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SUMMARY:第17回　HOPE ミーティング
DESCRIPTION:　「HOPEミーティング」は、アジア・太平洋・アフリカ地域の博士課程学生及び若手研究者が、ノーベル賞受賞者をはじめとする著名研究者や同年代の研究者と交流する合宿形式の会議です。 \n日程\n令和8（2026）年3月2日（月）～3月6日（金） \n開催地\nつくば市(予定) \nチラシ\nhttps://www.jsps.go.jp/file/storage/j-hope/data/17th_hope_flyer.pdf \n申請締切\n2025年9月9日（火）17：00 \n▼募集要項\nhttps://www.jsps.go.jp/j-hope/boshu.html \n申請方法\n申請者本人が、HOPEミーティング専用電子申請システムより申請 \n本事業に係る問い合わせ先\n独立行政法人日本学術振興会\n国際事業部研究協力第一課「HOPEミーティング」担当\nE-mail：hope-meetings*jsps.go.jp（*を@に置き換えてください。） \n 
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SUMMARY:AMEDデータ利活用・ライフコース研究シンポジウム
DESCRIPTION:背景\n　AMEDデータ利活用・ライフコースプロジェクト（PJ5）は、(1) データ駆動型研究の推進、(2) ライフコースを俯瞰した研究、(3) 革新的なシーズの創出および出口志向のマネジメントを推進するためのデータ利活用を基本方針としてプロジェクトを推進しています。これまで、AMEDでは、バイオバンク、データベース、コホート研究などのデータ基盤の整備、利活用を進めてきたところですが、AMED第3期になり、これらデータ基盤をより疾患研究に活用することが求められています。\n　そこで、3つの基本方針のうち、今回は(1)(2)に焦点を当てて、AMED研究開発の現在地、また今後必要な研究のあり方を検討するために、公開シンポジウムを開催します。\n皆さまお誘いあわせの上、ふるってご参加いただければ幸いです。 \n開催概要\n日時：2026年3月20日（金・祝）13:00～17:05\n場所：トラストシティ カンファレンス・丸の内Room2＋3＋4\n（〒100-0005　東京都千代田区丸の内1-8-1）\n対面参加のほか、WEB（ウェビナー）配信も行います。\nいずれもこちらのリンク先（↓）から直接お申し込みをお願いいたします。 \n詳細：AMEDデータ利活用・ライフコース研究シンポジウム | 国立研究開発法人日本医療研究開発機構\nリーフレット：https://www.amed.go.jp/content/000156845.pdf \n  \n【第1部】 施設間データ共有プロジェクトの最前線\n・改正次世代医療基盤法が拓く医療データの利活用（京都大学　黒田知宏）\n・Cyber OncologyによるJ-CONNECTについて（京都大学　武藤学）\n・医療AIサンドボックスの構築と医学研究への展開（藤田医科大学　岩田仲生） \n【第2部】 ライフコースデータによる疾患研究の最前線\n・東北メディカル・メガバンク計画における疾患研究のためのライフコースデータ（東北大学　木下賢吾）\n・バイオバンク・ジャパン試料を用いた疾患研究とデータパッケージ（東京大学　松田浩一）\n・バイオバンク・ネットワーク ジャパンによるライフコースデータの利活用と疾患研究の支援（東北大学　荻島創一） \n【第3部】 施設間データ共有によるライフコース領域の疾患研究紹介\n・分散型モバイル・ネットワークによる母子ライフコースデータ解析基盤〜“胎児プログラミング説(DOHaD)”への革新的アプローチ〜（埼玉医科大学　泉田欣彦）\n・妊娠糖尿病を起点とした女性と児のライフコース型糖尿病予防戦略の構築（東北大学　石黒真美）\n・アレルゲン感作・HLA・皮膚バリア機能に基づいたアレルギー疾患の病態解明と予防戦略（筑波大学　野口惠美子）\n・マイレジストリにおける真のリアルワールドデータ(RWD)構築と利活用による薬事承認・疾患異種性の克服（国立精神・神経医療研究センター　竹田和良）\n・健康長寿社会の実現を目指した大規模認知症コホート研究（JPSC-AD）の最新知見（九州大学　二宮利治） \n【第4部】 総合討論 \n問い合わせ先：\n日本医療研究開発機構　DLCシンポジウム2026事務局\nE-mail：DLC-Sympo2026dummy@amed.go.jp
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