただいて有意義な一日になるように準備しています。 \n　一般演題は、恒例になった研修医と専修医には奨励賞が授与される演題と従来の一般演題と３本立てで行われます。従来の一般演題でも会長が選考した優秀演題賞を授与する予定です。将来を担う若い先生方だけでなく幅広い世代の先生方から積極的に発表や議論をしていただき、実りある支部例会になるよう努力したいと思っています。会員の皆様方のたくさんの参加を願っております。何卒よろしくお願い申し上げます。 \n会長\n河本　博文（川崎医科大学総合医療センター） \n会期\n2020年6月28日（日） ※Web開催 \n会場\nホテルグランヴィア岡山\n〒700-8515\n岡山市北区駅元町1番5 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.convention-w.jp/jges-ch124/　 \n演題募集期間\n2020年2月19日（水）～3月25日（水） \n募集内容\n・ワークショップ \n「中国地方の消化器内視鏡診療のstate-of-the-art」 \n・一般演題 \n　優秀演題には賞が授与されます。 \n・中国支部研修医奨励賞 \n　卒後2年目までの初期研修医のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n・中国支部専修医奨励賞 \n　初期研修医終了後3年以内（卒後3～5年迄）の専修医（後期研修医）のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \nプログラム概要\n・特別講演 \n　司会：岡田　裕之（岡山大学大学院医歯薬学総合研究科　消化器・肝臓内科学） \n　「演題未定」 \n　浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　消化器・肝臓内科学） \n・教育講演 \n　司会：春間　賢（川崎医科大学　総合内科学２） \n　「演題未定」 \n　糸井　隆夫（東京医科大学　消化器内科） \n・ワークショップ \n　「中国地方の消化器内視鏡診療のstate-of-the-art」 \n　司会：未定 \n・ブレクファストレクチャー \n・エクスパートレクチャー \n・ランチョンセミナー \n事務局\n川崎医科大学総合医療センター\n〒700-8505\n岡山県岡山市北区中山下2-6-1\n担当　笹井貴子、末廣満彦、小田真由美\nTEL：代表086-225-2111（内線85328）\nFAX：086-232-8343\nE-mail：jges_okayama124@med.kawasaki-m.ac.jp（事務局専用アドレス） \n運営事務局\n株式会社キョードープラス\n〒701-0205\n岡山県岡山市南区妹尾2346-1\n担当　白神憲一（しらが・けんいち）\nTEL：086-250-7681\nFAX：086-250-7682\nE-mail：jges-ch124@wjcs.jp（運営事務局専用アドレス） \n 
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