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SUMMARY:シンポジウム「医育機関の働き方改革と研究力の向上」2023年3月13日（月）までオンデマンド配信※主催：一般社団法人日本医学会連合
DESCRIPTION:平素より日本医学会連合の活動にご協力いただき厚く御礼申し上げます。 \n2023年1月14日に開催されましたシンポジウムのオンデマンド配信を開始いたしましたのでお知らせいたします。 \n  \nシンポジウム「医育機関の働き方改革と研究力の向上」 \nhttps://www.jmsf.or.jp/news/page_646.html \n公開期間：2023年3月13日（月曜日）まで \n  \n主催：一般社団法人日本医学会連合 \n企画：労働環境検討委員会
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SUMMARY:第169回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:この度、下記の日程で第169回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を開催させていただくこととなりました。今回はハイブリッド形式での開催を予定しております。皆様からの多数の演題のご発表ならびにご参加をお願い申し上げます。 \n会長\n阿部　靖彦（山形大学医学部附属病院　光学医療診療部） \n会期\n2023年2月10日(金) \n会場\n仙台国際センター　会議棟（ハイブリッド形式） \n〒980-0856 \n宮城県仙台市青葉区青葉山無番地 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/169jges-tohoku/ \n演題募集期間\n2022年9月21日（水）～10月26日（水）→11月8日（火）→11月14日（月）正午まで \n※演題募集期間を11月14日（月）正午まで延長いたしました。 \n募集内容\nテーマ「消化器内視鏡診療の進化と深化」 \n消化器内視鏡診療に関する演題を広く募集いたします。 \nプログラム概要\nシンポジウム \n「次世代の内視鏡診療―発展にむけた取り組みと課題―」（公募） \n本邦を中心に常に進化を続ける内視鏡医学の基盤には、内視鏡医の叡智と日々の臨床経験に基づく発想、イノベーディブな技術開発とその応用との協働があります。一例一例の診療を大切に、鋭い内視鏡医の眼光とよりよい内視鏡診療を目指したいという情熱が、さらなる発展をもたらしています。本シンポジウムでは、診断や治療はもとより、病態解明に向けた研究、働き方、COVID-19対策など様々な角度から、各施設での内視鏡診療における取り組みや成績をご発表いただき、さらなる進化・深化を遂げるために、どのように展開し次世代へ繋げていくべきか、今後の発展に向けた議論ができればと考えております。消化管領域、胆膵領域に分けての開催を予定しております。日常的診療におけるちょっとした工夫や取り組みから、多数例の検討まで、幅広く演題を募集いたします。内視鏡医学のさらなる発展にむけ、多数の演題のご応募をお願い申し上げます。 \n  \nミニワークショップ \n「希少疾患の内視鏡像」（公募、一部指定） \n希少疾病を取巻く様々な課題を解決するためには、その内視鏡像や病態を知ることが根本的かつ不可欠と考えられます。内視鏡所見が希少疾患の診断契機となることがありますが、患者数が少ないため専門医であっても十分な経験を積むことは困難です。このような現状を打破するためには様々な症例の集積と共有が重要と思われます。患者数が5万人未満とする本邦の希少疾患の定義に厳密にはこだわりません。日常診療において遭遇することが一般に稀な消化管の炎症性疾患、ポリポーシス、遺伝性腫瘍等について、各ご施設での経験を共有し研鑽することで、適切な診断、治療に至る期間を短縮させ、また希少疾患の克服に向けた研究の発展が図れるようなワークショップにしたいと考えています。症例数に関わらず、皆さまの貴重なご経験の提示をお願い申し上げます。 \n  \n第25回プレナリーセッション \n「めざせ！消化器内視鏡専門医」（公募） \n恒例の消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを開催いたします。消化器内視鏡専門医をめざす医学部卒後2年以内の「研修医」と卒後3～5年の「専修医・専攻医」の先生方を筆頭演者としてご発表いただきます。支部例会当日は5名の優秀演題が選考され、表彰状と賞金が授与されます。上位3人の筆頭演者は、翌年春の日本消化器内視鏡学会総会へ本部より招待されます。毎回、熱いご指導のもとに作りこまれた優れた演題が数多く発表され、多くの若手医師の研鑽の場となっています。今回も、至高の演題のご応募を、どうぞよろしくお願いいたします。 \n  \n一般演題 \n消化器内視鏡診療に関する演題を募集いたします。多数の演題のご登録をお願い申し上げます。 \n  \nスポンサードセミナー \n特別講演 \n演者：春間賢先生（川崎医科大学） \n特別セミナー \n演者：引地拓人先生（福島県立医科大学） \n演者：多田智裕先生（AIメディカルサービス/ただともひろ胃腸科肛門科） \n特別発言：三上達也先生（弘前大学） \n教育セミナー \n演者：菅野武先生（東北大学） \nランチョンセミナー1 \n演者：三澤将史先生（横浜市北部病院） \nランチョンセミナー2 \n演者：原田喜博先生（仙台オープン病院） \n演者：小倉健先生（大阪医科薬科大学） \n事務局\n山形大学医学部内科学第二（消化器内科学）講座 \n〒990-9585　山形県山形市飯田西2-2-2 \n担当：佐々木悠、越後桂 \n運営事務局\n株式会社　東北共立 \n〒982-0001　宮城県仙台市太白区八本松2-10-11 \n担当　小足賢一、千葉孝明、矢作佳織 \nTEL：022-246-2591　FAX：022-246-1754 \nE -mail：jges169@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:第36回　東海セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2023年2月6日（月）12：00　～　20日（月）11：59 \n会長\n小笠原尚高（愛知医科大学　消化管内科） \n受講方法\n１．受講申込をされた方へは１月下旬に受講方法をご案内いたします。 \n２．視聴の際は視聴用ページへアクセスし、追ってご案内しますIDとパスワードにてログインの上、視聴画面へお進みください。\n　★視聴用ページURL：　https://ccs-net-system.com/jges36seminar/login/index02\n　配信期間外はご視聴になれませんのでご注意ください。 \n３．視聴確認後、配信終了後３週間程度で日本消化器内視鏡学会にて業績を登録いたします。\n　　（修了証の発行はいたしません。） \n受講ページ\nhttps://ccs-net-system.com/jges36seminar/login/index02 \nお問い合わせ先                                                                                       \n第36回日本消化器内視鏡学会東海セミナー運営事務局　                                                                                           \nTEL：052-269-3181                                                                                           \nFAX：052-269-3252                                                                                           \nE-mail：jges36seminar@ccs-net.co.jp
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SUMMARY:第34回　甲信越セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2023年1月29日（日）09：00　～２月11日（土）　17：00 \n会長\n佐藤　祐一（新潟医療センター） \n受講方法\n１． 視聴サイトへのログインには受講者氏名と会員番号の入力が必要となります。\n　　会員番号は予めご用意くださいますようお願いいたします。\n　　※受講申込手続き(事前申込ならびに受講料振込)が完了していないと受講サイトへのログイン　\n　　は出来ません。\n２． 日本消化器内視鏡学会ホームページより、第34回日本消化器内視鏡学会甲信越支部セミ\n　　ナーのホームページ内の受講サイトへ 視聴期間内にアクセスしてください。\n３． 視聴期間は、2023年1月29日（日）09：00　～2月11日（土）　17：00迄です。\n４． 上記期間中に、講演１～8の視聴をしてください。(必須)\n　　 　　※各講演初回の視聴時は、早送り操作はできない設定にて、最後までの視聴が必要です。\n　　　　　同じ講演は2回目以降は、早送りが可能となります。\n　 ※視聴期間内は、全ての講演が何度でも視聴可能です。\n　　 　※初回視聴については、期間内に日にちを分けて視聴いただいても結構です。\n５． 講演1-8をそれぞれ初回通しで視聴頂いた際、最後に「番号」が表示されますので、その番号を　　\n　　回答画面に入力ください。番号入力後、出席証明書がダウンロードできるようになります。\n　　※講演動画は、どんな順番でも視聴できます\n　　※本セミナー受講終了後の出席登録は、配信期間終了後に運営事務局にて行いますので、\n　　　 各個人でのお手続きは不要です。\n６． 受講料の領収書が必要な方は、参加登録メールに記載する「領収書発行のURL」よりリンク\nダウンロードが可能です。 \n受講ページ\nhttps://conference-apps-online.net/web/jges-k34/ \n視聴開始時間よりご利用できます。 \n問い合わせ先\n第34回日本消化器内視鏡学会甲信越支部セミナー運営事務局\nTEL：025-278-7232 \nFAX：025-278-7285\nE-mail：jges-k34@shinsen-mc.co.jp
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SUMMARY:第31回　北陸セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:ライブ配信\n2023年1月22日（日）2023年1月 22日 AM 9:25 – PM 16:05 \nオンデマンド配信\n2023年1月24日（木）12：00　～　2023年2月6日（月）23:59 \n会長\n源　利成（金沢大学がん進展制御研究所　腫瘍制御研究部門） \n受講方法\n１． 入金完了者には（会期1週間前頃）視聴方法をメールでご案内いたします。 \n　　 ※携帯のキャリアメールよりご連絡いただいている場合、迷惑メールに入ってしまっているケースなど、未着となっている可能性がございます。\n２． 受講には一旦登録が必要です。ご案内のメールから必ず登録を行ってください。\n３． 登録が完了すると自動配信にて当日聴講の北陸セミナーのURLが所定のメールアドレスに配信されますので、当日はそちらからセミナーへご入室ください。運営事務局からのメールが開催日2日間前までに確認できない場合はは田中昭文堂印刷㈱学会サポート事務局<tanaka@kagasaisei.jp>までご連絡ください。\n4．Live配信当日ならびにオンデマンド配信期間中には全講演の聴講を行ってください。（必須）\n　　※視聴期間内は、全ての講演が何度でも視聴可能です。\n　　※日にちを分けて視聴頂いても結構です。\n5．全講演（共催セミナーを除く）それぞれの講演終了時に1桁の英字（キーナンバー）を表示いたします。全ての講演を視聴後、キーワード入力ぺージのURLをチャットにてご案内いたしますので、全講演のキーナンバーを登録してください。\n◆動画視聴に係る留意事項◆\n　1. 同一IDでの複数者のログインを禁止いたします。\n　2. 動画の早送りを禁止いたします。\n　3. 画面キャプチャを撮ることも禁止とさせていただきます。\n　4. 同じＩＴ機器で複数者が受講される場合は、受講者の区別のために確実にログアウト されてから、次の受講者のログインをお願いします。\n　　確実なログアウトのために、一度シャットダウンまたは再起動してからのご視聴をおすすめします。\n　5. 視聴ログを取らせていただきます。 \n◆注意事項◆\n・ご使用されるパソコン、スマートホン、タブレット等やインターネット回線の状況等により、映像や音声が途切れる、または停止するなど、正常に視聴できないことがあります。\n・インターネット回線の不調やＩＴ機器の不具合などで、ご受講に支障等が発生した際は、ページを再読み込み（更新）いただくか、サイトをログアウトし、再度ログインし直していただきますようお願いします。 別のブラウザから視聴することで問題が解消する場合もあります。\n・インターネット回線やＩＴ機器の操作・不具合については、運営事務局では対応致しかねますので、インターネット回線事業者・ＩＴ機器の保守担当サービス会社などに、必要な対応等をお問い合わせくださいますようお願いします。 \n受講ページ\nhttps://gakkai-gran.jp/jges31hokuriku/index.html \n1月24日12時～公開いたします。 \n受講証明書の交付\n受講証の発行はございません。（廃止となりました） \n出席ポイント\n出席ポイントは、セミナー視聴記録とキーナンバーの登録を運営事務局で確認した後、学会事務局にて会員情報システムに登録致します。（オンデマンド配信終了後3週間程度でホームページにて確認できます）注）セミナーの視聴とキーナンバーの登録が確認できない場合、ポイント付与は認められません。 \n領収書\n受講料の領収書については1月22日以降に各自にお送りいたします。各自ダウンロードをお願いします。 \nお問い合わせ先                                                                                       \n北陸セミナー事務局　WEB視聴に関するお問い合わせ先 \n第31回日本消化器内視鏡学会北陸セミナーWEB事務局\n田中昭文堂印刷㈱学会サポート事務局　　担当　富田\nTEL：076-269-7788\nFAX：076-269-7311\nE-mail：tanaka@kagasaisei.jp
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SUMMARY:第32回　四国セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:ライブ配信\n2023年1月22日（日） \nオンデマンド配信\n2023年１月30日（月）正午 ～ 2月13日（月）午前11時59分 \n会長\n和唐　正樹（香川県立中央病院　消化器内科） \n受講方法\n1．視聴期間内に下記動画をご視聴ください。\n2．視聴期間は\n　  Live配信　令和5年1月22日 (日) 8:55〜15:55\n  　オンデマンド配信　令和5年1月30日 (月) ～ 令和5年2月13日 (月)\n　  までです。\n3．上記期間中に、全ての講演の聴講をしてください（必須）。\n　  視聴期間内は、全ての講演が何度でも視聴可能です。\n　  日にちを分けて視聴いただいても結構です。\n4．各講演では、終了時に1桁の数字 (キーナンバー) をお知らせします。\n5．全ての視聴が終了した段階で、講演のキーナンバーを登録してください。\n　  正しいキーナンバーを入力いただければ、配信終了後受講証明書 (領収書付き) をお送りいたします。\n　  キーナンバーは7個必要です。\n　  入力方法は視聴サイトでご確認いただけます。\n　  受講証明書 (領収書付き) の再発行は致しかねます。大切に保管してください。\n　  Live配信を視聴される方は以下の注意もご確認ください。 \n　  Web会議アプリケーション【Zoom】を利用します。\nZoomアプリケーションお持ちでない方へ\n　  閲覧ページに記載されているURLリンクをクリックして頂くと\n　  自動的にアプリケーションのダウンロードを要求されますので、ダウンロードして参加してください。\nZoomアプリケーションお持ちの方へ\n　  必ず『バージョン5.0.0以上』への更新をお願いします。 \n　  バージョン5.0.0未満のZoomアプリケーションを使用されますと暗号化方式の違いにより、参加ができなくなります。\n　  視聴にはシステム上、お名前とメールアドレスが必要になります。\n　  一旦退場されますと、再度入力が必要となります。\n　  質問はQ&Aで受付いたします。 (質問内容は座⻑のみに表示されます)\n　  入場の際にご入力頂きましたお名前とメールアドレスは、視聴にのみ必要であり、共催企業にお渡しすることはありません。 \n受講ページ\nhttp://square.umin.ac.jp/jgesshikoku32/ \nお問い合わせ先                                                                                       \n第32回日本消化器内視鏡学会四国セミナー\n主催事務局：香川県立中央病院　診療情報管理室内\nTEL：087-802-1185\nFAX：087-802-1185\nE-mail：jges@chp-kagawa.jp \n運営事務局：株式会社PLANNING FOREST\nTEL：06-6630-9002\nFAX：06-6630-9003\nE-mail：jgesshikoku32@p-forest.co.jp
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SUMMARY:第45回　関東セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:ライブ配信\n2023年1月15日（日）8：30～17：20 \nオンデマンド配信\n2023年1月23日（月）正午～2月6日（月） \n会長\n小林　清典（北里大学医学部 新世紀医療開発センター） \n受講方法\n１．受講者の皆様へ、受講サイトへアクセスできる ID とパスワードをご登録いただきましたメールアドレスへお送りします。 \n２．日本消化器内視鏡学会ホームページより、第 45 回日本消化器内視鏡学会関東セミナーのホームページ内の受講サイトへアクセスしてください。 \n３．受講期間\nライブ配信：2023 年 1 月 15 日（日）\nオンデマンド配信：2023 年 1 月 23 日（月）正午～ 2 月 6 日（月） \n４．上記期間に聴講をしてください。（講演 1・3・4・6・7・8・9 必須）\n※日にちを分けて聴講いただいても結構です。\n※オンデマンド配信期間内は、ランチョンセミナー以外の全ての講演が何度でも聴講可能です。 \n５．講演 1・3・4・6・7・8・9 には、設問が設定されています。 \n６．講演 1・3・4・6・7・8・9 を視聴完了後、設問ページへアクセス出来るようになります。設問に全て回答すると受講終了となり、出席証明書がダウンロードできます。（出席証明書の再発行は致しかねます。大切に保管してください。） \n７．受講料の領収書が必要な方は、受講サイトよりダウンロードしてください。 \n【ライブ配信について】\n下記プログラムはライブ配信のみとなります。\nランチョンセミナー\n　日時：2023 年 1 月 15 日（日）12:20 ～ 13:05\n　「潰瘍性大腸炎診療の最近の潮流」\n　司会：横山　薫（北里大学医学部　消化器内科学）\n　演者：杉本　健（浜松医科大学　内科学第一講座・消化器内科）\n　共催：田辺三菱製薬株式会社・ヤンセンファーマ株式会社・株式会社 JIMRO \n受講ページ\nhttps://yocto.ibmd.jp/45kanto_seminar/ \nお問い合わせ先                                                                                       \n第45回日本消化器内視鏡学会関東セミナー運営事務局\n㈱プランニングウィル内　                                                                                           \nTEL：03-6801-8084                                                                                          \nE-mail：45kanto_seminar@pw-co.jp
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SUMMARY:シンポジウム「医育機関の働き方改革と研究力の向上」※主催：一般社団法人日本医学会連合
DESCRIPTION:日本医学会連合では医学医療を担う医師および職場の健康安全に関わる専門家（産業医など）により労働環境検討委員会を設置し、医師の働き方改革の在り方について議論を重ね、これまでに声明や報告書を公表してまいりました。今期の委員会では、医師の働き方改革の中で医育機関を中心に医学分野の研究力が低下するのではないかとの懸念が提起され、この課題について現状を把握し、医師の働き方改革の中で可能な対策のあり方を審議しております。 \nこのたび、この課題に関して広く関係各位からのご意見をうかがい、理解を深めるとともに、課題解決のための糸口を探るためにンポジウムを企画いたしました。ぜひご参加ください。 \n  \nシンポジウム「医育機関の働き方改革と研究力の向上」 \n日時：2023年1月14日（土曜日）17時から19時まで \n場所：オンライン（Zoom） \n定員：500名 \n申込先：https://jp.research.net/r/79M5Z69 \n主催：一般社団法人日本医学会連合 \n企画：労働環境検討委員会 \n問い合わせ先：シンポジウム運営事務局（roudou-sympo@jmsf.or.jp） \n  \n開催概要：https://www.jmsf.or.jp/uploads/media/2022/12/20221202112456.pdf \n上記よりダウンロードくださいますようお願い申し上げます。 \n 
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SUMMARY:第36回　九州セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2023年1月12日（木）10:00　～　2023年1月25日（水）23:59 \n会長\n中村　和彦（国立病院機構 福岡東医療センター） \n受講方法\n１．入金完了者には（会期1週間前頃）視聴用IDとPWをメール送信致します。\n　　※携帯のキャリアメールよりご連絡いただいている場合、迷惑メールに入ってしまっているケースなど、未着となっている可能性がございます。\n　　運営事務局からのメールがオンデマンド開始2日間前までに確認できない場合は、@以降をご自身でお持ちのメールアドレスにご変更いただき、jges_ks36@jtbcom.co.jpまでご連絡ください。\n２．配信期間中に講演1～8の全ての聴講を行ってください。（必須）\n　　※視聴期間内は、全ての講演が何度でも視聴可能です。\n　　※日にちを分けて視聴頂いても結構です。\n３．講演1～8のそれぞれの講演終了時に1桁の数字（キーナンバー）を表示いたしますので、全ての講演を視聴後、講演１~8のキーナンバーを視聴サイトの「キーナンバー登録」より登録してください。\n　　※キーナンバーの登録がないと受講証明書の発行ができません。 \n◆動画視聴に係る留意事項◆\n　1. 同一IDでの複数者のログインを禁止いたします。\n　2. 動画の早送りを禁止いたします。\n　3. 画面キャプチャを撮ることも禁止とさせていただきます。\n　4. 同じＩＴ機器で複数者が受講される場合は、受講者の区別のために確実にログアウト されてから、次の受講者のログインをお願いします。\n　　確実なログアウトのために、一度シャットダウンまたは再起動してからのご視聴をおすすめします。\n　5. 視聴ログを取らせていただきます。 \n◆注意事項◆\n・ご使用されるパソコン、スマートホン、タブレット等やインターネット回線の状況等により、映像や音声が途切れる、または停止するなど、正常に視聴できないことがあります。\n・インターネット回線の不調やＩＴ機器の不具合などで、ご受講に支障等が発生した際は、ページを再読み込み（更新）いただくか、サイトをログアウトし、再度ログインし直していただきますようお願いします。 別のブラウザから視聴することで問題が解消する場合もあります。\n・インターネット回線やＩＴ機器の操作・不具合については、運営事務局では対応致しかねますので、インターネット回線事業者・ＩＴ機器の保守担当サービス会社などに、必要な対応等をお問い合わせくださいますようお願いします。 \n受講ページ\nhttps://www.medicalvista.jp/jges_kyushu36/ \nその他\n【テキスト】\nテキストは電子抄録での公開となります。\n配信期間中に、配信ページより閲覧・ダウンロードが可能です。\n冊子での事前送付はございませんので、予めご了承ください。 \n【受講証明書の交付】\n受講証の発行はございません。（廃止となりました） \n【出席ポイント】\n出席ポイントは、セミナー視聴記録とキーナンバーの登録を運営事務局で確認した後、学会事務局にて会員情報システムに登録致します。\n（オンデマンド配信終了後3週間程度でホームページにて確認できます）\n注）セミナーの視聴とキーナンバーの登録が確認できない場合はポイント付与は認められません。 \n【領収書】 \n受講料の領収書が必要な方は、第36回日本消化器内視鏡学会九州セミナー運営事務局にメールでお知らせください。 \nE-mail：jges_ks36@jtbcom.co.jp \nお問い合わせ先                                                                                       \n第36回日本消化器内視鏡学会九州セミナー運営事務局\n(株)JTBコミュニケーションデザイン \nTEL：092-751-3244　　（月~金　10:00~17:30） \nFAX：092-751-3250 \nE-mail：jges_ks36@jtbcom.co.jp
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SUMMARY:第32回中国支部セミナー【ハイブリッド開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\nライブ配信： \n2023年1月9日（祝・月）8：55　～　1月9日（祝・月）17：00（予定）\nオンデマンド配信（共催セミナーは除く）： \n2023年1月17日（火）　～　1月30日（月）24：00（予定） \n会長\n磯本　一（鳥取大学医学部消化器・腎臓内科学） \n受講方法\nLive配信視聴方法\n・12月下旬にご登録いただきましたメールアドレスに視聴用のURLを送付させていただきます。\n・ウェビナーへのお名前、メールアドレスのご登録をお忘れなきようお願いいたします。\n・共催セミナーのご視聴（Live配信視聴）は単位認定の必須要件ではございません。\n・質疑はQ＆Aボックスのみで受付いたします。音声による質疑は行いません。 \nオンデマンド配信視聴方法\n開催期間 ：2023年1月17日（火）～30日（月）24：00（予定）\n※1月30日（月）24：00以降はサイトにアクセスできなくなりますため、\n　最終日1月30日(月)は24：00までにご視聴を終了していただくようお願いいたします。\n※配信期間中は共催セミナーを除く全ての講演がいつでも視聴可能です。 \nURL、ID、パスワードに関しまして\n　12月下旬に視聴用のURL、ID、パスワードを運営事務局より、\nご登録いただいたメールアドレスへ配信いたします。 \nテキスト\n　テキストはWEB視聴サイトより閲覧またはダウンロードいただく予定です。 \n受講証明書の交付\n　すべての動画の視聴後、セミナーサイトより受講証明書のダウンロードが可能\nとなりますのでセミナーサイトよりダウンロードをお願いいたします。 \n受講ページ：受講用のリンク\nhttps://med-gakkai.jp/jges-ch32/ \n◆動画視聴に係る留意事項◆\n　1. 同一IDでの複数者のログインを禁止いたします。\n　2. 動画の早送りを禁止いたします。\n　3. 画面キャプチャを撮ることも禁止とさせていただきます。\n　4. 同じＩＴ機器で複数者が受講される場合は、受講者の区別のために確実にログアウトされてから、次の受講者がログインをお願いします。確実なログアウトのために、一度シャットダウンまたは再起動してからのご視聴をおすすめします。\n　5. 視聴ログをお取りさせていただきます。 \n◆注意事項◆\n・ご使用されるパソコン、スマートホン、タブレット等やインターネット回線の状況等により、映像や音声が途切れる、または停止するなど、正常に視聴できないことがあります。\n・インターネット回線の不調やＩＴ機器の不具合などで、ご受講に支障等が発生した際は、ページを再読み込み（更新）いただくか、サイトをログアウトし、再度ログインし直していただきますようお願いします。 別のブラウザから視聴することで問題が解消する場合もあります。\n・インターネット回線やＩＴ機器の操作・不具合については、対応致しかねますので、大変心苦しく存じますが、インターネット回線事業者・ＩＴ機器の保守担当サービス会社などに、必要な対応等をお問い合わせくださいますようお願いします。 \nお問合せ先\n第32回日本消化器内視鏡学会中国支部セミナー運営事務局 \nTEL：086-463-5344 \nFAX：086-463-5345 \nE-mail：jges-ch32@med-gakkai.org
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SUMMARY:第43回　近畿セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年12月11日(日) Live、12月23日（金）正午 ～ 1月6日（金）11時59分 オンデマンド \n会長\n髙岡　亮（関西医科大学香里病院） \n受講方法\n下記の第43回日本消化器内視鏡学会近畿セミナーホームページの視聴ページよりご確認ください。 \n第43回日本消化器内視鏡学会近畿セミナー　ホームページ \nお問い合わせ先                                                                                       \n第43回日本消化器内視鏡学会近畿セミナー運営事務局 \nTEL：06-6630-9002                                                                                           \nFAX：06-6630-9003                                                                                           \nE-mail：kinkiseminar43@p-forest.co.jp
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SUMMARY:第129回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:　この度、第129回日本消化器内視鏡学会中国支部例会の会長を拝命致しました山口大学大学院医学系研究科　基礎検査学の西川　潤と申します。このような機会を与えて頂き、石原俊治支部長をはじめ中国支部の先生方に御礼申し上げます。本会は山口大学消化器内科学　高見太郎教授が主催されます第118回日本消化器病学会中国支部例会との合同開催であり、高見教授ならびに消化器内科学のスタッフに大変お世話になり、準備を進めております。 \n　本会では、山口大学のご卒業で前日本消化器内視鏡学会理事長の井上晴洋教授（昭和大学江東豊洲病院消化器センター）に特別講演をして頂きます。また、司会は日本消化器内視鏡学会理事長に就任された田中信治教授（広島大学病院 内視鏡診療科）にお願いしております。新旧理事長そろい踏みの特別講演にご期待ください。 \n　ワークショップは「アンメットメディカルニーズへの挑戦」というテーマのもと、十二指腸腫瘍を取り上げます。乳頭腫瘍も含めて、十二指腸腫瘍全般についてのセッションですので、消化管、胆膵両方の先生方からの演題をお待ちしております。また、研修医、専修医奨励賞に加え、中国支部独自のワークショップ、一般演題、実地医家の部門賞も継続致します。是非、多くの演題を登録頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。 \n　皆さまのアクセスを重視して、新山口駅から直結したKDDI維新ホールで開催致します。新型コロナウイルス感染症に悩まされ続けておりますが、何とか皆さまと山口でお会いできるのを楽しみにしております。ご参加の程、宜しくお願い申し上げます。 \n会長\n西川　潤 （山口大学大学院医学系研究科 基礎検査学） \n会期\n2022年12月10日（土）～11日（日） \n会場\nKDDI維新ホール（山口市） \n〒754-0041 \n山口県山口市小郡令和１-1-1 \nTEL：083-902-6727 \n例会ホームページ\nhttps://orbit-cs.net/jsge_jges/ \n演題募集期間\n2022年7月20日（水）～8月17日（水） \n募集内容\n◆ワークショップ（公募） \n「十二指腸腫瘍に対する診断と治療の現状」 \n司会　山口大学大学院医学系研究科消化器内科学　浜辺　功一 \n　　　松江赤十字病院　消化器内科　　　　　　　串山　義則 \n十二指腸腫瘍は比較的稀な腫瘍であるとされてきたが、内視鏡機器の発展や病変の認知度向上により、その発見頻度は増加している。十二指腸腫瘍は主に胆膵内視鏡専門医が関わる乳頭部腫瘍と消化管専門医が関わる非乳頭部腫瘍に分けて議論されることが多い。乳頭部腫瘍に関しては2021年に本学会から内視鏡的乳頭切除術（EP）診療ガイドラインが発刊された。EPの適応は，膵胆管内に進展を伴わない腺腫を対象とすることが一般的であるが、その術前診断は必ずしも容易ではない。またEP手技に関してもERCPと内視鏡的切除術の両方の高度な技術を要する。非乳頭部腫瘍に関しては2021年に十二指腸癌診療ガイドラインが発刊されている。それにより診断・治療アルゴリズムも示されている。しかし術前の内視鏡診断や生検診断は難しい。治療に関してはpolypectomyやEMR、ESD、LECSなどの手技の選択について一定の見解が得られていない。 \n本ワークショップでは，各施設における十二指腸腫瘍に対する診断・治療法やその適応の現状について発表していただき、問題点を洗い出し議論を深めたい。 \n＊優秀演題の発表者と指導者に賞が授与されます。 \n  \n◆日本消化器内視鏡学会中国支部 研修医奨励賞（公募）         \n卒後 2 年目迄の初期臨床研修医の発表のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n  \n◆日本消化器内視鏡学会中国支部 専修医奨励賞（公募） \n初期研修終了後 3 年以内(卒後 3-5 年迄)の専修医(後期研修医)のうち、優秀演題に賞が授与されます。 ※研修医奨励賞および専修医奨励賞とも、演題申し込みは 1ユニットから 1題の応募に限定させていただきます。（ユニットとは指導体制が異なるものをさし、たとえば１つの病院で外科と内科、大学なら内科と光学医療診療部とは異なるものとみなします。） ※研修医奨励賞および専修医奨励賞の応募が多数の場合は、一般演題に変更させていただく場合がありますので、あらかじめご了承の上、ご応募ください。 \n  \n◆一般演題（公募） \n「実地医科部門賞」：認定指導施設以外の病院（開業医、クリニックなどを含む）からの演題が対象です。 \n※「実地医家部門賞」に応募される場合は「一般演題」を選択してください。 \n事務局\n山口大学大学院医学系研究科　消化器内科学（第一内科） \n〒755-8505 \n山口県宇部市南小串1-1-1 \n担当　橋本　真一 \n運営事務局\n株式会社オービット \n〒806-0067 \n福岡県北九州市八幡西区引野1-5-31-101 \n担当　石橋 \nTEL：093-616-1419　FAX：093-616-1418 \nE-mail：jsge_jges@orbit-cs.net \n  \n 
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SUMMARY:第115回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:啐啄同時 \n　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。 \n　第115回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和4年12月10日（土）～11日（日）の2日間、シェーンバッハ・サボーにおいて現時点では久しぶりに対面での開催を予定しています。本例会を担当する機会を与えて下さった前日本消化器内視鏡学会関東支部長の河合隆先生、現支部長の斎藤豊先生、特別顧問の田尻久雄先生をはじめ、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。思えば国立がんセンターのレジデント時代に故、小黒八七郎先生が主催された支部例会で吉田茂昭先生や斎藤大三先生の連絡係として働いたのが支部例会との最初の出会いでした。そのような伝統ある支部例会を主催させていただくことを大変光栄に存じております。 \n　今回のプログラム委員会は、顧問として田尻久雄先生、井上晴洋先生、河合隆先生、高橋信一先生、五十嵐良典先生、緒方晴彦先生、瀬戸泰之先生にご指導を仰ぐとともに、各分野の若手エキスパート28名の委員の先生方にご協力頂き、若い内視鏡医にとって魅力あるプログラムを市島涼二事務局長のもとで完成いたしました。 \n　本会は若手医師の登竜門として多くの若手医師が演題を発表し、他施設との交流の場であることから、テーマを「啐啄同時」とさせて頂きました。鳥の雛が卵の内側から声を発して殻から抜け出ることを告げるというのが「啐」。 親鳥が殻をつついて雛が出るのを助けるというのが「啄」。親鳥と雛のタイミングが合うと雛はスムーズにたまごから出ることができるという意味です。指導者と指導を受けるものに限らず、同僚や他施設医師との連携、医師とコメディカルや他職種など多くの力を合わせればより大きい力となります。物事の成り行きはすべて人同士の出会いで決まる、正に消化器内視鏡領域にピッタリのテーマだと考えました。2回目となります”KANTO Cup”も含めて、最新の消化器内視鏡診断・治療を広い領域で学んでいただけるような場となっております。開催される12月、コロナ禍がどうなるか予断は許しませんが、是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n後藤田 卓志（日本大学消化器肝臓内科） \n会期\n2022年12月10日（土）～11日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/115shibureikai/outline.html \n演題募集期間\n2022年6月1日（水）～8月3日（水） \n募集内容\n主題1\n「これでわかる！上部消化管良性疾患の診断と治療」 \n司会　東京医科大学 消化器内視鏡学 新倉 量太 \n　　　東邦大学医療センター大森病院 消化器センター内科 藤本 愛 \n基調講演　群馬大学大学院医学系研究科 消化器・肝臓内科学 栗林 志行 \n  \n上部消化管における機能性疾患・酸逆流性疾患やHelicobacter pylori胃炎、消化性潰瘍、薬剤性粘膜障害、消化管出血の診断と治療について広く演題を募集する。基礎・臨床研究、人工知能AIによる新しい診断法・治療、稀な症例や予想外の経過を辿った症例報告など、多岐にわたる演題応募を期待したい。本セッションでは、上部消化管機能性疾患の一般的な知識や最新の話題を基調講演で行い、様々な疾患の演題発表を通して、日々の上部消化管良性疾患の診断・治療の向上を目指す。 \n  \n主題2\n「もっと使えるIBD診療における内視鏡」 \n司会　埼玉医科大学 消化管内科 都築 義和 \n　　　杏林大学医学部 消化器内科学 松浦 稔 \n基調講演　東京慈恵会医科大学 内科学講座 消化器・肝臓内科 櫻井 俊之 \n  \n炎症性腸疾患の診療にTreat to Targetの概念が導入され、患者の長期予後やQOL改善を目指した内視鏡的寛解の達成が治療目標として提唱されている。それゆえ、現在、炎症性腸疾患の診療を行う上で内視鏡は必要不可欠なモダリティとなり、診断、活動性評価、効果判定、治療、癌サーベイランスなど、内視鏡が果たす役割はますます大きくなっている。一方、内視鏡検査の種類にも従来の大腸内視鏡検査に加え、小腸内視鏡、カプセル内視鏡、さらには拡大内視鏡や特殊光内視鏡検査、人工知能（AI）技術を利用した内視鏡検査など様々なモダリティが新たに登場し、その適応や実施するタイミング、最適な使い方などが模索されている。そこで、本セッションでは炎症性腸疾患診療における内視鏡を用いた診断、モニタリング、サーベイランス、治療に関する各施設での取り組みやその工夫、またそこから浮かび上がってきた課題などを幅広く募集し、今後の炎症性腸疾患診療における内視鏡のさらなる有用な活用法について議論していきたい。 \n  \n主題3\n「胃腫瘍における内視鏡診療の最新知識と将来展望」 \n司会　日本医科大学付属病院 内視鏡センター 後藤 修 \n　　　東京大学医学部附属病院 消化器内科 辻 陽介 \n基調講演　北里大学医学部 消化器内科学 草野 央 \n  \n胃上皮性腫瘍に対する拡大内視鏡診断、早期胃癌に対する内視鏡的粘膜下層剥離術（ESD）の普及により胃腫瘍における内視鏡診療は一定の高みに達した。しかし、昨今Helicobacter pylori除菌の普及および感染率の低下もあり胃癌の疾患像に変化が見られる。また、人工知能（AI）を応用した内視鏡診断でもめざましい成果が多数報告されている。一方、胃粘膜下腫瘍についても治療適応病変選択のための診断法の精緻化が進むとともに、腹腔鏡内視鏡合同手術（LECS）が様々な工夫のもと行われ、最近では内視鏡的全層切除術（EFTR）が先進医療承認を受けるに至っている。さらにそこから派生した創閉鎖技術などがESD にも還元され、胃腫瘍に対する内視鏡診断・治療は今なお進化を続けている。本セッションでは胃腫瘍の内視鏡診療における最先端の知見に関して多くの施設から幅広く演題を募集し、将来の展望を見据えた活発な議論を期待したい。 \n  \n主題4\n「最新の大腸内視鏡診療」 \n司会　昭和大学横浜市北部病院 消化器センター 宮地 英行 \n　　　千葉大学医学部附属病院 消化器内科 松村 倫明 \n基調講演　慶應義塾大学医学部 腫瘍センター 矢作 直久 \n  \n拡大内視鏡（1993年）、NBI（2007年）が登場して以来、特殊光による画像強調、超拡大内視鏡による診断学は飛躍的に進歩した。当初は内視鏡的切除か外科手術かを選択するための深達度診断を正確に行うことが主目的であった。しかし、ESD（大腸は2012年保険収載）をはじめとする内視鏡治療の発展によって、T1b癌であっても断端陰性で内視鏡的切除ができるようになった。さらにはT1b癌でもその他の病理学的因子を認めない場合は、リンパ節転移率が極めて低いことも判明し、現在は内視鏡で何を診断してどのような治療を選択すべきかを柔軟に考えなければならない時代に突入している。加えて、診断学ではAIや分子イメージングが、治療では全層切除や腹腔鏡との共同手術などの選択肢も登場している。一方で、本邦の大腸がん罹患・死亡は高止まり状態にあり、スクリーニングを含めた安全で苦痛や見落としの少ない内視鏡検査を普及する必要がある。そのため、検査のquality indicatorに基づく最低限の質の担保や鎮静法・前処置法・挿入法への工夫も必要であり、さらには日常診療で多く遭遇する小ポリープや抗血栓薬に対するマネージメントにもデータに基づいた配慮が望まれる。今回は診断・治療に問わず最新の大腸内視鏡診療について広く演題を募集する。 \n  \n主題5\n「ここまで進歩した胆膵内視鏡治療」 \n司会　東海大学八王子病院 消化器内科 伊藤 裕幸 \n　　　横浜市立大学 肝胆膵消化器病学 細野 邦広 \n基調講演　日本大学医学部内科学系 消化器肝臓内科学分野 木暮 宏史 \n  \n近年、胆膵領域の内視鏡治療手技の進歩は目覚ましい。Interventional EUS関連手技では、膵管や胆嚢など様々な管腔への超音波内視鏡下瘻孔形成術、術後腸管に対するアプローチ、胃空腸吻合術など多くの応用手技が開発されている。また、ERCP関連手技では悪性胆管狭窄病変に対するRFA、良性胆管狭窄病変に対する金属ステント留置、胆道鏡や膵管鏡を用いた直視下治療など、様々な施設で新しいアプローチが試みられている。一方で、これらの手技の多くは難易度や必要な備品の関係から未だ一般的な手技として確立されておらず、手技の標準化や偶発症に対する対応など、解決すべき課題も多く残されている。本セッションでは、各施設で取り組まれている最新の内視鏡診断・治療手技の紹介と治療成績、手技のコツや工夫、トラブルに対する予防と対策などを発表して頂きたい。新たな内視鏡治療手技の方向性と更なる普及につき議論し、参加者の明日への診療に役立つ実り多いセッションとしたい。多数の演題応募を期待している。 \n  \n主題6\n「胆膵疾患における診断の最前線」 \n司会　東京医科歯科大学 消化器内科 小林 正典 \n　　　獨協医科大学医学部 内科学（消化器）講座 星 恒輝 \n基調講演　防衛医科大学校 消化器内科／光学医療診療部 髙本 俊介 \n  \n胆膵領域は近年、内視鏡治療における革新が目覚ましく種々の新規技術が開発され注目を集めているが、内視鏡診断においても大きな変革期を迎えている。従来からの画像診断を基本としながらも胆道鏡検査、膵管鏡検査が普及し、画像強調技術を組み合わせた新たな診断法が報告されたり、超音波内視鏡検査においてAI診断が試みられるなど、診断分野の技術革新も目をみはるものがある。さらに胆道鏡や超音波内視鏡の普及による疾患特異的な知見の集積や新規知見の発見も期待される。また胆膵悪性腫瘍においては内視鏡による採取組織からがんゲノム診療が始まるなど、がん治療においても新たな転換期を迎えている。胆膵疾患における内視鏡診断の役割が大きく比重を増す中で、本セッションではこれらの新規技術に関する研究成果をご発表いただきたい。既存の技術を応用した新たな工夫など日常診療での各施設における取り組みも歓迎する。多くの施設から多岐にわたるご発表をいただき、内視鏡診断における新たな展望や可能性について議論したい。 \n  \n主題7\n「内視鏡診療における鎮静薬使用の現状と問題点」 \n司会　昭和大学江東豊洲病院 消化器センター 浦上 尚之 \n日本大学医学部内科学系 消化器肝臓内科学分野 市島 諒二 \n基調講演　慶應義塾大学医学部 内視鏡センター 細江 直樹 \n  \n消化器内視鏡診療における鎮静の需要は増加傾向にあり、その重要性が高まっている。また、高齢化社会に伴い、臓器機能の低下した者や基礎疾患を有している患者が増加しているため、偶発症のリスクは増加している。一方で、日本において保険適用を取得している薬剤はほとんどなく、多くの施設でベンゾジアゼピン系薬剤やプロポフォールが適応外で使用されているのが現状であり、鎮静領域における環境整備が進んでいるとは言い難い。また、「内視鏡診療における鎮静に関するガイドライン 第2版」が発刊されているものの、十分なエビデンスが得られていない部分もある。そこで、本主題では、ハイボリュームセンターに限らず、内視鏡診療を行う全ての施設における内視鏡診療の鎮静薬使用の現状と問題点を探るべく、鎮静薬の使用状況、検査や治療中のモニタリング方法、鎮静後の退出基準、リスク評価やハイリスク症例への対応、麻酔科医やメディカルスタッフとの連携など各施設における消化器内視鏡領域の鎮静に関する現状や問題点、工夫に関して幅広く演題を募集する。職種を問わず、あらゆるメディカルスタッフに演題登録も含めご参加いただき議論を深めていきたいと考えている。 \n  \n主題8\n「内視鏡診療とSDGs」 \n司会　埼玉医科大学国際医療センター 消化器内科 眞下 由美 \n　　　東京大学 予防医学センター 新美 惠子 \n基調講演　虎の門病院 消化器内科 布袋屋 修 \n  \n近年、SDGsという言葉をよく聞くが、消化器内視鏡学会関連で、主題として取り上げる事は初めての試みである。SDGsとは、Sustainable Development Goalsの頭文字をとり、持続可能な開発目標を意味しており、2015年9月に国連サミットで決められた、世界が直面している課題解決のための共通目標である。 \n将来の世代のために、今をより良い状態にする目標であると考える。 \n17の目標のうち③すべての人に健康と福祉を④質の高い教育をみんなに⑤ジェンダー平等を実現しよう⑧働きがいも経済成長も⑨産業と技術革新の基盤をつくろう⑩人や国の不平等をなくそうといった目標は、我々医療者にも身近なものではないだろうか。そして、今現在の内視鏡診療において、上記の課題を実感し、解決に取り組まれている医療者も少なくないと思う。 \n認知機能の低下した高齢者への対応・過疎地医療や地域連携・COVID-19感染対策・教育の方法・女性医師の活躍・働き方改革・医療安全・ヘルスケア産業とのコラボレーション・ICTの活用・医療途上国への貢献など、多方面より、『SDGsというキーワード』で、日々の内視鏡診療を振り返り、次世代のために取り組まれていることを演題として頂きたい。本学会のテーマである『啐啄同時』の時となることを期待する。 \n  \n主題9\n「いつ・どう使う IEE」 \n司会　筑波大学附属病院 光学医療診療部 坂本 琢 \n　　　順天堂大学医学部 消化器内科 上山 浩也 \n基調講演　国立がん研究センター中央病院 内視鏡科 斎藤 豊 \n  \n近年、新しい内視鏡診断のモダリティとして画像強調内視鏡（image enhanced endoscopy：IEE）が登場し、NBI、BLI、LCI、TXIなどが、細径経鼻内視鏡から拡大内視鏡まで広く臨床応用されている。上部消化管では病変の拾い上げや拡大内視鏡との併用で食道癌、胃癌、十二指腸腫瘍の診断に使用され、下部消化管では病変の拾い上げ、腫瘍・非腫瘍の鑑別、癌の深達度診断、炎症性疾患の診断など多岐にわたり使用されている。更に、IEEを用いた内視鏡AI診断支援システムやEndocytoscopyによる精密な診断などの消化管領域におけるAdvanced Diagnostic Endoscopyの臨床的有用性も注目されている。また、IEEの真の利用価値を見出すためにも、IEEが従来からの白色光観察や色素内視鏡に対して有用性が証明されない分野を明確にすることも重要である。本セッションでは、日常診療の中でIEEを効率的に使用するための基準や方法、手技的工夫について幅広く演題を募り、明日からの診療に役立つ有意義な議論を行いたい。 \n  \nJGES-Kanto Cup\n司会　自治医科大学 消化器内科 矢野 智則 \n　　　北里大学医学部 消化器内科学 岩井 知久 \n　　　東京医科大学 消化器内科学分野 福澤 誠克 \n評価者　国際医療福祉大学市川病院 消化器内科 鈴木 翔 \n　　　　日本大学板橋病院 消化器内科 齋藤 圭 \n　　　　東京医科大学 消化器内科 向井俊太郎 \n　　　　昭和大学病院 消化器内科 居軒 和也 \n　　　　昭和大学江東豊洲病院 消化器センター 島村 勇人 \n　　　　埼玉医科大学国際医療センター 消化器内科 田島 知明 \n　　　　東京大学医学部附属病院 光学医療診療部 角嶋 直美 \n　　　　慶應義塾大学医学部 腫瘍センター低侵襲療法研究開発部門 加藤 元彦 \n　　　　杏林大学医学部 消化器内科学 大野亜希子 \n  \n第115回日本消化器内視鏡学会関東支部例会では、会長特別企画としまして、内視鏡手技のビデオを募集します。内容は、教育的内容から、達人の技、新たな手技、困難症例における工夫、トラブルシューティング等、領域を問わず広く募集します。手技の要約を抄録として提出していただき、演題の採択を決定いたします。例会当日は、5分以内にまとめたビデオとともに、1分程度の自己紹介のスライドをご用意いただきます。審査委員による採点を行い、3位までのご発表には、入賞として表彰を行いますので、皆様、奮ってご応募下さい。 \n（応募資格） \n\n発表内容は、本学会および国内の他の学会でも未発表であること\n倫理規定に抵触しないこと\n同一の所属から複数の先生が応募することはできません\n\n事務局\n日本大学医学部内科学系　消化器肝臓内科学分野 \n〒101-8309　東京都千代田区神田駿河台1-6 \n担当　市島　諒二 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内 \n〒113-0033　東京都文京区本郷 4-1-5 石渡ビル6F \nTEL：03-6801-8084　　　FAX：03-6801-8094 \nE-mail：115kanto-jges@pw-co.jp
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SUMMARY:第11回関西消化器内視鏡ライブセミナーのご案内
DESCRIPTION:会　期\n2022年12月4日（日）10：00～16：30 \n会場\nWeb開催 \n定員\n500名　（定員になり次第、締め切らせていただきます） \n代表世話人\n樫田　博史（近畿大学病院） \n参加費\n無料 \nお申し込み方法\n以下の事前登録サイトよりお申込みください。 \nhttps://onl.bz/rXdGhwE \nセミナーホームページ\nhttps://kansailive.medicalstream.net/ \nお問い合わせ\n関西消化器内視鏡ライブセミナー事務局 \nTEL: 072-366-0221 (内線3149)　FAX: 072-367-2880 \nE-mail: kansai-live@med.kindai.ac.jp
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SUMMARY:第5回　十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢作　直久(慶應義塾大学　腫瘍センター) \n当番世話人\n郷田　憲一（獨協医科大学　内科学（消化器）） \n開催日時\n2022年12月3日（土）　14:00～17:00 \n開催形式\nZoom会議形式 \nプログラム\n下記をクリックください。 \n第5回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会プログラム \n参加方法\nこの度第5回十二指腸腫瘍の診断および低侵襲治療に関する研究会を開催する運びとなりました。十二指腸癌に対する診療ガイドラインが2021年8月に発行されましたが、実臨床においては、腺腫と腺癌の鑑別またはその他の腫瘍性病変の診断、そして内視鏡治療については各手技の適応や安全性の確立にはまだまだ解決すべき問題が残されております。 \n今回は下記の2つのセッションにわけて研究会を開催いたします。多数の参加をお願いいたします。 \n  \n●診断セッション；十二指腸腫瘍（SNADETとその鑑別となる腫瘍）に対する内視鏡診断(通常・画像強調・超拡大・AIなど)および病理組織学的診断や病態生理を含めた演題や症例報告についてご発表いただき、診断アルゴリズムをリファインしていきたいと思います。 \n●治療セッション；CFP/CSP\, EMR\, UEMR\, ESD\,D-LECSなど各手技の適応・すみわけ・工夫・治療成績・問題点に関する演題や治療困難例、重篤合併症例などの症例報告についてご発表いただき、治療ストラテジーを考察したいと思います。 \n  \n当日はZoom上の対面とはなりますが、研究会ならではの忌憚のないご意見と活発な議論を行い、十二指腸腫瘍に対する診断治療指針の確立を目指したいと思います。 \n  \n事務局　慶應義塾大学　腫瘍センター　中山敦史　anakayama34@keio.jp \n  \n事前に下記リンクより、ご参加される方の姓、名、メールアドレスを入力しご登録をお願いいたします。 \n登録したメールアドレスに改めてミーティング情報が届きますので、そちらからご参加下さい（参加定員300名）。 \nhttps://keio-univ.zoom.us/meeting/register/tZIkdu2hrzkrGNVWnsS-H0Hv5wEkUPWPaiy9 \n 
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SUMMARY:第114回日本消化器内視鏡学会九州支部例会　特別企画 　胃ESD・大腸内視鏡挿入ハンズオンセミナーのご案内
DESCRIPTION:会期\n2022年12月3日（土曜日）　 \n会場\n熊本城ホール \n〒860－0805 \n熊本県熊本市中央区桜町3－40 \n定員\n50名（ESDハンズオン: 15名\, 大腸内視鏡挿入ハンズオン15名\, 見学者20名） \n会長\n櫻井　宏一（服部胃腸科） \n参加費\n学会参加者　無料\, セミナーのみ 医師5\,000円\, メディカルスタッフ 1\,000円 \n申込み方法・セミナーホームページ\n参加登録はオンライン参加登録となります。 \nhttps://www.c-linkage.co.jp/jgesk120-114/ \n※コロナの感染状況によっては中止することもあります。 \nお問合せ先\n胃ESD・大腸内視鏡挿入ハンズオンセミナー事務局 \nTEL：096-288-0882 \nFAX：096-288-0883 \nE-mail：jgesk120-114@c-linkage.co.jp
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CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
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SUMMARY:第65回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会
DESCRIPTION:会長\n丸山　保彦 （藤枝市立総合病院　消化器内科） \n会期\n2022年12月3日（土） \n会場\nグランシップ静岡 \n〒422-8019 \n静岡県静岡市駿河区東静岡二丁目3番1号 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-tokaireikai.jp/ \n演題募集期間\n2022年7月27日（水）～2022年8月24日（水）
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SUMMARY:第93回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、下記日程で第93回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。今回は、日本消化器病学会甲信越支部例会との合同開催でございます。 \n　可能な限り現地での開催を目指しておりますが、新型コロナウイルス感染が再拡大しており、状況によっては、ハイブリッドまたはWEB開催となる可能性もございます。 \n　会員の皆様からの多数のご参加、ご拝聴、演題のご発表をいただきますよう宜しくお願い申し上げます。 \n会長\n市川　大輔 （山梨大学第一外科） \n会期\n2022年12月3日(土)～4日(日) \n会場\nアピオ甲府　　 \n〒409-3866 \n山梨県中巨摩郡昭和町西条360→完全WEB開催に変更 \n例会ホームページ\nhttps://71jsge93jges-koshinetsu.jp/index.html \n演題募集期間\n2022年9月12日（月）～10月5日（水） \n募集内容\n合同シンポジウム（公募） \n「消化器病疾患に携わる若手医師の魅力ある育成」 \n合同ワークショップ（公募） \n１）「消化器病に対する低侵襲治療」\n２）「高齢者消化器病患者に対する治療戦略と課題」 \n一般演題（公募） \n研修医・専修医セッション（卒後5年まで）（公募） \n  \nすべての演題の応募は日本消化器内視鏡学会甲信越支部のホームページからのオンライン登録になります。 \n事務局\n山梨大学医学部第一外科　医局 \n〒409-3898 \n山梨県中央市下河東1110 \n担当：川井田　博充、白石　謙介 \nE-mail：kawaidah@yamanashi.ac.jp\,kensuke@yamanashi.ac.jp \nTEL: 055-273-7390　FAX: 055-273-7390
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SUMMARY:第114回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:　この度、第114回日本消化器内視鏡学会九州支部例会会長を拝命致しました。 \n　歴史と伝統ある本会を担当させて頂きますことを大変光栄に存じます。ご高配並びにご指導を賜りました内視鏡学会八尾建史支部長、消化器病学会井戸章雄支部長をはじめ、関係者の皆様方に心より御礼申し上げます。 \n　昨今、消化器病学におけるテクノロジーの進展は目覚ましく、新たな変革の時代を迎えています。私たちは日々の診療の中で、遺伝子や環境因子、そしてライフスタイルなどの様々な情報を集積・解析できる人工知能（AI）の技術を応用し、診断さらには治療システムを構築することで、適切な医療を、適切なタイミングで、患者様に提供ができるようになりつつあります。そこで、今回の例会のテーマは『プレシジョン・メディシン時代の消化器病学』と致しました。近未来的なテーマのもとで、この支部例会での活発な発表・討論を行い、九州から全国へ新たなメッセージを発信できればと考えております。 \n　特別講演には日本の消化器内視鏡診療およびがん検診の分野を精力的に牽引されております川崎医科大学総合医療センター総合内科２特任教授春間賢先生にお願いしております。 \n　新型コロナウイルス感染拡大以降、外出や移動が制限され不自由な生活を強いられてきました。2021年12月現在、感染者数も落ち着き、普段の生活を取り戻しつつありますが、変異株による再流行も懸念され、大部分の学会・研究会においてオンライン形式での参加が日常となっております。本例会では2016年4月の熊本地震から5年経過し、復興から新たなステージに向かう熊本へ皆様をお招きし、対面での議論の場を提供できることを信じて、合同開催となる消化器病学会会長の熊本大学消化器内科田中靖人教授とともに準備を進めて参ります。 \n　是非多くの先生方のご参加並びに活気あふれるご討議を賜りますよう心よりお願い申し上げます。 \n令和3年12月吉日 \n第114回日本消化器内視鏡学会九州支部例会会長 \n医療法人社団魁正会　服部胃腸科　理事長・院長　櫻井　宏一 \n会長\n櫻井　宏一（服部胃腸科） \n会期\n2022年12月2日（金）～3日（土） \n会場\n熊本城ホール \n〒860-0805 \n熊本県熊本市中央区桜町3番40号 \n例会ホームページアドレス\nhttps://www.c-linkage.co.jp/jgesk120-114/ \n演題募集期間\n2022年7月6日（水）～8月3日（水）→10日(水）→17日（水）正午まで \n※演題募集期間を８月17日（水）正午まで延長いたしました。 \n事務局\n服部胃腸科\n〒860-0004\n熊本市中央区新町2丁目12-35\n担当　賀来　恭朗\nTEL：096-325-2300　FAX：096-352-4778\nE-mail：ta-kaku@hattori-clinic.com \n運営事務局\n株式会社コンベンションリンケージ　熊本支社\n〒860-0805\n熊本市中央区桜町2番17号　第2甲斐田ビル5階\n担当　樋口　誠治\nTEL：096-288-0882　FAX：096-288-0883\nE-mail：jgesk120-114@c-linkage.co.jp
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SUMMARY:第119回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:多数の演題ご応募お待ちしています。 \n会長\n寺﨑　修一（金沢赤十字病院） \n会期\n2022年11月27日（日） \n会場\n石川県地場産業振興センター「新館」 \n〒920-8203　石川県金沢市鞍月2-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間：開始～終了\n2022年8月15日（月）～9月16日（金）→28日（水）正午 \n※演題募集期間を9月28日（水）正午まで延長いたしました。 \n募集内容：募集テーマ等\n消化器内視鏡に関する演題 \nプログラム概要\nパネルディスカッション：「胆膵内視鏡にまつわる問題とトラブルシューティング」 \n　座長 \n　　富山県立中央病院　消化器内科　松田耕一郎 \n　　福井大学附属病院　光学医療診療部　大谷昌弘 \n  \n教育講演：「ピロリ除菌後時代の胃悪性病変（仮題）」 \n　　がん研有明病院　平澤俊明 \n  \nランチョンセミナー：「最新の胆管治療デバイスと治療（仮題）」 \n　　埼玉医科大学総合医療センター　肝臓・消化器内科　松原三郎 \n  \n特別講演：「食道疾患の最新治療　難治性GERDの内視鏡治療を中心に（仮題）」 \n　　昭和大学江東豊洲病院　消化器センター　井上晴洋 \n  \n一般演題 \n  \n事務局\n金沢赤十字病院 \n〒921-8162　金沢市三馬2-251 \n担当　梶　喜一郎 \nTEL：076-242-8131　　FAX：076-243-7552 \nE-mail：bonchi.tasuke@gmail.com \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161　石川県白山市熱野町ハ8番地1 \n担当　丹野・吉尾 \nTEL：076-201-8821　　FAX：076-272-2488 \nE-mail：hiroshi.tanno@kubix.co.jp
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LOCATION:石川県地場産業振興センター新館\, 石川県金沢市鞍月2丁目1番地\, 金沢市\, 石川県\, 920-8203\, Japan
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SUMMARY:第36回　北海道セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年11月20日（日）～12月3日（土） \n会長\n小平　純一（恵佑会第2病院） \n受講方法\n1.　受講料振込完了者には、11月18日（金）に配信ページURLと、視聴用ID・パスワードをご登録いただいたメールアドレスに送付いたします。 \n2.　配信期間中に、必ず全ての講演を視聴してください。 \n　　※各セッションをクリックし、視聴画面を開いてください。 \n3.　配信期間中は、全ての講演が何度でも視聴可能です。 \n4.　運営事務局にて全ての講演を視聴した履歴を確認の上、学会事務局にて会員情報システムに出席ポイントを登録いたします。 \n　　受講者の方はセミナー会期終了後、2週間程度で会員ログインページより受講記録の確認が可能です。 \n5.　受講修了証の発行はありません。 \n受講ページ\n11月18日にメールにてURLをお送りしておりますので、受信フォルダまたは迷惑フォルダをご確認願います。 \nお手元に届いていない場合には、下記セミナー事務局までお問い合わせください。 \nその他\n今回、テキストは電子抄録での公開となります。 \nダウンロードURLをご登録いただいたメールアドレスに送付いたします。 \n冊子での事前送付はございませんので、予めご了承ください。 \nお問い合わせ先                                                                                       \n北海道セミナー事務局　マイス株式会社　                                                                                           \nTEL：011-280-8008                                                                                            \nFAX：011-280-4000                                                                                            \nE-mail：seminar@jges.hkdo.jp
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SUMMARY:第129回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:会長\n宮本　弘志 （徳島大学大学院医歯薬学研究部　消化器内科学） \n会期\n2022年11月19日（土）～20日（日） \n会場\nあわぎんホール（徳島県郷土文化会館） \n〒770-0835　徳島県徳島市藍場町2丁目14番地 \nTEL：088-622-8121　FAX：088-622-8123 \n例会ホームページアドレス\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh118/ \n演題募集期間\n2022年7月6日(水)～2022年8月3日(水)正午→16日（火）正午 \n※演題募集期間を８月16日（火）正午まで延長いたしました。 \n募集内容\n\n合同シンポジウム（公募）\n主題1 「消化管疾患に対する各施設の取り組みと今後の展望」 \n主題2 「肝胆膵疾患に対する各施設の取り組みと今後の展望」 \n\n一般演題（公募）\n研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募）\n\n事務局\n徳島大学大学院医歯薬学研究部消化器内科学　 \n担当：藤野、植松 \nTEL：088-633-7124　　FAX：088-633-9235 \nE- mail：shoukaki@tokushima-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担　当：和食 \nTEL：086-463-5344  FAX：086-463-5345 \nE -mail：jsge-sh118@med-gakkai.org
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SUMMARY:第52回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n八木　一芳（新潟大学地域医療教育センター魚沼基幹病院 消化器内科） \n会期\n2022年11月15日（火）正午 ～e-learning配信開始　配信は終了しております \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n【注意】 \n重点卒後教育セミナーe-learningの受講業績は会員システムへの業績登録を行えないため、指導医の申請・更新時に受講証明書コピーのご提出をいただくことで業績カウントとなります。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ\n第52回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \nプログラム\n\n\n\n時間\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n \n【第１部】\n\n\n45分\nＡ型胃炎の診断とそれを取り巻く問題点と合併する腫瘍病変\n藤枝市立総合病院 消化器内科\n丸山　保彦\n東京医科大学 消化器内視鏡学\n河合　隆\n\n\n45分\n\nH.pylori 以外の Helicobacter 属感染の胃炎の診断と発生する疾患および H.pylori 除菌判定の問題点 \n\n淳風会健康管理センター倉敷\n間部　克裕\n\n\n45分\nラズベリー型を含む腺窩上皮型腫瘍の診断、胃底腺ポリープに発生する腫瘍などとの鑑別点など\n島根大学医学部附属病院 光学医療診療部\n柴垣　広太郎\n\n\n \n【スポンサードセミナー（共催：オリンパスマーケティング株式会社）】\n\n\n \nESDトレーニングとトレーニングモデルの開発について\n\n新潟大学大学院医歯学総合研究科 消化器内科学分野\n水野　研一\n昭和大学江東豊洲病院 消化器センター\n井上　晴洋\n\n\n \n【第２部】\n\n\n45分\n胃底腺型腺癌と胃底腺粘膜型腺癌、および類似腫瘍の診断と治療\n順天堂大学医学部 消化器内科\n上山　浩也\n日本医科大学 消化器内科学／内視鏡センター\n貝瀬満\n\n\n45分\n未分化型胃癌の発生粘膜 ―現感染、除菌後、未感染―での違い、診断と治療のコツ\nがん研究会有明病院 消化器内科\n藤崎　順子\n\n\n45分\n組織型を考慮した除菌後胃癌の診断のコツと注意点\n新潟県立がんセンター新潟病院 内科\n小林　正明
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CATEGORIES:重点卒後教育セミナー
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SUMMARY:第34回　東北セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年11月13日（日）9:00～26日（土）23:59 \n会長\n吉村　徹郎（青森市民病院　消化器内科） \n受講方法\n1.　受講料振込完了者には、11月上旬に配信ページURLと、視聴用ID・パスワードをご登録いただいたメールアドレスに送付します。 \n2.　配信期間中に、必ず全ての講演を視聴してください。 \n　　※視聴開始ボタンと、視聴終了ボタンを必ず押してくださいますようお願い致します。 \n　　※視聴終了ボタンを押さずに講演動画を閉じてしまいますと、視聴終了時刻が履歴に残らず、出席ポイントの付与ができません。 \n3.　配信期間中は、全ての講演が何度でも視聴可能です。 \n4.　運営事務局にて全ての講演を視聴した履歴を確認の上、学会事務局にて会員情報システムに出席ポイントを登録いたします。 \n　　受講者の方はセミナー会期終了後、2週間程度で会員ログインページより受講記録の確認が可能です。 \n5.　受講修了証の発行はありません。 \n6.　受講後、Googleフォームアンケートへのご協力をお願い致します。  \n受講ページ\nhttps://v2.gakkaitv.net/stream/220915438 \n■受講方法 \n（１）ページ下部「上記内容に同意する」にチェックを入れ「視聴を開始する」ボタンを押します。 \n（２）ログイン画面で、下記情報を入力し、ログインください。 \n■ログインIDとパスワードについて \n11月1日までに受講料のご入金がお済みの方　⇒　11月8日にご案内メール送付 \nそれ以降に受講料のご入金がお済みの方　⇒　入金確認次第、都度ご案内メール送付 \nご案内メールが未着の場合は下記へお問合せください。 \n【ID・PW／テキスト発送／受講方法に関するお問合せ先】 \n第34回日本消化器内視鏡学会東北セミナー運営事務局 \njges-t34@tohoku-kyoritz.co.jp \nその他\n今回、テキストは電子抄録での公開となります。 \n配信期間中に、配信ページより閲覧・ダウンロードが可能でございます。 \n冊子での事前送付はございませんので、予めご了承ください。 \nお問い合わせ先                                                                                       \n東北セミナー事務局　                                                                                           \nTEL：022-246-2591                                                                                             \nFAX：022-399-7749                                                                                             \nE-mail：jges-t34@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:第19回　北海道胆膵内視鏡診断・治療研究会ライブセミナーのご案内
DESCRIPTION:会　期\n2022年11月12日（土）10：30〜17：30 \n会　場\n手稲渓仁会病院 渓仁会ビル2F 大会議室 \n〒006-0811 \n札幌市手稲区前田1条12丁目2丁目355番地 \n定員\n150名 \n代表世話人\n潟沼 朗生（医療法人渓仁会　手稲渓仁会病院　消化器病センター長） \n道外世話人\n糸井隆夫（東京医科大学消化器内科） \n招待術者\n岩下拓司（岐阜大学医学部附属病院 消化器内科） \n参加費\n医師12000円、コメディカル3000円 \n参加登録受付開始：2021年7月19日（月）～ \n参加申し込み\nこちらのWebサイト（https://teine-live.hokkaido.jp/）の参加受付フォームよりお申し込みください。 \n参加登録受付期間：2022年8月1日（月）〜2022年9月30日（金） \n　ポスター \n運営事務局\n株式会社シーエーブイ \nTEL：011-837-2155 \nFAX：011-837-2212 \nE-mail：teine-live@kcav.co.jp
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CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
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SUMMARY:第109回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n妹尾　浩（京都大学大学院医学研究科・消化器内科学講座） \n会期\n2022年11月5日（土） \n会場\n京都リサーチパーク \n〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134 \nTEL：075-322-7888（代表） \n例会ホームページアドレス\nhttp://jgeskinki109.umin.jp/ \n演題募集期間\n2022年6月1日（水）正午～2022年7月6日（水）正午迄　→　7月20日（水）正午まで延長いたします。 \n募集内容\n演題募集方法： \nオンライン登録とします。第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \nhttps://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/ \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n  \nシンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題応募についての注意事項は上記登録ページに記載いたします。ご不明な点がありましたら第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki109@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \n  \n発表形式： \n主題、一般演題、Fresh・Young Endoscopist Sessionとも、すべての発表はPCプレゼンテーションとします。 \nスライド発表はできませんのでご注意ください。 \nプログラム概要\n〈シンポジウム〉（公募） \nH.pylori陰性時代の上部消化管腫瘍の現状 \n　司会　土肥　統　（京都府立医科大学大学院　医学研究科・消化器内科学） \n　　　　清水　孝洋（京都大学医学部附属病院　内視鏡部） \n　H.pylori感染率の低下及び除菌療法の普及に伴い、H.pylori未感染または既感染に関連する上部消化管腫瘍の割合が増加してきている。特に、H.pylori陰性胃癌の特徴が周知されるようになったことで発見される頻度は増えてきているが、発見や診断が難しいことが問題である。また、進行の遅い腫瘍が多い一方、浸潤癌で発見される症例も存在し、注意が必要である。バレット食道腺癌を含めた食道胃接合部癌も徐々に増加傾向であり、進行癌で発見されることも少なくない。本邦ではLSBE症例は少なく、SSBEやバレット食道のない症例からの発癌例も多く認めており、早期発見を含め、食道胃接合部癌の診療における課題は多い。十二指腸非乳頭部腫瘍に関しては、近年、健診などのスクリーニング検査で発見される機会が増えている。内視鏡的治療の適応判断から切除方法に至るまで課題は多く、まだ治療方針の標準化には至っていない。本セッションでは、H.pylori陰性の症例に生じるさまざまな上部消化管腫瘍における、診断および治療の現状と課題について幅広くご発表いただき議論することで、今後の診療に役立つ情報を共有する場としたい。 \n  \n〈シンポジウム〉（公募） \n胆道ドレナージの現状と課題 \n司会　塩見　英之（兵庫医科大学　消化器内科学　肝胆膵内科） \n　　　松森　友昭（京都大学医学部附属病院　消化器内科） \n　胆道ドレナージの方法として、従来のERCPやPTBDなどの経皮処置に加え、近年のInterventional EUSの発展に伴い経消化管的に胆管アプローチが可能となったことで、様々な選択が可能となっている。いずれのドレナージ法にも長所と短所があり、その選択については未だエビデンスは確立しておらず、施設間により選択するドレナージ法が異なっているのが現状である。しかし、これらの手技には偶発症のリスクがあり、各症例の状況に応じてより有効で安全と考えられる方法を選択することが重要である。実臨床の場において、胆道狭窄例では狭窄が遠位胆管か肝門部領域胆管か、良性か悪性か、悪性であれば術前か否かなどによりドレナージ法の選択は異なり、胆管結石に伴う胆管炎などの良性疾患に対しては患者の状態や病態に応じた方法が選択される。また、減黄不良例ではドレナージ法の変更のみならず、胆汁還元など黄疸への対処も様々と考えられる。本セッションでは、胆道ドレナージ法の選択ストラテジー、成績、問題点、手技的なコツ、また各施設におけるドレナージにまつわる新たな試みについてなど、幅広く演題応募を頂き、さまざまな課題について議論を行いたい。少数例の検討を含め、多くの演題応募を期待する。 \n  \n〈パネルディスカッション〉（公募） \nハイリスク症例に対する内視鏡診療の現状と課題 \n司会　北村　陽子（市立奈良病院 消化器肝臓病センター 消化器内科） \n　　　重川　稔　（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科） \n　内視鏡診療の目覚ましい進歩により治療選択肢が増え、低侵襲治療が可能になった。しかしながら、安全・確実に内視鏡診療を行うためには、関連するリスク因子を正しく評価し、十分な準備を行うことが重要である。内視鏡診療には様々なリスク因子が存在し、それらは①患者因子（超高齢<85歳以上>・重篤な併存疾患<認知症・慢性呼吸器疾患・肝硬変・血液疾患・肺高血圧・透析患者・虚血性心疾患・脳血管障害など>・妊婦・小児など）、②手技難易度による因子、③術者因子（知識・技量の不足）、④施設体制因子（バックアップ体制の不備など）がある。本パネルディスカッションでは、患者因子・手技因子に焦点をあて、各施設におけるハイリスク症例に対する内視鏡診療の現状と課題、また課題克服のための対処法・新しい取り組みなどを幅広く発表いただき、ハイリスク症例のより安全で有益な内視鏡診療の在り方について議論を深めたい。消化管・胆膵の分野は問わず、また少数例に対する新規取り組みも含め、多くの施設からの演題応募を期待する。 \n  \n〈パネルディスカッション〉（公募） \n炎症性腸疾患診療における内視鏡の役割 \n司会　柿本　一城（大阪医科薬科大学 第二内科） \n　　　本澤　有介（京都大学大学院医学研究科・消化器内科学） \n　炎症性腸疾患診療における内視鏡は診断のみならず、治療の効果判定、炎症性発癌のサーベイランス、腸管狭窄に対する拡張術や腫瘍の内視鏡的切除術など幅広い目的で使用されている。さらに近年では内科治療の飛躍的な進歩に伴い治療目標が粘膜治癒を含めたdeep remissionへと変化しつつあり、Treat to Targetに代表される治療ストラテジーを決定する上でも内視鏡は必要不可欠なモダリティとなっている。一方、便中カルプロテクチンやLRGなど低侵襲な検査法の登場により疾患活動性の評価法が多岐に渡っており、内視鏡検査の位置づけが変わる可能性もある。本パネルディスカッションでは、クローン病や潰瘍性大腸炎のみならず他の炎症性腸疾患も加えた各施設の内視鏡診療の現状や課題、また新しい取り組みについて広く演題を募集し、今後の炎症性腸疾患診療における内視鏡の意義について活発な議論を行いたい。 \n  \n〈ワークショップ〉（公募） \n膵炎診療における内視鏡の役割 \n司会　稲富　理（滋賀医科大学　消化器内科） \n　　　酒井　新（神戸大学　消化器内科） \n　近年、膵炎診療における内視鏡的診断・治療の重要性は増している。急性膵炎においては、胆管炎や胆汁鬱滞を伴う総胆管結石によるものに対し早期のERCPによる治療介入が推奨されている。また、原因診断においてEUSが有用な症例もしばしば経験する。一方で重症急性膵炎の死亡率は未だ高く、Walled off necrosisに対する内視鏡的治療の役割が期待されている。慢性膵炎においては、早期慢性膵炎の診断にEUSが提案されているが、その臨床的意義については更なる検討が必要である。一方で、進行した慢性膵炎に対する内視鏡的治療として、膵石除去術、膵管狭窄に対する拡張術やステント留置術、仮性嚢胞に対するドレナージ術、良性胆管狭窄に対するステント留置術など、病態の進行に応じて様々な手技が施行されており、低侵襲治療としての内視鏡の役割は大きい。また自己免疫性膵炎の診断についてもEUS-FNB針の登場により、新たな局面を迎えている。本ワークショップでは、各施設での工夫・現状・手技の紹介など提示頂き、膵炎診療における内視鏡診療の役割を幅広く討論したい。多数の演題応募を期待している。 \n  \n〈ワークショップ〉（公募） \n大腸内視鏡検査のQualityを考える \n司会　河村　卓二（京都第二赤十字病院　消化器内科） \n　　　堀松　高博（京都大学医学部附属病院　先端医療研究開発機構） \n「大腸内視鏡検査のQuality」とは何なのでしょうか。大腸内視鏡検査の目的を考えると、腫瘍と言う観点からは「前癌病変を含む腫瘍性病変を発見し治療を行い、そして大腸癌死を抑制するために必要なQualityとは」という問いに置き換えることが出来るかと思います。大腸内視鏡検査のQuality Indicator（QI）として、第一に腫瘍発見率（Adenoma Detection Rate）に代表される限りなく見逃しを少なくすることを目指す技術的なQIが挙げられます。第二に前処置・前投薬や鎮静の安全性、抗血栓剤服用者への対応、検査前後のタイムアウトの施行などを含めた安全性についてのQI、第三に被検者の苦痛軽減を目指した快適性のQIが挙げられています。これらに加えて、画像強調観察やartificial intelligence(AI)内視鏡の使用などによる診断能の向上や、適切な内視鏡検査間隔の設定なども大腸癌死を抑制するための重要な指標と考えられます。本ワークショップでは、既出のQIにこだわることなく「大腸内視鏡のQuality」を幅広く捉え、これらを向上させるための様々な試みやその成果について、多くの演題を募集したいと思います。 \n  \n〈一般演題〉（公募） \n  \n〈Fresh Endoscopist Session〉（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n研修医（卒後2年以内）からの教育的な症例報告 \n  \n〈Young Endoscopist Session〉（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研修・症例報告） \n  \n〈ハンズオンセミナー〉 \n「消化管 上部、下部」「胆膵」（予定） \n  \n演題募集時における倫理承認必須化について： \nこの度、文部科学省、厚生労働省より、「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」が、2014年12月に通知され、2015年4月より施行されました。 \nこれに伴い、2016年10月以降の日本消化器内視鏡学会学術集会へ応募される演題については、本指針に基づき、各機関等における倫理審査委員の承認を得て行われた研究であることが必須になり、申告していただく事になります。 \n詳細につきましては近畿支部ホームページ(https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/)をご参照ください。 \n  \n日本消化器内視鏡学会近畿支部例会における若手研究者の表彰に関して： \n受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計5名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 \n若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n  \n利益相反の開示について： \n日本消化器内視鏡学会では、平成24 年3 月1 日より、本学会における『臨床研究の利益相反に関する指針及び同細則』を施行しております。近畿支部においても、この指針及び細則が適用されますので、演題を発表される先生は近畿支部ホームページ（https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/）の『利益相反（COI）について』を参照のうえ、発表の際に利益相反の開示をお願いします。 \nまた、会期終了までに筆頭演者及び共同演者の利益相反に関する申告書を運営事務局までメールもしくは郵送にて送付してください。（1名につき1枚の申告書の提出が必要となります） \n事務局\n京都大学大学院医学研究科・消化器内科学講座 \n〒606-8507 \n京都市左京区聖護院川原町54 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012 \n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F \nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki109@sunpla-mcv.com \n  \n  \n 
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LOCATION:京都リサーチパーク\, 下京区中堂寺南町134\, 京都市\, 京都府\, 600-8813\, 日本
CATEGORIES:支部例会,近畿支部
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SUMMARY:日本がん治療認定医機構　2022年度教育セミナー  ※Web開催
DESCRIPTION:日程\n2022年11月4日(金)正午 ～ 2022年11月12日(土) 24時 \n場所\nWeb開催 \n申込受付期間\n2022年7月1日（金）13:00 ～ 7月29日（金）15:00 \nホームページ\nhttps://www.jbct.jp/doctor/apply.html
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CATEGORIES:他学会等
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SUMMARY:第9回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘（東京大学医学系研究科　消化器内科学） \n当番世話人\n角嶋　直美（東京大学医学系研究科　光学医療診療部） \n中原　一有（聖マリアンナ医科大学　消化器内科） \n会期\n2022年10月30日(日)　9：00～12：00（予定） \n参加登録が開始されました　登録はこちらから \n会場\nTKPガーデンシティ博多（予定） \n開催形式\n会場参加／会場LIVE配信とのハイブリッド開催（予定） \nテーマ\n超高齢社会における安全で効果的な消化管内視鏡診療マネジメント \nプログラム\n下記をご参照ください。 \n プログラム \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n(担当者氏名)中井　陽介、永尾　清香、波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線30681 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com \n 
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CATEGORIES:本学会関連研究会
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SUMMARY:第10回　大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n前谷　容（東邦大学医療センター大橋病院　消化器内科） \n会期\n2022年10月28日（金）　14：30～17：45  \n会場\nリファレンス駅東ビル　5階　V-1室 \n福岡市博多区博多駅東1丁目16-14 \nTEL：0120-46-0058（受付） \n参加費\n3\,000 円（含 年会費） \nプログラム\n下記をご参照ください。 \n　 プログラム \n 
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CATEGORIES:本学会関連研究会
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SUMMARY:第104回 日本消化器内視鏡学会総会（JDDW2022）
DESCRIPTION:会長\n植木　敏晴（福岡大学筑紫病院　消化器内科） \n会期\n2022年10月27日～30日 \n会場\n福岡国際センター・福岡サンパレス・福岡国際会議場・マリンメッセ福岡 \n \n第30回 日本消化器関連学会期間（JDDW2022）\n\nホームページ \nhttps://www.jddw.jp/jddw2022/index.html\nJDDW2022会告（学会参加の皆様は必ずお読みください。）\n詳細はこちら
URL:https://www.jges.net/event/2018-15364
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