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SUMMARY:JDDW 2022　ハンズオンセミナーのご案内
DESCRIPTION:※受付は終了いたしました。\n会期\n①【消化管1】　2022年10月29日（土）　  9：00～12：00\n②【消化管2】　2022年10月29日（土）　14：00～17：00\n③【胆膵1】　　2022年10月28日（金）　  9：00～12：00\n④【胆膵2】　　2022年10月28日（金）　14：00～17：00\n⑤【肝臓1】　　2022年10月27日（木）　  9：00～12：00\n⑥【肝臓2】　　2022年10月27日（木）　14：00～17：00\n⑦【外科1】　　2022年10月29日（土）　  9：00～12：00\n⑧【外科2】　　2022年10月29日（土）　14：00～17：00 \n会場\n福岡国際センター\n①②「研修室1」\n③④「研修室2」\n⑤⑥「研修室1」\n⑦⑧「研修室2」 \n定員\n先着10名まで（本学会枠）\n・申込みは先着順となります。※\n（※ご希望通りのセッションを受講出来ない場合もございますので、予めご了承ください。） \n参加費\n先着10名まで招待枠とし、ハンズオンセミナーの参加費のみ無料となります。 \n（JDDWの参加費は免除されませんのでご留意ください。） \nプログラムセッション概要\n各セッションのプログラム概要はJDDW2022ハンズオンセミナープログラム一覧よりご確認ください。 \n申込み方法\n参加を希望される方は、下記の必要事項をメール本文へ記載の上、5月15日（日）までに学会事務局までご連絡ください。 \n※申込みが10名に達した時点で受付は終了となりますので、お早めにご連絡ください。 \n【必要事項】\n・氏名\n・ふりがな\n・所属\n・郵便番号\n・住所\n・TEL \n・FAX\n・E-mail\n・生年月日\n・医学部卒業年\n・検査経験（上部/下部内視鏡、EUS、ERCP、腹部エコー、腹腔鏡、等）\n　例：下部内視鏡<50例、EUS　50-100例\n・ハンズオンセミナーのプログラム一覧より、希望する参加セッションをひとつ記載してください。 \n連絡先・お問合せ先\n■ハンズオンセミナーのお申し込みに関するお問合せ \n消化器内視鏡学会事務局　ハンズオンセミナー担当 \nE-mail：seminar-jges@jges.or.jp \n  \n■JDDWに関するお問合せ \nJDDW運営事務局 \n一般社団法人 日本消化器関連学会機構 \nE-Mail：fukuoka2022@jddw.jp
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SUMMARY:Kinki Live Endoscopy 2022　第17回近畿内視鏡治療研究会ライブセミナー※開催延期
DESCRIPTION:新型コロナウイルス発生拡大に伴い2021年3月のKinki Live Endoscopy 2022　第17回近畿内視鏡治療研究会ライブセミナーは、2023年3月25日（土）へ開催延期となりました。\n \n日時\n2022年3月26日（土）9:30～17:00　→　2023年3月25日（土） \n場所\n淡海医療センター9階 あおばなホール  \n滋賀県草津市矢橋町1660　 \nTel 077－563－8866 \n定員\n150名 \n当番幹事\n豊永 高史　（神戸大学　光学医療診療部） \nGuest　Faculty\n小山 恒男 先生（佐久医療センター 内視鏡内科） \n炭山 和毅 先生（東京慈恵会医科大学 内視鏡医学講座） \nHost　Faculty\n伴 宏充　(淡海医療センター　消化器内科) \nランチョンセミナー\n「消化器内視鏡領域における開発研究の楽しみ方」 \n炭山 和毅 先生（東京慈恵会医科大学内視鏡医学講座 教授） \n＜共催：富士フイルムメディカル株式会社＞ \n病院側Faculty\n梅垣 英次（川崎医科大学 消化管内科学） \n上堂 文也（大阪国際がんセンター 消化管内科） \n町田 浩久（まちだ胃腸病院 内科） \n北村 陽子 （市立奈良病院 消化器内科) \n滝本 見吾（宇治徳洲会病院 消化器内科） \nスポンサードセミナー\n山本 克己 （JCHO大阪病院 消化器内科） \n赤松 拓司 （日本赤十字社和歌山医療センター 消化器内科） \n＜共催：株式会社アムコ/株式会社トップ/ボストン・サイエンテイフィック ジャパン株式会社＞ \n会場側　Faculty\n道田 知樹（大阪国際がんセンター 消化管内科） \n森田 圭紀（神戸大学 国際がん医療・研究センター） \n竹内 洋司（大阪国際がんセンター 消化管内科） \n  \n第17回近畿内視鏡治療研究会ライブセミナーお申し込みについて\n参加費\n￥10\,000（医師・企業）　　￥3\,000（コメディカル） \n参加費のお振込みの確認にて登録完了とさせて頂きます。（事前振込み制） \n定員に達し次第、締切とさせていただきますので予めご了承ください。 \n当日受付は　￥12\,000（医師・企業）　￥4\,000（コメディカル）となります。 \nお申し込み方法\nWebサイトよりお申込みください。　 \nhttps://kinki-live.jp \n折り返し、e-mailにて受付確認および参加費振込先のご連絡をさせて頂きます。 \nお問い合わせ\n近畿内視鏡治療研究会ライブセミナー事務局 \nE-mail：kinki@med.kobe-u.ac.jp \n共催：近畿内視鏡治療研究会
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SUMMARY:横浜ライブ2022（第20回国際消化器内視鏡セミナー）のご案内
DESCRIPTION:会期\n2022年3月12日（土）・13日（日） \n開催形式\nWeb開催（ライブ配信及び一部オンデマンド配信） \n定員\n300名（予定） \n会長\n工藤　進英（昭和大学国際消化器内視鏡研修センター長） \n参加費\n医師・企業　：5\,000円 \n技師・看護師：3\,000円 \n学生・研修医：1\,000円 \n申込み方法\nhttps://www.yokohama-live.com/ \nWebサイトよりお申込みください。 \n※参加者の会場へのご参集は必要ございません。 \nお問合せ先\n国際消化器内視鏡セミナー横浜ライブ 運営事務局 \nTEL：03-6801-8084 \nFAX：03-6801-8094 \nE-mail：YIEC-secretariat@pw-co.jp
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SUMMARY:第13回　HOPE ミーティング
DESCRIPTION:HOPEミーティングは、アジア・太平洋・アフリカ地域の博士課程学生及び若手研究者が、ノーベル賞受賞者をはじめとする著名研究者や同年代の研究者と交流する合宿形式の会議です。 \n日程\n2022年3月7日（月）～3月11日（金） \n開催方式\n全プログラム　ウェブ会議システムによる会議（オンライン開催） \nチラシ\nhttps://www.jsps.go.jp/hope/data/boshu/13_hope_flyer_PDF.pdf \n申請締切\n2021年8月20日（金）17：00 \n▼募集要項\nhttps://www.jsps.go.jp/hope/boshu.html \n申請方法\n申請者本人が、HOPEミーティング専用電子申請システムより申請 \n本事業に係る問い合わせ先\n独立行政法人日本学術振興会　国際事業部研究協力第一課\n「HOPEミーティング」担当\nE-mail：hope-meetings@jsps.go.jp\nTEL：03-3263-2414 \n  \n 
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SUMMARY:第124回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:会長\n住吉　徹哉（斗南病院 消化器内科） \n会期\n2022年3月5日（土）～6日（日） \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通 \n〒060-0061\n北海道札幌市中央区南1条西1丁目8番地2 \n支部例会ホームページ\nhttps://www.ec-pro.co.jp/130jsge-124jges-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2021年11月4日（木）～12月9日（木）正午 → 12月13日（月）正午 \n※演題募集期間を12月13日（月）正午まで延長いたしました。 \nプログラム概要\n特別講演 \nランチョンセミナー \nイブニングセミナー \n内視鏡スペシャルシンポジウム \n事務局\n斗南病院 \n〒060-0004　北海道札幌市中央区北4条西7丁目\n担当：庵原　秀之\nTEL：011-231-2121 　FAX：011-231-5000\nE-mail：h-ihara@tonan.gr.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー・プロ\n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F\n担当：高橋　麻実　\nTEL：011-299-5910 　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-pro.co.jp
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LOCATION:TKPガーデンシティ PREMIUM札幌大通\, 北海道札幌市中央区南1条西1丁目8番地2 高桑ビル 5階/6階/7階\, 060-0061
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SUMMARY:第10回大阪胆膵内視鏡ライブセミナー(北野ライブ)のご案内※開催中止
DESCRIPTION:新型コロナウイルス発生拡大に伴い2022年2月の第10回大阪胆膵内視鏡ライブセミナー(北野ライブ)は中止となりました。\n会期\n2022年2月19日（土）13：00 ～18：15 \n会場\n公益財団法人田附興風会医学研究所北野病院 \n新棟2階　きたのホール \n〒530-8480 \n大阪市北区扇町2－4－20 \n会長\n栗田　亮（北野病院） \nGuest Demonstrator\n潟沼　朗生（手稲渓仁会病院　消化器内科　主任部長） \n定員\n120名 \n※定員に達し次第締め切りとなりますのでお早めのお申込みをお願い致します。 \n参加費\n3\,000円 \n申込み方法・セミナーホームページアドレス\nhttps://reg.ibmd.jp/osklive10/ \n※申込み受付は、2021年12月7日（火）から開始となります。 \n※スマートフォン・パソコンからアクセス可能です。 \n※参加費のお振込みが確認できた時点で申込完了となります。 \n問い合わせ\n第10回大阪胆膵内視鏡ライブセミナー事務局 \n栗田　亮 \nTEL：06-6312-1221 \nFAX：06-6312-8867 \nE-mail：kuritaaki1976@gmail.com
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SUMMARY:第167回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:会長\n引地　拓人（福島県立医科大学附属病院内視鏡診療部） \n会期\n2022年2月4日（金）～2月5日（土） \n会場\nフォレスト仙台\n〒981-0933\n仙台市青葉区柏木1-2-45 \n例会ホームページ\nhttps://convention.jtbcom.co.jp/g212-e167/index.html \n演題募集期間\n2021年09月01日(水)～10月15日(金) → 10月29日(金) → 11月5日(金)正午 \n※演題募集期間を 11月5日(金)正午 まで延長いたしました。 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。\n演題はUMIN経由のインターネットでの応募となりますので奮ってご応募ください。\n応募詳細は、例会HPをご参照ください。 \nhttps://convention.jtbcom.co.jp/g212-e167/index.html \nプログラム概要\n合同シンポジウム１\n「消化器外科低侵襲手術の最前線」（公募） \n合同シンポジウム２\n「消化器がんに対する集学的治療」（公募） \n合同ビデオシンポジウム１\n「消化管内視鏡の診断・治療の最前線」（公募） \n合同ビデオシンポジウム２\n「胆膵内視鏡の診断・治療の最前線」（公募） \n合同パネルディスカッション\n「消化器内科、消化器外科における若手医師育成とキャリア支援」（公募） \n合同ワークショップ\n「コロナ禍の消化器病診療における感染対策の工夫」（公募） \n第22回プレナリーセッション\n「目指せ！消化器内視鏡専門医」（公募） \n一般演題（公募）\n女性医師の会セッション（消化器病学会）\n「女性医師キャリア支援と医師の働き方改革」（公募/一部指定） \n第21回専門医セミナー「高齢者に対する消化器疾患診療」（消化器病学会）\n共催セミナー\n事務局\n福島県立医科大学附属病院　内視鏡診療部\n〒960-1295 福島県福島市光が丘１番地\n担当：中村純、五十嵐千恵\nTEL：024-547-1583 　FAX：024-547-1586 \n運営事務局\n株式会社JTB福島支店\n担当　高橋\nTEL：024-523-3314 　FAX：024-522-2980\nE-mail：g212-e167@jtb.com \n演題登録に関するお問い合わせ\n株式会社JTBコミュニケーションデザイン \n事業共創部 コンベンション第二事業局 営業第一課内\nE-mail： g212-e167-p@jtbcom.co.jp \n 
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SUMMARY:第30 回北陸セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーの受講申込みは終了しております。\n配信期間\n2022年1月30日（日）9：30　～　16：20 \n（9：00より入室可能、質疑応答なし） \n参加方法\n・ご参加登録のメールアドレスに、Zoom招待メール＜第30回 日本消化器内視鏡学会北陸セミナー（WEB）＞を送信いたしました。 \n・Zoom招待メールの「ミーティングに参加」（青）をクリックしてお入りください。 \n・当日は9：00より入室が可能です。 \n出席確認\n1）各講演での受講者の確認 \n各講演40分間の開始5分間は、「ビデオON」にしていただき、受講者ご自身のお顔が出るようにお願いいたします。 \n2）キーワードの提出 \n各講演終了時にキーワード（各講演1文字；全8文字）を提示いたします。本メールへの返信にてご回答ください。 \nメール先：nakamoto-med2@med.u-fukui.ac.jp \n記載例、＜1-2-3-4-A-B-C-D＞ \n提出期限：2月7日（月）17：00 \n緊急連絡先\n※当日、接続等に問題がございましたら下記までご連絡ください。 \n第30回日本消化器内視鏡学会北陸セミナー 事務局\nTEL. 0776-61-8351\nスマフォ. 080-2966-6894、080-2966-6996（当日は、Zoomチャットでも問合せ可）\nメール. nakamoto-med2@med.u-fukui.ac.jp \n・なお、セミナー当日に上記の会議室がうまくいかない場合を想定し、緊急用会議室も設定しております。\n・トラブル時には、参加者全員に、緊急用会議室の情報（メール件名：緊急：新URL　第30回日本消化器内視鏡学会北陸セミナー）を一斉メール配信いたします。 \n  \nその他ご不明な点がございましたら下記までお問合せください。 \n第30回日本消化器内視鏡学会北陸セミナー \n当番会長　中本 安成 \nURL:  https://[******]/seminar/?scd=30HOKURIKU \n  \n事務局 \n福井大学医学部内科学(2)分野 \n大谷 昌弘 \n〒910-1193 福井県吉田郡永平寺町松岡下合月23-3 \nTEL: 0776-61-8351  FAX: 0776-61-8110 \nE-mail: nakamoto-med2@med.u-fukui.ac.jp
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SUMMARY:第34回東海セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年1月30日（日）08：55～16：40（ライブ配信） \n会長\n杉本　健（浜松医科大学　第一内科） \n受講方法\n\n\n\n\n■本セミナーはWeb会議システム「Zoom」を使用したライブ配信にて開催いたします。 \n　オンデマンド配信は行いませんのでご注意ください。 \n■当日スムーズにご参加いただくために、事前にZoomアプリのインストールされることを推奨いたします \n（Zoomアプリのダウンロードページ：https://zoom.us/download）。\n既にアプリをインストール済みの方は最新版であることをご確認ください。 \n  \n①受講者へは会期前にテキスト冊子とともに受講のご案内を郵送いたします。 \n  \n②セミナー当日はhttp://ccs-net.co.jp/jges34seminar/より配信会場（Zoom）へお進み頂きます。 \n　その際のログインIDおよびパスワードは、事前に送付される受講のご案内をご確認ください。 \n　Zoomが開いたら、氏名、メールアドレス等必要事項を入力し、配信会場へお進みください。 \n（このとき入力されるご氏名は、必ず受講登録時と同じ漢字姓名をご入力ください。） \n  \n③プログラムを視聴してください。 \n　（ランチョンセミナー以外は業績付与のための必須講演となります。） \n  \n④終了後、視聴が確認できた方に会期後２週間程度で日本消化器内視鏡学会にて業績を登録いたします。 \n  \nご不明な点は、下記運営事務局までご連絡ください。 \n  \n\n\n\n\n受講ページ\nhttp://ccs-net.co.jp/jges34seminar/ \n問い合わせ先\n第34回日本消化器内視鏡学会東海セミナー運営事務局 \nTEL ：052-269-3181 \nFAX ：052-269-3252 \nE-mail ：jges34seminar@ccs-net.co.jp
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SUMMARY:第33回 甲信越支部セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年1月23日（日）9：00　～2月5日（土）　18：00 \n会長\n深澤　光晴（山梨大学医学部附属病院） \n受講方法\n受講申し込みは配信開始日の2週間前、入金期日は1週間前までで締め切とさせて頂きます。 \n入金完了者には視聴用のIDとPWをメール送信致します。 \n講演の途中、または最後にキーワードが表示されますので、すべてのキーワードをフォームに入力すると自動的に管理者にメールが届きます。キーワードが揃っている方には事務局より受講証明書を送信致します。 \n受講ページ\nhttps://33koshinetsu.jp \n問い合わせ先\n第33回日本消化器内視鏡学会甲信越支部セミナー事務局\nTEL：055-273-9584　 \nFAX：055-273-6748\nE-mail：hirokoa@yamanashi.ac.jp
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SUMMARY:第35回九州セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年1月23日（日）午前9：00　～1月31日（月）　正午迄 \n会長\n江﨑　幹宏（佐賀大学医学部内科学講座 消化器内科） \n受講方法\n・入金完了者には（会期1週間前頃）視聴用IDとPWをメール送信致します。 \n・配信期間中に講演1～9の全ての聴講を行ってください。（必須） \n　※視聴期間内は、全ての講演が何度でも視聴可能です。 \n　※日にちを分けて視聴いただいても結構です。 \n・講演1～9の終了時に1桁の数字（キーナンバー）を表示いたします。 \n・全ての講演を視聴後、講演1～9のキーナンバーを視聴サイトの「キーナンバー登録・アンケート回答」より登録してください。正しいキーナンバーを入力いただければ、後日（オンデマンド配信終了後）受講証明書をお送りいたします。 \n受講ページ\nhttps://convention.kijima-p.co.jp/jges_ks35_webmeeting/ \nお問合せ先\n第35回日本消化器内視鏡学会九州セミナー　運営事務局\nE-mail：jges_ks35@jtbcom.co.jp \n※メールでのお問い合わせをお願いいたします。
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SUMMARY:第43回関東支部セミナー【現地参加・WEB開催のご案内】
DESCRIPTION:開催期間\n2022年1月16日（日）9:20～16:35 \n会長\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n現地開催のご案内\n本セミナーは、以下の新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を行って、運営を行います。 \n　 会場へご来場予定の参加者・関係者の皆様には、以下の感染防止策とお願い事項をご確認いただき、ご理解とご協力をお願い申しあげます。 \n\nご来場の前に\n\n　来場前はご自身で検温など体調の異常がないかご確認いただき、以下の場合はご来場をお控えください。 \n・37.5度以上の発熱、咳、咽頭痛、倦怠感、呼吸困難がある場合 \n・新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者であることが判明した場合 \n・過去14日以内に感染が継続拡大している国・地域への訪問歴がある場合 \n・ 過去14日以内に入国制限等のある国・地域からの渡航者・在住者との濃厚接触がある場合新型コロナウイルス感染症対策のため、以下の項目にご協力をお願いいたします。 \n・会場内ではマスクを必ず着用してください。 \n・検温実施にご協力ください。 \n・会場入り口では、消毒液を設置いたしておりますので必ずご利用ください。 \n\nご来場の当日\n\n　 マスクを常時着用してください。こまめな手洗い、各所に設置した手指消毒の利用をお願いします。 \n37.5度以上の発熱を確認した際は、再度測定とご相談の上、入場をお断りする場合があります。 \n【出席証明書について】 \n　 事前にお送りする参加証に付帯している「出席証明カード」をプログラム終了後にご提出いただきます。 \n　 提出された受講者の方は後日（2週間程度）、会員ログインページより受講記録の確認が可能です。 \n　原則、遅刻早退のポイント付与は認めません \n【飲食について】 \n　12：00～ 12：40にランチョンセミナーを実施しお弁当の配布を行います。 \n　会場内にてお召し上がりいただけますが黙食にてお願いいたします。 \nご不明な点がございましたら、運営事務局までご連絡ください。 \nチェックリスト \nライブ配信のご案内\nライブ配信視聴マニュアル \n１．ご登録いただきましたメールアドレスに視聴用のURLを送付させていただきます。 \nウェビナーへのお名前、メールアドレスのご登録をお忘れなきようお願いいたします。 \n２．本セミナーはオンデマンド配信は実施いたしません。Webでの受講の場合は、 \nライブ配信をご聴講いただきますようお願いいたします。 \n３．講演2～4、6～10の聴講をしてください。 \n　（講演2～4、6～10は業績付与受講必須講演） \n４．共催セミナーもLIVE配信いたします。（共催セミナーの受講は単位認定の必須要件ではございません。） \n５．各セッションは、セッション終了までご聴講いただきますようお願いいたします。 \nライブ配信終了後、講演２～４、６～１０の受講が確認できた方に受講証明書をメールにて送付させていただきます。 \n６．受講料の領収書は本誌と同封にて送付させていただきます。 \nご不明な点がございましたら、下記運営事務局までご連絡ください。 \n  \n【注意点】今回テキストと領収書のご送付とともにネームカードについても同封しており、出席証明カードも同封しておりますが、ライブ配信ご聴講の皆様は出席証明カードもご使用になれません。 \n受講の確認を持って受講証明書をメールにて送付させていただきます。 \n＜お問い合わせ先＞\n第43回日本消化器内視鏡学会関東セミナー運営事務局 \n株式会社JTBコミュニケーションデザイン 事業共創部 \n〒105-8335　東京都港区芝３－23－１　セレスティン芝三井ビルディング12階 \nE-mail：jgesk43@jtbcom.co.jp \n※開催当日のお電話でのお問合せについて \n1月16日（日）8時～18時まで \nTEL:070-3601-5431 \nTEL:070-3601-5432
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SUMMARY:第45回学会セミナー（2回目）WEB開催のご案内（申込み・受講）
DESCRIPTION:※本セミナーの受講期間は終了いたしました。\n \n※1回目のオンデマンド配信（10月1日～10月10日）を受講された方は、本セミナーを申込み・受講されても業績は付与されませんのでご注意ください。\n  \n※本セミナーは事前受付は行いませんので、配信開始日の2022年1月14日正午より、下記の手順で参加登録⇒受講料決済の上、受講いただけます。 \n配信期間\n2022年1月14日（金）正午～1月23日（日）20：00迄 \n会長\n八尾 建史（福岡大学筑紫病院 内視鏡部） \n受講料\n15\,000円 \n受講方法\n１．ページ下方の【受講ページ】より、会員番号・パスワードをご入力の上、会員ページへログインください \n※会員ログインパスワードをお忘れの方は、事前にこちらより再設定をお願いいたします。 \n２．【第45回学会セミナー（オンデマンド）】を選択の上、参加登録へお進みください。 \n３．参加登録、支払い（クレジット決済可能）完了後、受講画面にお進みいただけます。 \n４．受講修了には、配信期間中に全講演の視聴完了が必要となります。 \n５．配信期間終了後、2週間程で学会事務局にて業績登録を行います。 \n　※受講証明書の発行はございません。 \n  \n第45回学会セミナー（2回目）のオンデマンド配信は、本年度限りの臨時配信となりますため、テキストの配布はございません。ご了承ください。 \n受講ページ\nhttps://www.jges.net/medical/conference/conference-seminars-45second \n※2021年１月23日（日）20：00までに全講演の視聴が完了していない場合、業績は付与されませんのでご注意ください。 \nお問合せ先\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ\n第45 回学会セミナーWEB配信事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \n  \nプログラム\n\n\n\n演題名\n担当\n講師/司会者氏名・所属\n\n\n開会挨拶\n会長\n八尾 建史\n\n\n（福岡大学筑紫病院 内視鏡部）\n\n\n1　食道癌に対するESD/EMRガイドライン\n講師\n石原 立\n\n\n（大阪国際がんセンター 消化管内科）\n\n\n司会\n有馬 美和子\n\n\n（埼玉県立がんセンター 内視鏡科）\n\n\n2　POEM診療ガイドライン\n講師\n井上 晴洋\n\n\n（昭和大学江東豊洲病院\n\n\n　消化器センター）\n\n\n司会\n村上 和成\n\n\n（大分大学医学部 消化器内科）\n\n\n3　非静脈瘤性上部消化管出血における内視鏡診療ガイドライン\n講師\n藤城 光弘\n\n\n（東京大学大学院医学系研究科\n\n\n　消化器内科学）\n\n\n司会\n矢作 直久\n\n\n（慶應義塾大学医学部 腫瘍センター）\n\n\n4　早期胃癌の内視鏡診断ガイドライン\n講師\n八尾 建史\n\n\n（福岡大学筑紫病院 内視鏡部）\n\n\n司会\n田尻 久雄\n\n\n（東京慈恵会医科大学\n\n\n　先進内視鏡治療研究講座）\n\n\n5　胃癌に対するESD/EMRガイドライン（第2版）\n講師\n小野 裕之\n\n\n（県立静岡がんセンター 内視鏡科）\n\n\n司会\n上堂 文也\n\n\n（大阪国際がんセンター 消化管内科）\n\n\n6　抗血栓薬服用者に対する消化器内視鏡診療ガイドライン\n講師\n加藤 元嗣\n\n\n（独立行政法人国立病院機構\n\n\n　函館病院）\n\n\n司会\n藤本 一眞\n\n\n（国際医療福祉大学大学院\n\n\n　国際医療福祉大学医学部\n\n\n　内科）\n\n\n7　EST診療ガイドライン\n講師\n良沢 昭銘\n\n\n（埼玉医科大学国際医療センター\n\n\n　消化器内科）\n\n\n司会\n藤田 直孝\n\n\n（みやぎ健診プラザ）\n\n\n8　EPLBD診療ガイドライン\n講師\n糸井 隆夫\n\n\n（東京医科大学 消化器内科）\n\n\n司会\n岡部 義信\n\n\n（久留米大学医学部\n\n\n　内科学講座消化器内科部門）\n\n\n9　小腸内視鏡診療ガイドライン\n講師\n山本 博徳\n\n\n（自治医科大学 内科学講座 ）\n\n\n司会\n中村 哲也\n\n\n（獨協医科大学 医療情報センター）\n\n\n10　内視鏡診療における鎮静に関するガイドライン（第2版）\n講師\n後藤田 卓志\n\n\n（日本大学医学部 内科学系消化器肝臓内科学分野 消化器内科）\n\n\n司会\n福田 眞作\n\n\n（弘前大学大学院医学研究科\n\n\n　消化器血液内科学講座）\n\n\n11　大腸内視鏡スクリーニングとサーベイランスガイドライン\n講師\n斎藤 豊\n\n\n（国立がん研究センター中央病院\n\n\n　内視鏡科）\n\n\n司会\n松田 尚久\n\n\n（東邦大学医療センター大森病院\n\n\n　消化器内科）\n\n\n12　大腸ESD/EMRガイドライン（第２版）\n講師\n田中 信治\n\n\n（広島大学大学院医系科学研究科　\n\n\n　内視鏡医学）\n\n\n司会\n鶴田 修\n\n\n（社会医療法人雪の聖母会\n\n\n　聖マリア病院 消化器内科）\n\n\n閉会挨拶\n会長\n八尾 建史\n\n\n（福岡大学筑紫病院 内視鏡部）
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SUMMARY:第3回内視鏡的全層切除・縫合法研究会のご案内
DESCRIPTION:会期\n2021年12月26日（日）10:00~16:00予定 \n開催形式\n完全WEB開催 \n会長\n当番世話人　矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \n参加費\n5\,000円 \n申込み方法\n******eftr/ \nWebサイトよりお申込みください。 \n問い合わせ先\n第3回内視鏡的全層切除・縫合法研究会運営事務局 \nTEL：03-5805-5261 \nFAX：03-3815-2028 \nE-mail：eftr@coac.co.jp
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SUMMARY:第10回関西消化器内視鏡ライブセミナー
DESCRIPTION:現地開催の予定でしたが、感染拡大防止の観点から、WEB による臨床動画のプレゼンに変更いたしました。 \n上下部消化管、膵胆道における内視鏡処置のポイントをエキスパートが基礎から最新技術まで臨床動画で分かり易く解説します。 \n会　期\n2021年12月12日（日）10：00～16：30（予定） \n会場\nWeb開催 \n定員\n500名　（定員になり次第、締め切らせていただきます） \n代表世話人\n樫田博史（近畿大学） \n参加費\n無料　※すでに参加費をお支払いの方には順次返金致します \nお申し込み方法\nWebサイトよりお申込みください。 \nhttp://www.med.kindai.ac.jp/shoukaki/index.html \nお問い合わせ\n関西消化器内視鏡ライブセミナー事務局 \nTEL: 072-366-0221 (内線3525)　FAX: 072-367-2880 \nE-mail: kansai-live@med.kindai.ac.jp
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SUMMARY:第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:　第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n児玉　裕三（神戸大学大学院医学研究科 内科学講座 消化器内科学分野） \n会期\n2021年12月11日（土） \n会場\n神戸国際会議場 \n〒650-0046\n兵庫県神戸市中央区港島中町6-9-1 \n例会ホームページアドレス\nhttp://jgeskinki107.umin.jp/ \n演題募集期間\n2021年 6月23日（水）～7月21日（水）正午 8月4日（水）正午 \n※受付は締切りました。多数のご応募ありがとうございました。 \n募集内容\n演題応募方法：\nオンライン登録とします。第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \nhttps://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/ \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n※シンポジウム、パネルディスカッション、ビデオワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題申し込みについての注意事項は、上記演題登録ページに記載いたします。ご不明な点がありましたら第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki107@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \n発表形式： \n主題、一般演題とも、すべての発表はPCプレゼンテーションとします。 \nスライド発表はできませんのでご注意ください。 \nプログラム概要\n<シンポジウム1> （公募) \n難治性胆膵疾患に対する内視鏡診療の取り組み \n司会：蘆田　玲子（和歌山県立医科大学　第2内科）\n　　　増田　充弘（神戸大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　膵癌と胆嚢癌、胆管癌を含む胆道癌は未だ難治性の悪性疾患である。予後改善のためには早期診断、適切な病期診断に加えて、減黄処置など治療中の管理も重要である。そのいずれにおいても内視鏡による診療は不可欠である。膵癌においては、早期診断を目的とした地域連携システムや診断精度向上のためのENPD留置下連続膵液細胞診が行われている。また遺伝子パネル検査やMSI検査にむけた新規EUS-FNA針も導入されている。胆道癌に関しては、細胞診の精度問題や癌の範囲診断を含め未だ多くの課題が残る。近年はspyglassを含む胆道鏡による良悪性診断が積極的に行われつつあるが、未だその有効性は十分に確立されていない。減黄処置に関しては、従来のERCPによる減黄に加えて、EUS下ドレナージも積極的に行われるようになってきている。 \n　本シンポジウムでは、難治性の胆膵疾患について各施設での問題解決に向けた取り組みや未だ残る課題につき様々な角度から御応募いただき、一つでも問題が解決できるように議論したい。少数例での検討も歓迎し、多くの演題応募を期待する。 \n\n<シンポジウム2> （公募) \n上部消化管疾患における内視鏡治療後の課題 \n司会：赤松　拓司（日本赤十字社和歌山医療センター　消化器内科）\n　　　土肥　　統（京都府立医科大学　消化器内科） \n　上部消化管疾患に対する内視鏡治療は多岐にわたる。ほぼ確立されているものも多い一方で新たな試みもなされている。良性疾患では、出血に対するEIS/EVL/ほか各種止血術、狭窄に対する拡張術、アカラシアに対するPOEMなどがある。腫瘍性疾患では、狭窄に対するステント留置術、切除法としてCSP/EMR/Underwater EMR/ESD/などがあり、LECS/全層切除なども試みられている。一方、対象患者は高齢化・抗血栓薬内服・合併症など、ハイリスク症例も増加している。これらの多様な上部消化管内視鏡治療後には様々な課題が存在し、議論が不十分なものもある。 \n　本セッションでは、あらゆる上部消化管疾患に対する内視鏡治療後に焦点を絞って、短期・長期成績、年齢・合併症・病変因子別などによる方針、術後管理・サーベイランス法・再発抑制などの工夫、患者にとって真に恩恵があるのかどうか、など多角的な視点で、各施設の知見や取り組みをお示し頂き、すぐに生かせる工夫や注意点、あるいは今後の論点などについて共有・議論したい。 \n  \n<パネルディスカッション 1> （公募) \n炎症性腸疾患の治療選択における内視鏡検査の意義 \n司会：馬場　重樹（滋賀医科大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n　　　大井　　充（神戸大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　炎症性腸疾患の診療において、消化管（上部・下部・小腸）内視鏡検査は診断、重症度や治療効果判定、内視鏡治療、癌のサーベイランスなど重要な役割を果たしている。近年、炎症性腸疾患領域では生物学的製剤やJAK阻害剤など新規薬剤が登場し、治療の進歩が目覚ましい。当初はリウマチ領域から提唱されたtreat-to-target（T2T）という概念が炎症性腸疾患においても浸透し、内視鏡的な寛解が長期的な目標として掲げられるようになっている。しかし一方で無症状であるが軽微な内視鏡所見が残る患者に上記薬剤での治療追加が本当に必要であるかどうかという点など未解決の課題も多い。 \n　本パネルディスカッションでは、炎症性腸疾患の「治療」に焦点を当て、そこに内視鏡検査が果たす役割や内視鏡検査との関連について幅広く演題を応募する。炎症性腸疾患の治療開始（選択）・変更・中止といった方針の大きな転換点において内視鏡検査の果たすべき役割とその課題に関して、現状・他モダリティの併用・検査時の工夫など多角的な視点で、幅広く各施設での取り組みをご報告いただき、討論したい。 \n\n<パネルディスカッション 2> （公募) \n下部消化管内視鏡疾患における内視鏡治療の工夫 \n司会：竹内　洋司（大阪国際がんセンター　消化管内科）\n　　　北村　陽子（市立奈良病院消化器肝臓病センター　消化器内科） \n　消化器内視鏡機器とその周辺機器の進歩、また高齢化が進んだ本邦で、下部消化器疾患における低侵襲治療として内視鏡治療の果たす役割は非常に大きい。内視鏡医による工夫と絶え間ない努力により普及した手技も多い。\n小型腺腫に対してはCold Polypectomy、広基性病変に対してUnderwater EMR、ESDではトラクションが普及したが、解決すべき問題も残されている。Bride to Surgery目的のステント留置が条件付きで推奨されたものの、留置困難・不能例も存在する。憩室出血では出血点が同定されないことも多く、再出血が問題である。狭窄に対してバルーン拡張術、難治性便秘に対して内視鏡的結腸瘻造設がされることもあるが、症例は多くない。 \n　本パネルディスカッションでは、下部消化管内視鏡治療の工夫を技術面のみでなく、治療選択あるいは管理面など多角的な視点での工夫をご報告いただき、より安全で効果的な診療へつなげる議論の場としたい。少数例の経験でも、すぐに診療に利用できるような実践的な工夫の応募を期待する。 \n\n<ビデオワークショップ1> （公募) \n胆膵内視鏡　治療困難症例を克服するための工夫 \n司会：塩見　英之（兵庫医科大学　消化器内科（肝胆膵））\n　　　山雄健太郎（近畿大学　消化器内科） \n　胆膵の内視鏡治療は通常のERCP、バルーン内視鏡を用いたERCP、EUSを用いたInterventional EUSと多岐にわたる。これら手技の進歩や新規デバイスの導入により、以前では治療困難であった症例に対しても内視鏡的にアプローチすることが可能となった。しかしその一方で、手技の難易度が高くなることによって、時に思いもよらぬ事例に遭遇することもあり、それを切り抜けるためには様々な知識・経験・技術が求められる。 \n　本セッションでは治療困難症例の克服をテーマとして、胆膵内視鏡治療を安全かつ効率的に完遂するための創意工夫や治療困難症例に対するアプローチについて、動画を用いて各施設で試みている手法を提示していただき、明日からの胆膵内視鏡診療に直結するようなワークショップにしたい。胆膵内視鏡処置には、手技に伴う偶発症やトラブルも多いため各手技のトラブルシューティングに関しての内容も大歓迎である。貴重な内容であれば少数例の取り組みでも歓迎するので、多くの演題応募を期待する。 \n\n<ビデオワークショップ2> （公募) \n消化管内視鏡　治療困難症例を克服するための工夫 \n司会：永見　康明（大阪市立大学大学院医学研究科　消化器内科学）\n　　　鷹尾　俊達（神戸大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　消化管内視鏡治療は日々進化しており、適応や手技の幅が広がっている。Cold snare polypectomyやEMR\, ESD\, LECS\, D-LECS\, EFTR\, POEM\, バルーン拡張術、ステント治療など、多種多様な内視鏡治療が行われているが、時に対応に難渋し時間を要することや、治療を中断すること、不幸にも偶発症を生じることもある。また、COVID-19の出現後、他施設でされている手技や工夫を知る機会は限られている。\n　本ビデオワークショップでは、食道から大腸までの全消化管のあらゆる病態に対して、各施設で行われている治療困難例への工夫や治療戦略、出血や穿孔などの偶発症に対するトラブルシューティング、あるいはこれらを解決する新しい内視鏡治療法の開発について動画とともに供覧して頂きたい。消化管疾患に対する内視鏡技術や工夫を共有し、明日からの臨床に役立つ、あるいは新技術開発のヒントとなる有意義なビデオワークショップになることを期待している。症例報告も歓迎するので、広く応募して頂きたい。 \n  \n<一般演題>　（公募） \n  \n<Fresh Endoscopist Session>（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n研修医からの教育的な症例報告 \n  \n<Young Endoscopist Session>（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研究・症例報告） \nお知らせ\n日本消化器内視鏡学会近畿支部例会における若手研究者の表彰に関して\n　受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計5名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 \n　若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n2021年6月吉日 \n第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会\n会長　児玉　裕三 \n事務局\n神戸大学大学院医学研究科 内科学講座 消化器内科学分野 \n〒650-0017\n兵庫県神戸市中央区楠町7-5-1 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012\n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F \nTEL：03-5940-2614　 FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki107@sunpla-mcv.com \n  \n 
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SUMMARY:第64回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n三好　広尚（藤田医科大学ばんたね病院　消化器内科） \n会期\n2021年12月4日（土） \n会場\nWEB開催 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-tokaireikai.jp/ \n演題募集期間\n2021年7月7日（水）正午 ～ 8月4日（水）正午 \n募集内容\n下記要項にて演題を募集いたします。多数の演題のご応募をお待ちしております。 \n応募方法\nインターネット上でのオンライン登録となります。本会のHP（http://www.jges-tokaireikai.jp）より演題登録用ページへお進み頂き、ご登録をお願いいたします。 \nCOI（利益相反) および 演題応募における倫理審査について\n本会での発表においては、抄録登録時の前の年から過去3年間のCOI状態ならびに倫理審査についての申告が必要です。 \n詳細は日本消化器内視鏡学会ホームページにてご確認ください。 \n★COI（利益相反）について：　https://www.jges.net/medical/procedure/coi \n★倫理審査について：　https://www.jges.net/medical/procedure/ethical-review-of-abstract-submission \nシンポジウムについて\n演者は、発表者を含めて３名までとしてください。\n今回は採択を10演題程度とさせて頂く予定です。 \n若手研究者優秀演題奨励賞について\n医学部卒後５年以内の研修医(旧初期研修医) ・専修医(旧後期研修医) を対象に若手医師が発表した演題の中から優秀演題（「若手医師研究奨励賞」ならびに「日本消化器内視鏡学会総会への招待に関する奨励賞」）を選定し、支部長より贈呈いたします。対象の方は奮って演題の応募を頂きますようお願い申し上げます。 \n〈応募方法〉 \n　演題登録フォームの「希望発表形式」にて、 \n　「04　一般演題・若手医師優秀演題奨励賞（研修医）」または\n　「05　一般演題・若手医師優秀演題奨励賞（専修医）」を選択してください。 \n　選択されていない場合は対象となりませんのでご注意ください。\n　この審査・選考・発表は当日行いますのでご応募の際はその旨をご了解の上、ご登録をお願いいたします。 \n発表方法について\nいずれもZoomウェビナーを使用したオンラインプレゼンテーションを予定しております。 \nプログラム概要\n※いずれのプログラムもZoomウェビナーによるLive配信を予定しております。\n　会場での講演は行わない予定ですので予めご了承ください。 \n★共催セミナー\n★シンポジウム①　『消化管疾患に対する内視鏡診断と治療』\n　　司会：　宮原良二（藤田医科大学　消化器内科学）\n　　　　　　寺井智宏（藤枝市立総合病院　消化器内科） \n《司会の言葉》 \n消化管内視鏡診療においては、先進的な拡大内視鏡・カプセル内視鏡・AI診断・ESD・LECS・PDTなどに加え、健診における早期発見、消化管　出血に対する止血術、感染予防の工夫なども重要な課題である。 \n本シンポジウムでは、消化管内視鏡診療に関する新知見、研究成果、実臨床での工夫も含めて、領域や症例数を問わず幅広い演題を発表して頂きたい。 \n★シンポジウム②『胆膵疾患に対する内視鏡診断と治療』\n　　司会：　川嶋啓揮（名古屋大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n　　　　　　岩下拓司（岐阜大学医学部附属病院　第一内科） \n《司会の言葉》 \n胆膵疾患に対する内視鏡を用いた診断・治療手技は、広く一般臨床において利用されています。 \n診療をより効率的で安全に行うために、新しい機器や処置具の登場、手技の改善、知見の深まりなどにより、内視鏡の診断・治療手技も進歩しています。 \n今回は、胆膵疾患に対する内視鏡診断・治療の成績を向上させるための工夫などを発表いただき、今後の診療に役立つようなディスカッションを行いたいと思います。 \n多くの施設からの演題登録をお待ちしております。 \n★一般演題（公募）\n事務局\n藤田医科大学ばんたね病院　消化器内科 内 \n〒454-8509　名古屋市中川区尾頭橋3-6-10 \nTEL: 052-323-5646 　FAX: 052-323-9886 \n運営事務局\n株式会社セントラルコンベンションサービス \n〒460-0008　名古屋市中区栄3-19-28 \nTEL: 052-269-3181 　FAX: 052-269-3252 \nE-mail: jges64＠ccs-net.co.jp ※＠は半角に置き換えてください。 \n  \n 
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SUMMARY:第113回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。 \n　第113回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和3年12月4日（土）～5日（日）の2日間、東京医科大学病院9階講堂に本部を置き、完全Webにて開催させていただきます。本学術集会を東京医科大学が開催させて頂くのは今回で4回目であり、1970年の第10回を芦沢真六先生、1991年の第53回を斎藤利彦先生、そして2013年の第96回を河合 隆先生が会長を担当されております。伝統のある本会の当番会長を務めさせて頂くことは大変名誉なことであり、支部長の斎藤 豊先生、幹事・評議員の諸先生、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　今回、名誉顧問に当大学名誉教授の斎藤利彦先生、顧問に田尻久雄先生、井上晴洋先生、高橋信一先生、永尾重昭先生、國分茂博先生、アドバイザリーに緒方晴彦先生、五十嵐良典先生に加え、当大学主任教授の河合 隆先生と当大学客員教授の原田容治先生を迎え、大所高所からのご指導をいただきました。また、新進気鋭の若手内視鏡医も含めた総勢31人のプログラム委員の先生方にはプログラム作成において多大なお力をお借りいたしました。 \n　本会は若手医師の登竜門として多くの若手医師が演題を発表し、他施設との交流の場であります。当初会員がface to faceで参加する通常開催を考えてはおりましたが、残念ながら昨年から続くCOVID-19の状況を鑑み、早々に完全Web開催とすることに決定しました。しかし、早期に予定完全Web開催とすることで、日本トップレベルの著名な内視鏡医を全国各地から招聘し、各セッションの基調講演やエキスパートセミナー講演をお願いすることができました。近年の関東支部例会の役割である若手の登竜門はもとより、指導医の先生方や開業されている先生方のみならずメディカルスタッフ（内視鏡技師）の方々にも積極的に参加していただき、最新の消化器内視鏡診断・治療を学んでいただけるような場となっております。 \n　なお、特別講演は前支部長で当大学消化器内視鏡学主任教授の河合 隆先生にお願いをしております。また、近年総会では定番となりつつある、症例ビデオによる内視鏡コンテストの関東支部例版、”KANTO Cup”を用意しております。 \n　開催される12月はワクチン接種は終了し、治療薬開発も進み、新型コロナウイルス感染症の収束が期待される頃でもあります。是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n会期\n2021年12月4日（土）～12月5日（日） \n会場\n完全Web開催（配信本部：東京医科大学病院9階　臨床講堂） \n支部例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/113shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2021年6月2日（水）正午～2021年　8月11日（水）正午 \nプログラム概要\n特別講演1\n「シームレス化する上部消化管検査と疾患 ― 胃癌からGERDまで ―」\n演者　河合　隆（東京医科大学　消化器内視鏡学分野）\n司会　高橋　信一（立正佼成会附属佼成病院） \n特別講演2\n「胆膵内視鏡の伝統と革新」\n演者　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野）\n司会　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科） \nJGES-Kanto Cup -伝統と革新-\n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科）\n炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座）\n基調講演　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科）\n評価者　阿部　展次（杏林大学医学部　消化器・一般外科学）\n山本　頼正（昭和大学藤が丘病院　内視鏡センター）\n池松　弘朗（国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科）\n土屋　貴愛（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野）\n木暮　宏史（東京大学医学部附属病院　消化器内科）\n中原　一有（聖マリアンナ医科大学　消化器・肝臓内科） \nランチョンセミナー1\n「消化管再建術後例に対するバルーン内視鏡を用いた胆膵内視鏡治療」\n演者　島谷　昌明（関西医科大学総合医療センター　消化器肝臓内科）\n司会　五十嵐　良典（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \nランチョンセミナー2\n「内視鏡AIはすでにスタンダード？ \n　-エビデンス・薬事・保険適応から見た、現状と未来-」\n司会　田尻　久雄（東京慈恵会医科大学　先進内視鏡治療研究講座）\n演者　森　悠一（昭和大学横浜市北部病院　消化器センター／オスロ大学　Clinical Effectiveness Research Group:Researcher） \nエキスパートセミナー1\n「胆管結石治療の最前線(基本/応用)」\n演者　安田　一朗（富山大学　学術研究部医学系内科学第三講座）\n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \nエキスパートセミナー2\n「非乳頭部十二指腸腫瘍の内視鏡診断と治療」\n演者　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科）\n司会　矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \nエキスパートセミナー3\n「HP 未感染と除菌後時代の課題」\n演者　村上　和成（大分大学医学部　消化器内科学講座）\n司会　原田　容治（戸田中央総合病院） \nエキスパートセミナー4\n「咽喉頭腫瘍の内視鏡診断と治療」\n演者　大森　泰（川崎市立井田病院　内視鏡センター）\n司会　塚原　清影（東京医科大学病院　耳鼻咽喉科・頭頸部外科） \nエキスパートセミナー5\n「早期胃癌の内視鏡診断 ―エクスペリエンスとエビデンス―」\n演者　上堂　文也（大阪国際がんセンター　消化管内科）\n司会　藤崎　順子（がん研究会有明病院　消化器センター） \nエキスパートセミナー6\n「胆膵疾患に対するInterventional EUSの最前線」\n演者　潟沼　朗生（手稲渓仁会病院　消化器病センター）\n司会　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \nエキスパートセミナー7\n「大腸内視鏡挿入法と見逃しの少ない観察法の基本と応用」\n演者　松田　尚久（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科）\n司会　山本　博徳（自治医科大学　内科学講座） \n主題1(胆・膵)\n「胆膵疾患に対する内視鏡ドレナージの治療戦略」\n司会　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学）\n岩崎　栄典（慶應義塾大学医学部　消化器内科）\n基調講演　岡部　義信（久留米大学医学部　内科学講座　消化器内科部門） \n主題2 (上部)\n「上部消化管腫瘍に対する診断と治療戦略」\n司会　北川　雄光（慶應義塾大学医学部　外科）\n後藤田　卓志（日本大学医学部　内科学系　消化器肝臓内科学分野）\n基調講演　小野　裕之（静岡県立静岡がんセンター　内視鏡科） \n主題3(下部)\n「大腸腫瘍性病変に対する内視鏡治療のコツと工夫」\n司会　砂田　圭二郎（自治医科大学　内科学講座　消化器内科学部門）\n浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓内科学分野）\n基調講演　田中　信治（広島大学大学院　医系科学研究科　内視鏡医学） \n主題4(複合)\n「消化器内視鏡診療における感染症対策」\n司会　小林　清典（北里大学医学部　新世紀医療開発センター）\n大塚　和朗（東京医科歯科大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n基調講演　永尾　重昭（公立昭和病院　予防・健診センター） \n主題5(下部)\n「IBD診療における内視鏡診断・モニタリング・治療の進歩」\n司会　久松　理一（杏林大学医学部　消化器内科学）\n猿田　雅之（東京慈恵会医科大学　内科学講座　消化器・肝臓内科）\n基調講演　仲瀬　裕志（札幌医科大学医学部　消化器内科学講座）\nコメンテーター　緒方　晴彦（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター） \n主題6 (門亢)\n「食道・胃静脈瘤の内視鏡治療の現状と展望」\n司会　中村　真一（東京女子医科大学　消化器内科学）\n岩本　淳一（東京医科大学茨城医療センター　消化器内科）\n基調講演　入澤　篤志（獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座）\nコメンテーター　國分　茂博（新百合ヶ丘総合病院　肝疾患低侵襲治療センタ―／内視鏡センター） \n主題7 (上部)\n「消化管機能性疾患に対する診断と治療」\n司会　永原　章仁（順天堂大学医学部　消化器内科）\n穂苅　量太（防衛医科大学校　消化器内科）\n基調講演　岩切　勝彦（日本医科大学　消化器内科学）\nコメンテーター　鈴木　剛（東都大学）\n成松　和幸（防衛医科大学校　消化器内科） \n主題8 (胆・膵)\n「胆膵疾患に対するInterventional EUSの最前線」\n司会　中井　陽介（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n土井　晋平（帝京大学医学部附属溝口病院　消化器内科）\n基調講演　北野　雅之（和歌山県立医科大学　消化器内科）\nコメンテーター　肱岡　範（国立がん研究センター中央病院　肝胆膵内科） \n主題9(複合）\n「内視鏡治療における抗血栓薬マネージメントの現状と問題点」\n司会　木田　光広（北里大学医学部　消化器内科学）\n杉本　光繁（東京医科大学　消化器内視鏡学分野）\n基調講演　藤城　光弘（東京大学大学院医学系研究科　器官病態内科学講座　消化器内科学分野） \n参加費\n医師・一般　　　　　　　　　　　　　　　5\,000円\n初期研修医　　　　　　　　　　　　　　　1\,000円\n内視鏡技師・メディカルスタッフ　　　　　1\,000円 \n取得できる単位数\n出席・5単位　／　筆頭演者・3単位　／　共同演者・2単位\n※オンラインによる出席単位登録をされない方は、ネームカード（参加証）が資格申請・更新に必要になります。 \n事務局\n東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野\n〒160-8402\n東京都新宿区新宿6-1-1\n担当　祖父尼　淳／福澤　誠克 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内\n〒113-0033\n東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F\nTEL：03-6801-8084　 FAX：03-6801-8084\nE-mail：113kanto-jges@pw-co.jp \n 
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SUMMARY:第112回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:会長\n竹島　史直（長崎県五島中央病院） \n会期\n2021年12月3日（金）～4日（土） \n会場\n出島メッセ長崎 \n〒850-0058\n長崎県長崎市尾上町4番地1号 \n支部例会ホームページ\nhttp://www.congre.co.jp/g118-e112kyushu \n演題募集期間\n2021年7月7日（水）正午～ 8月4日（水）正午 → 8月11日（水）正午 → 8月25日（水）正午 \n※演題募集期間を 8月25日（水）正午まで延長いたしました。 \n学会テーマ\n消化器病診療の明日へ －適応と進化－ \nプログラム概要\n特別講演１（消化器病） \n胃癌大腸がん臨床試験のtip\n演者: 山口　研成（がん研有明病院 消化器化学療法科） \n特別講演２（内視鏡） \n新型コロナウイルス感染症が我々にもたらしたもの \n演者: 賀来　満夫（東北医科薬科大学医学部　感染症学教室） \n  \nシンポジウム（公募） \n１．肝がん診療のupdate: 標準化と個別化（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 古賀　浩德（久留米大学 先端癌治療研究センター 肝癌部門）\n　　司 会: 三馬　　聡（長崎大学病院 消化器内科）\n２．患者さんに寄り添うIBD個別化医療を考える（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 上村　修司（鹿児島大学病院 消化器内科）\n　　司 会: 鶴岡　ななえ（佐賀大学医学部附属病院 消化器内科）\n３．コロナ時代の消化器病診療: 現状と工夫（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 外間　　昭（琉球大学病院 光学医療診療部）\n　　司 会: 原田　直彦（独立行政法人国立病院機構九州医療センター 消化器内科）\n４．消化器がん治療における免疫チェックポイント阻害剤の現状と課題（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 草場　仁志（九州大学大学院医学研究院連携病態修復内科学）\n　　司 会: 本田　琢也（長崎大学病院がん診療センター） \n  \nワークショップ（公募） \n１．十二指腸非乳頭部腫瘍診療における課題と治療戦略（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 橋口　慶一（長崎大学病院　光学医療診療部）\n　　司 会: 那須　雄一郎（鹿児島市立病院　消化器内科）\n２．肝胆膵領域の難治性疾患: 診療の現状と問題点（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 有永　照子（久留米大学病院 消化器病センター）\n　　司 会: 日高　匡章（長崎大学病院 移植・消化器外科）　\n３．胆管・膵管ステンティングの現状と展望（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 小澤　栄介（長崎大学病院 消化器内科）\n　　司 会: 階子　俊平（熊本大学病院 消化器内科）\n４．大腸ポリープの治療戦略（Hot vs Cold）（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 西山　　仁（独立行政法人国立病院機構長崎医療センター　消化管内科）\n　　司 会: 下田　　良（佐賀大学医学部附属病院 光学医療診療部） \n  \n女性医師の会 特別企画（指定・公募）（消化器病） \nテーマ: ひとりひとりを照らすWithコロナ時代のダイバーシティ＆インクルージョン \n司 会: 新垣　伸吾 （琉球大学大学院医学研究科　第一内科）\n　　　荒井　淳一 （長崎大学病院　腫瘍外科）\n　　　松島加代子 （長崎大学病院　医療教育開発センター） \n  \n一般演題（公募）\n一般演題［研修医発表（卒後2 年迄）］（公募）\n一般演題［専修医発表（卒後3-5 年）］（公募） \n  \n併設研究会セミナーのご案内 \n第80回九州消化器内視鏡技師研究会のご案内\n期日：2021年12月4日（土）　9：00～17：00 予定\n会場：出島メッセ長崎\n九州支部ホームページ：http://www.kyushu-gets.com \n  \n事務局\n長崎大学病院光学医療診療部\n〒852-8501\n長崎県長崎市坂本町１－７－１\n担当：橋口慶一\nTEL：095-819-7567　 FAX：095-819-7489\nE-mail：khashiguchi@nagasaki-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社コングレ九州支社\n〒810-0001\n福岡県福岡市中央区天神1-9-17-11F\n担当：手島、田原、蒲生\nTEL：092-716-7116 　FAX：092-716-7143\nE-mail：g118-e112kyushu@congre.co.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2020-30854
LOCATION:出島メッセ長崎\, 尾上町4番地1号\, 長崎市\, 850-0058
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SUMMARY:第41回近畿セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2021年11月28日（日）【Live配信】 \n2021年12月10日（金）～2022年1月7日（金）【オンデマンド配信】 \n会長\n河南　智晴（大津赤十字病院　消化器内科） \n受講方法\n1.下記URLよりアクセスしていただきWeb視聴ボタンより視聴用IDとPWを入力してください。 \nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki41/ \n2.視聴用IDとPWは受講申込み時に登録いただきましたメールアドレスに会期の1週間前にお送りいたします。 \n3.視聴期間は下記をご確認ください。 \nLive配信　2021年11月28日（日）8：55〜16：00 \n　1）Zoomを用いたリアルタイム配信です。 \n　・Zoomアプリケーションお持ちでない方へ \n　閲覧ページに記載されているURLリンクをクリックして頂くと自動的にアプリケーションのダウンロードを要求されますので、ダウンロードして参加してください。 \n　・Zoomアプリケーションお持ちの方へ \n　　必ず『バージョン5.0.0以上』への更新をお願いします。 \n　　バージョン5.0.0未満のZoomアプリケーションを使用されますと暗号化方式の違いにより、参加ができなくなります。 \n　2）視聴にはシステム上、お名前とメールアドレスが必要になります。 \n　3）一旦退場されますと、再度入力が必要となります。 \n　4）質問はQ&Aで受付いたします。（質問内容は座長のみに表示されます） \n　5）入場の際にご入力頂きましたお名前とメールアドレスは、視聴にのみ必要であり、共催企業にお渡しすることはありません。 \n　オンデマンド配信　2021年12月10日（金）～2022年1月7日（金） \n4.上記期間中に、講演1～8の聴講をしてください。（必須） \n　※視聴期間内は、全ての講演（ランチョンセミナーは除く）が何度でも視聴可能です。 \n　※日にちを分けて視聴いただいても結構です。 \n　※但し、ランチョンセミナーのみLive配信 \n5.講演1～8では、終了時に1桁の数字（キーナンバー）をお知らせします。 \n6.全ての視聴が終了した段階で、講演1〜8のキーナンバーを登録してください。正しいキーナンバーを入力いただければ、後日（オンデマンド配信終了後）受講証明書（領収書付）をお送りいたします。 \n　※キーナンバーは8個必要です。 \n　※入力方法は、視聴サイトでご確認いただけます。 \n　※受講証明書（領収書付）の再発行は致しかねます。大切に保管してください。 \n7.セミナー会場では視聴できませんので、ご来場はご遠慮ください。 \n8.アンケートにお答えください。 \n受講ページ\nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki41/ \n※推奨環境 \nWindows 8.1以降 & macOS High Sierra以降 \nMicrosoft Edge\, Internet Explorer\, Firefox\, Chrome\, Safari(Mac版のみ)\, 各最新版 \njavascriptを有効にしてください。 \n解像度が低い環境では表示が崩れる場合があります。 \nお問合せ先\n第41回日本消化器内視鏡学会近畿セミナー運営事務局 \nTEL：06-6630-9002 \nFAX：06-6630-9003 \nE-mail：kinkiseminar41@p-forest.co.jp
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SUMMARY:第117回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:会長\n北村 和哉（金沢大学附属病院 消化器内科） \n会期\n2021年11月28日（日） \n会場\n金沢大学宝町キャンパス 十全講堂ほか \n〒920-8640\n石川県金沢市宝町13-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2021年8月16日（月）～ 9月16日（木） 9月26日（日） \n※演題募集期間を9月26日（日）まで延長いたしました。 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題 \nプログラム概要\n特別講演：「小腸内視鏡の現況と展望」\n　慶応義塾大学医学部内視鏡センター　細江直樹 \n教育講演：「胆膵疾患におけるEUS診療の現状と将来展望」\n　愛知県がんセンター消化器内科部　桑原崇通　 \nランチョンセミナー：「一から分かる腸管免疫 -炎症性腸疾患の分子標的薬を理解するために-」\n　東邦大学医療センター佐倉病院消化器内科　松岡克善 \n事務局\n金沢大学附属病院消化器内科 \n〒920-8641\n石川県金沢市宝町13-1\n担当：林　智之\nTEL：076-265-2235　 FAX：076-234-4250\nE-mail：niken@m-kanazawa.jp \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161\n白山市熱野町ハ8番地1\n担当：丹野　博\nTEL：076-201-8821　 FAX：076-272-2488\nE-mail：hiroshi.tanno.kubix@s6.dion.ne.jp \n 
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SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n青木　利佳（とくしま未来健康づくり機構 徳島県総合健診センター） \n会期\nLIVE配信：2021年11月20日（土）～2021年11月21日（日） \nオンデマンド配信：2021年12月08日（水）～2021年12月22日（水） \n会場\nあわぎんホール（徳島県郷土文化会館） \n〒770-0835\n徳島市藍場町2丁目14番地 \nTEL：088-622-8121 \n→Web開催となりました \n　本会の開催方法について慎重に検討を重ねてまいりましたが、今後の規制緩和に伴う新型コロナウイルス第6波の到来を考慮し、どのような状況においてもより多くの会員の皆様にご参加いただけるように、上記の通り「Web形式（LIVE配信・オンデマンド配信）」での開催とさせていただくこととなりました。 \n　徳島市に集い、直接膝を交えた積極的な議論を行っていただけるよう準備をしてきた開催者といたしましては断腸の思いですが、オンライン学術集会の成功に向けて精一杯の努力を行ってまいります。 \n　なお、完全Web開催への移行にともない、オンラインでの事前参加登録が必要となります。詳細は第127回四国支部例会　事前参加登録案内ページ（https://med-gakkai.jp/jsge-sh116/jizen/）をご確認ください。 \n　皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。 \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh116/ \n演題募集期間\n2021年7月7日（水） ～ 7月28日（水）正午　→終了しました \n募集内容\n1. 　合同シンポジウム（公募）\n2. 　一般演題（公募）\n3.　 研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募） \nプログラム概要\n特別講演 \n　加藤　元嗣（国立病院機構函館病院 院長） \n会長講演 \n　青木　利佳（とくしま未来健康づくり機構　徳島県総合健診センター） \n合同シンポジウム \n\n消化器がんの死亡者数の減少を目指して-大学・医療機関・地域での取り組み-：消化管領域\n消化器がんの死亡者数の減少を目指して-大学・医療機関・地域での取り組み-：肝胆膵領域\n\n研修医・専修医優秀演題セッション \n一般演題 \nモーニングセミナー \nランチョンセミナー \nイブニングセミナー \n事務局\n（公財）とくしま未来健康づくり機構　徳島県総合健診センター \n〒770-0042　徳島県徳島市蔵本町1丁目10番地3 \nTEL：088-633-2266 　FAX：088-633-1811 \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担当：和食 \nTEL：086-463-5344 　FAX：086-463-5345 \nE-mail：jsge-sh116@med-gakkai.org \n参加登録\n参加登録受付期間 \nクレジットカード決済：2021年10月15日（金）～12月22日（水） \n銀行振込：2021年10月1日（金）～11月4日（木） \n  \n参加登録方法 \n第127回四国支部例会ホームページより、オンラインでの登録となります。 \n＜第127回四国支部例会　事前参加登録案内ページ＞ \nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh116/jizen/ \n 
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SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:秋涼の候　益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。\nさて、11月20日、21日に鳥取市（とりぎん文化会館）で開催予定の第127回日本消化器内視鏡学会中国支部例会につきましては、新型コロナウイルス（COVID-19）の感染拡大状況を鑑み、慎重に検討を重ねて参りましたが、現地開催は困難であるとの結果に達し、WEB開催とさせていただくこととなりましたので、お知らせいたします。 \n尚、WEB開催に伴い、9月30日（木）より事前参加登録を開始いたします。\n多くの会員様のWEBでのご参加をお待ちしております。 \nこの度の開催方式の変更では、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。 \n第127回日本消化器内視鏡学会中国支部例会\n会長　河口　剛一郎\n（鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学) \n会長\n河口　剛一郎（鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学） \n会期\nLIVE配信：11月20日（土）・11月21日（日）\n一部オンデマンド配信：11月29日（月）～12月12日（日）（検討中） \n会場\nとりぎん文化会館 → Web開催 \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-ch116/ \n※新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の蔓延状況に応じては、開催形式やプログラムなどに変更の可能性がありますので、ご了承ください。随時ホームページに情報を更新させていただきます。 \n演題募集期間\n2021年7月20日（火）～ 8月16日（月）正午 → ８月30日（月）終日 \n※演題募集期間を８月30日（月）終日まで延長いたしました。 \n募集内容\n• 一般演題 \n• 研修医奨励賞、専修医奨励賞 \n• ワークショップ「内視鏡による低侵襲治療、最新の知見と今後の展望」 \nプログラム概要\n＊LIVE配信\n・特別講演\n・共催セミナー\n・ワークショップ1\n「内視鏡による低侵襲治療、最新の知見と今後の展望」 \n・中国支部 研修医奨励賞\n・中国支部 専修医奨励賞\n・一般演題\n＊LIVE配信+オンデマンド配信（検討中）\n・特別企画ビデオハンズオンセミナー\n参加登録受付期間\n9月30日（木）～12月12日（日）正午まで（予定）\n　※クレジット決済のみ \n参加登録方法\n支部例会ホームページより、オンラインでの登録となります。\n＜支部例会事前参加登録＞\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-ch116/jizen/ \n主催事務局\n第127回日本消化器病学会中国支部例会\n鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学\n〒683-8503 鳥取県米子市西町86番地\nTEL：0859-38-6527 　FAX：0859-38-6529 \n運営事務局（お問合せ先）\n株式会社メッド\n〒701-0114 岡山県倉敷市松島1075－3\nTEL：086-463-5344 　FAX：086-463-5345\nE-mail：jsge-ch116@med-gakkai.org\n担当：安田、若林 \n 
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SUMMARY:第7回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会※Web開催・現地開催併用
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘(名古屋大学大学院医学系研究科 病態内科学講座　消化器内科学分野) \n当番世話人\n田邊　聡（北里大学） \n松田　浩二（静岡医療センター）　　 \n会期\n2021年11月7日(日)　9：00～11：30 \n会場\n生田神社会館3階　菊の間 \n 〒650-0011 兵庫県神戸市中央区下山手通１丁目２−１ \n https://ikutajinja-kaikan.jp/ \n参加方法\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定) \n  \n現在のコロナパンデミックは、我々の生活様式を一変させたのみならず、消化器内視鏡診療に多大な影響をもたらしている。エアロゾルを産生する手技とされる内視鏡においては、日本消化器内視鏡学会などからの提言も含め、感染防止対策として様々な試みがおこなわれている。そのため、今回のテーマは、コロナ禍における周術期管理の創意工夫とし、周術期管理を基軸として、日常診療における考え方や創意工夫に関しての演題を募集し、情報を共有して明日からの診療に役立つ活発な議論を期待したい。 さらにこのテーマ以外でも広い領域から内視鏡周術期関連の応募も歓迎する。 \n参加登録はこちらから \nhttps://naishikyokensa.jp/ \n  \n共催\n　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会/日本製薬株式会社 / EAファーマ株式会社 \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n(担当者氏名)中井　陽介、大木　大輔、永尾　清香、波多野　稔子 \nTel     03-3815-5411、内線30681 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com \n  \n開会の辞（代表世話人挨拶）（9：00-9:05）　\n藤城　光弘（東京大学医学系研究科　消化器内科学）　 \n  \n第1部　一般演題　治療内視鏡・胆膵領域における内視鏡検査・周術期管理（公募）各々発表：7分、質疑3分（9:05-10：15）\n司会： 田邉　聡（北里大学医学部　新世紀医療開発センター） \n松田　浩二（静岡医療センター　消化器内科） \n\nWater pressure method を用いた十二指腸ESDの周術期管理について\n\n　　演題区分：治療内視鏡 \n　　〇伊藤 純貴1)、高田 善久2)、坂戸 恵1)、廣瀨 崇2)、角嶋 直美2)、中山俊平1)、大岩 成明1)、古川　和宏2)、川添知佳1)、中村 正直2)、川嶋啓揮1)、藤城 光弘2) \n　　　1) 名古屋大学医学部附属病院光学医療診療部、2) 名古屋大学大学院医学系研究科消化器内科 \n\nミダゾラムによる静脈麻酔を行う経口上部消化管内視鏡被検者に対する無咽頭麻酔の咽頭観察能におけるランダム化比較試験\n\n　　演題区分：上部 \n　　〇林　智之\,　宮澤　正樹\,　鷹取　元\,　飯田　宗穂\,　北村　和哉\,　関　晃裕\,　山田　真也\,　寺島　健志\,　金子　周一 \n　　　金沢大学附属病院消化器内科（システム生物学） \n\n鎮静上部消化管内視鏡検査における術中、術後管理の検討～適切な薬剤使用を目指して～\n\n　　演題区分：上部 \n　　〇霜田　佳彦1），大野　正芳1），久保　茉理奈1） ，西村　友佑1） ，田中　一光1），井上　雅貴1），木脇　佐代子1），清水　勇一2），山本　桂子2），小野　尚子3）， \n　　　坂本　直哉1） \n　　　1） 北海道大学大学院医学研究科　消化器内科学、2） 北海道大学病院　光学医療診療部、3） 北海道大学病院　消化器内科 \n\n上部内視鏡感染防御用エンドバリアのエアロゾル・飛沫飛散低減効果に関するモデル及び実臨床での検証\n\n　　演題分野（上部） \n　　〇小原英幹1）\, 西山典子1）\,2）\,　藤原新太郎1），正木勉1） \n　　　1） 香川大学医学部　消化器・神経内科、2） 西山脳神経外科病院　消化器内科 \n\n個人防護具の人間工学的課題―フェイスシールドの問題点―\n\n　　演題分野：上部、下部、治療内視鏡　 \n　　〇松崎一平1)、榎原　毅2) \n　　　1) 医療法人山下病院消化器内科、2) 名古屋市立大学大学院医学系研究科環境労働衛生学分野 \n\nマスピタ®と経鼻内視鏡を併用した飛沫感染予防策\n\n　　演題分野：上部 \n　　〇常見麻芙1)、松崎一平2)、服部昌志2) \n　　　1)医療法人山下病院看護部、2)医療法人山下病院消化器内科 \n\n『当院内視鏡室におけるCOVID-19対応に関する検討』\n\n　　演題区分：全般 \n　　〇大木大輔、永尾清香、小峯弓子、白田龍之介、中井陽介 \n　　　東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n\nコロナ禍での消化器内視鏡診療～COVID-19患者に対する緊急内視鏡の経験を含めて～\n\n　　演題区分：上部 \n　　〇小橋亮一郎1)2)，引地拓人1)\, 中村　純1)2) \, 橋本　陽1)2)\, 髙住美香2)\, 加藤恒孝2)\, 柳田拓実2)\, 鈴木　玲2)\, 杉本　充2)\, 佐藤雄紀2)\, 入江大樹2)\, 大久保義徳1)2)\, 高木忠之2)\, 大平弘正2) \n　　　1) 福島県立医科大学附属病院　内視鏡診療部、2) 福島県立医科大学医学部　消化器内科学講座 \n＜休憩5分＞ \n第2部　話題提供　発表：20分、質疑3分（10:20-10：45）\n「ポストパンデミック時代のハイリスク症例対応内視鏡室の考察\nー新施設運用開始直後でのパンデミックの経験を踏まえてー」 \n司会： 田邉　聡（北里大学医学部　新世紀医療開発センター） \n 講演： 炭山　和毅先生（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n第3部　特別講演　発表：30分、質疑3分（10:50-11：30）\n「麻酔科医からみた、非麻酔科医による内視鏡でのプロポフォール鎮静のあり方（仮）」 \n司会： 松田　浩二（静岡医療センター　消化器内科） \n講演： 小澤　章子先生（静岡医療センター　統括診療部長） \n閉会の辞（代表世話人統括）5分（11：35-11：40）\n藤城　光弘（東京大学医学系研究科　消化器内科学） \n  \n＊この研究会には資格申請・更新の際の業績として、参加点数2点（関連学会分として）が付与されます。 \n  \n一般演題抄録\n\nWater pressure method を用いた十二指腸ESDの周術期管理について\n\n　　演題区分：治療内視鏡 \n　　〇伊藤 純貴1)、高田 善久2)、坂戸 恵1)、廣瀨 崇2)、角嶋 直美2)、中山俊平1)、大岩 成明1)、古川　和宏2)、川添知佳1)、中村 正直2)、川嶋啓揮1)、藤城 光弘2) \n　　　1) 名古屋大学医学部附属病院 光学医療診療部、2) 名古屋大学大学院医学系研究科 消化器内科 \n　　【背景・目的】表在性十二指腸腫瘍(SDET)に対するwater pressure method 法を用いたESD (WP-ESD)は消化管管腔内を生理食塩水で満たし、水圧を用いて視野を展開する。　　 \n　　WP-ESDは一括切除率が高く偶発症も少ない手法であるが、術中に便失禁や嘔吐を来すことがある。偶発症低減のために、原因となる因子を同定することを目的とした。 \n　　【方法】対象は当院でSDETに対しWP-ESD を施行し、体内に入った生食量を計算しえた43例。ESD術中・術後の偶発症発生率、術中の便失禁または嘔吐の発生を誘発する因子に \n　　ついて、従来のESDを行った83病変と比較した。 \n　　【結果】従来ESD群において、病変径中央値は12mm、切除時間中央値は62分であった。完全一括切除(R0切除)は64例(77%)で、術中穿孔12例(14%)、遅発性穿孔2例(2%)、遅発性 \n　　出血を7例(8%)に認めた。術中便失禁例はなく、嘔吐4例(5%)、誤嚥性肺炎を1例認めた。 \n　　WP-ESD群において、病変径中央値は20mm、切除時間中央値は55分であった。R0切除は41例(95%)で、術中穿孔を3例(7%)で認めた。遅発性穿孔や後出血は認めなかった。術中　　 \n　　便失禁12例(28%)、嘔吐6例(14％)、誤嚥性肺炎を1例で認めた。R0切除率はWP-ESDで有意に高く(p<0.001)、重篤な偶発症は認めなかった。 \n　　術中便失禁の有意な因子として、単変量解析では女性、平坦隆起型病変、腫瘍径、体内に入った生食量、切除時間が抽出された。生食注入速度を生食量/切除時間と定義すると、多　　 \n　　変量解析では注入速度≧17ml/minが有意な因子であった(p=0.005)。 \n　　【結論】SDETに対するWP-ESDの治療成績は良好で、嘔吐や誤嚥性肺炎は従来ESDと差を認めなかった。便失禁はWP-ESDに特有の偶発症であり、その周術期管理は患者の尊厳を \n　　守るために重要であると考えられた。 \n\nミダゾラムによる静脈麻酔を行う経口上部消化管内視鏡被検者に対する無咽頭麻酔の咽頭観察能におけるランダム化比較試験\n\n　　演題区分：上部 \n　　〇林　智之\,　宮澤　正樹\,　鷹取　元\,　飯田　宗穂\,　北村　和哉\,　関　晃裕\,　山田　真也\,　寺島　健志\,　金子　周一 \n　　　金沢大学附属病院消化器内科 \n　　【目的】近年、上部消化管内視鏡検査時において咽頭観察の重要性が強調されつつある。前処置としてリドカインによる咽頭麻酔が行われてきたが、アナフィラキシー様反応や中 \n　　毒が報告されている。このため鎮静下において、咽頭麻酔を行わない群と行う群とで、被検者の苦痛度のみならず、咽頭観察のクオリティの比較検討を行う臨床試験を計画するに \n　　至った。 \n　　【方法】本臨床試験は、同意取得後、A群(非施行群)とB群(施行群)とにランダムに振り分ける。B群にのみ咽頭麻酔を行い、検査医は咽頭麻酔を行ったかどうか把握をしていない状 \n　　態で検査を行う(単盲検)。咽頭観察は、観察能・検査時間を評価できるように規定された10ヶ所の撮影を行う。Primary endpointは、両群間の咽頭観察成功率の差とし、指定され \n　　た部位を指定時間内に撮影することを成功条件とした。 \n　　【成績】患者背景に両群間で有意差を認めなかった。咽頭観察成功率はA群72.0％、B群84.0％で、A群の非劣性は証明できなかった(p=0.707)。また、平均咽頭観察可能部位数はA \n　　群8.33、B群8.86で、有意にA群で低値で(p=0.006)、観察時間はA群67.2秒、B群58.2秒で、有意にA群で長かった(p=0.001)。また、A群:B群とし、VASで評価した苦痛(1.21:0.68、 \n　　p=0.004)、咽頭反射回数(3.83:2.11、p＜0.001)とA群で有意に高値であった。鎮静度別でのサブグループ解析では、Ramsay score5以上の症例では咽頭観察成功率において両群間 \n　　で有意差を認めなかった。部位毎の観察率では、特に下咽頭においてA群の観察率が低かった。 \n　　【結論】ミダゾラムにて鎮静を行った場合の上部消化管内視鏡検査において、咽頭麻酔を使用しない場合の観察成功率の非劣性は示すことができなかった。 \n\n鎮静上部消化管内視鏡検査における術中、術後管理の検討～適切な薬剤使用を目指して～\n\n　　演題区分：上部 \n　　〇霜田　佳彦1），大野　正芳1），久保　茉理奈1） ，西村　友佑1） ，田中　一光1），井上　雅貴1），木脇　佐代子1），清水　勇一2），山本　桂子2），小野　尚子3）， \n　　　坂本　直哉1） \n　　　1）北海道大学大学院医学研究科　消化器内科学、2）北海道大学病院　光学医療診療部、3）北海道大学病院　消化器内科 \n　　近年、内視鏡診療における鎮静剤使用は患者意識の変化により増加傾向にあると言われている。また通常の内視鏡検査においてもNBIやBLI、LCIといった画像強調イメージングを　 \n　　用い、拡大観察も行うことが一般化されつつあるため、患者負担の側面からも鎮静剤使用の需要は増加していると言える。一方で、鎮静は嘔気や嘔吐、呼吸異常、血圧低下、アナ \n　　フィラキシーショックなどの副作用が発生する可能性のある医療行為でもあり、安全に運用するためには徹底した管理が重要であると考えられる。 \n　　当院では鎮静内視鏡を施行する際に、主にミダゾラムやジアゼパムを使用している。その使用方法については慎重な扱いを行っているものの、医師個々人における裁量で用いてい \n　　るのが現状である。また検査や治療時間が長引くほど、鎮静剤の適正使用量の上限を超えるといった症例も存在し、検査中の血圧変動や血中酸素飽和度の低下など様々なvital sign \n　　の変化も散見されるため、改善の余地があると考えられる。さらに、当院には鎮静剤使用後のリカバリールームは6つしかなく、薬剤投与量が過量となり帰宅に時間がかかる症例が \n　　増えた場合は、内視鏡室全体の運営に大きな支障がでることになる。 \n　　今回当院における上部消化管内視鏡検査の現状について、身長や体重，既往やアレルギー歴，検査の経過などを記した看護記録・計画書を参考にし、鎮静剤投薬量やそれに伴う術 \n　　中、術後の合併症、また患者の術後覚醒の状況などについて検討し、鎮静剤の適正な使用がなされているか、検査数や検査の運用は適切かなど、様々な問題点を明らかにしたい。 \n\n上部内視鏡感染防御用エンドバリアのエアロゾル・飛沫飛散低減効果に関するモデル及び実臨床での検証\n\n　　演題分野（上部） \n　　〇小原英幹1）\, 西山典子1）\,2）\,　藤原新太郎1），正木勉1） \n　　　1） 香川大学医学部　消化器・神経内科、2） 西山脳神経外科病院　消化器内科 \n　　【目的】新型コロナ蔓延下において飛散リスクのある上部消化管内視鏡検査（EGD）では，最善の対策が模索されている．そこで患者被覆ビニールフィルムと陰圧化機能を特徴と \n　　するエンドバリア®（EB）の患者-検者間の直接暴露の低減効果につき検証した． \n　　【方法】モデル検証I：被験者5人を対象に咳嗽2回を1分毎に行う咳嗽強反射のEGD6分間モデルを設定．I-1：陰圧機能実証試験としてEB陰圧有vs. 無でParticle counterによる検査 \n　　前後のフィルム内0.3μmエアロゾル（Aerosol: As）上昇値を比較．I-2：EB有vs. 無で検査前後のガウン・ゴーグルの飛沫想定ATP上昇値を比較．実臨床検証II：対象はEB使用下ス \n　　クリーニングEGDを受けた患者80名．(UMIN000042939)　II-1：患者口元フィルム外と検査医間の1点で検査前後0.3，0.5μm As値を測定．環境の影響を受けやすいAs値変動を最 \n　　小限にするためEGD未施行の同じ環境で粒子増加のカットオフ値（10回試行算出平均値±2SD（標準偏差））を設定した．カットオフ値以上の増加がみられた患者をAs増加と定義 \n　　した．II-2：検査前後のガウン・ゴーグルATP値を比較． \n　　【成績】モデル結果は，フィルム内の0.3μm As上昇値（μg/m3，Mean±SD）は陰圧有群vs. 無群：5.7×105±6.7×105vs. 4.8×107±2.8 x106で陰圧有群は有意に低かった．EB有群　 \n　　vs. 無群におけるATP上昇値（relative light units: RLU）は，ガウン28±23 vs. 288±158，ゴーグル0.2±0.4 vs. 8.8±6.1の結果で，EB有群でともに有意に低かった．実臨床結果 \n　　では，EGD前後の0.3，0.5μm変動は，各々95.8％，94.5％の患者で増加しなかった．粒子毎合計値のEGD前後比較でも，有意差はなかった．ATP増減値は各々1.59±19.9， \n　　0.6±16.6と有意な上昇はなかった． \n　　【結論】モデル及び実臨床において検者へのエアロゾル・飛沫直接暴露低減効果を実証した．エンドバリアは上部内視鏡感染防御のひとつの方策となりうる． \n\n個人防護具の人間工学的課題―フェイスシールドの問題点―\n\n演題分野：上部、下部、治療内視鏡　 \n〇松崎一平1)、榎原　毅2) \n1) 医療法人山下病院消化器内科 \n2) 名古屋市立大学大学院医学系研究科環境労働衛生学分野 \n【抄録】新型コロナウイルス感染症対策として，当院では患者に関わる全スタッフに対して，勤務中のフェイスシールド着用が義務化されている．医師12名および看護師89名に対して、フェイスシールド装着義務化前後での頭痛・めまいの頻度および程度を比較検討した． \n装着時間は7～9時間が70.4%、3～6時間が23.9％\,3時間未満が5.6％であった。フェイスシールド着用義務化前に比べ，頭痛(p =0.056)および、めまい(p <0.01)の頻度が増加していた．また頭痛とめまいの頻度と程度に関してフェイスシールドの種類（眼鏡型、ヘッドバンド型、眼鏡型&反射防止レンズ）による違いは認めなかった。N95マスクやゴーグル等の着用によるPPE-associated headachesという概念も報告されているが、当院ではN95マスクは使用しておらず、フェイスシールドによる乱反射や歪みといった視覚刺激や頭部締め付けなどが問題ではないかと考えている。 \n防護服においても1時間着用で平均体温が0.46℃上昇し、25人のヘルスケアワーカーのうち4人の体温が38.5℃を超えていたという報告がある。感染予防というperformanceだけでなく、個人防護具を使用する医療従事者のwell-beingsとの調和を図るため、連続装着時間や着脱インターバルの指針など人間工学的提言が望まれる。 \n\nマスピタ®と経鼻内視鏡を併用した飛沫感染予防策\n\n演題分野：上部 \n〇常見麻芙1)、松崎一平2)、服部昌志2) \n1) 医療法人山下病院看護部 \n2) 医療法人山下病院消化器内科 \n【抄録】SARS-CoV-2では飛沫感染、接触感染、エアロゾル感染による医療従事者への感染が危惧されており、内視鏡検査時は患者口腔内からの飛沫を防ぐことが求められている。 \n上部消化管内視鏡検査においては内視鏡挿入経路が経口と経鼻に分かれるが、我々の報告では咽頭反射が経口：経鼻＝54%(40/74例)：9%（6/71例）と有意差を持って経鼻内視鏡が優れていることが分かっている。（看護実践学会誌Vol.32\, No.1 p1-9\, 2019）また、本検討においては、患者の苦痛度、血圧、脈拍、自律神経への影響においても経鼻内視鏡が良好な結果を示しており、現在、検診やスクリーニング検査においては積極的に経鼻内視鏡を推奨し、現在は8割以上の患者様に経鼻内視鏡を実施している。 \n当院では経鼻内視鏡でも口腔からの飛沫を抑えるために、マスピタ®と患者の口の間に不織布ガーゼを挟み検査を実施している。マスピタ®と呼ばれるゲル製の伸縮素材はサージカルマスクの上から併用することで飛沫の漏れを軽減するとされており、サージカルマスクのみで対応した場合、マスクの汚染や検査中にマスクが適切に装着出来ないことによる飛沫量の増加も懸念されたため、サージカルマスクよりも伸縮素材による密着性によって飛沫抑制の効果と、不織布ガーゼの使用による唾液の吸収を目的とした。様々な要因もあると考えられるが、現時点で内視鏡室、院内でのクラスターは発生していない。 \n内視鏡鉗子孔からの空気漏れという課題（EIO　09: E443-449 2021）もあり、個人防護具による防護策の徹底、室内の換気は必須である。NIOSHのHierarchy of Controlsにおいては、今回の対策は個人防護具より上層のEngineering Controlsとして重要な位置を占め、今後、マスピタ®を使用した経鼻内視鏡における可視化レーザーを用いた飛沫検証も行いたい。 \n\n『当院内視鏡室におけるCOVID-19対応に関する検討』\n\n演題区分：全般 \n〇大木大輔、永尾清香、小峯弓子、白田龍之介、中井陽介 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n【目的】医療安全委員会提言に沿ったCOVID-19に対応した内視鏡診療の妥当性の検討。 \n【方法】感染対策として1)マニュアル作成、2) 発熱トリアージ外来との連携、部門受付での体温測定・問診票記入、3) 待合室の対人距離の確保、下部内視鏡の前処置対応（飛沫防止アクリル板導入）、4)被験者穴あけマスク導入、5) HEPAフィルター付空気清浄機設置、6) 治療内視鏡症例に対する入院時PCR/抗原検査。第1回緊急事態宣言発出時は、ハイリスク症例では有緊急性症例のみ施行、ローリスク症例も緊急性が無い場合は延期とした。 \n【結果/考察】第1回緊急事態宣言発出時の全内視鏡検査件数は前年度比較6割減（1207⇒505件/月）であったが、精査治療内視鏡は3割減（222⇒160件/月）に留まった。第1回宣言解除後は感染対策に注意しながら診療機能回復することで、前年度同様の内視鏡件数に回復した。当院ではCOVID-19感染確定/疑い症例に対する内視鏡は10件未満と限定的であったが、全期間を通じて内視鏡を介した感染は認めず、委員会提言に沿った感染対策は妥当であると考えられた。しかし被験者マスク導入後に噛みつきが疑われる内視鏡破損が増加しており、マスクの改善は必要と考える。 \n\nコロナ禍での消化器内視鏡診療～COVID-19患者に対する緊急内視鏡の経験を含めて～\n\n演題区分：上部 \n〇小橋亮一郎1)2)，引地拓人1)\, 中村　純1)2) \, 橋本　陽1)2)\, 髙住美香2)\, 加藤恒孝2)\, 柳田拓実2)\, 鈴木　玲2)\, 杉本　充2)\, 佐藤雄紀2)\, 入江大樹2)\, 大久保義徳1)2)\, 高木忠之2)\, 大平弘正2) \n1) 福島県立医科大学附属病院　内視鏡診療部 \n2) 福島県立医科大学医学部　消化器内科学講座 \n【緒言】消化器内視鏡診療はエアロゾル発生による新型コロナウイルス感染リスクが危惧されており，適切な個人防護具（PPE）を含む感染対策が必要である. 今回，当施設における感染対策の現状\, ならびにCOVID-19患者に対する緊急内視鏡の経験を報告する. \n【感染対策の現状】予定・緊急にかかわらず入院時に新型コロナウイルスに対するスクリーニングPCR検査を義務づけている. 内視鏡検査時には，検査の種類を問わず\, 術者ならびに介助者はサージカルマスク，フェイスシールド，手袋，長袖ガウンによる標準PPEを着用する．患者も全ての内視鏡診療においてサージカルマスクで口を覆い，経口挿入時はマウスピースの上からスコープ分の小さな穴をあける．外来の緊急内視鏡時は感染リスクが高いと考え\, N95マスク\, キャップ，シューズカバーを併用したフルPPEで手技を行っている．鎮静患者では咽頭麻酔は禁止とし\, ボックス型飛沫防止装置（Endo barrierあるいはAP COVER）も併用した飛沫対策をしている. 今後\, 飛沫予防マウスピースの臨床応用も検討中である． \n【COVID-19患者に対する緊急内視鏡】3例経験した. ICU入室中の消化管出血例（2例は気管挿管\, ECMO管理下）であり，1例は出血性胃潰瘍で止血術を施行したが，2例は小腸の広範なびまん性出血であり止血術の適応ではなかった．ゾーニングならびにスタッフの役割分担を徹底し，内視鏡診療を介した感染伝播を回避できた．【結語】消化器内視鏡診療において，新型コロナウイルスなどの感染源から医療従事者を守り\, かつ感染拡大を防ぐ取り組みは重要である.
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SUMMARY:第9回　大腸ステント安全手技研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n斉田芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n当番世話人\n大木岳志（東京女子医科大学　消化器･一般外科） \n会期\n2021年11月5日（金）14：30〜18：00 \n会場\nスペースアルファ三宮　特大会議室 \n参加方法\n現地開催 \n問い合わせ先\n〒162-8666　東京都新宿区河田町8-1\n東京女子医科大学消化器病センター医局\n腰野蔵人、大木岳志\nTel: 03-3353-8111　Fax: 03 5269-7507 \nE-mail: ohki.takeshi@twmu.ac.jp \n研究会ホームページ：https://colon-stent.com/001_mainpage_ja.html \n  \n開会の辞（当番世話人挨拶）（14：30-14:33）\n大木　岳志（東京女子医科大学　消化器 ･ 一般外科） \n第1部　主題演題Ⅰ　ステント留置後の化学療法　各7分（14:33-14：55）\n座長：松田　明久　（日本医科大学　消化器外科）\n　　　桑井　寿雄　（呉医療センター・中国がんセンター　消化器内科） \n１．大腸ステント留置後の化学療法を行った4 例\n　　福島県立医科大学会津医療センター　小腸大腸肛門科\n　　○五十畑　則之、遠藤　俊吾、根本　鉄太郎、根本　大樹、愛澤　正人、歌野　健一、冨樫　一智\n２．当院での大腸ステント留置症例に対する化学療法のストラテジー\n　　横浜新緑総合病院　消化器センター　外科\n　　〇植田　吉宣、齊藤　修治、宮島　綾子、佐々木　一憲、江間　玲、平山　亮一、大塚　亮\n３．当院における大腸ステントを留置した胆膵がんに対する化学療法の成績\n　　がん研究会有明病院　肝胆膵内科 1）、下部消化管内科 2）\n　　〇森　千奈津 1）、佐々木　隆 1）、古川　貴光 1）、三重　尭文 1）、山田　悠人 1）、岡本　武士 1）、武田　剛志 1）、\n　　春日　章良 1）、松山　眞人 1）、尾阪　将人 1）、斎藤　彰一 2）、笹平　直樹 1） \n第2部　　主題演題Ⅱ Bridge to Surgery（BTS）の現状と問題点　各7分（14:55-15：45）\n座長：遠藤　俊吾　（福島県立医科大学会津医療センター　小腸大腸肛門科）\n　　　石橋　嶺　（東京大学医学部附属病院　消化器内科） \n４．閉塞性大腸癌に対する術前大腸ステント留置術と全大腸内視鏡検査の治療成績\n　　がん・感染症センター 都立駒込病院　消化器内科 1）、大腸外科 2）、病理科 3）、内視鏡科 5）、\n　　多摩北部医療センター 内科 4）\n　　〇清水口　涼子 1）、髙雄　暁成 1）、柴田　理美 1）、夏目　壮一郎 2）、髙雄　美里 2）、山口　達郎 2）、中野　大輔 2）、\n　　　堀口　慎一郎 3）、小泉　浩一 4）、飯塚　敏郎 5）\n５．閉塞性大腸癌に対する BTS ステントの当院での長期成績\n　　独立行政法人　国立病院機構　呉医療センター・中国がんセンター　消化器内科\n　　○楠　龍策、桑井　寿雄、菅田　修平、浜田　拓郎、森内　里歩、和田　薫、田丸　弓弦、山口　厚、\n　　　河野　博孝、高野　弘嗣\n６．当院における閉塞性大腸癌と Bridge to Surgery の現状\n　　東京女子医科大学　消化器・一般外科 １）、消化器内科 ２）\n　　〇腰野　蔵人 １）、大木　岳志 １）、中川　了輔 １）、近藤　宏佳 １）、相原　永子 １）、前田　文 １）、谷　公孝 １）、番場　嘉子 １）、小川　真平 １）、 \n　　　金子　由香 １）、板橋　道朗 １）、山口　茂樹 １）、大森　鉄平 ２）、村杉　瞬 ２）、高山　敬子 ２）\n７．進行大腸癌に対するステント留置術の現状と課題\n　　長崎大学病院　消化器内科 1）、光学医療診療部 2）\n　　〇平　光寿 1）、山口　直之 1）2）、塩田　純也 1）、赤司　太郎 1）、田渕　真惟子 1）2）、北山　素 1）、橋口　慶一 1）、\n　　　松島　加代子 1）、赤澤　祐子 1）、中尾　一彦 1）\n８．Bridge to Surgery（BTS）の現状と問題点\n　　八王子消化器病院　消化器外科 1）、消化器内科 2）\n　　〇渋谷　豪 1）、森下　慶一 2）、坂本　承 1）、伴野　繁雄 2）、原　敏文 2）、尾﨑　雄飛 1）、斎田　真 1）、小池　伸定 1）、\n　　　林　恒男 1）、今泉　俊秀 1）、原田　信比古 1）\n９．当科における Bridge to Surgery （BTS） の現状\n　　埼玉医大総合医療センター　消化管・一般外科\n　　○幡野　哲、近谷　賢一、伊藤　徹哉、近　範泰、石畝　亨、松山　貴俊、石橋　敬一郎、持木　彫人、\n　　　石田　秀行\n10．右側閉塞性大腸癌に対する大腸ステント留置後手術の有用性－自験例とメタ解析から－\n　　日本医科大学武蔵小杉病院　消化器外科 1）、日本医科大学付属病院　消化器外科 2）、日本医科大学千葉北総病院　外科・消化器外科 3）\n　　○香中　伸太郎 1）、松田　明久 2）、山田　岳史 2）、横山　康行 1）、松本　智司 3）、太田　竜 2）、園田　寛道 2）、\n　　　進士　誠一 2）、岩井　拓磨 2）、武田　幸樹 2）、関口　久美子 3）、吉田　寛 1 \n休憩　10分\n第3部　一般演題　各5分（15:55-16：20）\n座長：山田　智則　（名古屋第二赤十字病院　消化器内科）\n　　　隅田　頼信　（北九州市立医療センター　消化器内科） \n11．腹膜播種による長い狭窄に対してステント留置した1 例\n　　独立行政法人　国立病院機構　呉医療センター・中国がんセンター　消化器内科\n　　○浜田　拓郎、桑井　寿雄、菅田　修平、森内　里歩、和田　薫、田丸　弓弦、楠　龍策、山口　厚、\n　　　河野　博孝、高野　弘嗣\n12．当院における各種大腸ステントの有効性と安全性の比較\n　　東京西徳洲会病院　消化器内科 1）、外科 2）\n　　〇山本　龍一 1）、岩立　竜 1）、梅木　諒二 2）、小川　竜弥 2）、山口　修央 2）、賀　亮 2）、飯島　広和 1）、\n　　　髙木　睦郎 1）、渡部　和巨 2）\n13．大腸吻合部狭窄に対するカバードステントの使用経験\n　　東邦大学医療センター　外科 １）、東邦鎌谷病院 ２）、横浜総合病院 ３）\n　　〇長尾　さやか１）、榎本　俊行 ２）、柿崎　奈々子 １）、橋本　瑤子 ３）、斉田　芳久 １）\n14．回盲部閉塞に対する大腸ステント留置の工夫 – 回転式パピロトームおよびシングルバルーン内視鏡の使用\n　　府中病院　消化器内科\n　　○武田　修身、大野　瑞希、木下　沙樹、武田　理紗、吉川　馨介、吉田　早希、山本　圭以、中村　吉宏、\n　　　久松　美友紀、南　知宏、谷　優、半野　元、髙栁　成徳、土細工　利夫\n15．S 状結腸進行大腸癌に対しステント留置後化学療法によりステント逸脱を生じた一例\n　　東京女子医科大学　大学消化器内科 1）、消化器 ･ 一般外科 2）\n　　〇大森　鉄平 1）、高山　敬子 1）、大木　岳志 2）、中川　了輔 2）、前田　文 2）、腰野　蔵人 2）、井上　雄志 2）、\n　　　山口　茂樹 2）、徳重　克年 1） \n第4部　ミニレクチャー　（16:20-17：00）\n座長：大木　岳志　（東京女子医科大学　消化器 ･ 一般外科） \nⅠ．アンケート報告（ミニガイドラインの現状について）（5 分）\n　　腰野　蔵人　（東京女子医科大学　消化器 ･ 一般外科）\nⅡ．ミニガイドラインを振り返る（15 分）\n　　佐々木　隆　（がん研究会有明病院　肝胆膵内科）\nⅢ．ESGE のクリニカルガイドラインについて（10 分）\n　　齋藤　修治　（横浜新緑総合病院　消化器センター　外科）\nⅣ．大腸ステントの導入ガイド（10 分）\n　　花畑　憲洋　（青森県立中央病院　消化器内科） \n第5部　特別講演　（17:00-17：30）\n　座長：斉田　芳久　（東邦大学医療センター大橋病院　外科）　\n　　　　\nⅠ．大腸ステント挿入後の大腸癌化学療法\n　　倉持　英和　（東京女子医科大学　化学療法・緩和ケア科）\nⅡ．大腸ステント黎明期を振り返って\n　　板橋　道朗　（東京女子医科大学　消化器 ･ 一般外科） \n次回（第 10 回）当番世話人　挨拶　2分\n閉会の辞（代表世話人統括）3分\n斉田　芳久　（東邦大学医療センター大橋病院　外科）
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SUMMARY:第50回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n春日井　邦夫（愛知医科大学　消化管内科） \n会期\n2021年11月5日（金）正午 ～ 11月14日（日）20時まで【オンデマンド配信】 \n会場\n【オンデマンド配信】\n配信期間：2021年11月5日（金）正午 ～　11月14日（日）20時まで \n定員\n1000名 \n受講料\n10\,000円 \n受講証\n従来実施していた受講証の発行は廃止いたしました。\n学会本部にて、後日（会期終了後2週間程度）、業績８点が付与されます。\n会員ログインページより受講記録の確認が可能です。 \nお問い合わせ\n日本消化器内視鏡学会　第50回重点卒後教育セミナー事務局\n〒113-0033 東京都文京区本郷3-35-3 本郷UCビル4階\n株式会社コンベンションアカデミア内　担当：丹沢\nE-mail：juuten@coac.co.jp\nTEL：03-5844-6700　FAX：03-3815-2028\n電話受付時間：平日9：30～18：00\n※テレワーク運用中の為、お問合せはメールにてお願い申し上げます。\nご不便をおかけして誠に申し訳ございませんが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。 \nプログラム\n\n\n\n時間\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n \n開会挨拶\n日本消化器内視鏡学会 第50回重点卒後教育セミナー会長\n愛知医科大学 消化管内科 春日井邦夫\n日本消化器内視鏡学会 卒後教育委員会 担当理事\n弘前大学大学院医学研究科 消化器血液内科学講座 福田 眞作\n\n\n \n【第１部：食道疾患】\n\n\n45分\n食道機能性疾患に対する内視鏡診断と治療\n昭和大学江東豊洲病院 消化器センター\n井上 晴洋\n名古屋市立大学 消化器・代謝内科学\n片岡 洋望\n\n\n45分\n表在型食道扁平上皮癌の内視鏡診断と治療\n大阪国際がんセンター 消化管内科\n石原 立\n\n\n45分\nバレット表在癌の内視鏡診断と治療の最前線\n佐久総合病院 内視鏡内科\n小山 恒男\n\n\n \n【ランチョンセミナー（共催：富士フイルムメディカル株式会社）】 \n\n\n50分\nIEEを用いた上部消化管内視鏡スクリーニングと精密診断\n朝日大学病院 消化器内科\n八木 信明\n東京慈恵会医科大学 先進内視鏡治療研究講座\n田尻 久雄\n\n\n \n【第２部：胃十二指腸疾患】\n\n\n45分\nピロリ陰性，除菌後胃癌の最前線\n広島大学病院 総合内科・総合診療科\n伊藤 公訓\n東京大学大学院医学系研究科 消化器内科学\n藤城 光弘\n\n\n45分\nAIを用いた胃癌診療の最前線\n公益財団法人がん研究会有明病院 上部消化管内科\n平澤 俊明\n\n\n45分\n十二指腸腫瘍の内視鏡診断と治療の最前線\n慶應義塾大学医学部 腫瘍センター\n矢作 直久\n\n\n \n閉会挨拶\n日本消化器内視鏡学会 卒後教育委員会 委員長\n愛知医科大学 消化管内科 春日井邦夫
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SUMMARY:第50回重点卒後教育セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:オンデマンド配信期間\n2021年11月5日（金）正午 ～ 11月14日（日）20時まで \n会長\n春日井　邦夫（愛知医科大学　消化管内科） \n受講方法\n\n下記【受講ページ】より、会員番号・パスワードをご入力の上、会員ページへログインください\n【第50 回重点卒後教育セミナーWEB配信】をご選択ください。\nログイン情報と照合し、事前申込みが完了している方のみ視聴画面へ進めます。\n\n　※事前申込みされていない方は、受講いただくことはできません。 \n  4．受講修了には、配信期間中に全6講演の視聴完了が必要がとなります。 \n　※受講は、講演ごとに日にちを分けて視聴いただいても結構です。 \n  5．配信期間終了後、約2週間程で学会事務局にて業績登録を行います。 \n　※受講証明書の発行はございません。 \n受講ページ\n下記URLより会員ログインの上、視聴サイトへお進みください。 \nhttps://www.jges.net/medical/conference/education-seminar-50 \n※事前申込みされていない方は、受講いただくことはできません。 \n※ 11月14日（日）20時までに全講演の視聴が完了していない場合、業績は付与されませんのでご注意ください。 \n　ご自身の視聴状況は【視聴履歴】ボタンにてご確認いただけます。 \n問い合わせ先\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ\n第50回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org
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SUMMARY:第102回 日本消化器内視鏡学会総会（JDDW2021）
DESCRIPTION:会長\n山本　博徳（自治医科大学　消化器内科） \n会期\n2021年11月4日～7日 \n会場\n神戸コンベンションセンター \n \n第29回 日本消化器関連学会期間（JDDW2021）\n\nホームページ \nhttps://www.jddw.jp/jddw2021/\nJDDW2021会告（学会参加の皆様は必ずお読みください。）\n詳細はこちら
URL:https://www.jges.net/event/2018-15361
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SUMMARY:第18回　北海道胆膵内視鏡診断・治療研究会ライブセミナー
DESCRIPTION:今年は、新型コロナウイルス感染禍にあるため、現地参加とWEB参加のハイブリッド形式での開催と致します。 \n会　期\n2021年10月23日（土）10:30~17:30 \n会　場\n手稲渓仁会病院 渓仁会ビル2F 大会議室 \n〒006-0811 \n札幌市手稲区前田1条12丁目2丁目355番地 \n代表世話人\n潟沼 朗生（医療法人渓仁会　手稲渓仁会病院　消化器病センター長） \n道外世話人\n糸井隆夫（東京医科大学消化器内科） \n花田敬士（JA尾道総合病院） \n招待術者\n竹中完　（近畿大学消化器内科） \n参加費\n医師12000円、コメディカル3000円 \n参加登録受付開始：2021年7月19日（月）～ \n参加申し込み\nこちら（http://teine-live.hkdo.jp/regst.html）のWebサイトをご参照ください。 \n※参加費のお振込みが確認できた時点で申込完了となります。 \n運営事務局\n手稲渓仁会病院消化器病センター \n田中美穂、金俊文 \nTEL：011-611-8111 \nFAX：011-685-2967 \nE-mail：teine.live@gmail.com \n 
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CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
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SUMMARY:第91回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会（消化器病学会との合同開催） ※Web開催
DESCRIPTION:下記日程で第91回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を開催させていただくこととなりました。今回の学会は新型コロナ感染蔓延の状況から完全Web開催といたしました。 \n会員の皆様からの多数のご参加、ご拝聴、演題のご発表をいただきますようお願い申し上げます。 \n会長\n小島　英吾（長野中央病院 消化器内科） \n会期\n2021年10月23日（土）～24日（日） \n会場\n完全Weｂ開催 \n例会ホームページアドレス\nhttp://www.jges-kse.jp/reikai.html \n参加申し込みサイト\nhttp://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n演題募集期間\n練習登録開始－2021年05月10日（月）\n本番登録開始－2021年07月01日（木）\n演題募集締切－2021年08月20日（金）正午 → 2021年08月31日（火） \n※演題募集期間を8月31日（火）まで延長いたしました。 \n※第91回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の演題募集は締め切りました。\n多数のご応募誠にありがとうございました。 \n募集案内\n※新型コロナウイルス感染の再拡大も考えられるため、完全Web開催で行います。　（できるだけ勤務先医療機関・居宅などでご参加ください。） \n　１．合同シンポジウム（公募）\n　「様々な働き方を可能にし、柔軟で魅力的な医療現場を目指して」 \n　２．合同ワークショップ（公募）\n　１）「ＩＢＤの治療戦略」\n　２）「消化器分野における免疫療法の現状と課題」 \n　３．一般演題（公募）\n　４．一般演題（英語発表）（公募）\n　５．一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募）\n　６．一般演題（専修医（卒後3-5年））（公募）\n※上記演題はUMIN経由のインターネットでの応募となりますので奮ってご応募ください。\nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00242-012 \n  \n※【人を対象とする医学系研究に関する倫理指針について】\n演題発表の際には、「日本消化器内視鏡学会 人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」に基づき行ってください。\n倫理指針Q&A \n※【医学系研究の利益相反の自己申告について】\n利益相反の自己申告は、「医学系研究の利益相反に関する指針および運用細則」に則り行ってください。\n演題をご登録いただくにあたり、その演題の内容に関連して利益相反が生じる場合には、演題登録時にご申告ください。\n利益相反Q&A \n第9１回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会開催形式について\n第9１回例会はすべて完全Web形式（Zoom配信・Webinarによる双方向でのWeb討論とオンデマンドビデオ配信の併用）で行います。 合同シンポジウム・合同ワークショップは第68回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会と合同で行います。 まず、発表者に事前に用意していただいたプレゼンテーションを上映します。その後Webで座長と演者にディスカッションしていただき、コメンテーターからコメントをいただく様子をWebで配信します。なお、動画をご覧いただきながら一般参加者からはチャットで質問をお受けし、座長から演者に質問をする形式をとります。 会期後2週間はWebでの閲覧が可能になります。 \n研修医、専修医セッションに関しては、まず、発表者に事前に用意していただいたプレゼンテーションを上映します。その後Webで座長と演者にディスカッションしていただきます。なお、動画をご覧いただきながら一般参加者からはチャットで質問をお受けし、座長から演者に質問をする形式をとります。 \n一般演題に関しては、Web発表でプレゼンテーションをオンデマンドビデオ配信で会期後2週間配信します。 \n一般参加の皆様へ\n参加登録期間：締め切り2021年10月22日（金）正午 \n参加申し込みサイト：http://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n事前参加登録いただき、参加費を必ずお支払いください（カード決済の予定）。お支払いがない場合は、視聴のためのID・パスワードが発行されません。また、参加証が発行されず、学会参加登録の業績になりません。 \n筆頭演者の皆様へ\n参加申し込みサイト：http://gakkai-koshin-nagano2021.com/ \n事前参加登録いただき、参加費を必ずお支払いください。また、筆頭演者はマニュアルに従ってパワーポイント（音声付き）で講演内容を事前登録していただきます。 \n日本消化器内視鏡学会甲信越支部幹事会・評議員会開催について\n幹事会・評議員会もZoom配信による双方向討論で開催します。あらかじめ出欠を確認しますので、お届けいただいたEメールあてに学会とは別のIDとパスワードを送付します。当日は一旦学会の配信から出ていただき、後で送付するURLで幹事会・評議員会に入っていただきID・パスワードにてご参加いただく予定です。 \n参加登録URL (第69回日本消化器病甲信越支部学会と共用)\n後日Zoom参加の招待メール内で、URL指示します。また入金の確認後しばらくして参加登録No.の入ったネームカードをメールの添付ファイルで送付いたします。しばらくお待ちください。 \n参加費（第91回消化器内視鏡学会甲信越支部例会のみ）\n3\,000円 \n更新単位\n支部例会参加 5単位 \nテキスト集の事前送付\n10月16日までに参加登録を完了した方には、テキスト集を事前送付致します。\n10月16日以降に登録された方は随時の発送となりますのでご了承ください。\nなお、テキスト集は参加登録された方にデジタルデータでも配布を予定しています。 \n運営事務局\n〒380-0814\n長野県長野市西鶴賀町１５７０\n長野中央病院　医局事務　 \n杉原大輔・中西晃 \n学会用メールアドレス：koushinetsu@healthcoop-nagano.or.jp\nTEL：026-234-3307 \n 
URL:https://www.jges.net/event/2020-37194
CATEGORIES:支部例会,甲信越支部
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