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SUMMARY:第158回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:第158回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会のご案内\n\n第158回日本消化器内視鏡学会東北支部例会へ参加された皆様へ\n支部例会の出席番号につきまして、一部誤りがありました。\n大変お手数でございますが、下記内容についてメール（infodummy@jges.or.jp）にてご連絡いただきますようお願いいたします。 本部にて、出席登録をさせていただきます。\nご迷惑をお掛けしまして誠に申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。\n①会員番号\n②氏名\n③大会番号（15桁） \n第158回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を下記のとおり開催いたします。会員の皆様の多数のご参加、ご発表を頂きますようご案内申し上げます。 \n \n会長： \n牧野　直彦（山形大学医学部附属病院　光学医療診療部） \n会期： \n2017年（平成29年）2月3日（金） \n会場： \n仙台国際センター\n〒980-0856　宮城県仙台市青葉区青葉山無番地 \n東北支部例会HP： \nhttp://www.tohoku-kyoritz.jp/158jges-tohoku/ \n演題募集期間： \n平成28年10月12日（水）～11月2日（水） 11月16日（水） \n※なお、準備の都合上、これ以上の延長はしませんのでよろしくお願いします。 \n募集内容： \n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。 \nプログラム概要： \n●特別講演\n「医学論文執筆ノススメ」\n講師：藤田　直孝（日本消化器内視鏡学会学会誌編集委員長）\n　　　　　　　　（みやぎ健診プラザ副所長）\n司会：上野　義之（山形大学医学部内科学第二講座） \n \n●ランチョンセミナー\n「膵胆道疾患に対する内視鏡診療の進歩」\n講師：原　　和生（愛知県がんセンター中央病院）\n司会：福田　眞作（弘前大学大学院医学研究科　消化器血液内科学講座） \n \n●シンポジウム（公募）\n　テーマ「膵胆道腫瘍診断における内視鏡の役割」\n　近年の内視鏡技術の向上により、膵胆道腫瘍診断は目覚ましい発展を遂げています。EUSの電子走査化による高解像度での病変観察や、EUS-FNAによる膵胆道疾患の病理診断が可能となり、その診断能は日々進歩しています。また、ダブルバルーン内視鏡を応用したERCPは、これまで困難であった胃術後の膵胆道へのアプローチをも可能としました。古典的ERCPは、膵胆道病変の病理診断とともに減黄治療を行うことができ、今もなお膵胆道腫瘍診断において確固たる地位を築いています。一方で、これらの診断技術を駆使しても依然として良悪性鑑別・存在診断に難渋する症例が存在するのも事実です。\n　本シンポジウムでは、膵胆道腫瘍の診断に苦慮した経験、診断法の工夫や新たな試みについて各施設からご発表いただき、膵胆道腫瘍診断におけるEUSおよびERCPの役割や診断困難例への対処法について考える機会となれば幸いです。多数の応募を期待します。 \n \n●VTRシンポジウム（公募）\n　テーマ「消化管腫瘍に対する内視鏡治療の現状と課題　―安全で確実な治療のための手技の基本と工夫－」\n　消化管腫瘍に対する内視鏡治療の現状と課題\n　―安全で確実な治療のための手技の基本と工夫－\n　ESDが早期胃癌に対し保険収載され10年余りが経過しました。当初は出血や穿孔など合併症が比較的高頻度にみられましたが、内視鏡医の手技の習熟に加え、各種デバイスの開発・改良により、術時間の短縮、安全性の向上が得られ広く普及してきました。その後、ESDは食道・大腸領域でも保険収載され、早期消化管腫瘍の標準治療の一つとして確立されつつあります。また近年、大腸cold polypectomyや再発食道癌に対する光線力学的治療といった新しい治療も試みられています。一方で、従来からのpolypectomyやEMRといった基本手技も簡便・確実・低侵襲な治療として重要です。\n　このように様々な内視鏡治療が広く実施されるなか、実際の治療手技は術者や施設によって違いがみられ、一様でありません。とくに広範病変、瘢痕合併病変、部位的に難易度が高い病変の治療ストラテジー、出血・穿孔・狭窄などの偶発症・合併症への対策など、個々の症例に応じて様々な工夫が加えられ治療が行われていると思います。\n　本VTRシンポジウムでは消化管腫瘍に対する安全で確実な内視鏡治療のための基本手技や工夫について動画を交えてお示し頂きながら、各施設の現状をご報告頂き、情報共有できればと考えています。多数の演題のご応募をお願い致します。 \n \n●ワークショップ（公募）\n　テーマ「内視鏡診療における医療安全を考える」\n　医療安全管理に費やす時間や労力は、以前とは比較にならないほど日常業務のなかで大きなウエイトを占めています。通常の内視鏡検査においても、検査オーダー時の確認事項（既往歴、抗凝固薬・抗血小板薬内服の有無等々）、鎮痙薬や鎮静薬投与後の反応、内視鏡中の呼吸循環動態管理、内視鏡後の状態把握など、その一連の流れにはリスク項目が多数潜んでいます。また、内視鏡に関わる病診連携や生検サンプルの管理、生検結果の確認などもエラーが生じやすいポイントとなります。また、最近では内視鏡検査へクリニカルパスやタイムアウトが導入されるなど、チームとしての取り組みが注目されています。\n　より安全で確実な内視鏡診療を提供するために、1人1人が何をすべきか、組織としてどのように取り組むべきか、各施設の内視鏡診療における医療安全への工夫や成果、問題点などをご報告頂き、ワークショップとして情報共有の場にして頂ければと思います。\n　発表については医師以外にも、内視鏡技師や看護師など幅広い職種の方々からの演題応募をお待ちしております。 \n \n●第14回プレナリーセッション（公募）\n　「めざせ！消化器内視鏡専門医」\n　今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを企画しました。これから消化器内視鏡専門医をめざす研修医および専攻医・専修医の先生方を筆頭演者として、5題の優秀演題を選出し、学会当日の評議員会の席上で表彰します。尚、上位3人の筆頭演者は後の日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。奮ってご応募ください。 \n \n●一般演題\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします \n \n\n事務局： \n山形大学医学部内科学第二講座\n〒990-9585　山形県山形市飯田西2-2-2\n担当：安藤 嘉章、柿崎 泰明、矢尾板 孝夫、齋藤 智子、梁瀬 実枝\nTEL：023-628-5309　FAX：023-628-5311\nE-mail：jges158@mws.id.yamagata-u.ac.jp \n \n運営事務局： \n東北共立株式会社\n〒982-0001　宮城県仙台市太白区八本松2丁目10−11\n担当：小足　賢一、大槻　喜之\nTEL：022-246-2591　FAX：022-249-5618\nE-mail：jges@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:第41回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n清水　誠治　（大阪鉄道病院　消化器内科） \n会期\n2017年2月5日（日） \n会場\nベルサール汐留　B1ホール \n〒104-0061東京都中央区銀座8-21-1　住友不動産汐留浜離宮ビル\nTEL：03-6226-0510 \n定員\n募集人数：1\,000名 \n受講料\n受講料：10\,000円 \n受講証\n従来実施していた受講証の発行は廃止いたします。\n当日、受付にてお渡しする参加証に付帯している「出席証明カード」をプログラム終了後にご提出いただきます。\n提出された受講者の方は後日（2週間程度）、会員ログインページより受講記録の確認が可能です。\n原則、遅刻早退のポイント付与は認めません。 \nお問い合わせ先\n日本消化器内視鏡学会　第41回重点卒後教育セミナー事務局\n〒113-0033　東京都文京区本郷3-35-3 本郷UCビル4階\n株式会社コンベンションアカデミア内　担当：　丹沢\nTEL： 03-5844-6700　FAX： 03-3815-2028　MAIL juuten@coac.co.jp \nプログラム\n\n\n\n時間\n演題名\n講師氏名 ・所属\n司会者氏名 ・所属\n\n\n10：00\n開会挨拶\n日本消化器内視鏡学会 第41回重点卒後教育セミナー会長\n大阪鉄道病院 消化器内科\n清水 誠治 日本消化器内視鏡学会 卒後教育委員会 担当理事\n広島大学病院 内視鏡診療科\n田中 信治\n\n\n 【第１部：大腸腫瘍性病変】\n\n\n10：10\n大腸上皮性腫瘍の診断\n広島大学病院 内視鏡診療科\n岡 志郎\n広島大学病院 内視鏡診療科\n田中 信治\n\n\n10：55\n大腸上皮性腫瘍の内視鏡治療\n大阪府立成人病センター 消化管内科\n竹内 洋司\n\n\n11：40\n大腸粘膜下腫瘍の診断と治療 \n市立旭川病院 消化器病センター\n斉藤 裕輔\n\n\n12：25\n休憩\n\n\n12：40\n【ランチョンセミナー 小腸疾患内視鏡診断の進歩】\n岩手医科大学 消化器内科消化管分野\n松本 主之\n多田消化器クリニック\n多田 正大\n\n\n13：30\n休憩\n\n\n【第2部： 炎症性腸疾患】\n\n\n13：40\nIBD（UC，CD，unclassified)\n福岡大学筑紫病院 消化器内科\n平井 郁仁\n慶應義塾大学医学部内視鏡センター\n緒方 晴彦\n\n\n14：25\n感染性腸炎\n大阪市立十三市民病院 消化器内科\n大川 清孝\n\n\n15：10\n薬剤性・虚血性・その他\n福岡山王病院消化器センター\n小林 広幸\n\n\n15：55\n閉会挨拶\n日本消化器内視鏡学会 卒後教育委員会委員長\n愛知医科大学病院 消化管内科\n春日井 邦夫
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LOCATION:ベルサール汐留\, 銀座８丁目２１−１ 住友不動産汐留浜離宮ビルB1F・1F・2F\, 中央区\, 104-0061\, 日本
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SUMMARY:第216回　大腸疾患研究会
DESCRIPTION:・日本消化器内視鏡学会研修指定\n ・日本大腸肛門病学会研修指定\n ・大阪府医師会生涯研修システム登録 \n当番世話人：奥山　祐右（京都第一赤十字病院　消化器内科） \n司　会：\n 奥山　祐右（京都第一赤十字病院　消化器内科）\n 山上　博一（大阪市立大学　消化器内科） \n会　期：平成２9年2月10日（金）　18時30分～20時30分 \n会　場：\n 薬業年金会館　３Fホール\n 大阪市中央区谷町６－５－４\n TEL：06-6768-4451 \n内　容： \n\n症例検討\n 症例１：大阪市立大学　消化器内科\n 症例２：京都第二赤十字病院　消化器内科\n 症例３：大阪医科大学　第二内科\nミニレクチャー\n 「大腸ＣＴが有用であった症例からみた大腸ＣＴ導入のメリットについて」\n 三上　栄（神戸市立医療センター西市民病院　消化器内科）\n年間ベストショット賞の表彰\n Ⅹ線、内視鏡、マクロ画像から各１枚\n\n参加費：500円 \n事務局：兵庫医科大学　炎症性腸疾患内科 \n世話係：\n 堀井薬品工業株式会社　学術推進課\n TEL：06-6942-3485
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