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SUMMARY:第14回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n住吉　徹哉（斗南病院） \n大野　正芳（北海道大学）　 \n会期\n2025年5月11日(日)　13：00～16：00（予定） \n会場\nTKP札幌ビジネスセンター赤レンガ前（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定)\n参加登録はこちら \nテーマ\n“これは困った！周術期管理におけるインシデント・アクシデント症例” \n内視鏡検査および治療の対象者は高齢化が進んでおり、複数の基礎疾患を有していることも珍しくない。さらには侵襲度の高い検査・治療の増加に伴い、周術期管理の重要性はますます高まっている。周術期管理については病院の特性などにより、施設ごとにさまざまな工夫がなされているものの予期せぬインシデントやアクシデントに遭遇することも稀ではないと思われる。 \nそこで本研究会では、各施設で実際に経験したインシデントおよびアクシデント症例についてご紹介いただき、周術期管理の問題点について多角的な議論を深めたいと考えている。医師、看護師、臨床工学技士のそれぞれの観点から症例を考察し、その経験を踏まえた上で、どのようにその後の管理を改善したかも共有していただけたらと考えている。 \n  \nその他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \n  \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \nプログラム \n演題募集締切日\n2025年1月24日（金）⇒募集を終了しました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　消化器内科 \n(担当者氏名)波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線33000 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第3回 ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎順子(早期胃癌検診協会) \n当番世話人\n井上和彦（淳風会健康管理センター）　 \n北川哲司（聖隷予防検診センター）　 \n山田晴美（星薬科大学）　 \n矢田智之（国立国際医療研究センター国府台病院） \n会期\n2025年5月11日（日）13:10～15:15 \n(第109回日本消化器内視鏡学会総会会期中) \n会場\nTKP札幌ビジネスセンター赤れんが前ホール5G \nテーマ\n　本会は日本消化器内視鏡学会の関連研究会として、ピロリ陰性胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにするべく活動を継続しています。ピロリ陰性胃癌では、未感染・除菌後のリスク層別化やサーベイランス方法の確立、高悪性度胃癌の発生母地の解明など、多くの課題が残されています。\n　第3回目の今回は、基調講演として国立病院機構　九州医療センター　吉村大輔先生より「未感染胃腫瘍の現状と治療（仮題）」についてご講演いただきます。また、話題提供として星薬科大学　山田晴美先生より「除菌後胃癌におけるエピゲノムリスク診断（仮題）」についてご報告いただきます。基調講演と話題提供を通じて、ピロリ陰性胃癌のリスク評価や治療戦略の現状と課題を多角的に議論します。\n　また、一般演題として、『ピロリ未感染、除菌後胃癌』に関する幅広いテーマの発表を募集します。特に低異型度未感染胃腫瘍に対するマネジメント法や胃癌のリスク層別化、さらに具体的なサーベイランス方法についての演題を歓迎します。また、除菌後に進行癌として発見される症例の特徴や、早期発見に向けた対策のご発表も歓迎いたします。示唆に富む症例報告も大歓迎ですので多くの先生方からのご発表、ご参加をお待ちしております。 \n  \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（Tel、Fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへWordもしくはText形式にてお送りください。 \nプログラム \n演題募集締切日\n2024年2月15日⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n事務局　 \n〒135-8550 \n東京都江東区有明3-8-31　がん研有明病院　消化器内科\n(担当者氏名)熊澤　佑介　\nTel　03-3520-0111\nFax　03-3570-0343\nE-mail　 yusuke.kumazawa@jfcr.or.jp
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