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SUMMARY:第56回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n小林　広幸（福岡山王病院　消化器センター） \n配信期間\n2024年11月～2026年4月末 \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n※重点卒後教育セミナーe-learning受講の業績登録は本会で行います。受講後、1～2週間程度で会員情報システムに登録されます。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ \n第56回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \nプログラム\n\n\n\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n【第１部】\n\n\n大腸鋸歯状病変の内視鏡診断、取り扱い\n秋田赤十字病院　消化器病センター　\n松下　弘雄\n札幌医科大学医学部　消化器内科学講座・消化器内視鏡センター\n山野　泰穂\n\n\n進化するAIを用いた大腸内視鏡検査\n\n国立がん研究センター中央病院　内視鏡科　\n斎藤　豊 \n\n\n\nCT colonography の現状と課題\n済生会熊本病院　予防医療センター　\n満崎　克彦\n\n\n【第２部】\n\n\n下部消化管の薬剤関連疾患の臨床像、X線・内視鏡診断\n松山赤十字病院　胃腸センター\n蔵原　晃一\n宇治徳洲会病院　健診科\n清水　誠治\n\n\n下部消化管のまれな炎症性疾患の臨床像、X線・内視鏡診断\n福岡大学医学部　消化器内科学講座\n平井　郁仁\n\n\n小腸疾患の内視鏡検査と治療戦略\n自治医科大学　内科学講座　消化器内科学部門\n矢野　智則
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SUMMARY:第57回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n小野 裕之 (県立静岡がんセンター 内視鏡科) \n配信期間\n2025年5月15日～e-learning配信開始 \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n※重点卒後教育セミナーe-learning受講の業績登録は本会で行います。受講後、1～2週間程度で会員情報システムに登録されます。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ \n第57回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdeskdummy@jges-elearning.org \nプログラム\n\n\n\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n【第１部】\n\n\nGERDに関する解剖、機能診断、内視鏡治療い\n昭和大学江東豊洲病院　消化器センター　\n井上　晴洋\n佐久医療センター　内視鏡内科\n小山　恒男\n\n\n好酸球性食道炎・胃炎の内視鏡診断と治療\n\n兵庫県立はりま姫路総合医療センター　\n木下　芳一 \n\n\n\n食道胃接合部癌に対する内視鏡治療の適応と実際\n大阪国際がんセンター　消化管内科　\n石原　立\n\n\n【第２部】\n\n\n内視鏡医が知っておきたい病理-胃癌の発生と胃型腫瘍-\n静岡がんセンター、病理診断科\n下田　忠和\n東京大学大学院医学系研究科器官病態内科学講座消化器内科学分野\n藤城　光弘\n\n\n最新の胃癌の内視鏡診断と治療（全層切除を含む）\n大阪国際がんセンター　消化管内科\n上堂　文也\n\n\n十二指腸非乳頭部腫瘍に対する内視鏡診断と治療のストラテジー\n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部\n角嶋　直美
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SUMMARY:第58回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n松田　浩二 (国立病院機構　静岡医療センター) \n配信期間\n2025年11月5日～e-learning配信開始 \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n※重点卒後教育セミナーe-learning受講の業績登録は本会で行います。受講後、1～2週間程度で会員情報システムに登録されます。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ \n第58回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \nテーマ\n胆膵内視鏡診療の「いま」とその教育法 \nプログラム\n\n\n\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n【第１部】\n\n\nERCPにおける胆管膵管カニュレーションとその教育法\n近畿大学医学部 消化器内科　\n竹中　完\n京都第二赤十字病院\n田中　聖人\n\n\n総胆管結石、胆嚢炎等の良性胆道疾患への治療的ERCPとその教育法\n\n聖マリアンナ医科大学 消化器内科　\n中原　一有 \n\n国立病院機構 静岡医療センター\n松田　浩二\n\n\n悪性胆道・膵臓疾患(悪性胆管狭窄)への治療的ERCPとその教育法\n東京医科大学 臨床医学系消化器内科学分野　\n土屋　貴愛\n北里大学病院 内視鏡センター\n木田　光広\n\n\n【第２部】\n\n\n術後胃におけるバルーン内視鏡治療とその教育法\n埼玉医科大学埼玉医科大学国際医療センター\n谷坂　優樹\n国立大学法人 富山大学附属病院\n安田　一朗\n\n\nEUSの描出法・FNA/Bとその教育法\n東京慈恵会医科大学附属病院 内視鏡医学講座\n加藤　正之\n埼玉医科大学埼玉医科大学国際医療センター\n良沢　昭銘\n\n\nTherapeutic EUSとその教育法\n東京女子医科大学東京女子医科大学\n中井　陽介\n国立病院機構 静岡医療センター\n松田　浩二
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SUMMARY:第100回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:　この度、第100回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の会長を拝命いたしました、新潟医療センターの佐藤祐一でございます。このような機会を賜りましたことは誠に光栄であり、学会の会員ならびに評議員の先生方に、心より御礼申し上げます。 \n　今回は100回という区切りの例会でもありますので、特別企画として、歴代支部長の先生方にご登壇いただき、座談会形式で消化器内視鏡学会甲信越支部の歴史を振り返るシンポジウムを開催することにいたしました。若い会員の方々が知らなかった、甲信越支部の業績やそれにかかわるエピソードなどの貴重なお話しが聞けるかと思います。ぜひ多くの会員の方々にご参集いただきたいと思っております。 \n　また、消化器病学会甲信越支部と合同で２つのワークショップを企画しました。\n　１）肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫\n　２）消化管疾患に対する低侵襲性治療\n　消化器領域では、ここ数年だけでも、新規の治療薬やデバイスの出現、治療に対する考え方の変遷があり、その進歩に戸惑うことも少なくありません。それぞれの専門分野の現状と問題点を知る絶好の機会かと思われます。活発な議論が展開されることが期待されますので、ぜひ多くの施設から演題応募をお願いしたします。\n　\n　本会が、今後の消化器領域を担う若手の先生のみならず、経験豊富な先生方にとっても、有用な議論や情報交換ができるような例会にしたいと考えております。日常の診療で経験された印象的な症例や、工夫をこらした症例など、今後の診療に還元できるような演題を幅広く募集いたします。多くの先生方のご応募を心よりお待ちしております。 \n会長\n佐藤　祐一（新潟医療センター 消化器内科） \n会期\n2026年（令和8年）4月26日（日） \n会場\n新潟ユニゾンプラザ \n〒950-0994\n新潟市中央区上所2丁目2-2 \n参加登録募集期間\n事前参加登録：2026年4月2日(木)～4月22日(水) 正午　[支払方法：クレジットカードのみ]\n当日参加登録：2026年4月25日(土)・26日(日)　 [支払方法：会場にて現金のみ] \n参加登録サイトのURL\nhttps://dimio.jp/jges100/sanka.html \n演題募集期間\n2026年1月14日(水)～2月18日(水)\n※日程の都合により演題募集の延長は行いませんのでご注意ください。 \n1. UMIN演題登録システムのURL\n〔暗号通信〕\n登録画面\nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n確認・修正画面 \nhttps://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n〔平文通信〕\n登録画面 \nhttp://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n確認・修正画面 \nhttp://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00055-00334-012 \n2. COI（利益相反）について\n　第100回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会の口演発表には、利益相反（COI）状態の申告と開示が必要になります。https://www.jges.net/procedure/coi より[様式1]をダウンロードおよびご記入の上、運営事務局宛にe-mailでお送りください（conventiondummy@dimiourgia.jp）。\n　また、発表スライドの最初又は演題および発表者などを紹介するスライドの次に、COIの申告がある場合は[様式1-A]により、COIの申告がない場合には[様式1-B]により開示してください。 \n募集内容\n合同ワークショップ1 肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫（公募）[4月25日(土) 開催] \n　肝疾患では非侵襲的診断技術の進歩や、脂肪肝（MASLD）・アルコール性肝疾患（ALD）の理解と治療の進歩、肝癌(HCC)に対する免疫チェックポイント阻害薬の適応など臨床現場では大きな変化が見られます。胆膵疾患では新規デバイスなどによるERCP/EUS手技の進歩も目覚ましく、一方、ERCP後膵炎などの合併症対策や予防策の重要性も指摘されています。さらに胆道癌・膵癌に対する化学療法の進歩も目を見張るものがあります。 \n　今回、臨床の現場で先生方が取り組んでいる肝胆膵疾患に対する新たな取り組みと工夫に関する演題を募集します。大規模施設だけでなく、中小規模施設ならではの取り組みとその成績、少数症例の検討からの今後の展開など幅広く各施設からの演題を期待し、参加者の知識のアップデートならびに情報共有を図りたいと考えます。 \n合同ワークショップ2 消化管疾患に対する低侵襲性治療（公募）[4月26日(日) 開催] \n　消化管疾患に対する低侵襲治療は、近年さらに進展しています。例えば、大腸では、UEMRやCSPがかなり普及しています。ESDの切開・縫縮においても、病変部位、あるいはデバイスの特徴を考慮して、各種デバイスの使い分けがされるようになってきています。消化管ステントも食道・胃十二指腸・大腸といろいろなステントが使用可能になりました。外科領域ではロボット手術の適応の広がりに伴い様々な工夫が期待されています。それらを含め、現場で体験した症例を発表していただき、日常臨床に役立つ知見が共有されることを期待します。 \n一般演題（公募） \n一般演題（英語発表）（公募） \n一般演題（研修医（卒後2年迄））（公募） \n一般演題（専攻医（卒後3-5年））（公募） \nプログラム\n日程表（PDF） \nプログラム（PDF） \n 【合同ワークショップ１】（公募）[4月25日(土) 開催] \n　テーマ：「肝胆膵疾患の新しい治療法と工夫」 \n 【合同ワークショップ２】（公募）[4月26日(日) 開催] \n　テーマ：「消化管疾患に対する低侵襲性治療」 \n日本消化器内視鏡学会第100回甲信越支部例会 記念シンポジウム –歴代支部長に訊く-（指定） \n 【一般演題、研修医・専攻医セッション(英語セッション含)】 \n 【共催セミナー】ランチョンセミナー \n事務局\n新潟医療センター 消化器内科 \n〒950-2022\n新潟市西区小針3丁目27- 11 \n運営事務局\n株式会社ディモルギア \n〒950-0994\n新潟市中央区上所1丁目1-24 Nビル2F\nTEL：025-282-7030　 FAX：025-385-7671\nE-mail：conventiondummy@dimiourgia.jp \n 
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SUMMARY:第111回 日本消化器内視鏡学会総会
DESCRIPTION:会長\n良沢　昭銘（埼玉医科大学国際医療センター　消化器内科） \n会期\n2026年5月8日（金）～10日（日） \n会場\nパシフィコ横浜 \nhttps://www.pacifico.co.jp/ \n総会ホームページ\nhttps://www.convention-plus.jp/111jges/ \n運営事務局\n株式会社コンベンションプラス \n〒113-0034\n東京都文京区湯島2-31-14\nルーシッドスクエア湯島5F\nTEL：03-4355-1135
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SUMMARY:【研究成果報告会】GERDに対する内視鏡治療研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n竹内　利寿（摂津診療所） \n会期\n2026年5月10日（日）12:15-12:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「419」（第12会場） \n\n抄録
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SUMMARY:【研究成果報告会】急性下部消化管出血の内視鏡診療に直結するエビデンスを創出する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n永田　尚義（東京医科大学） \n会期\n2026年5月10日（日）12:15-12:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「416+417」（第10会場） \n\n抄録
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SUMMARY:第1回　内視鏡治療後欠損部閉鎖法に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n土橋　昭（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座） \n当番世話人\n土橋　昭（東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座）\n阿部　展次（杏林大学　消化器・一般外科） \n会期\n2026年5月10日(第111回総会 最終日)　12:30-14:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「419」（第12会場） \nテーマ\n「内視鏡治療後欠損部閉鎖における治療効果と適応」 \n　ESDなどの内視鏡治療により生じた粘膜欠損部を閉鎖することで、後出血や遅発性穿孔などの偶発症発生頻度が大幅に低減することが明らかとなっている。実際、十二指腸癌診療ガイドラインにおいても、EMR・ESD後の創閉鎖が推奨されている。一方、臨床現場では止血用クリップを転用して創閉鎖を行っている症例も多く、欠損部の完全閉鎖が困難な場合も少なくない。また、これまでに多様な創閉鎖手技が報告されているものの、それぞれの技術的難易度や偶発症予防効果に関する検証は十分とはいえない。 \n　本研究会は、内視鏡治療後欠損部閉鎖の意義と役割を再評価し、より確実かつ再現性の高い閉鎖法の確立と標準化を図ることを目的として設立された。 \n創閉鎖の適応については、技術的側面のみならず、医療経済的観点からの検討も必要とされている。本会では、創閉鎖によって得られる偶発症予防効果や適応、確実性・再現性に優れた閉鎖手技の工夫、新たな試みなどに関する発表を広く募集する。また、医療経済的な負の側面や痛恨の症例（創閉鎖で痛い目に遭った症例）についても供覧していただき、内視鏡治療後欠損部閉鎖にまつわる諸問題を洗い出していきたい。\nなお、本研究会では全層切除に伴う創閉鎖は対象外としており、主にESD後の粘膜欠損部閉鎖を対象としておりますのでご留意ください。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n◇演題募集締切日：2026年1月15日（木）\n→締め切りました。\n \n\nプログラム・抄録 \n問い合わせ・事務局\n〒105-8461\n東京都港区西新橋3-25-8\n東京慈恵会医科大学　内視鏡医学講座\n樺　俊介\nTel　03-3433-1111（内線3181）\nFax　03-3459-4524\nE-mail　kanba@jikei.ac.jp \n　
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SUMMARY:第3回　大腸鋸歯状病変の内視鏡診断・治療の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n佐野 寧 （佐野病院　消化器センター） \n当番世話人\n斎藤 豊 （国立がん研究センター中央病院内視鏡センター長） \n会期\n2026年 5月10日(第111回総会 最終日)　12:30-14:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「416+417」 （第10会場） \n  \n　2019年のWHO分類改訂により、大腸鋸歯状病変（colorectal serrated lesions：CSL）の分類および定義は大きく変更されました。しかし本邦では、大腸鋸歯状病変の診断・治療方針はいまだ統一されておらず、施設や医師によって対応が異なっているのが現状です。\n　このような背景を踏まえ、本研究会は、大腸鋸歯状病変に関する医学研究や学術的議論を行いやすい環境を整備すること、鋸歯状病変に対応するJNET分類Type 1のアップデートを検討すること、ならびに大腸鋸歯状病変の内視鏡診断・治療に関する本邦のエキスパートオピニオンを形成することを目的として設立されました。 \n　本研究会では、2024年の第1回研究会において、最新の知見および現状の課題を共有しました。その後、修正デルファイ法によるエキスパートオピニオンの形成を目指し、10項目のClinical Question（CQ）を設定し、Working Group（WG）を結成しました。WGは各CQに対してシステマティックレビュー（SR）を実施し、その結果を基に10個のStatement案を作成しました。 \n　2025年の第2回研究会では、WG各班がこれらのSR結果およびStatement案について報告・解説を行い、世話人による投票が実施されました。その結果、10項目中7項目において合意形成に至りました。また合意形成に至らなかった項目については、追加のアンケート調査を実施し、Statement案の修正を行っております。 \n　第3回研究会（最終回）では、第2回研究会で合意に至らなかったStatement案およびJNET改訂案についてさらに議論を重ね、最終投票を行うことで、本邦におけるエキスパートオピニオンを明確化する予定です。皆様のご参加と活発なご議論を心よりお待ちしております。 \n\nプログラム \n  \n◇大腸鋸歯状病変に関するSR結果とStatement案 \n◇第２回附置研究会での投票結果報告 \n問い合わせ・事務局\n〒655-0031　兵庫県神戸市垂水区清水が丘2-5-1\n薫風会 佐野病院 消化器センター\n平田 大善\nTel　078-785-1000\nE-mail　daizenhirata@gmail.com
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SUMMARY:第1回　初学者のための内視鏡教育のあり方と標準的基本技能の指導法を確立するための研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n小野 尚子（北海道大学病院 光学医療診療部） \n当番世話人\n宮本 秀一（札幌医科大学　総合診療科） \n会期\n2026年5月10日（日）（第111回総会 最終日）12:30～14:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階「414＋415」（第9会場） \n  \n　本邦における内視鏡診療は世界的にも高い技術水準を有しておりますが、教育内容・到達目標・評価法・指導体制の標準化はいまだ十分に体系化されているとは言えません。初学者教育の質の均てん化と、客観的評価指標に基づく基本技能の構造化は喫緊の課題であり、教育を暗黙知に依存しない形で言語化し、再現可能な教育体系として確立することが求められています。\n　このような背景を踏まえ、本研究会は、初学者のための内視鏡教育の在り方を整理し、標準的基本技能の指導法について学術的に検討することを目的として設立されました。総論および各論の両面からClinical Question（CQ）を設定し、最終的には内視鏡指導方法に関するコンセンサスの策定を目指します。\n　第１回となる今回は、各グループよりCQ案と自施設での指導法についてご発表いただき、その内容をもとに全体討議を行います。\n　本研究会が、我が国における内視鏡教育の標準化と質の向上を推進する第一歩となるよう、皆様のご参加と活発なご議論を心よりお願い申し上げます。 \n\nプログラム \n問い合わせ\n〒060-8556　北海道札幌市中央区南1条西17丁目\n札幌医医科大学総合診療科\n（担当者氏名）宮本 秀一\nTel　011-611-2111\nE-mail shuichimiyamoto1984@gmail.com
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SUMMARY:第4回　内視鏡関連MSDs予防のための人間工学的対策研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n松崎　一平　(山下病院　消化器内科) \n当番世話人\n山宮　知　(獨協医科大学医学部　内科学（消化器）講座)\n山崎 　泰史　(岡山大学病院　消化器内科) \n会期\n2026年5月10日(第111回総会 最終日)　12:30-15:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「418」（第11会場） \nテーマ\n未来につなぐ内視鏡関連 MSDs対策 ～内視鏡医療従事者の健康と働き方～ \n内視鏡医療の進歩の陰で、腰痛や手関節痛などの筋骨格系障害（MSDs）は今や多くの内視鏡医療従事者にとって身近な問題となっています。休職や離職、さらには医師不足にもつながるMSDsは、私たちが未来の医療を支えるうえで避けて通れないテーマです。欧米ではすでにASGEからガイドラインが発行され、本邦でも「Ergonomic endoscopy」や「One-Minute Triple Stretch」に関する総説や研究がDigestive Endoscopy誌で報告されるなど、対策とエビデンス創出が進みつつあります。 \n第1回から積み重ねてきた本研究会も、いよいよ第4回で一区切り。テーマは「未来につなぐ内視鏡関連MSDs対策 ～内視鏡医療従事者の健康と働き方～」です。これまでの知見を振り返り、次世代へとつなぐ総まとめの場とできれば幸いです。内視鏡室環境、勤務体制、機器開発、人間工学的工夫など、多角的なご発表をお待ちしています。ともに“健康に働ける未来の内視鏡医療”を描きましょう。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへword形式にてお送り下さい。\n◇演題募集締切日：2026年1月15日（木）\n→締め切りました。\n \n\nプログラム・抄録 \n本研究会の研究成果物として、MSDsの予防を啓発するポスターを作成いたしました！\n会員の先生方におかれましては、ぜひ下記リンクよりダウンロード・印刷いただき、ご活用いただけますと幸いでございます。\n※A2サイズ印刷推奨\n※ポスターのデザインや文言を含む内容の改変（修正・加工等）は禁止 \n内視鏡関連MSDs予防ポスター① \n内視鏡関連MSDs予防ポスター② \n問い合わせ・事務局\n〒700-8558\n岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1\n岡山大学大学院医歯薬学総合研究科　消化器・肝臓内科学\n豊澤　惇希\nTel　086-235-7218\nE-mail　 p6yr1rdk@okayama-u.ac.jp
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SUMMARY:第2回　内視鏡用視野確保ゲルを用いた内視鏡診断および治療手技に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n矢野智則　（自治医科大学　消化器内科） \n当番世話人\n桑井寿雄　（広島大学病院　消化器内視鏡医学講座） \n会期\n2026年5月10日(第111回総会 最終日)　12:30-15:30 \n会場\nパシフィコ横浜　会議センター　4階 「411+412」（第7会場） \nテーマ\n　近年、消化管内視鏡の視野確保に透明ゲルを用いるgel immersion法の有用性が注目されている。止血術における視野確保のみならず、管腔内圧が低圧に保たれることを利用した消化管腫瘍に対する内視鏡的切除や捻転解除、静脈瘤硬化療法、異物回収、EUS、ERCPなど様々な処置での使用法が学会や論文で報告されている。しかし、現状ではそれぞれの検証や意見交換が充分になされていない。本研究会ではgel immersion法を用いた様々な内視鏡診断および治療手技について意見交換し、多施設での症例集積等を通じて、種々の内視鏡手技に適したゲルの使用法を検討し、手技の確立および向上を図りたい。 \n　第2回では、透明ゲルを用いた様々な内視鏡手技に関する一般演題と、多施設研究の各プロジェクトの進行状況の報告を予定している。 \n演題申込方法\n　Gel immersion法の有用性や問題点に関する発表を幅広く募集します。多数例の検討のみならず、有用であった一例、逆に失敗例や問題点を討議したい一例報告も大歓迎です。そのため演題申し込みには抄録本文は不要とします。 \n　演題名、演者名、所属機関名の順に記載し、連絡先（Tel、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへword形式にてお送り下さい。演題申し込みいただきましたら、一週間以内に受領の返信メールをいたします。もし返信メールが届かない場合はお手数ですが下記電話番号までご連絡ください。 \n◇演題募集締切日：2026年1月15日（木）\n→締め切りました。\n \n\nプログラム \n問い合わせ・事務局\n広島大学病院　消化器内科/消化器内視鏡医学講座　\n濱田　拓郎、棚田　知里\nTel：082-257-5538\nE-mail：ctanada@hiroshima-u.ac.jp
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SUMMARY:第3回WEGECA（Women Endoscopists for Global Exchange and Career Advancement）
DESCRIPTION:当番世話人\n南　ひとみ（長崎大学病院　消化器内科） \n会期\n2026年5月10日（日）（第111回総会最終日）12：30～15：30\n（12：30～14：30　会長特別企画2　WEGECA in Yokohama\n　14：30～15：30　意見交換会） \n会場\n会長特別企画2：パシフィコ横浜　会議センター　５階　502（第６会場）\n意見交換会：パシフィコ横浜　会議センター　5階　511・512（第14会場）
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SUMMARY:第4回 ピロリ陰性時代の胃癌に関する研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n杉本光繁 (大分大学 グローカル感染症研究センター) \n当番世話人\n兒玉雅明 (大分大学 先進医療科学科)\n安藤孝将 (富山大学付属病院 第三内科)\n山田貴教 (浜松医科大学 光学医療診療部)\n張萌琳 (東京医科大学病院　内視鏡センター) \n会期\n2026年5月10日 (日) 13：00開始(12:30開場) \n会場\nTKPガーデンシティPREMIUM横浜ランドマークタワー 25F カンファレンスルームG\n(神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1横浜ランドマークタワー 25階) \nhttps://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-yokohama-landmark/access/ \n参加費：無料 \n  \n　本研究会は日本消化器内視鏡学会の附置研究会として始まり、H. pylori陰性時代における胃癌の臨床病理学的特徴を明らかにすることを目的としております。現在は日本消化器内視鏡学会の関連研究会として活動を継続しています。過去3回の関連研究会ではH. pylori未感染胃癌を主に議論して参りましたが、第4回目の今回は「除菌後胃癌」をテーマとし、当番世話人でもある大分大学の兒玉雅明先生に基調講演をしていただきます。また、当研究会で症例集積を行ってきた「除菌後逐年検査で発見された粘膜下層以深浸潤癌の臨床病理学的特徴」に関する研究成果および掲載論文の紹介を佐々木亜希子先生にご発表いただきます。現在進行中の研究として、「除菌後に発見される進行胃癌の臨床病理学的特徴(矢田智之先生)」、「H. pylori未感染の腸型胃腫瘍における分子病態の解明(柴垣広一郎先生)」、「H. pylori未感染胃腫瘍におけるNon H. pylori Helicobacter感染症の疫学調査(杉本光繁)」について進捗状況を報告いただく予定です。\n　加えて、一般演題として、「H. pylori未感染胃癌」および「除菌後胃癌」に関する演題を広く応募します。示唆に富む症例報告や、症例集積中の研究に関するアナウンスなども大歓迎ですので多くの先生方からのご発表、ご参加をお待ちしています。また、本研究領域に興味をお持ちの新規の参加者も大歓迎ですので、是非ともお声がけいただけますようお願いいたします。 \n演題申込\n800字以内で、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n◇演題募集締切日：2026年1月21日（水） \n→締め切りました。 \nプログラム・抄録 \n問い合わせ・事務局\n〒612-8555\n京都府京都市伏見区深草向畑町1-1\n独立行政法人国立病院機構京都医療センター　消化器内科\n事務局 村田雅樹 \nTel　075-641-9161(当日の連絡先は別途お送りいたします) \nFax　075-643-4325 \nE-mail　 mura05310531@gmail.com \n 
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SUMMARY:第16回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n佐々木　文郷（鹿児島大学　消化器内科）\n小田島　慎也（帝京大学　消化器内科）　　 \n会期\n2026年5月10日(日)　13：00～16：00 \n会場\nTKPガーデンシティみなとみらい（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催（予定） \n参加費：1\,000円 \nWEB参加の方の参加登録はこちら \nテーマ\n“　Smart Endoscopy Lab をめざして：協働・働き方・DXの最前線” \n　近年、内視鏡診療は人手不足への対応や働き方改革の推進、さらにDX導入の広がりなど、現場を取り巻く環境が大きく変化しつつあります。こうした状況を踏まえ、内視鏡検査や周術期管理における多職種の役割分担と協働のあり方を再考することを目的に、今回“Smart Endoscopy Lab をめざして：協働・働き方・DXの最前線”をテーマといたしました。医師・看護師・技師など、各職種の視点から、タスクシフトを含む業務最適化やDXを活用した新たな内視鏡室運営、現場での課題と展望について幅広く議論したいと思います。\n　各施設での取り組みや実践例、現場課題に対する試行、システム構築など多職種の皆さまから幅広い演題をお待ちしています。成果だけでなく、試行錯誤の経験も歓迎します \n　その他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集しております。 \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2026年1月23日（金）\n→締め切りました。 \n\nプログラム・抄録 \n問い合わせ先\n〒113-8655　\n東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　消化器内科\n(担当者氏名)波多野　稔子\nTel     03-3815-5411、内線33000\nFax     03-5800-9015\nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第59回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n 勝木 伸一( 小樽掖済会病院 消化器病センター) \n配信期間\n2026年5月15日～e-learning配信開始 \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n※重点卒後教育セミナーe-learning受講の業績登録は本会で行います。受講後、1～2週間程度で会員情報システムに登録されます。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■受講料支払に関するお問合せ \n日本消化器内視鏡学会事務局セミナー担当 \nseminar-jgesdummy@jges.or.jp \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ \n重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \nテーマ\n 最新の小腸，大腸内視鏡診断と治療技術 \nプログラム\n\n\n\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n【第１部】\n\n\n 大腸腫瘍病理の最新知識\n 旭川医科大学病院病理部・病理診断科　\n 市原 真\n静岡がんセンター 内視鏡科\n堀田 欣一\n\n\n 大腸腫瘍の拡大内視鏡診断\n\n 秋田赤十字病院 消化器病センター　\n 松下 弘雄 \n\n\n\n 大腸腫瘍に対する最新内視鏡治療手技\n 神戸大学大学院 消化器内科学分野　\n 豊永 高史\n\n\n【第２部】\n\n\n\n小腸の内視鏡診療のトピックス \n〜ポリポーシス，小腸腫瘍、Crohn 病の診断と治療〜 \n\n自治医科大学 内科学講座 消化器内科学部門\n矢野 智則\n広島大学 消化器内科\n岡 志郎\n\n\n出血性小腸疾患の最新知識\n藤田医科大学医学部 先端光学診療学講座\n大宮 直木\n\n\n潰瘍性大腸炎関連腫瘍性病変に対する内視鏡治療の有用性\n岩手医科大学内科学講座 消化器内科分野\n梁井 俊一
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CATEGORIES:重点卒後教育セミナー
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SUMMARY:仙台内視鏡治療ライブセミナー2026のご案内
DESCRIPTION:会期\n2026年5月23日（土） \n会場\n公益財団法人仙台市医療センター 仙台オープン病院　大会議室 \n〒983-0824\n宮城県仙台市宮城野区鶴ヶ谷5-22-1\nTEL:022-252-1111 \n定員\n100名 \n参加費\n¥12.000（医師）　¥3.000（メディカルスタッフ） \n参加費は事前登録制とさせていただきます。定員に達し次第締め切りとさせていただきますので予めご了承ください。 \n申込み方法・セミナーホームページ\nhttps://sendailive.com \n参加登録は締め切りました。 \nGuest faculty\n川嶋 啓揮 先生（名古屋大学大学院医学系研究科　消化器内科学　教授） \n河上 洋 先生（宮崎大学 消化器内科学講座 教授） \n原 和生 先生（愛知県がんセンター 消化器内科 部長） \n中井 陽介 先生（東京女子医科大学 消化器病センター　消化器内科　教授） \n藤森 尚 先生（九州大学病院 肝臓・膵臓・胆道内科　講師） \n松本 和幸 先生 （岡山大学学術研究院　医療開発領域　光学医療診療部　講師） \n\n \nお問い合わせ\n事務局\n仙台オープン病院　\n022-252-1111（代表）医局秘書室（内線4503）\nhisho2dummy@openhp.or.jp \n運営事務局\n株式会社東北共立　\n022-246-2591\nsendailivedummy@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:第50回　近畿セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーは2026年度 5月配信のセミナーとなります。\n配信期間\n2026年5月25日（月）正午～2026年6月8日（月）11：59 \n会長\n赤羽 たけみ（宇陀市立病院） \n受講方法\n\n\n\n1．学会ホームページよりアクセスいただき、会員ログイン後、該当セミナーのボタンより視聴サイトへお入りください。 \n　※配信開始前に、予め正常に会員ログインができるかの事前確認をお願いいたします。\n2．配信期間中に、すべての講演を最初から最後までご聴講ください（必須）。\n　※視聴期間中は、全ての講演を何度も視聴いただけます。\n　※日にちをわけて視聴いただいても結構です。\n　※ご自身の視聴状況は「ステータス」よりご確認ください。\n3．領収書と受講証明書は、視聴サイトよりダウンロードが可能となります。なお、受講証明書については、全講演の視聴が終了しましたら（ステータスが完了となりましたら）、ダウンロード可能となります。 \n　※受講証明書はアンケート回答後にダウンロード可能となります。\n　※再発行は対応しておりませんので、大切に保管ください。\n4．セミナー出席ポイント登録\n学会事務局にて会員情報システムに登録いたします。\n配信終了後、10日間程度で会員ログインページより受講記録の確認が可能となります。 \n　※本セミナーの業績単位数は、開催支部所属会員のみ5点付与。\n　　他支部所属会員、準会員の方は業績の付与はございません。\n\n\n\n受講ページ\n準備中 \nセミナーについてのお問い合わせ先（テキストなど）\n第50回日本消化器内視鏡学会近畿セミナー運営事務局\nMed-Link Consulting \n担当：稲場昭喜\n〒662-0951　兵庫県西宮市川西町10－3\nTEL：080-4015₋1313 　FAX：0798－34ｰ6155\nE-mail：kinki.seminar50dummy@gmail.com \n参加登録についてのお問い合わせ先（受付状況など）\n日本消化器内視鏡学会近畿セミナー受付係\n株式会社コンベンションプラス\n担当：丹沢、佐々木\n〒113-0034東京都文京区湯島2-31-14　ルーシッドスクエア湯島5F\nTEL：03-4355-1140 FAX：03-6837-5339\nE-mail：kinkidummy@jges-seminar.com \n配信・視聴についてのお問い合わせ先（視聴できないなど）\n支部セミナー オンデマンド配信担当\n株式会社メディカルビスタ\n担当：日下/柴田\nTEL: 0120-046-844 FAX: 03-6368-9509\nEmail: jges-shibu-seminardummy@medicalvista.net
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SUMMARY:第69回　日本消化器内視鏡学会東海支部例会
DESCRIPTION:会長\n濱田康彦（三重大学医学部附属病院 光学医療診療部） \n会期\n2026年6月6日（土） \n会場\nウインクあいち\n〒450-0002　名古屋市中村区名駅4丁目4-38 \n例会ホームページ\nhttps://www.jgestokai69.jp/ \n演題募集期間\n2026年1月15日(木) 正午 ～ 2月12日(木) 正午 \n募集内容\n■シンポジウム \n■一般演題 \nプログラム概要 \n■公募演題\n　◎シンポジウム（消化管）\n　◎シンポジウム（胆膵）\n　◎一般演題、一般演題（若手研究者優秀演題奨励賞（研修医・専攻医）） \n■ハンズオンセミナー \n■女性内視鏡医の会 企画 \n■共催セミナー \n事務局\n三重大学大学院医学系研究科 消化器内科学\n〒514-8507　三重県津市江戸橋2丁目174\nTEL：059-231-9238　FAX：059-231-5269 \n運営事務局\n株式会社セントラルコンベンションサービス\n〒460-0008　愛知県名古屋市中区栄3-19-28\n担当：山田麻里恵、横川智也\nTEL：052-269-3181　FAX：052-269-3252\nE-mail：jges69dummy＠ccs-net.co.jp
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SUMMARY:第121回　日本消化器内視鏡学会九州支部例会
DESCRIPTION:会長\n久部　高司（福岡大学筑紫病院消化器内科） \n会期\n2026年6月12日（金）～13日（土） \n会場\n電気ビル共創館・本館 \n〒810-8720\n福岡市中央区渡辺通2丁目1番82号 \n例会ホームページ\nhttp://www.g127-e121.org/ \n演題募集期間\n2026年1月7日（水）～2月12日（木）正午 \nhttps://www.g127-e121.org/abstract.html \nテーマ\nみらいを共に創る \n事務局\n福岡大学筑紫病院消化器内科 \n〒818-8502\n筑紫野市俗明院1丁目1番1号\n担当：宮岡　正喜\nTEL：092-921-1011 　FAX：092-929-2630 \n運営事務局\n株式会社JTBコミュニケーションデザイン　コンベンション第二事業局 \n〒810-0072\n福岡市中央区長浜1-1-35　新KBCビル4階\nTEL：092-751-3244 FAX：092-751-3250\nE-mail：g127-e121dummy@jtbcom.co.jp \n 
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SUMMARY:第122回　日本消化器内視鏡学会関東支部例会
DESCRIPTION:会長\n阿部　展次（杏林大学医学部 消化器・一般外科） \n会期\n2026年6月13日（土）～14日（日） \n会場\nシェーンバッハ・サボー \n〒102-0093　東京都千代田区平河町2-7-4　砂防会館別館 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-k.umin.jp/122shibureikai/index.html \n 
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SUMMARY:第136回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:会長\n横田　智行（松山赤十字病院　肝胆膵内科） \n会期\n2026年6月27日（土）～6月28日（日） \n会場\n松山市総合コミュニティセンター\n〒790-0012　愛媛県松山市湊町7丁目5番地 \n例会ホームページ\nhttps://c-lef.co.jp/g125-e136sh/ \n演題募集期間\n2026年2月4日（水）～3月11日（水）正午 \n募集募集ページ\nhttps://c-lef.co.jp/g125-e136sh/entry.php \n 
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SUMMARY:令和8年度　リンダウ・ノーベル賞受賞者会議
DESCRIPTION:　「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」とは、ドイツ・リンダウ市において、ノーベル賞受賞者が世界各地から集った博士課程学生及び若手研究者に対して、講演やディスカッション等を行う国際会議です。 \n　日本学術振興会は、我が国における学術の将来を担う国際的視野、経験に富む優秀な研究者を育成するため、若手研究者が本会議に参加することを支援しています。 \n対象分野\n3分野合同（物理学、化学、生理学・医学関連分野） \n日 程\n令和8（2026）年6月28日（日）～7月3日（金） \n開催地\nリンダウ市（ドイツ南部） \nチラシ\nhttps://www.jsps.go.jp/file/storage/j-lindau/data/r8_lindau_poster.pdf \nホームページ\nhttps://www.jsps.go.jp/j-lindau/index.html \n申請締切\n2024年8月5日（月）17：00（日本時間） \n▼募集要項\nhttps://www.jsps.go.jp/j-lindau/shinsei_boshu.html \n本事業に係る問い合わせ先\n独立行政法人日本学術振興会　\n国際事業部研究協力第一課「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業」担当\nE-mail：lindau*jsps.go.jp（*を@に置き換えてください。）
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SUMMARY:第176回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第176回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を2026年7月4日（土）に秋田市にて開催する運びとなりました。伝統ある本例会を担当させていただき栄誉を感じると共に身の引き締まる思いでおります。また、このような貴重な機会を与えてくださいました支部会員の皆様方に感謝申し上げます。\n　さて、本例会のテーマは「－内視鏡力　研鑽と伝承－」としました。今日の医師の働き方改革において、従来行われてきた長時間の経験量を元にした技術の取得という手法は過去のものとなり、新しい時代に即した学び方が求められています。そのような状況においても、自分自身の知識・技量を高めていくこと、また同時に次の世代にその技術を伝えていくことは内視鏡医としての使命であり、今の状況に則したスキルアップの方法を考えていく良い機会になればと思います。\n　今回の例会では、実臨床で遭遇するような消化管・肝胆膵の症例検討を行い、真の臨床力を研鑽できるような会にしたいと考えております。またそのような症例検討を通じて若い内視鏡医の方々にも自施設だけではなく他施設の上級医の読影方法、診断プロセスを学べる機会、伝承の場になればと期待しております。さらには例会恒例の若手医師、研修医の発表の場であるプレナリーセッションの開催も予定しております。\n　従来、7月の秋田は過ごしやすい気候が多いのですが、ここ数年は猛暑となることも度々です。本例会はそのような状況も考慮してクールビズを推奨いたします。ノーネクタイ、ノージャケットのノーストレスで秋田を楽しんでください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。 \n会長\n松下　弘雄（秋田赤十字病院 消化器病センター 第二消化器内科） \n会期\n2026年7月4日（土） \n会場\n秋田市にぎわい交流館AU（あう） \n〒010-0001\n秋田県秋田市中通一丁目４番１号 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/176jges-tohoku/ \n演題募集期間\n2026年3月18日（水）～4月22日（水）正午 \n募集内容\nテーマ「－内視鏡力 研鑽と伝承－」 \n消化器内視鏡診療に関する演題を広く募集いたします。\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/176jges-tohoku/ \nプログラム\n・シンポジウム　【主題演題】\n「消化器内視鏡のコツとポイント　こんな工夫やっています」\n消化器内視鏡の分野は、消化管領域，胆膵領域ともに絶えず進化しています。IEEを用いた診断、病変切除法、止血術、ステント留置、胆石・膵石へのアプローチ、EUSを用いた治療など、多岐にわたります。\nその中で、教科書には書いていない，ちょっとしたコツや、うまくいくためのポイントは誰しも持っているのではないでしょうか。\n体位、スコープ選択、挿入法、観察法、局注、スネアリング、カニュレーション、乳頭切開、穿刺、ガイドワイヤー、ドレナージ、処置具の使い分けなど、知っておくと役に立つ、若い世代の内視鏡医に伝えたい、そのような演題を広く募集します。 \n・特別企画　【主題演題】\n「症例検討　―消化管の部―」「症例検討　―肝胆膵の部―」\n画像診断に迷う症例、病理診断が未解決な症例、頻度は低いが一見の価値がある症例、治療方針に迷った症例など、示唆に富む症例を募集します。\nもちろん、典型的で内視鏡医なら知っておくべき教育的な症例も募集します。\n消化管の部と肝胆膵の部と分けて開催し、それぞれ専門の病理医もお招きして、生で解説をしていただきます。\nみんなで勉強できる症例をお待ちしております。\n演題が採用された際は、病理のプレパラートを持参していただく予定です。 \n・第32回プレナリーセッション\n「めざせ！消化器内視鏡専門医」\n今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを行います。\nこれから消化器内視鏡専門医を目指す卒後2年以内の研修医と、卒後3 年から5年の専攻医を筆頭演者として、合計5題の優秀演題を支部例会当日に選考し、評議員会で報告したうえで表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。\nさらに、上位3名の筆頭演者は後日開催される日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n・一般演題\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集します。\nなお、シンポジウム「消化器内視鏡のコツとポイント　こんな工夫やっています」と特別企画「症例検討　―消化管の部―」「症例検討　―肝胆膵の部―」、プレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」に残念ながら選出されなかった演題についても、一般演題としてご発表いただきます。 \n事務局\n秋田赤十字病院 \n〒010-1495\n秋田県秋田市上北手猿田字苗代沢222番地1\n担当：平川、谷藤 \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001　\n宮城県仙台市太白区八本松2-10-11\n担当：千葉、小足、鈴木\nTEL：022-246-2591\nFAX：022-399-7749\nE-mail：jges176dummy@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:第116回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:会長\n井口　幹崇（和歌山県立医科大学　消化器内科） \n会期\n2026年7月11日（土） \n会場\nグランキューブ大阪（大阪国際会議場） \n〒530-0005\n大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51 \n例会ホームページアドレス\nhttps://p-forest.co.jp/jgeskinki116/index.html \n演題募集期間\n2026年1月7日（水）～　2月18日（水）正午 　→　2026年3月4日（水）正午まで延長しました。 \n演題登録を締め切りました。\n多数のご応募ありがとうございました。\n \n事務局\n和歌山県立医科大学　消化器内科 \n〒641-0012\n和歌山県和歌山市紀三井寺811-1\nTEL：073-447-2300 FAX：073-445-3616 \n運営事務局\n株式会社PLANNING FOREST \n〒512-0073\n大阪府大阪市中央区難波千日前5-19　河原センタービル5階\nTEL：06-6630-9002 FAX：06-6630-9003 \n 
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SUMMARY:第136回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:会長\n植木　亨（福山市民病院　内科） \n会期\n2026年7月12日（日） \n会場\n福山ニューキャッスルホテル\n〒720-0066　広島県福山市三之丸町8-16 \n \n例会ホームページアドレス\nhttps://kwcs.jp/jges-ch136/ \n演題募集期間\n2026年2月4日（水）～3月4日（水）正午 \n募集内容\n◆ ワークショップ \n「Collaboration（協働）する内視鏡診療」 \n近年、ESD関連手技は外科や麻酔科との協働により、従来の上下部消化管にとどまらず、咽頭や十二指腸などへと治療対象臓器および疾患の範囲を拡げています。さらに、閉塞性大腸癌に対するステント治療や消化管出血に対するIVR治療は、緊急手術の回避に大きな役割を果たしています。一方、EUS-FNAは病理部門との協働により、ROSE（迅速細胞診）のみならず、ゲノム医療に資する組織採取も可能となりました。加えて、AIの導入は消化管から胆膵領域へも広がりつつあります。また、多職種との協働により、さまざまなチーム医療が実践されているほか、院内にとどまらず、地域医療連携を通じた膵癌早期発見への取り組みも全国で活発化しています。\n　本ワークショップでは、このような多岐にわたる「Collaboration（協働）」によって広がる内視鏡診療の可能性を共有し、明日からの診療に活かすことを目的とします。直接的な手技に限らず、内視鏡関連疾患を扱う内容であれば、幅広い視点からの演題応募を歓迎いたします。皆様からの多数のご応募を心よりお待ちしております。 \n※優秀演題の発表者に賞が授与されます。 \n※１演題につき演者は5名までの登録となります。 \n  \n◆ 一般演題 \n一般演題の中から優秀演題に賞を授与します。 \n  \n◆ 中国支部　研修医奨励賞 \n卒後2年目までの初期研修医のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n  \n◆ 中国支部　専攻医奨励賞 \n初期研修医終了後3年以内(卒後3～5年目)の専攻医(後期研修医)のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n※研修医奨励賞および専攻医奨励賞とも、演題申し込みは1ユニットから1演題までに限定させていただきます。 \n（ユニットとは指導体制が異なるものをさし、例えば各病院の外科と内科、大学なら消化器内科と光学医療診療部とは異なるものとみなします。） \n※研修医奨励賞および専攻医奨励賞の応募が多数の場合は、 \n一般演題に変更させていただく場合がありますので、あらかじめご了承の上、ご応募ください。 \n  \n◆ 実地医家部門賞 \n認定指導施設以外の病院（開業医、クリニックなどを含む）からの演題が対象です。発表演題より優秀演題に賞を授与します。 \n事務局\n福山市民病院　内科\n〒721-8511　広島県福山市蔵王町5-23-1\nTEL：084-941-5151 \n運営事務局\n株式会社キョードープラス\n〒700-0976　岡山県岡山市北区辰巳20-110\n担当：浅山、中井、松下\nTEL：086-250-7681　　FAX：086-250-7682\nE-mail：jges-ch136dummy@kwcs.jp
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SUMMARY:第126回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:消化器内視鏡に関連する多数の演題応募とご参加をお待ちしております。 \n会長\n二宮　致（福井県立病院） \n会期\n2026年7月12日（日） \n会場\n福井県県民ホール、福井市交流プラザ\n〒910-0858\n福井市手寄1-4-1　AOSSA　6F・8F \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間\n2026年3月23日（月）～4月24日（金） → 5月7日（木）17時\n※演題募集期間を5月7日（木）17時まで延長いたしました。 \n募集内容\nパネルディスカッション：「SM浸潤食道癌の診断と治療」 \nSM浸潤食道癌の診断・治療選択について北陸地区の代表的な施設を中心に、様々な取り組みをご発表頂き討論を行う予定です。 \n一般演題：公募（初期臨床研修医・専攻医からの演題も広く募集します） \nプログラム概要\n\nパネルディスカッション　指定演者\n\n　「SM浸潤食道癌の診断と治療」 \n\n共催セミナー\n\n　教育講演 \n　　テーマ：胆・膵疾患に対する内視鏡検査・治療 \n　ランチョンセミナー \n　　テーマ：下部消化管疾患に対する内視鏡検査・治療 \n　特別講演 \n　　テーマ：食道癌の病態・診断・治療 \n\n一般演題　公募\n\n事務局\n福井県立病院\n〒910-8526\n福井市四ツ井２丁目８－１\n担当：波佐谷兼慶\nTEL：0776-54-5151　　FAX：0776-57-2945\nE-mail：hasatani9dummy@yahoo.co.jp \n運営事務局\n株式会社キュービクス\n〒920-2161\n石川県白山市熱野町ハ8-1\n担当　丹野　博・吉尾　知子\nTEL：076-201-8821　　FAX：076-272-2488\nE-mail：gakkaidummy@kubix.co.jp \n 
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SUMMARY:第52回　関東セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーは2026年度 7月配信のセミナーとなります。\n配信期間\n2026年7月12日（日）正午～2026年7月26日（日）11:59 \n会長\n岡　政志（埼玉医科大学総合医療センター　消化器・肝臓内科） \n受講方法\n\n\n\n1．学会ホームページよりアクセスいただき、会員ログイン後、該当セミナーのボタンより視聴サイトへお入りください。 \n　※配信開始前に、予め正常に会員ログインができるかの事前確認をお願いいたします。\n2．配信期間中に、すべての講演を最初から最後までご聴講ください（必須）。\n　※視聴期間中は、全ての講演を何度も視聴いただけます。\n　※日にちをわけて視聴いただいても結構です。\n　※ご自身の視聴状況は「ステータス」よりご確認ください。\n3．領収書と受講証明書は、視聴サイトよりダウンロードが可能となります。なお、受講証明書については、全講演の視聴が終了しましたら（ステータスが完了となりましたら）、ダウンロード可能となります。 \n　※受講証明書はアンケート回答後にダウンロード可能となります。\n　※再発行は対応しておりませんので、大切に保管ください。\n4．セミナー出席ポイント登録\n学会事務局にて会員情報システムに登録いたします。\n配信終了後、10日間程度で会員ログインページより受講記録の確認が可能となります。 \n　※本セミナーの業績単位数は、開催支部所属会員のみ5点付与。\n　　他支部所属会員、準会員の方は業績の付与はございません。\n\n\n\n受講ページ\n準備中 \nセミナーについてのお問い合わせ先（テキストなど）\n第52回日本消化器内視鏡学会関東セミナー運営事務局\n株式会社プランニングウィル内\n担当：馬場 敦子、森田 帆珠未、石川 はるな\n〒113-0033東京都文京区本郷3-40-10 三翔ビル4F\nTel:  03-6801-8084 Fax:  03-6801-8094\nE-mail：52kanto_seminar@planningwill.co.jp\n参加登録についてのお問い合わせ先（受付状況など）\n日本消化器内視鏡学会近畿セミナー受付係\n株式会社コンベンションプラス\n担当：丹沢、佐々木\n〒113-0034東京都文京区湯島2-31-14　ルーシッドスクエア湯島5F\nTEL：03-4355-1140 FAX：03-6837-5339\nE-mail：kinki@jges-seminar.com \n配信・視聴についてのお問い合わせ先（視聴できないなど）\n支部セミナー オンデマンド配信担当\n株式会社メディカルビスタ\n担当：日下/柴田\nTEL: 0120-046-844 FAX: 03-6368-9509\nEmail: jges-shibu-seminar@medicalvista.net
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SUMMARY:第133回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第133回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会を開催させていただくことになりました。このような貴重な機会を与えていただいた勝木 伸一 支部長をはじめ、幹事・評議員の諸先生方、並びに関係各位の皆様に厚く御礼申し上げます。\n　本会は2026年8月29日（土）、8月30日（日）の2日間、第139回日本消化器病学会北海道支部例会（北海道大学大学院 消化器外科学I 教授 武冨 紹信 会長）との合同で、会場は北海道大学医学部学友会館「フラテ」で開催いたします。\n　消化器内視鏡診断・治療の発展により患者の恩恵がある一方で、未だ予期せぬ偶発症に遭遇することもしばしば経験されます。また、難易度の高い内視鏡手技の件数が増加しており、偶発症について今一度再考する時期と考えました。さらに、治療困難例や手技に難渋する症例、様々な偶発症に対応する能力が求められる時代となっています。そこで本例会のシンポジウムのテーマは「消化器内視鏡診療における偶発症対策とトラブルシューティング」とさせていただきました。偶発症の対する予防策、困難例を克服した症例・克服できなかった症例、トラブルシューティングの方法などを、動画を含めて提示していただき、多くの会員の皆様との間で討論させていただければと思っております。\n　特別講演は、超音波内視鏡下胆道ドレナージの現況と今後の展望についてご講演いただく予定です。\n　今回もシンポジウム、一般演題に加え、若手医師の発表セッションを企画しております。\n　本会が会員の皆様の消化器内視鏡診療に寄与するものとなるよう、また、猛暑を吹き飛ばすような素晴らしい例会になるよう最善を尽くしてまいります。是非とも数多くの先生のご参加、多数の演題のご応募をいただければ幸いに存じます。宜しくお願い申し上げます。 \n第133回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会\n会長　久居 弘幸 \n会長\n久居 弘幸（伊達赤十字病院　消化器科） \n会期\n2026年8月29日（土）～ 30日（日） \n現地開催、オンデマンド配信（一部、録画） \n会場\n北海道大学医学部学友会館「フラテ」 \n〒060-8638\n札幌市北区北15条西7丁目 \n \n例会ホームページ\nhttps://www.ec-mice.com/139jsge-133jges-hokkaido/index.html \n日本消化器病学会との合同開催でございます。多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。 \n演題募集期間\n2026年5月7日（木）正午～ 6月4日（木）正午 \n募集内容\n■内視鏡学会シンポジウム\n　「消化器内視鏡診療における偶発性対策とトラブルシューティング」 \n■一般演題　研修医発表　専攻医発表 \n■例会当日　優秀演題表彰者を発表いたします \n【優秀演題賞】\n　発表演題から各分野別（上部消化管、下部消化管、肝胆膵）に1題を選定し、優秀演題として支部が表彰し、副賞として3万円を贈呈いたします。 \n【専攻医優秀演題賞】【研修医優秀演題賞】\n　専攻医・研修医による発表演題からそれぞれ最優秀演題賞と優秀演題賞を選定いたします。最優秀演題は本部が表彰し、翌年度春の本学会総会への参加をご招待いたします。\n　優秀演題には支部が表彰し、副賞として5万円を贈呈いたします。 \n運営事務局\n株式会社Doshin EC \n〒060-0807\n札幌市北区北7条西4丁目8-3　北口ヨシヤビル5F\n担当：松田、宮下\nTEL：011-299-5910　FAX：011-299-5911\nE-mail：jsge-jges-hokkaidodummy@ec-mice.com
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LOCATION:北海道大学医学部学友会館「フラテ」\, 札幌市北区北15条西7丁目\, 〒060-8638
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SUMMARY:第2回JGES International
DESCRIPTION:会長\n山本　博徳（自治医科大学 富士フイルムメディカル国際光学医療講座 特命教授） \n会期\n2026年9月11日（金）～12日（土） \n会場\n都市センターホテル、東京 \nプロモーションビデオ\nHands-on Seminar <NEW> \nLive demonstration  <Coming Soon> \nWEGECA  <Coming Soon> \nJGES International Consensus Meeting – JICM – <Coming Soon> \nWelcome Messages from International Faculty Members <Coming Soon> \nWelcome Message from Congress President (Hironori Yamamoto)\n\n \nWelcome Message from Congress Vice-President (Takao Itoi)\n\n \nWelcome Message from Congress JGES President (Shinji Tanaka)\n\n \nウェブサイト\nhttps://jges-intl.net/ \nPoster download \nBanner download \nお問い合わせ\nhttps://www.convention-plus.jp/jges-intl/contact/ \n \n 
URL:https://www.jges.net/event/2024-78926
LOCATION:都市センターホテル
CATEGORIES:JGES International,総会
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