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SUMMARY:自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会
DESCRIPTION:会期\n2022年5月15日(日)　15時00分～17時30分 \n（第103回日本消化器内視鏡学会最終日） \n(座席30席：先着事前申し込み制) \n会場\nTKPガーデンシティ京都タワーホテル　6F「ナポリ」 \n〒600-8216 京都府京都市下京区東塩小路町721ｰ1　京都タワーホテル \nTEL：075-342-1533 \nhttps://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-kyoto/ \nテーマ\n自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義 \nプログラム\n特別講演：千葉　勉先生 (関西電力病院) \n　　　　　渡辺英伸先生 (PCL JAPAN 病理・細胞診センター) \n教育講演：九嶋亮治先生 (滋賀医科大学 病理学) \n特別企画：自己免疫性胃炎の診断基準に関わる血清ガストリン値とPG値 \n 一般演題 \n事前申し込み先\n川崎医科大学総合医療センター健康管理学　鎌田智有 \n岡山市北区中山下2丁目6番1号 \nE-mail: tkamada@med.kawasaki-m.ac.jp \n上記のメールアドレスまで「参加希望」をご連絡ください。 \nなお、座席に制限がありますので、ご希望に沿えない場合がございます事を、予めご了承ください。 \n 
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SUMMARY:第2回　内視鏡的胆道ドレナージの評価基準作成に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n伊佐山　浩通(順天堂大学) \n会期\n2022年5月15日（日）　12：30～15：00 \n会場\n国立京都国際会館　1階　宴会場スワン（第103回総会　第5会場） \nプログラム\n　内視鏡的胆道ドレナージに関わる臨床研究は多数ありますが、評価項目、評価基準がバラバラであり、Meta-analysisを行うのも困難でした。そのような事情から作成したTokyo criteriaは、本邦では大分浸透してきましたが、国際的な認知度は未だ低く、多様な胆道ドレナージには完全には対応できていないことがわかって参りました。今回、Tokyo criteriaを改訂し新たな基準を作成することを計画し、内視鏡学会の附置研究会として活動することになりました。昨年には、各手技における問題点などを抽出し、発表していただきました。討論の結果から、共通の基準を作成し、そこに各手技の特殊性を考慮した付記項目を記載するというスタイルを採用することといたしました、本研究会では作成した共通項目と、各手技で付記すべき項目について発表、討論を行いたいと思います。本研究会に御参加の先生方と十分に討論し、より良い評価基準を作って行きたいと思っております。胆道ドレナージ・胆管ステントに関わる多数の先生方、企業の方々のご参加をお待ちしております。 \nプログラム \n  \n問合せ先・事務局\n順天堂大学医学部附属順天堂医院　消化器内科　 \n〒113-8421　東京都文京区本郷2-1-1 \n担当者：藤澤　聡郎       \n電話：03-3813-3111 \nFax: 03-3813-8862 \nE-mail：t-fujisawa@juntendo.ac.jp
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SUMMARY:第3回　胃粘膜下腫瘍の内視鏡切除に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n上堂文也（大阪国際がんセンター） \n当番世話人\n阿部展次　（杏林大学） \n会期\n2022年5月15日（日）　12:30～15：00 \n会場\n国立京都国際会館　1階　Room E（第103回総会　第4会場） \nプログラム\n「胃粘膜下腫瘍に対する内視鏡切除術の実施可能性の確立を目指して—経験の共有」 \n　胃粘膜下腫瘍（SMT）に対する胃局所切除術は、2020年9月より実施要件を満たす施設・術者において先進医療Aとしての施行が可能となっている。先進医療ではこれまでと大きく異なる新たな試みは臨床において行わず、従来法での実施可能性を確実な成績として示すことがまず重要である。しかし、どの施設においても限られた症例の経験だけでは十分な習熟曲線を得るには限界があり、これまでの経験を共有することは重要と考える。 \n　本附置研究会では各施設のこれまでの経験を議論・共有することで、本技術の安全な一般診療への導入の道筋としたい。各施設においてすでに確立しつつある手技だけでなく、試行錯誤している最中の手技、伝えたいknack and pitfalls、トラブルシューテイング法など、共有すべき演題を幅広く募集する。 \nプログラム \n  \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2022年１月15日　⇒　締め切りました。 \n問合せ先・事務局\n〒541-8567　 \n大阪府大阪市中央区大手前３丁目１−６９ \n大阪国際がんセンター　消化管内科 \n七條智聖、上堂文也 \nTel　06-6945-1181、Fax　06-6945-1902 \nE-mail　7satoki@gmail.com
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SUMMARY:第3回　Helicobacter pylori未感染と除菌後時代の胃癌 発見に役立つ内視鏡診断の構築研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤崎　順子(がん研有明病院) \n当番世話人\n小林　正明(新潟県立がんセンター新潟病院) \n吉村　大輔(国立病院機構九州医療センター　消化器内科) \n会期\n2022年5月15日（日）　12：30 ～ 15：00 \n会場\n国立京都国際会館　1階　Room D（第103回総会　第3会場） \nプログラム\nHelicobacter pylori（Hp）除菌治療の保険収載から20年あまりを経過した本邦において，胃癌の病像は大きく変貌しています．感染率の低下と内視鏡健診の普及を反映して，従来稀とされた未感染胃癌の報告が増加し，局在部位と背景粘膜に応じた形態病理学的特徴（胃型低異型度腺癌，印環細胞癌，胃腸混合型分化型腺癌など）の認識が進みました．一方で浸潤癌の報告は少なく，生物学的悪性度についての課題は未解決です．他方，除菌後長期経過例の増加に伴い，除菌10年以降で発見される胃癌も増加しており，背景粘膜高度萎縮例からは小さな分化型早期癌，軽度萎縮例からは未分化型癌が多いと報告されています．これまで本研究会では，未感染胃癌、除菌後胃癌のうち粘膜下層以深に浸潤する胃癌を集積し，これらHp陰性（除菌後，未感染）胃癌の自然史における特徴を明らかにしてきました．今回は，「Hp未感染経過観察中発見癌および除菌10年以降で発見された浸潤癌」をテーマとして演題を募集します．これらは，患者予後に直結する極めて重要な病変であり，早期拾い上げ，内視鏡診断，治療，ハイリスク因子やピロリ菌以外の発癌因子など，今後解決しなければならない課題を明らかにして，解決の糸口に繋がることを期待します．1例の経験も含め，多くの施設からのご発表とご参加をお待ちしております． \n  \n＊本研究会ではHp未感染胃癌のうち噴門部・食道胃接合部癌は除外させて頂きます． \n  \nプログラム \n  \n演題申込み\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2022年１月31日　⇒　2月10日まで延長いたしました。　⇒　締め切りました。 \n問合せ先・事務局\n〒135-8550 \n東京都江東区有明3-8-31　消化器内科 \n並河　健　 \nTel　03-3520-0111 \nFax　03-3570-0343 \nE-mail　ken.namikawa@jfcr.or.jp
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SUMMARY:第8回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘（東京大学大学院医学系研究科 器官病態内科学講座 消化器内科学分野） \n当番世話人\n引地　拓人（福島県立医科大学附属病院　内視鏡診療部） \n住吉　徹哉（斗南病院　消化器内科） \n研究会ホームページ（参加登録など）\nhttps://naishikyokensa.jp/8th/ \n会期\n2022年5月15日(日)　9：00～11：45（予定） \n会場\nTKPガーデンシティ京都タワーホテル　２F「桜・睡蓮」 \n〒600-8216 京都府京都市下京区東塩小路町721ｰ1 \nhttps://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-kyoto/ \n参加方法\n現地とZOOMを使用したハイブリッド開催を予定しております。 \n会費：1\,000円 \nテーマ\n外来での消化器内視鏡検査における偶発症対策～前処置から検査・治療終了後まで～ \n本研究会において，これまで，鎮静時の患者対応（帰宅規準を含めて）が議論されてきた．そこで，今回は一歩進めて，鎮静時に限定せず，外来での前処置（大腸内視鏡の腸管洗浄液内服時も含めて）から検査・治療終了後までの偶発症対策をテーマとする．とくに，患者が急変した場合の対応を各施設でどのように行っているのか，「急変時の患者対応のシミュレーション講習会」のようなものを内視鏡室スタッフとどのように行っているかの演題も募集したい．また，タイムアウトを外来検査に導入している施設が少しずつ増えてきていると思われるが，まだまだ全国的に普及しているとは言えない．そこで「外来検査におけるタイムアウト」の普及に向けて各施設の工夫点や現状についてもご報告いただきたい．データにもとづく研究発表でなくてもよいので，各施設の現状をふまえた演題を広く募集する． \n  \nプログラム \n  \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n(担当者氏名)中井　陽介、永尾　清香、波多野　稔子 \nTel    03-5800-9014 \nFax     03-5800-9015 \nE-mail  jgesperiendo@gmail.com \n 
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SUMMARY:【研究成果報告会】A型胃炎の診断基準確立に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n鎌田　智有（川崎医科大学 健康管理学） \n会期\n2022年5月15日（日）12：20～12：30 \n会場\n国立京都国際会館　1階　Room D（第3会場） \n研究成果報告\n　本研究会は「A型胃炎の診断基準の確立とその臨床病理学的意義」を明確とし、臨床医に受け入れやすい簡便な診断基準を作成することを目的として設置された。本診断基準の作成により、これまで過少診断されていた自己免疫性胃炎 (AIG)がより多く、より早期に診断され、胃腫瘍や悪性貧血などの高リスク群として層別化、自己免疫性疾患の早期診断・治療を可能とすることで、より適切な診療体系が期待される。2019年度～2021年度にわたる研究活動内容を報告する。 \n　診断基準作成のための現状と課題などの演題発表や議論が概ね行われた。診断基準の骨子として、内視鏡所見、組織所見および胃自己抗体が挙げられた。抄録では紙面の都合上、進行期の診断基準のみを下記に示すが、初期像の特徴も明らかになりつつある。 \n診断基準 (進行期) \n\nA) 内視鏡所見、組織所見のいずれか、もしくは両者がAIGとしての要件を満たす。\nB) 胃自己抗体陽性〔抗壁細胞抗体あるいは抗内因子抗体のいずれか、もしくは両者が陽性〕\n\nA)とB) の両者を満たすものをAIGと診断する。 \n1) 内視鏡所見: 主所見を必須とする。 \n（主所見） 胃体部～胃底部優位の高度萎縮を認める (胃体部で均一な血管透見像を呈する)。 \n（副所見）　(胃体部～胃底部) 固着粘液、残存胃底腺粘膜、過形成性ポリープ; (前庭部) 必ずしも正色調ではなく、輪状模様、斑状発赤、稜線状発赤が参考となる場合もある。 \n2) 組織所見: A)とB)を必須とする。 \n\nA) 胃底腺粘膜における胃小窩部の延長と胃腺部の短縮 (胃小窩長≧腺管長); 壁細胞: 著減 (残存する壁細胞は変性・萎縮性)～消失; 主細胞: 著減～消失\, 偽幽門腺化生; 頚粘液細胞: 増加\, 幽門腺化生\nB) 胃底腺粘膜におけるECL 細胞過形成\nC) 幽門腺粘膜におけるガストリン細胞過形成 (参考所見)\n\n3) 胃自己抗体 (抗壁細胞抗体または抗内因子抗体)陽性 \n抗壁細胞抗体は10倍以上を陽性とする。ただし、偽陽性を考慮し、今後変更される可能性もある。 \n　発表当日は主要項目の特徴的所見について概説し、本疾患の診断基準と今後の課題などについて報告する。
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SUMMARY:第103回 日本消化器内視鏡学会総会
DESCRIPTION:会長\n緒方　晴彦（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター） \n会期\n2022年5月13日（金）～15日（日） \n会場\n国立京都国際会館 \n \n※ENDO 2022 同時開催 \n　2022年5月13日（金）～15日（日） \n  \nホームページ\n******103jges/ \n  \nENDO 2022はこちら\nhttps://worldendo2022.org/ \n  \n 
URL:https://www.jges.net/event/2019-20304
LOCATION:国立京都国際会館\, 京都府京都市 左京区宝ヶ池\, 〒606-0001
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SUMMARY:JDDW 2022　ハンズオンセミナーのご案内
DESCRIPTION:※受付は終了いたしました。\n会期\n①【消化管1】　2022年10月29日（土）　  9：00～12：00\n②【消化管2】　2022年10月29日（土）　14：00～17：00\n③【胆膵1】　　2022年10月28日（金）　  9：00～12：00\n④【胆膵2】　　2022年10月28日（金）　14：00～17：00\n⑤【肝臓1】　　2022年10月27日（木）　  9：00～12：00\n⑥【肝臓2】　　2022年10月27日（木）　14：00～17：00\n⑦【外科1】　　2022年10月29日（土）　  9：00～12：00\n⑧【外科2】　　2022年10月29日（土）　14：00～17：00 \n会場\n福岡国際センター\n①②「研修室1」\n③④「研修室2」\n⑤⑥「研修室1」\n⑦⑧「研修室2」 \n定員\n先着10名まで（本学会枠）\n・申込みは先着順となります。※\n（※ご希望通りのセッションを受講出来ない場合もございますので、予めご了承ください。） \n参加費\n先着10名まで招待枠とし、ハンズオンセミナーの参加費のみ無料となります。 \n（JDDWの参加費は免除されませんのでご留意ください。） \nプログラムセッション概要\n各セッションのプログラム概要はJDDW2022ハンズオンセミナープログラム一覧よりご確認ください。 \n申込み方法\n参加を希望される方は、下記の必要事項をメール本文へ記載の上、5月15日（日）までに学会事務局までご連絡ください。 \n※申込みが10名に達した時点で受付は終了となりますので、お早めにご連絡ください。 \n【必要事項】\n・氏名\n・ふりがな\n・所属\n・郵便番号\n・住所\n・TEL \n・FAX\n・E-mail\n・生年月日\n・医学部卒業年\n・検査経験（上部/下部内視鏡、EUS、ERCP、腹部エコー、腹腔鏡、等）\n　例：下部内視鏡<50例、EUS　50-100例\n・ハンズオンセミナーのプログラム一覧より、希望する参加セッションをひとつ記載してください。 \n連絡先・お問合せ先\n■ハンズオンセミナーのお申し込みに関するお問合せ \n消化器内視鏡学会事務局　ハンズオンセミナー担当 \nE-mail：seminar-jges@jges.or.jp \n  \n■JDDWに関するお問合せ \nJDDW運営事務局 \n一般社団法人 日本消化器関連学会機構 \nE-Mail：fukuoka2022@jddw.jp
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SUMMARY:Kinki Live Endoscopy 2022　第17回近畿内視鏡治療研究会ライブセミナー※開催延期
DESCRIPTION:新型コロナウイルス発生拡大に伴い2021年3月のKinki Live Endoscopy 2022　第17回近畿内視鏡治療研究会ライブセミナーは、2023年3月25日（土）へ開催延期となりました。\n \n日時\n2022年3月26日（土）9:30～17:00　→　2023年3月25日（土） \n場所\n淡海医療センター9階 あおばなホール  \n滋賀県草津市矢橋町1660　 \nTel 077－563－8866 \n定員\n150名 \n当番幹事\n豊永 高史　（神戸大学　光学医療診療部） \nGuest　Faculty\n小山 恒男 先生（佐久医療センター 内視鏡内科） \n炭山 和毅 先生（東京慈恵会医科大学 内視鏡医学講座） \nHost　Faculty\n伴 宏充　(淡海医療センター　消化器内科) \nランチョンセミナー\n「消化器内視鏡領域における開発研究の楽しみ方」 \n炭山 和毅 先生（東京慈恵会医科大学内視鏡医学講座 教授） \n＜共催：富士フイルムメディカル株式会社＞ \n病院側Faculty\n梅垣 英次（川崎医科大学 消化管内科学） \n上堂 文也（大阪国際がんセンター 消化管内科） \n町田 浩久（まちだ胃腸病院 内科） \n北村 陽子 （市立奈良病院 消化器内科) \n滝本 見吾（宇治徳洲会病院 消化器内科） \nスポンサードセミナー\n山本 克己 （JCHO大阪病院 消化器内科） \n赤松 拓司 （日本赤十字社和歌山医療センター 消化器内科） \n＜共催：株式会社アムコ/株式会社トップ/ボストン・サイエンテイフィック ジャパン株式会社＞ \n会場側　Faculty\n道田 知樹（大阪国際がんセンター 消化管内科） \n森田 圭紀（神戸大学 国際がん医療・研究センター） \n竹内 洋司（大阪国際がんセンター 消化管内科） \n  \n第17回近畿内視鏡治療研究会ライブセミナーお申し込みについて\n参加費\n￥10\,000（医師・企業）　　￥3\,000（コメディカル） \n参加費のお振込みの確認にて登録完了とさせて頂きます。（事前振込み制） \n定員に達し次第、締切とさせていただきますので予めご了承ください。 \n当日受付は　￥12\,000（医師・企業）　￥4\,000（コメディカル）となります。 \nお申し込み方法\nWebサイトよりお申込みください。　 \nhttps://kinki-live.jp \n折り返し、e-mailにて受付確認および参加費振込先のご連絡をさせて頂きます。 \nお問い合わせ\n近畿内視鏡治療研究会ライブセミナー事務局 \nE-mail：kinki@med.kobe-u.ac.jp \n共催：近畿内視鏡治療研究会
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SUMMARY:横浜ライブ2022（第20回国際消化器内視鏡セミナー）のご案内
DESCRIPTION:会期\n2022年3月12日（土）・13日（日） \n開催形式\nWeb開催（ライブ配信及び一部オンデマンド配信） \n定員\n300名（予定） \n会長\n工藤　進英（昭和大学国際消化器内視鏡研修センター長） \n参加費\n医師・企業　：5\,000円 \n技師・看護師：3\,000円 \n学生・研修医：1\,000円 \n申込み方法\nhttps://www.yokohama-live.com/ \nWebサイトよりお申込みください。 \n※参加者の会場へのご参集は必要ございません。 \nお問合せ先\n国際消化器内視鏡セミナー横浜ライブ 運営事務局 \nTEL：03-6801-8084 \nFAX：03-6801-8094 \nE-mail：YIEC-secretariat@pw-co.jp
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SUMMARY:第13回　HOPE ミーティング
DESCRIPTION:HOPEミーティングは、アジア・太平洋・アフリカ地域の博士課程学生及び若手研究者が、ノーベル賞受賞者をはじめとする著名研究者や同年代の研究者と交流する合宿形式の会議です。 \n日程\n2022年3月7日（月）～3月11日（金） \n開催方式\n全プログラム　ウェブ会議システムによる会議（オンライン開催） \nチラシ\nhttps://www.jsps.go.jp/hope/data/boshu/13_hope_flyer_PDF.pdf \n申請締切\n2021年8月20日（金）17：00 \n▼募集要項\nhttps://www.jsps.go.jp/hope/boshu.html \n申請方法\n申請者本人が、HOPEミーティング専用電子申請システムより申請 \n本事業に係る問い合わせ先\n独立行政法人日本学術振興会　国際事業部研究協力第一課\n「HOPEミーティング」担当\nE-mail：hope-meetings@jsps.go.jp\nTEL：03-3263-2414 \n  \n 
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SUMMARY:第124回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:会長\n住吉　徹哉（斗南病院 消化器内科） \n会期\n2022年3月5日（土）～6日（日） \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通 \n〒060-0061\n北海道札幌市中央区南1条西1丁目8番地2 \n支部例会ホームページ\nhttps://www.ec-pro.co.jp/130jsge-124jges-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2021年11月4日（木）～12月9日（木）正午 → 12月13日（月）正午 \n※演題募集期間を12月13日（月）正午まで延長いたしました。 \nプログラム概要\n特別講演 \nランチョンセミナー \nイブニングセミナー \n内視鏡スペシャルシンポジウム \n事務局\n斗南病院 \n〒060-0004　北海道札幌市中央区北4条西7丁目\n担当：庵原　秀之\nTEL：011-231-2121 　FAX：011-231-5000\nE-mail：h-ihara@tonan.gr.jp \n運営事務局\n株式会社イー・シー・プロ\n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F\n担当：高橋　麻実　\nTEL：011-299-5910 　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@ec-pro.co.jp
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SUMMARY:第10回大阪胆膵内視鏡ライブセミナー(北野ライブ)のご案内※開催中止
DESCRIPTION:新型コロナウイルス発生拡大に伴い2022年2月の第10回大阪胆膵内視鏡ライブセミナー(北野ライブ)は中止となりました。\n会期\n2022年2月19日（土）13：00 ～18：15 \n会場\n公益財団法人田附興風会医学研究所北野病院 \n新棟2階　きたのホール \n〒530-8480 \n大阪市北区扇町2－4－20 \n会長\n栗田　亮（北野病院） \nGuest Demonstrator\n潟沼　朗生（手稲渓仁会病院　消化器内科　主任部長） \n定員\n120名 \n※定員に達し次第締め切りとなりますのでお早めのお申込みをお願い致します。 \n参加費\n3\,000円 \n申込み方法・セミナーホームページアドレス\nhttps://reg.ibmd.jp/osklive10/ \n※申込み受付は、2021年12月7日（火）から開始となります。 \n※スマートフォン・パソコンからアクセス可能です。 \n※参加費のお振込みが確認できた時点で申込完了となります。 \n問い合わせ\n第10回大阪胆膵内視鏡ライブセミナー事務局 \n栗田　亮 \nTEL：06-6312-1221 \nFAX：06-6312-8867 \nE-mail：kuritaaki1976@gmail.com
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SUMMARY:第167回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:会長\n引地　拓人（福島県立医科大学附属病院内視鏡診療部） \n会期\n2022年2月4日（金）～2月5日（土） \n会場\nフォレスト仙台\n〒981-0933\n仙台市青葉区柏木1-2-45 \n例会ホームページ\nhttps://convention.jtbcom.co.jp/g212-e167/index.html \n演題募集期間\n2021年09月01日(水)～10月15日(金) → 10月29日(金) → 11月5日(金)正午 \n※演題募集期間を 11月5日(金)正午 まで延長いたしました。 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。\n演題はUMIN経由のインターネットでの応募となりますので奮ってご応募ください。\n応募詳細は、例会HPをご参照ください。 \nhttps://convention.jtbcom.co.jp/g212-e167/index.html \nプログラム概要\n合同シンポジウム１\n「消化器外科低侵襲手術の最前線」（公募） \n合同シンポジウム２\n「消化器がんに対する集学的治療」（公募） \n合同ビデオシンポジウム１\n「消化管内視鏡の診断・治療の最前線」（公募） \n合同ビデオシンポジウム２\n「胆膵内視鏡の診断・治療の最前線」（公募） \n合同パネルディスカッション\n「消化器内科、消化器外科における若手医師育成とキャリア支援」（公募） \n合同ワークショップ\n「コロナ禍の消化器病診療における感染対策の工夫」（公募） \n第22回プレナリーセッション\n「目指せ！消化器内視鏡専門医」（公募） \n一般演題（公募）\n女性医師の会セッション（消化器病学会）\n「女性医師キャリア支援と医師の働き方改革」（公募/一部指定） \n第21回専門医セミナー「高齢者に対する消化器疾患診療」（消化器病学会）\n共催セミナー\n事務局\n福島県立医科大学附属病院　内視鏡診療部\n〒960-1295 福島県福島市光が丘１番地\n担当：中村純、五十嵐千恵\nTEL：024-547-1583 　FAX：024-547-1586 \n運営事務局\n株式会社JTB福島支店\n担当　高橋\nTEL：024-523-3314 　FAX：024-522-2980\nE-mail：g212-e167@jtb.com \n演題登録に関するお問い合わせ\n株式会社JTBコミュニケーションデザイン \n事業共創部 コンベンション第二事業局 営業第一課内\nE-mail： g212-e167-p@jtbcom.co.jp \n 
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SUMMARY:第30 回北陸セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーの受講申込みは終了しております。\n配信期間\n2022年1月30日（日）9：30　～　16：20 \n（9：00より入室可能、質疑応答なし） \n参加方法\n・ご参加登録のメールアドレスに、Zoom招待メール＜第30回 日本消化器内視鏡学会北陸セミナー（WEB）＞を送信いたしました。 \n・Zoom招待メールの「ミーティングに参加」（青）をクリックしてお入りください。 \n・当日は9：00より入室が可能です。 \n出席確認\n1）各講演での受講者の確認 \n各講演40分間の開始5分間は、「ビデオON」にしていただき、受講者ご自身のお顔が出るようにお願いいたします。 \n2）キーワードの提出 \n各講演終了時にキーワード（各講演1文字；全8文字）を提示いたします。本メールへの返信にてご回答ください。 \nメール先：nakamoto-med2@med.u-fukui.ac.jp \n記載例、＜1-2-3-4-A-B-C-D＞ \n提出期限：2月7日（月）17：00 \n緊急連絡先\n※当日、接続等に問題がございましたら下記までご連絡ください。 \n第30回日本消化器内視鏡学会北陸セミナー 事務局\nTEL. 0776-61-8351\nスマフォ. 080-2966-6894、080-2966-6996（当日は、Zoomチャットでも問合せ可）\nメール. nakamoto-med2@med.u-fukui.ac.jp \n・なお、セミナー当日に上記の会議室がうまくいかない場合を想定し、緊急用会議室も設定しております。\n・トラブル時には、参加者全員に、緊急用会議室の情報（メール件名：緊急：新URL　第30回日本消化器内視鏡学会北陸セミナー）を一斉メール配信いたします。 \n  \nその他ご不明な点がございましたら下記までお問合せください。 \n第30回日本消化器内視鏡学会北陸セミナー \n当番会長　中本 安成 \nURL:  https://[******]/seminar/?scd=30HOKURIKU \n  \n事務局 \n福井大学医学部内科学(2)分野 \n大谷 昌弘 \n〒910-1193 福井県吉田郡永平寺町松岡下合月23-3 \nTEL: 0776-61-8351  FAX: 0776-61-8110 \nE-mail: nakamoto-med2@med.u-fukui.ac.jp
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SUMMARY:第34回東海セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年1月30日（日）08：55～16：40（ライブ配信） \n会長\n杉本　健（浜松医科大学　第一内科） \n受講方法\n\n\n\n\n■本セミナーはWeb会議システム「Zoom」を使用したライブ配信にて開催いたします。 \n　オンデマンド配信は行いませんのでご注意ください。 \n■当日スムーズにご参加いただくために、事前にZoomアプリのインストールされることを推奨いたします \n（Zoomアプリのダウンロードページ：https://zoom.us/download）。\n既にアプリをインストール済みの方は最新版であることをご確認ください。 \n  \n①受講者へは会期前にテキスト冊子とともに受講のご案内を郵送いたします。 \n  \n②セミナー当日はhttp://ccs-net.co.jp/jges34seminar/より配信会場（Zoom）へお進み頂きます。 \n　その際のログインIDおよびパスワードは、事前に送付される受講のご案内をご確認ください。 \n　Zoomが開いたら、氏名、メールアドレス等必要事項を入力し、配信会場へお進みください。 \n（このとき入力されるご氏名は、必ず受講登録時と同じ漢字姓名をご入力ください。） \n  \n③プログラムを視聴してください。 \n　（ランチョンセミナー以外は業績付与のための必須講演となります。） \n  \n④終了後、視聴が確認できた方に会期後２週間程度で日本消化器内視鏡学会にて業績を登録いたします。 \n  \nご不明な点は、下記運営事務局までご連絡ください。 \n  \n\n\n\n\n受講ページ\nhttp://ccs-net.co.jp/jges34seminar/ \n問い合わせ先\n第34回日本消化器内視鏡学会東海セミナー運営事務局 \nTEL ：052-269-3181 \nFAX ：052-269-3252 \nE-mail ：jges34seminar@ccs-net.co.jp
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SUMMARY:第33回 甲信越支部セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年1月23日（日）9：00　～2月5日（土）　18：00 \n会長\n深澤　光晴（山梨大学医学部附属病院） \n受講方法\n受講申し込みは配信開始日の2週間前、入金期日は1週間前までで締め切とさせて頂きます。 \n入金完了者には視聴用のIDとPWをメール送信致します。 \n講演の途中、または最後にキーワードが表示されますので、すべてのキーワードをフォームに入力すると自動的に管理者にメールが届きます。キーワードが揃っている方には事務局より受講証明書を送信致します。 \n受講ページ\nhttps://33koshinetsu.jp \n問い合わせ先\n第33回日本消化器内視鏡学会甲信越支部セミナー事務局\nTEL：055-273-9584　 \nFAX：055-273-6748\nE-mail：hirokoa@yamanashi.ac.jp
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SUMMARY:第35回九州セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年1月23日（日）午前9：00　～1月31日（月）　正午迄 \n会長\n江﨑　幹宏（佐賀大学医学部内科学講座 消化器内科） \n受講方法\n・入金完了者には（会期1週間前頃）視聴用IDとPWをメール送信致します。 \n・配信期間中に講演1～9の全ての聴講を行ってください。（必須） \n　※視聴期間内は、全ての講演が何度でも視聴可能です。 \n　※日にちを分けて視聴いただいても結構です。 \n・講演1～9の終了時に1桁の数字（キーナンバー）を表示いたします。 \n・全ての講演を視聴後、講演1～9のキーナンバーを視聴サイトの「キーナンバー登録・アンケート回答」より登録してください。正しいキーナンバーを入力いただければ、後日（オンデマンド配信終了後）受講証明書をお送りいたします。 \n受講ページ\nhttps://convention.kijima-p.co.jp/jges_ks35_webmeeting/ \nお問合せ先\n第35回日本消化器内視鏡学会九州セミナー　運営事務局\nE-mail：jges_ks35@jtbcom.co.jp \n※メールでのお問い合わせをお願いいたします。
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SUMMARY:第43回関東支部セミナー【現地参加・WEB開催のご案内】
DESCRIPTION:開催期間\n2022年1月16日（日）9:20～16:35 \n会長\n斉田　芳久（東邦大学医療センター大橋病院　外科） \n現地開催のご案内\n本セミナーは、以下の新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を行って、運営を行います。 \n　 会場へご来場予定の参加者・関係者の皆様には、以下の感染防止策とお願い事項をご確認いただき、ご理解とご協力をお願い申しあげます。 \n\nご来場の前に\n\n　来場前はご自身で検温など体調の異常がないかご確認いただき、以下の場合はご来場をお控えください。 \n・37.5度以上の発熱、咳、咽頭痛、倦怠感、呼吸困難がある場合 \n・新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者であることが判明した場合 \n・過去14日以内に感染が継続拡大している国・地域への訪問歴がある場合 \n・ 過去14日以内に入国制限等のある国・地域からの渡航者・在住者との濃厚接触がある場合新型コロナウイルス感染症対策のため、以下の項目にご協力をお願いいたします。 \n・会場内ではマスクを必ず着用してください。 \n・検温実施にご協力ください。 \n・会場入り口では、消毒液を設置いたしておりますので必ずご利用ください。 \n\nご来場の当日\n\n　 マスクを常時着用してください。こまめな手洗い、各所に設置した手指消毒の利用をお願いします。 \n37.5度以上の発熱を確認した際は、再度測定とご相談の上、入場をお断りする場合があります。 \n【出席証明書について】 \n　 事前にお送りする参加証に付帯している「出席証明カード」をプログラム終了後にご提出いただきます。 \n　 提出された受講者の方は後日（2週間程度）、会員ログインページより受講記録の確認が可能です。 \n　原則、遅刻早退のポイント付与は認めません \n【飲食について】 \n　12：00～ 12：40にランチョンセミナーを実施しお弁当の配布を行います。 \n　会場内にてお召し上がりいただけますが黙食にてお願いいたします。 \nご不明な点がございましたら、運営事務局までご連絡ください。 \nチェックリスト \nライブ配信のご案内\nライブ配信視聴マニュアル \n１．ご登録いただきましたメールアドレスに視聴用のURLを送付させていただきます。 \nウェビナーへのお名前、メールアドレスのご登録をお忘れなきようお願いいたします。 \n２．本セミナーはオンデマンド配信は実施いたしません。Webでの受講の場合は、 \nライブ配信をご聴講いただきますようお願いいたします。 \n３．講演2～4、6～10の聴講をしてください。 \n　（講演2～4、6～10は業績付与受講必須講演） \n４．共催セミナーもLIVE配信いたします。（共催セミナーの受講は単位認定の必須要件ではございません。） \n５．各セッションは、セッション終了までご聴講いただきますようお願いいたします。 \nライブ配信終了後、講演２～４、６～１０の受講が確認できた方に受講証明書をメールにて送付させていただきます。 \n６．受講料の領収書は本誌と同封にて送付させていただきます。 \nご不明な点がございましたら、下記運営事務局までご連絡ください。 \n  \n【注意点】今回テキストと領収書のご送付とともにネームカードについても同封しており、出席証明カードも同封しておりますが、ライブ配信ご聴講の皆様は出席証明カードもご使用になれません。 \n受講の確認を持って受講証明書をメールにて送付させていただきます。 \n＜お問い合わせ先＞\n第43回日本消化器内視鏡学会関東セミナー運営事務局 \n株式会社JTBコミュニケーションデザイン 事業共創部 \n〒105-8335　東京都港区芝３－23－１　セレスティン芝三井ビルディング12階 \nE-mail：jgesk43@jtbcom.co.jp \n※開催当日のお電話でのお問合せについて \n1月16日（日）8時～18時まで \nTEL:070-3601-5431 \nTEL:070-3601-5432
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SUMMARY:第45回学会セミナー（2回目）WEB開催のご案内（申込み・受講）
DESCRIPTION:※本セミナーの受講期間は終了いたしました。\n \n※1回目のオンデマンド配信（10月1日～10月10日）を受講された方は、本セミナーを申込み・受講されても業績は付与されませんのでご注意ください。\n  \n※本セミナーは事前受付は行いませんので、配信開始日の2022年1月14日正午より、下記の手順で参加登録⇒受講料決済の上、受講いただけます。 \n配信期間\n2022年1月14日（金）正午～1月23日（日）20：00迄 \n会長\n八尾 建史（福岡大学筑紫病院 内視鏡部） \n受講料\n15\,000円 \n受講方法\n１．ページ下方の【受講ページ】より、会員番号・パスワードをご入力の上、会員ページへログインください \n※会員ログインパスワードをお忘れの方は、事前にこちらより再設定をお願いいたします。 \n２．【第45回学会セミナー（オンデマンド）】を選択の上、参加登録へお進みください。 \n３．参加登録、支払い（クレジット決済可能）完了後、受講画面にお進みいただけます。 \n４．受講修了には、配信期間中に全講演の視聴完了が必要となります。 \n５．配信期間終了後、2週間程で学会事務局にて業績登録を行います。 \n　※受講証明書の発行はございません。 \n  \n第45回学会セミナー（2回目）のオンデマンド配信は、本年度限りの臨時配信となりますため、テキストの配布はございません。ご了承ください。 \n受講ページ\nhttps://www.jges.net/medical/conference/conference-seminars-45second \n※2021年１月23日（日）20：00までに全講演の視聴が完了していない場合、業績は付与されませんのでご注意ください。 \nお問合せ先\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ\n第45 回学会セミナーWEB配信事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \n  \nプログラム\n\n\n\n演題名\n担当\n講師/司会者氏名・所属\n\n\n開会挨拶\n会長\n八尾 建史\n\n\n（福岡大学筑紫病院 内視鏡部）\n\n\n1　食道癌に対するESD/EMRガイドライン\n講師\n石原 立\n\n\n（大阪国際がんセンター 消化管内科）\n\n\n司会\n有馬 美和子\n\n\n（埼玉県立がんセンター 内視鏡科）\n\n\n2　POEM診療ガイドライン\n講師\n井上 晴洋\n\n\n（昭和大学江東豊洲病院\n\n\n　消化器センター）\n\n\n司会\n村上 和成\n\n\n（大分大学医学部 消化器内科）\n\n\n3　非静脈瘤性上部消化管出血における内視鏡診療ガイドライン\n講師\n藤城 光弘\n\n\n（東京大学大学院医学系研究科\n\n\n　消化器内科学）\n\n\n司会\n矢作 直久\n\n\n（慶應義塾大学医学部 腫瘍センター）\n\n\n4　早期胃癌の内視鏡診断ガイドライン\n講師\n八尾 建史\n\n\n（福岡大学筑紫病院 内視鏡部）\n\n\n司会\n田尻 久雄\n\n\n（東京慈恵会医科大学\n\n\n　先進内視鏡治療研究講座）\n\n\n5　胃癌に対するESD/EMRガイドライン（第2版）\n講師\n小野 裕之\n\n\n（県立静岡がんセンター 内視鏡科）\n\n\n司会\n上堂 文也\n\n\n（大阪国際がんセンター 消化管内科）\n\n\n6　抗血栓薬服用者に対する消化器内視鏡診療ガイドライン\n講師\n加藤 元嗣\n\n\n（独立行政法人国立病院機構\n\n\n　函館病院）\n\n\n司会\n藤本 一眞\n\n\n（国際医療福祉大学大学院\n\n\n　国際医療福祉大学医学部\n\n\n　内科）\n\n\n7　EST診療ガイドライン\n講師\n良沢 昭銘\n\n\n（埼玉医科大学国際医療センター\n\n\n　消化器内科）\n\n\n司会\n藤田 直孝\n\n\n（みやぎ健診プラザ）\n\n\n8　EPLBD診療ガイドライン\n講師\n糸井 隆夫\n\n\n（東京医科大学 消化器内科）\n\n\n司会\n岡部 義信\n\n\n（久留米大学医学部\n\n\n　内科学講座消化器内科部門）\n\n\n9　小腸内視鏡診療ガイドライン\n講師\n山本 博徳\n\n\n（自治医科大学 内科学講座 ）\n\n\n司会\n中村 哲也\n\n\n（獨協医科大学 医療情報センター）\n\n\n10　内視鏡診療における鎮静に関するガイドライン（第2版）\n講師\n後藤田 卓志\n\n\n（日本大学医学部 内科学系消化器肝臓内科学分野 消化器内科）\n\n\n司会\n福田 眞作\n\n\n（弘前大学大学院医学研究科\n\n\n　消化器血液内科学講座）\n\n\n11　大腸内視鏡スクリーニングとサーベイランスガイドライン\n講師\n斎藤 豊\n\n\n（国立がん研究センター中央病院\n\n\n　内視鏡科）\n\n\n司会\n松田 尚久\n\n\n（東邦大学医療センター大森病院\n\n\n　消化器内科）\n\n\n12　大腸ESD/EMRガイドライン（第２版）\n講師\n田中 信治\n\n\n（広島大学大学院医系科学研究科　\n\n\n　内視鏡医学）\n\n\n司会\n鶴田 修\n\n\n（社会医療法人雪の聖母会\n\n\n　聖マリア病院 消化器内科）\n\n\n閉会挨拶\n会長\n八尾 建史\n\n\n（福岡大学筑紫病院 内視鏡部）
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SUMMARY:第3回内視鏡的全層切除・縫合法研究会のご案内
DESCRIPTION:会期\n2021年12月26日（日）10:00~16:00予定 \n開催形式\n完全WEB開催 \n会長\n当番世話人　矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \n参加費\n5\,000円 \n申込み方法\n******eftr/ \nWebサイトよりお申込みください。 \n問い合わせ先\n第3回内視鏡的全層切除・縫合法研究会運営事務局 \nTEL：03-5805-5261 \nFAX：03-3815-2028 \nE-mail：eftr@coac.co.jp
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SUMMARY:第10回関西消化器内視鏡ライブセミナー
DESCRIPTION:現地開催の予定でしたが、感染拡大防止の観点から、WEB による臨床動画のプレゼンに変更いたしました。 \n上下部消化管、膵胆道における内視鏡処置のポイントをエキスパートが基礎から最新技術まで臨床動画で分かり易く解説します。 \n会　期\n2021年12月12日（日）10：00～16：30（予定） \n会場\nWeb開催 \n定員\n500名　（定員になり次第、締め切らせていただきます） \n代表世話人\n樫田博史（近畿大学） \n参加費\n無料　※すでに参加費をお支払いの方には順次返金致します \nお申し込み方法\nWebサイトよりお申込みください。 \nhttp://www.med.kindai.ac.jp/shoukaki/index.html \nお問い合わせ\n関西消化器内視鏡ライブセミナー事務局 \nTEL: 072-366-0221 (内線3525)　FAX: 072-367-2880 \nE-mail: kansai-live@med.kindai.ac.jp
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CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
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SUMMARY:第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:　第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n児玉　裕三（神戸大学大学院医学研究科 内科学講座 消化器内科学分野） \n会期\n2021年12月11日（土） \n会場\n神戸国際会議場 \n〒650-0046\n兵庫県神戸市中央区港島中町6-9-1 \n例会ホームページアドレス\nhttp://jgeskinki107.umin.jp/ \n演題募集期間\n2021年 6月23日（水）～7月21日（水）正午 8月4日（水）正午 \n※受付は締切りました。多数のご応募ありがとうございました。 \n募集内容\n演題応募方法：\nオンライン登録とします。第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \nhttps://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/ \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n※シンポジウム、パネルディスカッション、ビデオワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題申し込みについての注意事項は、上記演題登録ページに記載いたします。ご不明な点がありましたら第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki107@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \n発表形式： \n主題、一般演題とも、すべての発表はPCプレゼンテーションとします。 \nスライド発表はできませんのでご注意ください。 \nプログラム概要\n<シンポジウム1> （公募) \n難治性胆膵疾患に対する内視鏡診療の取り組み \n司会：蘆田　玲子（和歌山県立医科大学　第2内科）\n　　　増田　充弘（神戸大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　膵癌と胆嚢癌、胆管癌を含む胆道癌は未だ難治性の悪性疾患である。予後改善のためには早期診断、適切な病期診断に加えて、減黄処置など治療中の管理も重要である。そのいずれにおいても内視鏡による診療は不可欠である。膵癌においては、早期診断を目的とした地域連携システムや診断精度向上のためのENPD留置下連続膵液細胞診が行われている。また遺伝子パネル検査やMSI検査にむけた新規EUS-FNA針も導入されている。胆道癌に関しては、細胞診の精度問題や癌の範囲診断を含め未だ多くの課題が残る。近年はspyglassを含む胆道鏡による良悪性診断が積極的に行われつつあるが、未だその有効性は十分に確立されていない。減黄処置に関しては、従来のERCPによる減黄に加えて、EUS下ドレナージも積極的に行われるようになってきている。 \n　本シンポジウムでは、難治性の胆膵疾患について各施設での問題解決に向けた取り組みや未だ残る課題につき様々な角度から御応募いただき、一つでも問題が解決できるように議論したい。少数例での検討も歓迎し、多くの演題応募を期待する。 \n\n<シンポジウム2> （公募) \n上部消化管疾患における内視鏡治療後の課題 \n司会：赤松　拓司（日本赤十字社和歌山医療センター　消化器内科）\n　　　土肥　　統（京都府立医科大学　消化器内科） \n　上部消化管疾患に対する内視鏡治療は多岐にわたる。ほぼ確立されているものも多い一方で新たな試みもなされている。良性疾患では、出血に対するEIS/EVL/ほか各種止血術、狭窄に対する拡張術、アカラシアに対するPOEMなどがある。腫瘍性疾患では、狭窄に対するステント留置術、切除法としてCSP/EMR/Underwater EMR/ESD/などがあり、LECS/全層切除なども試みられている。一方、対象患者は高齢化・抗血栓薬内服・合併症など、ハイリスク症例も増加している。これらの多様な上部消化管内視鏡治療後には様々な課題が存在し、議論が不十分なものもある。 \n　本セッションでは、あらゆる上部消化管疾患に対する内視鏡治療後に焦点を絞って、短期・長期成績、年齢・合併症・病変因子別などによる方針、術後管理・サーベイランス法・再発抑制などの工夫、患者にとって真に恩恵があるのかどうか、など多角的な視点で、各施設の知見や取り組みをお示し頂き、すぐに生かせる工夫や注意点、あるいは今後の論点などについて共有・議論したい。 \n  \n<パネルディスカッション 1> （公募) \n炎症性腸疾患の治療選択における内視鏡検査の意義 \n司会：馬場　重樹（滋賀医科大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n　　　大井　　充（神戸大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　炎症性腸疾患の診療において、消化管（上部・下部・小腸）内視鏡検査は診断、重症度や治療効果判定、内視鏡治療、癌のサーベイランスなど重要な役割を果たしている。近年、炎症性腸疾患領域では生物学的製剤やJAK阻害剤など新規薬剤が登場し、治療の進歩が目覚ましい。当初はリウマチ領域から提唱されたtreat-to-target（T2T）という概念が炎症性腸疾患においても浸透し、内視鏡的な寛解が長期的な目標として掲げられるようになっている。しかし一方で無症状であるが軽微な内視鏡所見が残る患者に上記薬剤での治療追加が本当に必要であるかどうかという点など未解決の課題も多い。 \n　本パネルディスカッションでは、炎症性腸疾患の「治療」に焦点を当て、そこに内視鏡検査が果たす役割や内視鏡検査との関連について幅広く演題を応募する。炎症性腸疾患の治療開始（選択）・変更・中止といった方針の大きな転換点において内視鏡検査の果たすべき役割とその課題に関して、現状・他モダリティの併用・検査時の工夫など多角的な視点で、幅広く各施設での取り組みをご報告いただき、討論したい。 \n\n<パネルディスカッション 2> （公募) \n下部消化管内視鏡疾患における内視鏡治療の工夫 \n司会：竹内　洋司（大阪国際がんセンター　消化管内科）\n　　　北村　陽子（市立奈良病院消化器肝臓病センター　消化器内科） \n　消化器内視鏡機器とその周辺機器の進歩、また高齢化が進んだ本邦で、下部消化器疾患における低侵襲治療として内視鏡治療の果たす役割は非常に大きい。内視鏡医による工夫と絶え間ない努力により普及した手技も多い。\n小型腺腫に対してはCold Polypectomy、広基性病変に対してUnderwater EMR、ESDではトラクションが普及したが、解決すべき問題も残されている。Bride to Surgery目的のステント留置が条件付きで推奨されたものの、留置困難・不能例も存在する。憩室出血では出血点が同定されないことも多く、再出血が問題である。狭窄に対してバルーン拡張術、難治性便秘に対して内視鏡的結腸瘻造設がされることもあるが、症例は多くない。 \n　本パネルディスカッションでは、下部消化管内視鏡治療の工夫を技術面のみでなく、治療選択あるいは管理面など多角的な視点での工夫をご報告いただき、より安全で効果的な診療へつなげる議論の場としたい。少数例の経験でも、すぐに診療に利用できるような実践的な工夫の応募を期待する。 \n\n<ビデオワークショップ1> （公募) \n胆膵内視鏡　治療困難症例を克服するための工夫 \n司会：塩見　英之（兵庫医科大学　消化器内科（肝胆膵））\n　　　山雄健太郎（近畿大学　消化器内科） \n　胆膵の内視鏡治療は通常のERCP、バルーン内視鏡を用いたERCP、EUSを用いたInterventional EUSと多岐にわたる。これら手技の進歩や新規デバイスの導入により、以前では治療困難であった症例に対しても内視鏡的にアプローチすることが可能となった。しかしその一方で、手技の難易度が高くなることによって、時に思いもよらぬ事例に遭遇することもあり、それを切り抜けるためには様々な知識・経験・技術が求められる。 \n　本セッションでは治療困難症例の克服をテーマとして、胆膵内視鏡治療を安全かつ効率的に完遂するための創意工夫や治療困難症例に対するアプローチについて、動画を用いて各施設で試みている手法を提示していただき、明日からの胆膵内視鏡診療に直結するようなワークショップにしたい。胆膵内視鏡処置には、手技に伴う偶発症やトラブルも多いため各手技のトラブルシューティングに関しての内容も大歓迎である。貴重な内容であれば少数例の取り組みでも歓迎するので、多くの演題応募を期待する。 \n\n<ビデオワークショップ2> （公募) \n消化管内視鏡　治療困難症例を克服するための工夫 \n司会：永見　康明（大阪市立大学大学院医学研究科　消化器内科学）\n　　　鷹尾　俊達（神戸大学大学院医学系研究科　消化器内科学） \n　消化管内視鏡治療は日々進化しており、適応や手技の幅が広がっている。Cold snare polypectomyやEMR\, ESD\, LECS\, D-LECS\, EFTR\, POEM\, バルーン拡張術、ステント治療など、多種多様な内視鏡治療が行われているが、時に対応に難渋し時間を要することや、治療を中断すること、不幸にも偶発症を生じることもある。また、COVID-19の出現後、他施設でされている手技や工夫を知る機会は限られている。\n　本ビデオワークショップでは、食道から大腸までの全消化管のあらゆる病態に対して、各施設で行われている治療困難例への工夫や治療戦略、出血や穿孔などの偶発症に対するトラブルシューティング、あるいはこれらを解決する新しい内視鏡治療法の開発について動画とともに供覧して頂きたい。消化管疾患に対する内視鏡技術や工夫を共有し、明日からの臨床に役立つ、あるいは新技術開発のヒントとなる有意義なビデオワークショップになることを期待している。症例報告も歓迎するので、広く応募して頂きたい。 \n  \n<一般演題>　（公募） \n  \n<Fresh Endoscopist Session>（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n研修医からの教育的な症例報告 \n  \n<Young Endoscopist Session>（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研究・症例報告） \nお知らせ\n日本消化器内視鏡学会近畿支部例会における若手研究者の表彰に関して\n　受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計5名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 \n　若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n2021年6月吉日 \n第107回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会\n会長　児玉　裕三 \n事務局\n神戸大学大学院医学研究科 内科学講座 消化器内科学分野 \n〒650-0017\n兵庫県神戸市中央区楠町7-5-1 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012\n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F \nTEL：03-5940-2614　 FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki107@sunpla-mcv.com \n  \n 
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SUMMARY:第64回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n三好　広尚（藤田医科大学ばんたね病院　消化器内科） \n会期\n2021年12月4日（土） \n会場\nWEB開催 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-tokaireikai.jp/ \n演題募集期間\n2021年7月7日（水）正午 ～ 8月4日（水）正午 \n募集内容\n下記要項にて演題を募集いたします。多数の演題のご応募をお待ちしております。 \n応募方法\nインターネット上でのオンライン登録となります。本会のHP（http://www.jges-tokaireikai.jp）より演題登録用ページへお進み頂き、ご登録をお願いいたします。 \nCOI（利益相反) および 演題応募における倫理審査について\n本会での発表においては、抄録登録時の前の年から過去3年間のCOI状態ならびに倫理審査についての申告が必要です。 \n詳細は日本消化器内視鏡学会ホームページにてご確認ください。 \n★COI（利益相反）について：　https://www.jges.net/medical/procedure/coi \n★倫理審査について：　https://www.jges.net/medical/procedure/ethical-review-of-abstract-submission \nシンポジウムについて\n演者は、発表者を含めて３名までとしてください。\n今回は採択を10演題程度とさせて頂く予定です。 \n若手研究者優秀演題奨励賞について\n医学部卒後５年以内の研修医(旧初期研修医) ・専修医(旧後期研修医) を対象に若手医師が発表した演題の中から優秀演題（「若手医師研究奨励賞」ならびに「日本消化器内視鏡学会総会への招待に関する奨励賞」）を選定し、支部長より贈呈いたします。対象の方は奮って演題の応募を頂きますようお願い申し上げます。 \n〈応募方法〉 \n　演題登録フォームの「希望発表形式」にて、 \n　「04　一般演題・若手医師優秀演題奨励賞（研修医）」または\n　「05　一般演題・若手医師優秀演題奨励賞（専修医）」を選択してください。 \n　選択されていない場合は対象となりませんのでご注意ください。\n　この審査・選考・発表は当日行いますのでご応募の際はその旨をご了解の上、ご登録をお願いいたします。 \n発表方法について\nいずれもZoomウェビナーを使用したオンラインプレゼンテーションを予定しております。 \nプログラム概要\n※いずれのプログラムもZoomウェビナーによるLive配信を予定しております。\n　会場での講演は行わない予定ですので予めご了承ください。 \n★共催セミナー\n★シンポジウム①　『消化管疾患に対する内視鏡診断と治療』\n　　司会：　宮原良二（藤田医科大学　消化器内科学）\n　　　　　　寺井智宏（藤枝市立総合病院　消化器内科） \n《司会の言葉》 \n消化管内視鏡診療においては、先進的な拡大内視鏡・カプセル内視鏡・AI診断・ESD・LECS・PDTなどに加え、健診における早期発見、消化管　出血に対する止血術、感染予防の工夫なども重要な課題である。 \n本シンポジウムでは、消化管内視鏡診療に関する新知見、研究成果、実臨床での工夫も含めて、領域や症例数を問わず幅広い演題を発表して頂きたい。 \n★シンポジウム②『胆膵疾患に対する内視鏡診断と治療』\n　　司会：　川嶋啓揮（名古屋大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n　　　　　　岩下拓司（岐阜大学医学部附属病院　第一内科） \n《司会の言葉》 \n胆膵疾患に対する内視鏡を用いた診断・治療手技は、広く一般臨床において利用されています。 \n診療をより効率的で安全に行うために、新しい機器や処置具の登場、手技の改善、知見の深まりなどにより、内視鏡の診断・治療手技も進歩しています。 \n今回は、胆膵疾患に対する内視鏡診断・治療の成績を向上させるための工夫などを発表いただき、今後の診療に役立つようなディスカッションを行いたいと思います。 \n多くの施設からの演題登録をお待ちしております。 \n★一般演題（公募）\n事務局\n藤田医科大学ばんたね病院　消化器内科 内 \n〒454-8509　名古屋市中川区尾頭橋3-6-10 \nTEL: 052-323-5646 　FAX: 052-323-9886 \n運営事務局\n株式会社セントラルコンベンションサービス \n〒460-0008　名古屋市中区栄3-19-28 \nTEL: 052-269-3181 　FAX: 052-269-3252 \nE-mail: jges64＠ccs-net.co.jp ※＠は半角に置き換えてください。 \n  \n 
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SUMMARY:第113回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:　このたびは新型コロナウイルス感染拡大に際しましては、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、罹患されました方、すべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、日々最前線で対応されている医療関係者の方々に敬意を表します。 \n　第113回日本消化器内視鏡学会関東支部例会を令和3年12月4日（土）～5日（日）の2日間、東京医科大学病院9階講堂に本部を置き、完全Webにて開催させていただきます。本学術集会を東京医科大学が開催させて頂くのは今回で4回目であり、1970年の第10回を芦沢真六先生、1991年の第53回を斎藤利彦先生、そして2013年の第96回を河合 隆先生が会長を担当されております。伝統のある本会の当番会長を務めさせて頂くことは大変名誉なことであり、支部長の斎藤 豊先生、幹事・評議員の諸先生、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。 \n　今回、名誉顧問に当大学名誉教授の斎藤利彦先生、顧問に田尻久雄先生、井上晴洋先生、高橋信一先生、永尾重昭先生、國分茂博先生、アドバイザリーに緒方晴彦先生、五十嵐良典先生に加え、当大学主任教授の河合 隆先生と当大学客員教授の原田容治先生を迎え、大所高所からのご指導をいただきました。また、新進気鋭の若手内視鏡医も含めた総勢31人のプログラム委員の先生方にはプログラム作成において多大なお力をお借りいたしました。 \n　本会は若手医師の登竜門として多くの若手医師が演題を発表し、他施設との交流の場であります。当初会員がface to faceで参加する通常開催を考えてはおりましたが、残念ながら昨年から続くCOVID-19の状況を鑑み、早々に完全Web開催とすることに決定しました。しかし、早期に予定完全Web開催とすることで、日本トップレベルの著名な内視鏡医を全国各地から招聘し、各セッションの基調講演やエキスパートセミナー講演をお願いすることができました。近年の関東支部例会の役割である若手の登竜門はもとより、指導医の先生方や開業されている先生方のみならずメディカルスタッフ（内視鏡技師）の方々にも積極的に参加していただき、最新の消化器内視鏡診断・治療を学んでいただけるような場となっております。 \n　なお、特別講演は前支部長で当大学消化器内視鏡学主任教授の河合 隆先生にお願いをしております。また、近年総会では定番となりつつある、症例ビデオによる内視鏡コンテストの関東支部例版、”KANTO Cup”を用意しております。 \n　開催される12月はワクチン接種は終了し、治療薬開発も進み、新型コロナウイルス感染症の収束が期待される頃でもあります。是非とも多くの会員の先生方の演題のご応募、ご参加を賜りますようお願い申し上げます。 \n会長\n糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \n会期\n2021年12月4日（土）～12月5日（日） \n会場\n完全Web開催（配信本部：東京医科大学病院9階　臨床講堂） \n支部例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/113shibureikai/index.html \n演題募集期間\n2021年6月2日（水）正午～2021年　8月11日（水）正午 \nプログラム概要\n特別講演1\n「シームレス化する上部消化管検査と疾患 ― 胃癌からGERDまで ―」\n演者　河合　隆（東京医科大学　消化器内視鏡学分野）\n司会　高橋　信一（立正佼成会附属佼成病院） \n特別講演2\n「胆膵内視鏡の伝統と革新」\n演者　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野）\n司会　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科） \nJGES-Kanto Cup -伝統と革新-\n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科）\n炭山　和毅（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座）\n基調講演　斎藤　豊（国立がん研究センター中央病院　内視鏡科）\n評価者　阿部　展次（杏林大学医学部　消化器・一般外科学）\n山本　頼正（昭和大学藤が丘病院　内視鏡センター）\n池松　弘朗（国立がん研究センター東病院　消化管内視鏡科）\n土屋　貴愛（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野）\n木暮　宏史（東京大学医学部附属病院　消化器内科）\n中原　一有（聖マリアンナ医科大学　消化器・肝臓内科） \nランチョンセミナー1\n「消化管再建術後例に対するバルーン内視鏡を用いた胆膵内視鏡治療」\n演者　島谷　昌明（関西医科大学総合医療センター　消化器肝臓内科）\n司会　五十嵐　良典（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科） \nランチョンセミナー2\n「内視鏡AIはすでにスタンダード？ \n　-エビデンス・薬事・保険適応から見た、現状と未来-」\n司会　田尻　久雄（東京慈恵会医科大学　先進内視鏡治療研究講座）\n演者　森　悠一（昭和大学横浜市北部病院　消化器センター／オスロ大学　Clinical Effectiveness Research Group:Researcher） \nエキスパートセミナー1\n「胆管結石治療の最前線(基本/応用)」\n演者　安田　一朗（富山大学　学術研究部医学系内科学第三講座）\n司会　良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \nエキスパートセミナー2\n「非乳頭部十二指腸腫瘍の内視鏡診断と治療」\n演者　布袋屋　修（虎の門病院　消化器内科）\n司会　矢作　直久（慶應義塾大学医学部　腫瘍センター） \nエキスパートセミナー3\n「HP 未感染と除菌後時代の課題」\n演者　村上　和成（大分大学医学部　消化器内科学講座）\n司会　原田　容治（戸田中央総合病院） \nエキスパートセミナー4\n「咽喉頭腫瘍の内視鏡診断と治療」\n演者　大森　泰（川崎市立井田病院　内視鏡センター）\n司会　塚原　清影（東京医科大学病院　耳鼻咽喉科・頭頸部外科） \nエキスパートセミナー5\n「早期胃癌の内視鏡診断 ―エクスペリエンスとエビデンス―」\n演者　上堂　文也（大阪国際がんセンター　消化管内科）\n司会　藤崎　順子（がん研究会有明病院　消化器センター） \nエキスパートセミナー6\n「胆膵疾患に対するInterventional EUSの最前線」\n演者　潟沼　朗生（手稲渓仁会病院　消化器病センター）\n司会　糸井　隆夫（東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野） \nエキスパートセミナー7\n「大腸内視鏡挿入法と見逃しの少ない観察法の基本と応用」\n演者　松田　尚久（東邦大学医療センター大森病院　消化器内科）\n司会　山本　博徳（自治医科大学　内科学講座） \n主題1(胆・膵)\n「胆膵疾患に対する内視鏡ドレナージの治療戦略」\n司会　伊佐山　浩通（順天堂大学大学院医学研究科　消化器内科学）\n岩崎　栄典（慶應義塾大学医学部　消化器内科）\n基調講演　岡部　義信（久留米大学医学部　内科学講座　消化器内科部門） \n主題2 (上部)\n「上部消化管腫瘍に対する診断と治療戦略」\n司会　北川　雄光（慶應義塾大学医学部　外科）\n後藤田　卓志（日本大学医学部　内科学系　消化器肝臓内科学分野）\n基調講演　小野　裕之（静岡県立静岡がんセンター　内視鏡科） \n主題3(下部)\n「大腸腫瘍性病変に対する内視鏡治療のコツと工夫」\n司会　砂田　圭二郎（自治医科大学　内科学講座　消化器内科学部門）\n浦岡　俊夫（群馬大学大学院医学系研究科　内科学講座　消化器・肝臓内科学分野）\n基調講演　田中　信治（広島大学大学院　医系科学研究科　内視鏡医学） \n主題4(複合)\n「消化器内視鏡診療における感染症対策」\n司会　小林　清典（北里大学医学部　新世紀医療開発センター）\n大塚　和朗（東京医科歯科大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n基調講演　永尾　重昭（公立昭和病院　予防・健診センター） \n主題5(下部)\n「IBD診療における内視鏡診断・モニタリング・治療の進歩」\n司会　久松　理一（杏林大学医学部　消化器内科学）\n猿田　雅之（東京慈恵会医科大学　内科学講座　消化器・肝臓内科）\n基調講演　仲瀬　裕志（札幌医科大学医学部　消化器内科学講座）\nコメンテーター　緒方　晴彦（慶應義塾大学医学部　内視鏡センター） \n主題6 (門亢)\n「食道・胃静脈瘤の内視鏡治療の現状と展望」\n司会　中村　真一（東京女子医科大学　消化器内科学）\n岩本　淳一（東京医科大学茨城医療センター　消化器内科）\n基調講演　入澤　篤志（獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座）\nコメンテーター　國分　茂博（新百合ヶ丘総合病院　肝疾患低侵襲治療センタ―／内視鏡センター） \n主題7 (上部)\n「消化管機能性疾患に対する診断と治療」\n司会　永原　章仁（順天堂大学医学部　消化器内科）\n穂苅　量太（防衛医科大学校　消化器内科）\n基調講演　岩切　勝彦（日本医科大学　消化器内科学）\nコメンテーター　鈴木　剛（東都大学）\n成松　和幸（防衛医科大学校　消化器内科） \n主題8 (胆・膵)\n「胆膵疾患に対するInterventional EUSの最前線」\n司会　中井　陽介（東京大学医学部附属病院　光学医療診療部）\n土井　晋平（帝京大学医学部附属溝口病院　消化器内科）\n基調講演　北野　雅之（和歌山県立医科大学　消化器内科）\nコメンテーター　肱岡　範（国立がん研究センター中央病院　肝胆膵内科） \n主題9(複合）\n「内視鏡治療における抗血栓薬マネージメントの現状と問題点」\n司会　木田　光広（北里大学医学部　消化器内科学）\n杉本　光繁（東京医科大学　消化器内視鏡学分野）\n基調講演　藤城　光弘（東京大学大学院医学系研究科　器官病態内科学講座　消化器内科学分野） \n参加費\n医師・一般　　　　　　　　　　　　　　　5\,000円\n初期研修医　　　　　　　　　　　　　　　1\,000円\n内視鏡技師・メディカルスタッフ　　　　　1\,000円 \n取得できる単位数\n出席・5単位　／　筆頭演者・3単位　／　共同演者・2単位\n※オンラインによる出席単位登録をされない方は、ネームカード（参加証）が資格申請・更新に必要になります。 \n事務局\n東京医科大学　臨床医学系　消化器内科学分野\n〒160-8402\n東京都新宿区新宿6-1-1\n担当　祖父尼　淳／福澤　誠克 \n運営事務局\n株式会社プランニングウィル内\n〒113-0033\n東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル6F\nTEL：03-6801-8084　 FAX：03-6801-8084\nE-mail：113kanto-jges@pw-co.jp \n 
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SUMMARY:第112回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:会長\n竹島　史直（長崎県五島中央病院） \n会期\n2021年12月3日（金）～4日（土） \n会場\n出島メッセ長崎 \n〒850-0058\n長崎県長崎市尾上町4番地1号 \n支部例会ホームページ\nhttp://www.congre.co.jp/g118-e112kyushu \n演題募集期間\n2021年7月7日（水）正午～ 8月4日（水）正午 → 8月11日（水）正午 → 8月25日（水）正午 \n※演題募集期間を 8月25日（水）正午まで延長いたしました。 \n学会テーマ\n消化器病診療の明日へ －適応と進化－ \nプログラム概要\n特別講演１（消化器病） \n胃癌大腸がん臨床試験のtip\n演者: 山口　研成（がん研有明病院 消化器化学療法科） \n特別講演２（内視鏡） \n新型コロナウイルス感染症が我々にもたらしたもの \n演者: 賀来　満夫（東北医科薬科大学医学部　感染症学教室） \n  \nシンポジウム（公募） \n１．肝がん診療のupdate: 標準化と個別化（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 古賀　浩德（久留米大学 先端癌治療研究センター 肝癌部門）\n　　司 会: 三馬　　聡（長崎大学病院 消化器内科）\n２．患者さんに寄り添うIBD個別化医療を考える（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 上村　修司（鹿児島大学病院 消化器内科）\n　　司 会: 鶴岡　ななえ（佐賀大学医学部附属病院 消化器内科）\n３．コロナ時代の消化器病診療: 現状と工夫（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 外間　　昭（琉球大学病院 光学医療診療部）\n　　司 会: 原田　直彦（独立行政法人国立病院機構九州医療センター 消化器内科）\n４．消化器がん治療における免疫チェックポイント阻害剤の現状と課題（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 草場　仁志（九州大学大学院医学研究院連携病態修復内科学）\n　　司 会: 本田　琢也（長崎大学病院がん診療センター） \n  \nワークショップ（公募） \n１．十二指腸非乳頭部腫瘍診療における課題と治療戦略（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 橋口　慶一（長崎大学病院　光学医療診療部）\n　　司 会: 那須　雄一郎（鹿児島市立病院　消化器内科）\n２．肝胆膵領域の難治性疾患: 診療の現状と問題点（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 有永　照子（久留米大学病院 消化器病センター）\n　　司 会: 日高　匡章（長崎大学病院 移植・消化器外科）　\n３．胆管・膵管ステンティングの現状と展望（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 小澤　栄介（長崎大学病院 消化器内科）\n　　司 会: 階子　俊平（熊本大学病院 消化器内科）\n４．大腸ポリープの治療戦略（Hot vs Cold）（消化器病／内視鏡）\n　　司 会: 西山　　仁（独立行政法人国立病院機構長崎医療センター　消化管内科）\n　　司 会: 下田　　良（佐賀大学医学部附属病院 光学医療診療部） \n  \n女性医師の会 特別企画（指定・公募）（消化器病） \nテーマ: ひとりひとりを照らすWithコロナ時代のダイバーシティ＆インクルージョン \n司 会: 新垣　伸吾 （琉球大学大学院医学研究科　第一内科）\n　　　荒井　淳一 （長崎大学病院　腫瘍外科）\n　　　松島加代子 （長崎大学病院　医療教育開発センター） \n  \n一般演題（公募）\n一般演題［研修医発表（卒後2 年迄）］（公募）\n一般演題［専修医発表（卒後3-5 年）］（公募） \n  \n併設研究会セミナーのご案内 \n第80回九州消化器内視鏡技師研究会のご案内\n期日：2021年12月4日（土）　9：00～17：00 予定\n会場：出島メッセ長崎\n九州支部ホームページ：http://www.kyushu-gets.com \n  \n事務局\n長崎大学病院光学医療診療部\n〒852-8501\n長崎県長崎市坂本町１－７－１\n担当：橋口慶一\nTEL：095-819-7567　 FAX：095-819-7489\nE-mail：khashiguchi@nagasaki-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社コングレ九州支社\n〒810-0001\n福岡県福岡市中央区天神1-9-17-11F\n担当：手島、田原、蒲生\nTEL：092-716-7116 　FAX：092-716-7143\nE-mail：g118-e112kyushu@congre.co.jp \n 
URL:https://www.jges.net/event/2020-30854
LOCATION:出島メッセ長崎\, 尾上町4番地1号\, 長崎市\, 850-0058
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SUMMARY:第41回近畿セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2021年11月28日（日）【Live配信】 \n2021年12月10日（金）～2022年1月7日（金）【オンデマンド配信】 \n会長\n河南　智晴（大津赤十字病院　消化器内科） \n受講方法\n1.下記URLよりアクセスしていただきWeb視聴ボタンより視聴用IDとPWを入力してください。 \nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki41/ \n2.視聴用IDとPWは受講申込み時に登録いただきましたメールアドレスに会期の1週間前にお送りいたします。 \n3.視聴期間は下記をご確認ください。 \nLive配信　2021年11月28日（日）8：55〜16：00 \n　1）Zoomを用いたリアルタイム配信です。 \n　・Zoomアプリケーションお持ちでない方へ \n　閲覧ページに記載されているURLリンクをクリックして頂くと自動的にアプリケーションのダウンロードを要求されますので、ダウンロードして参加してください。 \n　・Zoomアプリケーションお持ちの方へ \n　　必ず『バージョン5.0.0以上』への更新をお願いします。 \n　　バージョン5.0.0未満のZoomアプリケーションを使用されますと暗号化方式の違いにより、参加ができなくなります。 \n　2）視聴にはシステム上、お名前とメールアドレスが必要になります。 \n　3）一旦退場されますと、再度入力が必要となります。 \n　4）質問はQ&Aで受付いたします。（質問内容は座長のみに表示されます） \n　5）入場の際にご入力頂きましたお名前とメールアドレスは、視聴にのみ必要であり、共催企業にお渡しすることはありません。 \n　オンデマンド配信　2021年12月10日（金）～2022年1月7日（金） \n4.上記期間中に、講演1～8の聴講をしてください。（必須） \n　※視聴期間内は、全ての講演（ランチョンセミナーは除く）が何度でも視聴可能です。 \n　※日にちを分けて視聴いただいても結構です。 \n　※但し、ランチョンセミナーのみLive配信 \n5.講演1～8では、終了時に1桁の数字（キーナンバー）をお知らせします。 \n6.全ての視聴が終了した段階で、講演1〜8のキーナンバーを登録してください。正しいキーナンバーを入力いただければ、後日（オンデマンド配信終了後）受講証明書（領収書付）をお送りいたします。 \n　※キーナンバーは8個必要です。 \n　※入力方法は、視聴サイトでご確認いただけます。 \n　※受講証明書（領収書付）の再発行は致しかねます。大切に保管してください。 \n7.セミナー会場では視聴できませんので、ご来場はご遠慮ください。 \n8.アンケートにお答えください。 \n受講ページ\nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki41/ \n※推奨環境 \nWindows 8.1以降 & macOS High Sierra以降 \nMicrosoft Edge\, Internet Explorer\, Firefox\, Chrome\, Safari(Mac版のみ)\, 各最新版 \njavascriptを有効にしてください。 \n解像度が低い環境では表示が崩れる場合があります。 \nお問合せ先\n第41回日本消化器内視鏡学会近畿セミナー運営事務局 \nTEL：06-6630-9002 \nFAX：06-6630-9003 \nE-mail：kinkiseminar41@p-forest.co.jp
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SUMMARY:第117回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:会長\n北村 和哉（金沢大学附属病院 消化器内科） \n会期\n2021年11月28日（日） \n会場\n金沢大学宝町キャンパス 十全講堂ほか \n〒920-8640\n石川県金沢市宝町13-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2021年8月16日（月）～ 9月16日（木） 9月26日（日） \n※演題募集期間を9月26日（日）まで延長いたしました。 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題 \nプログラム概要\n特別講演：「小腸内視鏡の現況と展望」\n　慶応義塾大学医学部内視鏡センター　細江直樹 \n教育講演：「胆膵疾患におけるEUS診療の現状と将来展望」\n　愛知県がんセンター消化器内科部　桑原崇通　 \nランチョンセミナー：「一から分かる腸管免疫 -炎症性腸疾患の分子標的薬を理解するために-」\n　東邦大学医療センター佐倉病院消化器内科　松岡克善 \n事務局\n金沢大学附属病院消化器内科 \n〒920-8641\n石川県金沢市宝町13-1\n担当：林　智之\nTEL：076-265-2235　 FAX：076-234-4250\nE-mail：niken@m-kanazawa.jp \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161\n白山市熱野町ハ8番地1\n担当：丹野　博\nTEL：076-201-8821　 FAX：076-272-2488\nE-mail：hiroshi.tanno.kubix@s6.dion.ne.jp \n 
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LOCATION:金沢大学宝町キャンパス 十全講堂ほか\, 石川県金沢市宝町13-1\, 〒920-8640
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SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:会長\n青木　利佳（とくしま未来健康づくり機構 徳島県総合健診センター） \n会期\nLIVE配信：2021年11月20日（土）～2021年11月21日（日） \nオンデマンド配信：2021年12月08日（水）～2021年12月22日（水） \n会場\nあわぎんホール（徳島県郷土文化会館） \n〒770-0835\n徳島市藍場町2丁目14番地 \nTEL：088-622-8121 \n→Web開催となりました \n　本会の開催方法について慎重に検討を重ねてまいりましたが、今後の規制緩和に伴う新型コロナウイルス第6波の到来を考慮し、どのような状況においてもより多くの会員の皆様にご参加いただけるように、上記の通り「Web形式（LIVE配信・オンデマンド配信）」での開催とさせていただくこととなりました。 \n　徳島市に集い、直接膝を交えた積極的な議論を行っていただけるよう準備をしてきた開催者といたしましては断腸の思いですが、オンライン学術集会の成功に向けて精一杯の努力を行ってまいります。 \n　なお、完全Web開催への移行にともない、オンラインでの事前参加登録が必要となります。詳細は第127回四国支部例会　事前参加登録案内ページ（https://med-gakkai.jp/jsge-sh116/jizen/）をご確認ください。 \n　皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。 \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh116/ \n演題募集期間\n2021年7月7日（水） ～ 7月28日（水）正午　→終了しました \n募集内容\n1. 　合同シンポジウム（公募）\n2. 　一般演題（公募）\n3.　 研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募） \nプログラム概要\n特別講演 \n　加藤　元嗣（国立病院機構函館病院 院長） \n会長講演 \n　青木　利佳（とくしま未来健康づくり機構　徳島県総合健診センター） \n合同シンポジウム \n\n消化器がんの死亡者数の減少を目指して-大学・医療機関・地域での取り組み-：消化管領域\n消化器がんの死亡者数の減少を目指して-大学・医療機関・地域での取り組み-：肝胆膵領域\n\n研修医・専修医優秀演題セッション \n一般演題 \nモーニングセミナー \nランチョンセミナー \nイブニングセミナー \n事務局\n（公財）とくしま未来健康づくり機構　徳島県総合健診センター \n〒770-0042　徳島県徳島市蔵本町1丁目10番地3 \nTEL：088-633-2266 　FAX：088-633-1811 \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担当：和食 \nTEL：086-463-5344 　FAX：086-463-5345 \nE-mail：jsge-sh116@med-gakkai.org \n参加登録\n参加登録受付期間 \nクレジットカード決済：2021年10月15日（金）～12月22日（水） \n銀行振込：2021年10月1日（金）～11月4日（木） \n  \n参加登録方法 \n第127回四国支部例会ホームページより、オンラインでの登録となります。 \n＜第127回四国支部例会　事前参加登録案内ページ＞ \nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh116/jizen/ \n 
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SUMMARY:第127回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:秋涼の候　益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。\nさて、11月20日、21日に鳥取市（とりぎん文化会館）で開催予定の第127回日本消化器内視鏡学会中国支部例会につきましては、新型コロナウイルス（COVID-19）の感染拡大状況を鑑み、慎重に検討を重ねて参りましたが、現地開催は困難であるとの結果に達し、WEB開催とさせていただくこととなりましたので、お知らせいたします。 \n尚、WEB開催に伴い、9月30日（木）より事前参加登録を開始いたします。\n多くの会員様のWEBでのご参加をお待ちしております。 \nこの度の開催方式の変更では、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。 \n第127回日本消化器内視鏡学会中国支部例会\n会長　河口　剛一郎\n（鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学) \n会長\n河口　剛一郎（鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学） \n会期\nLIVE配信：11月20日（土）・11月21日（日）\n一部オンデマンド配信：11月29日（月）～12月12日（日）（検討中） \n会場\nとりぎん文化会館 → Web開催 \n例会ホームページ\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-ch116/ \n※新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の蔓延状況に応じては、開催形式やプログラムなどに変更の可能性がありますので、ご了承ください。随時ホームページに情報を更新させていただきます。 \n演題募集期間\n2021年7月20日（火）～ 8月16日（月）正午 → ８月30日（月）終日 \n※演題募集期間を８月30日（月）終日まで延長いたしました。 \n募集内容\n• 一般演題 \n• 研修医奨励賞、専修医奨励賞 \n• ワークショップ「内視鏡による低侵襲治療、最新の知見と今後の展望」 \nプログラム概要\n＊LIVE配信\n・特別講演\n・共催セミナー\n・ワークショップ1\n「内視鏡による低侵襲治療、最新の知見と今後の展望」 \n・中国支部 研修医奨励賞\n・中国支部 専修医奨励賞\n・一般演題\n＊LIVE配信+オンデマンド配信（検討中）\n・特別企画ビデオハンズオンセミナー\n参加登録受付期間\n9月30日（木）～12月12日（日）正午まで（予定）\n　※クレジット決済のみ \n参加登録方法\n支部例会ホームページより、オンラインでの登録となります。\n＜支部例会事前参加登録＞\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-ch116/jizen/ \n主催事務局\n第127回日本消化器病学会中国支部例会\n鳥取大学医学部　消化器・腎臓内科学\n〒683-8503 鳥取県米子市西町86番地\nTEL：0859-38-6527 　FAX：0859-38-6529 \n運営事務局（お問合せ先）\n株式会社メッド\n〒701-0114 岡山県倉敷市松島1075－3\nTEL：086-463-5344 　FAX：086-463-5345\nE-mail：jsge-ch116@med-gakkai.org\n担当：安田、若林 \n 
URL:https://www.jges.net/event/2021-38657
CATEGORIES:中国支部,支部例会
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