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SUMMARY:第6回　超音波内視鏡下穿刺術の手技標準化に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人：\n入澤　篤志（福島県立医科大学会津医療センター消化器内科）\n当番世話人：\n糸井　隆夫（東京医科大学消化器内科）\n潟沼　朗生（手稲渓仁会病院消化器病センター）\n会期：\n2017年（平成29年）1月28日（土）\n世話人会　14：00～\n研究会　　15：00～18：00\n会場：\n東京医科大学臨床講堂\n参加費：\n2\,000円\n研究会テーマ：\n超音波内視鏡下穿刺術の手技標準化に向けたコンセンサス\n\n超音波内視鏡下穿刺術に関しては、近年は様々な技術・処置具が開発されてきており、これまで学会で議論され一定のコンセンサスが得られてきた手技内容についても再考する時期に来ています。本研究会は、EUS-FNAに代表される診断的穿刺術および膵嚢胞・胆道・膵管ドレナージや腹腔神経叢ブロック等の治療的穿刺術について、有効性と安全性の観点からデータ収集・討論を行い、標準的手技を確立することを主なテーマとし、これまで5回の研究会を開催してきました。最終回となる６回目の本会は、これまでの総括を行い、現状において、標準化としてコンセンサスが得られているもの、さらに今後、議論が必要なものは何かを再確認していただき、今後のEUS-FNAのさらなる発展に繋げたいと思います。 \n\n代表世話人挨拶：\n入澤　篤志（福島県立医科大学会津医療センター消化器内科）\n開会の辞　当番世話人：\n潟沼　朗生（手稲渓仁会病院消化器病センター）\n\nセッション１　（15：10～17：15）: \n超音波内視鏡下穿刺術の手技標準化～現状で得られるコンセンサスと今後の課題\n（アンサーパッド使用：協賛　オリンパス株式会社）\n司会：潟沼　朗生（手稲渓仁会病院消化器病センター）\n　　　入澤　篤志（福島県立医科大学会津医療センター消化器内科） \n\n現況の把握\nEUS-FNA手技の標準化\n嚢胞・WONドレナージの標準化\n胆管ドレナージの標準化\nその他の穿刺手技の標準化\n\n～休憩10分　（17:15～17:25）～ \nセッション２　（17:25～17:55）: \n機器開発セッション EUS-FNAの将来～My dream\n司会：安田　一朗（帝京大学溝口病院消化器内科） \n\n伊佐山　浩通（東京大学消化器内科）\n原　和生（愛知県がんセンター中央病院消化器内科）\n\n閉会の辞（17：55～18：00）
URL:https://www.jges.net/event/2017-2236
LOCATION:東京医科大学臨床講堂\, 西新宿6-7-1\, 新宿区\, 東京都\, 160-0023\, Japan
CATEGORIES:附置研究会
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