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SUMMARY:第7回「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」
DESCRIPTION:代表世話人\n春間 賢 \n会期\n2026年11月7日（土）14:00～ \n会場\n神戸臨床研究情報センター （神戸市中央区港島南町1丁目5番4号）\nポートライナー三宮駅から約12分、「医療センター駅」下車 徒歩1分\nhttps://www.fbri-kobe.org/about/access/ \n開催形式\n現地開催のみ \nテーマと概要\n2023年に「自己免疫性胃炎（AIG）診断基準」が公表され、AIG診療は新たな段階を迎えました。\n本研究会では、診断基準公表後も継続的に議論を重ね、AIGの病態理解や診断精度向上に向けた検討を続けております。\n特に、抗胃壁細胞抗体（PCA）低力価陽性症例の取り扱い、Hp感染合併AIGの診断、前庭部を含めた内視鏡所見の評価などについては、なお議論の余地が残されています。\n今回の研究会では、「AIG診断基準の見直し」を主題として、抗胃壁細胞抗体価10倍・20倍症例の取り扱いをはじめ、病態解明につながる演題を広く募集いたします。\n本研究会では主題テーマ以外でも、症例報告も含めてAIGに関する演題を幅広く募集しております。過去に提示いただいた症例の経過報告でも結構ですので、奮ってのご応募をどうぞよろしくお願いいたします。 \n演題申込方法\n■ 募集テーマ\nAIG診断基準の見直し ― 特に抗胃壁細胞抗体価10倍・20倍症例の取り扱いならびに病態解明に関する演題 \n■演題申込方法\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（800字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。\n発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。 \n■演題募集締切日：2026年８月31日（月）　 \n問い合わせ・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1\n社会医療法人石川記念会　HITO病院\n綾木麻紀　\nTEL 0896-58-2222\nE-mail ：mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第17回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n木暮　宏史（日本大学　消化器肝臓内科）\n土橋　昭（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n会期\n2026年11月8日(日)　9：00～12：00 \n会場\n三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催（予定） \nテーマ\n“内視鏡鎮静の標準化は可能か？ ― 施設間格差・職種連携・安全管理を考える ―” \n　近年、超短時間作用型鎮静薬の登場などにより、内視鏡鎮静のあり方は大きく変化している。一方で、内視鏡鎮静は、無床クリニックから大学病院まで、さまざまな医療環境で実施されているのが現状である。また、安全管理の観点から、麻酔科医の介入下での鎮静内視鏡や全身麻酔を選択する施設も増加している。今後、より安全で質の高い内視鏡診療を実現するためには、鎮静管理をどこまで標準化できるのかが重要な課題である。本研究会では、施設間格差、多職種連携、安全管理、リカバリー体制などの観点から、内視鏡鎮静の現状と課題について多角的に議論を深めたい。大学病院のみならず、クリニックを含むさまざまな施設からの演題応募を期待している。\n　なお、一般演題については、本テーマに限らず、各施設における周術期管理に関する演題を広く募集する。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2026年6月26日（金） \n問い合わせ先\n〒113-8655　\n住所　東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　消化器内科\n波多野　稔子\nTel 03-3815-5411、内線33000\nFax 03-5800-9015\nE-mail jgesperiendo@gmail.com
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