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SUMMARY:第1回　PGAフィブリン糊被覆法研究会※開催中止
DESCRIPTION:代表世話人\n小野　裕之　(静岡県立静岡がんセンター　内視鏡科) \n当番世話人\n辻陽介（東京大学医学部附属病院　消化器内科　助教） \n小原英幹（香川大学　消化器・神経内科） \n会期\n2020年5月24日(日曜日)　 15：00～17：00 \n→新型コロナウイルスの蔓延に伴い、開催を見合わせていただくこととなりました。ご参加を希望されていた方にはご迷惑をおかけいたします。次回開催日についてはただいま検討しております。 \n会費\n￥５００ \n会場\nTKPガーデンシティ京都 \n〒600-8216 京都府京都市下京区東塩小路町７２１−１ \nhttps://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-kyoto/ \n  \n消化器内視鏡分野にポリグリコール酸シート・フィブリン糊被覆法が導入されてから10年近くが経過し、多くの臨床的有用性が報告されてきました。一方でどのようなケースではこの方法がワークしないのか、症例の選択についてはまだはっきりした基準はない上にデリバリー方法についても相変わらずの課題です。当研究会では、各施設での本被覆法の使用経験を共有し、この画期的な方法のさらなる未来を模索していきたいと考えております。 \n一例の使用経験も大いに歓迎しますので、多くの先生方からのご発表・ご参加をお待ちしております。 \n※本研究会は「ポリグリコール酸シートとフィブリン糊を併用した被覆法の有効性評価と手技標準化にむけた研究会」より名称変更いたしました。 \n  \n演題申し込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへword形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2020年５月９日（月） \n問い合わせ先\nPGAフィブリン糊被覆法研究会　事務局　（京都医療センター内）　 \n滝本見吾 \n〒612-8555　 \n住所　京都市伏見区深草向畑１－１ \n独立行政法人国立病院機構京都医療センター　消化器内科　 \n滝本　見吾、加賀谷　紀子 \nTel     ：    075-641-9161(代表) \nFax      ：  075-643-4325 \nE-mail ：404-shoukaki@mail.hosp.go.jp
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LOCATION:TKPガーデンシティ京都\, 下京区烏丸通七条下ル 東塩小路町 721-1\, 京都市\, 京都府\, 600-8216\, Japan
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