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SUMMARY:第21回　FNA club Japan (現地開催） ご案内
DESCRIPTION:　第21回FNA club Japanを以下の要綱で開催いたします。奮ってご参加くださいますようお願いいたします。 \n　本会は、EUS-FNAをはじめとした超音波内視鏡下穿刺術（Interventional EUS）の手技・適応などの研究を行い、本手技の教育と普及に貢献し、FNAの正診率ならびに安全かつ確実な治療技術の向上をはかることを目的としています。 \n　胆嚢病変に対するEUS及びEUS関連処置の有用性は広く知られていますが、その適応、有用性・安全性や標準化などは膵病変に対して遅れていると考えます。そこで、今回のFNA-club Japanでは、胆嚢病変に対するEUSをテーマといたします。第一部では、胆嚢病変の診断におけるEUS及びEUS関連の有用性をテーマとし、第二部では胆嚢病変に対するInterventional EUSとします。胆嚢病変に対するEUS・EUS関連処置の知識の共有および議論をしたいと考えております。幅広くの施設から多くの演題応募をお待ちしております。 \n　今回は現地開催のみを予定しております。EUS画像診断、EUS-FNA、Interventional EUSの幅広い知識を共有できる貴重な機会ですので、多数の先生方のご参加をお待ちしております。 \n代表世話人\n良沢 昭銘（埼玉医科大学国際医療センター 消化器内科） \n当番世話人\n岩下 拓司（岐阜大学医学部附属病院 第一内科） \n会期\n2023年8月26日（土）15:00～18:00 \n会場\n東京医科大学病院教育研究棟 （東京都新宿区西新宿6-7-1） \n研究会ホームページ\nhttps://fnacj.com/ \n参加費\n医師・企業関係者　3\,000円、学生・看護師・メディカルスタッフ 無料 \n概要\n基調講演\n　胆嚢病変に対するEUSを⽤いた診断・治療　\n　⼤阪医科薬科⼤学 消化器内科 小倉 健 \n第1部: 胆嚢病変に対する診断的EUS（画像診断・FNA）\n　1-1. 胆嚢癌深達度診断におけるintact boundary signの有⽤性 \n　　　⼿稲渓仁会病院 消化器病センター 豊永 啓翔 \n　1-2. EUSおよび造影EUS所⾒が診断に有⽤であった悪性⿊⾊腫胆嚢転移の2例\n　　　名古屋⼤学⼤学院医学系研究科 消化器内科学 ⽯川 卓哉 \n　1-3. 胆嚢病変に対する造影ハーモニックEUSの有⽤性に関する検討\n　　　岐⾩県総合医療センター消化器内科 吉⽥ 健作 \n　1-4. EUS-FNAが胆嚢癌との鑑別に有⽤であった⻩⾊⾁芽腫性胆嚢炎の1例\n　　　埼⽟医科⼤学国際医療センター 消化器内科 申 貴広 \n　1-5. 胆嚢疾患診断に対するEUS-FNAの有⽤性\n　　　JA尾道総合病院 消化器内科 清⽔ 晃典 \n　1-6. 胆嚢腫瘍に対する造影下EUS-FNAの有⽤性・安全性について\n　　　和歌⼭県⽴医科⼤学 内科学第⼆講座 ⽥村 崇 \n第2部: FNA/interventional EUS\n　2-1. 胆嚢病変に対するEUS-TAの有⽤性の検討\n　　　北⾥⼤学病院 消化器内科 安達 快 \n　2-2. 胆嚢癌に対するEUS-FNAの分⼦病理学的検討\n　　　JCHO札幌北⾠病院 消化器内科 平⽥ 幸司 \n　2-3. 胆嚢癌診療におけるEUS-FNAの有⽤性\n　　　愛知県がんセンター 消化器内科 倉⽯ 康弘 \n　2-4. 急性胆嚢炎に対するEUS-GBD におけるダブルピッグテイル型\n　　　プラスチックステントの有⽤性\n　　　横浜市⽴⼤学附属病院 肝胆膵消化器病学 緒⽅ 智樹 \n　2-5. 拡張⼿技を省略した超⾳波内視鏡下胆嚢ドレナージの成績と\n　　　トラブルシューティング\n　　　製鉄記念室蘭病院 胆膵内科 ⼩野 道洋 \n　2-6. 当科におけるEUS-GBD の現状と、穿刺時にスコープが\n　　　内向きとなる症例に対する疑問点について\n　　　国⽴病院機構南和歌⼭医療センター 消化器科 ⽊下 真樹⼦ \n　2-7. 当院における⼿術リスクの⾼い症例に対する超⾳波内視鏡下胆嚢ドレナージ\n　　　(EUSGBD)と内視鏡的経乳頭胆嚢ドレナージ(ETGBD)の⽐較検討\n　　　⼤阪医科薬科⼤学病院 第⼆内科 ⼭村 昌⼤ \nプログラム\n第21回 FNA-Club Japanプログラム \n一般演題募集要項\n締切：2023年7月14日（金）　【締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。】 \n  \n 
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