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SUMMARY:第17回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n木暮　宏史（日本大学　消化器肝臓内科）\n土橋　昭（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n会期\n2026年11月8日(日)　9：00～12：00 \n会場\n三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催（予定） \nテーマ\n“内視鏡鎮静の標準化は可能か？ ― 施設間格差・職種連携・安全管理を考える ―” \n　近年、超短時間作用型鎮静薬の登場などにより、内視鏡鎮静のあり方は大きく変化している。一方で、内視鏡鎮静は、無床クリニックから大学病院まで、さまざまな医療環境で実施されているのが現状である。また、安全管理の観点から、麻酔科医の介入下での鎮静内視鏡や全身麻酔を選択する施設も増加している。今後、より安全で質の高い内視鏡診療を実現するためには、鎮静管理をどこまで標準化できるのかが重要な課題である。本研究会では、施設間格差、多職種連携、安全管理、リカバリー体制などの観点から、内視鏡鎮静の現状と課題について多角的に議論を深めたい。大学病院のみならず、クリニックを含むさまざまな施設からの演題応募を期待している。\n　なお、一般演題については、本テーマに限らず、各施設における周術期管理に関する演題を広く募集する。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2026年6月26日（金） \n問い合わせ先\n〒113-8655　\n住所　東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　消化器内科\n波多野　稔子\nTel 03-3815-5411、内線33000\nFax 03-5800-9015\nE-mail jgesperiendo@gmail.com
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