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SUMMARY:第113回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:第113回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会のご案内\nこの度の支部例会は第102回日本消化器病学会四国支部例会　会長　鈴木康之先生（香川大学医学部　消化器外科学）との合同開催となります。 \n  \n会長： \n　杵川　文彦（さぬき市民病院　消化器内科） \n会期： \n　平成26年11月2日（日）・3日（祝・月） \n会場： \n　かがわ国際会議場/サンポートホール高松\n 　〒760-0019 香川県高松市サンポート2番1号\n 　TEL：087-825-5000 \nホームページ： \n　http://www.med-gakkai.org/jsge-sh102/ \n  \n演題募集： \n　演題募集は終了致しました。 \n  \nプログラム概要： \n特別講演 \n\n「消化管運動の調節機構　-ムスカリン受容体とカハール間質細胞-」\n 講演：小森　成一（岐阜大学　名誉教授）\n\n会長講演 \n\n「生活習慣病とGERD」\n 講演：杵川　文彦（さぬき市民病院　消化器内科）\n\nランチョンセミナー \n\n講演：春間　賢（川崎医科大学　消化管内科学）\n\n  \n合同シンポジウム1・2・3、研修医・専修医優秀演題表彰セッション、一般演題（公募） \n  \n合同シンポジウム（公募） \n1.「がん診療の最前線－肝胆膵－」\n 2.「がん診療の最前線－消化管－」\n 3.「内視鏡治療の最前線」（ビデオシンポジウム） \n  \n研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募） \n  \n一般演題（公募） \n  \n【参加費の免除について】 \n\n（研修医・医学生・コメディカルの方々の本地方会への参加費は無料とします。日本消化器内視鏡学会四国支部HPから証明書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、学会当日受付にご提出ください。）\n\n  \n  \n学会事務局： \n第113回日本消化器内視鏡学会四国支部例会　事務局\n さぬき市民病院　消化器内科　担当：杵川　文彦\n 〒769-2393　 香川県さぬき市寒川町石田東甲387番地1\n TEL：0879-43-2521　　FAX：0879-43-6469 \n  \n運営事務局： \n第113回日本消化器内視鏡学会四国支部例会　運営事務局\n 株式会社メッド　担当：浅山、小郷\n 〒701-0114 岡山県倉敷市松島1075-3\n TEL：086-463-5344　　FAX：086-463-5345\n E-mail：jsge-sh102@med-gakkai.org\n （第102回日本消化器病学会四国支部例会共通アドレス）
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SUMMARY:第40回　日本消化器内視鏡学会埼玉部会学術講演会開催のご案内
DESCRIPTION:本会は、日本消化器内視鏡学会、日本消化器内視鏡学会関東支部の下部組織として活動しており、昭和40（1965）年に設立されてから今年50年目を迎える歴史ある会です。また、学術講演会におきましては第40回という節目の回数となります。 \nそこで下記の要項にて「第40回日本消化器内視鏡学会埼玉部会学術講演会」を開催いたします。今回は、若手医師の教育だけでなく、医師のほか内視鏡に携わるすべてのスタッフに聴講してためになる内容を企画いたしました。記念企画として、特別講演は、ご専門が救急医学、総合診療で日本におけるER型救急の先駆者であります寺澤先生のご講演、さらに教育講演においては埼玉県でご活躍の先生方から診断・治療の分野別でご講演をいただきます。今回は日曜日の開催となっております。 \n皆様のご参加をお待ち申し上げます。 \n当番会長：山藤　和夫（さいたま市立病院） \n理事長：原田 容治（戸田中央総合病院） \n会　期：平成26 年11 月9 日（日）10：00～16：00（予定） \n会　場：\n大宮ソニックシティ　4階　国際会議場\n〒330-8689　さいたま市大宮区桜木町1-7-5\n電話048-647-4111（代表） \n会場整理費：医師＝2\,000円、医療従事者＝1\,000円、企業関係他＝2\,000円（予約不要） \nプログラム内容（予定） \n特別講演 \n「内視鏡検査でのトラブル事例　～予防、対策、対応～」（仮題）\n　　寺澤　秀一（福井大学医学部地域医療推進講座　教授） \n教育セッション \n（各項目別に県内の医師による講演を予定しております） \n【診断】 \n\nIEE・拡大内視鏡\n小腸内視鏡（バルーン内視鏡）ERCP・DBE\nカプセル内視鏡\nEUS、EUS-FNA、EUS ガイド下治療\n\n【治療】 \n\n胃ESD\n大腸ESD\n食道静脈瘤\n胃出血・大腸出血\n総胆管結石\n乳頭部腫瘍\n\nランチョンセミナー\n講演内容（未定）\n松本　俊雄（松本内科胃腸科医院） \n※医師のほか、医療従事者の皆様方のご参加もお待ち申し上げます。 \n日本消化器内視鏡学会埼玉部会　事務局：\n戸田中央総合病院 内視鏡室内\n〒335-8555 戸田市本町1-19-3\nTEL 048-442-1111\nFAX 048-441-9266\nE-mail saitamabukai@chuobyoin.or.jp\n担当：土田　美由紀
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SUMMARY:第93回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:第93回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会のご案内\n　日本消化器内視鏡学会近畿支部第93回支部例会を下記のごとく開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n  \n記\n会長： \n樫田　博史（近畿大学医学部　消化器内科） \n会期： \n平成26年11月15日（土） \n会場： \n大阪国際交流センター\n 〒543-0001　大阪市天王寺区上本町8-2-6\n TEL：06-6772-5931（代表） \n交通： \n地下鉄千日前線・谷町九丁目駅下車：徒歩９分\n 地下鉄谷町線・谷町九丁目駅下車：徒歩９分\n 地下鉄谷町線・四天王寺前夕陽ケ丘駅下車：徒歩８分\n 近鉄奈良線・上本町駅下車：徒歩６分 \n  \n演題応募： \n終了致しました。 \n  \nホームページ： \nhttp://www.jges-kinki.gr.jp/ \n  \n＜シンポジウム＞\n 消化管腫瘍の内視鏡診断\n 司会：武藤　　学（京都大学大学院医学研究科　腫瘍薬物治療学）\n 　　　佐野　　寧（佐野病院　消化器センター）\n 　内視鏡技術の進歩により、消化管腫瘍の診断精度は格段に向上したと言える。とりわけ画像強調観察（Image-Enhanced Endoscopy）、拡大内視鏡観察（Magnified Endoscopy）の一般臨床への普及は目覚ましく、顕微内視鏡観察（Endoscopic Microscopy）、断層イメージング（Tomographic Imaging）なども臨床応用されつつある。\n 　一方、最新のモダリティーを駆使しても、診断困難例も依然存在する。本シンポジウムでは、最新の消化管腫瘍の内視鏡診断に関して、これまで得られた知見や診断の限界などを整理するとともに、実臨床でどう生かしていくか議論し、明日への診療に役立てるものとしたい。多数の応募を期待する。 \n ＜パネルディスカッション1 ＞\n 内視鏡治療における偶発症の予防と対処法\n 司会：大花　正也（天理よろづ相談所病院　消化器内科）\n 　　　石原　　立（大阪府立成人病センター　消化管内科）\n 　消化管や胆膵領域を中心に、内視鏡を用いた各種治療が行われるようになってきている。内視鏡治療は低侵襲で根治性も備えた治療であるが、穿孔や出血、膵炎などを来すと重篤な転帰をとる危険性もある。\n 　また最近は、人口の高齢化やそれに伴う抗血栓療法剤使用の増加など、偶発症を誘発する要因も増えており、そのマネージメントは極めて重要である。偶発症には比較的頻度が高い出血や穿孔などから、比較的稀な膿瘍や塞栓などまで様々なものが存在する。本セッションでは比較的頻度が高いものに関しては、リスクファクターや経過に関する解析をもとに、その実態を明らかにし予防法や対処法を検討したい。稀なものに関しては、少数でも報告していただき、その詳細を啓蒙できればと考えている。 \n ＜パネルディスカッション2 ＞（公募）\n 胆膵疾患における診断と治療\n 司会：山下　幸孝（日本赤十字社和歌山医療センター　消化器内科）\n 　　　島谷　昌明（関西医科大学　消化器肝臓内科）\n 　胆膵疾患における診断と治療は近年飛躍的に進歩している。その主な要因は超音波内視鏡、特に処置可能なconvex type の普及にある。また、従来、処置に困難を極めた消化管術後例に対しても、バルーン内視鏡や受動湾曲機能及び高伝達挿入部装備内視鏡の開発等により、内視鏡処置の適応が拡大されてきた。さらに数多くのデバイス類が利用出来るようになり、さまざまな状況に対応できるようにもなってきた。本セッションではこれらの新しい道具を用いた各施設の現状と、具体的な手技の工夫や用いるデバイスの特性を生かした使用法を紹介していただき、さらに安全確実な胆膵疾患診療の発展が多くの施設で期待されるようなパネルディスカッションとしたい。多くの施設に有益となるような、具体的な手技の分かりやすい発表を期待する。 \n\n ＜ワークショップ1 ＞（公募）\n 緊急内視鏡の現状とマネジメント\n 司会：松井　繁長（近畿大学医学部　消化器内科）\n 　　　井口　幹崇（和歌山県立医科大学　第二内科）\n 　近年。内視鏡技術の進歩はめざましく。消化管においてはカプセル内視鏡。小腸内視鏡の普及により上・下部消化管は言うまでもなく。小腸を含めたほぼ全領域の観察が可能となり。診断だけにとどまらず治療もおこなえるようになってきた。胆膵領域においても。EUS・FNA およびステント技術の進歩により経消化管的アプローチによる治療選択肢が増加してきている。このような背景をもとに。救急疾患領域において緊急内視鏡の役割は重要であり。その機会はますます増加してきている。しかし。緊急時には患者全体の高年齢化に加え。不安定なバイタル。抗血栓薬の服薬状況や基礎疾患などの背景因子が不明瞭であることも多く。通常時に比べ手技に伴うリスクは明らかに高い。本ワークショップでは。各施設における緊急内視鏡の適応。手技の選択。リスクマネージメントを含めた様々な工夫を提示していただきたい。症例数の多寡にかかわらず積極的な応募を期待する。 \n ＜ワークショップ2＞（公募）\n カプセル内視鏡とバルーン内視鏡の現状と展望\n 司会：梅垣　英次（神戸大学　消化器内科）\n 　　　渡辺　憲治（大阪市立総合医療センター　消化器内科）\n 　カプセル内視鏡やバルーン内視鏡の開発および普及に伴い。従来は消化管の暗黒大陸と呼ばれていた小腸の疾患が数多く発見されようになってきた。国内のカプセル内視鏡の領域は。2012 年にパテンシーカプセルが承認され対象疾患の適応拡大が図られ。2014 年1 月には世界で初めて大腸用カプセル内視鏡が保険承認された。またバルーン内視鏡も鉗子孔径が拡大した新しい内視鏡が市販化されたり。保険点数も上積みされるなど。両検査機器ともさらなる進歩が続いている。\n 　その一方で。パテンシーカプセルの開通性評価や大腸用カプセルの前処置。カプセル内視鏡読影へのコメディカルの参入。バルーン内視鏡の深部挿入困難例への対応など課題は多く残されている。今回のワークショップでは近畿の各施設で行われている小腸内視鏡検査の工夫や新規機種の使用経験。独自の取り組みなど幅広く演題を募集し。今後の方向性を展望したい。比較的少数例の検討でも。ユニークな積極的な演題応募を期待している。 \n ＜ライブ＋ビデオシンポジウム＞（指定）\n 消化管及び胆膵疾患における内視鏡治療の手技と工夫\n 司会：樫田　博史（近畿大学医学部　消化器内科）\n 　　　豊永　高史（神戸大学　光学医療診療部）\n ライブデモンストレーター：\n 　　　矢作　直久（慶應義塾大学　腫瘍センター）\n 　　　伊佐山浩通（東京大学　消化器内科）\n レポーター：\n 　　　北野　雅之（近畿大学医学部　消化器内科）\n 　消化器内視鏡機器や手技の進歩には目覚ましいものがあるが。それらを適切に使いこなし。偶発症なく診断・治療を行うためには。教科書や学会・研究会の一般演題で勉強するだけでは不十分であり。実地指導が重要である。日常臨床の場で修練を積むのが基本であるが。1 施設で経験できる症例には限りがあり。また十分な指導体制があるとは限らないのが現実である。それを補うためには。今後。学会などによるハンズオンやライブのセミナーが不可欠になるものと予想される。本シンポジウムでは今回の地方会の主題各セッションから適切な演題を選択してビデオを中心に御発表頂くほか。新しい試みとして近畿大学光学治療センターからの中継も交え。消化管及び胆膵疾患における内視鏡治療の手技と工夫のエッセンスについて。ディスカッションできればと考えている。 \n ＜一般演題＞（公募） \n ＜ Fresh Endoscopist Session ＞（公募、近畿支部奨励賞対象セッション）\n 　研修医からの教育的な症例報告\n ＜ Young Endoscopist Session ＞（公募、近畿支部奨励賞対象セッション）\n 　専修医（卒後3-5 年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研究・症例報告） \n  \n日本消化器内視鏡学会支部例会における若手研究者の表彰に関して \n　受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2 年以内の『研修医』と卒後3 年から5 年の『専修医』です。合計4 名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。\n 　若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n  \n問い合わせ先： \n日本消化器内視鏡学会近畿支部第93回支部例会事務局\n 〒589-8511\n 大阪狭山市大野東377-2\n 近畿大学医学部　消化器内科\n 担当：松井　繁長、弓削　公子\n TEL：072-366-0221（内線3525）　FAX：072-367-2880\n E-mail：jgeskinki93@med.kindai.jp
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SUMMARY:第52回　小腸研究会の開催のご案内
DESCRIPTION:この度、第52回小腸研究会を下記のごとく開催いたしますので、何卒多数のご参加、演題のご応募を賜りますようお願い申し上げます。 \n世話人：渡辺　守（東京医科歯科大学　消化器病態学） \n会　期：2014年11月15日（土）9時～（予定） \n会場：東京ガーデンパレス（東京都文京区湯島1-7-5　TEL：03-3813-6211） \n参加費：3\,000円 \nプログラム：\n 特別講演「オートファジーの生理的意義と分子メカニズム（仮題）」\n司会　菅野健太郎（自治医科大学　消化器内科）\n 講師　水島　昇　（東京大学　分子生物学分野）  \n教育講演1「非特異性多発性小腸潰瘍症の病態（仮題）」\n 司会　松井敏幸　(福岡大学筑紫病院　消化器内科）\n 演者　松本主之　(岩手医科大学　消化器内科消化管分野）  \n教育講演2「クローン病の小腸病変を可視化する（仮題）」\n 司会　三浦総一郎（防衛医科大学校）\n 演者　大塚和朗 　(東京医科歯科大学　光学医療診療部）  \nランチョンセミナー「新型ダブルバルーン内視鏡による小腸診療の進歩と今後の可能性（仮題）」\n 司会　坂本長逸　(日本医科大学　消化器内科学）\n 演者　山本博徳　(自治医科大学　消化器内科）  \n募集演題：\nシンポジウム1　小腸疾患の見つけ方と診断・治療のストラテジー（公募）\n シンポジウム2　小腸機能を制御するメカニズムと疾患関与（公募）\n シンポジウム3　難治性小腸疾患に対する治療の工夫（公募）\n 一般演題（公募）  \n演題応募要項：\n下記を記入、作成の上、メールにて抄録原稿を添付の上、ご応募下さい。\n 演題応募先 E-mail：52shocho@convention.co.jp \n 記入事項（抄録） \n\n応募の区分\n演題タイトル名\n発表者氏名（氏名の前に○を付けてください）、ふりがな、所属、部署\n共同発表者氏名、ふりがな、所属、部署\n本文（全角 600 字以内、MS‐Word にて作成）\n連絡先：\n\n発表者氏名・ふりがな\n発表者所属・部署\n郵便番号・住所・電話番号・FAX番号\nE-mail アドレス \n\n\n\n演題募集締切日：2014 年 9月 19日（金）必着  \n第52回事務局：\n東京医科歯科大学 消化器病態学内（東京都文京区湯島1-5-45）\n 事務局担当： 土屋　輝一郎\n TEL：03-5803-5974 FAX：03-5803-0268  \n第52回運営準備室：\n日本コンベンションサービス株式会社内\n 東京都千代田区霞が関1-4-2\n 担当：森　真奈美、芝　悠祐\n TEL：03-3508-1214　 FAX：03-3508-1302\n E-mail：52shocho@convention.co.jp
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SUMMARY:第77回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第77回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会のご案内\n第77回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を下記の要綱で新潟市で開催いたします。\n 多数のご参加をお願い申し上げます。 \n会長： \n　加藤　俊幸（新潟県立がんセンター新潟病院） \n会期： \n　平成26年11月22日（土）・23日（日） \n会場： \n　新潟ユニゾンプラザ\n 　〒950-0994 新潟市中央区上所2-2-2\n 　TEL：025-281-5511 \n演題募集： \n　終了致しました。 \n演題募集項目： \n　プレナリーセッション\n 　一般演題 \n内容： \n\nプレナリーセッション\n一般演題\nランチオンセミナー\n\n  \n連絡先： \n\n〒951-8566 新潟市中央区川岸町2-15-3\n 新潟県立がんセンター新潟病院　内科\n 担当：船越和博、塩路和彦\n TEL：025-266-5111（代表）\n FAX：025-233-3849（医局）\n E-mail：scopy@niigata-cc.jp
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LOCATION:新潟ユニゾンプラザ\, 新潟市中央区上所2丁目2番2号\, 新潟市\, 950-0994\, Japan
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SUMMARY:第113回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会
DESCRIPTION:第113回　日本消化器内視鏡学会中国支部例会のご案内\nこの度の支部例会は第102回日本消化器病学会中国支部例会　会長　田妻　進先生（広島大学　総合内科・総合診療科　教授）との合同開催となります。 \n会長： \n隅岡　正昭（県立広島病院　副院長） \n会　期： \n平成26年11月29日（土）・30 日（日） \n会場： \n広島国際会議場\n 〒730-0811　広島県広島市中区中島町1番5号\n TEL：082-242-7777 \nホームページ： \nhttp://www.med-gakkai.org/jsge-ch102/ \n  \n演題募集： \n終了致しました \n  \n＜プログラム＞ \n\n特別講演 \n\n司会：隅岡　正昭（県立広島病院　副院長）\n 演者：緒方　晴彦（慶應義塾大学病院内視鏡センター　センター長・教授）\n\n \nランチョンセミナー1、2 \n \nシンポジウム（公募） \n「炎症性腸疾患診療の現状と今後の展望―新しい診断・治療方法による診療の工夫―」 \n\n司会：石原　俊治（島根大学医学部　第二内科　准教授）\n 　　　渡邉　千之（県立広島病院　内視鏡内科　部長）\n\n \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会 研修医奨励賞（公募） \n卒後2年目までの初期研修医の発表のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n \n日本消化器内視鏡学会中国支部例会　専修医奨励賞（公募） \n　初期研修医終了後3年以内（卒後3～ 5年迄）の専修医（後期研修医）のうち、優秀演題に賞が授与されます。 \n※研修医奨励賞および専修医奨励賞とも、演題申し込みは各施設・各診療科から1演題 までに限定させていただきます。 \n※研修医奨励賞および専修医奨励賞の応募が多数の場合は、一般演題に変更させていただ く場合がありますので、あらかじめご了承の上、ご応募ください。 \n \n一般演題（公募） \n＜研修医の参加について＞\n 卒後2年目までの研修医の参加は無料となります。\n 日本消化器内視鏡学会中国支部ホームページから研修医証明書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、学会当日受付にご提出ください。\n  \n＜学会事務局＞ \n第113回日本消化器内視鏡学会中国支部例会　学会事務局\n 県立広島病院　内視鏡内科　事務局長：渡邉　千之\n 〒734-8530 広島県広島市南区宇品神田1-5-54\n TEL：082-254-1818　FAX：082-253-8274 \n  \n＜運営事務局＞ \n第113回日本消化器内視鏡学会中国支部例会　運営事務局\n 株式会社メッド　担当：馬場、白神\n 〒701-0114　倉敷市松島1075-3\n TEL：086-463-5344　FAX：086-463-5345\n E-mail：jsge-ch102@med-gakkai.org
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LOCATION:広島国際会議場\, 中区中島町1番5号\, 広島市\, 広島県\, 730-0811\, 日本
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SUMMARY:第104回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:第104回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会のご案内\n会長： \n鵜浦　雅志（公立羽咋病院　顧問　国立病院機構金沢医療センター　病院長） \n会期： \n平成26年11月30日（日） 9：00～17：00（予定） \n会場： \n石川県地場産業振興センター新館コンベンションホール、第12 研修室\n 〒920-8203　石川県金沢市鞍月2丁目1番地　TEL：076-268-2010 \n演題募集： \n終了致しました。 \n  \nプログラム： \n\nパネルディスカッション \n\n「大腸ステントの現状と可能性について」\n\n \n教育講演 \n\n「EUS-FNA について」\n 講師：山雄　健次（愛知県がんセンター中央病院　消化器内科）\n\n \n特別講演 \n\n「胆管ステントの現状について」\n 講師：向井　強（岐阜市民病院　消化器内科）\n\n \nランチョンセミナー（共催　エーザイ株式会社） \n\n「ヘリコバクターピロリ胃炎と除菌ガイドラインについて」\n 講師：村上　和成（大分大学消化器内科）\n\n \n一般演題（公募） \n\n  \n事務局： \n\n西野　隆平（公立羽咋病院　内科）\n 〒925-8502　石川県羽咋市的場町松崎24番地\n TEL：0767-22-1220　FAX：0767-22-5598\n E-mail：med-nishir@forest.ocn.ne.jp
URL:https://www.jges.net/event/2017-2679
LOCATION:石川県地場産業振興センター新館コンベンションホール\, 石川県金沢市鞍月2丁目1番地\, 金沢市\, 石川県\, 920-8203\, Japan
CATEGORIES:北陸支部,支部例会
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