BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//日本消化器内視鏡学会 - ECPv6.10.1.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://www.jges.net
X-WR-CALDESC:日本消化器内視鏡学会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20260101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261107T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261107T170000
DTSTAMP:20260514T044010
CREATED:20260512T061600Z
LAST-MODIFIED:20260512T061600Z
UID:110561-1794060000-1794070800@www.jges.net
SUMMARY:第7回「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」
DESCRIPTION:代表世話人\n春間 賢 \n会期\n2026年11月7日（土）14:00～ \n会場\n神戸臨床研究情報センター （神戸市中央区港島南町1丁目5番4号）\nポートライナー三宮駅から約12分、「医療センター駅」下車 徒歩1分\nhttps://www.fbri-kobe.org/about/access/ \n開催形式\n現地開催のみ \nテーマと概要\n2023年に「自己免疫性胃炎（AIG）診断基準」が公表され、AIG診療は新たな段階を迎えました。\n本研究会では、診断基準公表後も継続的に議論を重ね、AIGの病態理解や診断精度向上に向けた検討を続けております。\n特に、抗胃壁細胞抗体（PCA）低力価陽性症例の取り扱い、Hp感染合併AIGの診断、前庭部を含めた内視鏡所見の評価などについては、なお議論の余地が残されています。\n今回の研究会では、「AIG診断基準の見直し」を主題として、抗胃壁細胞抗体価10倍・20倍症例の取り扱いをはじめ、病態解明につながる演題を広く募集いたします。\n本研究会では主題テーマ以外でも、症例報告も含めてAIGに関する演題を幅広く募集しております。過去に提示いただいた症例の経過報告でも結構ですので、奮ってのご応募をどうぞよろしくお願いいたします。 \n演題申込方法\n■ 募集テーマ\nAIG診断基準の見直し ― 特に抗胃壁細胞抗体価10倍・20倍症例の取り扱いならびに病態解明に関する演題 \n■演題申込方法\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（800字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。\n発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。 \n■演題募集締切日：2026年８月31日（月）　 \n問い合わせ・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1\n社会医療法人石川記念会　HITO病院\n綾木麻紀　\nTEL 0896-58-2222\nE-mail ：mkmnb1979@yahoo.co.jp
URL:https://www.jges.net/event/2026-110561
CATEGORIES:本学会関連研究会
END:VEVENT
END:VCALENDAR