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SUMMARY:第164回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:　このたびの消化器病学会と消化器内視鏡学会の東北支部例会は、秋田県の担当で、合同での開催となります。消化器病学会は、秋田大学の飯島克則、内視鏡学会は、市立秋田総合病院の辻剛俊が会長を務めます。この合同開催は、2年前の岩手県の担当の際に東北支部で初めて導入され、今回はそれ以来となります。その後のアンケートで、合同開催に関しては様々な意見が寄せられました。私共としては、合同開催の最も良かった点として、２日間の日程の初日の夕に開かれる合同での懇親会と考えます。懇親会では、東北地区の消化器を専門とする先生方が集まって情報交換をし、また、合同で若手医師の優秀演題の表彰をし、皆で祝福することで、親睦を深めることができると考えています。一方で、合同開催に関しては改善すべき点も指摘されており、今回のプログラムではそれらもできるだけ改善していきたいと思います。\n　合同開催におけるテーマは、「消化器疾患におけるコラボレーション（協力）」とし、内科医師、外科医師、病理医師など多岐にわたる分野で広く演題を募集したいと考えております。狭い会場での合同開催となりますが、多数の会員の皆様に満足していただけるようにプログラムを企画しますので、多数の演題登録とご参加を心よりお待ちしております。 \n会長\n辻　剛俊（市立秋田総合病院消化器内科 科長/内視鏡センター長） \n会期\n2020年1月31日（金）～ 2月1日（土） \n会場\nフォレスト仙台\n〒981-0933　仙台市青葉区柏木1丁目2-45\nTEL　022-271-9340 \nホームページ\nhttp://www.tohoku-kyoritz.jp/g208-e164/ \n日本消化器病学会東北支部第208回例会との合同開催となります。 \n演題募集期間\n2019年10月2日（水）～ 10月30日（水）予定　11月7日（木）　11月12日（火） \n※締切を再延長しました \n募集内容\nテーマ「消化器疾患におけるコラボレーション」 \nプログラム概要\n合同シンポジウム1\n「低侵襲治療（消化管）」（公募）\n外科領域では、ロボット手術や腹腔鏡手術によるが一般化し、治療内視鏡領域ではデバイスの開発やハンズオン開催によってESDが広く普及している。また、外科医と内科医が協力したLECSも一般化してきている。現在行われている各病院での現状や取り組み、治療成績を上げるような取り組みや教育システムなどを報告していただき、幅広い討論をしたいと考えています。 \n合同シンポジウム2\n「低侵襲検査（肝胆膵）」（公募）\n超音波内視鏡の普及により、EUS-FNAでの術前組織診断、胆管内視鏡による術前診断も普及してきており外科の術式の選択や、化学療法の使用薬剤の選択に大いに役立っている。肝胆膵の手術領域でも腹腔鏡手術が普及し、適格かつ低侵襲での治療が行われている。各病院のEUSや肝管内視鏡を使用した診断・治療の現状や取り組み、工夫などを報告していただき、活発な討論をしたいと考えております。 \n合同シンポジウム３\n「薬物による粘膜障害」（公募）\nNSAIDsやPPIによる粘膜障害は以前から知られているが、癌治療において使用される薬剤による消化管の障害も報告されている。近年、チェックポイント阻害薬による免疫関連副作用(immune-related adverse event: irAE)では、消化管を含む全身のあらゆる臓器に炎症性の免疫反応が報告されているが、まとまった症例数の報告数は少ない。各施設での症例を持ち寄り、使用薬剤ごとの所見、経過について多数例提示していただき活発な討論をしたいと考えています。 \n合同パネルディスカッション\n「病理診断の臨床診療への関わり」（公募）\n消化器疾患では、腫瘍性疾患、炎症性疾患、感染性疾患などの診療において、病理診断が必要不可欠である。内視鏡所見や手術所見から診断に至らず、病理診断によって臨床医が想定していなかった病理診断なることも経験される。消化器内科と病理医との連携により診断に至った、皆に知ってもらいたい症例や教育的症例を多く各施設から提示していただき、活発な討論を参加者で経験を共有したいと考えています。 \n第20回プレナリーセッション「目指せ！消化器内視鏡専門医」（公募）\n恒例となりました消化器内視鏡専門医をめざす若手医師を対象としたプレナリーセッションです。これから消化器内視鏡専門医をめざす初期研修医（1-2年目）、専攻医・専修医（3-5年目）の先生方より演題を募集致します。優秀発表者には1月31日（金）に開催予定の合同懇親会にて表彰並びに副賞が贈呈されます。なお、本セッションの選考に漏れた場合は一般演題として採用します。 \n一般演題（公募）\n特別講演\n東京医科大学消化器内科学　糸井　隆夫 \nランチョンセミナー\n事務局\n市立秋田総合病院消化器内科\n〒010-0933　秋田市川元松丘町4-30\n担当：辻　剛俊\nTEL：018-823-4171\nFAX：018-866-0797\nE-mail：ac070289@akita-city-hp.jp \n運営事務局\n株式会社東北共立\n〒982-0001　仙台市太白区八本松2-10-11\n担当：小足賢一、千葉孝明、矢作佳織\nTEL：022-246-2591\nFAX：022-246-1754\nE-mail：jsge208_jges164@tohoku-kyoritz.co.jp \n 
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SUMMARY:第231回　大腸疾患研究会
DESCRIPTION:日本大腸肛門病学会研修指定\n大阪府医師会生涯研修システム登録\n\n当番世話人\n山上　博一（石切生喜病院　消化器内科） \n司会\n山上　博一（石切生喜病院　消化器内科）\n森本　泰隆（済生会京都府病院　消化器内科） \n日時\n2020年2月7日（金）　18時30分～20時30分 \n会場\nエル・おおさか　南館５階　南ホール\n大阪府大阪市中央区北浜東3-14　TEL：06-6942-0001 \n内容\n１．症例検討\n　　症例１：大阪医科大学　第二内科\n　　症例２：淀川キリスト教病院　消化器内科\n　　症例３：大阪市立大学　消化器内科 \n２．ミニレクチャー\n　　「結腸軸捻転のCT診断」\n　　甲田　洋一（大阪市立総合医療センター　放射線診断科） \n３．年間ベストショット賞の表彰\n　　Ⅹ線、内視鏡、マクロ画像から各１枚 \n参加費\n500円 \n事務局\n大阪市立総合医療センター　消化器外科 \n世話係\n堀井薬品工業株式会社　学術推進課\nTEL：06-6942-3485 \n  \n 
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SUMMARY:第47回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n藤崎　順子（がん研有明病院　消化器内科） \n会期\n2020年2月16日（日） 10時～16時予定（受付開始9時より） \n会場\nパシフィコ横浜 会議センター 1Fメインホール \n定員\n800名 \n受講料\n10\,000円 \n受講証\n従来実施していた受講証の発行は廃止いたします。\nテキストに同封してお送りする参加証に付帯している「出席証明カード」を当日のプログラム開始前および終了後にご提出ください。\n参加証の再発行はいたしませんので、当日必ずご持参下さい。\n提出された受講者の方は後日（2週間程度）、会員ログインページより受講記録の確認が可能です。\n原則、遅刻早退のポイント付与は認めません。 \nお問い合わせ\n日本消化器内視鏡学会　第47回重点卒後教育セミナー事務局\n〒113-0033 東京都文京区本郷3-35-3 本郷UCビル4階\n株式会社コンベンションアカデミア内　担当：丹沢\nE-mail：juuten@coac.co.jp\nTEL：03-5844-6700　FAX：03-3815-2028\n電話受付時間：平日9：30～18：00 \nプログラム\n\n\n\n時間\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n10：00\n開会挨拶\n日本消化器内視鏡学会 第46回重点卒後教育セミナー会長\n日本消化器内視鏡学会　第47回重点卒後教育セミナー会長\nがん研有明病院　消化器内科　藤崎　順子\n日本消化器内視鏡学会 重点卒後教育委員会 担当理事\n弘前大学大学院医学研究科　消化器血液内科学講座　福田　眞作\n\n\n \n【第１部：大腸腫瘍の診断と治療】\n\n\n10：10\n咽頭と食道の扁平上皮癌内視鏡診断と治療\nがん研有明病院 上部消化管内科\n土田　知宏\n北里大学医学部 新世紀医療開発センター\n田邉　聡\n\n\n \nGERD関連疾患の内視鏡診断―炎症から腫瘍まで―\n新東京病院 内視鏡センター\n天野　祐二\n\n\n \n表在型バレット食道腺癌（SSBEとLSBE）の内視鏡診断と治療\n佐久医療センター 内視鏡内科\n小山　恒男\n\n\n12：25\n休憩\n\n\n \n【ランチョンセミナー】 \n\n\n12：40\nIEEによる切除すべき十二指腸腫瘍の内視鏡診断と治療\n静岡県立静岡がんセンター 内視鏡科\n角嶋　直美\n東京医科大学 消化器内視鏡学\n河合　隆\n\n\n13：30\n休憩\n\n\n \n【第２部：炎症性腸疾患及び小腸疾患の診断と治療】\n\n\n13：40\nピロリ未感染胃癌\n広島大学病院 消化器･代謝内科\n伊藤　公訓\n大分大学医学部　消化器内科学講座\n村上　和成\n\n\n \n見逃してはいけない除菌後胃がん\n新潟県立がんセンター新潟病院 内科\n小林　正明\n\n\n \n除菌後胃がんの背景粘膜からみた胃癌発見のこつ\n新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院 消化器内科\n八木　一芳\n\n\n15：55\n閉会挨拶\n日本消化器内視鏡学会 重点卒後教育委員会 委員長\n愛知医科大学病院　消化管内科　春日井　邦夫
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