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SUMMARY:第13回　大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n伊佐山　浩通（順天堂大学医学部　消化器内科） \n当番世話人\n猪股　雅史（大分大学医学部　消化器・小児外科学講座） \n会期\n2025年10月31日(金) \n会場\nアリストンホテル神戸（16F バルセロナ） \n  \n参加費\n3\,000円 \n  \nポスター \n  \nこのたび、第13回大腸ステント安全手技研究会をアリストンホテル神戸にて開催する運びとなりました。本研究会は、大腸ステント治療の安全性向上と標準化を目的として、実臨床に即した最新の知見・技術を共有する場として継続的に開催されてまいりました。\n今回は「カバードステントの有用性と課題」「化学療法とステンティング」という2つの主題演題に加え、最新の知見を紹介するミニレクチャー、企業プレゼンテーション、そして全メーカー協力によるハンズオン体験を予定しております。日常診療で直面する課題を共有し、より安全で確実なステント治療のあり方を、皆様とともに再考できる機会となれば幸いです。 \nつきましては、以下の要領で演題を募集いたします。皆様からの積極的なご応募を心よりお待ちしております。 \n演題募集要項\n■演題区分： \n\n主題演題1「カバードステントの有用性と課題」\n主題演題2「化学療法とステンティング」\n一般演題（大腸ステントに関する症例報告、工夫、研究報告 等）\n\n■発表形式：口演　主題演題（発表5分、質疑3分を予定） \n　　　　　　　　　一般演題（発表4分、質疑2分を予定） \n演題申込方法\n応募テーマ（主題1\, 2，一般），演題名，演者名（発表者の先頭に〇を付けて下さい），所属機関名の順に記載し，連絡先（電話番号，FAX，e-mail）を付記して，下記のe-mailへWord形式でお送り下さい（抄録は必要ありません）。 \n演題名，演者名などは日本消化器内視鏡学会本会で発行している秋の抄録号に掲載予定です。 \n演題募集締切日\n2025年7月20日（日）\n⇒こちらは締め切りました。 \n問い合わせ先\n〒879-5503　\n大分県由布市挾間町医大ヶ丘1-1\n大分大学医学部　　消化器・小児外科学講座内\n(担当者氏名)平塚　孝宏　/  馬淵　友子\nTel　097-586-5843\nFax  097-586-5624\nE-mail　htakahiru@oita-u.ac.jp / t-mabuchi@oita-u.ac.jp
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