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SUMMARY:第4回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢（川崎医科大学総合医療センター） \n会期\n2024年6月1日(土)　16：00～19：00（予定） \n会場\nTKP品川カンファレンスセンターANNEX カンファレンスルーム4（予定） \n◆参加形式：会場参加 \n◆会費：2\,000円 \nテーマ\n“自己免疫性胃炎とピロリ菌感染の関わりについて考える” \n  \n　本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して日本消化器内視鏡学会の関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n  \n　今回のテーマは　‟自己免疫性胃炎とピロリ菌感染の関わりについて考える”です。 \n　ピロリ菌は自己免疫性胃炎の発症に抑制的に働いているとされている一方でピロリ感染が自己免疫性胃炎の発症の引き金であるという説もあり未解決の議論が多い領域です。またピロリ菌感染を合併した自己免疫性胃炎（いわゆるA+B胃炎）の内視鏡診断は難しく、実臨床の現場で的確な診断が可能であるのか、診断方法や診断意義についても再検討する必要があります。そこでディスカッションに先立ち、「自己免疫性胃炎の組織学的自然史：初期像から終末期像まで」と題して渡辺英伸先生よりご講演をいただき自己免疫性胃炎の病態の本質について理解を深めたいと思います。さらに、平澤俊明先生からは「病理側から指摘された自己免疫性胃炎 ‐内視鏡医が診断できないAIGってこんなに多いの！？‐」と題したご講演をいただきます。 \n　その後、パネルディスカッション形式で「ピロリ感染を合併した自己免疫性胃炎」に関する議論を深めたいと思います。「この症例は自己免疫性胃炎としてよいか？」「A+B胃炎は臨床現場で正しく診断できるか？」「自己免疫性胃炎の診断はピロリ除菌後に行うのがよいのではないか」など、各施設の先生方からの様々なご意見・ご発表をお待ちしておりますので奮って演題をご応募くださいますようよろしくお願いいたします。その他、症例報告も含め一般演題も広く募集しております。是非とも多数のご発表をいただき、活発な情報交換が行われることを期待しております。 \n  \nプログラム \n  \n演題申込み\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（400字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。 \n  \n演題募集締切日\n2024年4月7日（日） \n問合せ先・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1 \n社会法人石川記念会　HITO病院 \n綾木麻紀　 \nTEL： 0896-58-2222 \nE-mail：mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第12回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n藤城　光弘 （東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n当番世話人\n今川　敦（今川内科医院） \n加藤　元彦（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター）　 \n会期\n2024年6月1日(土)　16：00～19：00 \n会場\nAP品川アネックス \nhttps://www.tc-forum.co.jp/ap-shinagawaanex/ \n〒108-0074　東京都港区高輪3-23-17　品川センタービルディング B1F \n参加形式\n会場参加／会場LIVE配信とのハイブリッド開催 \n※web参加をご希望の方は、下記URLにアクセスいただき「参加登録」よりご登録をお願いいたします。 \nhttps://naishikyokensa.jp/12th/ \n皆様のご参加をお待ちしております。 \nテーマ\n“鎮静の2024年問題を考える” \n　高度化する内視鏡診療、患者受容度の点から『鎮静』は切り離せない問題である。他方、2019年4月に施行された「働き方改革関連法」の5年の猶予期間が終わり、医療者の勤務時間上限が規制される、いわゆる『医療の2024年問題』が目前に迫っている。安全・安楽な鎮静、リカバリー管理と限られた人的資源をどのように両立させるかは喫緊の課題であり、多職種での議論を深める機会としたい。 \n　また、「鎮静後の帰宅判定基準」に対しての各施設の取り組みも検討したい。 \n　その他、一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \n\n  \nプログラム \n\n  \n\n\n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年1月12日（金）→2024年１月26日（金） \n→演題募集を締め切りました \n問い合わせ先\n〒113-8655　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　消化器内科 \n波多野　稔子 \nTel 　      03-3815-5411（内線30681） \nFax          03-5800-9015 \nE-mail     jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第2回　ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎　順子（がん研有明病院） \n当番世話人\n足立　経一（島根県環境保健公社　総合健診センター） \n杉本　光繁（大分大学 グローカル感染症研究センター ） \n青木　利佳（徳島県総合健診センター） \n佐々木　亜希子（湘南鎌倉総合病院　消化器病センター） \n会期\n2024年 6月 1日（土）  13：10 〜 15：15 　 \n（第107回 日本消化器内視鏡学会総会 会期中） \n会場\nTKP品川カンファレンスセンターANNEX カンファレンスルーム8 \nテーマ\n前回より日本消化器内視鏡学会の関連研究会として、ピロリ陰性胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにするべく活動を継続しています。 \n第2回目の今回は、八尾隆史先生に「胃底腺型胃癌」に関する基調講演をしていただきます。また、これまで当研究会で症例を集積してきた「逐年癌・除菌後浸潤癌」の詳細について、除菌後浸潤癌の特徴、およびデータ収集時の問題など佐々木亜希子先生に、「未感染胃がんメチル化」については山田晴美先生からご発表いただきます。今後、集積を予定している「未感染腸型胃腫瘍」については柴垣広太郎先生から報告いただきます。 \n加えて、一般演題として、「H.pylori未感染、除菌後胃癌」に関する演題を広く応募いたしました。特に基調講演に関する胃底腺型胃癌の演題やこれから集積を始める予定の未感染腸型胃癌の演題の発表を予定しております。 \n研究会の詳細については、下記プログラムをご参照ください。多くの先生方のご参加をお待ちしています。 \n  \nプログラム \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年 1月 24日（水） \n→演題募集を締め切りました \n問い合わせ先\n事務局 \n〒135-8550 \n東京都江東区有明3-8-31　消化器内科 \n（担当者氏名）熊澤　佑介　 \nTel　03-3520-0111 \nFax　03-3570-0343 \nE-mail　yusuke.kumazawa@jfcr.or.jp
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SUMMARY:第2回　GERDに対する内視鏡治療研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n竹内　利寿（大阪医科薬科大学病院　消化器内視鏡センター） \n当番世話人\n鈴木　翔（国際医療福祉大学市川病院消化器内科） \n開催日時\n2024年6月1日（土）第107回総会 最終日 \n14：00～16：30（予定） \n会場\n総会　第7会場　国際館パミール　2階（松葉） \n概要\n酸分泌抑制薬の進化により、GERD患者の多くが内服治療で粘膜と症状を改善できるようになりました。しかし、最大量の酸分泌抑制薬でも効果が不十分な薬剤抵抗性GERDや、内服薬を減量あるいは中止できない薬剤依存性GERDと呼ばれる難治例もいまだ存在しています。 \nこのような薬物治療抵抗性GERDの標準治療は外科手術であるものの、欧米からは様々な機構のデバイスを含む経口内視鏡治療法が発表されており、また本邦からもESD/EMRの手技を応用したARMS法やESD-G法が提案されてきました。そして、このARMS法やESD-G法は2022年4月に内視鏡的逆流防止粘膜切除術として保険適用となりました。 \nこの内視鏡的逆流防止粘膜切除術の普及のためには、外科手術を含むその他の治療法への理解が不可欠です。本研究会は、薬物治療抵抗性GERDの治療法の現状を明らかにし、各治療法の特徴やアウトカムを検討したいと考えております。内視鏡的逆流防止粘膜切除術だけではなく、外科手術や本邦未承認の治療機器の使用経験を含めて幅広く応募いたしました。 \n研究会の詳細については、プログラムをご参照ください。 \nプログラム （第107回総会抄録集より抜粋） \n\n\n  \n\n\n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年1月31日（水） \n→演題募集を締め切りました \n問合せ先・事務局\n〒562-0031　大阪府高槻市大学町2-7 \n大阪医科薬科大学病院　消化器内視鏡センター \n竹内　利寿 \nTel　072-683-1221 \nFax　072-684-6423 \nE-mail　toshihisa.takeuchi@ompu.ac.jp \n\n\n\n 
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SUMMARY:第2回　急性下部消化管出血の内視鏡診療に直結するエビデンスを創出する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n永田　尚義（東京医科大学　消化器内視鏡学） \n当番世話人\n市田　親正（湘南鎌倉総合病院　消化器病センター） \n会期\n2024年6月1日（土）第107回総会 最終日 \n14：00～16：00（予定） \n開催日時\n総会　第8会場　国際館パミール　1階（瑞光） \n概要\n1.　最新のエビデンスから紐解く急性下部消化管出血の課題  \n司会：東京医科大学 消化器内視鏡学　永田　尚義 \n　　　湘南鎌倉総合病院 消化器病センター　市田　親正 \n  \n・急性下部消化管出血の死亡リスク因子 \n　演者：佐賀県医療センター好生館　富永　直之 \n  \n・外科治療が必要な急性下部消化管出血の特徴とその頻度について \n　演者：日本医科大学 消化器内科　大森　順 \n  \n・急性下部消化管出血と食事開始時期の検討 \n　演者：市立奈良病院 消化器肝臓病センター　岸埜　高明 \n  \n・急性下部消化管出血に対する早期内視鏡の現状と是非について \n　演者：湘南鎌倉総合病院 消化器病センター　市田　親正 \n  \n２．急性下部消化管出血の多施設前向き・後ろ向き研究の進捗状況 \n司会：佐賀県医療センター好生館　富永　直之 \n　　　聖マリアンナ医科大学　消化器内科　佐藤　義典 \n・多施設研究の倫理進捗状況・データ収集状況・問題点・課題について議論する \n  \n研究会の詳細については、プログラムをご参照ください。 \nプログラム （第107回総会抄録集より抜粋） \n\n\n  \n\n\n問合せ先\n〒247-8533　神奈川県鎌倉市岡本1370-1 \n湘南鎌倉総合病院　消化器病センター \n（担当者氏名）市田　親正 \nTel　0467-46-1717 \nFax　0467-45-0190 \nE-mail　ichikamasa@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第1回　大腸鋸歯状病変の内視鏡診断・治療の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n佐野　寧 （佐野病院　消化器センター） \n当番世話人\n佐野　寧 （佐野病院　消化器センター） \n開催日時\n2024年6月1日（土）第107回総会 最終日 \n14：00～17：00（予定） \n会場\n総会　第9会場　国際館パミール　1階（旭光） \n概要\n2019年のWHO分類改訂により大腸鋸歯状病変（colorectal serrated lesion：CSL）の分類と定義は大きく変更され、これまでの知見を日常臨床に適用することが困難となった。本邦ではCSLの診断・治療についてのガイドラインが明確でなく、診断・治療方針が標準化されていない。CSLの臨床研究において様々な用語が使用されることが多く、検討や議論のために定義の共通認識が必要な状況になっている。 \n上記背景より本研究会では、① CSLの内視鏡所見用語を整理し、今後の医学研究や議論が行いやすい環境の整備、② CSLに対応するJNET分類type1のUpdate、③ CSLの内視鏡診断・治療、についての標準化（コンセンサス）の形成を目的とした。 \n第1回の研究会では、大腸鋸歯状病変に関する疫学・内視鏡診断・内視鏡治療・遺伝子解析の４項目についての演題を募集した（公募、一部指定）。また、JNET Type1の改訂案やそれに関するEvidenceについても募集した。 \nなお、本研究会ではSerrated polyposis syndromeに関しては検討から除外し、また規定として、NBI診断はJNET分類に、病理診断はWHO分類（2019）に準拠し、病変径は“5mm以下、6mm以上10mm未満、10㎜以上”の３区分で検討した。 \n\n\n研究会の詳細については、プログラムをご参照ください。 \n プログラム　 \n  \n\n\n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへWordもしくはPDF形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年1月15日（月） \n→演題募集を締め切りました \n問合せ先・事務局\n〒6550-0031　兵庫県神戸市垂水区清水が丘2-5-1 \n薫風会 佐野病院 消化器センター \n平田　大善 \nTel　078-785-1000 \nFax   078-785-0077 \nE-mail　daizenhirata@gmail.com
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SUMMARY:第1回　内視鏡関連MSDs予防のための人間工学的対策研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n松崎　一平（山下病院　消化器内科） \n当番世話人\n中井　陽介（東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n開催日時\n2024年6月1日（土）第107回総会 最終日 \n14：00～16：30（予定） \n会場\n総会　第6会場　国際館パミール　2階（青葉） \n概要\nテーマ：「内視鏡関連筋骨格系障害の実態と対策」 \n腰痛、手首の痛みなどの筋骨格系障害（musculoskeletal disorders：MSDs）は内視鏡医において発症リスクが高く、休職や離職ひいては医師不足の原因となる。欧米では放射線、飛沫感染とならびMSDsは医療労働災害の一つとして認識されており、MSDs調査や人間工学に基づいた教育が普及しつつあり、米国消化器内視鏡学会からは内視鏡関連障害の予防のためのガイドラインが発行されている（ASGE guideline on the role of ergonomics for prevention of endoscopy-related injury）。 \n本研究会は、国内の内視鏡関連MSDs実態を明らかにし、人間工学的対策の検討・普及をはかり内視鏡医のMSDsを予防するために設立された。 \nMSDsアンケート、経験や工夫、定量的解析、総論など幅広い演題が集まっており、人間工学専門家の方とともに活発な討議を行いたい。 \n\n\n研究会の詳細については、プログラムをご参照ください。 \nプログラム （第107回総会抄録集より抜粋） \n\n\n  \n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへword形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年1月15日（月） \n→演題募集を締め切りました \n問合せ先\n〒467-8601　愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1 \n名古屋市立大学大学院医学研究科　消化器・代謝内科学 \n担当者：堀　寧 \nTel　052-853-8211 \nE-mail　yhori@med.nagoya-cu.ac.jp
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SUMMARY:【研究成果報告会】内視鏡的胆道ドレナージの評価基準作成に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n伊佐山　浩通（がん研有明病院　消化器内科） \n会期\n2024年5月31日（金）14：20～14：50 \n会場\nグランドプリンスホテル新高輪／国際館パミール 第1会場（北辰）
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SUMMARY:第1回機能内視鏡研究会のご案内
DESCRIPTION:会期\n2024年2月24日（土）9:00~16:30 \n場所\n昭和大学江東豊洲病院　9階講堂 \n世話人\n井上　晴洋（昭和大学江東豊洲病院 消化器センター） \n  \nイベント詳細については、下記ホームページをご参照ください \n第1回機能内視鏡研究会 \n 
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SUMMARY:第6回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久（慶應義塾大学　腫瘍センター） \n当番世話人\n山本　頼正（因島総合病院） \n開催日時\n2023年11月25日（土）　14:00～17:00 \n開催形式\nZoom会議形式 \n演題応募について\n　この度第6回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。十二指腸癌に対する診療ガイドラインが2021年8月に発行されましたが、実臨床においては、腺腫と腺癌の鑑別またはその他の腫瘍性病変の診断、そして内視鏡治療については各手技の適応や安全性の確立にはまだまだ解決すべき問題が残されております。\n　今回は下記の2つのセッションにわけて研究会を開催し、十二指腸腫瘍に関する内容で広く演題を募集いたします。各ご施設より多数の演題募集をお待ちしております。 \n\n●診断セッション；十二指腸腫瘍（SNADETとその鑑別となる腫瘍）に対する内視鏡診断(通常・画像強調・超拡大・AIなど)および病理組織学的診断や病態生理を含めた演題や症例報告についてご発表いただきたいと思います。 \n●治療セッション；CFP/CSP\, EMR\, UEMR\, ESD\,D-LECSなど各手技の適応・すみわけ・工夫・治療成績・問題点に関する演題や治療困難例、重篤合併症例などの症例報告についてご発表いただき、治療ストラテジーを考察したいと思います。 \n演題応募方法\n演題タイトル、発表者名、共同発表者名、施設名について下記までお知らせください（抄録は必須ではございません）。 \n演題応募締切は11月10日（金）までとさせていただきます。 \n  \nなお、発表時間7分、質疑応答時間3分を予定しておりますが、演題数により抄録締切前後に多少の変更を行う場合がございます。 \n応募先、問い合わせ先\n事務局　 \n慶應義塾大学　腫瘍センター　中山 敦史　 \nanakayama34@keio.jp \n 
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SUMMARY:WIGNAP/WIE in Japan
DESCRIPTION:開催日時\n2023年11月5日（日）　10：00開始（2時間程度を予定） \n会場\nポートピアホテル本館B1階「和楽」 \n参加費\n無料（軽食・飲み物を用意しております） \n  \nWIGNAP ポスター \n  \n参加他に関する問い合わせ先\nwignap@wakayama-med.ac.jp \n（参加ご希望の方は上記メールアドレスにご一報ください。） \nWIGNAP 日本支部 \n和歌山県立医科大学　蘆田　玲子
URL:https://www.jges.net/event/wignap-wie-in-japan
LOCATION:神戸ポートピアホテル\, 中央区港島中町6-10-1\, 神戸市\, 650-0046\, Japan
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SUMMARY:第11回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n炭山　和毅（慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n岩井　知久（北里大学病院　消化器内科） \n会期\n2023年11月5日(日)　9：00～12：00（予定） \n会場\n三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定) \n参加登録を開始いたしました。登録はこちら \n  \nテーマ\n“「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」 を見直す\n～消化管治療・胆膵部門～” \n本研究会では、2022年6月に「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」を刊行した。しかし、内視鏡診療が日々進化するなかで、ハンドブックを定期的に改訂していく必要がある。今回は、過去の内容を更に議論を深め、より日常の内視鏡診療に役立つ、効率的な周術期管理法の構築を目指す。 \n  \nその他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2023年7月14日（金）⇒　2023年7月21日（金）延長しました \n⇒締め切りました。 \n問い合わせ先・事務局\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n(担当者氏名)中井　陽介、波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線30681 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第3回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢 (川崎医科大学総合医療センター) \n会期\n2023年11月4日（土）14時～17時 \n会場\n神戸臨床研究情報センター　(医療センター駅直結)　2階・第2研修室 \n兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5-4　TEL：078-306-3655 \n参加形式\n会場参加（※会場座数に限りがございますことを予めご了承ください。） \n会費\n2000円 \n  \nテーマ\n自己免疫性胃炎の内視鏡病期分類の策定を目指して \n概要\n本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n  \n本年５月に開催された第２回の本研究会では、自己免疫性胃炎の‘病期’がテーマとして取り上げられました。その中で、内視鏡的に把握する指標として残存胃底腺(ROM)を指標として、病理所見に裏付けられた本疾患の進行度を評価する試みが提案されました。またこの内視鏡的な病期によって、血清マーカー、臨床像、併発疾患の頻度などが異なる可能性があることが示唆されました。こうした前回の議論を踏まえ、内視鏡的な病期分類を策定することの意義と妥当性を、より多くの施設から症例を持ち寄り客観的に評価したいと考えました。 \nそのため今回は従前とは異なり、各施設から事前に症例を登録していただき、それらを集約して議論する形式とさせていただきたいと思います。自己免疫性胃炎の内視鏡病期分類はまだ世界的にも類例がありません。今回の予備的検討でもし一定のコンセンサスが得られれば、内視鏡病期分類の策定をめざす多施設共同研究を検討したいとも考えます。前回からまだ半年目の開催ではありますが、分類を策定する機運が高まっていると判断し、早期の開催とさせていただきました。どうか皆さまの積極的な参加をお願い申し上げます。 \nプログラム \n問い合わせ先\n下記までご連絡ください。 \n自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会事務局: \n社会医療法人石川記念会 HITO病院　消化器内科 \n綾木麻紀　E-mail：mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第11回 大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n松田　明久（日本医科大学付属病院　消化器外科） \n会期\n2023年11月3日（金）　13：45～18：00 \n会場\nスペースアルファ三宮　特大会議室 \n参加費\n3\,000円 \nプログラム \n 
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SUMMARY:第4回 ARMS/ARMA研究会のご案内
DESCRIPTION:会期\n2023年10月1日（日）9:00~16:00 \n場所\n昭和大学江東豊洲病院 ９F講堂 \n世話人\n当番世話人 井上 晴洋（昭和大学江東豊洲病院 消化器センター） \n世話人一覧 \nイベント概要\n \nプログラムについてはこちらをご参照ください。 \nお申込み方法\nhttps://www.arms-arma-armp.net/ \nWebサイト内画面右上の「予約はここから」よりお申し込みください。 \n 
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SUMMARY:第2回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢 (川崎医科大学総合医療センター) \n会期\n2023年5月27日(土)　16：00～19：00 \n会場\nTKP品川カンファレンスセンター　ルーム10E \n東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル \n参加形式\n会場参加 \n会費\n2000円 \nテーマ\n自己免疫性胃炎の病期について考える \n概要\n　本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して関連研究会として引き続き活動を継続しております。\n　今回のメインテーマは　‟自己免疫性胃炎の病期について考える”です。自己免疫性胃炎では組織学的には病期の概念が浸透していますが、組織は点での診断であり、実際の自己免疫性胃炎の患者では様々なstageの組織が混在していると考えられ、臨床的な病期は組織学的な病期とは別に議論をする必要があると考えています。個々の自己免疫性胃炎の患者がどの程度進行した状態（病期）にあるかを把握するためには、それぞれの病期の内視鏡像や臨床像，組織の特徴を整理し初期から終末期に至る萎縮の進展様式を理解することが重要です。そこで、高度萎縮にいたっていない段階の自己免疫性胃炎症例、長期間の経過が追えている症例、ピロリ除菌の前後での経過が追えている症例などをディスカッションし自己免疫性胃炎の病態解明を目指します。 \nプログラム\n第2回自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会プログラム \n◇問合せ先・事務局：\n◇問合せ先\n参加ご希望の方は下記までご連絡ください。\n社会医療法人石川記念会 HITO 病院 消化器内科\n綾木麻紀 E-mail:mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第10回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n岡　志郎（広島大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n井口　幹崇（和歌山県立医科大学　消化器内科） \n会期\n2023年5月27日(土)　16：00～19：00（予定） \n会場\nTKP品川カンファレンスセンターANNEX　ホール１（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定) \n参加登録を開始いたしました。登録はこちら \n概要\n「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」 を見直す  \n～上部・下部消化管内視鏡検査～ \n本研究会では、2022年6月に「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」を刊行した。内視鏡診療が日々進化するなかで、患者さんの安全を第一に考え、その基本となる周術期管理のハンドブックを改訂していく必要がある。今回は、上部・下部消化管内視鏡検査に焦点をあて議論を深め、より日常の内視鏡診療に役立つものとしたいと考えている。 その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \n  \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2023年2月10日（金）　⇒締め切りました \n  \n◇問合せ先・事務局： \n〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部\n中井　陽介、波多野　稔子\nTEL 03-3815-5411、内線30681\nFAX 03-5800-9015\nE-mail jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第１回 ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎 順子(がん研有明病院) \n当番世話人\n古田 隆久(ふるた内科クリニック)　 \n吉村 理江(博愛会人間ドックセンターウェルネス)   \n柴垣 広太郎(島根大学)    \n並河 健（がん研有明病院） \n会期\n2023年5月27日  13：10 〜 15：15 　 \n会場\n京急第 2 ビル 6 階　TKP 品川カンファレンスセンター・カンファレンスルーム 6B \nテーマ\nピロリ陰性胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにするべく、2020年から2022年までの３年間に渡り開催されてきた附置研究会「Helicobacter pyroli未感染と除菌後時代の胃癌発見に役立つ内視鏡診断の構築研究会」を母体として、今回より関連研究会として活動を継続していく事となりました。附置研究会として症例を集積してきた未感染、除菌後の浸潤癌および経時的変化が追えた症例に対しては引き続き演題を募集すると共に、ピロリ陰性時代における重要な課題である‟未感染、除菌後のサーベイランス”を今回のメインテーマとしました。未感染では浸潤癌の頻度はどの程度あり、サーベイランスは必要なのか、その間隔はどのくらいが適切であるのか、除菌後長期にわたるサーベイランスはどのような症例に必須で、どのくらいの間隔でいつまで行うのが適切なのか。これらの問題を解決するためのご報告をお願い致します。示唆に富む症例報告も大歓迎ですので多くの先生方からのご発表、ご参加をお待ちしています。 \nプログラム \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \nE-mail　ken.namikawa@jfcr.or.jp \n演題募集締切日\n2023年2月28日　⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n事務局 \n〒135-8550 \n東京都江東区有明3-8-31　消化器内科 \n(担当者氏名)並河 健　 \nTel　03-3520-0111 \nFax　03-3570-0343 \nE-mail　ken.namikawa@jfcr.or.jp
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SUMMARY:第1回　急性下部消化管出血の内視鏡診療に直結するエビデンスを創出する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n永田　尚義（東京医科大学病院　内視鏡センター） \n当番世話人\n河合　隆（東京医科大学病院　内視鏡センター） \n福澤　誠克（東京医科大学病院　消化器内科） \n永田　尚義（東京医科大学病院　内視鏡センター） \n会期\n2023年5月27日（土）(第105回総会 最終日)13：00～16：00 \n会場\nグランドプリンスホテル新高輪／国際館パミール　1階 「旭光」 \n概要\n急性下部消化管出血（ALGIB）は有効な再発予防薬がないため、短期・長期の再発リスクが共に高いことが臨床上問題となっています。また、高齢化社会における抗血栓薬やNSAIDs使用増加がALGIB増加に拍車をかけており、今後も増加することが予想されます。内視鏡治療は有効な再発予防法ですが、内視鏡周術管理の明確な指針がないため、施設間で統一した診療が行われていない現状があります。具体的には、内視鏡前の造影CTの是非とそれを組み合わせた方針の妥当性、抗血栓薬の中止・継続の指針、輸血の基準、などの「術前管理」、内視鏡所見・部位・疾患に基づく治療適応基準などの「術中管理」、内視鏡後の抗血栓薬再開・変更などの「術後管理」に関する診療のエビデンス創出は喫緊の課題であります。 \n本研究会では、ALGIBの内視鏡周術管理の課題を先生方と共有し、課題解決に向け、前向き多施設共同研究を行います。日本から世界へALGIB内視鏡の周術管理のエビデンスを創出し、ALGIB診療に役立つ指針の作成を目指すことを目標としております。 \n上記の周術管理に関して演題を発表希望の方、ALGIBの多施設共同研究に参加希望の方、ALGIBの現状と最新の知見を知りたい方など、多くの施設からの参加をお待ちしております。 \nなお、前向き多施設共同研究に参加希望のかたは、下記アンケートをご記入下さい。 \nアンケートは3分ぐらいで終わります。 \nhttps://forms.gle/2psvcGHAxKHgndmy5 \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題名(字数制限なし)、発表者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、発表者の電話番号、内線、E-mailと研究責任者または指導者（発表者と同一でも可）E-mailを付記して下記のE-mailアドレスへword fileにてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2023年1月15日　⇒締め切りました \n  \n◇問合せ先・事務局： \n〒160-0023 \n東京都新宿区西新宿6-7-1 \n東京医科大学病院　内視鏡センター \n(担当者氏名)　永田　尚義 \nTel 03-3342-6111　 \nFax 03-3347-2303 \nE-mail　prospectivealgibstudy@gmail.com \n 
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SUMMARY:第3 回　内視鏡的胆道ドレナージの評価基準作成に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n伊佐山　浩通(順天堂大学) \n会期\n2023年5月27日（土）（第105回総会最終日）　13：00～15：00 \n会場\nグランドプリンスホテル新高輪　国際館パミール　2階「松葉」 \nプログラム\n　内視鏡的胆道ドレナージの評価基準であるTokyo criteriaは、だいぶ認知されてきましたが、まだ完全なものではなく、各手技における特殊性なども考慮されていないものでした。今回、改訂し新たな基準を作成することを計画し、内視鏡学会の附置研究会として3 年間活動してまいりました。概ね完成し、本年度は公聴会という位置づけで皆様の御評価、御批判を受けて、更にBrush upしたいと思っております。胆道ドレナージ・胆管ステントに関わる多数の先生方、企業の方々のご参加をお待ちしております。 \nプログラム \n  \n問合せ先・事務局\n順天堂大学医学部附属順天堂医院　消化器内科　 \n〒113-8421　東京都文京区本郷2-1-1 \n担当者：藤澤　聡郎       \n電話：03-3813-3111 \nFax: 03-3813-8862 \nE-mail：t-fujisawa@juntendo.ac.jp
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SUMMARY:第1回　GERDに対する内視鏡治療研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n竹内　利寿（大阪医科薬科大学病院　消化器内視鏡センター） \n当番世話人\n樋口　和秀（大阪医科薬科大学　先端医療開発学講座） \n竹内　利寿（大阪医科薬科大学病院　消化器内視鏡センター） \n会期\n2023年5月27日（土）(第105回総会 最終日)13：00～15：20 \n会場\nグランドプリンスホテル新高輪／国際館パミール「瑞光」 \n概要\nGERD患者の大部分が酸分泌抑制薬で粘膜治癒および症状改善を得ることができますが、一部の患者では効果が得られない、いわゆる薬剤抵抗性GERDとなる場合があります。また内科的治療が有効であっても、内服量の減量あるいは内服中止によって再燃し、永続的に内服が必要となる薬剤依存性GERDも少なくありません。薬剤抵抗性GERDに対する標準治療は外科治療ですが、手術に伴う合併症や侵襲性の面で薬物治療との間に大きなギャップがあります。このためより低侵襲な方法として内視鏡治療の可能性が1990年頃より欧米を中心に模索されましたが、デバイスの発売中止に伴い施行できなくなりました。そこで、2003年頃からESD手技を応用したARMS法やESD-G法が本邦で開発されました。限定的なデータですが、両手技ともに安全に施行することができ、高い有効性が示されたことから、2022年4月に内視鏡的逆流防止粘膜切除術として保険適用となりました。また、近年、粘膜切除術以外の焼灼法（ARMA）なども開発され、徐々に認知されてきています。 \n本研究会では、内視鏡的逆流防止粘膜切除術に対する各施設の経験をご発表頂き、適応や手技の標準化、治療アウトカムを検討したいと思います。また粘膜切除術以外の手法についてもご発表頂き（粘膜切除術との比較も含めて）、適用拡大への道筋にしたいと考えます。1例の経験も含め、多くの施設からのご発表とご参加をお待ちしております。 \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2023年1月15日　⇒締め切りました \n  \n◇問合せ先・事務局： \n〒562-0031　 \n大阪府高槻市大学町2-7 \n大阪医科薬科大学病院　消化器内視鏡センター \n竹内　利寿 \nTel　072-683-1221 \nFax　072-684-6423 \nE-mail　toshihisa.takeuchi@ompu.ac.jp \n 
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SUMMARY:【研究成果報告会】胃粘膜下腫瘍に対する内視鏡切除に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n上堂　文也（大阪国際がんセンター　消化管内科） \n会期\n2023年5月26日（金）14：40～15：10 \n会場\nグランドプリンスホテル新高輪　国際館パミール \nプログラム
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SUMMARY:【研究成果報告会】Helicobacter pylori未感染と除菌後時代の胃癌発見に役立つ内視鏡診断の構築研究会　
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎　順子（がん研有明病院　消化器内科） \n会期\n2023年5月26日（金）14：40～15：10 \n会場\nグランドプリンスホテル新高輪　国際館パミール \n  \nプログラム
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SUMMARY:第5回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久(慶應義塾大学　腫瘍センター) \n当番世話人\n郷田　憲一（獨協医科大学　内科学（消化器）） \n開催日時\n2022年12月3日（土）　14:00～17:00 \n開催形式\nZoom会議形式 \nプログラム\n下記をクリックください。 \n第5回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会プログラム \n参加方法\nこの度第5回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。十二指腸癌に対する診療ガイドラインが2021年8月に発行されましたが、実臨床においては、腺腫と腺癌の鑑別またはその他の腫瘍性病変の診断、そして内視鏡治療については各手技の適応や安全性の確立にはまだまだ解決すべき問題が残されております。 \n今回は下記の2つのセッションにわけて研究会を開催いたします。多数の参加をお願いいたします。 \n  \n●診断セッション；十二指腸腫瘍（SNADETとその鑑別となる腫瘍）に対する内視鏡診断(通常・画像強調・超拡大・AIなど)および病理組織学的診断や病態生理を含めた演題や症例報告についてご発表いただき、診断アルゴリズムをリファインしていきたいと思います。 \n●治療セッション；CFP/CSP\, EMR\, UEMR\, ESD\,D-LECSなど各手技の適応・すみわけ・工夫・治療成績・問題点に関する演題や治療困難例、重篤合併症例などの症例報告についてご発表いただき、治療ストラテジーを考察したいと思います。 \n  \n当日はZoom上の対面とはなりますが、研究会ならではの忌憚のないご意見と活発な議論を行い、十二指腸腫瘍に対する診断治療指針の確立を目指したいと思います。 \n  \n事務局　慶應義塾大学　腫瘍センター　中山敦史　anakayama34@keio.jp \n  \n事前に下記リンクより、ご参加される方の姓、名、メールアドレスを入力しご登録をお願いいたします。 \n登録したメールアドレスに改めてミーティング情報が届きますので、そちらからご参加下さい（参加定員300名）。 \nhttps://keio-univ.zoom.us/meeting/register/tZIkdu2hrzkrGNVWnsS-H0Hv5wEkUPWPaiy9 \n 
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SUMMARY:第9回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘（東京大学医学系研究科　消化器内科学） \n当番世話人\n角嶋　直美（東京大学医学系研究科　光学医療診療部） \n中原　一有（聖マリアンナ医科大学　消化器内科） \n会期\n2022年10月30日(日)　9：00～12：00（予定） \n参加登録が開始されました　登録はこちらから \n会場\nTKPガーデンシティ博多（予定） \n開催形式\n会場参加／会場LIVE配信とのハイブリッド開催（予定） \nテーマ\n超高齢社会における安全で効果的な消化管内視鏡診療マネジメント \nプログラム\n下記をご参照ください。 \n プログラム \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n(担当者氏名)中井　陽介、永尾　清香、波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線30681 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com \n 
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SUMMARY:第10回　大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n前谷　容（東邦大学医療センター大橋病院　消化器内科） \n会期\n2022年10月28日（金）　14：30～17：45  \n会場\nリファレンス駅東ビル　5階　V-1室 \n福岡市博多区博多駅東1丁目16-14 \nTEL：0120-46-0058（受付） \n参加費\n3\,000 円（含 年会費） \nプログラム\n下記をご参照ください。 \n　 プログラム \n 
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SUMMARY:第4回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久(慶應義塾大学　腫瘍センター) \n当番世話人\n布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科） \n開催日時\n2022年6月4日（土）　13:30～17:00 \n開催形式\nZoom会議形式 \n演題募集、参加方法\nこの度第４回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。十二指腸癌に対する診療ガイドラインが2021年8月に発行されましたが、実臨床においては、腺腫と腺癌の鑑別またはその他の腫瘍性病変の診断、そして内視鏡治療については各手技の適応や安全性の確立にはまだまだ解決すべき問題が残されております。 \n今回は下記の３つのセッションにわけて演題を募集いたします。多数の応募・参加をお願いいたします。 \n  \n●診断セッション；十二指腸腫瘍（SNADETとその鑑別となる腫瘍）に対する内視鏡診断(通常・画像強調・超拡大・AIなど)および病理組織学的診断や病態生理を含めた演題をご発表いただき、診断アルゴリズムをリファインしたいと思います。診断困難例などの症例報告も歓迎いたします。 \n  \n●治療セッション；CFP/CSP\, EMR\, UEMR\, ESD\,D-LECSなど各手技の適応・すみわけ・工夫・治療成績・問題点についてご発表いただき、治療ストラテジーを考察したいと思います。 \n治療困難例、重篤合併症例などの症例報告も歓迎いたします。 \n  \n●報告セッション；多施設共同研究の進捗報告など \n  \n当日はZoom上の対面とはなりますが、研究会ならではの忌憚のないご意見と活発な議論を行い、十二指腸腫瘍に対する診断治療指針の確立を目指したいと思います。 \n演題応募は演題名（抄録不要）/所属/氏名を2022年5月23日までに下記アドレスへお願いします（参加定員300名）。 \n  \n　事務局　慶應義塾大学　加藤元彦 motohikokato@keio.jp \n  \n参加登録は下記事前登録URLからお願いします。氏名に加えて所属の入力をお願いします。 \nhttps://keio-univ.zoom.us/meeting/register/tZUrdOyuqj8oEtXn1gckRgPhAVd2–fGu7Jg \n 
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SUMMARY:自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:会期\n2022年5月15日(日)　15時00分～17時30分 \n（第103回日本消化器内視鏡学会最終日） \n(座席30席：先着事前申し込み制) \n会場\nTKPガーデンシティ京都タワーホテル　6F「ナポリ」 \n〒600-8216 京都府京都市下京区東塩小路町721ｰ1　京都タワーホテル \nTEL：075-342-1533 \nhttps://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-kyoto/ \nテーマ\n自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義 \nプログラム\n特別講演：千葉　勉先生 (関西電力病院) \n　　　　　渡辺英伸先生 (PCL JAPAN 病理・細胞診センター) \n教育講演：九嶋亮治先生 (滋賀医科大学 病理学) \n特別企画：自己免疫性胃炎の診断基準に関わる血清ガストリン値とPG値 \n 一般演題 \n事前申し込み先\n川崎医科大学総合医療センター健康管理学　鎌田智有 \n岡山市北区中山下2丁目6番1号 \nE-mail: tkamada@med.kawasaki-m.ac.jp \n上記のメールアドレスまで「参加希望」をご連絡ください。 \nなお、座席に制限がありますので、ご希望に沿えない場合がございます事を、予めご了承ください。 \n 
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SUMMARY:第2回　内視鏡的胆道ドレナージの評価基準作成に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n伊佐山　浩通(順天堂大学) \n会期\n2022年5月15日（日）　12：30～15：00 \n会場\n国立京都国際会館　1階　宴会場スワン（第103回総会　第5会場） \nプログラム\n　内視鏡的胆道ドレナージに関わる臨床研究は多数ありますが、評価項目、評価基準がバラバラであり、Meta-analysisを行うのも困難でした。そのような事情から作成したTokyo criteriaは、本邦では大分浸透してきましたが、国際的な認知度は未だ低く、多様な胆道ドレナージには完全には対応できていないことがわかって参りました。今回、Tokyo criteriaを改訂し新たな基準を作成することを計画し、内視鏡学会の附置研究会として活動することになりました。昨年には、各手技における問題点などを抽出し、発表していただきました。討論の結果から、共通の基準を作成し、そこに各手技の特殊性を考慮した付記項目を記載するというスタイルを採用することといたしました、本研究会では作成した共通項目と、各手技で付記すべき項目について発表、討論を行いたいと思います。本研究会に御参加の先生方と十分に討論し、より良い評価基準を作って行きたいと思っております。胆道ドレナージ・胆管ステントに関わる多数の先生方、企業の方々のご参加をお待ちしております。 \nプログラム \n  \n問合せ先・事務局\n順天堂大学医学部附属順天堂医院　消化器内科　 \n〒113-8421　東京都文京区本郷2-1-1 \n担当者：藤澤　聡郎       \n電話：03-3813-3111 \nFax: 03-3813-8862 \nE-mail：t-fujisawa@juntendo.ac.jp
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SUMMARY:第3回　胃粘膜下腫瘍の内視鏡切除に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n上堂文也（大阪国際がんセンター） \n当番世話人\n阿部展次　（杏林大学） \n会期\n2022年5月15日（日）　12:30～15：00 \n会場\n国立京都国際会館　1階　Room E（第103回総会　第4会場） \nプログラム\n「胃粘膜下腫瘍に対する内視鏡切除術の実施可能性の確立を目指して—経験の共有」 \n　胃粘膜下腫瘍（SMT）に対する胃局所切除術は、2020年9月より実施要件を満たす施設・術者において先進医療Aとしての施行が可能となっている。先進医療ではこれまでと大きく異なる新たな試みは臨床において行わず、従来法での実施可能性を確実な成績として示すことがまず重要である。しかし、どの施設においても限られた症例の経験だけでは十分な習熟曲線を得るには限界があり、これまでの経験を共有することは重要と考える。 \n　本附置研究会では各施設のこれまでの経験を議論・共有することで、本技術の安全な一般診療への導入の道筋としたい。各施設においてすでに確立しつつある手技だけでなく、試行錯誤している最中の手技、伝えたいknack and pitfalls、トラブルシューテイング法など、共有すべき演題を幅広く募集する。 \nプログラム \n  \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2022年１月15日　⇒　締め切りました。 \n問合せ先・事務局\n〒541-8567　 \n大阪府大阪市中央区大手前３丁目１−６９ \n大阪国際がんセンター　消化管内科 \n七條智聖、上堂文也 \nTel　06-6945-1181、Fax　06-6945-1902 \nE-mail　7satoki@gmail.com
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