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SUMMARY:第12回 大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n隅田頼信（北九州市立医療センター　消化器内科） \n会期\n2024年11月1日（金）　13：45～18：00 \n会場\nスペースアルファ三宮　特大会議室　(企業展示及びステントハンズオンコーナー併設 中会議室) \n神戸市中央区三宮町1-9-1　三宮センタープラザ東館6F
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SUMMARY:第2回　内視鏡関連MSDs予防のための人間工学的対策研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n松崎　一平（山下病院　消化器内科） \n当番世話人\n八田　和久（東北大学　消化器内科学） \n開催日時\n2024年11月3日（日）9：00～11：30 \n会場\n三宮研修センター \nアクセス：https://f-road.co.jp/kenshu/about/#access \n概要\nテーマ　「筋骨格系障害を予防するセルフケアから機器開発まで」 \n　筋骨格系障害(musculoskeletal disorders：MSDs)は内視鏡医において発症リスクが高く、米国消化器内視鏡学会からは内視鏡関連障害の予防のためのガイドラインが発行されている(ASGE guideline on the role of ergonomics for prevention of endoscopy-related injury)。 \n　本研究会は、「内視鏡従事者のウェルビーイング向上―みんなで目指そう生涯現役！」をパーパスに掲げ、国内の内視鏡関連MSDs実態を明らかにし、人間工学的対策の普及・機器開発を推進し、内視鏡医のMSDsを予防するために設立された。 \n　所属施設・関連施設の実態調査や取り組み、機器開発など幅広い視点で発表頂きたい。人間工学専門家、労働安全専門家、行政の方と議論を深めていく予定であり、研究途上の内容や問題提起・課題の拾い上げなど幅広い投稿を頂きたい。 \n\n研究会詳細については下記プログラムをご参照ください。 \n\nプログラム \n  \n  \n\n\n演題申込方法\n共同演者が日本消化器内視鏡学会員であれば投稿頂けます。800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへword形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年6月30日（日） \n⇒2024年7月12日（金）に延長いたしました。 \n⇒演題募集を締め切りました。 \n問合せ先\n〒467-8601　愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1 \n名古屋市立大学大学院医学研究科　消化器・代謝内科学 \n担当者：堀　寧 \nTel　052-853-8211 \nE-mail　yhori@med.nagoya-cu.ac.jp
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SUMMARY:第13回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n土井　晋平（帝京大学溝の口病院） \n山口　太輔（佐賀大学　消化器内科） \n会期\n2024年11月3日(日)　9：00～12：00（予定） \n会場\n三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催 \n参加登録はこちら \nテーマ\n“周術期における内視鏡教育・トレーニングの最適化” \n　内視鏡検査・周術期において、専修医のみならず、内視鏡技師、看護師、臨床工学技士への教育、トレーニングは重要な課題である。また働き方改革により教育、トレーニングを行う時間の確保も問題となっている。 \n　本研究会では高齢者医療、放射線被曝、タスクシフトなどの周辺の諸問題と織り交ぜながら、各施設の教育法、トレーニング法を紹介いただき、多職種でのディスカッションを行いたいと考えている。本来、内視鏡教育と周術期管理は相反するものであり、トレーニングを行う際には患者の不利益やリスクが増加することが一般的であり、この点を踏まえ、どう両立していくのか議論を深める機会としたい。 \n　また大腸内視鏡検査前処置における服用指導、患者教育について各施設の取り組みも検討したい。 \n　その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \nプログラム \n  \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年7月22日（月） \n⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　消化器内科 \n(担当者氏名)波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線33000 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第5回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢（川崎医科大学総合医療センター） \n会期\n2024 年 11 月 3 日(日) 　9：20 ～12：00 \n会場\n神戸臨床研究情報センター　第2研修室 \n（ポートライナー三宮駅から１２分　医療センター駅下車　徒歩１分） \n交通アクセス｜TRI 医療イノベーション推進センター [公益財団法人神戸医療産業都市推進機構] (tri-kobe.org) \n参加方法\n会場参加（現地開催） \n会費：2\,000円 \nテーマと概要\n【テーマ】自己免疫性胃炎と合併症 \n【概   要】 \n本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して日本消化器内視鏡学会の関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n今回の研究会のテーマは「自己免疫性胃炎と合併症」です。 \n自己免疫性胃炎にはNETや過形成性ポリープ，悪性貧血，亜急性連合性脊髄変性症など様々な合併症が生じることが知られていますが、気を付けるべきポイントやどのようにマネージメントを行うべきかについては議論されていません。 \n今回は各施設の先生方から自己免疫性胃炎の合併症についてご発表をいただき、理解を深めていきたいと思います。 \nまた特別講演として、Landspitali大学消化器内科/がん研有明病院上部消化管内科の並河健先生より「自己免疫性胃炎に合併した胃NETの長期予後」と題したご講演をいただきます。リンパ節転移をきたしたNET症例の提示などもいただける予定ですので是非ご聴講ください。 \n本研究会では主題テーマ以外でも、症例報告も含めてAIGに関する演題を幅広く募集いたしました。抄録などの詳細については、下記プログラム（リンク）よりご覧ください。 \nプログラム \n  \n演題申込方法\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（400字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。 \n◇演題募集締切日：2024年10月13日（日）　→延長しました。 \n→終了いたしました。 \n問い合わせ・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1 \n社会医療法人石川記念会　HITO病院 \n綾木麻紀　 \nTEL 0896-58-2222 \nE-mail mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第7回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久（慶應義塾大学　腫瘍センター） \n当番世話人\n阿部展次（杏林大学 消化器・一般外科） \n開催日時\n2024年11月9日（土）14：00～17：00 \n開催形式\nZoom会議形式（応募者には個別に当日のアクセス先等詳細をお伝えします） \n  \n演題応募について\n　この度第7回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。 \n　今回は、セッションI）病理学および分子機構に関する新たな知見、セッションII）診断の最前線、セッションIII）内視鏡的切除および外科手術のstate of arts、セッションIV）内視鏡的切除偶発症に対する非外科的トラブルシューティング、の4部構成とし、各領域のエキスパートや新知見を有している施設からご発表いただきます。 \n　セッションの構成上、セッションI全体、セッションIIの一部、セッションIII全体は指定講演（基調講演を含む）とさせていただきます。セッションII（診断）で2題、セッションIV（トラブルシューティング）で4題ほど演題を公募いたします。各ご施設からの演題募集をお待ちしております。 \n  \n演題応募方法\n演題タイトル、発表者名、共同発表者名、施設名について下記までお知らせ下さい（抄録は不要です）。 \n演題応募締切は10月25日（金）までとさせて頂きます。 \n  \nなお、発表時間7分、質疑応答時間3分を予定しておりますが、演題数により抄録締切前後に多少の変更を行う場合がございます。 \n  \n応募先、問い合わせ先\n当番事務局：杏林大学医学部 消化器・一般外科　小島洋平　 \nykojima@ks.kyorin-u.ac.jp
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