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SUMMARY:第4回　超音波内視鏡下治療研究会のご案内（第二報）
DESCRIPTION:第4回超音波内視鏡下治療研究会を以下の要綱で開催いたします。奮ってご参加下さいますようお願いいたします。 \n代表世話人\n山雄健次（愛知県がんセンター中央病院） \n当番世話人\n真口宏介（手稲渓仁会病院）、山口武人（千葉県がんセンター）、後藤田卓志（東京医大） \n会期\n平成25年5月12日（日）9：00～11：50 \n会場\n国立京都国際会館 \n主題\n内視鏡機器、内視鏡処置具の開発・承認、EUSガイド下治療手技の標準化、同研究会が実施を目指す全国調査についての作成・実施に関する検討、EUSに関連するメーカーとの質疑を行っていただきます。\nなお、本附置研究会は学会とは異なった特色を出すため、一般演題の募集・発表はありませんのでご了解ください。 \nセッション１　EUSガイド下治療の標準化を目指して―胆道ドレナージ―\nセッション２　EUSガイド下治療の全国調査のための試案\nセッション３　特別講演　「医療機器承認に関する講演」\nセッション４　EUS機器・処置具に関する討議
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SUMMARY:第3回　経鼻内視鏡研究会のご案内
DESCRIPTION:代表世話人\n峯　徹哉（東海大学医学部　消化器内科） \n当番世話人\n伊藤　正祐（医療法人医祐会　伊藤クリニック） \n会 期\n2013年5月12日（日）9：00～11：50（第85回　日本消化器内視鏡学会総会3日目） \n会場\n国立京都国際会館 \n\n世話人施設アンケート報告\n胃癌検診における経鼻内視鏡の使用比率\nパネルディスカッション\n消化器内視鏡研修における経鼻内視鏡の展望（指定・一部公募）\n\n\n　経鼻内視鏡が上部消化管内視鏡検査の選択肢として用いられるようになって、約10年が経とうとしている。現在ではその認知性の高さから、被検者の強い要望もあり多くの施設で導入されるようになった。\n　しかしながら、一般診療所や中小病院、検診施設における高い普及率に対し、大学病院や基幹病院などの大病院では経口内視鏡を用いた検査が多くを占めている。\n　その要因として前者ではかかりつけ医として、あるいは検診として一次検査の目的で内視鏡を受ける事が多く受容性の高い経鼻内視鏡が好まれ、後者では精密検査や治療を前提とした質的診断が重要視される場合が多く、必然的に経鼻内視鏡の使用頻度は低くなると考えられる。\n　消化器内視鏡の研修は後者を主とした指導施設においてなされており、その中では経鼻内視鏡を導入していない施設や経鼻内視鏡の件数が非常に少ない施設もあり、研修期間内に充分な件数の経鼻内視鏡の研修を履修することは困難と思われる。\n　従って今回、消化器内視鏡研修体制の中で経鼻内視鏡検査をどう位置づけて、安全で精度の高い経鼻内視鏡の普及に寄与できるかの展望を議論して頂きたい。 \n\n演題申し込みは締め切りました。 \n問い合わせ先\n当番世話人 \n医療法人医祐会　伊藤クリニック　伊藤正祐\n〒542-0073 大阪市中央区日本橋1-3-1-4F\nTel：06-6213-0601\nFax：06-6213-0602\nE-mail：ito-clinic@rapid.ocn.ne.jp
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SUMMARY:第2回　大腸ステント安全手技研究会のご案内
DESCRIPTION:日本消化器内視鏡学会附置研究会である第2回大腸ステント安全手技研究会を、第85回日本消化器内視鏡学会中に下記の如く企画致しましたので、皆様奮ってご参加下さい。また、多数の演題応募をお願いします。 \n研究会ホームページ\nhttp://www.colon-stent.com/ \n代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n伊佐山　浩通（東京大学　消化器内科） \n会期\n平成25年5月12日（日）13：30～16：30 \n会場\n京都国際会議場 \n予定演題\nミニガイドラインの解説：榎本俊行\n大腸閉塞スコア（CROSS）の解説：吉田俊太郎\n一般演題（公募*；要望内容を下記に列挙します）： \n\nBridge to surgeryにおける大腸ステントの有用性（演者指定・公募）\nPalliative therapyにおける大腸ステントの有用性（演者指定・公募）\n困難例に対する手技の工夫\n注意すべき病態とTrouble shooting\n\n前向き症例集積研究の進捗及び中間報告：演者未定\n特別講演：\n　　　　Prof. Soren Meisner\n　　　　Head of Endoscopy Unit\, Surgical Department K\, Bispebjerg Hospital\n　　Round table discussion\n＊演題申し込みに関しては、世話人、運営委員の先生方に別途御案内いたします。 \n\n大腸ステントが使用可能となって1年が過ぎ、日常臨床に定着しつつある頃かと存じます。この研究会ではいかに安全かつ効果的に大腸ステントを使用していくか、ということを検討し、最終的にはミニガイドラインにそれを反映させていくのが目的です。個々の現場での経験からくる手技の工夫と、大規模に集積したデータベースから得られるOutcomeを組み合わせて、しっかりしたものを作っていきたいと考えております。各施設ともある程度の症例を経験し、手技にも自信が出てきた頃かと思いますが、やはり各施設の経験数には限りがあります。今回の研究会では、各施設での成績と手技の工夫を発表して頂き、会員皆が経験を共有できるようにしていきたいと思っております。応募される施設は適応、手技の実際がわかるような発表を心掛けてください。また、今回はヨーロッパからProfessor Meisnerを招待しております。\nProf. Meisnerはヨーロッパで行われた大規模な症例集積試験の試験責任医師であり、その成績を発表されています。興味深い話が聞けるものと期待しております。また、今回は我々が集積したデータと、ヨーロッパのデータを比較した検討もする予定です。濃いDiscussionで実りある研究会ができるようにご協力ください。
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SUMMARY:第1回　上部消化管内視鏡検診の科学的検証と標準化に関する研究会のご案内
DESCRIPTION:代表世話人\n井上和彦（川崎医科大学総合臨床医学） \n当番世話人\n井上和彦（川崎医科大学総合臨床医学） \n会期\n2013年5月12日（日）13：30～16：30（第85回日本消化器内視鏡学会総会3日目） \n会場\n国立京都国際会館 \n\n主題\n上部消化管内視鏡検診の科学的検証と対象集約・標準化をめざして \n\n　「有効性評価に基づく胃がん検診ガイドライン」（祖父江班）の公表後、内視鏡による胃癌死亡率減少効果についていくつか報告されましたが、内視鏡検診による胃癌死亡率減少効果に関する証明はまだ不十分と言わざるを得ません。また、内視鏡検査においても偽陰性（見落とし病変）の問題があり、処理能力の限界も指摘されています。したがって、上部消化管内視鏡検診の普及には内視鏡医の育成、内視鏡診断能・内視鏡技術の向上とともに標準化や対象集約も重要と考えられます。さらに、胃癌のみならず、食道や十二指腸病変への対応も望まれます。\n　上部消化管内視鏡検診の科学的検証と標準化をめざして、本附置研究会の設置が承認されました。胃がん内視鏡検診の科学的検証を行った上で、食道や十二指腸病変も含め、上部消化管がん検診の対象集約、標準となる方法について明らかにすることを目的としています。\n　第1回研究会では、今まで行われてきた上部消化管内視鏡検診の科学的検証、ならびに、今後の方向性、また、各施設での上部消化管内視鏡検診の実情をご紹介いただき、実り多い議論がなされることを期待しています。本附置研究会が行うべき臨床研究に関する提案も希望します。多数の応募をお待ちしています。 \n演題募集は締め切りました。 \n問い合わせ先\n川崎医科大学　総合臨床医学　井上和彦\n〒710-0192岡山県倉敷市松島577\nTel：086-462-1111\nFax：086-462-1199\nE-mail：inoueki@med.kawasaki-m.ac.jp
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SUMMARY:第2回　大腸NBI診断法の統一に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n工藤　進英（昭和大学横浜市北部病院　消化器センター） \n当番世話人\n工藤　進英（昭和大学横浜市北部病院　消化器センター） \n会期\n2013年５月12日（日）　14：00～16：30 \n会場\n国立京都国際会館 \n主題\n「NBI拡大観察の現状と統一に向けての今後の課題」\n　NBI発売以来、NBI拡大観察が大腸病変の質的・量的診断に有用であることが報告され、複数の分類が出現した。その後、数々の学会や研究会で主なNBI拡大分類の診断精度やNBI拡大所見についての議論が行われ、以前と比較するとNBIの位置づけや着目すべき所見についてある程度の共通認識がなされるようになってきた。しかし未だに診断過程において施設間、術者間で重要視する所見が異なっており、簡便なNBIの長所を最大限に生かせるような分類統一には至っていない。そこで本研究会では表面微小血管や表面微細構造も含めて特徴的な典型例を提示して頂き、どのような所見が腺腫、粘膜内癌、SM浸潤癌を診断して行く上での共通の基準になり得るのか議論したい。各施設の主張が盛り込まれた積極的な症例提示をお願いします。 \n\n演題募集は締切ました。 \n\n問い合わせ先\n〒224-8503　神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎中央35-1\n昭和大学横浜市北部病院　消化器センター：工藤進英\nTel：045-949-7000（内線7535）\nFax：045-949-7535\nE-mail：kudos@med.showa-u.ac.jp
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