BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//日本消化器内視鏡学会 - ECPv6.10.1.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:日本消化器内視鏡学会
X-ORIGINAL-URL:https://www.jges.net
X-WR-CALDESC:日本消化器内視鏡学会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20210101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20211204
DTEND;VALUE=DATE:20211205
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210128T013036Z
LAST-MODIFIED:20210128T013036Z
UID:38654-1638576000-1638662399@www.jges.net
SUMMARY:第64回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n三好　広尚（藤田医科大学ばんたね病院　消化器内科） \n会期\n2021年12月4日（土） \n会場\nWEB開催 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-tokaireikai.jp/ \n演題募集期間\n2021年7月7日（水）正午 ～ 8月4日（水）正午 \n募集内容\n下記要項にて演題を募集いたします。多数の演題のご応募をお待ちしております。 \n応募方法\nインターネット上でのオンライン登録となります。本会のHP（http://www.jges-tokaireikai.jp）より演題登録用ページへお進み頂き、ご登録をお願いいたします。 \nCOI（利益相反) および 演題応募における倫理審査について\n本会での発表においては、抄録登録時の前の年から過去3年間のCOI状態ならびに倫理審査についての申告が必要です。 \n詳細は日本消化器内視鏡学会ホームページにてご確認ください。 \n★COI（利益相反）について：　https://www.jges.net/medical/procedure/coi \n★倫理審査について：　https://www.jges.net/medical/procedure/ethical-review-of-abstract-submission \nシンポジウムについて\n演者は、発表者を含めて３名までとしてください。\n今回は採択を10演題程度とさせて頂く予定です。 \n若手研究者優秀演題奨励賞について\n医学部卒後５年以内の研修医(旧初期研修医) ・専修医(旧後期研修医) を対象に若手医師が発表した演題の中から優秀演題（「若手医師研究奨励賞」ならびに「日本消化器内視鏡学会総会への招待に関する奨励賞」）を選定し、支部長より贈呈いたします。対象の方は奮って演題の応募を頂きますようお願い申し上げます。 \n〈応募方法〉 \n　演題登録フォームの「希望発表形式」にて、 \n　「04　一般演題・若手医師優秀演題奨励賞（研修医）」または\n　「05　一般演題・若手医師優秀演題奨励賞（専修医）」を選択してください。 \n　選択されていない場合は対象となりませんのでご注意ください。\n　この審査・選考・発表は当日行いますのでご応募の際はその旨をご了解の上、ご登録をお願いいたします。 \n発表方法について\nいずれもZoomウェビナーを使用したオンラインプレゼンテーションを予定しております。 \nプログラム概要\n※いずれのプログラムもZoomウェビナーによるLive配信を予定しております。\n　会場での講演は行わない予定ですので予めご了承ください。 \n★共催セミナー\n★シンポジウム①　『消化管疾患に対する内視鏡診断と治療』\n　　司会：　宮原良二（藤田医科大学　消化器内科学）\n　　　　　　寺井智宏（藤枝市立総合病院　消化器内科） \n《司会の言葉》 \n消化管内視鏡診療においては、先進的な拡大内視鏡・カプセル内視鏡・AI診断・ESD・LECS・PDTなどに加え、健診における早期発見、消化管　出血に対する止血術、感染予防の工夫なども重要な課題である。 \n本シンポジウムでは、消化管内視鏡診療に関する新知見、研究成果、実臨床での工夫も含めて、領域や症例数を問わず幅広い演題を発表して頂きたい。 \n★シンポジウム②『胆膵疾患に対する内視鏡診断と治療』\n　　司会：　川嶋啓揮（名古屋大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n　　　　　　岩下拓司（岐阜大学医学部附属病院　第一内科） \n《司会の言葉》 \n胆膵疾患に対する内視鏡を用いた診断・治療手技は、広く一般臨床において利用されています。 \n診療をより効率的で安全に行うために、新しい機器や処置具の登場、手技の改善、知見の深まりなどにより、内視鏡の診断・治療手技も進歩しています。 \n今回は、胆膵疾患に対する内視鏡診断・治療の成績を向上させるための工夫などを発表いただき、今後の診療に役立つようなディスカッションを行いたいと思います。 \n多くの施設からの演題登録をお待ちしております。 \n★一般演題（公募）\n事務局\n藤田医科大学ばんたね病院　消化器内科 内 \n〒454-8509　名古屋市中川区尾頭橋3-6-10 \nTEL: 052-323-5646 　FAX: 052-323-9886 \n運営事務局\n株式会社セントラルコンベンションサービス \n〒460-0008　名古屋市中区栄3-19-28 \nTEL: 052-269-3181 　FAX: 052-269-3252 \nE-mail: jges64＠ccs-net.co.jp ※＠は半角に置き換えてください。 \n  \n 
URL:https://www.jges.net/event/2021-38654
CATEGORIES:支部例会,東海支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20211204
DTEND;VALUE=DATE:20211206
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210128T011642Z
LAST-MODIFIED:20210128T011642Z
UID:38646-1638576000-1638748799@www.jges.net
SUMMARY:第113回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。 \n　第113回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和3年12月4日（土）～5日（日）の2日間、東京医科大学病院9階講堂に本部を置き、完全Webにて開催させていただきます。本学術集会を東京医科大学が開催させて頂くのは今回で4回目であり、1970年の第10回を芦沢真六先生、1991年の第53回を斎藤利彦先生、そして2013年の第96回を河合 隆先生が会長を担当されております。伝統のある本会の当番会長を務めさせて頂くことは大変名誉なことであり、支部長の斎藤 豊先生、幹事・評議員の諸先生、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　今回、名誉顧問に当大学名誉教授の斎藤利彦先生、顧問に田尻久雄先生、井上晴洋先生、高橋信一先生、永尾重昭先生、國分茂博先生、アドバイザリーに緒方晴彦先生、五十嵐良典先生に加え、当大学主任教授の河合 隆先生と当大学客員教授の原田容治先生を迎え、大所高所からのご指導をいただきました。また、新進気鋭の若手内視鏡医も含めた総勢31人のプログラム委員の先生方にはプログラム作成において多大なお力をお借りいたしました。 \n　本会は若手医師の登竜門として多くの若手医師が演題を発表し、他施設との交流の場であります。当初会員がface to faceで参加する通常開催を考えてはおりましたが、残念ながら昨年から続くCOVID-19の状況を鑑み、早々に完全Web開催とすることに決定しました。しかし、早期に予定完全Web開催とすることで、日本トップレベルの著名な内視鏡医を全国各地から招聘し、各セッションの基調講演やエキスパートセミナー講演をお願いすることができました。近年の関東支部例会の役割である若手の登竜門はもとより、指導医の先生方や開業されている先生方のみならずメディカルスタッフ（内視鏡技師）の方々にも積極的に参加していただき、最新の消化器内視鏡診断・治療を学んでいただけるような場となっております。 \n　なお、特別講演は前支部長で当大学消化器内視鏡学主任教授の河合 隆先生にお願いをしております。また、近年総会では定番となりつつある、症例ビデオによる内視鏡コンテストの関東支部例版、”KANTO Cup”を用意しております。 \n　開催される12月はワクチン接種は終了し、治療薬開発も進み、新型コロナウイルス感染症の収束が期待される頃でもあります。是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n会期\n2021年12月4日（土）～12月5日（日） \n会場\n完全Web開催（配信本部：東京医科大学病院9階　臨床講堂） \n支部例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/113shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2021年6月2日（水）正午～2021年　8月11日（水）正午 \nプログラム概要\n特別講演1\n「シームレス化する上部消化管検査と疾患 ― 胃癌からGERDまで ―」\n演者　河合　隆（東京医科大学　消化器内視鏡学分野）\n司会　高橋　信一（立正佼成会附属佼成病院） \n特別講演2\n「胆膵内視鏡の伝統と革新」\n演者　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野）\n司会　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科） \nJGES-Kanto Cup -伝統と革新-\n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科）\n炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座）\n基調講演　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科）\n評価者　阿部　展次（杏林大学医学部　消化器・一般外科学）\n山本　頼正（昭和大学藤が丘病院　内視鏡センター）\n池松　弘朗（国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科）\n土屋　貴愛（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野）\n木暮　宏史（東京大学医学部附属病院　消化器内科）\n中原　一有（聖マリアンナ医科大学　消化器・肝臓内科） \nランチョンセミナー1\n「消化管再建術後例に対するバルーン内視鏡を用いた胆膵内視鏡治療」\n演者　島谷　昌明（関西医科大学総合医療センター　消化器肝臓内科）\n司会　五十嵐　良典（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \nランチョンセミナー2\n「内視鏡AIはすでにスタンダード？ \n　-エビデンス・薬事・保険適応から見た、現状と未来-」\n司会　田尻　久雄（東京慈恵会医科大学　先進内視鏡治療研究講座）\n演者　森　悠一（昭和大学横浜市北部病院　消化器センター／オスロ大学　Clinical Effectiveness Research Group:Researcher） \nエキスパートセミナー1\n「胆管結石治療の最前線(基本/応用)」\n演者　安田　一朗（富山大学　学術研究部医学系内科学第三講座）\n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \nエキスパートセミナー2\n「非乳頭部十二指腸腫瘍の内視鏡診断と治療」\n演者　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科）\n司会　矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \nエキスパートセミナー3\n「HP 未感染と除菌後時代の課題」\n演者　村上　和成（大分大学医学部　消化器内科学講座）\n司会　原田　容治（戸田中央総合病院） \nエキスパートセミナー4\n「咽喉頭腫瘍の内視鏡診断と治療」\n演者　大森　泰（川崎市立井田病院　内視鏡センター）\n司会　塚原　清影（東京医科大学病院　耳鼻咽喉科・頭頸部外科） \nエキスパートセミナー5\n「早期胃癌の内視鏡診断 ―エクスペリエンスとエビデンス―」\n演者　上堂　文也（大阪国際がんセンター　消化管内科）\n司会　藤崎　順子（がん研究会有明病院　消化器センター） \nエキスパートセミナー6\n「胆膵疾患に対するInterventional EUSの最前線」\n演者　潟沼　朗生（手稲渓仁会病院　消化器病センター）\n司会　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \nエキスパートセミナー7\n「大腸内視鏡挿入法と見逃しの少ない観察法の基本と応用」\n演者　松田　尚久（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科）\n司会　山本　博徳（自治医科大学　内科学講座） \n主題1(胆・膵)\n「胆膵疾患に対する内視鏡ドレナージの治療戦略」\n司会　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学）\n岩崎　栄典（慶應義塾大学医学部　消化器内科）\n基調講演　岡部　義信（久留米大学医学部　内科学講座　消化器内科部門） \n主題2 (上部)\n「上部消化管腫瘍に対する診断と治療戦略」\n司会　北川　雄光（慶應義塾大学医学部　外科）\n後藤田　卓志（日本大学医学部　内科学系　消化器肝臓内科学分野）\n基調講演　小野　裕之（静岡県立静岡がんセンター　内視鏡科） \n主題3(下部)\n「大腸腫瘍性病変に対する内視鏡治療のコツと工夫」\n司会　砂田　圭二郎（自治医科大学　内科学講座　消化器内科学部門）\n浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓内科学分野）\n基調講演　田中　信治（広島大学大学院　医系科学研究科　内視鏡医学） \n主題4(複合)\n「消化器内視鏡診療における感染症対策」\n司会　小林　清典（北里大学医学部　新世紀医療開発センター）\n大塚　和朗（東京医科歯科大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n基調講演　永尾　重昭（公立昭和病院　予防・健診センター） \n主題5(下部)\n「IBD診療における内視鏡診断・モニタリング・治療の進歩」\n司会　久松　理一（杏林大学医学部　消化器内科学）\n猿田　雅之（東京慈恵会医科大学　内科学講座　消化器・肝臓内科）\n基調講演　仲瀬　裕志（札幌医科大学医学部　消化器内科学講座）\nコメンテーター　緒方　晴彦（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター） \n主題6 (門亢)\n「食道・胃静脈瘤の内視鏡治療の現状と展望」\n司会　中村　真一（東京女子医科大学　消化器内科学）\n岩本　淳一（東京医科大学茨城医療センター　消化器内科）\n基調講演　入澤　篤志（獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座）\nコメンテーター　國分　茂博（新百合ヶ丘総合病院　肝疾患低侵襲治療センタ―／内視鏡センター） \n主題7 (上部)\n「消化管機能性疾患に対する診断と治療」\n司会　永原　章仁（順天堂大学医学部　消化器内科）\n穂苅　量太（防衛医科大学校　消化器内科）\n基調講演　岩切　勝彦（日本医科大学　消化器内科学）\nコメンテーター　鈴木　剛（東都大学）\n成松　和幸（防衛医科大学校　消化器内科） \n主題8 (胆・膵)\n「胆膵疾患に対するInterventional EUSの最前線」\n司会　中井　陽介（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n土井　晋平（帝京大学医学部附属溝口病院　消化器内科）\n基調講演　北野　雅之（和歌山県立医科大学　消化器内科）\nコメンテーター　肱岡　範（国立がん研究センター中央病院　肝胆膵内科） \n主題9(複合）\n「内視鏡治療における抗血栓薬マネージメントの現状と問題点」\n司会　木田　光広（北里大学医学部　消化器内科学）\n杉本　光繁（東京医科大学　消化器内視鏡学分野）\n基調講演　藤城　光弘（東京大学大学院医学系研究科　器官病態内科学講座　消化器内科学分野） \n参加費\n医師・一般　　　　　　　　　　　　　　　5\,000円\n初期研修医　　　　　　　　　　　　　　　1\,000円\n内視鏡技師・メディカルスタッフ　　　　　1\,000円 \n取得できる単位数\n出席・5単位　／　筆頭演者・3単位　／　共同演者・2単位\n※オンラインによる出席単位登録をされない方は、ネームカード（参加証）が資格申請・更新に必要になります。 \n事務局\n東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野\n〒160-8402\n東京都新宿区新宿6-1-1\n担当　祖父尼　淳／福澤　誠克 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内\n〒113-0033\n東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F\nTEL：03-6801-8084　 FAX：03-6801-8084\nE-mail：113kanto-jges@pw-co.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2021-38646
CATEGORIES:支部例会,関東支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20211203
DTEND;VALUE=DATE:20211205
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20200702T062454Z
LAST-MODIFIED:20200702T062454Z
UID:30854-1638489600-1638662399@www.jges.net
SUMMARY:第112回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:会長\n竹島　史直（長崎県五島中央病院） \n会期\n2021年12月3日（金）～4日（土） \n会場\n出島メッセ長崎 \n〒850-0058\n長崎県長崎市尾上町4番地1号 \n支部例会ホームページ\nhttp://www.congre.co.jp/g118-e112kyushu \n演題募集期間\n2021年7月7日（水）正午～ 8月4日（水）正午 → 8月11日（水）正午 → 8月25日（水）正午 \n※演題募集期間を 8月25日（水）正午まで延長いたしました。 \n学会テーマ\n消化器病診療の明日へ －適応と進化－ \nプログラム概要\n特別講演１（消化器病） \n胃癌大腸がん臨床試験のtip\n演者: 山口　研成（がん研有明病院 消化器化学療法科） \n特別講演２（内視鏡） \n新型コロナウイルス感染症が我々にもたらしたもの \n演者: 賀来　満夫（東北医科薬科大学医学部　感染症学教室） \n  \nシンポジウム（公募） \n１．肝がん診療のupdate: 標準化と個別化（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 古賀　浩德（久留米大学 先端癌治療研究センター 肝癌部門）\n　　司 会: 三馬　　聡（長崎大学病院 消化器内科）\n２．患者さんに寄り添うIBD個別化医療を考える（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 上村　修司（鹿児島大学病院 消化器内科）\n　　司 会: 鶴岡　ななえ（佐賀大学医学部附属病院 消化器内科）\n３．コロナ時代の消化器病診療: 現状と工夫（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 外間　　昭（琉球大学病院 光学医療診療部）\n　　司 会: 原田　直彦（独立行政法人国立病院機構九州医療センター 消化器内科）\n４．消化器がん治療における免疫チェックポイント阻害剤の現状と課題（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 草場　仁志（九州大学大学院医学研究院連携病態修復内科学）\n　　司 会: 本田　琢也（長崎大学病院がん診療センター） \n  \nワークショップ（公募） \n１．十二指腸非乳頭部腫瘍診療における課題と治療戦略（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 橋口　慶一（長崎大学病院　光学医療診療部）\n　　司 会: 那須　雄一郎（鹿児島市立病院　消化器内科）\n２．肝胆膵領域の難治性疾患: 診療の現状と問題点（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 有永　照子（久留米大学病院 消化器病センター）\n　　司 会: 日高　匡章（長崎大学病院 移植・消化器外科）　\n３．胆管・膵管ステンティングの現状と展望（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 小澤　栄介（長崎大学病院 消化器内科）\n　　司 会: 階子　俊平（熊本大学病院 消化器内科）\n４．大腸ポリープの治療戦略（Hot vs Cold）（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 西山　　仁（独立行政法人国立病院機構長崎医療センター　消化管内科）\n　　司 会: 下田　　良（佐賀大学医学部附属病院 光学医療診療部） \n  \n女性医師の会 特別企画（指定・公募）（消化器病） \nテーマ: ひとりひとりを照らすWithコロナ時代のダイバーシティ＆インクルージョン \n司 会: 新垣　伸吾 （琉球大学大学院医学研究科　第一内科）\n　　　荒井　淳一 （長崎大学病院　腫瘍外科）\n　　　松島加代子 （長崎大学病院　医療教育開発センター） \n  \n一般演題（公募）\n一般演題［研修医発表（卒後2 年迄）］（公募）\n一般演題［専修医発表（卒後3-5 年）］（公募） \n  \n併設研究会セミナーのご案内 \n第80回九州消化器内視鏡技師研究会のご案内\n期日：2021年12月4日（土）　9：00～17：00 予定\n会場：出島メッセ長崎\n九州支部ホームページ：http://www.kyushu-gets.com \n  \n事務局\n長崎大学病院光学医療診療部\n〒852-8501\n長崎県長崎市坂本町１－７－１\n担当：橋口慶一\nTEL：095-819-7567　 FAX：095-819-7489\nE-mail：khashiguchi@nagasaki-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社コングレ九州支社\n〒810-0001\n福岡県福岡市中央区天神1-9-17-11F\n担当：手島、田原、蒲生\nTEL：092-716-7116 　FAX：092-716-7143\nE-mail：g118-e112kyushu@congre.co.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2020-30854
LOCATION:出島メッセ長崎\, 尾上町4番地1号\, 長崎市\, 850-0058
CATEGORIES:九州支部,支部例会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211128T085500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220107T170000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20211125T060946Z
LAST-MODIFIED:20211125T060946Z
UID:49491-1638089700-1641574800@www.jges.net
SUMMARY:第41回近畿セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2021年11月28日（日）【Live配信】 \n2021年12月10日（金）～2022年1月7日（金）【オンデマンド配信】 \n会長\n河南　智晴（大津赤十字病院　消化器内科） \n受講方法\n1.下記URLよりアクセスしていただきWeb視聴ボタンより視聴用IDとPWを入力してください。 \nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki41/ \n2.視聴用IDとPWは受講申込み時に登録いただきましたメールアドレスに会期の1週間前にお送りいたします。 \n3.視聴期間は下記をご確認ください。 \nLive配信　2021年11月28日（日）8：55〜16：00 \n　1）Zoomを用いたリアルタイム配信です。 \n　・Zoomアプリケーションお持ちでない方へ \n　閲覧ページに記載されているURLリンクをクリックして頂くと自動的にアプリケーションのダウンロードを要求されますので、ダウンロードして参加してください。 \n　・Zoomアプリケーションお持ちの方へ \n　　必ず『バージョン5.0.0以上』への更新をお願いします。 \n　　バージョン5.0.0未満のZoomアプリケーションを使用されますと暗号化方式の違いにより、参加ができなくなります。 \n　2）視聴にはシステム上、お名前とメールアドレスが必要になります。 \n　3）一旦退場されますと、再度入力が必要となります。 \n　4）質問はQ&Aで受付いたします。（質問内容は座長のみに表示されます） \n　5）入場の際にご入力頂きましたお名前とメールアドレスは、視聴にのみ必要であり、共催企業にお渡しすることはありません。 \n　オンデマンド配信　2021年12月10日（金）～2022年1月7日（金） \n4.上記期間中に、講演1～8の聴講をしてください。（必須） \n　※視聴期間内は、全ての講演（ランチョンセミナーは除く）が何度でも視聴可能です。 \n　※日にちを分けて視聴いただいても結構です。 \n　※但し、ランチョンセミナーのみLive配信 \n5.講演1～8では、終了時に1桁の数字（キーナンバー）をお知らせします。 \n6.全ての視聴が終了した段階で、講演1〜8のキーナンバーを登録してください。正しいキーナンバーを入力いただければ、後日（オンデマンド配信終了後）受講証明書（領収書付）をお送りいたします。 \n　※キーナンバーは8個必要です。 \n　※入力方法は、視聴サイトでご確認いただけます。 \n　※受講証明書（領収書付）の再発行は致しかねます。大切に保管してください。 \n7.セミナー会場では視聴できませんので、ご来場はご遠慮ください。 \n8.アンケートにお答えください。 \n受講ページ\nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki41/ \n※推奨環境 \nWindows 8.1以降 & macOS High Sierra以降 \nMicrosoft Edge\, Internet Explorer\, Firefox\, Chrome\, Safari(Mac版のみ)\, 各最新版 \njavascriptを有効にしてください。 \n解像度が低い環境では表示が崩れる場合があります。 \nお問合せ先\n第41回日本消化器内視鏡学会近畿セミナー運営事務局 \nTEL：06-6630-9002 \nFAX：06-6630-9003 \nE-mail：kinkiseminar41@p-forest.co.jp
URL:https://www.jges.net/event/2021-49491
CATEGORIES:セミナーWEB開催
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20211128
DTEND;VALUE=DATE:20211129
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210629T000723Z
LAST-MODIFIED:20210629T000723Z
UID:45407-1638057600-1638143999@www.jges.net
SUMMARY:第117回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:会長\n北村 和哉（金沢大学附属病院 消化器内科） \n会期\n2021年11月28日（日） \n会場\n金沢大学宝町キャンパス 十全講堂ほか \n〒920-8640\n石川県金沢市宝町13-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2021年8月16日（月）～ 9月16日（木） 9月26日（日） \n※演題募集期間を9月26日（日）まで延長いたしました。 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題 \nプログラム概要\n特別講演：「小腸内視鏡の現況と展望」\n　慶応義塾大学医学部内視鏡センター　細江直樹 \n教育講演：「胆膵疾患におけるEUS診療の現状と将来展望」\n　愛知県がんセンター消化器内科部　桑原崇通　 \nランチョンセミナー：「一から分かる腸管免疫 -炎症性腸疾患の分子標的薬を理解するために-」\n　東邦大学医療センター佐倉病院消化器内科　松岡克善 \n事務局\n金沢大学附属病院消化器内科 \n〒920-8641\n石川県金沢市宝町13-1\n担当：林　智之\nTEL：076-265-2235　 FAX：076-234-4250\nE-mail：niken@m-kanazawa.jp \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161\n白山市熱野町ハ8番地1\n担当：丹野　博\nTEL：076-201-8821　 FAX：076-272-2488\nE-mail：hiroshi.tanno.kubix@s6.dion.ne.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2021-45407
LOCATION:金沢大学宝町キャンパス 十全講堂ほか\, 石川県金沢市宝町13-1\, 〒920-8640
CATEGORIES:北陸支部,支部例会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20211120
DTEND;VALUE=DATE:20211122
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210128T014100Z
LAST-MODIFIED:20210128T014100Z
UID:38664-1637366400-1637539199@www.jges.net
SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n青木　利佳（とくしま未来健康づくり機構 徳島県総合健診センター） \n会期\nLIVE配信：2021年11月20日（土）～2021年11月21日（日） \nオンデマンド配信：2021年12月08日（水）～2021年12月22日（水） \n会場\nあわぎんホール（徳島県郷土文化会館） \n〒770-0835\n徳島市藍場町2丁目14番地 \nTEL：088-622-8121 \n→Web開催となりました \n　本会の開催方法について慎重に検討を重ねてまいりましたが、今後の規制緩和に伴う新型コロナウイルス第6波の到来を考慮し、どのような状況においてもより多くの会員の皆様にご参加いただけるように、上記の通り「Web形式（LIVE配信・オンデマンド配信）」での開催とさせていただくこととなりました。 \n　徳島市に集い、直接膝を交えた積極的な議論を行っていただけるよう準備をしてきた開催者といたしましては断腸の思いですが、オンライン学術集会の成功に向けて精一杯の努力を行ってまいります。 \n　なお、完全Web開催への移行にともない、オンラインでの事前参加登録が必要となります。詳細は第127回四国支部例会　事前参加登録案内ページ（https://med-gakkai.jp/jsge-sh116/jizen/）をご確認ください。 \n　皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。 \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh116/ \n演題募集期間\n2021年7月7日（水） ～ 7月28日（水）正午　→終了しました \n募集内容\n1. 　合同シンポジウム（公募）\n2. 　一般演題（公募）\n3.　 研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募） \nプログラム概要\n特別講演 \n　加藤　元嗣（国立病院機構函館病院 院長） \n会長講演 \n　青木　利佳（とくしま未来健康づくり機構　徳島県総合健診センター） \n合同シンポジウム \n\n消化器がんの死亡者数の減少を目指して-大学・医療機関・地域での取り組み-：消化管領域\n消化器がんの死亡者数の減少を目指して-大学・医療機関・地域での取り組み-：肝胆膵領域\n\n研修医・専修医優秀演題セッション \n一般演題 \nモーニングセミナー \nランチョンセミナー \nイブニングセミナー \n事務局\n（公財）とくしま未来健康づくり機構　徳島県総合健診センター \n〒770-0042　徳島県徳島市蔵本町1丁目10番地3 \nTEL：088-633-2266 　FAX：088-633-1811 \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担当：和食 \nTEL：086-463-5344 　FAX：086-463-5345 \nE-mail：jsge-sh116@med-gakkai.org \n参加登録\n参加登録受付期間 \nクレジットカード決済：2021年10月15日（金）～12月22日（水） \n銀行振込：2021年10月1日（金）～11月4日（木） \n  \n参加登録方法 \n第127回四国支部例会ホームページより、オンラインでの登録となります。 \n＜第127回四国支部例会　事前参加登録案内ページ＞ \nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh116/jizen/ \n 
URL:https://www.jges.net/event/2021-38664
CATEGORIES:四国支部,支部例会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20211120
DTEND;VALUE=DATE:20211122
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210128T013607Z
LAST-MODIFIED:20210128T013607Z
UID:38657-1637366400-1637539199@www.jges.net
SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:秋涼の候　益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。\nさて、11月20日、21日に鳥取市（とりぎん文化会館）で開催予定の第127回日本消化器内視鏡学会中国支部例会につきましては、新型コロナウイルス（COVID-19）の感染拡大状況を鑑み、慎重に検討を重ねて参りましたが、現地開催は困難であるとの結果に達し、WEB開催とさせていただくこととなりましたので、お知らせいたします。 \n尚、WEB開催に伴い、9月30日（木）より事前参加登録を開始いたします。\n多くの会員様のWEBでのご参加をお待ちしております。 \nこの度の開催方式の変更では、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。 \n第127回日本消化器内視鏡学会中国支部例会\n会長　河口　剛一郎\n（鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学) \n会長\n河口　剛一郎（鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学） \n会期\nLIVE配信：11月20日（土）・11月21日（日）\n一部オンデマンド配信：11月29日（月）～12月12日（日）（検討中） \n会場\nとりぎん文化会館 → Web開催 \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-ch116/ \n※新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の蔓延状況に応じては、開催形式やプログラムなどに変更の可能性がありますので、ご了承ください。随時ホームページに情報を更新させていただきます。 \n演題募集期間\n2021年7月20日（火）～ 8月16日（月）正午 → ８月30日（月）終日 \n※演題募集期間を８月30日（月）終日まで延長いたしました。 \n募集内容\n• 一般演題 \n• 研修医奨励賞、専修医奨励賞 \n• ワークショップ「内視鏡による低侵襲治療、最新の知見と今後の展望」 \nプログラム概要\n＊LIVE配信\n・特別講演\n・共催セミナー\n・ワークショップ1\n「内視鏡による低侵襲治療、最新の知見と今後の展望」 \n・中国支部 研修医奨励賞\n・中国支部 専修医奨励賞\n・一般演題\n＊LIVE配信+オンデマンド配信（検討中）\n・特別企画ビデオハンズオンセミナー\n参加登録受付期間\n9月30日（木）～12月12日（日）正午まで（予定）\n　※クレジット決済のみ \n参加登録方法\n支部例会ホームページより、オンラインでの登録となります。\n＜支部例会事前参加登録＞\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-ch116/jizen/ \n主催事務局\n第127回日本消化器病学会中国支部例会\n鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学\n〒683-8503 鳥取県米子市西町86番地\nTEL：0859-38-6527 　FAX：0859-38-6529 \n運営事務局（お問合せ先）\n株式会社メッド\n〒701-0114 岡山県倉敷市松島1075－3\nTEL：086-463-5344 　FAX：086-463-5345\nE-mail：jsge-ch116@med-gakkai.org\n担当：安田、若林 \n 
URL:https://www.jges.net/event/2021-38657
CATEGORIES:中国支部,支部例会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211107T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211107T113000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210811T081223Z
LAST-MODIFIED:20210811T081223Z
UID:46642-1636275600-1636284600@www.jges.net
SUMMARY:第7回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会※Web開催・現地開催併用
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘(名古屋大学大学院医学系研究科 病態内科学講座　消化器内科学分野) \n当番世話人\n田邊　聡（北里大学） \n松田　浩二（静岡医療センター）　　 \n会期\n2021年11月7日(日)　9：00～11：30 \n会場\n生田神社会館3階　菊の間 \n 〒650-0011 兵庫県神戸市中央区下山手通１丁目２−１ \n https://ikutajinja-kaikan.jp/ \n参加方法\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定) \n  \n現在のコロナパンデミックは、我々の生活様式を一変させたのみならず、消化器内視鏡診療に多大な影響をもたらしている。エアロゾルを産生する手技とされる内視鏡においては、日本消化器内視鏡学会などからの提言も含め、感染防止対策として様々な試みがおこなわれている。そのため、今回のテーマは、コロナ禍における周術期管理の創意工夫とし、周術期管理を基軸として、日常診療における考え方や創意工夫に関しての演題を募集し、情報を共有して明日からの診療に役立つ活発な議論を期待したい。 さらにこのテーマ以外でも広い領域から内視鏡周術期関連の応募も歓迎する。 \n参加登録はこちらから \nhttps://naishikyokensa.jp/ \n  \n共催\n　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会/日本製薬株式会社 / EAファーマ株式会社 \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n(担当者氏名)中井　陽介、大木　大輔、永尾　清香、波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線30681 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com \n  \n開会の辞（代表世話人挨拶）（9：00-9:05）　\n藤城　光弘（東京大学医学系研究科　消化器内科学）　 \n  \n第1部　一般演題　治療内視鏡・胆膵領域における内視鏡検査・周術期管理（公募）各々発表：7分、質疑3分（9:05-10：15）\n司会： 田邉　聡（北里大学医学部　新世紀医療開発センター） \n松田　浩二（静岡医療センター　消化器内科） \n\nWater pressure method を用いた十二指腸ESDの周術期管理について\n\n　　演題区分：治療内視鏡 \n　　〇伊藤 純貴1)、高田 善久2)、坂戸 恵1)、廣瀨 崇2)、角嶋 直美2)、中山俊平1)、大岩 成明1)、古川　和宏2)、川添知佳1)、中村 正直2)、川嶋啓揮1)、藤城 光弘2) \n　　　1) 名古屋大学医学部附属病院光学医療診療部、2) 名古屋大学大学院医学系研究科消化器内科 \n\nミダゾラムによる静脈麻酔を行う経口上部消化管内視鏡被検者に対する無咽頭麻酔の咽頭観察能におけるランダム化比較試験\n\n　　演題区分：上部 \n　　〇林　智之\,　宮澤　正樹\,　鷹取　元\,　飯田　宗穂\,　北村　和哉\,　関　晃裕\,　山田　真也\,　寺島　健志\,　金子　周一 \n　　　金沢大学附属病院消化器内科（システム生物学） \n\n鎮静上部消化管内視鏡検査における術中、術後管理の検討～適切な薬剤使用を目指して～\n\n　　演題区分：上部 \n　　〇霜田　佳彦1），大野　正芳1），久保　茉理奈1） ，西村　友佑1） ，田中　一光1），井上　雅貴1），木脇　佐代子1），清水　勇一2），山本　桂子2），小野　尚子3）， \n　　　坂本　直哉1） \n　　　1） 北海道大学大学院医学研究科　消化器内科学、2） 北海道大学病院　光学医療診療部、3） 北海道大学病院　消化器内科 \n\n上部内視鏡感染防御用エンドバリアのエアロゾル・飛沫飛散低減効果に関するモデル及び実臨床での検証\n\n　　演題分野（上部） \n　　〇小原英幹1）\, 西山典子1）\,2）\,　藤原新太郎1），正木勉1） \n　　　1） 香川大学医学部　消化器・神経内科、2） 西山脳神経外科病院　消化器内科 \n\n個人防護具の人間工学的課題―フェイスシールドの問題点―\n\n　　演題分野：上部、下部、治療内視鏡　 \n　　〇松崎一平1)、榎原　毅2) \n　　　1) 医療法人山下病院消化器内科、2) 名古屋市立大学大学院医学系研究科環境労働衛生学分野 \n\nマスピタ®と経鼻内視鏡を併用した飛沫感染予防策\n\n　　演題分野：上部 \n　　〇常見麻芙1)、松崎一平2)、服部昌志2) \n　　　1)医療法人山下病院看護部、2)医療法人山下病院消化器内科 \n\n『当院内視鏡室におけるCOVID-19対応に関する検討』\n\n　　演題区分：全般 \n　　〇大木大輔、永尾清香、小峯弓子、白田龍之介、中井陽介 \n　　　東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n\nコロナ禍での消化器内視鏡診療～COVID-19患者に対する緊急内視鏡の経験を含めて～\n\n　　演題区分：上部 \n　　〇小橋亮一郎1)2)，引地拓人1)\, 中村　純1)2) \, 橋本　陽1)2)\, 髙住美香2)\, 加藤恒孝2)\, 柳田拓実2)\, 鈴木　玲2)\, 杉本　充2)\, 佐藤雄紀2)\, 入江大樹2)\, 大久保義徳1)2)\, 高木忠之2)\, 大平弘正2) \n　　　1) 福島県立医科大学附属病院　内視鏡診療部、2) 福島県立医科大学医学部　消化器内科学講座 \n＜休憩5分＞ \n第2部　話題提供　発表：20分、質疑3分（10:20-10：45）\n「ポストパンデミック時代のハイリスク症例対応内視鏡室の考察\nー新施設運用開始直後でのパンデミックの経験を踏まえてー」 \n司会： 田邉　聡（北里大学医学部　新世紀医療開発センター） \n 講演： 炭山　和毅先生（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n第3部　特別講演　発表：30分、質疑3分（10:50-11：30）\n「麻酔科医からみた、非麻酔科医による内視鏡でのプロポフォール鎮静のあり方（仮）」 \n司会： 松田　浩二（静岡医療センター　消化器内科） \n講演： 小澤　章子先生（静岡医療センター　統括診療部長） \n閉会の辞（代表世話人統括）5分（11：35-11：40）\n藤城　光弘（東京大学医学系研究科　消化器内科学） \n  \n＊この研究会には資格申請・更新の際の業績として、参加点数2点（関連学会分として）が付与されます。 \n  \n一般演題抄録\n\nWater pressure method を用いた十二指腸ESDの周術期管理について\n\n　　演題区分：治療内視鏡 \n　　〇伊藤 純貴1)、高田 善久2)、坂戸 恵1)、廣瀨 崇2)、角嶋 直美2)、中山俊平1)、大岩 成明1)、古川　和宏2)、川添知佳1)、中村 正直2)、川嶋啓揮1)、藤城 光弘2) \n　　　1) 名古屋大学医学部附属病院 光学医療診療部、2) 名古屋大学大学院医学系研究科 消化器内科 \n　　【背景・目的】表在性十二指腸腫瘍(SDET)に対するwater pressure method 法を用いたESD (WP-ESD)は消化管管腔内を生理食塩水で満たし、水圧を用いて視野を展開する。　　 \n　　WP-ESDは一括切除率が高く偶発症も少ない手法であるが、術中に便失禁や嘔吐を来すことがある。偶発症低減のために、原因となる因子を同定することを目的とした。 \n　　【方法】対象は当院でSDETに対しWP-ESD を施行し、体内に入った生食量を計算しえた43例。ESD術中・術後の偶発症発生率、術中の便失禁または嘔吐の発生を誘発する因子に \n　　ついて、従来のESDを行った83病変と比較した。 \n　　【結果】従来ESD群において、病変径中央値は12mm、切除時間中央値は62分であった。完全一括切除(R0切除)は64例(77%)で、術中穿孔12例(14%)、遅発性穿孔2例(2%)、遅発性 \n　　出血を7例(8%)に認めた。術中便失禁例はなく、嘔吐4例(5%)、誤嚥性肺炎を1例認めた。 \n　　WP-ESD群において、病変径中央値は20mm、切除時間中央値は55分であった。R0切除は41例(95%)で、術中穿孔を3例(7%)で認めた。遅発性穿孔や後出血は認めなかった。術中　　 \n　　便失禁12例(28%)、嘔吐6例(14％)、誤嚥性肺炎を1例で認めた。R0切除率はWP-ESDで有意に高く(p<0.001)、重篤な偶発症は認めなかった。 \n　　術中便失禁の有意な因子として、単変量解析では女性、平坦隆起型病変、腫瘍径、体内に入った生食量、切除時間が抽出された。生食注入速度を生食量/切除時間と定義すると、多　　 \n　　変量解析では注入速度≧17ml/minが有意な因子であった(p=0.005)。 \n　　【結論】SDETに対するWP-ESDの治療成績は良好で、嘔吐や誤嚥性肺炎は従来ESDと差を認めなかった。便失禁はWP-ESDに特有の偶発症であり、その周術期管理は患者の尊厳を \n　　守るために重要であると考えられた。 \n\nミダゾラムによる静脈麻酔を行う経口上部消化管内視鏡被検者に対する無咽頭麻酔の咽頭観察能におけるランダム化比較試験\n\n　　演題区分：上部 \n　　〇林　智之\,　宮澤　正樹\,　鷹取　元\,　飯田　宗穂\,　北村　和哉\,　関　晃裕\,　山田　真也\,　寺島　健志\,　金子　周一 \n　　　金沢大学附属病院消化器内科 \n　　【目的】近年、上部消化管内視鏡検査時において咽頭観察の重要性が強調されつつある。前処置としてリドカインによる咽頭麻酔が行われてきたが、アナフィラキシー様反応や中 \n　　毒が報告されている。このため鎮静下において、咽頭麻酔を行わない群と行う群とで、被検者の苦痛度のみならず、咽頭観察のクオリティの比較検討を行う臨床試験を計画するに \n　　至った。 \n　　【方法】本臨床試験は、同意取得後、A群(非施行群)とB群(施行群)とにランダムに振り分ける。B群にのみ咽頭麻酔を行い、検査医は咽頭麻酔を行ったかどうか把握をしていない状 \n　　態で検査を行う(単盲検)。咽頭観察は、観察能・検査時間を評価できるように規定された10ヶ所の撮影を行う。Primary endpointは、両群間の咽頭観察成功率の差とし、指定され \n　　た部位を指定時間内に撮影することを成功条件とした。 \n　　【成績】患者背景に両群間で有意差を認めなかった。咽頭観察成功率はA群72.0％、B群84.0％で、A群の非劣性は証明できなかった(p=0.707)。また、平均咽頭観察可能部位数はA \n　　群8.33、B群8.86で、有意にA群で低値で(p=0.006)、観察時間はA群67.2秒、B群58.2秒で、有意にA群で長かった(p=0.001)。また、A群:B群とし、VASで評価した苦痛(1.21:0.68、 \n　　p=0.004)、咽頭反射回数(3.83:2.11、p＜0.001)とA群で有意に高値であった。鎮静度別でのサブグループ解析では、Ramsay score5以上の症例では咽頭観察成功率において両群間 \n　　で有意差を認めなかった。部位毎の観察率では、特に下咽頭においてA群の観察率が低かった。 \n　　【結論】ミダゾラムにて鎮静を行った場合の上部消化管内視鏡検査において、咽頭麻酔を使用しない場合の観察成功率の非劣性は示すことができなかった。 \n\n鎮静上部消化管内視鏡検査における術中、術後管理の検討～適切な薬剤使用を目指して～\n\n　　演題区分：上部 \n　　〇霜田　佳彦1），大野　正芳1），久保　茉理奈1） ，西村　友佑1） ，田中　一光1），井上　雅貴1），木脇　佐代子1），清水　勇一2），山本　桂子2），小野　尚子3）， \n　　　坂本　直哉1） \n　　　1）北海道大学大学院医学研究科　消化器内科学、2）北海道大学病院　光学医療診療部、3）北海道大学病院　消化器内科 \n　　近年、内視鏡診療における鎮静剤使用は患者意識の変化により増加傾向にあると言われている。また通常の内視鏡検査においてもNBIやBLI、LCIといった画像強調イメージングを　 \n　　用い、拡大観察も行うことが一般化されつつあるため、患者負担の側面からも鎮静剤使用の需要は増加していると言える。一方で、鎮静は嘔気や嘔吐、呼吸異常、血圧低下、アナ \n　　フィラキシーショックなどの副作用が発生する可能性のある医療行為でもあり、安全に運用するためには徹底した管理が重要であると考えられる。 \n　　当院では鎮静内視鏡を施行する際に、主にミダゾラムやジアゼパムを使用している。その使用方法については慎重な扱いを行っているものの、医師個々人における裁量で用いてい \n　　るのが現状である。また検査や治療時間が長引くほど、鎮静剤の適正使用量の上限を超えるといった症例も存在し、検査中の血圧変動や血中酸素飽和度の低下など様々なvital sign \n　　の変化も散見されるため、改善の余地があると考えられる。さらに、当院には鎮静剤使用後のリカバリールームは6つしかなく、薬剤投与量が過量となり帰宅に時間がかかる症例が \n　　増えた場合は、内視鏡室全体の運営に大きな支障がでることになる。 \n　　今回当院における上部消化管内視鏡検査の現状について、身長や体重，既往やアレルギー歴，検査の経過などを記した看護記録・計画書を参考にし、鎮静剤投薬量やそれに伴う術 \n　　中、術後の合併症、また患者の術後覚醒の状況などについて検討し、鎮静剤の適正な使用がなされているか、検査数や検査の運用は適切かなど、様々な問題点を明らかにしたい。 \n\n上部内視鏡感染防御用エンドバリアのエアロゾル・飛沫飛散低減効果に関するモデル及び実臨床での検証\n\n　　演題分野（上部） \n　　〇小原英幹1）\, 西山典子1）\,2）\,　藤原新太郎1），正木勉1） \n　　　1） 香川大学医学部　消化器・神経内科、2） 西山脳神経外科病院　消化器内科 \n　　【目的】新型コロナ蔓延下において飛散リスクのある上部消化管内視鏡検査（EGD）では，最善の対策が模索されている．そこで患者被覆ビニールフィルムと陰圧化機能を特徴と \n　　するエンドバリア®（EB）の患者-検者間の直接暴露の低減効果につき検証した． \n　　【方法】モデル検証I：被験者5人を対象に咳嗽2回を1分毎に行う咳嗽強反射のEGD6分間モデルを設定．I-1：陰圧機能実証試験としてEB陰圧有vs. 無でParticle counterによる検査 \n　　前後のフィルム内0.3μmエアロゾル（Aerosol: As）上昇値を比較．I-2：EB有vs. 無で検査前後のガウン・ゴーグルの飛沫想定ATP上昇値を比較．実臨床検証II：対象はEB使用下ス \n　　クリーニングEGDを受けた患者80名．(UMIN000042939)　II-1：患者口元フィルム外と検査医間の1点で検査前後0.3，0.5μm As値を測定．環境の影響を受けやすいAs値変動を最 \n　　小限にするためEGD未施行の同じ環境で粒子増加のカットオフ値（10回試行算出平均値±2SD（標準偏差））を設定した．カットオフ値以上の増加がみられた患者をAs増加と定義 \n　　した．II-2：検査前後のガウン・ゴーグルATP値を比較． \n　　【成績】モデル結果は，フィルム内の0.3μm As上昇値（μg/m3，Mean±SD）は陰圧有群vs. 無群：5.7×105±6.7×105vs. 4.8×107±2.8 x106で陰圧有群は有意に低かった．EB有群　 \n　　vs. 無群におけるATP上昇値（relative light units: RLU）は，ガウン28±23 vs. 288±158，ゴーグル0.2±0.4 vs. 8.8±6.1の結果で，EB有群でともに有意に低かった．実臨床結果 \n　　では，EGD前後の0.3，0.5μm変動は，各々95.8％，94.5％の患者で増加しなかった．粒子毎合計値のEGD前後比較でも，有意差はなかった．ATP増減値は各々1.59±19.9， \n　　0.6±16.6と有意な上昇はなかった． \n　　【結論】モデル及び実臨床において検者へのエアロゾル・飛沫直接暴露低減効果を実証した．エンドバリアは上部内視鏡感染防御のひとつの方策となりうる． \n\n個人防護具の人間工学的課題―フェイスシールドの問題点―\n\n演題分野：上部、下部、治療内視鏡　 \n〇松崎一平1)、榎原　毅2) \n1) 医療法人山下病院消化器内科 \n2) 名古屋市立大学大学院医学系研究科環境労働衛生学分野 \n【抄録】新型コロナウイルス感染症対策として，当院では患者に関わる全スタッフに対して，勤務中のフェイスシールド着用が義務化されている．医師12名および看護師89名に対して、フェイスシールド装着義務化前後での頭痛・めまいの頻度および程度を比較検討した． \n装着時間は7～9時間が70.4%、3～6時間が23.9％\,3時間未満が5.6％であった。フェイスシールド着用義務化前に比べ，頭痛(p =0.056)および、めまい(p <0.01)の頻度が増加していた．また頭痛とめまいの頻度と程度に関してフェイスシールドの種類（眼鏡型、ヘッドバンド型、眼鏡型&反射防止レンズ）による違いは認めなかった。N95マスクやゴーグル等の着用によるPPE-associated headachesという概念も報告されているが、当院ではN95マスクは使用しておらず、フェイスシールドによる乱反射や歪みといった視覚刺激や頭部締め付けなどが問題ではないかと考えている。 \n防護服においても1時間着用で平均体温が0.46℃上昇し、25人のヘルスケアワーカーのうち4人の体温が38.5℃を超えていたという報告がある。感染予防というperformanceだけでなく、個人防護具を使用する医療従事者のwell-beingsとの調和を図るため、連続装着時間や着脱インターバルの指針など人間工学的提言が望まれる。 \n\nマスピタ®と経鼻内視鏡を併用した飛沫感染予防策\n\n演題分野：上部 \n〇常見麻芙1)、松崎一平2)、服部昌志2) \n1) 医療法人山下病院看護部 \n2) 医療法人山下病院消化器内科 \n【抄録】SARS-CoV-2では飛沫感染、接触感染、エアロゾル感染による医療従事者への感染が危惧されており、内視鏡検査時は患者口腔内からの飛沫を防ぐことが求められている。 \n上部消化管内視鏡検査においては内視鏡挿入経路が経口と経鼻に分かれるが、我々の報告では咽頭反射が経口：経鼻＝54%(40/74例)：9%（6/71例）と有意差を持って経鼻内視鏡が優れていることが分かっている。（看護実践学会誌Vol.32\, No.1 p1-9\, 2019）また、本検討においては、患者の苦痛度、血圧、脈拍、自律神経への影響においても経鼻内視鏡が良好な結果を示しており、現在、検診やスクリーニング検査においては積極的に経鼻内視鏡を推奨し、現在は8割以上の患者様に経鼻内視鏡を実施している。 \n当院では経鼻内視鏡でも口腔からの飛沫を抑えるために、マスピタ®と患者の口の間に不織布ガーゼを挟み検査を実施している。マスピタ®と呼ばれるゲル製の伸縮素材はサージカルマスクの上から併用することで飛沫の漏れを軽減するとされており、サージカルマスクのみで対応した場合、マスクの汚染や検査中にマスクが適切に装着出来ないことによる飛沫量の増加も懸念されたため、サージカルマスクよりも伸縮素材による密着性によって飛沫抑制の効果と、不織布ガーゼの使用による唾液の吸収を目的とした。様々な要因もあると考えられるが、現時点で内視鏡室、院内でのクラスターは発生していない。 \n内視鏡鉗子孔からの空気漏れという課題（EIO　09: E443-449 2021）もあり、個人防護具による防護策の徹底、室内の換気は必須である。NIOSHのHierarchy of Controlsにおいては、今回の対策は個人防護具より上層のEngineering Controlsとして重要な位置を占め、今後、マスピタ®を使用した経鼻内視鏡における可視化レーザーを用いた飛沫検証も行いたい。 \n\n『当院内視鏡室におけるCOVID-19対応に関する検討』\n\n演題区分：全般 \n〇大木大輔、永尾清香、小峯弓子、白田龍之介、中井陽介 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n【目的】医療安全委員会提言に沿ったCOVID-19に対応した内視鏡診療の妥当性の検討。 \n【方法】感染対策として1)マニュアル作成、2) 発熱トリアージ外来との連携、部門受付での体温測定・問診票記入、3) 待合室の対人距離の確保、下部内視鏡の前処置対応（飛沫防止アクリル板導入）、4)被験者穴あけマスク導入、5) HEPAフィルター付空気清浄機設置、6) 治療内視鏡症例に対する入院時PCR/抗原検査。第1回緊急事態宣言発出時は、ハイリスク症例では有緊急性症例のみ施行、ローリスク症例も緊急性が無い場合は延期とした。 \n【結果/考察】第1回緊急事態宣言発出時の全内視鏡検査件数は前年度比較6割減（1207⇒505件/月）であったが、精査治療内視鏡は3割減（222⇒160件/月）に留まった。第1回宣言解除後は感染対策に注意しながら診療機能回復することで、前年度同様の内視鏡件数に回復した。当院ではCOVID-19感染確定/疑い症例に対する内視鏡は10件未満と限定的であったが、全期間を通じて内視鏡を介した感染は認めず、委員会提言に沿った感染対策は妥当であると考えられた。しかし被験者マスク導入後に噛みつきが疑われる内視鏡破損が増加しており、マスクの改善は必要と考える。 \n\nコロナ禍での消化器内視鏡診療～COVID-19患者に対する緊急内視鏡の経験を含めて～\n\n演題区分：上部 \n〇小橋亮一郎1)2)，引地拓人1)\, 中村　純1)2) \, 橋本　陽1)2)\, 髙住美香2)\, 加藤恒孝2)\, 柳田拓実2)\, 鈴木　玲2)\, 杉本　充2)\, 佐藤雄紀2)\, 入江大樹2)\, 大久保義徳1)2)\, 高木忠之2)\, 大平弘正2) \n1) 福島県立医科大学附属病院　内視鏡診療部 \n2) 福島県立医科大学医学部　消化器内科学講座 \n【緒言】消化器内視鏡診療はエアロゾル発生による新型コロナウイルス感染リスクが危惧されており，適切な個人防護具（PPE）を含む感染対策が必要である. 今回，当施設における感染対策の現状\, ならびにCOVID-19患者に対する緊急内視鏡の経験を報告する. \n【感染対策の現状】予定・緊急にかかわらず入院時に新型コロナウイルスに対するスクリーニングPCR検査を義務づけている. 内視鏡検査時には，検査の種類を問わず\, 術者ならびに介助者はサージカルマスク，フェイスシールド，手袋，長袖ガウンによる標準PPEを着用する．患者も全ての内視鏡診療においてサージカルマスクで口を覆い，経口挿入時はマウスピースの上からスコープ分の小さな穴をあける．外来の緊急内視鏡時は感染リスクが高いと考え\, N95マスク\, キャップ，シューズカバーを併用したフルPPEで手技を行っている．鎮静患者では咽頭麻酔は禁止とし\, ボックス型飛沫防止装置（Endo barrierあるいはAP COVER）も併用した飛沫対策をしている. 今後\, 飛沫予防マウスピースの臨床応用も検討中である． \n【COVID-19患者に対する緊急内視鏡】3例経験した. ICU入室中の消化管出血例（2例は気管挿管\, ECMO管理下）であり，1例は出血性胃潰瘍で止血術を施行したが，2例は小腸の広範なびまん性出血であり止血術の適応ではなかった．ゾーニングならびにスタッフの役割分担を徹底し，内視鏡診療を介した感染伝播を回避できた．【結語】消化器内視鏡診療において，新型コロナウイルスなどの感染源から医療従事者を守り\, かつ感染拡大を防ぐ取り組みは重要である.
URL:https://www.jges.net/event/2021-46642
CATEGORIES:本学会関連研究会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211105T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211105T180000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210827T085416Z
LAST-MODIFIED:20210827T085416Z
UID:47107-1636122600-1636135200@www.jges.net
SUMMARY:第9回　大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n大木岳志（東京女子医科大学　消化器･一般外科） \n会期\n2021年11月5日（金）14：30〜18：00 \n会場\nスペースアルファ三宮　特大会議室 \n参加方法\n現地開催 \n問い合わせ先\n〒162-8666　東京都新宿区河田町8-1\n東京女子医科大学消化器病センター医局\n腰野蔵人、大木岳志\nTel: 03-3353-8111　Fax: 03 5269-7507 \nE-mail: ohki.takeshi@twmu.ac.jp \n研究会ホームページ：https://colon-stent.com/001_mainpage_ja.html \n  \n開会の辞（当番世話人挨拶）（14：30-14:33）\n大木　岳志（東京女子医科大学　消化器 ･ 一般外科） \n第1部　主題演題Ⅰ　ステント留置後の化学療法　各7分（14:33-14：55）\n座長：松田　明久　（日本医科大学　消化器外科）\n　　　桑井　寿雄　（呉医療センター・中国がんセンター　消化器内科） \n１．大腸ステント留置後の化学療法を行った4 例\n　　福島県立医科大学会津医療センター　小腸大腸肛門科\n　　○五十畑　則之、遠藤　俊吾、根本　鉄太郎、根本　大樹、愛澤　正人、歌野　健一、冨樫　一智\n２．当院での大腸ステント留置症例に対する化学療法のストラテジー\n　　横浜新緑総合病院　消化器センター　外科\n　　〇植田　吉宣、齊藤　修治、宮島　綾子、佐々木　一憲、江間　玲、平山　亮一、大塚　亮\n３．当院における大腸ステントを留置した胆膵がんに対する化学療法の成績\n　　がん研究会有明病院　肝胆膵内科 1）、下部消化管内科 2）\n　　〇森　千奈津 1）、佐々木　隆 1）、古川　貴光 1）、三重　尭文 1）、山田　悠人 1）、岡本　武士 1）、武田　剛志 1）、\n　　春日　章良 1）、松山　眞人 1）、尾阪　将人 1）、斎藤　彰一 2）、笹平　直樹 1） \n第2部　　主題演題Ⅱ Bridge to Surgery（BTS）の現状と問題点　各7分（14:55-15：45）\n座長：遠藤　俊吾　（福島県立医科大学会津医療センター　小腸大腸肛門科）\n　　　石橋　嶺　（東京大学医学部附属病院　消化器内科） \n４．閉塞性大腸癌に対する術前大腸ステント留置術と全大腸内視鏡検査の治療成績\n　　がん・感染症センター 都立駒込病院　消化器内科 1）、大腸外科 2）、病理科 3）、内視鏡科 5）、\n　　多摩北部医療センター 内科 4）\n　　〇清水口　涼子 1）、髙雄　暁成 1）、柴田　理美 1）、夏目　壮一郎 2）、髙雄　美里 2）、山口　達郎 2）、中野　大輔 2）、\n　　　堀口　慎一郎 3）、小泉　浩一 4）、飯塚　敏郎 5）\n５．閉塞性大腸癌に対する BTS ステントの当院での長期成績\n　　独立行政法人　国立病院機構　呉医療センター・中国がんセンター　消化器内科\n　　○楠　龍策、桑井　寿雄、菅田　修平、浜田　拓郎、森内　里歩、和田　薫、田丸　弓弦、山口　厚、\n　　　河野　博孝、高野　弘嗣\n６．当院における閉塞性大腸癌と Bridge to Surgery の現状\n　　東京女子医科大学　消化器・一般外科 １）、消化器内科 ２）\n　　〇腰野　蔵人 １）、大木　岳志 １）、中川　了輔 １）、近藤　宏佳 １）、相原　永子 １）、前田　文 １）、谷　公孝 １）、番場　嘉子 １）、小川　真平 １）、 \n　　　金子　由香 １）、板橋　道朗 １）、山口　茂樹 １）、大森　鉄平 ２）、村杉　瞬 ２）、高山　敬子 ２）\n７．進行大腸癌に対するステント留置術の現状と課題\n　　長崎大学病院　消化器内科 1）、光学医療診療部 2）\n　　〇平　光寿 1）、山口　直之 1）2）、塩田　純也 1）、赤司　太郎 1）、田渕　真惟子 1）2）、北山　素 1）、橋口　慶一 1）、\n　　　松島　加代子 1）、赤澤　祐子 1）、中尾　一彦 1）\n８．Bridge to Surgery（BTS）の現状と問題点\n　　八王子消化器病院　消化器外科 1）、消化器内科 2）\n　　〇渋谷　豪 1）、森下　慶一 2）、坂本　承 1）、伴野　繁雄 2）、原　敏文 2）、尾﨑　雄飛 1）、斎田　真 1）、小池　伸定 1）、\n　　　林　恒男 1）、今泉　俊秀 1）、原田　信比古 1）\n９．当科における Bridge to Surgery （BTS） の現状\n　　埼玉医大総合医療センター　消化管・一般外科\n　　○幡野　哲、近谷　賢一、伊藤　徹哉、近　範泰、石畝　亨、松山　貴俊、石橋　敬一郎、持木　彫人、\n　　　石田　秀行\n10．右側閉塞性大腸癌に対する大腸ステント留置後手術の有用性－自験例とメタ解析から－\n　　日本医科大学武蔵小杉病院　消化器外科 1）、日本医科大学付属病院　消化器外科 2）、日本医科大学千葉北総病院　外科・消化器外科 3）\n　　○香中　伸太郎 1）、松田　明久 2）、山田　岳史 2）、横山　康行 1）、松本　智司 3）、太田　竜 2）、園田　寛道 2）、\n　　　進士　誠一 2）、岩井　拓磨 2）、武田　幸樹 2）、関口　久美子 3）、吉田　寛 1 \n休憩　10分\n第3部　一般演題　各5分（15:55-16：20）\n座長：山田　智則　（名古屋第二赤十字病院　消化器内科）\n　　　隅田　頼信　（北九州市立医療センター　消化器内科） \n11．腹膜播種による長い狭窄に対してステント留置した1 例\n　　独立行政法人　国立病院機構　呉医療センター・中国がんセンター　消化器内科\n　　○浜田　拓郎、桑井　寿雄、菅田　修平、森内　里歩、和田　薫、田丸　弓弦、楠　龍策、山口　厚、\n　　　河野　博孝、高野　弘嗣\n12．当院における各種大腸ステントの有効性と安全性の比較\n　　東京西徳洲会病院　消化器内科 1）、外科 2）\n　　〇山本　龍一 1）、岩立　竜 1）、梅木　諒二 2）、小川　竜弥 2）、山口　修央 2）、賀　亮 2）、飯島　広和 1）、\n　　　髙木　睦郎 1）、渡部　和巨 2）\n13．大腸吻合部狭窄に対するカバードステントの使用経験\n　　東邦大学医療センター　外科 １）、東邦鎌谷病院 ２）、横浜総合病院 ３）\n　　〇長尾　さやか１）、榎本　俊行 ２）、柿崎　奈々子 １）、橋本　瑤子 ３）、斉田　芳久 １）\n14．回盲部閉塞に対する大腸ステント留置の工夫 – 回転式パピロトームおよびシングルバルーン内視鏡の使用\n　　府中病院　消化器内科\n　　○武田　修身、大野　瑞希、木下　沙樹、武田　理紗、吉川　馨介、吉田　早希、山本　圭以、中村　吉宏、\n　　　久松　美友紀、南　知宏、谷　優、半野　元、髙栁　成徳、土細工　利夫\n15．S 状結腸進行大腸癌に対しステント留置後化学療法によりステント逸脱を生じた一例\n　　東京女子医科大学　大学消化器内科 1）、消化器 ･ 一般外科 2）\n　　〇大森　鉄平 1）、高山　敬子 1）、大木　岳志 2）、中川　了輔 2）、前田　文 2）、腰野　蔵人 2）、井上　雄志 2）、\n　　　山口　茂樹 2）、徳重　克年 1） \n第4部　ミニレクチャー　（16:20-17：00）\n座長：大木　岳志　（東京女子医科大学　消化器 ･ 一般外科） \nⅠ．アンケート報告（ミニガイドラインの現状について）（5 分）\n　　腰野　蔵人　（東京女子医科大学　消化器 ･ 一般外科）\nⅡ．ミニガイドラインを振り返る（15 分）\n　　佐々木　隆　（がん研究会有明病院　肝胆膵内科）\nⅢ．ESGE のクリニカルガイドラインについて（10 分）\n　　齋藤　修治　（横浜新緑総合病院　消化器センター　外科）\nⅣ．大腸ステントの導入ガイド（10 分）\n　　花畑　憲洋　（青森県立中央病院　消化器内科） \n第5部　特別講演　（17:00-17：30）\n　座長：斉田　芳久　（東邦大学医療センター大橋病院　外科）　\n　　　　\nⅠ．大腸ステント挿入後の大腸癌化学療法\n　　倉持　英和　（東京女子医科大学　化学療法・緩和ケア科）\nⅡ．大腸ステント黎明期を振り返って\n　　板橋　道朗　（東京女子医科大学　消化器 ･ 一般外科） \n次回（第 10 回）当番世話人　挨拶　2分\n閉会の辞（代表世話人統括）3分\n斉田　芳久　（東邦大学医療センター大橋病院　外科）
URL:https://www.jges.net/event/2021-47107
CATEGORIES:本学会関連研究会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211105T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211114T200000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20220216T062132Z
LAST-MODIFIED:20220216T062132Z
UID:54009-1636113600-1636920000@www.jges.net
SUMMARY:第50回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n春日井　邦夫（愛知医科大学　消化管内科） \n会期\n2021年11月5日（金）正午 ～ 11月14日（日）20時まで【オンデマンド配信】 \n会場\n【オンデマンド配信】\n配信期間：2021年11月5日（金）正午 ～　11月14日（日）20時まで \n定員\n1000名 \n受講料\n10\,000円 \n受講証\n従来実施していた受講証の発行は廃止いたしました。\n学会本部にて、後日（会期終了後2週間程度）、業績８点が付与されます。\n会員ログインページより受講記録の確認が可能です。 \nお問い合わせ\n日本消化器内視鏡学会　第50回重点卒後教育セミナー事務局\n〒113-0033 東京都文京区本郷3-35-3 本郷UCビル4階\n株式会社コンベンションアカデミア内　担当：丹沢\nE-mail：juuten@coac.co.jp\nTEL：03-5844-6700　FAX：03-3815-2028\n電話受付時間：平日9：30～18：00\n※テレワーク運用中の為、お問合せはメールにてお願い申し上げます。\nご不便をおかけして誠に申し訳ございませんが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。 \nプログラム\n\n\n\n時間\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n \n開会挨拶\n日本消化器内視鏡学会 第50回重点卒後教育セミナー会長\n愛知医科大学 消化管内科 春日井邦夫\n日本消化器内視鏡学会 卒後教育委員会 担当理事\n弘前大学大学院医学研究科 消化器血液内科学講座 福田 眞作\n\n\n \n【第１部：食道疾患】\n\n\n45分\n食道機能性疾患に対する内視鏡診断と治療\n昭和大学江東豊洲病院 消化器センター\n井上 晴洋\n名古屋市立大学 消化器・代謝内科学\n片岡 洋望\n\n\n45分\n表在型食道扁平上皮癌の内視鏡診断と治療\n大阪国際がんセンター 消化管内科\n石原 立\n\n\n45分\nバレット表在癌の内視鏡診断と治療の最前線\n佐久総合病院 内視鏡内科\n小山 恒男\n\n\n \n【ランチョンセミナー（共催：富士フイルムメディカル株式会社）】 \n\n\n50分\nIEEを用いた上部消化管内視鏡スクリーニングと精密診断\n朝日大学病院 消化器内科\n八木 信明\n東京慈恵会医科大学 先進内視鏡治療研究講座\n田尻 久雄\n\n\n \n【第２部：胃十二指腸疾患】\n\n\n45分\nピロリ陰性，除菌後胃癌の最前線\n広島大学病院 総合内科・総合診療科\n伊藤 公訓\n東京大学大学院医学系研究科 消化器内科学\n藤城 光弘\n\n\n45分\nAIを用いた胃癌診療の最前線\n公益財団法人がん研究会有明病院 上部消化管内科\n平澤 俊明\n\n\n45分\n十二指腸腫瘍の内視鏡診断と治療の最前線\n慶應義塾大学医学部 腫瘍センター\n矢作 直久\n\n\n \n閉会挨拶\n日本消化器内視鏡学会 卒後教育委員会 委員長\n愛知医科大学 消化管内科 春日井邦夫
URL:https://www.jges.net/event/2022-54009
CATEGORIES:重点卒後教育セミナー
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211105T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211114T200000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210902T060445Z
LAST-MODIFIED:20210902T060445Z
UID:47220-1636113600-1636920000@www.jges.net
SUMMARY:第50回重点卒後教育セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:オンデマンド配信期間\n2021年11月5日（金）正午 ～ 11月14日（日）20時まで \n会長\n春日井　邦夫（愛知医科大学　消化管内科） \n受講方法\n\n下記【受講ページ】より、会員番号・パスワードをご入力の上、会員ページへログインください\n【第50 回重点卒後教育セミナーWEB配信】をご選択ください。\nログイン情報と照合し、事前申込みが完了している方のみ視聴画面へ進めます。\n\n　※事前申込みされていない方は、受講いただくことはできません。 \n  4．受講修了には、配信期間中に全6講演の視聴完了が必要がとなります。 \n　※受講は、講演ごとに日にちを分けて視聴いただいても結構です。 \n  5．配信期間終了後、約2週間程で学会事務局にて業績登録を行います。 \n　※受講証明書の発行はございません。 \n受講ページ\n下記URLより会員ログインの上、視聴サイトへお進みください。 \nhttps://www.jges.net/medical/conference/education-seminar-50 \n※事前申込みされていない方は、受講いただくことはできません。 \n※ 11月14日（日）20時までに全講演の視聴が完了していない場合、業績は付与されませんのでご注意ください。 \n　ご自身の視聴状況は【視聴履歴】ボタンにてご確認いただけます。 \n問い合わせ先\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ\n第50回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org
URL:https://www.jges.net/event/2021-47220
CATEGORIES:セミナーWEB開催
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20211104
DTEND;VALUE=DATE:20211108
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20181109T001437Z
LAST-MODIFIED:20181109T001437Z
UID:15361-1635984000-1636329599@www.jges.net
SUMMARY:第102回 日本消化器内視鏡学会総会（JDDW2021）
DESCRIPTION:会長\n山本　博徳（自治医科大学　消化器内科） \n会期\n2021年11月4日～7日 \n会場\n神戸コンベンションセンター \n \n第29回 日本消化器関連学会期間（JDDW2021）\n\nホームページ \nhttps://www.jddw.jp/jddw2021/\nJDDW2021会告（学会参加の皆様は必ずお読みください。）\n詳細はこちら
URL:https://www.jges.net/event/2018-15361
LOCATION:神戸コンベンションセンター\, 中央区港島中町６丁目１１−１\, 神戸市\, 兵庫県\, 650-0046 \, Japan
CATEGORIES:総会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211023T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211023T173000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210519T074536Z
LAST-MODIFIED:20210519T074536Z
UID:44096-1634985000-1635010200@www.jges.net
SUMMARY:第18回　北海道胆膵内視鏡診断・治療研究会ライブセミナー
DESCRIPTION:今年は、新型コロナウイルス感染禍にあるため、現地参加とWEB参加のハイブリッド形式での開催と致します。 \n会　期\n2021年10月23日（土）10:30~17:30 \n会　場\n手稲渓仁会病院 渓仁会ビル2F 大会議室 \n〒006-0811 \n札幌市手稲区前田1条12丁目2丁目355番地 \n代表世話人\n潟沼 朗生（医療法人渓仁会　手稲渓仁会病院　消化器病センター長） \n道外世話人\n糸井隆夫（東京医科大学消化器内科） \n花田敬士（JA尾道総合病院） \n招待術者\n竹中完　（近畿大学消化器内科） \n参加費\n医師12000円、コメディカル3000円 \n参加登録受付開始：2021年7月19日（月）～ \n参加申し込み\nこちら（http://teine-live.hkdo.jp/regst.html）のWebサイトをご参照ください。 \n※参加費のお振込みが確認できた時点で申込完了となります。 \n運営事務局\n手稲渓仁会病院消化器病センター \n田中美穂、金俊文 \nTEL：011-611-8111 \nFAX：011-685-2967 \nE-mail：teine.live@gmail.com \n 
URL:https://www.jges.net/event/2021-44096
CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20211023
DTEND;VALUE=DATE:20211025
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20201207T001528Z
LAST-MODIFIED:20201207T001528Z
UID:37194-1634947200-1635119999@www.jges.net
SUMMARY:第91回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会（消化器病学会との合同開催） ※Web開催
DESCRIPTION:下記日程で第91回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。今回の学会は新型コロナ感染蔓延の状況から完全Web開催といたしました。 \n会員の皆様からの多数のご参加、ご拝聴、演題のご発表をいただきますようお願い申し上げます。 \n会長\n小島　英吾（長野中央病院 消化器内科） \n会期\n2021年10月23日（土）～24日（日） \n会場\n完全Weｂ開催 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n参加申し込みサイト\nhttp://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n演題募集期間\n練習登録開始－2021年05月10日（月）\n本番登録開始－2021年07月01日（木）\n演題募集締切－2021年08月20日（金）正午 → 2021年08月31日（火） \n※演題募集期間を8月31日（火）まで延長いたしました。 \n※第91回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の演題募集は締め切りました。\n多数のご応募誠にありがとうございました。 \n募集案内\n※新型コロナウイルス感染の再拡大も考えられるため、完全Web開催で行います。　（できるだけ勤務先医療機関・居宅などでご参加ください。） \n　１．合同シンポジウム（公募）\n　「様々な働き方を可能にし、柔軟で魅力的な医療現場を目指して」 \n　２．合同ワークショップ（公募）\n　１）「ＩＢＤの治療戦略」\n　２）「消化器分野における免疫療法の現状と課題」 \n　３．一般演題（公募）\n　４．一般演題（英語発表）（公募）\n　５．一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募）\n　６．一般演題（専修医（卒後3-5年））（公募）\n※上記演題はUMIN経由のインターネットでの応募となりますので奮ってご応募ください。\nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00242-012 \n  \n※【人を対象とする医学系研究に関する倫理指針について】\n演題発表の際には、「日本消化器内視鏡学会 人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」に基づき行ってください。\n倫理指針Q&A \n※【医学系研究の利益相反の自己申告について】\n利益相反の自己申告は、「医学系研究の利益相反に関する指針および運用細則」に則り行ってください。\n演題をご登録いただくにあたり、その演題の内容に関連して利益相反が生じる場合には、演題登録時にご申告ください。\n利益相反Q&A \n第9１回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会開催形式について\n第9１回例会はすべて完全Web形式（Zoom配信・Webinarによる双方向でのWeb討論とオンデマンドビデオ配信の併用）で行います。 合同シンポジウム・合同ワークショップは第68回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会と合同で行います。 まず、発表者に事前に用意していただいたプレゼンテーションを上映します。その後Webで座長と演者にディスカッションしていただき、コメンテーターからコメントをいただく様子をWebで配信します。なお、動画をご覧いただきながら一般参加者からはチャットで質問をお受けし、座長から演者に質問をする形式をとります。 会期後2週間はWebでの閲覧が可能になります。 \n研修医、専修医セッションに関しては、まず、発表者に事前に用意していただいたプレゼンテーションを上映します。その後Webで座長と演者にディスカッションしていただきます。なお、動画をご覧いただきながら一般参加者からはチャットで質問をお受けし、座長から演者に質問をする形式をとります。 \n一般演題に関しては、Web発表でプレゼンテーションをオンデマンドビデオ配信で会期後2週間配信します。 \n一般参加の皆様へ\n参加登録期間：締め切り2021年10月22日（金）正午 \n参加申し込みサイト：http://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n事前参加登録いただき、参加費を必ずお支払いください（カード決済の予定）。お支払いがない場合は、視聴のためのID・パスワードが発行されません。また、参加証が発行されず、学会参加登録の業績になりません。 \n筆頭演者の皆様へ\n参加申し込みサイト：http://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n事前参加登録いただき、参加費を必ずお支払いください。また、筆頭演者はマニュアルに従ってパワーポイント（音声付き）で講演内容を事前登録していただきます。 \n日本消化器内視鏡学会甲信越支部幹事会・評議員会開催について\n幹事会・評議員会もZoom配信による双方向討論で開催します。あらかじめ出欠を確認しますので、お届けいただいたEメールあてに学会とは別のIDとパスワードを送付します。当日は一旦学会の配信から出ていただき、後で送付するURLで幹事会・評議員会に入っていただきID・パスワードにてご参加いただく予定です。 \n参加登録URL (第69回日本消化器病甲信越支部学会と共用)\n後日Zoom参加の招待メール内で、URL指示します。また入金の確認後しばらくして参加登録No.の入ったネームカードをメールの添付ファイルで送付いたします。しばらくお待ちください。 \n参加費（第91回消化器内視鏡学会甲信越支部例会のみ）\n3\,000円 \n更新単位\n支部例会参加 5単位 \nテキスト集の事前送付\n10月16日までに参加登録を完了した方には、テキスト集を事前送付致します。\n10月16日以降に登録された方は随時の発送となりますのでご了承ください。\nなお、テキスト集は参加登録された方にデジタルデータでも配布を予定しています。 \n運営事務局\n〒380-0814\n長野県長野市西鶴賀町１５７０\n長野中央病院　医局事務　 \n杉原大輔・中西晃 \n学会用メールアドレス：koushinetsu@healthcoop-nagano.or.jp\nTEL：026-234-3307 \n 
URL:https://www.jges.net/event/2020-37194
CATEGORIES:支部例会,甲信越支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211009T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211009T160000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210914T051807Z
LAST-MODIFIED:20210914T051807Z
UID:47455-1633788000-1633795200@www.jges.net
SUMMARY:日本消化器内視鏡学会近畿支部第1回ハンズオンWebセミナーのご案内
DESCRIPTION:昨今のコロナ禍のため、これまで学会時に行われていた内視鏡手技のハンズオンセミナーの開催が困難となっております。そこで、日本消化器内視鏡学会近畿支部ありかた委員会では、ソーシャルデイスタンスに配慮したハンズオンWebセミナーを開催いたします。 \nトレイニ―の先生方は現地にお越しいただき、トレイナーが遠隔で内視鏡手技を指導いたします。 \nなお今回のトレイニ―およびライブ配信視聴は、近畿支部の会員の先生方限定といたします。 \n  \n本セミナーは、ERCP（胆管挿管＋EST＋ステント挿入）、ESD（上下部）の手技の習得を目指しており、指導者によるトレーニングを希望する若手の医師を対象としております。 \n会長\n竹内利寿（大阪医科薬科大学病院） \n会期\n開催日時　2021年10月9日(土)　14:00〜16:00（集合13：30） \n会場\n大阪国際交流センター（3F会議室1・2） \n〒543-0001 \n大阪市天王寺区上本町8-2-6 \n応募締め切り\n2021年10月4日（月）まで \n募集内容\n\n\n\n\n1.    トレイニー（近畿支部会員限定） \n\nトレイニー参加希望者はjgeskinkiweb@p-forest.co.jpまでメールにて応募ください。 \n応募締め切りは2021年10月4日（月）までと致します。 \n参加費は3\,000円です。 \n  \n応募メールには \n①  希望コース（ERCPまたはESD） \n②  受講者氏名（ふりがな） \n③  所属施設名・部署名 \n④  e-mailアドレス \n⑤  電話番号（内線）/ Fax番号 \n⑥  医学部卒業年 \n⑦  内視鏡学会専門医の有無 \n⑧  内視鏡検査の経験年数 \n⑨  希望コース経験数 \n⑩  術衣・ガウンのサイズ（S、M、L、LL） \nを記載してください。 \n  \nなお、応募多数の場合は事務局でトレイニ―を決定させていただきますことをご了承ください。 \n  \n2.ライブ配信視聴希望（近畿支部会員限定） \nトレイニ―の御施設の先生方や、普段から手技を御指導されておられる先生方など、近畿支部の会員の先生はどなたでもライブでご視聴いただけます。 \nライブ配信視聴をご希望の方は、①ご所属②お名前をご記載のうえjgeskinkiweb@p-forest.co.jpまで視聴希望としてお申し込みください。 \n開催前日までに視聴用URLをお知らせいたします。（無料） \nなお御視聴の先生にはポイントは付与されません。 \n\n\n\n\nプログラム概要\n総合司会：竹内利寿（大阪医科薬科大学病院　消化器内視鏡センター）\nコース1　 ERCP（胆管挿管＋EST＋ステント挿入）\nコーディネーター \n蘆田玲子（和歌山県立医科大学　第二内科） \n北川　洸（奈良県立医科大学　消化器内科） \n馬場重樹（滋賀医科大学附属病院　光学医療診療部） \n遠隔トレイナー \n竹中　完（近畿大学医学部　消化器内科） \nコース2　ESD（上下部）\nコーディネーター \n永見康明（大阪市立大学　消化器内科） \n大井　充（神戸大学医学部　消化器内科） \n遠隔トレイナー \n土肥　統（京都府立医科大学　消化器内科） \n※このセミナーは「日本消化器内視鏡学会認定ハンズオンセミナー」として、受講者（トレイニー）は日本消化器内視鏡学会専門医制度の業績ポイント2点が付与されます。 \n応募先・募集に関するお問い合わせ先\n日本消化器内視鏡学会近畿支部ハンズオンWebセミナー　運営事務局 \n〒542-0075　大阪市中央区難波千日前5番19号河原センタービル5F \n担当　株式会社PLANNING FOREST　平松弘至 \nTEL：06-6630-9002　FAX：06-6630-9003 \nE-mail：jgeskinkiweb@p-forest.co.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2021-47455
CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211001T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211010T200000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210820T004045Z
LAST-MODIFIED:20210820T004045Z
UID:46909-1633089600-1633896000@www.jges.net
SUMMARY:第45回学会セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーの受講期間は終了いたしました。\n配信期間\n2021年10月1日（金）正午　～　10月10日（日）20：00迄 \n会長\n八尾 建史（福岡大学筑紫病院 内視鏡部） \n受講方法\n\n\n\n下記【受講ページ】より、会員番号・パスワードをご入力の上、会員ページへログインください\n【第45回学会セミナー（WEB開催）】をご選択ください。\nログイン情報と照合し、事前申込みが完了している方のみ視聴画面へ進めます。\n\n\n\n　　　　※事前申込みされていない方は、受講いただくことはできません。 \n　 　 4．受講修了には配信期間中に全講演の視聴完了が必要となります。 \n　　　　※講演ごとに日にちを分けて視聴いただいても結構です。 \n　　  5．配信期間終了後、約2週間程で学会事務局にて業績登録を行います。 \n　　　　※受講証明書の発行はございません。 \n受講ページ\n配信終了 \n※事前申込みされていない方は、受講いただくことはできません。 \n※2021年10月10日（日）20：00までに全講演の視聴が完了していない場合、業績は付与されませんのでご注意ください。 \n問い合わせ先\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ\n第45 回学会セミナーWEB配信事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org
URL:https://www.jges.net/event/2021-46909
CATEGORIES:セミナーWEB開催
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20210904
DTEND;VALUE=DATE:20210906
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20201014T091431Z
LAST-MODIFIED:20201014T091431Z
UID:34227-1630713600-1630886399@www.jges.net
SUMMARY:第123回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n太田　智之（札幌東徳洲会病院） \n会期\n2021年9月4日（土）～5日（日） \n会場\n完全オンライン開催 \n例会ホームページアドレス\nhttps://www.ec-pro.co.jp/129jsge-123jges-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2021年5月7日（金）正午 ～ 6月4日（金） → 正午 6月11日（金）正午 \n→ 正午 6月15日（火）正午 \n※演題募集期間を 6月15日（火）正午まで延長いたしました。 \n募集内容\nシンポジウム（一部指定）\n　「消化器内視鏡診断と治療のSTATE-OF-THE ART」\n一般演題 研修医発表 専修医発表 \nプログラム概要\nシンポジウム\n特別講演（内視鏡）\nランチョンセミナー\n一般演題\n内視鏡学会評議員会 \n事務局\n札幌東徳洲会病院IBDセンター\n〒065-0033\n札幌市東区北33条東14丁目3番1号\n担当：伊藤　貴博\nTEL：011-722-1110　 FAX：011-723-5631 \n運営事務局\n株式会社イー・シー・プロ\n〒060-0807 \n札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F\n担当：高橋　麻実\nTEL：011-299-5910　 FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-pro.co.jp
URL:https://www.jges.net/event/2020-34227
CATEGORIES:北海道支部,支部例会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210829T085500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211001T170000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210831T022528Z
LAST-MODIFIED:20210831T022528Z
UID:47172-1630227300-1633107600@www.jges.net
SUMMARY:第40回近畿セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーの受講申込みは定員となりましたので、受付を締め切りました。 \n会長\n猪熊　哲朗（神戸市立医療センター中央市民病院　消化器内科） \n配信期間\n2021年8月29日（日）8:55～16:40  Live配信 \n2021年9月10日（金）正午～2021年10月1日（金）17：00 オンデマンド配信 \nテーマ\n内視鏡診療最前線　−進歩と調和、最適な診療を目指して− \n受講方法\n1.下記URLよりアクセスしていただきWeb視聴ボタンより視聴用IDとPWを入力してください。 \nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki40/web/ \n2.視聴用IDとPWは受講申込み時に登録いただきましたメールアドレスに会期の1週間前にお送りいたします。 \n3.視聴期間は下記をご確認ください。 \n　Live配信　2021年8月29日（日）8：55〜16：40 \n　1）Zoomを用いたリアルタイム配信です。 \n　・Zoomアプリケーションお持ちでない方へ \n　　閲覧ページに記載されているURLリンクをクリックして頂くと自動的にアプリケーションの \n　　ダウンロードを要求されますので、ダウンロードして参加してください。 \n　・Zoomアプリケーションお持ちの方へ \n　　必ず『バージョン5.0.0以上』への更新をお願いします。 \n　　バージョン5.0.0未満のZoomアプリケーションを使用されますと暗号化方式の違いにより、 \n　　参加ができなくなります。 \n　2）視聴にはシステム上、お名前とメールアドレスが必要になります。 \n　3）一旦退場されますと、再度入力が必要となります。 \n　4）質問はQ&Aで受付いたします。（質問内容は座長のみに表示されます） \n　5）入場の際にご入力頂きましたお名前とメールアドレスは、視聴にのみ必要であり、 \n　　共催企業にお渡しすることはありません。 \n  \nオンデマンド配信　2021年9月10日（金）正午～2021年10月1日（金）17：00 \n  \n4.上記期間中に、講演1～9の聴講をしてください。（必須） \n　※視聴期間内は、全ての講演（ランチョンセミナーは除く）が何度でも視聴可能です。 \n　※日にちを分けて視聴いただいても結構です。 \n　※但し、ランチョンセミナーのみLive配信 \n  \n5.講演1～9では、終了時に1桁の数字（キーナンバー）をお知らせします。 \n6.全ての視聴が終了した段階で、講演1〜9のキーナンバーを登録してください。正しいキーナンバーを入力いただければ、後日（オンデマンド配信終了後）受講証明書（領収書付）をお送りいたします。 \n    ※キーナンバーは9個必要です。 \n　 ※入力方法は、視聴サイトでご確認いただけます。 \n　 ※受講証明書（領収書付）の再発行は致しかねます。大切に保管してください。 \n7.セミナー会場（大阪国際交流センター）では視聴できませんので、ご来場はご遠慮ください。 \n8.アンケートにお答えください。 \n受講証明書\nオンデマンド配信終了後、受講証明書（領収書付）をお送りいたします。 \n受講ページ\nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki40/web/ \n問い合わせ先\n第40回日本消化器内視鏡学会近畿セミナー運営事務局 \nTEL：06-6630-9002 \nFAX：06-6630-9003 \nE-mail：kinkiseminar40@p-forest.co.jp
URL:https://www.jges.net/event/2021-47172
CATEGORIES:セミナーWEB開催
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210828T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210828T170000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210705T001617Z
LAST-MODIFIED:20210705T001617Z
UID:45566-1630162800-1630170000@www.jges.net
SUMMARY:第19回　FNA-Club Japan ※Web開催
DESCRIPTION:　第19 回 FNA-Club Japan を上記の日程で開催いたします。奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n　本会は、超音波内視鏡下穿刺術（Interventional EUS ）を用いた診断や治療に関する研究を行い、本手技の教育と普及に貢献し、超音波内視鏡下穿刺吸引法（ EUS-FNA ）による診断率の向上、ならびに Interventional EUS を用いた治療の成績や安全性の向上をはかることを目的としています。 \n　今回は、「がんゲノム診療におけるEUS-FNA の現状と課題」 をテーマ に演題を募集いたします。組織検体を用いたがんパネル検査や MSI 検査が保険診療となり、 EUS-FNA においてもより質の良い、またより多くの組織採取が求められています。各施設の取り組みをご紹介いただきたく、多くの演題募集をお待ちしております。 \n  \n代表世話人\n安田 一朗 （富山大学学術研究部医学系　内科学第三講座） \n当番世話人\n加藤 博也 （岡山大学 光学医療診療部） \n会期\n2021年8月28日（土）　15:00～17:00 \n会場\n完全Web開催 \n研究会ホームページ\nhttps://fnacj.com/ \n参加費\n医師・企業関係者 3\,000円　　学生・看護師・メディカルスタッフ 無料 \n参加方法\n詳細は研究会HPをご覧ください。 \nhttps://fnacj.com/deliver/ \n内容\n第一部　一般演題\n各施設におけるがんゲノム診療（がんパネル検査、MSI検査など）のための組織採取の工夫や検体処理の工夫、現状と課題についてご報告いただき議論いたします。 \n第二部　特別講演\n病理の立場からEUS-FNA 検体を用いたがんゲノム診療について、北海道大学の畑中佳奈子先生にご講演いただきます。 \n一般演題募集要項\n締切：2021年7月31日 \n内容：上記の内容を参考にしてください。 \n体裁：Word形式で簡単な抄録 (字数制限なし) を当番世話人：加藤博也(katou-h@cc.okayama-u.ac.jp)までメールでお送りください。 \n 
URL:https://www.jges.net/event/2021-45566
CATEGORIES:他学会等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210828T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210828T161000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210216T043617Z
LAST-MODIFIED:20210216T043617Z
UID:39353-1630141200-1630167000@www.jges.net
SUMMARY:第14回　広島消化管内視鏡ライブセミナーのご案内
DESCRIPTION:  \n本年度は、コロナ禍につき、Webinarの形式で開催させていただきます。 \n会期\n2021年8月28日（土）9：00 – 16：10 \n会場\n広島大学病院内視鏡診療科からWEB中継 \n参加費\n無料 \n代表世話人\n茶山　一彰（広島大学病院 消化器･代謝内科） \n田中　信治（広島大学病院 内視鏡診療科） \n術　者／コメンテーター\n小山　恒男 （佐久医療センター） \n後藤田　卓志（日本大学） \n斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院） \n田中　信治 （広島大学） \n本間　清明（ほんま内科胃腸科医院） \n矢作　直久（慶応義塾大学）　 \n特別講演（モーニングセミナー）講師\n井上　晴洋（昭和大学江東豊洲病院） \n特別講演（ランチョンセミナー）講師\n田尻　久雄（東京慈恵会医科大学） \n司会\n梅垣　英次（川崎医科大学） \n岡　 志郎（広島大学） \n申込方法\nWebサイトよりお申し込みください。 \nURL : https://hirolive.hiroshima-u.ac.jp/ \n※8月半ばに聴講用WEBのURLをメールでお送りいたします。 \n事務局\n広島消化管内視鏡ライブセミナー事務局 \n〒734-8551　広島市南区霞1-2-3 \n担当：秋山 佳子（広島大学 内視鏡診療科 教授室） \nTEL：082-257-5538 \nFAX：082-253-2930 \nE-mail：hirolive@hiroshima-u.ac.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2021-39353
CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210718T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210831T235900
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210706T045125Z
LAST-MODIFIED:20210706T045125Z
UID:45679-1626606000-1630454340@www.jges.net
SUMMARY:第42回関東セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーの受講申込みは定員となりましたので、受付を締め切りました。 \n配信期間\nオンデマンド配信：2021年8月5日（木）正午　～31日（火）　23：59 \nスポンサードセミナー・ランチョンセミナー：7月18日（日）LIVE配信のみ \n会長\n河村　修（上牧温泉病院） \n受講方法\n本セミナーはWEB配信セミナーとなります。受講料の入金がお済みの先生方へ2021年7月上旬にLIVE配信用の視聴URL\,ID\,PWをお送りいたします。 \nオンデマンド配信用の視聴URL\,ID\,PWは7月下旬にお送りいたします。 \n受講ページ\nご視聴頂きありがとうございます。配信は終了致しました。 \n問い合わせ先\n第42回日本消化器内視鏡学会関東セミナー運営事務局 \nTEL：03-5940-2614 \nFAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgesk42@sunpla-mcv.com
URL:https://www.jges.net/event/2021-45679
CATEGORIES:セミナーWEB開催
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20210711
DTEND;VALUE=DATE:20210712
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20191212T053726Z
LAST-MODIFIED:20191212T053726Z
UID:25350-1625961600-1626047999@www.jges.net
SUMMARY:第126回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に深く敬意を表します。また、お亡くなりになられた方々、罹患されました方々に心よりお見舞い申し上げます。\n　第126回日本消化器内視鏡学会中国支部例会を願わくはコロナ禍が収束のもと開かれる東京オリンピックの直前、令和3年7月11日（日）に岡山コンベンションセンターにおいて開催させていただきます。伝統ある支部例会を担当する機会をお与え頂きました日本消化器内視鏡学会中国支部長 岡田裕之先生、日本消化器内視鏡学会副理事長　田中信治先生ならびに幹事・評議員の諸先生に心より感謝申し上げます。\n　本例会は若手医師の登竜門として多くの若手の先生が演題を発表しやすい場として成り立っております。私自身も若い頃に症例報告のみならず、症例を集めて一般演題、さらにはESDに関連する内視鏡治療、診断などの主題、共催セミナーなどにおいても発表させていただくことで大きな励みとなり成長させていただきました。\n　そこで今回の支部例会のワークショップのテーマとして「消化管腫瘍に対する内視鏡治療、現況と展望」とし、現在中国支部で内視鏡治療を頑張っておられる若手の先生がたのステップアップの機会にしていただきたいと思っております。\n　また本例会は若手医師のみならず日常診療に携わっております先生方やベテランの先生方あなど実地診療においても明日からの診療にすぐにでも役立つような内容となることも期待しております。従来の研修医奨励賞、専修医奨励賞に加えて認定施設以外のクリニック、中小病院の先生方の発表を対象とした実地医家部門賞を新たに設けました。最近は学会発表から遠ざかっているベテランの先生方からも演題を応募いただければ幸いです。\n　昨今、後方視的研究に対しても倫理審査が必要になっており、演題応募もハードルが上がっておりますが、本支部例会は総会とは違い、日常診療に即した症例報告などを数多くご応募していただくことにより、会員の皆様にお役に立つような支部例会になることを期待しております。 \n　是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n河原　祥朗（岡山大学実践地域内視鏡学講座） \n会期\n2021年7月11日（日） \n会場\nWEB開催 \n岡山コンベンションセンター \n支部例会ホームページ\nhttps://www.kwcs.jp/jges-ch126/ \n演題募集期間\n2021年2月10日（水）～3月10日（水）正午 \n※第126回日本消化器内視鏡学会中国支部例会の演題募集は締め切りました。\n多数のご応募誠にありがとうございました。 \n募集内容\nワークショップ（公募）\n「消化管腫瘍に対する内視鏡治療、現況と展望」\n※1演題につき演者は5名までの登録となります。\n※発表演題より優秀演題に賞を授与します。 \n一般演題（公募）\n一般演題の中から優秀演題に賞を授与します。 \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　研修医奨励賞（公募）\n卒後2年目までの初期研修医のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　専修医奨励賞（公募）\n初期研修医終了後3年以内（卒後3～5年迄）の専修医（後期研修医）のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　実地医家部門賞（公募）\n認定指導施設以外の病院（開業医、クリニックなどを含む）からの演題が対象です。\n発表演題より優秀演題に賞を授与します。 \nプログラム概要\n特別講演\n「消化管腫瘍に対する内視鏡診療の進歩」\n名古屋大学　消化器内科　藤城 光弘 \n教育講演\n岡山大学　消化器肝臓内科学　岡田　裕之 \nワークショップ\n「消化管腫瘍に対する内視鏡治療、現況と展望」\n司会　山崎　泰史　（岡山大学病院　消化器内科）\n　　　鴫田　賢次郎（広島市立安佐市民病院　内視鏡内科） \n事務局\n岡山大学大学院医歯薬学総合研究科　 消化器・肝臓内科学（第一内科）\n〒700-8558　岡山県岡山市北区鹿田町2丁目5-1\n担当：井口 俊博\nTEL：086-235-7219　 FAX：086-225-5991\nE-mail：toshihiro.inokuchi@okayama-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社キョードープラス\n〒701-0205\n岡山市南区妹尾2346-1\n担当：浅山、白神、佐藤\nTEL：086-250-7681　 FAX：086-250-7682\nE-mail：jges-ch126@kwcs.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2019-25350
CATEGORIES:中国支部,支部例会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20210710
DTEND;VALUE=DATE:20210711
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20200730T064037Z
LAST-MODIFIED:20200730T064037Z
UID:31502-1625875200-1625961599@www.jges.net
SUMMARY:第106回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会 ※Web開催・現地開催併用
DESCRIPTION:第106回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n竹原　徹郎（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n会期\n2021年（令和3年）7月10日（土） \n会場\n現地参加とオンライン併用のハイブリッド形式での開催 \n  \n大阪国際会議場\n→ リーガロイヤルホテル大阪 に変更 \n〒530-0005\n大阪市北区中之島 5-3-68\nTEL：06-6448-1121 \n近畿支部ホームページ\nhttps://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/ \n演題募集期間\n2021年1月20日（水）～2月24日（水）正午 3月10日（水）正午  3月24日（水）正午 \n※締め切りを再延長しました。 \n※これ以上の延長はございませんのでご了承ください。 \n募集内容\n＜シンポジウム＞（公募）\n上部消化管ESD/EMRにおける残された課題と乗り越える工夫\n＜シンポジウム＞（公募）\n炎症性腸疾患診断・治療における内視鏡検査の現状と課題\n＜パネルディスカッション＞（公募）\n胆膵疾患に対する内視鏡診断・治療の工夫\n＜パネルディスカッション＞（公募）\n高齢者内視鏡治療の現況と課題\n＜ワークショップ＞（公募）\n下部消化管腫瘍性病変に対する内視鏡的切除方法の戦略\n＜ワークショップ＞（公募）\n胆膵内視鏡のトラブルマネジメント\n＜一般演題＞（公募）\n<Fresh Endoscopist Session> (公募、近畿支部奨励賞対象セッション)\n＜Young Endoscopist Session> （公募、近畿支部奨励賞対象セッション）\n＜ハンズオンセミナー＞\n「消化管　上部、下部」「胆膵」 \nプログラム概要\n＜シンポジウム＞（公募）\n上部消化管ESD/EMRにおける残された課題と乗り越える工夫 \n司会　石原　　立（大阪国際がんセンター　消化管内科）\n　　　辻井　芳樹（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　上部消化管腫瘍に対する内視鏡治療は、機器・デバイスの開発と改良、術者の経験や工夫の積み重ねによって手技的に洗練され、適応の拡大が着実に進んでいる。一方で、内視鏡治療に対する社会的ニーズが高まり、治療困難例に直面する機会も増えてきている。また、社会の高齢化とともに、ハイリスク症例への治療機会が増加している。したがって、課題解決へ向けた更なる工夫や改善が、内視鏡医には依然として求められている。本シンポジウムでは、上部消化管（食道・胃・十二指腸）ESD／EMRにおける手技的工夫やトラブルシューティングはもちろんのこと、適応選択や周術期管理のストラテジー、集学的治療の開発、合併症予防の取り組み、若手医師へのトレーニング等、各施設における現状と課題克服のための工夫について、幅広い演題をご発表頂き、有意義な議論ができる場にしたい。 \n＜シンポジウム＞（公募）\n炎症性腸疾患診断・治療における内視鏡検査の現状と課題 \n司会　細見　周平（大阪市立大学大学院医学研究科　消化器内科学）\n　　　柿本　一城（大阪医科大学　第二内科） \n　炎症性腸疾患診療における内視鏡検査の役割は、診断・治療モニタリング・サーベイランス・内視鏡治療と多岐にわたる。診断においては、CT・MRI・バリウムX線造影といった既存検査の最適な組み合わせ、便中カルプロテクチンによる過敏性腸症候群との効率的な鑑別など、まだまだ課題も残る。モニタリングにおいても、便中カルプロテクチンなどの新しい検査法、組織学的評価や新しいモダリティを用いた炎症評価法の最適な位置付けなど課題は多い。潰瘍性大腸炎だけでなくクローン病関連癌の報告も増えつつあることから、内視鏡的サーベイランスの役割が今後さらに大きくなることが予測される。内視鏡治療では狭窄治療だけでなく、腫瘍の内視鏡的切除術の適応や工夫も課題となる。本シンポジウムでは、各施設における現状や課題、また、新しいモダリティや他の検査法との比較や経験症例などについて、幅広く演題を募集する。 \n＜パネルディスカッション＞（公募）\n胆膵疾患に対する内視鏡診断・治療の工夫 \n司会　宇座　徳光（京都大学医学部附属病院　消化器内科）\n　　　重川　　稔（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　胆膵内視鏡検査（EUS、ERCP）は、胆膵疾患診療における精密な画像検査法として位置付けられ、付随する検査法である造影検査、エラストグラフィー、POCSやIDUSは胆膵疾患の診断において重要な画像診断法である。また、癌診療におけるクリニカルシークエンスの有用性も報告される中、病理検体採取法としての役割も担っている。さらに、胆膵疾患の治療において胆管炎や閉塞性黄疸に対するドレナージ術、胆石・膵石や胆管・膵管狭窄例に対する治療などに加えて、ERCP下RFAが試みられるなど今後ますますその重要性は高まっている。\n　本パネルディスカッションでは、胆膵内視鏡検査およびそれらの関連手技に対して、自施設で行っている診断精度や治療成績の向上のための取り組みや胆膵内視鏡治療の工夫などについて広く演題をいただき、より安全で効果的な胆膵診療へとつながる議論を行いたい。 \n＜パネルディスカッション＞（公募）\n高齢者内視鏡治療の現況と課題 \n司会　北村　陽子（市立奈良病院　消化器肝臓病センター消化器内科）\n　　　土肥　　統（京都府立医科大学　消化器内科） \n　本邦は2007年より超高齢化社会に突入しており、高齢者数はさらに数十年以上増加することが予想されている。高齢者の消化器疾患の特徴として、悪性腫瘍の関与が多いこと、併存疾患保有率が高いことが挙げられる。消化器腫瘍に対する内視鏡治療は、技術・機器の進歩により、高齢者でも比較的安全に施行可能となっているが、高齢者においては、併存疾患や身体機能の低下、抗血栓薬内服などにより、生命予後や併存疾患を鑑みた治療適応を考慮する必要がある。また消化管出血などの緊急内視鏡治療に関しては、偶発症を起こした場合に重篤になるリスクも懸念される。本パネルディスカッションでは、高齢者消化器疾患に対する内視鏡治療の現況と課題と題して、各施設の治療適応、併存疾患・身体機能などによる方針、技術や管理の工夫など多角的な視点で報告していただき、現況と今後の課題について議論したい。 \n＜ワークショップ＞（公募）\n下部消化管腫瘍性病変に対する内視鏡的切除方法の戦略 \n司会　西田　　勉（市立豊中病院　消化器内科）\n　　　赤松　拓司（日本赤十字社和歌山医療センター　消化器内科） \n　本邦では結腸直腸癌は増加傾向で、現在罹患数一位・死亡数二位を占め、重要な腫瘍といえる。下部消化管腫瘍に対する内視鏡治療は、種類・適応とも広がりつつある。上皮性腫瘍に対しては、ホットバイオプシー、ポリペクトミー、内視鏡的粘膜切除術（EMR)などが、また径20mmを超える大きな病変に対しては、対象病変を吟味した上で分割 EMRや、内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)などが用いられてきた。最近では、広基性大腸腫瘍に対するUnderwater EMRが注目されており、また小型の良性腫瘍に対しては、その簡便さからcold polypectomyが急速に普及している。さらに、神経内分泌腫瘍などの粘膜下腫瘍に対しても内視鏡治療が行われている。本セッションでは、下部消化管腫瘍性病変に対する内視鏡治療法の選択とその課題、今後の対応に関して、現状、長期成績、年齢・合併症・病変因子別などによる方針、技術や管理の工夫など多角的な視点で、幅広く各施設での取り組みをご報告いただき、討論したい。 \n＜ワークショップ＞（公募）\n胆膵内視鏡のトラブルマネジメント \n司会　塩見　英之（神戸大学　消化器内科）\n　　　池浦　　司（関西医科大学　内科学第三講座） \n　胆膵内視鏡の手技内容は多岐にわたる。ERCPによる結石除去やドレナージは日常診療で広く行われ、近年では術後再建腸管症例でもバルーン内視鏡によりERCPが可能となった。EUSでもFNAの普及やWONや閉塞性黄疸などに対するInterventional EUSの発展はめざましい。また、ERCPやEUS以外でも、乳頭部腫瘍に対する内視鏡的乳頭切除術や胆道鏡・膵管鏡を使った治療もあげられる。これら処置には、手技に伴う偶発症やトラブルも多く存在し、それを回避する手立てや起きてしまってからの解決法を熟知することは、安全性や治療成績を向上させるためにも重要である。本セッションでは、各手技のトラブルマネージメント法について動画やシェーマを用いてわかりやすく提示していただき、すぐにでも臨床に還元できる知識を共有したい。貴重な内容であれば少数例の報告でも採用する予定であるので、多くの演題応募を期待している。 \n＜一般演題＞（公募）\n<Fresh Endoscopist Session> (公募、近畿支部奨励賞対象セッション)\n研修医からの教育的な症例報告\n＜Young Endoscopist Session> （公募、近畿支部奨励賞対象セッション）\n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研究・症例報告） \n＜ハンズオンセミナー＞\n「消化管　上部、下部」「胆膵」 \nお知らせ\n演題募集時における倫理承認必修化について\n　この度、文部科学省、厚生労働省より、「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」が、2014年12月に通知され、2015年4月より施行されました。\n　これに伴い、2016年10月以降の日本消化器内視鏡学会学術集会へ応募される演題については、本指針に基づき、各機関等における倫理審査委員会の承認を得て行われた研究であることが必須となっております。\n　また、2020年1月以降の演題募集受付から、2019年12月に改訂されました倫理指針での運用となりますため、ご留意ください。\n　詳細につきましては日本消化器内視鏡学会ホームページ（演題応募における倫理審査）をご参照ください。 \n日本消化器内視鏡学会支部例会における若手研究者の表彰に関して\n　受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計4名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。\n　若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n利益相反の開示について\n　日本消化器内視鏡学会では、平成24年3月1日より本学会における『臨床研究の利益相反に関する指針及び同細則』を施行しております。近畿支部においてもこの指針及び細則が適用されますので、演題を申し込む先生は近畿支部ホームページ（https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/）の『利益相反』を参照のうえ、演題申し込み時と発表の際に利益相反の開示をお願いします。\n　また、支部例会当日の演題受付の際、PC受付にて筆頭演者及び共同演者全員の利益相反に関する申告書の提出が必要となります。 \n事務局\n大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科学\n〒565-0871　大阪府吹田市山田丘2-2\n担当：林　義人\nTEL：06-6879-3621 　FAX：06-6897-3629\nE-mail：jgeskinki106@p-forest.co.jp \n運営事務局\n株式会社PLANNING FOREST\n〒542-0075\n大阪市中央区難波千日前5番19号　河原センタービル5F\n担当：平松　弘至\nTEL：06-6630-9002 　FAX：06-6630-9003\nE-mail：jgeskinki106@p-forest.co.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2020-31502
LOCATION:リーガロイヤルホテル大阪\, 北区中之島5丁目3-68\, 大阪市\, 大阪府\, 530-0005
CATEGORIES:支部例会,近畿支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210704T085500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210704T164000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210315T044536Z
LAST-MODIFIED:20210315T044536Z
UID:40674-1625388900-1625416800@www.jges.net
SUMMARY:第33回東海セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーの受講申込みは、定員となりましたので締め切りました。\n会長\n藤城光弘（名古屋大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n配信期間\n2021年7月4日（日）08:55　～　16:40 \n受講方法\n※本セミナーはWEB配信セミナーとなります（3/12更新） \nZoomウェビナーによる配信となります。 \n  \n2021年6月中旬頃より、受講料のご入金がお済みの先生方から順にZoomウェビナー登録URLをメールにてお送りいたします。 \n＜2021年7月4日（日）会期当日までに、ウェビナー登録をお済ませください。＞ \n  \n◎登録後、ご登録メールアドレスへ自動送信されるウェビナー閲覧用URLからのみご視聴いただけます。 \n◎自動送信メールならびに閲覧用URLは、会期当日まで大切に保管ください。 \n  \nなお、従来実施しておりました受講証の発行は廃止となりました。 \n第33回東海セミナーでは、セミナー冊子送付の際に同封いたします領収書にて代えさせていただきます。 \n問い合わせ先\n第33回日本消化器内視鏡学会東海セミナー運営事務局 \nTEL：　052-269-3181 \nFAX：　052-269-3252 \nE-mail：jges33seminar@ccs-net.co.jp
URL:https://www.jges.net/event/2021-40674
CATEGORIES:セミナーWEB開催
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20210703
DTEND;VALUE=DATE:20210704
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20191212T055044Z
LAST-MODIFIED:20191212T055044Z
UID:25363-1625270400-1625356799@www.jges.net
SUMMARY:第166回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n河野　浩二（福島県立医科医学部大学　消化管外科学講座） \n会期\n2021年 7月3日（土） \n会場\n福島テルサ → WEB開催 に変更 \n第166回東北支部例会ホームページ\nhttp://www.tohoku-kyoritz.jp/166jges-tohoku/index.html \n 
URL:https://www.jges.net/event/2019-25363
CATEGORIES:支部例会,東北支部
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210702T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210704T000000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210526T070301Z
LAST-MODIFIED:20210526T070301Z
UID:44453-1625184000-1625356800@www.jges.net
SUMMARY:東京国際内視鏡ライブセミナー2021のご案内
DESCRIPTION:会期\n2021年7月2日（金）～7月4日（日） \n会場\nWEBにて開催 \n会長\n井上晴洋（昭和大学江東豊洲病院消化器センター） \nお申し込み方法\nWebサイトよりお申込みください。　 \n視聴登録につきましては、下記HPにてお知らせいたします。 \n******tokyolive/ \nお問い合わせ\n東京国際内視鏡ライブ2021運営事務局 \nTEL：03-5805-5261 \nFAX：03-3815-2028 \nE-mail：tokyolive@coca.co.jp
URL:https://www.jges.net/event/2021-44453
CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20210627
DTEND;VALUE=DATE:20210703
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20190625T082342Z
LAST-MODIFIED:20190625T082342Z
UID:20035-1624752000-1625270399@www.jges.net
SUMMARY:リンダウ・ノーベル賞受賞者会議
DESCRIPTION:「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」とは、ドイツ・リンダウ市において、ノーベル賞受賞者が世界各地から集った博士課程学生及び若手研究者に対して、講演やディスカッション等を行う国際会議です。 \n日本学術振興会は、我が国における学術の将来を担う国際的視野、経験に富む優秀な研究者を育成するため、若手研究者が本会議に参加することを支援しています。 \n対象分野\n3分野合同（物理学、化学、生理学・医学関連分野） \n日 程\n2020年6月28日（日）～7月3日（金） \n2021年6月27日（日）～7月2日（金） \n※延期となりました。 \n開催地\nリンダウ市（ドイツ南部のボーデン湖に面する保養地） \nポスター\nhttps://www.jsps.go.jp/j-lindau/data/r2/r2_lindau_poster.pdf \nホームページ\nhttps://www.jsps.go.jp/j-lindau/index.html \n申請締切\n2019年8月8日（木）17：00［日本時間］ \n▼募集要項\nhttps://www.jsps.go.jp/j-lindau/shinsei_boshu.html \n本事業に係る問い合わせ先\n独立行政法人日本学術振興会　国際事業部研究協力第一課\n「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業」担当\nE-mail：lindau@jsps.go.jp\nTEL：03-3263-0986 \n  \n 
URL:https://www.jges.net/event/2019-20035
CATEGORIES:他学会等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20210627
DTEND;VALUE=DATE:20210628
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20201203T082956Z
LAST-MODIFIED:20201203T082956Z
UID:37103-1624752000-1624838399@www.jges.net
SUMMARY:第116回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会 ※Web開催・現地開催併用
DESCRIPTION:会長\n安田 一朗（富山大学 第三内科） \n会期\n2021年6月27日（日） \n会場\n※WEB開催併設ハイブリッド型にて開催 \nボルファートとやま　\n〒930-0857\n富山市奥田新町8-1 \n支部例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2021年3月22日（月）～ 4月22日（木） 5月6日（木） \n※演題募集期間を5月6日（木）まで延長いたしました。 \n※第116回日本消化器内視鏡学会北陸支部例会の演題募集は締め切りました。\n多数のご応募誠にありがとうございました。 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題 \nプログラム概要\n特別講演：「AIを活用した内視鏡研究の動向と今後の展望」\n　日本消化器内視鏡学会前理事長　田尻久雄　\n　司会　安田一朗（富山大学第三内科）\n教育講演：「胆道ドレナージup-to-date」\n　金沢医科大学消化器内視鏡学　向井　強\n　司会　藤浪　斗（富山大学附属病院光学医療診療部）\nランチョンセミナー：「未定」\n　東京医科大学消化器内視鏡学　河合　隆\n　司会　伊藤　透（金沢医科大学消化器内視鏡学）\nパネルディスカッション：「ESD手技の工夫・こだわり」\n　司会　土山寿志（石川県立中央病院）、青柳裕之（福井県立病院） \n事務局\n富山大学 第三内科\n〒930-0194\n富山市杉谷2630\n担当：藤浪　斗\nTEL：076-434-7301 　FAX：076-434-5027\nE-mail：jgesh116@med.u-toyama.ac.jp \n運営事務局\n株式会社キュービクス\n〒920-2161\n白山市熱野町ハ8番地1\n担当：丹野　博\nTEL：076-201-8821 　FAX：076-272-2488\nE-mail：hiroshi.tanno.kubix@s6.dion.ne.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2020-37103
LOCATION:ボルファートとやま\, 富山市奥田新町8-1\, 930-0857
CATEGORIES:北陸支部,支部例会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210619T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210619T170000
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20210122T011057Z
LAST-MODIFIED:20210122T011057Z
UID:38369-1624089600-1624122000@www.jges.net
SUMMARY:北里Interventional EUSセミナー※開催中止のお知らせ
DESCRIPTION:  \n  \n2021年度6月19日に予定していました北里Interventional EUSセミナーについて、 \nCOVID-19の状況を鑑み、今年度は中止とすることとしました。 \n  \n是非、来年はコロナVirusが終息して、晴れてセミナーが開催できることを祈っております。 \nその際には、皆様の参加をお待ちしております \n  \n北里大学医学部消化器内科 \n木田　光広
URL:https://www.jges.net/event/2021-38369
CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20210619
DTEND;VALUE=DATE:20210621
DTSTAMP:20260405T063552
CREATED:20191212T053057Z
LAST-MODIFIED:20191212T053057Z
UID:25343-1624060800-1624233599@www.jges.net
SUMMARY:第126回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:COVID-19が猛威を振るい、この一年で日常生活のみならず会議や学術集会がweb中心となるなどスタイルが大きく変貌しました。便利である反面顔を合わせて討論することの大切さを実感しています。令和3年6月19日～20日の二日間開催を予定しております。今回はそれぞれの分野での実情と創造性をテーマとして、将来を見据えたうえで現時点での問題点なども討論していきたいと思います。また初の試みとして20日に東京女子医大消化器内視鏡科教授の野中康一先生を講師にお招きしESDハンズオンセミナーも予定しており、学術のみならず手技に関しても是非若手の先生にもこの機会に楽しく学んでいただきたいと思います。皆さまに安心して参加できる場を提供できるよう努めてまいりますのでよろしくお願い致します。 \n会長\n内多　訓久（高知赤十字病院 消化器内科） \n会期\n2021年6月19日（土）～2021年6月20日（日） \n会場\n高知市文化プラザかるぽーと\n〒780-0832 \n高知県高知市九反田2番1号 \n支部例会ホームページ\nhttp://www.115jsge-126jges.com/ \n演題募集内容（募集テーマ等）\n消化管疾患の実情と創造性 \nプログラム概要\nシンポジウム1　「消化管疾患の実情と創造性」\nシンポジウム2 「肝・胆・膵疾患の実情と創造性」\n一般演題\nESDハンズオンセミナー　　野中　康一\n特別講演　　　　　　　　　森田　圭紀\n会長講演　　　　　　　　　内多　訓久 \n事務局\n高知赤十字病院　総務・人事課\n〒780-8562\n高知県高知市秦南町1丁目4番63-11号\n担当：井原　俊平\nTEL：088-822-1201 　FAX：088-822-1056 \n運営事務局\n株式会社歳時記屋\n〒780-0011\n高知県高知市杉井流19-2\n担当：小野　政明\nTEL：088-882-0333 　FAX：088-882-0322\nE-mail：office@115jsge-126jges.com \n  \n 
URL:https://www.jges.net/event/2019-25343
LOCATION:高知市文化プラザかるぽーと
CATEGORIES:四国支部,支部例会
END:VEVENT
END:VCALENDAR