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SUMMARY:第2回WEGECA（Women Endoscopists for Global Exchange and Career Advancement）
DESCRIPTION:当番世話人\n蘆田　玲子（和歌山県立医科大学　内科学第二講座） \n会期\n2025年11月1日　17：10～18：30\n→当初のご案内より変更となりましたのでご注意ください。\n→盛会裏に終了いたしました。ありがとうございました。 \n会場\nホテルパールシティ神戸 パールルーム\nhttps://hmihotelgroup.com/pearlcity-kobe/index.php\n→当初のご案内より変更となりましたのでご注意ください。 \n第2回WEGECAご案内（クリックすると拡大します。） \n 
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SUMMARY:第15回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n前畑　忠輝（聖マリアンナ医科大学　消化器内科）\n竹中　完　（近畿大学　消化器内科）　 \n会期\n2025年11月2日(日)　9：00～12：00（予定） \n会場\n神戸三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定)\n参加URLはこちら⇒https://naishikyokensa.jp/15th/ \n参加費：1\,000円 \nテーマ\n”夜間・休日の緊急内視鏡における周術期マネジメント” \n夜間・休日に施行される緊急内視鏡においては、適応の検討、機器や薬剤の準備、スタッフの確保に加えて、鎮静を含む厳重なモニタリング体制が必要となりますが、日中と比べ限られた人員・リソース下で対応せざるを得ないことから、術前説明や同意取得が不十分になりやすく、その記録・伝達、さらには処置後の患者管理が曖昧になるなど、医療安全上のリスクが高まる場面も少なくありません。現時点では統一されたガイドラインは存在せず、各施設が独自の対応に頼っているのが実情です。また、働き方改革の進展に伴い、医療従事者の体力的・精神的な負担や安全確保も今後の重要な課題です。本研究会では、緊急内視鏡における周術期管理の課題について多角的な議論を深めたいと考えております。各施設における取り組みや工夫、AIや遠隔支援などの新技術の導入事例や、トラブル症例の共有も歓迎いたします。多職種での知見を持ち寄り、今後の標準化と安全性向上に寄与する場となれば幸いです。 \nその他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集しております。 \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2025年7月18日（金）\n⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　\n住所　東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　消化器内科\n(担当者氏名)波多野　稔子\nTel     03-3815-5411、内線33000\nFax     03-5800-9015\nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第6回「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢 \n会期\n2025年11月2日（日）9:20～12:30　（9:00開場）\n※当初の開始時刻より変更となりました。 \n会場\n神戸臨床研究情報センター\n（神戸市中央区港島南町1丁目5番4号　ポートライナー三宮駅から約12分、「医療センター駅」下車 徒歩1分） \n参加方法\n会場参加のみ\n会費：2\,000円（予定） \nテーマと概要\n【テーマ】pureなAIGとは？ \n【概要】\n本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して日本消化器内視鏡学会の関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n今回のテーマは、「pureなAIGとは？」 です。 \n私たちは、ピロリ感染の既往のない自己免疫性胃炎（AIG）を「pureなAIG」と呼称しておりますが、本研究会ではこの概念について改めて議論を深めてまいりたいと考えており、『pure AIG』に関する幅広いテーマの発表を募集いたします。 \n〇 発表テーマ例：\n・pureなAIGとは？\n（そもそも前庭部正常とは？前庭部の萎縮とは？腸上皮化生があればA+Bとしてよいのか？（胆汁逆流でも前庭部腸上皮化生は生じるのでは？）など。\n・pureなAIGから胃癌は発生するのか？\n・pureなAIGの発症時期は？（幼少期？中年期？）　他のAPS（Autoimmune Polyendocrine Syndrome／自己免疫性多腺性症候群）の発症時期との関連は？ \nまた特別講演として、星薬科大学 エピゲノム創薬研究室の山田晴美先生より「胃粘膜のDNAメチル化異常と発癌リスク：AIG、HPGとNG」と題したご講演をいただきます。 \n本研究会では主題テーマ以外でも、症例報告も含めてAIGに関する演題を幅広く募集しております。過去に提示いただいた症例の経過報告でも結構ですので、奮ってのご応募をどうぞよろしくお願いいたします。 \nプログラム \n演題申込方法\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（400字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。\n発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。\n◇演題募集締切日：2025年9月21日（日）　\n⇒締め切りました。 \n問い合わせ・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1\n社会医療法人石川記念会　HITO病院\n綾木麻紀　\nTEL 0896-58-2222\nE-mail mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第8回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \n当番世話人\n小原　英幹（香川大学医学部　消化器・神経内科学） \n開催日時\n2025年11月8日（土）14：00～17：00 \n開催形式\nzoomによるweb会議形式（下記より事前登録が必須） \nhttps://keio-univ.zoom.us/meeting/register/TGS6gwgETnWUFTryC8lBPg \n参加登録および演題応募について\n　この度第8回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。 \n　これまで同様に完全web開催となります。ご参加を希望される方は事前登録が必要となりますので、お手続きをお願い致します。 \n　今回は、セッションI）ザ・エビデンス(ガイドラインに記載されるエビデンス紹介：指定講演)、セッションII）十二指腸腫瘍の病理診断(胃型・腸型形質別の病理学や分子生物学的相違などを広く募集)、セッションIII）ザ・イノベーション(内視鏡診断・治療手技の斬新なアイデアを広く募集)、セッションIV）D-NETのベストプラクティス(D-NETの疫学・診断・治療手技に関わる演題を広く募集、特に治療手技はESD/EMRO/LECS)、セッションⅤ）パネリストが語る、適した創閉鎖(欠損別・部位別)（基調講演、パネルディスカッション）の5部構成とし、各領域のエキスパートや新知見を有している施設からご発表いただきます。 \n　セッションの構成上、セッションI、セッションⅤは指定講演（基調講演を含む）とさせていただきます。セッションⅡ（病理学）で3-4題、セッションⅢ（ザ・イノベーション）で3-5題、セッションⅣ(D-NETのベストプラクティス)で3-4題ほど演題を公募いたします。各ご施設からの積極的な演題募集をお待ちしております。 \n演題応募方法\n演題タイトル、発表者名、共同発表者名、施設名について下記までお知らせ下さい（抄録は不要です）。 \n演題応募締切は10月17日（金）までとさせて頂きます。 \nなお、発表時間6分、質疑応答時間2分を予定しておりますが、演題数により抄録締切前後に多少の変更を行う場合がございます。 \n応募先、問い合わせ先\n応募先：グーグルフォーム \nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScuHhy7ZaWmAHcJXPB18b1aXNiLFwIY03AuhanCTTKEvEpMxg/viewform?usp=dialog \n当番事務局：香川大学医学部　消化器・神経内科学　中谷　夏帆 \nTEL：香川大学医学部　消化器・神経内科学　087-891-2156
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