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SUMMARY:【研究成果報告会】GERDに対する内視鏡治療研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n竹内　利寿（摂津診療所） \n会期\n2026年5月10日（日）12:15-12:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「419」（第12会場）
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SUMMARY:【研究成果報告会】急性下部消化管出血の内視鏡診療に直結するエビデンスを創出する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n永田　尚義（東京医科大学） \n会期\n2026年5月10日（日）12:15-12:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「416+417」（第10会場）
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SUMMARY:第1回　内視鏡治療後欠損部閉鎖法に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n土橋　昭（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n当番世話人\n土橋　昭（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座）\n阿部　展次（杏林大学　消化器・一般外科） \n会期\n2026年5月10日(第111回総会 最終日)　12:30-14:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「419」（第12会場） \nテーマ\n「内視鏡治療後欠損部閉鎖における治療効果と適応」 \n　ESDなどの内視鏡治療により生じた粘膜欠損部を閉鎖することで、後出血や遅発性穿孔などの偶発症発生頻度が大幅に低減することが明らかとなっている。実際、十二指腸癌診療ガイドラインにおいても、EMR・ESD後の創閉鎖が推奨されている。一方、臨床現場では止血用クリップを転用して創閉鎖を行っている症例も多く、欠損部の完全閉鎖が困難な場合も少なくない。また、これまでに多様な創閉鎖手技が報告されているものの、それぞれの技術的難易度や偶発症予防効果に関する検証は十分とはいえない。 \n　本研究会は、内視鏡治療後欠損部閉鎖の意義と役割を再評価し、より確実かつ再現性の高い閉鎖法の確立と標準化を図ることを目的として設立された。 \n創閉鎖の適応については、技術的側面のみならず、医療経済的観点からの検討も必要とされている。本会では、創閉鎖によって得られる偶発症予防効果や適応、確実性・再現性に優れた閉鎖手技の工夫、新たな試みなどに関する発表を広く募集する。また、医療経済的な負の側面や痛恨の症例（創閉鎖で痛い目に遭った症例）についても供覧していただき、内視鏡治療後欠損部閉鎖にまつわる諸問題を洗い出していきたい。\nなお、本研究会では全層切除に伴う創閉鎖は対象外としており、主にESD後の粘膜欠損部閉鎖を対象としておりますのでご留意ください。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n◇演題募集締切日：2026年1月15日（木）\n→締め切りました。\n \n問い合わせ・事務局\n〒105-8461\n東京都港区西新橋3-25-8\n東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座\n樺　俊介\nTel　03-3433-1111（内線3181）\nFax　03-3459-4524\nE-mail　kanba@jikei.ac.jp \n　
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SUMMARY:第3回　大腸鋸歯状病変の内視鏡診断・治療の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n佐野 寧 （佐野病院　消化器センター） \n当番世話人\n斎藤 豊 （国立がん研究センター中央病院内視鏡センター長） \n会期\n2026年 5月10日(第111回総会 最終日)　12:30-14:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「416+417」 （第10会場） \n  \n　2019年のWHO分類改訂により、大腸鋸歯状病変（colorectal serrated lesions：CSL）の分類および定義は大きく変更されました。しかし本邦では、大腸鋸歯状病変の診断・治療方針はいまだ統一されておらず、施設や医師によって対応が異なっているのが現状です。\n　このような背景を踏まえ、本研究会は、大腸鋸歯状病変に関する医学研究や学術的議論を行いやすい環境を整備すること、鋸歯状病変に対応するJNET分類Type 1のアップデートを検討すること、ならびに大腸鋸歯状病変の内視鏡診断・治療に関する本邦のエキスパートオピニオンを形成することを目的として設立されました。 \n　本研究会では、2024年の第1回研究会において、最新の知見および現状の課題を共有しました。その後、修正デルファイ法によるエキスパートオピニオンの形成を目指し、10項目のClinical Question（CQ）を設定し、Working Group（WG）を結成しました。WGは各CQに対してシステマティックレビュー（SR）を実施し、その結果を基に10個のStatement案を作成しました。 \n　2025年の第2回研究会では、WG各班がこれらのSR結果およびStatement案について報告・解説を行い、世話人による投票が実施されました。その結果、10項目中7項目において合意形成に至りました。また合意形成に至らなかった項目については、追加のアンケート調査を実施し、Statement案の修正を行っております。 \n　第3回研究会（最終回）では、第2回研究会で合意に至らなかったStatement案およびJNET改訂案についてさらに議論を重ね、最終投票を行うことで、本邦におけるエキスパートオピニオンを明確化する予定です。皆様のご参加と活発なご議論を心よりお待ちしております。 \n  \n◇大腸鋸歯状病変に関するSR結果とStatement案 \n◇第２回附置研究会での投票結果報告 \n問い合わせ・事務局\n〒655-0031　兵庫県神戸市垂水区清水が丘2-5-1\n薫風会 佐野病院 消化器センター\n平田 大善\nTel　078-785-1000\nE-mail　daizenhirata@gmail.com
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SUMMARY:第1回　初学者のための内視鏡教育のあり方と標準的基本技能の指導法を確立するための研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n小野 尚子（北海道大学病院 光学医療診療部） \n当番世話人\n宮本 秀一（札幌医科大学　総合診療科） \n会期\n2026年5月10日（日）（第111回総会 最終日）12:30～14:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階「414＋415」（第9会場） \n  \n　本邦における内視鏡診療は世界的にも高い技術水準を有しておりますが、教育内容・到達目標・評価法・指導体制の標準化はいまだ十分に体系化されているとは言えません。初学者教育の質の均てん化と、客観的評価指標に基づく基本技能の構造化は喫緊の課題であり、教育を暗黙知に依存しない形で言語化し、再現可能な教育体系として確立することが求められています。\n　このような背景を踏まえ、本研究会は、初学者のための内視鏡教育の在り方を整理し、標準的基本技能の指導法について学術的に検討することを目的として設立されました。総論および各論の両面からClinical Question（CQ）を設定し、最終的には内視鏡指導方法に関するコンセンサスの策定を目指します。\n　第１回となる今回は、各グループよりCQ案と自施設での指導法についてご発表いただき、その内容をもとに全体討議を行います。\n　本研究会が、我が国における内視鏡教育の標準化と質の向上を推進する第一歩となるよう、皆様のご参加と活発なご議論を心よりお願い申し上げます。 \n問い合わせ\n〒060-8556　北海道札幌市中央区南1条西17丁目\n札幌医医科大学総合診療科\n（担当者氏名）宮本 秀一\nTel　011-611-2111\nE-mail shuichimiyamoto1984@gmail.com
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SUMMARY:第4回　内視鏡関連MSDs予防のための人間工学的対策研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n松崎　一平　(山下病院　消化器内科) \n当番世話人\n山宮　知　(獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座)\n山崎 　泰史　(岡山大学病院　消化器内科) \n会期\n2026年5月10日(第111回総会 最終日)　12:30-15:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「418」（第11会場） \nテーマ\n未来につなぐ内視鏡関連 MSDs対策 ～内視鏡医療従事者の健康と働き方～ \n内視鏡医療の進歩の陰で、腰痛や手関節痛などの筋骨格系障害（MSDs）は今や多くの内視鏡医療従事者にとって身近な問題となっています。休職や離職、さらには医師不足にもつながるMSDsは、私たちが未来の医療を支えるうえで避けて通れないテーマです。欧米ではすでにASGEからガイドラインが発行され、本邦でも「Ergonomic endoscopy」や「One-Minute Triple Stretch」に関する総説や研究がDigestive Endoscopy誌で報告されるなど、対策とエビデンス創出が進みつつあります。 \n第1回から積み重ねてきた本研究会も、いよいよ第4回で一区切り。テーマは「未来につなぐ内視鏡関連MSDs対策 ～内視鏡医療従事者の健康と働き方～」です。これまでの知見を振り返り、次世代へとつなぐ総まとめの場とできれば幸いです。内視鏡室環境、勤務体制、機器開発、人間工学的工夫など、多角的なご発表をお待ちしています。ともに“健康に働ける未来の内視鏡医療”を描きましょう。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへword形式にてお送り下さい。\n◇演題募集締切日：2026年1月15日（木）\n→締め切りました。\n \n  \n本研究会の研究成果物として、MSDsの予防を啓発するポスターを作成いたしました！\n会員の先生方におかれましては、ぜひ下記リンクよりダウンロード・印刷いただき、ご活用いただけますと幸いでございます。\n※A2サイズ印刷推奨\n※ポスターのデザインや文言を含む内容の改変（修正・加工等）は禁止 \n内視鏡関連MSDs予防ポスター① \n内視鏡関連MSDs予防ポスター② \n問い合わせ・事務局\n〒700-8558\n岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1\n岡山大学大学院医歯薬学総合研究科　消化器・肝臓内科学\n豊澤　惇希\nTel　086-235-7218\nE-mail　 p6yr1rdk@okayama-u.ac.jp
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SUMMARY:第2回　内視鏡用視野確保ゲルを用いた内視鏡診断および治療手技に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢野智則　（自治医科大学　消化器内科） \n当番世話人\n桑井寿雄　（広島大学病院　消化器内視鏡医学講座） \n会期\n2026年5月10日(第111回総会 最終日)　12:30-15:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「411+412」（第7会場） \nテーマ\n　近年、消化管内視鏡の視野確保に透明ゲルを用いるgel immersion法の有用性が注目されている。止血術における視野確保のみならず、管腔内圧が低圧に保たれることを利用した消化管腫瘍に対する内視鏡的切除や捻転解除、静脈瘤硬化療法、異物回収、EUS、ERCPなど様々な処置での使用法が学会や論文で報告されている。しかし、現状ではそれぞれの検証や意見交換が充分になされていない。本研究会ではgel immersion法を用いた様々な内視鏡診断および治療手技について意見交換し、多施設での症例集積等を通じて、種々の内視鏡手技に適したゲルの使用法を検討し、手技の確立および向上を図りたい。 \n　第2回では、透明ゲルを用いた様々な内視鏡手技に関する一般演題と、多施設研究の各プロジェクトの進行状況の報告を予定している。 \n演題申込方法\n　Gel immersion法の有用性や問題点に関する発表を幅広く募集します。多数例の検討のみならず、有用であった一例、逆に失敗例や問題点を討議したい一例報告も大歓迎です。そのため演題申し込みには抄録本文は不要とします。 \n　演題名、演者名、所属機関名の順に記載し、連絡先（Tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへword形式にてお送り下さい。演題申し込みいただきましたら、一週間以内に受領の返信メールをいたします。もし返信メールが届かない場合はお手数ですが下記電話番号までご連絡ください。 \n◇演題募集締切日：2026年1月15日（木）\n→締め切りました。\n \n問い合わせ・事務局\n広島大学病院　消化器内科/消化器内視鏡医学講座　\n濱田　拓郎、棚田　知里\nTel：082-257-5538\nE-mail：ctanada@hiroshima-u.ac.jp
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SUMMARY:第3回WEGECA（Women Endoscopists for Global Exchange and Career Advancement）
DESCRIPTION:当番世話人\n南　ひとみ（長崎大学病院　消化器内科） \n会期\n2026年5月10日（日）（第111回総会最終日）12：30～15：30\n（12：30～14：30　会長特別企画2　WEGECA in Yokohama\n　14：30～15：30　意見交換会） \n会場\n会長特別企画2：パシフィコ横浜　会議センター　５階　502（第６会場）\n意見交換会：パシフィコ横浜　会議センター　5階　511・512（第14会場）
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SUMMARY:第4回 ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n杉本光繁 (大分大学 グローカル感染症研究センター) \n当番世話人\n兒玉雅明 (大分大学 先進医療科学科)\n安藤孝将 (富山大学付属病院 第三内科)\n山田貴教 (浜松医科大学 光学医療診療部)\n張萌琳 (東京医科大学病院　内視鏡センター) \n会期\n2026年5月10日 (日) 13：00開始(12:30開場) \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM横浜ランドマークタワー 25F カンファレンスルームG\n(神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1横浜ランドマークタワー 25階) \nhttps://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-yokohama-landmark/access/ \n参加費：無料 \n  \n　本研究会は日本消化器内視鏡学会の附置研究会として始まり、H. pylori陰性時代における胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにすることを目的としております。現在は日本消化器内視鏡学会の関連研究会として活動を継続しています。過去3回の関連研究会ではH. pylori未感染胃癌を主に議論して参りましたが、第4回目の今回は「除菌後胃癌」をテーマとし、当番世話人でもある大分大学の兒玉雅明先生に基調講演をしていただきます。また、当研究会で症例集積を行ってきた「除菌後逐年検査で発見された粘膜下層以深浸潤癌の臨床病理学的特徴」に関する研究成果および掲載論文の紹介を佐々木亜希子先生にご発表いただきます。現在進行中の研究として、「除菌後に発見される進行胃癌の臨床病理学的特徴(矢田智之先生)」、「H. pylori未感染の腸型胃腫瘍における分子病態の解明(柴垣広一郎先生)」、「H. pylori未感染胃腫瘍におけるNon H. pylori Helicobacter感染症の疫学調査(杉本光繁)」について進捗状況を報告いただく予定です。\n　加えて、一般演題として、「H. pylori未感染胃癌」および「除菌後胃癌」に関する演題を広く応募します。示唆に富む症例報告や、症例集積中の研究に関するアナウンスなども大歓迎ですので多くの先生方からのご発表、ご参加をお待ちしています。また、本研究領域に興味をお持ちの新規の参加者も大歓迎ですので、是非ともお声がけいただけますようお願いいたします。 \n演題申込\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n◇演題募集締切日：2026年1月21日（水） \n→締め切りました。 \n問い合わせ・事務局\n〒612-8555\n京都府京都市伏見区深草向畑町1-1\n独立行政法人国立病院機構京都医療センター　消化器内科\n事務局 村田雅樹 \nTel　075-641-9161(当日の連絡先は別途お送りいたします) \nFax　075-643-4325 \nE-mail　 mura05310531@gmail.com \n 
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SUMMARY:第16回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n佐々木　文郷（鹿児島大学　消化器内科）\n小田島　慎也（帝京大学　消化器内科）　　 \n会期\n2026年5月10日(日)　13：00～16：00 \n会場\nTKPガーデンシティみなとみらい（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催（予定） \n参加費：1\,000円 \nテーマ\n“　Smart Endoscopy Lab をめざして：協働・働き方・DXの最前線” \n　近年、内視鏡診療は人手不足への対応や働き方改革の推進、さらにDX導入の広がりなど、現場を取り巻く環境が大きく変化しつつあります。こうした状況を踏まえ、内視鏡検査や周術期管理における多職種の役割分担と協働のあり方を再考することを目的に、今回“Smart Endoscopy Lab をめざして：協働・働き方・DXの最前線”をテーマといたしました。医師・看護師・技師など、各職種の視点から、タスクシフトを含む業務最適化やDXを活用した新たな内視鏡室運営、現場での課題と展望について幅広く議論したいと思います。\n　各施設での取り組みや実践例、現場課題に対する試行、システム構築など多職種の皆さまから幅広い演題をお待ちしています。成果だけでなく、試行錯誤の経験も歓迎します \n　その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集しております。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2026年1月23日（金）\n→締め切りました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　\n東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　消化器内科\n(担当者氏名)波多野　稔子\nTel     03-3815-5411、内線33000\nFax     03-5800-9015\nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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