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SUMMARY:第10回　大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n前谷　容（東邦大学医療センター大橋病院　消化器内科） \n会期\n2022年10月28日（金）　14：30～17：45  \n会場\nリファレンス駅東ビル　5階　V-1室 \n福岡市博多区博多駅東1丁目16-14 \nTEL：0120-46-0058（受付） \n参加費\n3\,000 円（含 年会費） \nプログラム\n下記をご参照ください。 \n　 プログラム \n 
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SUMMARY:第9回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘（東京大学医学系研究科　消化器内科学） \n当番世話人\n角嶋　直美（東京大学医学系研究科　光学医療診療部） \n中原　一有（聖マリアンナ医科大学　消化器内科） \n会期\n2022年10月30日(日)　9：00～12：00（予定） \n参加登録が開始されました　登録はこちらから \n会場\nTKPガーデンシティ博多（予定） \n開催形式\n会場参加／会場LIVE配信とのハイブリッド開催（予定） \nテーマ\n超高齢社会における安全で効果的な消化管内視鏡診療マネジメント \nプログラム\n下記をご参照ください。 \n プログラム \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n(担当者氏名)中井　陽介、永尾　清香、波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線30681 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com \n 
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SUMMARY:第5回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久(慶應義塾大学　腫瘍センター) \n当番世話人\n郷田　憲一（獨協医科大学　内科学（消化器）） \n開催日時\n2022年12月3日（土）　14:00～17:00 \n開催形式\nZoom会議形式 \nプログラム\n下記をクリックください。 \n第5回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会プログラム \n参加方法\nこの度第5回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。十二指腸癌に対する診療ガイドラインが2021年8月に発行されましたが、実臨床においては、腺腫と腺癌の鑑別またはその他の腫瘍性病変の診断、そして内視鏡治療については各手技の適応や安全性の確立にはまだまだ解決すべき問題が残されております。 \n今回は下記の2つのセッションにわけて研究会を開催いたします。多数の参加をお願いいたします。 \n  \n●診断セッション；十二指腸腫瘍（SNADETとその鑑別となる腫瘍）に対する内視鏡診断(通常・画像強調・超拡大・AIなど)および病理組織学的診断や病態生理を含めた演題や症例報告についてご発表いただき、診断アルゴリズムをリファインしていきたいと思います。 \n●治療セッション；CFP/CSP\, EMR\, UEMR\, ESD\,D-LECSなど各手技の適応・すみわけ・工夫・治療成績・問題点に関する演題や治療困難例、重篤合併症例などの症例報告についてご発表いただき、治療ストラテジーを考察したいと思います。 \n  \n当日はZoom上の対面とはなりますが、研究会ならではの忌憚のないご意見と活発な議論を行い、十二指腸腫瘍に対する診断治療指針の確立を目指したいと思います。 \n  \n事務局　慶應義塾大学　腫瘍センター　中山敦史　anakayama34@keio.jp \n  \n事前に下記リンクより、ご参加される方の姓、名、メールアドレスを入力しご登録をお願いいたします。 \n登録したメールアドレスに改めてミーティング情報が届きますので、そちらからご参加下さい（参加定員300名）。 \nhttps://keio-univ.zoom.us/meeting/register/tZIkdu2hrzkrGNVWnsS-H0Hv5wEkUPWPaiy9 \n 
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SUMMARY:第１回 ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎 順子(がん研有明病院) \n当番世話人\n古田 隆久(ふるた内科クリニック)　 \n吉村 理江(博愛会人間ドックセンターウェルネス)   \n柴垣 広太郎(島根大学)    \n並河 健（がん研有明病院） \n会期\n2023年5月27日  13：10 〜 15：15 　 \n会場\n京急第 2 ビル 6 階　TKP 品川カンファレンスセンター・カンファレンスルーム 6B \nテーマ\nピロリ陰性胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにするべく、2020年から2022年までの３年間に渡り開催されてきた附置研究会「Helicobacter pyroli未感染と除菌後時代の胃癌発見に役立つ内視鏡診断の構築研究会」を母体として、今回より関連研究会として活動を継続していく事となりました。附置研究会として症例を集積してきた未感染、除菌後の浸潤癌および経時的変化が追えた症例に対しては引き続き演題を募集すると共に、ピロリ陰性時代における重要な課題である‟未感染、除菌後のサーベイランス”を今回のメインテーマとしました。未感染では浸潤癌の頻度はどの程度あり、サーベイランスは必要なのか、その間隔はどのくらいが適切であるのか、除菌後長期にわたるサーベイランスはどのような症例に必須で、どのくらいの間隔でいつまで行うのが適切なのか。これらの問題を解決するためのご報告をお願い致します。示唆に富む症例報告も大歓迎ですので多くの先生方からのご発表、ご参加をお待ちしています。 \nプログラム \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \nE-mail　ken.namikawa@jfcr.or.jp \n演題募集締切日\n2023年2月28日　⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n事務局 \n〒135-8550 \n東京都江東区有明3-8-31　消化器内科 \n(担当者氏名)並河 健　 \nTel　03-3520-0111 \nFax　03-3570-0343 \nE-mail　ken.namikawa@jfcr.or.jp
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SUMMARY:第10回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n岡　志郎（広島大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n井口　幹崇（和歌山県立医科大学　消化器内科） \n会期\n2023年5月27日(土)　16：00～19：00（予定） \n会場\nTKP品川カンファレンスセンターANNEX　ホール１（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定) \n参加登録を開始いたしました。登録はこちら \n概要\n「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」 を見直す  \n～上部・下部消化管内視鏡検査～ \n本研究会では、2022年6月に「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」を刊行した。内視鏡診療が日々進化するなかで、患者さんの安全を第一に考え、その基本となる周術期管理のハンドブックを改訂していく必要がある。今回は、上部・下部消化管内視鏡検査に焦点をあて議論を深め、より日常の内視鏡診療に役立つものとしたいと考えている。 その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \n  \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2023年2月10日（金）　⇒締め切りました \n  \n◇問合せ先・事務局： \n〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部\n中井　陽介、波多野　稔子\nTEL 03-3815-5411、内線30681\nFAX 03-5800-9015\nE-mail jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第2回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢 (川崎医科大学総合医療センター) \n会期\n2023年5月27日(土)　16：00～19：00 \n会場\nTKP品川カンファレンスセンター　ルーム10E \n東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル \n参加形式\n会場参加 \n会費\n2000円 \nテーマ\n自己免疫性胃炎の病期について考える \n概要\n　本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して関連研究会として引き続き活動を継続しております。\n　今回のメインテーマは　‟自己免疫性胃炎の病期について考える”です。自己免疫性胃炎では組織学的には病期の概念が浸透していますが、組織は点での診断であり、実際の自己免疫性胃炎の患者では様々なstageの組織が混在していると考えられ、臨床的な病期は組織学的な病期とは別に議論をする必要があると考えています。個々の自己免疫性胃炎の患者がどの程度進行した状態（病期）にあるかを把握するためには、それぞれの病期の内視鏡像や臨床像，組織の特徴を整理し初期から終末期に至る萎縮の進展様式を理解することが重要です。そこで、高度萎縮にいたっていない段階の自己免疫性胃炎症例、長期間の経過が追えている症例、ピロリ除菌の前後での経過が追えている症例などをディスカッションし自己免疫性胃炎の病態解明を目指します。 \nプログラム\n第2回自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会プログラム \n◇問合せ先・事務局：\n◇問合せ先\n参加ご希望の方は下記までご連絡ください。\n社会医療法人石川記念会 HITO 病院 消化器内科\n綾木麻紀 E-mail:mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第11回 大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n松田　明久（日本医科大学付属病院　消化器外科） \n会期\n2023年11月3日（金）　13：45～18：00 \n会場\nスペースアルファ三宮　特大会議室 \n参加費\n3\,000円 \nプログラム \n 
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SUMMARY:第3回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢 (川崎医科大学総合医療センター) \n会期\n2023年11月4日（土）14時～17時 \n会場\n神戸臨床研究情報センター　(医療センター駅直結)　2階・第2研修室 \n兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5-4　TEL：078-306-3655 \n参加形式\n会場参加（※会場座数に限りがございますことを予めご了承ください。） \n会費\n2000円 \n  \nテーマ\n自己免疫性胃炎の内視鏡病期分類の策定を目指して \n概要\n本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n  \n本年５月に開催された第２回の本研究会では、自己免疫性胃炎の‘病期’がテーマとして取り上げられました。その中で、内視鏡的に把握する指標として残存胃底腺(ROM)を指標として、病理所見に裏付けられた本疾患の進行度を評価する試みが提案されました。またこの内視鏡的な病期によって、血清マーカー、臨床像、併発疾患の頻度などが異なる可能性があることが示唆されました。こうした前回の議論を踏まえ、内視鏡的な病期分類を策定することの意義と妥当性を、より多くの施設から症例を持ち寄り客観的に評価したいと考えました。 \nそのため今回は従前とは異なり、各施設から事前に症例を登録していただき、それらを集約して議論する形式とさせていただきたいと思います。自己免疫性胃炎の内視鏡病期分類はまだ世界的にも類例がありません。今回の予備的検討でもし一定のコンセンサスが得られれば、内視鏡病期分類の策定をめざす多施設共同研究を検討したいとも考えます。前回からまだ半年目の開催ではありますが、分類を策定する機運が高まっていると判断し、早期の開催とさせていただきました。どうか皆さまの積極的な参加をお願い申し上げます。 \nプログラム \n問い合わせ先\n下記までご連絡ください。 \n自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会事務局: \n社会医療法人石川記念会 HITO病院　消化器内科 \n綾木麻紀　E-mail：mkmnb1979@yahoo.co.jp
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DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n炭山　和毅（慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n岩井　知久（北里大学病院　消化器内科） \n会期\n2023年11月5日(日)　9：00～12：00（予定） \n会場\n三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定) \n参加登録を開始いたしました。登録はこちら \n  \nテーマ\n“「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」 を見直す\n～消化管治療・胆膵部門～” \n本研究会では、2022年6月に「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」を刊行した。しかし、内視鏡診療が日々進化するなかで、ハンドブックを定期的に改訂していく必要がある。今回は、過去の内容を更に議論を深め、より日常の内視鏡診療に役立つ、効率的な周術期管理法の構築を目指す。 \n  \nその他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2023年7月14日（金）⇒　2023年7月21日（金）延長しました \n⇒締め切りました。 \n問い合わせ先・事務局\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n(担当者氏名)中井　陽介、波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線30681 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第6回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久（慶應義塾大学　腫瘍センター） \n当番世話人\n山本　頼正（因島総合病院） \n開催日時\n2023年11月25日（土）　14:00～17:00 \n開催形式\nZoom会議形式 \n演題応募について\n　この度第6回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。十二指腸癌に対する診療ガイドラインが2021年8月に発行されましたが、実臨床においては、腺腫と腺癌の鑑別またはその他の腫瘍性病変の診断、そして内視鏡治療については各手技の適応や安全性の確立にはまだまだ解決すべき問題が残されております。\n　今回は下記の2つのセッションにわけて研究会を開催し、十二指腸腫瘍に関する内容で広く演題を募集いたします。各ご施設より多数の演題募集をお待ちしております。 \n\n●診断セッション；十二指腸腫瘍（SNADETとその鑑別となる腫瘍）に対する内視鏡診断(通常・画像強調・超拡大・AIなど)および病理組織学的診断や病態生理を含めた演題や症例報告についてご発表いただきたいと思います。 \n●治療セッション；CFP/CSP\, EMR\, UEMR\, ESD\,D-LECSなど各手技の適応・すみわけ・工夫・治療成績・問題点に関する演題や治療困難例、重篤合併症例などの症例報告についてご発表いただき、治療ストラテジーを考察したいと思います。 \n演題応募方法\n演題タイトル、発表者名、共同発表者名、施設名について下記までお知らせください（抄録は必須ではございません）。 \n演題応募締切は11月10日（金）までとさせていただきます。 \n  \nなお、発表時間7分、質疑応答時間3分を予定しておりますが、演題数により抄録締切前後に多少の変更を行う場合がございます。 \n応募先、問い合わせ先\n事務局　 \n慶應義塾大学　腫瘍センター　中山 敦史　 \nanakayama34@keio.jp \n 
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SUMMARY:第2回　ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎　順子（がん研有明病院） \n当番世話人\n足立　経一（島根県環境保健公社　総合健診センター） \n杉本　光繁（大分大学 グローカル感染症研究センター ） \n青木　利佳（徳島県総合健診センター） \n佐々木　亜希子（湘南鎌倉総合病院　消化器病センター） \n会期\n2024年 6月 1日（土）  13：10 〜 15：15 　 \n（第107回 日本消化器内視鏡学会総会 会期中） \n会場\nTKP品川カンファレンスセンターANNEX カンファレンスルーム8 \nテーマ\n前回より日本消化器内視鏡学会の関連研究会として、ピロリ陰性胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにするべく活動を継続しています。 \n第2回目の今回は、八尾隆史先生に「胃底腺型胃癌」に関する基調講演をしていただきます。また、これまで当研究会で症例を集積してきた「逐年癌・除菌後浸潤癌」の詳細について、除菌後浸潤癌の特徴、およびデータ収集時の問題など佐々木亜希子先生に、「未感染胃がんメチル化」については山田晴美先生からご発表いただきます。今後、集積を予定している「未感染腸型胃腫瘍」については柴垣広太郎先生から報告いただきます。 \n加えて、一般演題として、「H.pylori未感染、除菌後胃癌」に関する演題を広く応募いたしました。特に基調講演に関する胃底腺型胃癌の演題やこれから集積を始める予定の未感染腸型胃癌の演題の発表を予定しております。 \n研究会の詳細については、下記プログラムをご参照ください。多くの先生方のご参加をお待ちしています。 \n  \nプログラム \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年 1月 24日（水） \n→演題募集を締め切りました \n問い合わせ先\n事務局 \n〒135-8550 \n東京都江東区有明3-8-31　消化器内科 \n（担当者氏名）熊澤　佑介　 \nTel　03-3520-0111 \nFax　03-3570-0343 \nE-mail　yusuke.kumazawa@jfcr.or.jp
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SUMMARY:第12回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n\n\n藤城　光弘 （東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n当番世話人\n今川　敦（今川内科医院） \n加藤　元彦（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター）　 \n会期\n2024年6月1日(土)　16：00～19：00 \n会場\nAP品川アネックス \nhttps://www.tc-forum.co.jp/ap-shinagawaanex/ \n〒108-0074　東京都港区高輪3-23-17　品川センタービルディング B1F \n参加形式\n会場参加／会場LIVE配信とのハイブリッド開催 \n※web参加をご希望の方は、下記URLにアクセスいただき「参加登録」よりご登録をお願いいたします。 \nhttps://naishikyokensa.jp/12th/ \n皆様のご参加をお待ちしております。 \nテーマ\n“鎮静の2024年問題を考える” \n　高度化する内視鏡診療、患者受容度の点から『鎮静』は切り離せない問題である。他方、2019年4月に施行された「働き方改革関連法」の5年の猶予期間が終わり、医療者の勤務時間上限が規制される、いわゆる『医療の2024年問題』が目前に迫っている。安全・安楽な鎮静、リカバリー管理と限られた人的資源をどのように両立させるかは喫緊の課題であり、多職種での議論を深める機会としたい。 \n　また、「鎮静後の帰宅判定基準」に対しての各施設の取り組みも検討したい。 \n　その他、一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \n\n  \nプログラム \n\n  \n\n\n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年1月12日（金）→2024年１月26日（金） \n→演題募集を締め切りました \n問い合わせ先\n〒113-8655　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　消化器内科 \n波多野　稔子 \nTel 　      03-3815-5411（内線30681） \nFax          03-5800-9015 \nE-mail     jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第4回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢（川崎医科大学総合医療センター） \n会期\n2024年6月1日(土)　16：00～19：00（予定） \n会場\nTKP品川カンファレンスセンターANNEX カンファレンスルーム4（予定） \n◆参加形式：会場参加 \n◆会費：2\,000円 \nテーマ\n“自己免疫性胃炎とピロリ菌感染の関わりについて考える” \n  \n　本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して日本消化器内視鏡学会の関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n  \n　今回のテーマは　‟自己免疫性胃炎とピロリ菌感染の関わりについて考える”です。 \n　ピロリ菌は自己免疫性胃炎の発症に抑制的に働いているとされている一方でピロリ感染が自己免疫性胃炎の発症の引き金であるという説もあり未解決の議論が多い領域です。またピロリ菌感染を合併した自己免疫性胃炎（いわゆるA+B胃炎）の内視鏡診断は難しく、実臨床の現場で的確な診断が可能であるのか、診断方法や診断意義についても再検討する必要があります。そこでディスカッションに先立ち、「自己免疫性胃炎の組織学的自然史：初期像から終末期像まで」と題して渡辺英伸先生よりご講演をいただき自己免疫性胃炎の病態の本質について理解を深めたいと思います。さらに、平澤俊明先生からは「病理側から指摘された自己免疫性胃炎 ‐内視鏡医が診断できないAIGってこんなに多いの！？‐」と題したご講演をいただきます。 \n　その後、パネルディスカッション形式で「ピロリ感染を合併した自己免疫性胃炎」に関する議論を深めたいと思います。「この症例は自己免疫性胃炎としてよいか？」「A+B胃炎は臨床現場で正しく診断できるか？」「自己免疫性胃炎の診断はピロリ除菌後に行うのがよいのではないか」など、各施設の先生方からの様々なご意見・ご発表をお待ちしておりますので奮って演題をご応募くださいますようよろしくお願いいたします。その他、症例報告も含め一般演題も広く募集しております。是非とも多数のご発表をいただき、活発な情報交換が行われることを期待しております。 \n  \nプログラム \n  \n演題申込み\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（400字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。 \n  \n演題募集締切日\n2024年4月7日（日） \n問合せ先・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1 \n社会法人石川記念会　HITO病院 \n綾木麻紀　 \nTEL： 0896-58-2222 \nE-mail：mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第12回 大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n隅田頼信（北九州市立医療センター　消化器内科） \n会期\n2024年11月1日（金）　13：45～18：00 \n会場\nスペースアルファ三宮　特大会議室　(企業展示及びステントハンズオンコーナー併設 中会議室) \n神戸市中央区三宮町1-9-1　三宮センタープラザ東館6F
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SUMMARY:第13回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n土井　晋平（帝京大学溝の口病院） \n山口　太輔（佐賀大学　消化器内科） \n会期\n2024年11月3日(日)　9：00～12：00（予定） \n会場\n三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催 \n参加登録はこちら \nテーマ\n“周術期における内視鏡教育・トレーニングの最適化” \n　内視鏡検査・周術期において、専修医のみならず、内視鏡技師、看護師、臨床工学技士への教育、トレーニングは重要な課題である。また働き方改革により教育、トレーニングを行う時間の確保も問題となっている。 \n　本研究会では高齢者医療、放射線被曝、タスクシフトなどの周辺の諸問題と織り交ぜながら、各施設の教育法、トレーニング法を紹介いただき、多職種でのディスカッションを行いたいと考えている。本来、内視鏡教育と周術期管理は相反するものであり、トレーニングを行う際には患者の不利益やリスクが増加することが一般的であり、この点を踏まえ、どう両立していくのか議論を深める機会としたい。 \n　また大腸内視鏡検査前処置における服用指導、患者教育について各施設の取り組みも検討したい。 \n　その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \nプログラム \n  \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2024年7月22日（月） \n⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　消化器内科 \n(担当者氏名)波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線33000 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第5回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢（川崎医科大学総合医療センター） \n会期\n2024 年 11 月 3 日(日) 　9：20 ～12：00 \n会場\n神戸臨床研究情報センター　第2研修室 \n（ポートライナー三宮駅から１２分　医療センター駅下車　徒歩１分） \n交通アクセス｜TRI 医療イノベーション推進センター [公益財団法人神戸医療産業都市推進機構] (tri-kobe.org) \n参加方法\n会場参加（現地開催） \n会費：2\,000円 \nテーマと概要\n【テーマ】自己免疫性胃炎と合併症 \n【概   要】 \n本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して日本消化器内視鏡学会の関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n今回の研究会のテーマは「自己免疫性胃炎と合併症」です。 \n自己免疫性胃炎にはNETや過形成性ポリープ，悪性貧血，亜急性連合性脊髄変性症など様々な合併症が生じることが知られていますが、気を付けるべきポイントやどのようにマネージメントを行うべきかについては議論されていません。 \n今回は各施設の先生方から自己免疫性胃炎の合併症についてご発表をいただき、理解を深めていきたいと思います。 \nまた特別講演として、Landspitali大学消化器内科/がん研有明病院上部消化管内科の並河健先生より「自己免疫性胃炎に合併した胃NETの長期予後」と題したご講演をいただきます。リンパ節転移をきたしたNET症例の提示などもいただける予定ですので是非ご聴講ください。 \n本研究会では主題テーマ以外でも、症例報告も含めてAIGに関する演題を幅広く募集いたしました。抄録などの詳細については、下記プログラム（リンク）よりご覧ください。 \nプログラム \n  \n演題申込方法\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（400字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。 \n◇演題募集締切日：2024年10月13日（日）　→延長しました。 \n→終了いたしました。 \n問い合わせ・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1 \n社会医療法人石川記念会　HITO病院 \n綾木麻紀　 \nTEL 0896-58-2222 \nE-mail mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第7回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久（慶應義塾大学　腫瘍センター） \n当番世話人\n阿部展次（杏林大学 消化器・一般外科） \n開催日時\n2024年11月9日（土）14：00～17：00 \n開催形式\nZoom会議形式（応募者には個別に当日のアクセス先等詳細をお伝えします） \n  \n演題応募について\n　この度第7回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。 \n　今回は、セッションI）病理学および分子機構に関する新たな知見、セッションII）診断の最前線、セッションIII）内視鏡的切除および外科手術のstate of arts、セッションIV）内視鏡的切除偶発症に対する非外科的トラブルシューティング、の4部構成とし、各領域のエキスパートや新知見を有している施設からご発表いただきます。 \n　セッションの構成上、セッションI全体、セッションIIの一部、セッションIII全体は指定講演（基調講演を含む）とさせていただきます。セッションII（診断）で2題、セッションIV（トラブルシューティング）で4題ほど演題を公募いたします。各ご施設からの演題募集をお待ちしております。 \n  \n演題応募方法\n演題タイトル、発表者名、共同発表者名、施設名について下記までお知らせ下さい（抄録は不要です）。 \n演題応募締切は10月25日（金）までとさせて頂きます。 \n  \nなお、発表時間7分、質疑応答時間3分を予定しておりますが、演題数により抄録締切前後に多少の変更を行う場合がございます。 \n  \n応募先、問い合わせ先\n当番事務局：杏林大学医学部 消化器・一般外科　小島洋平　 \nykojima@ks.kyorin-u.ac.jp
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SUMMARY:第14回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n住吉　徹哉（斗南病院） \n大野　正芳（北海道大学）　 \n会期\n2025年5月11日(日)　13：00～16：00（予定） \n会場\nTKP札幌ビジネスセンター赤レンガ前（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定)\n参加登録はこちら \nテーマ\n“これは困った！周術期管理におけるインシデント・アクシデント症例” \n内視鏡検査および治療の対象者は高齢化が進んでおり、複数の基礎疾患を有していることも珍しくない。さらには侵襲度の高い検査・治療の増加に伴い、周術期管理の重要性はますます高まっている。周術期管理については病院の特性などにより、施設ごとにさまざまな工夫がなされているものの予期せぬインシデントやアクシデントに遭遇することも稀ではないと思われる。 \nそこで本研究会では、各施設で実際に経験したインシデントおよびアクシデント症例についてご紹介いただき、周術期管理の問題点について多角的な議論を深めたいと考えている。医師、看護師、臨床工学技士のそれぞれの観点から症例を考察し、その経験を踏まえた上で、どのようにその後の管理を改善したかも共有していただけたらと考えている。 \n  \nその他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \n  \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \nプログラム \n演題募集締切日\n2025年1月24日（金）⇒募集を終了しました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　消化器内科 \n(担当者氏名)波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線33000 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第3回 ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎順子(早期胃癌検診協会) \n当番世話人\n井上和彦（淳風会健康管理センター）　 \n北川哲司（聖隷予防検診センター）　 \n山田晴美（星薬科大学）　 \n矢田智之（国立国際医療研究センター国府台病院） \n会期\n2025年5月11日（日）13:10～15:15 \n(第109回日本消化器内視鏡学会総会会期中) \n会場\nTKP札幌ビジネスセンター赤れんが前ホール5G \nテーマ\n　本会は日本消化器内視鏡学会の関連研究会として、ピロリ陰性胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにするべく活動を継続しています。ピロリ陰性胃癌では、未感染・除菌後のリスク層別化やサーベイランス方法の確立、高悪性度胃癌の発生母地の解明など、多くの課題が残されています。\n　第3回目の今回は、基調講演として国立病院機構　九州医療センター　吉村大輔先生より「未感染胃腫瘍の現状と治療（仮題）」についてご講演いただきます。また、話題提供として星薬科大学　山田晴美先生より「除菌後胃癌におけるエピゲノムリスク診断（仮題）」についてご報告いただきます。基調講演と話題提供を通じて、ピロリ陰性胃癌のリスク評価や治療戦略の現状と課題を多角的に議論します。\n　また、一般演題として、『ピロリ未感染、除菌後胃癌』に関する幅広いテーマの発表を募集します。特に低異型度未感染胃腫瘍に対するマネジメント法や胃癌のリスク層別化、さらに具体的なサーベイランス方法についての演題を歓迎します。また、除菌後に進行癌として発見される症例の特徴や、早期発見に向けた対策のご発表も歓迎いたします。示唆に富む症例報告も大歓迎ですので多くの先生方からのご発表、ご参加をお待ちしております。 \n  \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（Tel、Fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへWordもしくはText形式にてお送りください。 \nプログラム \n演題募集締切日\n2024年2月15日⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n事務局　 \n〒135-8550 \n東京都江東区有明3-8-31　がん研有明病院　消化器内科\n(担当者氏名)熊澤　佑介　\nTel　03-3520-0111\nFax　03-3570-0343\nE-mail　 yusuke.kumazawa@jfcr.or.jp
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SUMMARY:第13回　大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n伊佐山　浩通（順天堂大学医学部　消化器内科） \n当番世話人\n猪股　雅史（大分大学医学部　消化器・小児外科学講座） \n会期\n2025年10月31日(金) \n会場\nアリストンホテル神戸（16F バルセロナ） \n  \n参加費\n3\,000円 \n  \nポスター \n  \nこのたび、第13回大腸ステント安全手技研究会をアリストンホテル神戸にて開催する運びとなりました。本研究会は、大腸ステント治療の安全性向上と標準化を目的として、実臨床に即した最新の知見・技術を共有する場として継続的に開催されてまいりました。\n今回は「カバードステントの有用性と課題」「化学療法とステンティング」という2つの主題演題に加え、最新の知見を紹介するミニレクチャー、企業プレゼンテーション、そして全メーカー協力によるハンズオン体験を予定しております。日常診療で直面する課題を共有し、より安全で確実なステント治療のあり方を、皆様とともに再考できる機会となれば幸いです。 \nつきましては、以下の要領で演題を募集いたします。皆様からの積極的なご応募を心よりお待ちしております。 \n演題募集要項\n■演題区分： \n\n主題演題1「カバードステントの有用性と課題」\n主題演題2「化学療法とステンティング」\n一般演題（大腸ステントに関する症例報告、工夫、研究報告 等）\n\n■発表形式：口演　主題演題（発表5分、質疑3分を予定） \n　　　　　　　　　一般演題（発表4分、質疑2分を予定） \n演題申込方法\n応募テーマ（主題1\, 2，一般），演題名，演者名（発表者の先頭に〇を付けて下さい），所属機関名の順に記載し，連絡先（電話番号，FAX，e-mail）を付記して，下記のe-mailへWord形式でお送り下さい（抄録は必要ありません）。 \n演題名，演者名などは日本消化器内視鏡学会本会で発行している秋の抄録号に掲載予定です。 \n演題募集締切日\n2025年7月20日（日）\n⇒こちらは締め切りました。 \n問い合わせ先\n〒879-5503　\n大分県由布市挾間町医大ヶ丘1-1\n大分大学医学部　　消化器・小児外科学講座内\n(担当者氏名)平塚　孝宏　/  馬淵　友子\nTel　097-586-5843\nFax  097-586-5624\nE-mail　htakahiru@oita-u.ac.jp / t-mabuchi@oita-u.ac.jp
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DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n前畑　忠輝（聖マリアンナ医科大学　消化器内科）\n竹中　完　（近畿大学　消化器内科）　 \n会期\n2025年11月2日(日)　9：00～12：00（予定） \n会場\n神戸三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定)\n参加URLはこちら⇒https://naishikyokensa.jp/15th/ \n参加費：1\,000円 \nテーマ\n”夜間・休日の緊急内視鏡における周術期マネジメント” \n夜間・休日に施行される緊急内視鏡においては、適応の検討、機器や薬剤の準備、スタッフの確保に加えて、鎮静を含む厳重なモニタリング体制が必要となりますが、日中と比べ限られた人員・リソース下で対応せざるを得ないことから、術前説明や同意取得が不十分になりやすく、その記録・伝達、さらには処置後の患者管理が曖昧になるなど、医療安全上のリスクが高まる場面も少なくありません。現時点では統一されたガイドラインは存在せず、各施設が独自の対応に頼っているのが実情です。また、働き方改革の進展に伴い、医療従事者の体力的・精神的な負担や安全確保も今後の重要な課題です。本研究会では、緊急内視鏡における周術期管理の課題について多角的な議論を深めたいと考えております。各施設における取り組みや工夫、AIや遠隔支援などの新技術の導入事例や、トラブル症例の共有も歓迎いたします。多職種での知見を持ち寄り、今後の標準化と安全性向上に寄与する場となれば幸いです。 \nその他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集しております。 \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2025年7月18日（金）\n⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　\n住所　東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　消化器内科\n(担当者氏名)波多野　稔子\nTel     03-3815-5411、内線33000\nFax     03-5800-9015\nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第6回「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢 \n会期\n2025年11月2日（日）9:20～12:30　（9:00開場）\n※当初の開始時刻より変更となりました。 \n会場\n神戸臨床研究情報センター\n（神戸市中央区港島南町1丁目5番4号　ポートライナー三宮駅から約12分、「医療センター駅」下車 徒歩1分） \n参加方法\n会場参加のみ\n会費：2\,000円（予定） \nテーマと概要\n【テーマ】pureなAIGとは？ \n【概要】\n本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して日本消化器内視鏡学会の関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n今回のテーマは、「pureなAIGとは？」 です。 \n私たちは、ピロリ感染の既往のない自己免疫性胃炎（AIG）を「pureなAIG」と呼称しておりますが、本研究会ではこの概念について改めて議論を深めてまいりたいと考えており、『pure AIG』に関する幅広いテーマの発表を募集いたします。 \n〇 発表テーマ例：\n・pureなAIGとは？\n（そもそも前庭部正常とは？前庭部の萎縮とは？腸上皮化生があればA+Bとしてよいのか？（胆汁逆流でも前庭部腸上皮化生は生じるのでは？）など。\n・pureなAIGから胃癌は発生するのか？\n・pureなAIGの発症時期は？（幼少期？中年期？）　他のAPS（Autoimmune Polyendocrine Syndrome／自己免疫性多腺性症候群）の発症時期との関連は？ \nまた特別講演として、星薬科大学 エピゲノム創薬研究室の山田晴美先生より「胃粘膜のDNAメチル化異常と発癌リスク：AIG、HPGとNG」と題したご講演をいただきます。 \n本研究会では主題テーマ以外でも、症例報告も含めてAIGに関する演題を幅広く募集しております。過去に提示いただいた症例の経過報告でも結構ですので、奮ってのご応募をどうぞよろしくお願いいたします。 \nプログラム \n演題申込方法\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（400字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。\n発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。\n◇演題募集締切日：2025年9月21日（日）　\n⇒締め切りました。 \n問い合わせ・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1\n社会医療法人石川記念会　HITO病院\n綾木麻紀　\nTEL 0896-58-2222\nE-mail mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第8回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \n当番世話人\n小原　英幹（香川大学医学部　消化器・神経内科学） \n開催日時\n2025年11月8日（土）14：00～17：00 \n開催形式\nzoomによるweb会議形式（下記より事前登録が必須） \nhttps://keio-univ.zoom.us/meeting/register/TGS6gwgETnWUFTryC8lBPg \n参加登録および演題応募について\n　この度第8回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。 \n　これまで同様に完全web開催となります。ご参加を希望される方は事前登録が必要となりますので、お手続きをお願い致します。 \n　今回は、セッションI）ザ・エビデンス(ガイドラインに記載されるエビデンス紹介：指定講演)、セッションII）十二指腸腫瘍の病理診断(胃型・腸型形質別の病理学や分子生物学的相違などを広く募集)、セッションIII）ザ・イノベーション(内視鏡診断・治療手技の斬新なアイデアを広く募集)、セッションIV）D-NETのベストプラクティス(D-NETの疫学・診断・治療手技に関わる演題を広く募集、特に治療手技はESD/EMRO/LECS)、セッションⅤ）パネリストが語る、適した創閉鎖(欠損別・部位別)（基調講演、パネルディスカッション）の5部構成とし、各領域のエキスパートや新知見を有している施設からご発表いただきます。 \n　セッションの構成上、セッションI、セッションⅤは指定講演（基調講演を含む）とさせていただきます。セッションⅡ（病理学）で3-4題、セッションⅢ（ザ・イノベーション）で3-5題、セッションⅣ(D-NETのベストプラクティス)で3-4題ほど演題を公募いたします。各ご施設からの積極的な演題募集をお待ちしております。 \n演題応募方法\n演題タイトル、発表者名、共同発表者名、施設名について下記までお知らせ下さい（抄録は不要です）。 \n演題応募締切は10月17日（金）までとさせて頂きます。 \nなお、発表時間6分、質疑応答時間2分を予定しておりますが、演題数により抄録締切前後に多少の変更を行う場合がございます。 \n応募先、問い合わせ先\n応募先：グーグルフォーム \nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScuHhy7ZaWmAHcJXPB18b1aXNiLFwIY03AuhanCTTKEvEpMxg/viewform?usp=dialog \n当番事務局：香川大学医学部　消化器・神経内科学　中谷　夏帆 \nTEL：香川大学医学部　消化器・神経内科学　087-891-2156
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SUMMARY:第4回 ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n杉本光繁 (大分大学 グローカル感染症研究センター) \n当番世話人\n兒玉雅明 (大分大学 先進医療科学科)\n安藤孝将 (富山大学付属病院 第三内科)\n山田貴教 (浜松医科大学 光学医療診療部)\n張萌琳 (東京医科大学病院　内視鏡センター) \n会期\n2026年5月10日 (日) 13：00開始(12:30開場) \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM横浜ランドマークタワー 25F カンファレンスルームG\n(神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1横浜ランドマークタワー 25階) \nhttps://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-yokohama-landmark/access/ \n参加費：無料 \n  \n　本研究会は日本消化器内視鏡学会の附置研究会として始まり、H. pylori陰性時代における胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにすることを目的としております。現在は日本消化器内視鏡学会の関連研究会として活動を継続しています。過去3回の関連研究会ではH. pylori未感染胃癌を主に議論して参りましたが、第4回目の今回は「除菌後胃癌」をテーマとし、当番世話人でもある大分大学の兒玉雅明先生に基調講演をしていただきます。また、当研究会で症例集積を行ってきた「除菌後逐年検査で発見された粘膜下層以深浸潤癌の臨床病理学的特徴」に関する研究成果および掲載論文の紹介を佐々木亜希子先生にご発表いただきます。現在進行中の研究として、「除菌後に発見される進行胃癌の臨床病理学的特徴(矢田智之先生)」、「H. pylori未感染の腸型胃腫瘍における分子病態の解明(柴垣広一郎先生)」、「H. pylori未感染胃腫瘍におけるNon H. pylori Helicobacter感染症の疫学調査(杉本光繁)」について進捗状況を報告いただく予定です。\n　加えて、一般演題として、「H. pylori未感染胃癌」および「除菌後胃癌」に関する演題を広く応募します。示唆に富む症例報告や、症例集積中の研究に関するアナウンスなども大歓迎ですので多くの先生方からのご発表、ご参加をお待ちしています。また、本研究領域に興味をお持ちの新規の参加者も大歓迎ですので、是非ともお声がけいただけますようお願いいたします。 \n演題申込\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n◇演題募集締切日：2026年1月21日（水） \n→締め切りました。 \n問い合わせ・事務局\n〒612-8555\n京都府京都市伏見区深草向畑町1-1\n独立行政法人国立病院機構京都医療センター　消化器内科\n事務局 村田雅樹 \nTel　075-641-9161(当日の連絡先は別途お送りいたします) \nFax　075-643-4325 \nE-mail　 mura05310531@gmail.com \n 
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SUMMARY:第16回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n佐々木　文郷（鹿児島大学　消化器内科）\n小田島　慎也（帝京大学　消化器内科）　　 \n会期\n2026年5月10日(日)　13：00～16：00 \n会場\nTKPガーデンシティみなとみらい（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催（予定） \n参加費：1\,000円 \nテーマ\n“　Smart Endoscopy Lab をめざして：協働・働き方・DXの最前線” \n　近年、内視鏡診療は人手不足への対応や働き方改革の推進、さらにDX導入の広がりなど、現場を取り巻く環境が大きく変化しつつあります。こうした状況を踏まえ、内視鏡検査や周術期管理における多職種の役割分担と協働のあり方を再考することを目的に、今回“Smart Endoscopy Lab をめざして：協働・働き方・DXの最前線”をテーマといたしました。医師・看護師・技師など、各職種の視点から、タスクシフトを含む業務最適化やDXを活用した新たな内視鏡室運営、現場での課題と展望について幅広く議論したいと思います。\n　各施設での取り組みや実践例、現場課題に対する試行、システム構築など多職種の皆さまから幅広い演題をお待ちしています。成果だけでなく、試行錯誤の経験も歓迎します \n　その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集しております。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2026年1月23日（金）\n→締め切りました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　\n東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　消化器内科\n(担当者氏名)波多野　稔子\nTel     03-3815-5411、内線33000\nFax     03-5800-9015\nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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