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SUMMARY:第1回WEGECA（Women Endoscopists for Global Exchange and Career Advancement）
DESCRIPTION:当番世話人\n田邊　万葉（昭和大学江東豊洲病院　消化器センター） \n会期\n2025年9月6日（JGES International最終日）16：30～\n⇒盛会裏に終了いたしました。ありがとうございました。 \n会場\n都市センターホテル　5階　スバル \n  \nWEGECA ポスター（クリックすると拡大します。） \n \n目的\n\n女性内視鏡医の国際ネットワーク強化 国際的な交流を通じて、キャリア支援と技術向上を図る。\n若手女性医師へのキャリア支援 ロールモデルとの出会いと対話を通じ、将来設計のヒントを提供する。\n各国における知見と課題の共有 女性医師が直面する課題とその克服事例を国際的に紹介・議論する。\nWEGECAの活動方針共有と今後の展望 WEGECAの理念・目標を再確認し、次世代に向けた新たな取り組みを提案する。\n\nプログラム\n■特別講演\n　 • 蘆田 玲子 先生（WEGECA委員長） ※WEGECA立ち上げ経緯を含む特別講演\n　 • Dr. Amrita Sethi（WIE代表）\n　 • Dr. Nonthalee Pausawasdi（WIGNAP代表・TAGE会長・タイ）  \n■懇親会\n　• 形式： 立食（軽食・ドリンク提供あり）       
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SUMMARY:第3回 ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎順子(早期胃癌検診協会) \n当番世話人\n井上和彦（淳風会健康管理センター）　 \n北川哲司（聖隷予防検診センター）　 \n山田晴美（星薬科大学）　 \n矢田智之（国立国際医療研究センター国府台病院） \n会期\n2025年5月11日（日）13:10～15:15 \n(第109回日本消化器内視鏡学会総会会期中) \n会場\nTKP札幌ビジネスセンター赤れんが前ホール5G \nテーマ\n　本会は日本消化器内視鏡学会の関連研究会として、ピロリ陰性胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにするべく活動を継続しています。ピロリ陰性胃癌では、未感染・除菌後のリスク層別化やサーベイランス方法の確立、高悪性度胃癌の発生母地の解明など、多くの課題が残されています。\n　第3回目の今回は、基調講演として国立病院機構　九州医療センター　吉村大輔先生より「未感染胃腫瘍の現状と治療（仮題）」についてご講演いただきます。また、話題提供として星薬科大学　山田晴美先生より「除菌後胃癌におけるエピゲノムリスク診断（仮題）」についてご報告いただきます。基調講演と話題提供を通じて、ピロリ陰性胃癌のリスク評価や治療戦略の現状と課題を多角的に議論します。\n　また、一般演題として、『ピロリ未感染、除菌後胃癌』に関する幅広いテーマの発表を募集します。特に低異型度未感染胃腫瘍に対するマネジメント法や胃癌のリスク層別化、さらに具体的なサーベイランス方法についての演題を歓迎します。また、除菌後に進行癌として発見される症例の特徴や、早期発見に向けた対策のご発表も歓迎いたします。示唆に富む症例報告も大歓迎ですので多くの先生方からのご発表、ご参加をお待ちしております。 \n  \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（Tel、Fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへWordもしくはText形式にてお送りください。 \nプログラム \n演題募集締切日\n2024年2月15日⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n事務局　 \n〒135-8550 \n東京都江東区有明3-8-31　がん研有明病院　消化器内科\n(担当者氏名)熊澤　佑介　\nTel　03-3520-0111\nFax　03-3570-0343\nE-mail　 yusuke.kumazawa@jfcr.or.jp
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SUMMARY:第14回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n住吉　徹哉（斗南病院） \n大野　正芳（北海道大学）　 \n会期\n2025年5月11日(日)　13：00～16：00（予定） \n会場\nTKP札幌ビジネスセンター赤レンガ前（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定)\n参加登録はこちら \nテーマ\n“これは困った！周術期管理におけるインシデント・アクシデント症例” \n内視鏡検査および治療の対象者は高齢化が進んでおり、複数の基礎疾患を有していることも珍しくない。さらには侵襲度の高い検査・治療の増加に伴い、周術期管理の重要性はますます高まっている。周術期管理については病院の特性などにより、施設ごとにさまざまな工夫がなされているものの予期せぬインシデントやアクシデントに遭遇することも稀ではないと思われる。 \nそこで本研究会では、各施設で実際に経験したインシデントおよびアクシデント症例についてご紹介いただき、周術期管理の問題点について多角的な議論を深めたいと考えている。医師、看護師、臨床工学技士のそれぞれの観点から症例を考察し、その経験を踏まえた上で、どのようにその後の管理を改善したかも共有していただけたらと考えている。 \n  \nその他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \n  \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \nプログラム \n演題募集締切日\n2025年1月24日（金）⇒募集を終了しました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　消化器内科 \n(担当者氏名)波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線33000 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第1回 内視鏡用視野確保ゲルを用いた内視鏡診断および治療手技に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢野　智則　(自治医科大学 消化器内科) \n当番世話人\n矢野　智則　(自治医科大学 消化器内科) \n会期\n2025 年 5 月 11 日 (日) 　12：30～15:30 \n会場\nグランドメルキュール札幌大通公園 2階 「リージェントホール」　第8会場 \nテーマと概要\n近年、消化管内視鏡の視野確保に透明ゲルを用いるgel immersion法の有用性が注目されている。止血術における視野確保のみならず、管腔内圧が低圧に保たれることを利用した消化管腫瘍に対する内視鏡的切除や捻転解除、静脈瘤硬化療法、異物回収、EUS、ERCPなど様々な処置での使用法が学会や論文で報告されている。しかし、現状ではそれぞれの検証や意見交換が充分になされていない。 \n本研究会ではgel immersion法を用いた様々な内視鏡診断および治療手技について意見交換し、多施設での症例集積等を通じて、種々の内視鏡手技に適したゲルの使用法を検討し、手技の確立および向上を図りたい。 \n第1回は、各施設の後ろ向き・前向き研究（既発表・論文化済みも可）を発表していただき、今後の多施設後ろ向き研究・前向き研究の提案・検討を予定している。 \n今後は、多施設後ろ向き研究と多施設前向き研究の結果を論文化し、世界に先駆けて日本からエビデンスを発信していきたい。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2025年1月15日（水）　\n⇒締め切りました。\n \nプログラム \n  \n問い合わせ・事務局\n〒329-0498 \n栃木県下野市薬師寺3311 \n自治医科大学　消化器内科 \n矢野智則 \nTel: 0285-58-7348 \nFax: 0285-44-8297 \nE-mail: tomonori@jichi.ac.jp
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SUMMARY:第3回 GERDに対する内視鏡治療研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n竹内　利寿（大阪医科薬科大学病院　消化器内視鏡センター） \n当番世話人\n栗林　志行（群馬大学大学院医学系研究科　消化器・肝臓内科学） \n会期\n2025 年 5 月 11 日 (日) 　12：30～15:00 \n会場\n京王プラザホテル札幌　3階 「雅」　第4会場 \nテーマと概要\nGERDの治療は薬物治療が基本であり、ボノプラザンやプロトンポンプ阻害薬を投与することにより多くの症例で粘膜傷害および症状のコントロールが可能となっていますが、一部の症例では薬物治療抵抗性の症例もみられます。酸分泌抑制薬は安全性が高い薬剤ではありますが、懸念されている副作用もあり、薬物治療が奏功した症例でも長期投与を行う上では必要最低限の投与を心掛ける必要があります。 \nGERDに対する内視鏡的逆流防止粘膜切除術が保険適用になり、2年以上が経過しました。現在、ESD-G法に関する多機関共同前向き観察研究である「難治性胃食道逆流症患者に対する内視鏡的胃食道逆流防止術の手技の適正化と適応に関する観察研究」が行われており、症例が蓄積されつつあります。ただし、「どのような症例に対して内視鏡治療を行うことが適切なのか」、「切除する粘膜の範囲はどの程度が適切なのか」などは、明らかになっていません。また、機能性胸やけの症例に内視鏡治療を行ってしまうと、症状の改善が得られないばかりか、症状が悪化してしまう可能性があります。機能性胸やけの鑑別には逆流モニタリングが有用ですが、機能検査を施行できる施設は限られています。 \n本研究会では、内視鏡的逆流防止粘膜切除術に対する各施設の経験をご発表頂き、適応や手技の標準化、治療アウトカムについて議論したいと思います。なお、内視鏡治療以外の選択肢についてもご発表頂き、GERD診療に関する理解を深められたらと考えています。多くの施設からのご発表とご参加をお待ちしております。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2025年1月31日（金）　⇒2025年2月14日（金）まで延長いたしました。\n⇒締め切りました。 \nプログラム \n問い合わせ・事務局\n〒371-8511 \n群馬県前橋市昭和町3-39-15 \n群馬大学大学院医学系研究科　消化器・肝臓内科学 \n栗林　志行 \nTel　027-220-8137 \nFax　027-220-8137 \nE-mail　shikokuri@gunma-u.ac.jp
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SUMMARY:第3回 内視鏡関連MSDs予防のための人間工学的対策研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n松崎　一平　(山下病院　消化器内科) \n当番世話人\n小野　尚子　(北海道大学病院　光学医療診療部) \n会期\n2025 年 5 月 11 日 (日) 　12：30～15:00 \n会場\n京王プラザホテル札幌　B1階 「プラザホール 」　第6会場 \nテーマと概要\n【テーマ】内視鏡医療従事者のウェルビーイングを考慮したMSD予防と対策 \n【概   要】 \n筋骨格系障害(musculoskeletal disorders：MSDs)は内視鏡医において発症リスクが高く、米国消化器内視鏡学会からは内視鏡関連障害の予防のためのガイドラインが発行されている(ASGE guideline on the role of ergonomics for prevention of endoscopy-related injury)。 \n本研究会は、「内視鏡従事者のウェルビーイング向上―みんなで目指そう生涯現役！」をパーパスに掲げ、国内の内視鏡関連MSDs実態を明らかにし、人間工学的対策の普及・機器開発を推進し、内視鏡医のMSDsを予防するために設立された。 \n第3回目となる研究会では、本会のパーパスである“ウェルビーイング”達成に向けて、内視鏡医療従事者のMSDs予防と対策に関する各施設での調査や取り組み、機器開発など幅広い視点で発表頂きたい。研究途上の内容や問題提起・課題の拾い上げなど幅広い投稿を頂きたい。 \n演題申込方法\n共同演者が日本消化器内視鏡学会員であれば投稿頂けます。 \n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへword形式にてお送り下さい。 \n◇演題募集締切日：2025年1月15日（水）　\n⇒締め切りました。\n \nプログラム \n  \n問い合わせ・事務局\n〒467-8601 \n住所　愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1 \n名古屋市立大学大学院医学研究科　消化器・代謝内科学 \n(担当者氏名)堀　寧 \nTel　052-853-8211 \nE-mail：yhori@med.nagoya-cu.ac.jp
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SUMMARY:第3回 急性下部消化管出血の内視鏡診療に直結するエビデンスを創出する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n永田　尚義(東京医科大学　消化器内視鏡学) \n当番世話人\n冨永　直之(佐賀県医療センター好生館　消化器内科) \n会期\n2025年5月11日（日）12：30～14:30 \n会場\n京王プラザホテル札幌　3階 「扇」　第5会場 \n  \nプログラム \n問い合わせ・事務局\n〒840-8571 \n住所　佐賀県佐賀市嘉瀬町中原400 \n佐賀県医療センター好生館　消化器内科 \n(担当者氏名)冨永　直之 \nTel　0952-24-2171 \nFax　0952-29-9390 \nE-mail　tominaga-n@koseikan.jp \n 
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SUMMARY:第2回 大腸鋸歯状病変の内視鏡診断・治療の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n佐野　寧 （佐野病院　消化器センター・関西医科大学） \n当番世話人\n岡　志郎　(広島大学大学院 医系科学研究科 消化器内科学) \n会期\n2025年5月11日（日）12：30～14：30 \n会場\nグランドメルキュール札幌大通公園2階「エンプレスホール」第7会場　 \n  \n当研究会は、昨年の第１回附置研究会開催後Working Groupを結成し、大腸鋸歯状病変の疫学・内視鏡診断・治療・サーベイランスなどに関するClinical Question（CQ）についてSystematic Reviewを実施した。第２回附置研究会ではこれらのSystematic Reviewの結果をWorking Group各班より報告し、各CQに対するStatementを提示する。さらにこれらのStatementについてエキスパートの先生方に投票いただくことで、現時点でのエキスパートオピニオンを共有したいと考えている。本会を有意義な研究会とするためにも、多くの先生方のご参加を心より期待する。 \nプログラム \n問い合わせ・事務局\n〒655-0031　兵庫県神戸市垂水区清水が丘2-5-1 \n薫風会 佐野病院 消化器センター \n平田　大善 \nTel　078-785-1000 \nFax   078-785-0077 \nE-mail　daizenhirata@gmail.com
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SUMMARY:第7回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久（慶應義塾大学　腫瘍センター） \n当番世話人\n阿部展次（杏林大学 消化器・一般外科） \n開催日時\n2024年11月9日（土）14：00～17：00 \n開催形式\nZoom会議形式（応募者には個別に当日のアクセス先等詳細をお伝えします） \n  \n演題応募について\n　この度第7回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。 \n　今回は、セッションI）病理学および分子機構に関する新たな知見、セッションII）診断の最前線、セッションIII）内視鏡的切除および外科手術のstate of arts、セッションIV）内視鏡的切除偶発症に対する非外科的トラブルシューティング、の4部構成とし、各領域のエキスパートや新知見を有している施設からご発表いただきます。 \n　セッションの構成上、セッションI全体、セッションIIの一部、セッションIII全体は指定講演（基調講演を含む）とさせていただきます。セッションII（診断）で2題、セッションIV（トラブルシューティング）で4題ほど演題を公募いたします。各ご施設からの演題募集をお待ちしております。 \n  \n演題応募方法\n演題タイトル、発表者名、共同発表者名、施設名について下記までお知らせ下さい（抄録は不要です）。 \n演題応募締切は10月25日（金）までとさせて頂きます。 \n  \nなお、発表時間7分、質疑応答時間3分を予定しておりますが、演題数により抄録締切前後に多少の変更を行う場合がございます。 \n  \n応募先、問い合わせ先\n当番事務局：杏林大学医学部 消化器・一般外科　小島洋平　 \nykojima@ks.kyorin-u.ac.jp
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SUMMARY:第5回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢（川崎医科大学総合医療センター） \n会期\n2024 年 11 月 3 日(日) 　9：20 ～12：00 \n会場\n神戸臨床研究情報センター　第2研修室 \n（ポートライナー三宮駅から１２分　医療センター駅下車　徒歩１分） \n交通アクセス｜TRI 医療イノベーション推進センター [公益財団法人神戸医療産業都市推進機構] (tri-kobe.org) \n参加方法\n会場参加（現地開催） \n会費：2\,000円 \nテーマと概要\n【テーマ】自己免疫性胃炎と合併症 \n【概   要】 \n本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して日本消化器内視鏡学会の関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n今回の研究会のテーマは「自己免疫性胃炎と合併症」です。 \n自己免疫性胃炎にはNETや過形成性ポリープ，悪性貧血，亜急性連合性脊髄変性症など様々な合併症が生じることが知られていますが、気を付けるべきポイントやどのようにマネージメントを行うべきかについては議論されていません。 \n今回は各施設の先生方から自己免疫性胃炎の合併症についてご発表をいただき、理解を深めていきたいと思います。 \nまた特別講演として、Landspitali大学消化器内科/がん研有明病院上部消化管内科の並河健先生より「自己免疫性胃炎に合併した胃NETの長期予後」と題したご講演をいただきます。リンパ節転移をきたしたNET症例の提示などもいただける予定ですので是非ご聴講ください。 \n本研究会では主題テーマ以外でも、症例報告も含めてAIGに関する演題を幅広く募集いたしました。抄録などの詳細については、下記プログラム（リンク）よりご覧ください。 \nプログラム \n  \n演題申込方法\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（400字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。 \n◇演題募集締切日：2024年10月13日（日）　→延長しました。 \n→終了いたしました。 \n問い合わせ・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1 \n社会医療法人石川記念会　HITO病院 \n綾木麻紀　 \nTEL 0896-58-2222 \nE-mail mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第13回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n土井　晋平（帝京大学溝の口病院） \n山口　太輔（佐賀大学　消化器内科） \n会期\n2024年11月3日(日)　9：00～12：00（予定） \n会場\n三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催 \n参加登録はこちら \nテーマ\n“周術期における内視鏡教育・トレーニングの最適化” \n　内視鏡検査・周術期において、専修医のみならず、内視鏡技師、看護師、臨床工学技士への教育、トレーニングは重要な課題である。また働き方改革により教育、トレーニングを行う時間の確保も問題となっている。 \n　本研究会では高齢者医療、放射線被曝、タスクシフトなどの周辺の諸問題と織り交ぜながら、各施設の教育法、トレーニング法を紹介いただき、多職種でのディスカッションを行いたいと考えている。本来、内視鏡教育と周術期管理は相反するものであり、トレーニングを行う際には患者の不利益やリスクが増加することが一般的であり、この点を踏まえ、どう両立していくのか議論を深める機会としたい。 \n　また大腸内視鏡検査前処置における服用指導、患者教育について各施設の取り組みも検討したい。 \n　その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \nプログラム \n  \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年7月22日（月） \n⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　消化器内科 \n(担当者氏名)波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線33000 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第2回　内視鏡関連MSDs予防のための人間工学的対策研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n松崎　一平（山下病院　消化器内科） \n当番世話人\n八田　和久（東北大学　消化器内科学） \n開催日時\n2024年11月3日（日）9：00～11：30 \n会場\n三宮研修センター \nアクセス：https://f-road.co.jp/kenshu/about/#access \n概要\nテーマ　「筋骨格系障害を予防するセルフケアから機器開発まで」 \n　筋骨格系障害(musculoskeletal disorders：MSDs)は内視鏡医において発症リスクが高く、米国消化器内視鏡学会からは内視鏡関連障害の予防のためのガイドラインが発行されている(ASGE guideline on the role of ergonomics for prevention of endoscopy-related injury)。 \n　本研究会は、「内視鏡従事者のウェルビーイング向上―みんなで目指そう生涯現役！」をパーパスに掲げ、国内の内視鏡関連MSDs実態を明らかにし、人間工学的対策の普及・機器開発を推進し、内視鏡医のMSDsを予防するために設立された。 \n　所属施設・関連施設の実態調査や取り組み、機器開発など幅広い視点で発表頂きたい。人間工学専門家、労働安全専門家、行政の方と議論を深めていく予定であり、研究途上の内容や問題提起・課題の拾い上げなど幅広い投稿を頂きたい。 \n\n研究会詳細については下記プログラムをご参照ください。 \n\nプログラム \n  \n  \n\n\n演題申込方法\n共同演者が日本消化器内視鏡学会員であれば投稿頂けます。800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへword形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年6月30日（日） \n⇒2024年7月12日（金）に延長いたしました。 \n⇒演題募集を締め切りました。 \n問合せ先\n〒467-8601　愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1 \n名古屋市立大学大学院医学研究科　消化器・代謝内科学 \n担当者：堀　寧 \nTel　052-853-8211 \nE-mail　yhori@med.nagoya-cu.ac.jp
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SUMMARY:第12回 大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n隅田頼信（北九州市立医療センター　消化器内科） \n会期\n2024年11月1日（金）　13：45～18：00 \n会場\nスペースアルファ三宮　特大会議室　(企業展示及びステントハンズオンコーナー併設 中会議室) \n神戸市中央区三宮町1-9-1　三宮センタープラザ東館6F
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SUMMARY:第4回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢（川崎医科大学総合医療センター） \n会期\n2024年6月1日(土)　16：00～19：00（予定） \n会場\nTKP品川カンファレンスセンターANNEX カンファレンスルーム4（予定） \n◆参加形式：会場参加 \n◆会費：2\,000円 \nテーマ\n“自己免疫性胃炎とピロリ菌感染の関わりについて考える” \n  \n　本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して日本消化器内視鏡学会の関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n  \n　今回のテーマは　‟自己免疫性胃炎とピロリ菌感染の関わりについて考える”です。 \n　ピロリ菌は自己免疫性胃炎の発症に抑制的に働いているとされている一方でピロリ感染が自己免疫性胃炎の発症の引き金であるという説もあり未解決の議論が多い領域です。またピロリ菌感染を合併した自己免疫性胃炎（いわゆるA+B胃炎）の内視鏡診断は難しく、実臨床の現場で的確な診断が可能であるのか、診断方法や診断意義についても再検討する必要があります。そこでディスカッションに先立ち、「自己免疫性胃炎の組織学的自然史：初期像から終末期像まで」と題して渡辺英伸先生よりご講演をいただき自己免疫性胃炎の病態の本質について理解を深めたいと思います。さらに、平澤俊明先生からは「病理側から指摘された自己免疫性胃炎 ‐内視鏡医が診断できないAIGってこんなに多いの！？‐」と題したご講演をいただきます。 \n　その後、パネルディスカッション形式で「ピロリ感染を合併した自己免疫性胃炎」に関する議論を深めたいと思います。「この症例は自己免疫性胃炎としてよいか？」「A+B胃炎は臨床現場で正しく診断できるか？」「自己免疫性胃炎の診断はピロリ除菌後に行うのがよいのではないか」など、各施設の先生方からの様々なご意見・ご発表をお待ちしておりますので奮って演題をご応募くださいますようよろしくお願いいたします。その他、症例報告も含め一般演題も広く募集しております。是非とも多数のご発表をいただき、活発な情報交換が行われることを期待しております。 \n  \nプログラム \n  \n演題申込み\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（400字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。 \n  \n演題募集締切日\n2024年4月7日（日） \n問合せ先・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1 \n社会法人石川記念会　HITO病院 \n綾木麻紀　 \nTEL： 0896-58-2222 \nE-mail：mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第12回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n藤城　光弘 （東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n当番世話人\n今川　敦（今川内科医院） \n加藤　元彦（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター）　 \n会期\n2024年6月1日(土)　16：00～19：00 \n会場\nAP品川アネックス \nhttps://www.tc-forum.co.jp/ap-shinagawaanex/ \n〒108-0074　東京都港区高輪3-23-17　品川センタービルディング B1F \n参加形式\n会場参加／会場LIVE配信とのハイブリッド開催 \n※web参加をご希望の方は、下記URLにアクセスいただき「参加登録」よりご登録をお願いいたします。 \nhttps://naishikyokensa.jp/12th/ \n皆様のご参加をお待ちしております。 \nテーマ\n“鎮静の2024年問題を考える” \n　高度化する内視鏡診療、患者受容度の点から『鎮静』は切り離せない問題である。他方、2019年4月に施行された「働き方改革関連法」の5年の猶予期間が終わり、医療者の勤務時間上限が規制される、いわゆる『医療の2024年問題』が目前に迫っている。安全・安楽な鎮静、リカバリー管理と限られた人的資源をどのように両立させるかは喫緊の課題であり、多職種での議論を深める機会としたい。 \n　また、「鎮静後の帰宅判定基準」に対しての各施設の取り組みも検討したい。 \n　その他、一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \n\n  \nプログラム \n\n  \n\n\n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年1月12日（金）→2024年１月26日（金） \n→演題募集を締め切りました \n問い合わせ先\n〒113-8655　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　消化器内科 \n波多野　稔子 \nTel 　      03-3815-5411（内線30681） \nFax          03-5800-9015 \nE-mail     jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第2回　ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎　順子（がん研有明病院） \n当番世話人\n足立　経一（島根県環境保健公社　総合健診センター） \n杉本　光繁（大分大学 グローカル感染症研究センター ） \n青木　利佳（徳島県総合健診センター） \n佐々木　亜希子（湘南鎌倉総合病院　消化器病センター） \n会期\n2024年 6月 1日（土）  13：10 〜 15：15 　 \n（第107回 日本消化器内視鏡学会総会 会期中） \n会場\nTKP品川カンファレンスセンターANNEX カンファレンスルーム8 \nテーマ\n前回より日本消化器内視鏡学会の関連研究会として、ピロリ陰性胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにするべく活動を継続しています。 \n第2回目の今回は、八尾隆史先生に「胃底腺型胃癌」に関する基調講演をしていただきます。また、これまで当研究会で症例を集積してきた「逐年癌・除菌後浸潤癌」の詳細について、除菌後浸潤癌の特徴、およびデータ収集時の問題など佐々木亜希子先生に、「未感染胃がんメチル化」については山田晴美先生からご発表いただきます。今後、集積を予定している「未感染腸型胃腫瘍」については柴垣広太郎先生から報告いただきます。 \n加えて、一般演題として、「H.pylori未感染、除菌後胃癌」に関する演題を広く応募いたしました。特に基調講演に関する胃底腺型胃癌の演題やこれから集積を始める予定の未感染腸型胃癌の演題の発表を予定しております。 \n研究会の詳細については、下記プログラムをご参照ください。多くの先生方のご参加をお待ちしています。 \n  \nプログラム \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年 1月 24日（水） \n→演題募集を締め切りました \n問い合わせ先\n事務局 \n〒135-8550 \n東京都江東区有明3-8-31　消化器内科 \n（担当者氏名）熊澤　佑介　 \nTel　03-3520-0111 \nFax　03-3570-0343 \nE-mail　yusuke.kumazawa@jfcr.or.jp
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SUMMARY:第2回　GERDに対する内視鏡治療研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n竹内　利寿（大阪医科薬科大学病院　消化器内視鏡センター） \n当番世話人\n鈴木　翔（国際医療福祉大学市川病院消化器内科） \n開催日時\n2024年6月1日（土）第107回総会 最終日 \n14：00～16：30（予定） \n会場\n総会　第7会場　国際館パミール　2階（松葉） \n概要\n酸分泌抑制薬の進化により、GERD患者の多くが内服治療で粘膜と症状を改善できるようになりました。しかし、最大量の酸分泌抑制薬でも効果が不十分な薬剤抵抗性GERDや、内服薬を減量あるいは中止できない薬剤依存性GERDと呼ばれる難治例もいまだ存在しています。 \nこのような薬物治療抵抗性GERDの標準治療は外科手術であるものの、欧米からは様々な機構のデバイスを含む経口内視鏡治療法が発表されており、また本邦からもESD/EMRの手技を応用したARMS法やESD-G法が提案されてきました。そして、このARMS法やESD-G法は2022年4月に内視鏡的逆流防止粘膜切除術として保険適用となりました。 \nこの内視鏡的逆流防止粘膜切除術の普及のためには、外科手術を含むその他の治療法への理解が不可欠です。本研究会は、薬物治療抵抗性GERDの治療法の現状を明らかにし、各治療法の特徴やアウトカムを検討したいと考えております。内視鏡的逆流防止粘膜切除術だけではなく、外科手術や本邦未承認の治療機器の使用経験を含めて幅広く応募いたしました。 \n研究会の詳細については、プログラムをご参照ください。 \nプログラム （第107回総会抄録集より抜粋） \n\n\n  \n\n\n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年1月31日（水） \n→演題募集を締め切りました \n問合せ先・事務局\n〒562-0031　大阪府高槻市大学町2-7 \n大阪医科薬科大学病院　消化器内視鏡センター \n竹内　利寿 \nTel　072-683-1221 \nFax　072-684-6423 \nE-mail　toshihisa.takeuchi@ompu.ac.jp \n\n\n\n 
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SUMMARY:第2回　急性下部消化管出血の内視鏡診療に直結するエビデンスを創出する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n永田　尚義（東京医科大学　消化器内視鏡学） \n当番世話人\n市田　親正（湘南鎌倉総合病院　消化器病センター） \n会期\n2024年6月1日（土）第107回総会 最終日 \n14：00～16：00（予定） \n開催日時\n総会　第8会場　国際館パミール　1階（瑞光） \n概要\n1.　最新のエビデンスから紐解く急性下部消化管出血の課題  \n司会：東京医科大学 消化器内視鏡学　永田　尚義 \n　　　湘南鎌倉総合病院 消化器病センター　市田　親正 \n  \n・急性下部消化管出血の死亡リスク因子 \n　演者：佐賀県医療センター好生館　富永　直之 \n  \n・外科治療が必要な急性下部消化管出血の特徴とその頻度について \n　演者：日本医科大学 消化器内科　大森　順 \n  \n・急性下部消化管出血と食事開始時期の検討 \n　演者：市立奈良病院 消化器肝臓病センター　岸埜　高明 \n  \n・急性下部消化管出血に対する早期内視鏡の現状と是非について \n　演者：湘南鎌倉総合病院 消化器病センター　市田　親正 \n  \n２．急性下部消化管出血の多施設前向き・後ろ向き研究の進捗状況 \n司会：佐賀県医療センター好生館　富永　直之 \n　　　聖マリアンナ医科大学　消化器内科　佐藤　義典 \n・多施設研究の倫理進捗状況・データ収集状況・問題点・課題について議論する \n  \n研究会の詳細については、プログラムをご参照ください。 \nプログラム （第107回総会抄録集より抜粋） \n\n\n  \n\n\n問合せ先\n〒247-8533　神奈川県鎌倉市岡本1370-1 \n湘南鎌倉総合病院　消化器病センター \n（担当者氏名）市田　親正 \nTel　0467-46-1717 \nFax　0467-45-0190 \nE-mail　ichikamasa@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第1回　大腸鋸歯状病変の内視鏡診断・治療の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n佐野　寧 （佐野病院　消化器センター） \n当番世話人\n佐野　寧 （佐野病院　消化器センター） \n開催日時\n2024年6月1日（土）第107回総会 最終日 \n14：00～17：00（予定） \n会場\n総会　第9会場　国際館パミール　1階（旭光） \n概要\n2019年のWHO分類改訂により大腸鋸歯状病変（colorectal serrated lesion：CSL）の分類と定義は大きく変更され、これまでの知見を日常臨床に適用することが困難となった。本邦ではCSLの診断・治療についてのガイドラインが明確でなく、診断・治療方針が標準化されていない。CSLの臨床研究において様々な用語が使用されることが多く、検討や議論のために定義の共通認識が必要な状況になっている。 \n上記背景より本研究会では、① CSLの内視鏡所見用語を整理し、今後の医学研究や議論が行いやすい環境の整備、② CSLに対応するJNET分類type1のUpdate、③ CSLの内視鏡診断・治療、についての標準化（コンセンサス）の形成を目的とした。 \n第1回の研究会では、大腸鋸歯状病変に関する疫学・内視鏡診断・内視鏡治療・遺伝子解析の４項目についての演題を募集した（公募、一部指定）。また、JNET Type1の改訂案やそれに関するEvidenceについても募集した。 \nなお、本研究会ではSerrated polyposis syndromeに関しては検討から除外し、また規定として、NBI診断はJNET分類に、病理診断はWHO分類（2019）に準拠し、病変径は“5mm以下、6mm以上10mm未満、10㎜以上”の３区分で検討した。 \n\n\n研究会の詳細については、プログラムをご参照ください。 \n プログラム　 \n  \n\n\n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへWordもしくはPDF形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年1月15日（月） \n→演題募集を締め切りました \n問合せ先・事務局\n〒6550-0031　兵庫県神戸市垂水区清水が丘2-5-1 \n薫風会 佐野病院 消化器センター \n平田　大善 \nTel　078-785-1000 \nFax   078-785-0077 \nE-mail　daizenhirata@gmail.com
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SUMMARY:第1回　内視鏡関連MSDs予防のための人間工学的対策研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n松崎　一平（山下病院　消化器内科） \n当番世話人\n中井　陽介（東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n開催日時\n2024年6月1日（土）第107回総会 最終日 \n14：00～16：30（予定） \n会場\n総会　第6会場　国際館パミール　2階（青葉） \n概要\nテーマ：「内視鏡関連筋骨格系障害の実態と対策」 \n腰痛、手首の痛みなどの筋骨格系障害（musculoskeletal disorders：MSDs）は内視鏡医において発症リスクが高く、休職や離職ひいては医師不足の原因となる。欧米では放射線、飛沫感染とならびMSDsは医療労働災害の一つとして認識されており、MSDs調査や人間工学に基づいた教育が普及しつつあり、米国消化器内視鏡学会からは内視鏡関連障害の予防のためのガイドラインが発行されている（ASGE guideline on the role of ergonomics for prevention of endoscopy-related injury）。 \n本研究会は、国内の内視鏡関連MSDs実態を明らかにし、人間工学的対策の検討・普及をはかり内視鏡医のMSDsを予防するために設立された。 \nMSDsアンケート、経験や工夫、定量的解析、総論など幅広い演題が集まっており、人間工学専門家の方とともに活発な討議を行いたい。 \n\n\n研究会の詳細については、プログラムをご参照ください。 \nプログラム （第107回総会抄録集より抜粋） \n\n\n  \n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへword形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年1月15日（月） \n→演題募集を締め切りました \n問合せ先\n〒467-8601　愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1 \n名古屋市立大学大学院医学研究科　消化器・代謝内科学 \n担当者：堀　寧 \nTel　052-853-8211 \nE-mail　yhori@med.nagoya-cu.ac.jp
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SUMMARY:【研究成果報告会】内視鏡的胆道ドレナージの評価基準作成に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n伊佐山　浩通（がん研有明病院　消化器内科） \n会期\n2024年5月31日（金）14：20～14：50 \n会場\nグランドプリンスホテル新高輪／国際館パミール 第1会場（北辰）
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CATEGORIES:附置研究会
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SUMMARY:第1回機能内視鏡研究会のご案内
DESCRIPTION:会期\n2024年2月24日（土）9:00~16:30 \n場所\n昭和大学江東豊洲病院　9階講堂 \n世話人\n井上　晴洋（昭和大学江東豊洲病院 消化器センター） \n  \nイベント詳細については、下記ホームページをご参照ください \n第1回機能内視鏡研究会 \n 
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SUMMARY:第6回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久（慶應義塾大学　腫瘍センター） \n当番世話人\n山本　頼正（因島総合病院） \n開催日時\n2023年11月25日（土）　14:00～17:00 \n開催形式\nZoom会議形式 \n演題応募について\n　この度第6回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。十二指腸癌に対する診療ガイドラインが2021年8月に発行されましたが、実臨床においては、腺腫と腺癌の鑑別またはその他の腫瘍性病変の診断、そして内視鏡治療については各手技の適応や安全性の確立にはまだまだ解決すべき問題が残されております。\n　今回は下記の2つのセッションにわけて研究会を開催し、十二指腸腫瘍に関する内容で広く演題を募集いたします。各ご施設より多数の演題募集をお待ちしております。 \n\n●診断セッション；十二指腸腫瘍（SNADETとその鑑別となる腫瘍）に対する内視鏡診断(通常・画像強調・超拡大・AIなど)および病理組織学的診断や病態生理を含めた演題や症例報告についてご発表いただきたいと思います。 \n●治療セッション；CFP/CSP\, EMR\, UEMR\, ESD\,D-LECSなど各手技の適応・すみわけ・工夫・治療成績・問題点に関する演題や治療困難例、重篤合併症例などの症例報告についてご発表いただき、治療ストラテジーを考察したいと思います。 \n演題応募方法\n演題タイトル、発表者名、共同発表者名、施設名について下記までお知らせください（抄録は必須ではございません）。 \n演題応募締切は11月10日（金）までとさせていただきます。 \n  \nなお、発表時間7分、質疑応答時間3分を予定しておりますが、演題数により抄録締切前後に多少の変更を行う場合がございます。 \n応募先、問い合わせ先\n事務局　 \n慶應義塾大学　腫瘍センター　中山 敦史　 \nanakayama34@keio.jp \n 
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SUMMARY:WIGNAP/WIE in Japan
DESCRIPTION:開催日時\n2023年11月5日（日）　10：00開始（2時間程度を予定） \n会場\nポートピアホテル本館B1階「和楽」 \n参加費\n無料（軽食・飲み物を用意しております） \n  \nWIGNAP ポスター \n  \n参加他に関する問い合わせ先\nwignap@wakayama-med.ac.jp \n（参加ご希望の方は上記メールアドレスにご一報ください。） \nWIGNAP 日本支部 \n和歌山県立医科大学　蘆田　玲子
URL:https://www.jges.net/event/wignap-wie-in-japan
LOCATION:神戸ポートピアホテル\, 中央区港島中町6-10-1\, 神戸市\, 650-0046\, Japan
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SUMMARY:第11回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n炭山　和毅（慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n岩井　知久（北里大学病院　消化器内科） \n会期\n2023年11月5日(日)　9：00～12：00（予定） \n会場\n三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定) \n参加登録を開始いたしました。登録はこちら \n  \nテーマ\n“「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」 を見直す\n～消化管治療・胆膵部門～” \n本研究会では、2022年6月に「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」を刊行した。しかし、内視鏡診療が日々進化するなかで、ハンドブックを定期的に改訂していく必要がある。今回は、過去の内容を更に議論を深め、より日常の内視鏡診療に役立つ、効率的な周術期管理法の構築を目指す。 \n  \nその他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2023年7月14日（金）⇒　2023年7月21日（金）延長しました \n⇒締め切りました。 \n問い合わせ先・事務局\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n(担当者氏名)中井　陽介、波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線30681 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第3回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢 (川崎医科大学総合医療センター) \n会期\n2023年11月4日（土）14時～17時 \n会場\n神戸臨床研究情報センター　(医療センター駅直結)　2階・第2研修室 \n兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5-4　TEL：078-306-3655 \n参加形式\n会場参加（※会場座数に限りがございますことを予めご了承ください。） \n会費\n2000円 \n  \nテーマ\n自己免疫性胃炎の内視鏡病期分類の策定を目指して \n概要\n本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n  \n本年５月に開催された第２回の本研究会では、自己免疫性胃炎の‘病期’がテーマとして取り上げられました。その中で、内視鏡的に把握する指標として残存胃底腺(ROM)を指標として、病理所見に裏付けられた本疾患の進行度を評価する試みが提案されました。またこの内視鏡的な病期によって、血清マーカー、臨床像、併発疾患の頻度などが異なる可能性があることが示唆されました。こうした前回の議論を踏まえ、内視鏡的な病期分類を策定することの意義と妥当性を、より多くの施設から症例を持ち寄り客観的に評価したいと考えました。 \nそのため今回は従前とは異なり、各施設から事前に症例を登録していただき、それらを集約して議論する形式とさせていただきたいと思います。自己免疫性胃炎の内視鏡病期分類はまだ世界的にも類例がありません。今回の予備的検討でもし一定のコンセンサスが得られれば、内視鏡病期分類の策定をめざす多施設共同研究を検討したいとも考えます。前回からまだ半年目の開催ではありますが、分類を策定する機運が高まっていると判断し、早期の開催とさせていただきました。どうか皆さまの積極的な参加をお願い申し上げます。 \nプログラム \n問い合わせ先\n下記までご連絡ください。 \n自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会事務局: \n社会医療法人石川記念会 HITO病院　消化器内科 \n綾木麻紀　E-mail：mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第11回 大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n松田　明久（日本医科大学付属病院　消化器外科） \n会期\n2023年11月3日（金）　13：45～18：00 \n会場\nスペースアルファ三宮　特大会議室 \n参加費\n3\,000円 \nプログラム \n 
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SUMMARY:第4回 ARMS/ARMA研究会のご案内
DESCRIPTION:会期\n2023年10月1日（日）9:00~16:00 \n場所\n昭和大学江東豊洲病院 ９F講堂 \n世話人\n当番世話人 井上 晴洋（昭和大学江東豊洲病院 消化器センター） \n世話人一覧 \nイベント概要\n \nプログラムについてはこちらをご参照ください。 \nお申込み方法\nhttps://www.arms-arma-armp.net/ \nWebサイト内画面右上の「予約はここから」よりお申し込みください。 \n 
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SUMMARY:第2回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢 (川崎医科大学総合医療センター) \n会期\n2023年5月27日(土)　16：00～19：00 \n会場\nTKP品川カンファレンスセンター　ルーム10E \n東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル \n参加形式\n会場参加 \n会費\n2000円 \nテーマ\n自己免疫性胃炎の病期について考える \n概要\n　本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して関連研究会として引き続き活動を継続しております。\n　今回のメインテーマは　‟自己免疫性胃炎の病期について考える”です。自己免疫性胃炎では組織学的には病期の概念が浸透していますが、組織は点での診断であり、実際の自己免疫性胃炎の患者では様々なstageの組織が混在していると考えられ、臨床的な病期は組織学的な病期とは別に議論をする必要があると考えています。個々の自己免疫性胃炎の患者がどの程度進行した状態（病期）にあるかを把握するためには、それぞれの病期の内視鏡像や臨床像，組織の特徴を整理し初期から終末期に至る萎縮の進展様式を理解することが重要です。そこで、高度萎縮にいたっていない段階の自己免疫性胃炎症例、長期間の経過が追えている症例、ピロリ除菌の前後での経過が追えている症例などをディスカッションし自己免疫性胃炎の病態解明を目指します。 \nプログラム\n第2回自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会プログラム \n◇問合せ先・事務局：\n◇問合せ先\n参加ご希望の方は下記までご連絡ください。\n社会医療法人石川記念会 HITO 病院 消化器内科\n綾木麻紀 E-mail:mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第10回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n岡　志郎（広島大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n井口　幹崇（和歌山県立医科大学　消化器内科） \n会期\n2023年5月27日(土)　16：00～19：00（予定） \n会場\nTKP品川カンファレンスセンターANNEX　ホール１（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定) \n参加登録を開始いたしました。登録はこちら \n概要\n「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」 を見直す  \n～上部・下部消化管内視鏡検査～ \n本研究会では、2022年6月に「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」を刊行した。内視鏡診療が日々進化するなかで、患者さんの安全を第一に考え、その基本となる周術期管理のハンドブックを改訂していく必要がある。今回は、上部・下部消化管内視鏡検査に焦点をあて議論を深め、より日常の内視鏡診療に役立つものとしたいと考えている。 その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \n  \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2023年2月10日（金）　⇒締め切りました \n  \n◇問合せ先・事務局： \n〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部\n中井　陽介、波多野　稔子\nTEL 03-3815-5411、内線30681\nFAX 03-5800-9015\nE-mail jgesperiendo@gmail.com
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