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SUMMARY:第4回 ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n杉本光繁 (大分大学 グローカル感染症研究センター) \n当番世話人\n兒玉雅明 (大分大学 先進医療科学科)\n安藤孝将 (富山大学付属病院 第三内科)\n山田貴教 (浜松医科大学 光学医療診療部)\n張萌琳 (東京医科大学病院　内視鏡センター) \n会期\n2026年5月10日 (日) 13：00開始(12:30開場) \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM横浜ランドマークタワー 25F カンファレンスルームG\n(神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1横浜ランドマークタワー 25階) \nhttps://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-yokohama-landmark/access/ \n参加費：無料 \n  \n　本研究会は日本消化器内視鏡学会の附置研究会として始まり、H. pylori陰性時代における胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにすることを目的としております。現在は日本消化器内視鏡学会の関連研究会として活動を継続しています。過去3回の関連研究会ではH. pylori未感染胃癌を主に議論して参りましたが、第4回目の今回は「除菌後胃癌」をテーマとし、当番世話人でもある大分大学の兒玉雅明先生に基調講演をしていただきます。また、当研究会で症例集積を行ってきた「除菌後逐年検査で発見された粘膜下層以深浸潤癌の臨床病理学的特徴」に関する研究成果および掲載論文の紹介を佐々木亜希子先生にご発表いただきます。現在進行中の研究として、「除菌後に発見される進行胃癌の臨床病理学的特徴(矢田智之先生)」、「H. pylori未感染の腸型胃腫瘍における分子病態の解明(柴垣広一郎先生)」、「H. pylori未感染胃腫瘍におけるNon H. pylori Helicobacter感染症の疫学調査(杉本光繁)」について進捗状況を報告いただく予定です。\n　加えて、一般演題として、「H. pylori未感染胃癌」および「除菌後胃癌」に関する演題を広く応募します。示唆に富む症例報告や、症例集積中の研究に関するアナウンスなども大歓迎ですので多くの先生方からのご発表、ご参加をお待ちしています。また、本研究領域に興味をお持ちの新規の参加者も大歓迎ですので、是非ともお声がけいただけますようお願いいたします。 \n演題申込\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n◇演題募集締切日：2026年1月21日（水） \n→締め切りました。 \nプログラム・抄録 \n問い合わせ・事務局\n〒612-8555\n京都府京都市伏見区深草向畑町1-1\n独立行政法人国立病院機構京都医療センター　消化器内科\n事務局 村田雅樹 \nTel　075-641-9161(当日の連絡先は別途お送りいたします) \nFax　075-643-4325 \nE-mail　 mura05310531@gmail.com \n 
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SUMMARY:第16回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n佐々木　文郷（鹿児島大学　消化器内科）\n小田島　慎也（帝京大学　消化器内科）　　 \n会期\n2026年5月10日(日)　13：00～16：00 \n会場\nTKPガーデンシティみなとみらい（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催（予定） \n参加費：1\,000円 \nWEB参加の方の参加登録はこちら \nテーマ\n“　Smart Endoscopy Lab をめざして：協働・働き方・DXの最前線” \n　近年、内視鏡診療は人手不足への対応や働き方改革の推進、さらにDX導入の広がりなど、現場を取り巻く環境が大きく変化しつつあります。こうした状況を踏まえ、内視鏡検査や周術期管理における多職種の役割分担と協働のあり方を再考することを目的に、今回“Smart Endoscopy Lab をめざして：協働・働き方・DXの最前線”をテーマといたしました。医師・看護師・技師など、各職種の視点から、タスクシフトを含む業務最適化やDXを活用した新たな内視鏡室運営、現場での課題と展望について幅広く議論したいと思います。\n　各施設での取り組みや実践例、現場課題に対する試行、システム構築など多職種の皆さまから幅広い演題をお待ちしています。成果だけでなく、試行錯誤の経験も歓迎します \n　その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集しております。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2026年1月23日（金）\n→締め切りました。 \n\nプログラム・抄録 \n問い合わせ先\n〒113-8655　\n東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　消化器内科\n(担当者氏名)波多野　稔子\nTel     03-3815-5411、内線33000\nFax     03-5800-9015\nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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