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SUMMARY:第115回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:第115回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会のご案内\nこの度の支部例会は第104回日本消化器病学会四国支部例会（会長　鈴木　誠祐、医療法人住友別子病院院長）との合同開催となります。 \n会長：村上　英広（社会福祉法人恩賜財団済生会松山病院　内科） \n会期：2015年（平成27年）11月7日（土）～8日（日） \n会場：\n松山市総合コミュニティセンター\n〒790-0012 愛媛県松山市湊町7-5 \nホームページ：http://www.med-gakkai.org/jsge-sh104/ \n演題募集期間：2015年7月15日（水）～8月19日（水）正午 \n募集内容： \n\n合同シンポジウム（公募）\n\n「消化器がん化学療法の現状と問題点」\n「消化器病診療Update\n　―消化器疾患・診断・治療の現状と困難例への対応―」（ビデオシンポジウム）\n※第104回日本消化器病学会四国支部例会、第115回日本消化器内視鏡学会四国支部例会、どちらの学会からも登録できます。\n\n\n研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募）\n\n応募資格\n筆頭演者が医学部卒後5年目までの研修医および専修医であること\n応募方法\n「講演形態」で「研修医・専修医優秀演題表彰セッション」を選択してください。\n採用されなかった場合には、一般演題としてご発表いただきますので、ご了承ください。\n※各施設または各診療科から1演題までの登録とします。\n　同一施設内でも診療科が異なれば各診療科から1演題まで応募は可能です。\n審査\n査読の段階で、地方会会長が研修医・専修医優秀演題を5題程度決定します。\nこの中で、学術奨励賞選考委員による発表当日の審査により、日本消化器内視鏡学会奨励賞を2題決定します。\n表彰\n\n研修医・専修医優秀演題：5題程度\n日本消化器内視鏡学会奨励賞：2題\n表彰内容：賞状と副賞3万円\n日本消化器内視鏡学会奨励賞2名は、平成28年春開催の日本消化器内視鏡学会総会へ招待されます。なお、総会の学会参加費、旅費、宿泊費等は学会本部が負担します。\n\n\n\n\n一般演題（公募）\n\nプログラム概要： \n\n特別講演　2日目　11月8日（日）午前\n司会：村上　英広（社会福祉法人恩賜財団済生会松山病院　内科）\n「腸内細菌を応用した新しい治療法はIBD治療を変えうるか？」\n演者：金井　隆典（慶応義塾大学医学部　内科学（消化器））\n会長講演　1日目　11月7日（土）\n司会：水上　祐治（松山市民病院　消化器内科）\n演者：村上　英広（社会福祉法人恩賜財団済生会松山病院　内科）\n合同シンポジウム\n１「消化器がん化学療法の現状と問題点」\n２「消化器病診療Update\n―消化器疾患・診断・治療の現状と困難例への対応―」（ビデオシンポジウム）\nランチョンセミナー　1日目　11月7日（土）\n司会：高山　哲治（徳島大学大学院医歯薬学研究部　消化器内科学分野）\n演者：春間　賢（川崎医科大学・川崎医療福祉大学　特任教授）\n\n\n事務局：\n社会福祉法人恩賜財団済生会松山病院　内科\n〒791-8026　愛媛県松山市山西町880-2\n担当：多田　藤政\nTEL：089-951-6111　FAX：089-953-3806\nE-mail：jsge-sh104@med-gakkai.org \n運営事務局：\n株式会社メッド\n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3\n担当：小川、小郷\nTEL：086-463-5344　　FAX：086-463-5345\nE-mail：jsge-sh104@med-gakkai.org
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SUMMARY:第95回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:第95回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会のご案内\n\n日本消化器内視鏡学会近畿支部第95回支部例会を下記のごとく開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n \n会長： \n石原　立（大阪府立成人病センター　消化管内科） \n会期： \n2015年（平成27年）11月7日（土） \n会場： \n大阪国際交流センター\n 〒543-0001\n 大阪市天王寺区上本町8-2-6 \nホームページ： \nhttp:///www.jges-kinki.gr.jp（近畿支部ホームページ） \n演題募集期間： \n2015年6月24日（水）～7月22日（水） \nその他連絡事項： \n・日本消化器内視鏡学会支部例会における若手研究者の表彰に関して\n 　受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計4名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 　若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n ・利益相反の開示について\n 日本消化器内視鏡学会では、平成24年3月1日より本学会における『臨床研究の利益相反に関する指針及び同細則』を施行しております。近畿支部においてもこの指針及び細則が適用されますので、演題を申し込む先生は近畿支部ホームページ（http://www.jges-kinki.gr.jp/）の『利益相反』を参照のうえ、演題申し込み時と発表の際に利益相反の開示をお願いします。 \n募集内容： \n演題募集\n ・＜シンポジウム1＞（公募）\n 　消化管癌の診断と治療における工夫\n ・＜シンポジウム2＞（公募）\n 　胆膵腫瘍性疾患の診断と治療における工夫\n ・＜ワークショップ1＞（公募）\n 　内視鏡診療における抗血栓療法剤使用の現状と問題点\n ・＜ワークショップ2＞（公募）\n 　希少消化器疾患の内視鏡像\n ・＜ワークショップ3＞（公募）\n 　消化管粘膜下腫瘍に対する診断と治療\n ・＜一般演題＞（公募） \n ・ (公募、近畿支部奨励賞対象セッション) \n ・＜Young Endoscopist Session> （公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \nプログラム概要： \n\n＜シンポジウム1＞（公募）\n 消化管癌の診断と治療における工夫\n 司会　浜本　順博（浜本クリニック）\n 　　　滝本　見吾（医仁会武田総合病院　消化器センター）\n 　消化管癌に対するESDの進歩・普及は目覚ましく、病変の大きさにかかわらず一括切除が可能になり、EMR時代では対象とならなかった病変へも適応を拡大してきた。それに伴い質的・量的診断が以前にも増して重要となっている。胃癌はULの存在や分化度の違いなどによりその範囲診断・深達度診断は未だ容易ではない。大腸癌ではこれまでSM浸潤度1000μm未満・以上の診断が重要視されてきたが、より深く浸潤した病変への適応拡大が模索されており、完全摘除可能な病変の術前診断も望まれている。実臨床の場では通常観察による診断を軸に色素拡大観察やEUSが併用されてきたが、画像強調観察(IEE)の登場により診断能向上への更なる貢献が期待されている。本シンポジウムでは各施設の消化管癌に対する診断と治療の現状をご報告いただくとともに、より正確に診断し、より確実に切除するための様々な工夫へも踏み込んでいただきたい。食道癌、十二指腸癌に関する演題も歓迎する。\n\n \n\n＜シンポジウム2＞（公募）\n 胆膵腫瘍性疾患の診断と治療における工夫\n 司会　北野　雅之（近畿大学医学部　消化器内科）\n 　　　重川　稔（大阪大学　消化器内科）\n 　胆膵腫瘍性疾患における内視鏡検査および手技は、ERCP・ERCP関連手技の処置具の向上に加え、EUS・EUS関連機器の進歩、造影EUS・Elastgraphyなどの新規技術が導入され、大きく変遷を遂げてきた。また、腫瘍性病変に対するEUS-FNAを始め、膵管・胆管擦過細胞診、内視鏡的経鼻膵管ドレナージ・胆管ドレナージによる細胞診やそれらの方法で得られる検体を用いた遺伝子診断、経口胆道内視鏡による腫瘍生検など、より精度の高い治療前病理診断が可能になってきている。さらに近年、EUS-FNAの技術を用いて、経消化管胆道ドレナージ術や嚢胞ドレナージ術、エタノール注入による腹腔神経叢破壊術など様々な治療への応用もなされている。本セッションでは、より安全で精度の高い診断および治療を目指した各施設での創意工夫やその問題点についてご発表いただき、胆膵腫瘍性疾患における内視鏡診断および治療の現状と今後の方向性について議論したい。多数の演題応募を期待しております。\n\n \n\n＜ワークショップ1＞（公募）\n 内視鏡診療における抗血栓療法剤使用の現状と問題点\n 司会　山尾　純一（奈良県立医科大学　中央内視鏡・超音波部）\n 　　　竹内　利寿（大阪医科大学附属病院　消化器内視鏡センター）\n 　現在心血管イベントの予防、治療目的で抗血栓療法剤が頻用されている。本剤の重大な副作用として消化管出血の問題があり、従来抗血栓療法剤投与時に内視鏡を試行する際は、出血リスクを重視して無条件に抗血栓療法剤を一定期間中止することが一般的であった。しかし、2012年に5学会合同で発表された『抗血栓薬服用者に対する消化器内視鏡診療ガイドライン』では、抗血栓療法剤を中止した場合の心血管イベントリスクと、中止しない場合の消化管出血リスクを勘案して内視鏡診療を行う旨が明記されている。この点に鑑み、内視鏡診療時における抗血栓療法剤の取り扱いはどの様に変化したのか？抗血栓療法剤に対する対応が変わったことで、内視鏡診療に伴う消化管出血や心血管イベントの実態は変化しているのであろうか？等の議論が必要と考えている。さらに、各施設における抗血栓療法剤投与者に対して独自に工夫している点についても披露して頂ければと考えている。\n\n \n\n＜ワークショップ2＞（公募）\n 希少消化器疾患の内視鏡像\n 司会　渡　　二郎（兵庫医科大学内科学　消化管科）\n 　　　上田　渉（大阪市立十三市民病院　消化器内科）\n 　消化管疾患はきわめて多彩であり、すべてを自身の経験で網羅することは不可能である。とくに希少疾患には一生に一度経験できるか否かという疾患も含まれる。しかし知識がないために診断できずに終わっている症例も数多あるに違いない．このような状況を打開するためには希な症例を共有して仮想体験する場が必要である。今回のワークショップ(WS)では，消化管の希少疾患の中でも、とくに内視鏡像が特徴的な疾患を取り上げたい。美麗な画像の提示を発表の中心に据えて、着目点、診断のポイントを解説いただきたい。あまり見たことのないような画像、一度見たら忘れないような画像など、このWSに参加するだけで診断眼が養われるような有意義な時間にしたい。奮っての演題御応募を期待する。\n\n \n\n＜ワークショップ3＞（公募）\n 消化管粘膜下腫瘍に対する診断と治療\n 司会　戸祭　直也（京都第一赤十字病院　消化器内科）\n 　　　鼻岡　昇（大阪府立成人病センター　消化管内科）\n 　消化管の粘膜下腫瘍（SMT）は全ての消化管に広く存在し、検診の胃透視やスクリーニングの内視鏡検査、CT検査などで偶然発見されることが多い。SMTの診断ではGISTをいかに鑑別するかが重要なポイントだが、例えば2cm以下の小さなSMTはどのような経過をたどるのか？など、その自然史はよくわかっていない。EUS-FNABは高い組織診断率が報告されており、EUS-FNABは上部消化管に限らず直腸などの下部消化管のSMTに対しても適応されてきている。しかしながらEUS-FNABには熟練した技術や専用の機器を要することから、多くの施設で行われている状況ではない。そのためSMTの表面を切開し、内部の組織を生検するいわゆる切開生検も行われているのが現状である。このワークショップでは、全消化管のSMT（SMT様の癌を含めて）の診断法、長期観察例の自然経過やその取り扱い、また、GISTにおいては外科治療、特に内視鏡医と外科医が共同で行う腹腔鏡内視鏡合同手術（LECS）などについても活発に議論したい。\n\n \n\n＜一般演題＞（公募）\n ＜Fresh Endoscopist Session＞(公募、近畿支部奨励賞対象セッション)\n 研修医からの教育的な症例報告 \n ＜Young Endoscopist Session＞（公募、近畿支部奨励賞対象セッション）\n 専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研究・症例報告）\n\n \n事務局： \n大阪府立成人病センター　消化管内科\n 〒537-8511\n 大阪市東成区中道1-3-3\n 担当：赤坂　智史\n TEL：06-6972-1181（代）　FAX：06-6981-4067\n E-mail：jgeskinki95@adfukuda.jp \n運営事務局： \n福田商店広告部\n 〒541-0046\n 大阪市中央区平野町3-2-13　平野町中央ビル4F\n 担当：平松　弘至\n TEL：06-6231-2723　FAX：06-6231-2805\n E-mail：jgeskinki95@adfukuda.jp
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SUMMARY:第33回　日本大腸検査学会総会
DESCRIPTION:第33回日本大腸検査学会総会\n会長： \n\n田中 信治（広島大学大学院医歯薬保健学研究科内視鏡医学）\n\n会期： \n\n平成27年11月7日（土）\n\n会場： \n\n都市センターホテル（東京都千代田区）\n\n参加費： \n\n5\,000円\n\nホームページ： \n\n******33jsce/\n\n  \n　第33回日本大腸検査学会総会を下記の要領で開催致しますので御案内申し上げます。\n　今回は「大腸検査のUp-to date」をテーマとして取り上げました。大腸内視鏡検査を中心に、他の大腸検査法もバランスよく企画に取り入れています。また、VTRワークショップによって、若い先生が診療手技の理解とスキルアップを効率よくできるよう工夫しました。さらに、大腸カプセル内視鏡、大腸がんのスクリーニング/サーベイランス、ESD、注腸、CT/MRI colonographyなどの話題も盛り込んでおり、この学会に1日参加すれば大腸検査診療のすべての基本、コツとピットフォールが身につき、最新情報も勉強できる豪華な企画になっています。講師や司会の先生もその道のスペシャリストばかりです。是非とも日程を確認いただき、全国の皆さん奮って御参加下さい。 \n  \n【特別講演】\n「南⽶における⼤腸腫瘍内視鏡診療の現況」\n　　演者：Claudio Rolim Teixeira (Porto Alegre\, Brazil)\n　　司会：田中 信治（広島⼤学⼤学院医⻭薬保健学研究科内視鏡医学） \n【理事長講演】\n「未定」\n　　演者：工藤　進英（日本大腸検査学会理事長）\n　　司会：勝　　健一（日本大腸検査学会前理事長） \n【シンポジウム】\n「大腸検査の現状と新しい展開」　（指定）\n　　司会：斉藤　裕輔（市立旭川病院消化器センター）\n　　　　　清水　誠治（大阪鉄道病院消化器内科） \n【IBD画像診断ワークショップ】　（公募）\n　　司会：緒方　晴彦（慶応義塾大学内視鏡センター）\n　　　　　小林　清典（北里大学東病院消化器内科） \n【VTRワークショップ】\n「EMR手技のスキルアップ目指して」　（公募）\n　　司会：樫田　博史（近畿大学医学部消化器内科）\n　　　　　山野　泰穂（秋田赤十字病院消化器病センター） \n【VTRワークショップ】\n「拡大観察：ピット診断からIEEまで」　（公募）\n　　司会：鶴田　　修（久留米大学医学部消化器病センター）\n　　　　　佐野　　寧（佐野病院消化器センター） \n【教育セミナー 1】\n「大腸がんのスクリーニング/サーベイランス」\n　　演者：松田　尚久（国立がん研究センター病院内視鏡科）\n　　司会：田尻　久雄（東京慈恵会医科大学　先進内視鏡治療研究講座） \n【教育セミナー2】\n「大腸ESDのコツとピットフォール」\n　　演者：齋藤　　豊（国立がん研究センター病院内視鏡科）\n　　司会：吉田　茂昭（青森県立病院院長） \n【ランチョンセミナー1】\n「大腸がんの予防と診療効率化を目指して」\n　　講師：石川　秀樹（京都府立医科大分子標的癌予防医学大阪研究室）\n　　司会：平田　一郎（藤田保健衛生大学消化管内科） \n【ランチョンセミナー2】\n「大腸カプセル内視鏡の現況と将来展望」\n　　講師：岡　　志郎（広島大学病院内視鏡診療科）\n　　司会：高橋　信一（杏林大学医学部第3内科） \n【一般演題（ポスター）】（公募） \n事前参加登録および演題申し込みは日本大腸検査学会ホームページから申し込み下さい。 \n  \n総会事務局： \n\n広島大学大学院医歯薬保健学研究科 内視鏡医学/\n広島大学病院 内視鏡診療科　担当：秋山\n〒734-8551　広島市南区霞1-2-3\nTEL：082-257-5538\nFAX：082-253-2930\n\n  \n  \n運営事務局： \n\n株式会社　コンベンションアカデミア\n担当：丹沢\n〒113-0033　東京都文京区本郷3-35-3　本郷UC ビル4階\nTEL：03-5805-5261\nFAX：03-3815-2028\n\n  \n 
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SUMMARY:第79回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会
DESCRIPTION:第79回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会のご案内\n\n第79回日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会を下記の要綱で開催いたします。\n 多数のご参加をお願い申し上げます。 \n \n会長： \n　長谷部　修（長野市民病院　副院長 ・消化器内科部長） \n会期： \n　2015年（平成27年）11月21日（土）～22日（日） \n会場： \n　信州大学医学部附属病院　外来棟4階会議室\n 　〒390-8621 長野県松本市旭3-1-1\n 　TEL：0263-35-4600 \nホームページ： \n　http://www.jges-kse.jp/reikai.html \n演題募集期間： \n　2015年8月19日（水）～9月16日（水）正午 \n募集内容： \n\nプレナリーセッション\n一般演題\n\n事務局： \n長野市民病院　企画財務課\n 〒381-8551\n 長野県長野市大字富竹1333-1\n 担当：中嶋　吏栄、埜（の）　邦広\n TEL: 026-295-1199　FAX: 026-295-1148\n E-mail：kikaku2@hospital.nagano.nagano.jp
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SUMMARY:第106回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:第106回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会のご案内\n\n会長： \n太田　哲生（金沢大学 消化器・腫瘍・再生外科　教授） \n会期： \n2015年（平成27年）11月29日（日） \n会場： \n石川県地場産業振興センター新館コンベンションホール\n〒920-8203\n石川県金沢市鞍月2-1\nTEL：076-268-2010 \nホームページ： \nhttp://www.jges-hokuriku.jp/ \n演題募集期間： \n2015年8月24日（月）～9月25日（金）10月5日（月）\n※締切りを延長しました。 \nプログラム概要： \n１．パネルディスカッション\n　　『悪性腫瘍に対するＬＥＣＳ導入について－内科の立場・外科の立場から－』（仮題）\n　　基調講演　比企　直樹（がん研有明病院　胃外科部長）\n　　内科医２名、外科医２名の発表（公募） \n２．教育講演 　　『若手消化器内視鏡医育成における教育システム』（仮題）\n　　竹村　健一（石川県立中央病院消化器内科　医長） \n３．ランチョンセミナー\n　　『抗凝固剤使用症例に対する内視鏡治療の現状』（仮題）\n　　土山　寿志（石川県立中央病院消化器内科　部長） \n４．評議員会 \n５．一般演題(公募) \n \n事務局： \n金沢大学　消化器・腫瘍・再生外科\n〒920-8641\n石川県金沢市宝町13-1\n担当：伏田　幸夫\nTEL：076-265-2362　　FAX：076-234-4260\nE-mail：jgesh106@med.kanazawa-u.ac.jp \n運営事務局： \n株式会社キュービクス\n〒921-8836\n石川県野々市市末松3-570　いしかわ大学連携インキュベータ203\n担当：丹野　博\nTEL：076-201-8821　FAX：076-248-8832\nE-mail：hiroshi.tanno.kubix@s6.dion.ne.jp
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SUMMARY:第5回　関西消化器内視鏡ライブコース
DESCRIPTION:第5回　関西消化器内視鏡ライブコース\n顧問： \n\n工藤正俊（近畿大学　消化器内科）\n\n代表世話人： \n\n樫田博史（近畿大学　消化器内科）\n\n会期： \n\n2015年（平成27年）11月29日(日)10:00～16:00(予定)\n\n会場： \n\n近畿大学医学部附属病院　円形棟大講堂および光学治療センター\n 〒589-8511 大阪府大阪狭山市大野東377-2\n TEL：072-366-0221（代）\n\n定員： \n\n300名\n （定員になり次第、締め切らせていただきます）\n\n  \n内容： \n\n上下部消化管、膵胆道における内視鏡処置のポイントを、基礎から最新技術まで、\n ライブデモンストレーションでお見せします。\n ・画像強調\n ・拡大内視鏡検査\n ・ESD/EMR・EIS/EVL\n ・EUS/EUS-FNA/Interventional EUS\n ・ERCP/EST/Stenting\n ・ランチョンセミナー　 その他予定\n\n  \n術者： \n\n安田　一朗　先生(帝京大学医学部附属溝口病院　消化器内科)\n 後藤田　卓志　先生(東京医科大学　消化器内科)\n 樫田博史　北野雅之　松井繁長(近畿大学　消化器内科)\n\n総括発言： \n\n樋口和秀　先生(大阪医科大学　第2内科)\n\n  \n参加費： \n\n医師：事前申し込み5\,000円（当日受付7\,000円）\n 研修医、コメディカル、その他：2\,000円（当日受付2\,000円）\n 学生、留学生：無料\n ―事前申し込みは、2015年11月15日（日）まで―\n\n  \nお申し込み方法： \n  \n\n参加申し込み用紙（資料2ページ目に有り）[9MB]\n\n  \n\n氏名、所属、連絡先住所・FAX番号・メールアドレスを明記の上、下記 連絡先にFAXまたはE-mailで参加申し込み後、参加費振込口座をお知らせいたします。振り込みを確認させていただいた後、受理番号を発行させていただきます。\n 『関西消化器内視鏡ライブコース事務局　宛』\n FAX：072-367-2880\n E-mail：kin-live@med.kindai.ac.jp\n 近畿大学医学部　消化器内科ホームページをご参照下さい。\n http://www.med.kindai.ac.jp/shoukaki/index.html\n\n  \nお問い合わせ先： \n\n近畿大学医学部　消化器内科\n 関西消化器内視鏡ライブコース事務局（松井繁長）\n TEL: 072-366-0221 (内線3525)　FAX: 072-367-2880\n E-mail：kin-live@med.kindai.ac.jp\n\n  \n※本セミナー受講者には、日本消化器内視鏡学会専門医の申請・更新に必要なポイント5点が付加されます。\n ※本セミナー受講者には、日本消化器内視鏡技師資格の更新に必要なポイント2点が付加されます。\n  
URL:https://www.jges.net/event/2017-7361
LOCATION:近畿大学医学部附属病院\, 大野東377-2\, 大阪狭山市\, 大阪府\, 589-8511\, Japan
CATEGORIES:共催・後援ライブセミナー・ハンズオンセミナー
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