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SUMMARY:第11回 大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n松田　明久（日本医科大学付属病院　消化器外科） \n会期\n2023年11月3日（金）　13：45～18：00 \n会場\nスペースアルファ三宮　特大会議室 \n参加費\n3\,000円 \nプログラム \n 
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SUMMARY:JDDW 2023　ハンズオンセミナーのご案内
DESCRIPTION:先着10名に達しましたので、招待枠の受付は終了いたしました。 \n2023年もハンズオンセミナー参加費が有料（2\,000円）であるため、先着10名の参加希望者に対し、ハンズオンセミナー参加費のみ、ご招待させていただきます。 \n注）学会参加費、宿泊費、交通費等の付与はございません。 \n開催概要\n・日程：2023年11月2日（木）、3日（金）、4日（土）\n・ハンズオンセミナー：消化管・胆膵・肝臓・外科の4領域セッションを企画\n・会場：神戸国際会議場 5F \n定員\n先着10名まで（本学会枠）⇒　受付は終了いたしました。\n・申込みは先着順となります。※\n（※ご希望通りのセッションを受講出来ない場合もございますので、予めご了承ください。） \n参加費\n先着10名まで招待枠とし、ハンズオンセミナーの参加費のみ無料となります。 \n（JDDWの参加費は免除されませんのでご留意ください。） \nプログラムセッション概要\n各セッションのプログラム概要はJDDW2022ハンズオンセミナープログラム一覧よりご確認ください。 \n申込み方法\n参加を希望される方は、下記の必要事項をメール本文へ記載の上、6月19日（月）正午までに学会事務局へご連絡ください。 \n※申込みが10名に達した時点で受付は終了となりますので、お早めにご連絡ください。⇒　受付は終了いたしました。 \n【必要事項】\n・氏名\n・ふりがな\n・所属\n・郵便番号\n・住所\n・TEL\n・FAX\n・E-mail\n・生年月日\n・医学部卒業年\n・検査経験（上部/下部内視鏡、EUS、ERCP、腹部エコー、腹腔鏡、等）\n　例：下部内視鏡<50例、EUS 50-100例\n・ハンズオンセミナーのプログラム一覧より、希望する参加セッションをひとつ記載してください。\n　例：HOS肝臓1、HOS外科2 \nJDDW2023\nhttps://www.jddw.jp/jddw2023/
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SUMMARY:第106回 日本消化器内視鏡学会総会（JDDW2023）
DESCRIPTION:会長\n塩谷　昭子（川崎医科大学　消化器内科） \n会期\n2023年11月2日～5日 \n会場\n神戸コンベンションセンター \n \n総会ホームページ\nhttps://www.jddw.jp/jddw2023/index.html
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SUMMARY:10th Kindai Univ. ESD/EMR Hands-on Seminarのご案内
DESCRIPTION:会期\n2023年10月29日（日） \n会場\n近畿大学病院　組織学実習室 \n大阪府大阪狭山市大野東３７７−２ \n定員\n16名 \n会長\n樫田　博史（近畿大学医学部　消化器内科） \n参加費\n無料 \n申込み方法\nメールアドレスから参加希望を伝えてください。 \ntomoyukinagai@mac.com \nお問合せ先\ntomoyukinagai@mac.com
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SUMMARY:日本がん治療認定医機構　2023年度教育セミナー  ※Web開催
DESCRIPTION:日程\n2023年10月20日(金)  13:00  ～ 11月4日(土)  24:00 \n場所\nWeb開催 \n申込受付期間\n2023年7月5日(水)  13:00  ～  7月28日(金)  15:00 \nホームページ\nhttps://www.jbct.jp/doctor/apply.html
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SUMMARY:第54回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n藤谷　幹浩（旭川医科大学　内科学講座　消化器内科学分野） \n会期\n2023年10月16日（月）正午 ～e-learning配信開始　配信は終了しております \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n【注意】 \n重点卒後教育セミナーe-learningの受講業績は会員システムへの業績登録を行えないため、指導医の申請・更新時に受講証明書コピーのご提出をいただくことで業績カウントとなります。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ \n第54回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \nプログラム\n\n\n\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n【第１部】\n\n\n大腸腫瘍診断の最先端技術\n（超拡大、AI を含めて）\nオスロ大学医学部 Institute of Health and Society\n昭和大学横浜市北部病院 消化器センター　\n森 悠一\n自治医科大学内科学講座 消化器内科学部門\n山本 博徳\n\n\n大腸腫瘍内視鏡治療の最先端\n（PAEM を含めて）\n神戸大学医学部附属病院 光学医療診療部　\n豊永 高史\n\n\n内視鏡による大腸癌スクリーニングの\n最新エビデンス\n東邦大学医療センター大森病院 消化器内科　\n松田 尚久\n\n\n【第２部】\n\n\n炎症性腸疾患診断の最先端技術\n（超拡大、AI を含めて）\n東京医科歯科大学病院 光学医療診療部\n大塚 和朗\n岩手医科大学内科学講座消化器内科分野\n松本 主之\n\n\n小腸内視鏡診断の最先端技術\n（カプセル、スパイラル内視鏡を含めて）\n広島大学大学院 医系科学研究科 消化器内科学\n岡 志郎\n\n\n内視鏡による潰瘍性大腸炎診療の\n最新エビデンス\n佐賀大学医学部内科学講座 消化器内科\n江﨑 幹宏
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SUMMARY:第12回広島EMR/ESDハンズオンセミナーのご案内
DESCRIPTION:会期\n2023年10月14日（土） \n会場\n広仁会館（広島大学医学部　霞キャンパス内） \n〒734-0037 \n広島市南区霞1丁目-2-3 \n定員\n25名 \n会長\n岡　志郎（広島大学） \n参加費\nベーシックコース：10\,000円　、アドバンスドコース：15\,000円 \n申込み方法\nhttps://endosc.hiroshima-u.ac.jp/hos/hos.html \nWebサイトをご参照の上、E-Mailにてお申込みください。 \nお問合せ先\n第12回広島EMR/ESDハンズオンセミナー事務局 \nE-mail：Yasuhisa.Abe@bsci.com
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SUMMARY:第3回 東京メトロポリタン国際内視鏡ライブ（東京メトロポリタンライブセミナー2023）のご案内
DESCRIPTION:会　期\n2023年10月8日（日）、9日（月・祝） \n会場\n東京医科大学病院　9F　講堂 \n（〒160-0023　東京都新宿区西新宿6-7-1） \n代表世話人\n糸井隆夫（東京医科大学　臨床医学系消化器内科学分野） \n河合　隆（東京医科大学　臨床医学系消化器内視鏡学分野） \n参加費\n医師　　事前 20\,000円 / 当日 25\,000円 \n企業　　事前 25\,000円 / 当日 30\,000円 \nメディカルスタッフ・研修医　　5\,000円 \n医学部学生：　無料（学生証の提示が必要です） \nお申し込み方法\nhttps://www.convention-plus.jp/metro-endolive/index.php#kaisai \n事前参加登録：ホームページにて受付中、当日受付あり \nお問い合わせ\n運営事務局 \n株式会社コンベンションプラス \n〒113-0034　東京都文京区湯島2-31-14　湯島ファーストジェネシスビル5F \nMAIL: metro-endolive@convention-plus.jp
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SUMMARY:第4回 ARMS/ARMA研究会のご案内
DESCRIPTION:会期\n2023年10月1日（日）9:00~16:00 \n場所\n昭和大学江東豊洲病院 ９F講堂 \n世話人\n当番世話人 井上 晴洋（昭和大学江東豊洲病院 消化器センター） \n世話人一覧 \nイベント概要\n \nプログラムについてはこちらをご参照ください。 \nお申込み方法\nhttps://www.arms-arma-armp.net/ \nWebサイト内画面右上の「予約はここから」よりお申し込みください。 \n 
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SUMMARY:第47回学会セミナー（現地、オンデマンド配信）のご案内
DESCRIPTION:本セミナーの受講には、事前申込みが必要となります。 \n配信期間\n【現地】2023年9月24日（日）　*9/24に配信はございません。 \n【オンデマンド配信期間】2023年10月24日（火）14:00　～　11月7日（火）14:00 \n会長\n佐藤　公（JCHO山梨病院） \n会場\n会場：大手町サンケイプラザ\n住所：〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2\nTEL：03-3273-2230\nhttps://www.s-plaza.com/access/ \n受講方法\n1．配信期間になりましたら、下記の【受講ページ】より、会員番号・パスワードを\n　ご入力の上、会員ページへログインください。\n　※会員ページログイン用の会員番号、パスワード、専門医・指導医資格に関する\n　　お問合せは、お問合せフォームよりご連絡をお願いいたします。\n2．【第47回学会セミナー（WEB開催）】をご選択ください。\n3．ログイン情報と照合し、事前申込みが完了している方のみ視聴画面へ進めます。\n　※事前申込みされていない方は、受講いただくことはできません。\n4．受講修了には配信期間中に全講演の視聴完了が必要となります。\n　※講演ごとに日にちを分けて視聴いただいても結構です。\n5．配信期間終了後、2週間程で学会事務局にて業績登録を行います。\n　※受講証明書の発行はございません。\n　※11月7日（火）14:00までに全講演の視聴が完了していない場合、\n　　業績は付与されませんのでご注意ください。 \n受講ページ\nhttps://www.jges.net/medical/conference/conference-seminars-47 \n※事前申込みされていない方は、受講いただくことはできません。 \n受講証明書\n従来実施していた受講証の発行は廃止いたしました。\n現地でご参加の場合は、開催後、2週間程で学会事務局にて業績登録をさせていただきます。\nオンデマンド配信でご視聴いただいた場合は、視聴期間終了後、2週間程で学会事務局にて業績登録をさせていただきます。\n会員ページにてご確認ください。 \n問い合わせ先\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■応募先/受講に関するお問い合わせ先\n第47回学会セミナー運営事務局\n株式会社コンベンションプラス（担当：丹沢、佐々木、中原）\nTEL: 03-4355-1140\n電話受付時間：平日09:30－18:00\nE-mail：gakkai@jges-seminar.com
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SUMMARY:第44回　近畿セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2023年9月5日（火）12：00　～　19日（火）　11：59 \n会長\n押谷　伸英（愛染橋病院） \n受講方法およびその他のご連絡\n１.下記URLよりアクセスしていただき視聴ボタンより視聴用IDとパスワードを入力ください。\n　　URL https://44kinkiseminar.com/ \n２.視聴用IDとパスワードは受講お申し込み後、会期までにご登録いただいたメールアドレスにお送りします。 \n３.視聴期間は下記の通りです。\nオンデマンド配信 2023年 9月 5日（火）12:00 ～ 9月19日（火）11:59 \n４.上記、配信期間中に、すべての講演を聴講ください（必須）\n※視聴期間中は、全ての講演を何度も視聴いただけます。\n※日にちをわけて視聴いただいても結構です。 \n５.全ての講演の視聴が終了しましたら、受講証明書兼領収書のダウンロードが可能となります。\n※受講証明書兼領収書の再発行は対応しておりませんので、大切に保管ください。 \n6.セミナー出席ポイント登録\n学会事務局にて会員情報システムに登録いたします。\n受講者の方はセミナー会期終了後、3週間程度で会員ログインページより受講記録の確認が可能です。 \n受講ページ\nhttps://44kinkiseminar.com/ \nお問い合わせ先                                                                                       \n第44回セミナー事務局 \nTEL：080-4015-1313                                                                                   \nFAX：0798-34-6155                                                                                     \nE-mail：kinki.seminar44@gmail.com
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SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第127回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会を開催させて頂くことになりました。このような貴重な機会を与えていただいた勝木伸一支部長、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　本会は令和5年9月2日(土)、9月3日(日)の2日間、第133回日本消化器病学会北海道支部例会（旭川医科大学外科学講座肝胆膵・移植外科学分野教授・横尾　英樹会長）との合同で開催いたします。 \n　内視鏡の診断・治療は新たな機器や手技の進歩により、飛躍的な発展が続いております。これにより低侵襲で有用な医療を患者様に提供できる時代になってきました。その一方で、手技の習得に時間を要すること、教育システムの構築が不可欠となっております。また、治療困難例や手技に難渋する症例、様々なトラブルに対応する能力が求められます。特に、専門領域が細分化されてきている現在において、幅広い領域の手技や治療法を学ぶことはとても重要であると思っております。そこで本例会のシンポジウムのテーマは「内視鏡診断・治療の基本とコツ〜Hokkaido cup endoscopy〜」とさせていただき、消化管、胆膵、外科など幅広く、基本的な手技やコツ、困難例を克服した経験、トラブルシューティングの方法などを動画にて提示していただき、多くの内視鏡医でディスカッションをさせていただければと思っております。北海道内の各分野におけるエキスパートの先生にコメンテーターとして参加していただき、優秀な演題に対する表彰も行う予定です。もちろん、重要なのは演題の順位をつけることではなく、手技のコツや工夫を、幅広く共有し討論を行い、学ぶ機会を提供することです。特別講演は、本邦における内視鏡診療の発達と今後の展望についてご講演頂く予定です。 \n　今回もシンポジウム、一般演題に加え、若手医師の発表セッションを企画しております。本会が会員の皆様の消化器内視鏡診療に寄与するものとなるよう努力して参りますので会員の先生方のご協力を宜しくお願い申し上げます。 \n  \n第127回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　潟沼 朗生 \n会長\n潟沼　朗生（手稲渓仁会病院 消化器病センター） \n会期\n2023年9月2日(土)～9月3日（日） \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通 \n〒060-0061\n札幌市中央区南1条西1丁目8-2　高桑ビル5階・6階 \n \n例会ホームページ\nhttps://www.ec-mice.com/133jsge-127jges-hokkaido/index.html \n第133回日本消化器病学会北海道支部例会との合同開催でございます。\n多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n2023年5月10日（水）正午～6月7日（水）正午迄　→　6月14日（水）まで延長しました。　→　6月19日（月）正午まで再延長しました。 \n＊受付は終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。 \n募集内容\nシンポジウム（一部指定）\n「内視鏡診断・治療の基本とコツ ～Hokkaido cup endoscopy～ 」\n一般演題　研修医発表 専攻医発表 \n＊インターネット(UMIN)での公募となります。奮ってご登録ください。\nhttps://www.ec-mice.com/133jsge-127jges-hokkaido/endai_127jges.html \nプログラム概要\n【消化器病学会】\n　※合同開催の第133回日本消化器病学会北海道支部例会プログラムです。 \n　・特別講演：上部消化管疾患における漢方薬の位置づけ\n　・シンポジウム：消化器癌に対する内科外科治療の最前線\n　・一般演題\n　・日本消化器病学会北海道支部 第25回専門医セミナー \n【消化器内視鏡学会】 \n　・特別講演：総胆管結石治療の温故知新　－ESBDの有用性を探る―\n　・ビデオシンポジウム：内視鏡診断・治療の基本とコツ\n　　～Hokkaido cup endoscopy～\n　・特別企画：JGES Hokkaido ～Rising star session～\n　・一般演題\n　・日本消化器内視鏡学会北海道支部 評議員会 \n【消化器病学会・内視鏡学会 合同表彰式】 \n【共催セミナー】\n　モーニングセミナー 1\n　ランチョンセミナー 5 \n運営事務局\n株式会社イー・シー \n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3　北口ヨシヤビル5F \n担当：松田 徳康\nTEL：011-299-5910　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-mice.com \n 
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SUMMARY:第21回　FNA club Japan (現地開催） ご案内
DESCRIPTION:　第21回FNA club Japanを以下の要綱で開催いたします。奮ってご参加くださいますようお願いいたします。 \n　本会は、EUS-FNAをはじめとした超音波内視鏡下穿刺術（Interventional EUS）の手技・適応などの研究を行い、本手技の教育と普及に貢献し、FNAの正診率ならびに安全かつ確実な治療技術の向上をはかることを目的としています。 \n　胆嚢病変に対するEUS及びEUS関連処置の有用性は広く知られていますが、その適応、有用性・安全性や標準化などは膵病変に対して遅れていると考えます。そこで、今回のFNA-club Japanでは、胆嚢病変に対するEUSをテーマといたします。第一部では、胆嚢病変の診断におけるEUS及びEUS関連の有用性をテーマとし、第二部では胆嚢病変に対するInterventional EUSとします。胆嚢病変に対するEUS・EUS関連処置の知識の共有および議論をしたいと考えております。幅広くの施設から多くの演題応募をお待ちしております。 \n　今回は現地開催のみを予定しております。EUS画像診断、EUS-FNA、Interventional EUSの幅広い知識を共有できる貴重な機会ですので、多数の先生方のご参加をお待ちしております。 \n代表世話人\n良沢 昭銘（埼玉医科大学国際医療センター 消化器内科） \n当番世話人\n岩下 拓司（岐阜大学医学部附属病院 第一内科） \n会期\n2023年8月26日（土）15:00～18:00 \n会場\n東京医科大学病院教育研究棟 （東京都新宿区西新宿6-7-1） \n研究会ホームページ\nhttps://fnacj.com/ \n参加費\n医師・企業関係者　3\,000円、学生・看護師・メディカルスタッフ 無料 \n概要\n基調講演\n　胆嚢病変に対するEUSを⽤いた診断・治療　\n　⼤阪医科薬科⼤学 消化器内科 小倉 健 \n第1部: 胆嚢病変に対する診断的EUS（画像診断・FNA）\n　1-1. 胆嚢癌深達度診断におけるintact boundary signの有⽤性 \n　　　⼿稲渓仁会病院 消化器病センター 豊永 啓翔 \n　1-2. EUSおよび造影EUS所⾒が診断に有⽤であった悪性⿊⾊腫胆嚢転移の2例\n　　　名古屋⼤学⼤学院医学系研究科 消化器内科学 ⽯川 卓哉 \n　1-3. 胆嚢病変に対する造影ハーモニックEUSの有⽤性に関する検討\n　　　岐⾩県総合医療センター消化器内科 吉⽥ 健作 \n　1-4. EUS-FNAが胆嚢癌との鑑別に有⽤であった⻩⾊⾁芽腫性胆嚢炎の1例\n　　　埼⽟医科⼤学国際医療センター 消化器内科 申 貴広 \n　1-5. 胆嚢疾患診断に対するEUS-FNAの有⽤性\n　　　JA尾道総合病院 消化器内科 清⽔ 晃典 \n　1-6. 胆嚢腫瘍に対する造影下EUS-FNAの有⽤性・安全性について\n　　　和歌⼭県⽴医科⼤学 内科学第⼆講座 ⽥村 崇 \n第2部: FNA/interventional EUS\n　2-1. 胆嚢病変に対するEUS-TAの有⽤性の検討\n　　　北⾥⼤学病院 消化器内科 安達 快 \n　2-2. 胆嚢癌に対するEUS-FNAの分⼦病理学的検討\n　　　JCHO札幌北⾠病院 消化器内科 平⽥ 幸司 \n　2-3. 胆嚢癌診療におけるEUS-FNAの有⽤性\n　　　愛知県がんセンター 消化器内科 倉⽯ 康弘 \n　2-4. 急性胆嚢炎に対するEUS-GBD におけるダブルピッグテイル型\n　　　プラスチックステントの有⽤性\n　　　横浜市⽴⼤学附属病院 肝胆膵消化器病学 緒⽅ 智樹 \n　2-5. 拡張⼿技を省略した超⾳波内視鏡下胆嚢ドレナージの成績と\n　　　トラブルシューティング\n　　　製鉄記念室蘭病院 胆膵内科 ⼩野 道洋 \n　2-6. 当科におけるEUS-GBD の現状と、穿刺時にスコープが\n　　　内向きとなる症例に対する疑問点について\n　　　国⽴病院機構南和歌⼭医療センター 消化器科 ⽊下 真樹⼦ \n　2-7. 当院における⼿術リスクの⾼い症例に対する超⾳波内視鏡下胆嚢ドレナージ\n　　　(EUSGBD)と内視鏡的経乳頭胆嚢ドレナージ(ETGBD)の⽐較検討\n　　　⼤阪医科薬科⼤学病院 第⼆内科 ⼭村 昌⼤ \nプログラム\n第21回 FNA-Club Japanプログラム \n一般演題募集要項\n締切：2023年7月14日（金）　【締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。】 \n  \n 
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SUMMARY:第16回 広島消化管内視鏡ライブセミナー
DESCRIPTION:会　期\n2023年8月19日（土） \n会場\n広島大学霞キャンパス臨床講義棟　エムネスホール \n（広島県広島市南区霞1-2-3） \n定員\n250名（定員になり次第締め切らせて頂きます） \n代表世話人\n岡　志郎（広島大学） \n参加費\n医師 12\,000円／コメディカル 5\,000円 \nお申し込み方法\nWebサイトよりお申込みください。 \nhttps://hirolive.hiroshima-u.ac.jp \nお問い合わせ\n事務局：広島大学大学院 医系科学研究科 消化器内科学 教授室 \n〒734-8551　広島市南区霞1-2-3 \n電話：082-257-5190，FAX：082-255-6220 \nE-mail: hirolive14@gmail.com
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SUMMARY:第37回　東海セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2023年7月18日（火）12：00　～　8月1日（火）11：59 \n会長\n山崎　健路（岐阜県総合医療センター　消化器内科） \n受講方法\n１．受講申込をされた方へは7月上旬に受講方法をご案内いたします。 \n２．視聴の際は視聴用ページへアクセスし、追ってご案内しますIDとパスワードにてログインの上、視聴画面へお進みください。\n　★視聴用ページURL：　https://ccs-net-system.com/jges37seminar/login/index02\n　配信期間外はご視聴になれませんのでご注意ください。 \n３．視聴確認後、配信終了後３週間程度で日本消化器内視鏡学会にて業績を登録いたします。\n　　（修了証の発行はいたしません。） \n受講ページ\nhttps://ccs-net-system.com/jges37seminar/login/index02 \nお問い合わせ先                                                                                       \n第37回日本消化器内視鏡学会東海セミナー運営事務局 \nTEL：052-269-3181                                                                                    \nFAX：052-269-3252                                                                                      \nE-mail：jges37seminar@ccs-net.co.jp
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SUMMARY:第130回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:　この度、第130回日本消化器内視鏡学会中国支部例会を担当させていただくことになりました。大変光栄なことと存じ上げます。このような機会を与えていただきました日本消化器内視鏡学会中国支部長の石原俊治教授（島根大学）、日本消化器内視鏡学会理事長の田中信治教授（広島大学）をはじめ、支部役員のみなさま、会員の先生方に厚くお礼申し上げます。 \n　本会は広島大学病院総合内科・総合診療科が担当いたします。我々は小さな医局で、支部例会をお手伝いすることも初めてのことです。至らぬ点もあろうかと存じますが、実り多い支部例会となりますよう、しっかり努めて参ります。 \n　プログラムは研修医奨励賞、専修医奨励賞、一般演題部門賞、実地医家部門賞、ワークショップ部門賞などを予定しております。特に本例会におきましては、エキスパートの先生だけではなく、実地医家の先生、女性医師の先生から多くのご発表をいただきたいと思います。診療の第一線で活躍しておられる総合医・家庭医の先生が、いかに内視鏡診療を通じて社会貢献ができるか、しっかり議論したいと思います。普段は一人で活動しておられる実地医家、女性医師のみなさまにとって、診療技術の標準化・レベルアップや、普段抱えておられる様々な問題点を共有する場になれば幸いです。日曜日開催のため実地医家の先生にも演題応募しやすいように一般演題とは別枠で実地医家部門を設定しておりますので多数の演題応募をお願い申し上げます。　 \n　その他、特別講演、ランチョンセミナー，エキスパートセミナーなどを予定しております。 \n　未だ新型コロナウイルス感染症の収束見通しがたちませんが、本例会ではWebを用いたハイブリッド形式での開催を検討しています。会場は、令和４年11月に落成する広島大学医学部（霞キャンパス）凌雲棟の予定です。学生講義のために新築された講義棟で、遠隔授業に対応する最新システムを完備しています。初めての学会使用ですので少々不安な点はございますが、質の高い情報が発信できるのではないかと思います。 \n　皆様、奮って演題応募頂きますようお願い申し上げます。昨年に続き、広島でお目にかかれることを楽しみにしています。 \n会長\n伊藤　公訓（広島大学病院 総合内科・総合診療科） \n会期\n2023年7月9日（日） \n会場\n広島大学 凌雲棟（霞キャンパス内） \n〒734-8551　広島市南区霞1-2-3 \nTEL:082-257-5555 \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jges-ch130/ \n演題募集期間\n2023年1月25日（水）～2月21日（火）正午 \n募集内容\nワークショップ1「国民総除菌時代の上部消化管内視鏡： \n　　　　　　　　 検診からがん治療、自己免疫性胃炎も含めて」（公募） \n一般演題（公募） \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　研修医奨励賞（公募） \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　専修医奨励賞（公募） \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　実地医家部門賞（公募） \nプログラム概要\n＊ワークショップ1「国民総除菌時代の上部消化管内視鏡： \n　　　　　　　　   検診からがん治療、自己免疫性胃炎も含めて」（公募） \n＊一般演題（公募） \n＊日本消化器内視鏡学会中国支部例会　研修医奨励賞（公募） \n＊日本消化器内視鏡学会中国支部例会　専修医奨励賞（公募） \n＊日本消化器内視鏡学会中国支部例会　実地医家部門賞（公募） \n＊各種共催セミナー \n事務局\n広島大学 総合内科・総合診療科 \n〒734-8551　広島市南区霞1-2-3 \nTEL：082-257-5461　FAX：082-257-1597 \nE-mail：maito@hiroshima-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担当　難波・矢吹 \nTEL：086-463-5344　FAX：086-463-5345 \nE-mail：jges-ch130@med-gakkai.org
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CATEGORIES:中国支部,支部例会
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SUMMARY:第46回　関東セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2023 年7 月8 日（土）12：00　～　7 月22 日（土）11：59 \n会長\n大塚　和朗（東京医科歯科大学病院　光学医療診療部） \n受講方法\nWEB 受講のご案内\n１． 受講者の皆様へ、受講サイトへアクセスできるID とパスワードをご登録いただきましたメールアドレスへお送りします。\n２． 日本消化器内視鏡学会ホームページより、第46 回日本消化器内視鏡学会関東セミナーのホームページ内の受講サイトへアクセスしてください。\n３． 受講期間\n　　オンデマンド配信：2023 年7 月8 日（土）12：00 ～ 7 月22 日（土）11：59\n４． 上記期間に聴講をしてください。（講演1 ～ 10 必須）\n　　※１講演あたり　約４０分です。\n　　※日にちを分けて聴講いただいても結構です。\n　　※オンデマンド配信期間内は、全ての講演が何度でも聴講可能です。\n５． 講演1 ～ 10 には、設問が設定されています。\n６． 講演1 ～ 10 を視聴完了後、設問ページへアクセス出来るようになります。設問に全て回答すると受講終了となり、出席証明証がダウンロードできます。\n　（出席証明証の再発行は致しかねます。大切に保管してください。）\n７． 受講料の領収書が必要な方は、視聴サイトよりダウンロードしてください。\n　　ご不明な点等がございましたら、下記運営事務局までご連絡ください。 \n受講ページ\nhttps://yocto.ibmd.jp/46kanto_seminar/ \nお問い合わせ先                                                                                       \n第46 回日本消化器内視鏡学会関東セミナー運営事務局 \nTEL：03-6801-8084　                                                                                      \nFAX：03-6801-8094                                                                                       \nE-mail：46kanto_seminar@pw-co.jp
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SUMMARY:第170回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:　2023年7月7日（金）と8日（土）の2日間にわたり、第215回日本消化器病学会東北支部例会（宮坂昭生会長）との合同開催で第170回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を担当させていただきます岩手県立大船渡病院の久夛良です。まだまだ若輩ものの私ではございますが、このような歴史ある消化器内視鏡学会東北支部例会の会長を務めさせていただくことを大変光栄に思うと同時に責任感を強く感じております。また、このたびの会長を拝命するにあたり支部長の飯島克則先生、岩手県幹事の松本主之先生をはじめとする幹事や評議員の先生方、そして東北支部会員の先生方に厚く感謝申し上げます。 \n　本支部例会は、新型コロナウイルスの感染状況が落ち着いてきている状況ですので岩手県盛岡市のアイーナ（いわて県民交流情報センター）にて約3年半ぶりに完全対面形式の現地開催を予定しております。新型コロナウイルスの感染状況によってはハイブリッド開催の形式へ変更となる可能性もございますが、対面で東北支部の会員の先生方と直接お会いし活発な討論や意見交換ができることを楽しみにしております。 \n　今回の支部例会は、宮坂会長の消化器病学会と合同開催させていただくことから消化器内視鏡と消化器病診療に関して幅広く討論を行い、疾患や専門領域の枠をこえて包括的かつ建設的な学会が開催できればと考えております。主題シンポジウムに関しましては、「高齢者における内視鏡診療～適応と限界～」をテーマとして高齢者における内視鏡診療の適応や限界について再考し、消化管、肝胆膵の領域を問わず、現状の医療情勢を鑑みた内視鏡診断や治療、知見について幅広く演題を募集し討論したいと思います。また、ワークショップとして「内視鏡診療の創意工夫～トラブルシューティングを含めて～」を企画いたしました。私自身が地方の一般病院に勤務しており、日常診療で役立つような内視鏡のコツや創意工夫をトラブルシューティング含めて動画などで供覧いただき明日からの日常診療に活用できる情報共有の場にしたいと考えております。そして消化器病女性医師の会と女性内視鏡医の会主催にて合同パネルディスカッションを企画しており、特別講演やスポンサードセミナーにて最新の内視鏡診療トピックスをまじえて各領域のエキスパートの先生方にご講演をいただく予定です。恒例のプレナリーセッション「目指せ！消化器内視鏡専門医」や自由なテーマで応募可能な一般演題についても多数の先生方からのご応募をお待ちしております。 \n　東北支部会員の先生方の診療にお役立てできるような学会にするべく消化器病学会の宮坂会長と協力し、開催準備を進めてまいります。東北支部会員の先生方の多数のご演題応募とご参加をよろしくお願い申し上げます。 \n会長\n久夛良　徳彦（岩手県立大船渡病院内科・消化器内科） \n会期\n2023年７月７日（金）・８日（土) \n会場\nアイーナ(いわて県民情報交流センター) \n〒020-0045 \n岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号 \nTEL: 019-606-1717 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/g215-e170/index.html \n演題募集期間\n2023年03月23日（木）～ 04月26日（水）正午 → 05月10日（水）正午まで \n※演題募集期間を 5月10日（水）正午まで 延長いたしました。 \n募集内容\n【消化器内視鏡学会】 \n・合同シンポジウム「ベスト・アウトカムをめざした消化器病診療」 \n・シンポジウム「高齢者における内視鏡診療～適応と限界～」 \n・ワークショップ「内視鏡手技の創意工夫～トラブルシューティングを含めて～」 \n・プレナリーセッション　めざせ！消化器内視鏡専門医（研修医（１~2年目）） \n・プレナリーセッション　めざせ！消化器内視鏡専門医（専攻医・専修医（3~5年目）） \n・一般演題 \nプログラム概要\n【プログラム】（予定） \n◇特別講演 \n◇教育講演 \n◇合同シンポジウム「ベスト・アウトカムをめざした消化器病診療」 \n  \n【消化器病学会】※合同開催の第215回日本消化器病学会東北支部例会プログラムです。 \n・シンポジウム「肝胆膵がんの治療の現状と未来」 \n・特別企画　目指せ！消化器病専門医－研修医からの報告 \n・特別企画　目指せ！消化器病専門医－専攻医からの報告 \n・第24回専門医セミナー \n・一般演題 \n　※特別企画の選考から漏れた場合は、一般演題として採用します \n  \n【消化器内視鏡学会】 \n・シンポジウム「高齢者における内視鏡診療～適応と限界～」 \n・ワークショップ「内視鏡手技の創意工夫～トラブルシューティングを含めて～」 \n・プレナリーセッション　めざせ！消化器内視鏡専門医（研修医（１~2年目）） \n・プレナリーセッション　めざせ！消化器内視鏡専門医（専攻医・専修医（3~5年目）） \n・一般演題 \n　※プレナリーセッションの選考から漏れた場合は、一般演題として採用します \n事務局\n岩手医科大学内科学講座消化器内科分野 \n〒028-3695　 \n岩手県紫波郡矢巾町医大通2-1-1 \n担当　柿坂啓介、鳥谷洋右 \nTEL：019-613-7111㈹　FAX：019-907-7166 \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001 \n宮城県仙台市太白区八本松2-10-11 \n担当　小足賢一、矢作佳織、藤代明菜 \nTEL：022-246-2591　FAX：022-399-7749 \nE-mail：jsge215_ jges170@tohoku-kyoritz.co.jp \nその他連絡事項\n日本消化器病学会東北支部第215回例会との合同開催でございます。
URL:https://www.jges.net/event/2023-67263
LOCATION:アイーナいわて県民情報交流センター\, 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号\, 020-0045
CATEGORIES:東北支部
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SUMMARY:第120回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:多数の演題応募とご参加をお待ちしております。 \n会長\n松田　充（富山県立中央病院） \n会期\n2023年6月25日（日） \n会場\n富山県医師会館 \n〒939-8222　富山市蜷川336 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間：開始～終了\n2023年3月20日（月）～4月20日（木）→  4月27日（木）17時 \n※演題募集期間を4月27日（木）17時まで延長いたしました。 \nプログラム概要\n■パネルディスカッション\n　「非乳頭部十二指腸上皮性腫瘍に対する内視鏡治療」 \n　司会：平松 活志（福井県済生会病院 消化器内科） \n　　　　柄田 智也（富山県立中央病院 外科） \n　演者： \n\n富山大学附属病院 光学医療診療部，藤浪 斗．「十二指腸非乳頭部腫瘍の診断・治療に対するメチレンブルーの位置付け」\n石川県立中央病院 消化器内科，川崎 梓．「表在性非乳頭部十二指腸上皮性腫瘍に対する内視鏡治療の現状と内視鏡的胃粘膜萎縮との関係～多施設共同研究の結果より～」\n富山県立中央病院 消化器内科，松田 充．「非乳頭部十二指腸上皮性腫瘍に対する内視鏡切除の現状と課題」\n金沢大学附属病院 消化器内科，林 智之．「表在性十二指腸腫瘍に対する治療法選択」\n福井大学医学系部門内科学(2)分野，内藤 達志．「非乳頭部十二指腸上皮性腫瘍に対する当院の内視鏡治療成績と治療の注意点」\n福井県立病院 消化器内科，青柳 裕之．「非乳頭部十二指腸腺腫（SNADA）に対するD-LECS with ESDの現状と改善点」\n\n  \n■教育講演（スポンサードセミナー；ゼオンメディカル共催）\n　「胆膵EUSを使いこなす ー診断から治療までー」 \n　小倉　健（大阪医科薬科大学第2内科） \n  \n■特別講演（スポンサードセミナー；富士フイルムメディカル共催）\n　「ESD の現状と今後の可能性」 \n　豊永　高史（神戸大学消化器内科，光学医療診療部） \n  \n■ランチョンセミナー（AIメディカルサービス共催）\n　「世界に挑戦する日本の内視鏡AI」 \n　多田　智裕（ただともひろ胃腸科肛門科） \n  \n■一般演題；公募\n  \n事務局\n富山県立中央病院消化器内科 \n〒930-8550　富山市西長江2丁目2-78 \n担当　在原 文教 \nTEL：076-424-1531　　FAX：076-422-0667 \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161　石川県白山市熱野町ハ8-1 \n担当　丹野　博・吉尾　知子 \nTEL：076-201-8821　　FAX：076-272-2488 \nE-mail：hiroshi.tanno@kubix.co.jp
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SUMMARY:令和5年度リンダウ・ノーベル賞受賞者会議
DESCRIPTION:「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」とは、ドイツ・リンダウ市において、ノーベル賞受賞者が世界各地から集った博士課程学生及び若手研究者に対して、講演やディスカッション等を行う国際会議です。 \n日本学術振興会は、我が国における学術の将来を担う国際的視野、経験に富む優秀な研究者を育成するため、若手研究者が本会議に参加することを支援しています。 \n対象分野\n生理学・医学分野 \n日 程\n2023年6月25日（日）～６月30日（金） \n開催地\nリンダウ市（ドイツ南部） \nポスター\nhttps://www.jsps.go.jp/j-lindau/data/r5/r5_lindau_poster.pdf \nホームページ\nhttps://www.jsps.go.jp/j-lindau/index.html \n申請締切\n2022年8月5日（金）17：00［日本時間］ \n▼募集要項\nhttps://www.jsps.go.jp/j-lindau/shinsei_boshu.html \n本事業に係る問い合わせ先\n独立行政法人日本学術振興会　国際事業部研究協力第一課\n「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業」担当\nE-mail：lindau@jsps.go.jp \n  \n 
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SUMMARY:第110回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:会長\n長沼　誠（関西医科大学　内科学第三講座） \n会期\n2023年6月24日（土） \n会場\n大阪国際交流センター \n〒543-0001　大阪府大阪市天王寺区上本町8丁目2-6 \n例会ホームページ\nhttp://jgeskinki110.umin.jp/ \n演題募集期間\n2023年1月18日（水）正午～2023年2月22日（水）正午まで　⇒　3月8日（水）正午まで延長 \n※演題登録を締め切りました。多数のご応募をいただきましてありがとうございました。 \n募集内容\nオンライン登録とします。第110回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \nhttp://jgeskinki110.umin.jp/ \n  \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n  \nシンポジウム、ビデオシンポジウム、ワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題応募についての注意事項は上記登録ページに記載いたします。ご不明な点がありましたら第110回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki110@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \nプログラム概要\nシンポジウム \n消化管出血に対する内視鏡診療の現況と展望（公募）　 \n司会：馬場重樹（滋賀医科大学医学部附属病院　光学医療診療部） \n　　　林　義人（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n  \n膵疾患に対する内視鏡診療の現況と展望（公募） \n司会：池浦　司（関西医科大学　内科学第三講座） \n　　　保田宏明（京都府立医科大学　消化器内科学） \n  \nビデオシンポジウム \nBest of Endoscopist in Kinkiを目指せ 〜診断・治療困難例へのアプローチ〜（公募・一部指定） \n司会：細見周平（大阪公立大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n　　　米田頼晃（近畿大学医学部　消化器内科） \n　　　塩見英之（兵庫医科大学　消化器内科（肝胆膵内科）） \nファシリテーター：高橋　悠（関西医科大学附属病院　消化器肝臓内科） \n　　　　　　　　　宇座徳光（京都大学　消化器内科） \n  \nワークショップ \n炎症性腸疾患診療における内視鏡検査の現況と展望（公募） \n司会：深田憲将（関西医科大学附属病院　消化器肝臓内科）　 \n　　　守屋　圭（奈良県総合医療センター　消化器内科） \n  \n胆道内視鏡の現況と展望（公募） \n　司会：糸永昌弘（和歌山県立医科大学　第二内科） \n　　　　小倉　健（大阪医科薬科大学　第二内科） \n  \n消化管腫瘍に対する内視鏡診療の現況と展望（公募） \n司会：吉崎哲也（神戸大学大学院医学研究科　内科学講座　消化器内科学分野） \n　　　山階　武（関西医科大学総合医療センター） \n  \n一般演題（公募） \nFresh Endoscopist Session（公募：近畿支部奨励賞対象セッション） \n研修医（卒後2年以内）からの教育的な症例報告 \n  \nYoung Endoscopist Session（公募：近畿支部奨励賞対象セッション） \n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研修・症例報告） \n事務局\n関西医科大学　内科学第三講座 \n〒573-1010　大阪府枚方市新町2-5-1 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット　メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012 \n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F \nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki110@sunpla-mcv.com \nその他連絡事項\n■演題応募における倫理審査について \n　本学会では、倫理指針（2023年版）及び関連資料等について2022年12月1日に改定し、2023年1月1日施行となりました。 \n　つきましては、2023年1月以降の演題募集受付（総会（第106回）及び支部例会から対象）から「JGES 演題登録時 Medical ethics 申請（2023年）」 （更新2022年12月1日） ※に基づいてご登録いただきますようお願い申し上げます。 \n　詳細につきましては近畿支部ホームページ（https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/）の『倫理審査について』をご参照ください。 \n  \n■日本消化器内視鏡学会近畿支部例会における若手研究者の表彰について \n　受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計5名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 \n　若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。　それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n  \n■利益相反の開示について \n　日本消化器内視鏡学会では、平成24年3月1日より、本学会における『臨床研究の利益相反に関する指針及び同細則』を施行しております。近畿支部においても、この指針及び細則が適用されますので、演題を発表される先生は近畿支部ホームページ（https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/）の『利益相反（COI）について』を参照のうえ、運営事務局への申告書の提出ならびに発表の際の開示をお願いします。 \n  \n■演題登録に関するお問い合わせ先、COI申告書のご提出先 \n【運営事務局】 \n株式会社サンプラネット　メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012　東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6階 \nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki110@sunpla-mcv.com
URL:https://www.jges.net/event/2023-65975
LOCATION:大阪国際交流センター\, 天王寺区上本町8-2-6\, 大阪市\, 大阪府\, 543-0001
CATEGORIES:近畿支部
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SUMMARY:第130回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:　この度、第130回日本消化器内視鏡学会四国支部例会を、2023年6月17日（土曜日）、18日（日曜日）の2日間にわたり高松市のレグザムホールにおいて、第119回日本消化器病学会四国支部例会（回生病院　杵川文彦会長）と共に合同で開催させていただきます。本支部例会は学術交流だけでなく、親睦を深める機会であり、かつ若手医師へ内視鏡診療のすばらしさを紹介できる場であります。このような歴史のある会を担当する機会を与えていただきました幹事、評議員並びに会員の先生方に厚く御礼を申し上げます。 \n　コロナウイルス感染症の流行に伴いweb開催も検討しておりましたが、現地で皆さんと各演題や講演について議論していただくことが望ましいとおもい、万全の感染対策準備を行い、現段階では現地での開催を予定しております。 \n　さて、今回のテーマは『教育とステップアップ、そして地方からも海外へ』といたしました。積極的に参加していただきたいのは、今後さらなる成長が期待される若手・中堅の先生方であります。合同シンポジウムのテーマは『若手医師への教育、新しい手技への習得の方法』としました。各施設での教育的な立場の先生から、教育・研修状況を示していただき、これからステップアップを目指す先生方にアピールをしていただく予定です。またミニシンポジウムでは内視鏡学会から『大腸内視鏡診断と治療』、『内視鏡診断におけるAIの役割』をテーマとし、同分野でのスペシャリストによるランチョンセミナーをミニシンポジウムの後に続けて企画しております。前者では国立がん研究センター齊藤豊先生、Han-Mo Chiu先生（National Taiwan University Hospital）に、後者ではAIメディカルサービス　多田智裕　先生にご講演をしていただく予定です。 \n　特別講演では慶應義塾大学医学部 腫瘍センター　矢作直久先生を講師にお迎えし、内視鏡治療における最新の知見および教育、また日本から海外への発信していくために、若手の先生へのメッセージをいただく予定であります。一般演題ではコメディカルセッションも企画し、いろんな立場の先生方に参加していただけるような企画をしております。さらに展示会場においては従来の機器の展示だけでなくAI機器のデモ、お土産用のブースの出店も予定し、盛り上がる内容としております。学会2日目には日本消化器病学会におけるセミナー（香川大学小原英幹　先生会長）にて、海外（英語）でのオーラルプレゼンテーションのノウハウを学んでいただく企画も予定しております。日本消化器病学会四国支部例会と共に記憶に残る、日本消化器内視鏡学会支部例会を開催するよう鋭意努力をしておりますので、ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。 \n会長\n今川　敦（医療法人社団　今川内科医院） \n会期\n2023年（令和5年）6月17日（土）～18日（日） \n会場\nレグザムホール（香川県県民ホール） \n〒760-0030 香川県高松市玉藻町9-10 \n例会ホームページアドレス\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh119/ \n演題募集期間\n2023年（令和5）2月1日（水）～3月9日（木） \n募集内容\n１.合同シンポジウム（公募）　 \n　『若手医師への教育、新しい手技への習得の方法』 \n２.合同ミニシンポジウム　（公募）　 \n　①「生物学的製剤によるIBD治療の現況」 \n　②「消化器癌の遺伝子異常　ー最近の知見ー」 \n　③「大腸内視鏡診断と治療」 \n　④「内視鏡検査におけるAIの役割」 \n3.一般演題（公募） \n4.研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募） \nプログラム概要\n特別講演：　 \n　講師：　慶應義塾大学医学部 腫瘍センター　矢作直久　　 \n　司会：　今川内科医院　今川敦 \n内視鏡治療の最新の知見および若手医師への教育や日本から海外へ積極的発信している演者からの若手医師へのメッセージを頂きたい。 \n事務局\n〒769-1503 香川県三豊市豊中町笠田竹田285-3 \n医療法人社団　今川内科医院 \n担当：今川　敦、中山育美 \nTEL：0875-62-2052　FAX：0875-62-2509 \nE- mail：imagawa.iin@gmail.com \n運営事務局\n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n株式会社メッド：小野 \nTEL：086-463-5344　FAX：086-463-5345 \nE -mail：jsge-sh119@med-gakkai.org
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CATEGORIES:四国支部,支部例会
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SUMMARY:第116回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:　遷延するCOVID-19により、大変なご苦労を重ねておられる先生も数多くいらっしゃることと存じます。これまで実臨床の先頭に立って患者さんの対応に当たってこられた先生方のご尽力に、心より敬意を表します。さて、これまではCOVID-19の影響により、本学会をはじめ様々な学会がリモート開催やハイブリッド開催になって参りましたが、欧米では早くも対面での学会開催が増えてきております。日本ではまだまだ状況が不透明な部分はございますが、ワクチン接種も進み、更に期日が来年の6月ということもあり、対面での現地開催を目指して準備を進めております。 \n　従来より支部例会は若手の登龍門であり、できる限り多くの先生方に様々な角度から発表を行って頂きたいと考え、今回は敢えて特定のテーマは設定いたしませんでした。しかし、コロナ禍により診療や教育の体制が様変わりしたことに加え、政府の働き方改革の影響もあり新たな対応が求められています。そこで今回は新たな時代の働き方や教育を考えるセッションを設けさせていただきました。以前は丁稚奉公や徒弟制度の様に師匠の存在が圧倒的で、ローカルな流儀に縛られるだけでなく長時間勤務も当たり前でしたが、ワークライフバランスを考えた新しい働き方や、よりシステマティックで効果の高い教育システムを考える機会にしたいと思っております。また、少なくとも私が内視鏡を握り始めた35年前には、診断が内視鏡医療の主な役割で、治療内視鏡はごくシンプルな止血術やポリープ切除などに限られ、治療とは言っても不確実なものや姑息的なものとしてとらえられていました。しかし、今や適応症例をしっかり見極めれば根治的な治療が確実に実施できるようになり、内視鏡治療は低侵襲治療の主流を占める様になってきております。技術開発も日進月歩で、日々新たな低侵襲治療手技が開発されております。今回は内視鏡低侵襲医療を実践する上で欠かせない診断手技や、新たな低侵襲治療手技にもフォーカスして現状をオーバービューするとともに今後の可能性を探って行きたいと考えております。 \n　社会情勢や環境の変化により困難な状況が続いておりますが、来年にはコロナ禍が明けて、久しぶりに現地につどい活発に意見交換をして頂ける場になればと考えております。多くの皆様の参加を期待しております。 \n会長\n矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター　低侵襲療法研究開発部門） \n会期\n2023年6月10日（土）～11日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-k.umin.jp/116shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2022年12月7日（水）～2023年2月1日（水） \n募集内容\n主題1 \n「上部消化管低侵襲内視鏡治療の工夫」 \n司会　小田　一郎（総合川崎臨港病院） \n　　　後藤　修（日本医科大学付属病院　内視鏡センター） \n超高齢社会を迎えた本邦では軟性内視鏡を用いた低侵襲治療のさらなる発展と普及が期待されている。手技的に円熟した胃・食道ESDは、より早く安全にかつ術後の影響を最小限にするための試みが継続して行われている。内視鏡単独では解剖学的に処置の難しい中下咽頭ESDは、耳鼻科とのコラボレーションによって実現へと至っている。「禁断の手技」と位置付けられてきた十二指腸ESDは、バイオニア達の絶えざる工夫とエビデンスの蓄積によってaccessibleなものへと変容しつつある。また、内視鏡切除の対象が上皮性腫瘍からSMTへと拡大され、LECSの確立を経て現在EFTRが先進医療として行われている。POEMに端を発したsubmucosal endoscopyは、消化管筋層生検、幽門狭窄の解除、憩室の隔壁切開、SMT核出術などに応用されている。また、上記治療の確立を支えるための創閉鎖法や偶発症対策が複数考案されている。 \n本セッションでは、上部消化管疾患に対する内視鏡治療を導入・確立・普及・均霑化するための様々な工夫について、臨床・前臨床を問わず広く募集し、その知識を共有するとともに、より良い未来の上部消化管内視鏡治療についてディスカッションする機会としたい。 \n  \n主題2 \n「下部消化管低侵襲内視鏡治療の工夫とコツ」 \n司会　浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓　　内科学分野） \n　　　小田島　慎也（帝京大学医学部　内科学講座） \n大腸腫瘍に対する内視鏡治療は、ポリペクトミーや内視鏡的粘膜切除術（EMR）、内視鏡的粘膜下層剥離術（ESD）を中心に広く普及してきた。内視鏡機器の進歩、ストラテジーやデバイスの工夫に伴い、現在でも内視鏡治療は進化を続けており、近年ではcold polypectomy、Underwater EMR、各種トラクション技術を用いたESDなど様々な技術が開発されている。しかし、大腸は上部消化管と異なり、スコープ操作性が不良になりやすいことや穿孔率の高さ、穿孔時の腹膜炎の重症度など、内視鏡治療に対する問題点が多く存在しており、その問題点に対処すべく、各施設ではより安全性や確実性を高めた手技を目指して、新しい技術や治療のコツを模索していると思われる。 \n本セッションでは、早期癌・腺腫、SSL、神経内分泌腫瘍（NET）などの大腸腫瘍に対する低侵襲内視鏡治療の工夫について募集する。各施設の安全性や確実性を向上させるための工夫やコツ、新しい内視鏡治療法の成績、偶発症の予防策や合併症時のトラブルシューティングなど、幅広く発表頂き、現状と課題について議論していきたい。積極的な演題応募を期待している。 \n  \n主題3 \n「超音波内視鏡が担う胆膵診療の役割と更なる普及へ向けた取り組み」 \n司会　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学） \n　　　田中　麗奈（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n胆膵内視鏡における超音波内視鏡下治療、特にInterventional EUSの発展は目覚ましい。経消化管ドレナージや術後腸管へのアプローチなど応用手技が開発され、その手技を安全に行えるようデバイスの開発や手技の工夫がなされてきた。しかしその一方で、超音波内視鏡の基本である超音波内視鏡検査や超音波内視鏡下穿刺吸引生検でさえも十分に普及しているといえる状況ではない。今後さらに増加していくであろう膵癌の診断、また遺伝子治療のためのより十分な検体採取方法など課題が残る。そこで本セッションでは超音波内視鏡観察手技の基本からInterventional EUSについて各施設で取り組まれているトレーニーでもより安全に行える方法や、手技とデバイスの工夫、トラブルシューティングなどについて可能な限りビデオにて発表して頂きたいと思っている。小さな工夫、トラブルから大きな発見となるような実りあるセッションを目指して多くの演題募集を期待している。 \n  \n主題4 \n「新時代の内視鏡医の働き方」 \n司会　炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n　　　中村　理恵子（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \n世間一般に働き方改革が推し進められる中、医師も例外ではない。2024年4月より「働き方改革関連法」が施行され、医療機関や医師個人においても、その働き方を大きく改革していく必要がある。総勤務時間、当直翌日の勤務問題などの制限の中でキャリア形成のための教育も必要である問題に直面する。精査・治療を含めて直接患者に内視鏡を実施しなければいけないと考えてきた内視鏡医が、時間の制約のある中での効率の良い働き方を考えていく必要性に迫られている。プライベートと臨床・研究の両立、ライフワークバランスを保ちながら、医療としての質を下げず、キャリア形成のための教育を確保することが望まれる。その実現のためには様々な方法があるが、AIやタスクシフティング、リモートワークなどの導入の実際、またそれらを内視鏡教育を施す側と教育を受ける側からの視点、ジェンダーによる差などの視点から、すでに実施されている、企画の段階などに関わらずあらゆる立場より「新時代の内視鏡医の働き方」として提案、議論頂きたい。 \n  \n主題5 \n「消化管出血のマネージメント」 \n司会　藤城　光弘（東京大学大学院医学系研究科　器官病態内科学講座　消化器内科学分野） \n　　　西澤　俊宏（国際医療福祉大学成田病院　消化器内科） \n消化管出血は日常臨床で遭遇する疾患であり、その診断や治療において消化器内視鏡は大きな役割を担っている。内視鏡的止血術の進歩により多くの症例は止血可能となったが、いまだに止血困難例も経験する。本シンポジウムでは消化管出血全般を対象とし、出血源の診断の進め方や同定が困難な場合の工夫、内視鏡的止血法の選択や手技の工夫、内視鏡的止血法の限界とIVRや外科手術のタイミング、併存疾患や抗血栓薬への対応、出血や再出血の危険因子の検討や再発予防への対策など多方面から発表していただきたい。 \n  \n主題6 \n「上部消化管のあらたな内視鏡診断のアプローチ」 \n司会　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科） \n　　　草野　央（北里大学医学部　消化器内科学） \n上部消化管内視鏡を用いた診断では、特に上部消化管腫瘍の診断領域において、従来からある白色光観察や色素内視鏡の他に、近年ではNBIやLCI、BLIといった画像強調内視鏡技術（IEE）を用いた観察や、IEE併用拡大観察の有用性が報告されています。本セッションでは、上部消化管腫瘍の診療における存在診断や、治療方針決定の為の量的診断において、IEEをはじめとする最新の技術を用いた内視鏡診断の可能性と限界（AI内視鏡の可能性についても）を議論したいと考えています。一方、器質性疾患を除外することによって診断される機能性消化管疾患、つまり”視えない疾患”を内視鏡を用いてどこまで診断できるのか。アカラシアなどの消化管運動異常、好酸球性食道炎、GERD、機能性ディスペプシア等に対する内視鏡を用いた診断技術やプロセスについても、その成果を発表していただきいと思います。上部消化管腫瘍から上部消化管機能性疾患まで、最新の内視鏡診断手法について、活発な議論ができるよう多数の演題の応募をお待ちしています。 \n  \n主題7 \n「安全・確実なERCP関連手技の実現に向けた工夫と戦略」 \n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \n　　　福原　誠一郎（国立病院機構　東京医療センター） \n胆膵関連疾患に対する診断や治療において、胆膵内視鏡が担う役割は大きく、各医療施設で広く普及してきている。特に ERCP関連手技は、黄疸に対する経乳頭的なドレナージ、総胆管結石の除去、胆道や膵疾患の組織・細胞診断など、従来から行われていた検査手技から、近年は胆管鏡や膵管鏡を用いた直視下での診断処置まで試みられてきている。他方、ERCPは依然としてリスクの高い検査であり、最大の課題とも言えるERCP後膵炎をはじめ、出血や穿孔など予期しない偶発症に遭遇することが少なくはない。また各手技の標準化、処置完遂の困難症例、診断精度など課題も多い。本セッションではERCP関連手技の成功へ向けた、より安全で有効な手法や処置具の使用や手技の適応、偶発症を防ぐための工夫などを幅広く公募し、安全かつ確実なERCP関連手技の実現を目指した各施設の取り組みと解決すべき課題点について議論を図ることとしたい。 \n  \n主題8 \n「新時代の内視鏡教育」 \n司会　前畑　忠輝（聖マリアンナ医科大学　消化器内科） \n　　　角嶋　直美（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部） \n近年、消化器疾患の診断や治療における内視鏡の役割は非常に大きくなり、高度な専門性が要求されるようになっている。そして、日本専門医機構の指導のもと、消化器内科領域の専門医制度の見直しがすすめられている。しかしながら、新専門医制度により従来のような継続的かつ重点的な内視鏡研修は難しく、初期研修終了後、「いつから」内視鏡の勉強を行うか、「いつから」内視鏡専門医に向けた研修を開始するかなどは各施設によって異なるのが実状である。さらに、拡大内視鏡観察による病変の質的な診断、超音波内視鏡による腫瘍の質的診断、endoscopic submucosal dissectionやper-oral endoscopic myotomy\, interventional EUS等の高度な専門性が要求される診断・治療内視鏡手技に対する系統的教育プログラムは確立されていない。本セッションでは、消化器内視鏡医育成のための各施設の現状や取り組みについて報告していただき、内視鏡的診断・治療の質の確保のため、適切な教育プログラムについて議論をしたい。 \n  \n主題9 \n「小腸内視鏡における診断・治療の現況と展望（仮）」 \n司会　大塚　和朗（東京医科歯科大学病院　光学医療診療部） \n　　　細江　直樹（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター） \n小腸カプセル内視鏡、ダブルバルーン小腸内視鏡が開発され20年以上が経過した。その間、スコープ型小腸内視鏡においては、シングルバルーン小腸内視鏡が導入され、最近ではパワースパイラル内視鏡が導入されつつある。一方、小腸カプセル内視鏡においては、診断精度を上げるための検査法の工夫、AI（artificial intelligence）を用いた読影ソフトウェア開発、カプセルの誘導法の開発などが行われ、さらに国内では3社目となるパノラマ撮影が可能な小腸カプセル内視鏡が薬事承認されている。本セッションでは、スコープ型小腸内視鏡および、小腸カプセル内視鏡に関する幅広い演題を公募し、小腸内視鏡における現時点の知見を整理したい。従来から使用されているプッシュ式小腸内視鏡、大腸用細径内視鏡などを用いた小腸観察の有用性なども広く公募する。将来展望として、少数例の検討や、パワースパイラル内視鏡など新たな小腸内視鏡の使用経験なども広く公募する。 \n  \n主題10 \n「下部消化管のあらたな内視鏡診断のアプローチ」 \n司会　松田　尚久（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \n　　　村上　敬（順天堂大学医学部　消化器内科） \n消化器内視鏡分野において，通常白色光のみならず，画像強調内視鏡(Image-Enhanced Endoscopy: IEE)，拡大・超拡大内視鏡，超音波内視鏡などさまざまなmodalityが開発され，大腸内視鏡診断におけるその有用性が報告されている。特にNarrow Band Imaging (NBI)，Blue Laser Imaging (BLI)，Linked Color Imaging (LCI)などのIEEや拡大・超拡大内視鏡は，大腸腫瘍性病変の検出および診断のみならず，潰瘍性大腸炎などの炎症性腸疾患の罹患範囲や炎症程度の把握，dysplasiaの検出に大きく寄与する。また，近年，Texture and Color Enhancement Imaging (TXI)やRed Dichromatic Imaging (RDI)などの新しいIEEも開発され，大腸内視鏡診療におけるその有用性が期待される。一方で，Artificial Intelligence (AI)を活用した大腸内視鏡診断支援ソフトの開発が進み，日常の大腸内視鏡診療に利用できるようになった。研究分野では機能診断などの新たな内視鏡の開発も報告されている。本セッションでは，大腸腫瘍性病変に限らず炎症性腸疾患や機能性疾患などの非腫瘍性疾患を含め，さまざまなmodalityを用いた大腸内視鏡診断の現状と問題点，新たな内視鏡画像による試みなどについて幅広く演題を募集する。 \n  \nJGES-Kanto Cup \n司会　土屋　貴愛（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n　　　菊池　大輔（虎の門病院　消化器内科） \n内視鏡技術が発展した現在，我が国の消化器内視鏡医は多様な消化器疾患に対して高い技術の内視鏡診断や治療を患者に提供できるようになりました．例年に引き続き，第116回日本消化器内視鏡学会関東支部例会でも，JGES-Kanto Cupを開催します．われこそはという内視鏡医に達人の技を披露していただき，多くの先生方と内視鏡技術を共有したいと考えています．基本的な手技から高難度治療，偶発症予防の工夫，トラブルシューティングなど，実際の内視鏡手技のビデオを領域問わず広く募集します．手技の要約を抄録として提出していただき，演題の採択を決定いたします．例会当日は、5分以内にまとめたビデオとともに，1分程度の自己紹介のスライドをご用意いただきたいと思います．審査委員による採点を行い，3位までの発表には，表彰，トロフィー，賞金の授与を行いますので皆様，奮ってご応募下さい． \n  \n（応募資格） \n1.発表内容は本学会および国内の他の学会でも未発表であること \n2.倫理規定に抵触しないこと \n3.同一の所属から複数の先生が応募することはできません \n事務局\n慶應義塾大学医学部 腫瘍センター \n〒160-8582　東京都新宿区信濃町35 \n担当　加藤 元彦 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内 \n〒113-0033　東京都文京区本郷 4-1-5 石渡ビル6F \nTEL：03-6801-8084　　　FAX：03-6801-8094 \nE-mail：116kanto-jges@pw-co.jp
URL:https://www.jges.net/event/2022-62499
LOCATION:シェーンバッハ・サボー\, 千代田区平河町2-7-4砂防会館別館\, 千代田区\, 東京都\, 102-0093　
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SUMMARY:第94回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第94回日本消化器内視鏡学会　甲信越支部例会の開催にあたって \n第94回日本消化器内視鏡学会　甲信越支部例会 \n会長　船越 和博 \n（新潟県立中央病院　副院長　内科） \n  \n　蔓延するコロナ感染症第8波の影響により、日々の診療に大変なご苦労をされておられる先生方も多いことと存じます。COVID-19感染により、2020年春からは本学会をはじめ様々な学会がWEB開催やハイブリッド開催となってきました。やがて世界や日本国内の社会情勢からは感染対策をとったうえでの行動制限を伴わない社会活動が可能となり、私たち周囲の環境も変化しました。それに合わせて2023年6月の当会は対面での現地開催を目指して準備を進めております。 \n　甲信越支部例会は若手の登龍門であると同時に、専門医同志の活発で熱い議論が伝統です。3年ぶりの対面開催ですが、感染対策には十分配慮し、余裕を持ったプログラム構成を考えています。一般演題では研修医・専修医セッションを設けて若手医師からの積極的な発表を期待するとともに、合同のシンポジウムやワークショップでは専門的かつ先進的な議論を期待します。 \n　久しぶりの現地開催となりますが、活発な意見交換をして頂ける場になれば幸甚です。多くの先生方の参加をお待ちしています。 \n会長\n船越　和博（新潟県立中央病院） \n会期\n2023年6月3日（土）～6月4日（日） \n会場\n朱鷺メッセ　新潟コンベンションセンター \n〒950-0078　新潟市中央区万代島6番1号 \n例会ホームページ\n甲信越支部ホームページ　http://www.jges-kse.jp/ \n甲信越支部例会のご案内　http://www.jges-kse.jp/reikai.html \n  \n演題募集本番用URL　※〔暗号通信〕推奨 \n登録画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00274-012 \n確認・修正画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00274-012 \n演題募集期間\n2023年02月08日（水）～03月15日（水） \n募集内容、募集テーマ等\n合同シンポジウム（公募）\n「胆膵領域IgG4関連疾患における診断・治療困難例への対策」\n基調講演：菅野　敦（自治医科大学消化器肝臓内科　講師）\n司会：塩路　和彦（新潟県立がんセンター新潟病院　内科　情報調査部長）\n司会：深澤　光晴（山梨大学医学部　第一内科　講師） \n合同ワークショップ１（公募）\n「胆膵内視鏡検査・治療における工夫とトラブルシューティング」\n司会：比佐　岳史（佐久総合病院佐久医療センター　消化器内科部長）\n司会：森田　慎一（新潟県立中央病院　内科　内視鏡センター長） \n合同ワークショップ２（公募）\n「肝癌治療における各施設の取り組みと展望」\n司会：鈴木　雄一朗（山梨大学医学部　第一内科　特任講師）\n司会：藤森　尚之（信州上田医療センター　消化器内科　内科系診療部長） \n一般演題（公募） \n一般演題（研修医・専修医セッション（卒後1-5年））（公募） \n  \nランチョンセミナー「胆膵疾患関連」\n演者：糸井　隆夫（東京医科大学 消化器内科学分野　主任教授）\n座長：森田　慎一（新潟県立中央病院　内科　内視鏡センター長） \n事務局\n新潟県立中央病院 \n〒943-0192　新潟県上越市新南町205番地 \n担当　森田慎一 \nTEL：025-522-7711　　FAX：025-521-3720 \n運営事務局\nシンセンメディカルコミュニケーションズ株式会社 \n〒950-0983　新潟市中央区神道寺1-6-14 \n担当　東海林豊 \nTEL：025-278-7232　　FAX：025-278-7285 \nE-mail：jges94@shinsen-mc.co.jp
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SUMMARY:仙台内視鏡治療ライブセミナー2023
DESCRIPTION:会期\n2023年6月3日（土） \n会場\n公益財団法人仙台市医療センター 仙台オープン病院　大会議室 \n〒983-0824 宮城県仙台市宮城野区鶴ヶ谷5-22-1 \nTEL: 022-252-1111 \n定員\n100名 \n参加費\n¥10.000（医師）　¥3.000（メディカルスタッフ） \n参加費は事前登録制とさせていただきます。定員に達し次第締め切りとさせていただきますので予めご了承ください。 \n申込み方法・セミナーホームページ\nWebサイトよりお申込みください。 \nhttps://sendailive.com \nGuest faculty\n潟沼朗生　先生 \n（手稲渓仁会病院　消化器病センター長） \n島谷昌明　先生 \n（関西医科大学総合医療センター　消化器肝臓内科　教授） \n河上洋　先生 \n（宮崎大学　消化器内科学講座　教授） \n原和生　先生 \n（愛知県がんセンター　消化器内科　部長） \n塩見英之　先生 \n（兵庫医科大学　消化器内科学　肝胆膵内科　准教授） \n土屋貴愛　先生 \n（東京医科大学　消化器内科学分野　准教授） \nお問い合わせ\n事務局　仙台オープン病院　022-252-1111（代表）　医局秘書室（内線4503） \nhisho2@openhp.or.jp \n運営事務局　株式会社東北共立　022-246-2591 \nsendailive@tohoku-kyoritz.co.jp \n 
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CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
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SUMMARY:第2回　自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢 (川崎医科大学総合医療センター) \n会期\n2023年5月27日(土)　16：00～19：00 \n会場\nTKP品川カンファレンスセンター　ルーム10E \n東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル \n参加形式\n会場参加 \n会費\n2000円 \nテーマ\n自己免疫性胃炎の病期について考える \n概要\n　本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して関連研究会として引き続き活動を継続しております。\n　今回のメインテーマは　‟自己免疫性胃炎の病期について考える”です。自己免疫性胃炎では組織学的には病期の概念が浸透していますが、組織は点での診断であり、実際の自己免疫性胃炎の患者では様々なstageの組織が混在していると考えられ、臨床的な病期は組織学的な病期とは別に議論をする必要があると考えています。個々の自己免疫性胃炎の患者がどの程度進行した状態（病期）にあるかを把握するためには、それぞれの病期の内視鏡像や臨床像，組織の特徴を整理し初期から終末期に至る萎縮の進展様式を理解することが重要です。そこで、高度萎縮にいたっていない段階の自己免疫性胃炎症例、長期間の経過が追えている症例、ピロリ除菌の前後での経過が追えている症例などをディスカッションし自己免疫性胃炎の病態解明を目指します。 \nプログラム\n第2回自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会プログラム \n◇問合せ先・事務局：\n◇問合せ先\n参加ご希望の方は下記までご連絡ください。\n社会医療法人石川記念会 HITO 病院 消化器内科\n綾木麻紀 E-mail:mkmnb1979@yahoo.co.jp
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SUMMARY:第10回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n岡　志郎（広島大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n井口　幹崇（和歌山県立医科大学　消化器内科） \n会期\n2023年5月27日(土)　16：00～19：00（予定） \n会場\nTKP品川カンファレンスセンターANNEX　ホール１（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定) \n参加登録を開始いたしました。登録はこちら \n概要\n「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」 を見直す  \n～上部・下部消化管内視鏡検査～ \n本研究会では、2022年6月に「消化器内視鏡検査・周術期管理の標準化ハンドブック」を刊行した。内視鏡診療が日々進化するなかで、患者さんの安全を第一に考え、その基本となる周術期管理のハンドブックを改訂していく必要がある。今回は、上部・下部消化管内視鏡検査に焦点をあて議論を深め、より日常の内視鏡診療に役立つものとしたいと考えている。 その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集する。 \n  \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2023年2月10日（金）　⇒締め切りました \n  \n◇問合せ先・事務局： \n〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部\n中井　陽介、波多野　稔子\nTEL 03-3815-5411、内線30681\nFAX 03-5800-9015\nE-mail jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第１回 ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎 順子(がん研有明病院) \n当番世話人\n古田 隆久(ふるた内科クリニック)　 \n吉村 理江(博愛会人間ドックセンターウェルネス)   \n柴垣 広太郎(島根大学)    \n並河 健（がん研有明病院） \n会期\n2023年5月27日  13：10 〜 15：15 　 \n会場\n京急第 2 ビル 6 階　TKP 品川カンファレンスセンター・カンファレンスルーム 6B \nテーマ\nピロリ陰性胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにするべく、2020年から2022年までの３年間に渡り開催されてきた附置研究会「Helicobacter pyroli未感染と除菌後時代の胃癌発見に役立つ内視鏡診断の構築研究会」を母体として、今回より関連研究会として活動を継続していく事となりました。附置研究会として症例を集積してきた未感染、除菌後の浸潤癌および経時的変化が追えた症例に対しては引き続き演題を募集すると共に、ピロリ陰性時代における重要な課題である‟未感染、除菌後のサーベイランス”を今回のメインテーマとしました。未感染では浸潤癌の頻度はどの程度あり、サーベイランスは必要なのか、その間隔はどのくらいが適切であるのか、除菌後長期にわたるサーベイランスはどのような症例に必須で、どのくらいの間隔でいつまで行うのが適切なのか。これらの問題を解決するためのご報告をお願い致します。示唆に富む症例報告も大歓迎ですので多くの先生方からのご発表、ご参加をお待ちしています。 \nプログラム \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n  \nE-mail　ken.namikawa@jfcr.or.jp \n演題募集締切日\n2023年2月28日　⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n事務局 \n〒135-8550 \n東京都江東区有明3-8-31　消化器内科 \n(担当者氏名)並河 健　 \nTel　03-3520-0111 \nFax　03-3570-0343 \nE-mail　ken.namikawa@jfcr.or.jp
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SUMMARY:第1回　急性下部消化管出血の内視鏡診療に直結するエビデンスを創出する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n永田　尚義（東京医科大学病院　内視鏡センター） \n当番世話人\n河合　隆（東京医科大学病院　内視鏡センター） \n福澤　誠克（東京医科大学病院　消化器内科） \n永田　尚義（東京医科大学病院　内視鏡センター） \n会期\n2023年5月27日（土）(第105回総会 最終日)13：00～16：00 \n会場\nグランドプリンスホテル新高輪／国際館パミール　1階 「旭光」 \n概要\n急性下部消化管出血（ALGIB）は有効な再発予防薬がないため、短期・長期の再発リスクが共に高いことが臨床上問題となっています。また、高齢化社会における抗血栓薬やNSAIDs使用増加がALGIB増加に拍車をかけており、今後も増加することが予想されます。内視鏡治療は有効な再発予防法ですが、内視鏡周術管理の明確な指針がないため、施設間で統一した診療が行われていない現状があります。具体的には、内視鏡前の造影CTの是非とそれを組み合わせた方針の妥当性、抗血栓薬の中止・継続の指針、輸血の基準、などの「術前管理」、内視鏡所見・部位・疾患に基づく治療適応基準などの「術中管理」、内視鏡後の抗血栓薬再開・変更などの「術後管理」に関する診療のエビデンス創出は喫緊の課題であります。 \n本研究会では、ALGIBの内視鏡周術管理の課題を先生方と共有し、課題解決に向け、前向き多施設共同研究を行います。日本から世界へALGIB内視鏡の周術管理のエビデンスを創出し、ALGIB診療に役立つ指針の作成を目指すことを目標としております。 \n上記の周術管理に関して演題を発表希望の方、ALGIBの多施設共同研究に参加希望の方、ALGIBの現状と最新の知見を知りたい方など、多くの施設からの参加をお待ちしております。 \nなお、前向き多施設共同研究に参加希望のかたは、下記アンケートをご記入下さい。 \nアンケートは3分ぐらいで終わります。 \nhttps://forms.gle/2psvcGHAxKHgndmy5 \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題名(字数制限なし)、発表者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、発表者の電話番号、内線、E-mailと研究責任者または指導者（発表者と同一でも可）E-mailを付記して下記のE-mailアドレスへword fileにてお送り下さい。 \n  \n◇演題募集締切日：2023年1月15日　⇒締め切りました \n  \n◇問合せ先・事務局： \n〒160-0023 \n東京都新宿区西新宿6-7-1 \n東京医科大学病院　内視鏡センター \n(担当者氏名)　永田　尚義 \nTel 03-3342-6111　 \nFax 03-3347-2303 \nE-mail　prospectivealgibstudy@gmail.com \n 
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SUMMARY:第3 回　内視鏡的胆道ドレナージの評価基準作成に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n伊佐山　浩通(順天堂大学) \n会期\n2023年5月27日（土）（第105回総会最終日）　13：00～15：00 \n会場\nグランドプリンスホテル新高輪　国際館パミール　2階「松葉」 \nプログラム\n　内視鏡的胆道ドレナージの評価基準であるTokyo criteriaは、だいぶ認知されてきましたが、まだ完全なものではなく、各手技における特殊性なども考慮されていないものでした。今回、改訂し新たな基準を作成することを計画し、内視鏡学会の附置研究会として3 年間活動してまいりました。概ね完成し、本年度は公聴会という位置づけで皆様の御評価、御批判を受けて、更にBrush upしたいと思っております。胆道ドレナージ・胆管ステントに関わる多数の先生方、企業の方々のご参加をお待ちしております。 \nプログラム \n  \n問合せ先・事務局\n順天堂大学医学部附属順天堂医院　消化器内科　 \n〒113-8421　東京都文京区本郷2-1-1 \n担当者：藤澤　聡郎       \n電話：03-3813-3111 \nFax: 03-3813-8862 \nE-mail：t-fujisawa@juntendo.ac.jp
URL:https://www.jges.net/event/2023-69111
CATEGORIES:附置研究会
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