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SUMMARY:第100回 日本消化器内視鏡学会総会（JDDW2020）
DESCRIPTION:会長\n河合　隆（東京医科大学 消化器内視鏡学） \n会期\n2020年11月5日～8日 \n会場\n神戸コンベンションセンター \n \n第28回 日本消化器関連学会期間（JDDW2020）\n\nホームページ \nhttps://www.jddw.jp/jddw2020/\nJDDW2020会告（学会参加の皆様は必ずお読みください。）\n詳細はこちら\nJDDW取材規程\n詳細はこちら\nJDDW 2020 アプリ\n詳細はこちら\nDaily News特設サイト\n詳細はこちら\n\n 
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LOCATION:神戸コンベンションセンター\, 中央区港島中町６丁目１１−１\, 神戸市\, 兵庫県\, 650-0046 \, Japan
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SUMMARY:第5回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城 光弘　(名古屋大学大学院医学系研究科 病態内科学講座　消化器内科学分野) \n当番世話人\n田邉　聡（北里大学医学部　新世紀医療開発センター） \n松田　浩二（静岡医療センター　消化器内科） \n会期\n2020年11月8日(日曜日)　 9：00～12：00 \n会費\n￥１，０００ \n会場\n生田神社会館　菊の間 \n  \n内視鏡検査・周術期管理は内視鏡診療の基本であるが、検査・治療前の説明と同意、終了後の説明までの一連の流れは、各施設の経験に基づいて独自に行われてきたのが実情である。抗血栓薬と鎮静薬を除いてはエビデンスの整理は未だ行われておらず、内視鏡診療および患者ニーズの多様化の中で、標準化に向けた取り組みは喫緊の課題である。 \n今回の研究会では、特に消化管治療・胆膵領域における内視鏡検査・周術期管理をテーマに、上記課題に対する演題を幅広く応募する。 \n共催\n内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会／日本製薬株式会社／EAファーマ株式会社 \n開催方法\nハイブリッド形式 \n「会場参加」と「WEB視聴（ZOOMウェビナー）」どちらでも参加可能です。 \n会場参加の方は、事前登録不要ですので直接ご来場ください。\nWEB視聴の方は、下記 [参加登録] ボタンより事前参加登録をお願いします。\n決済後にWeb視聴の情報をご案内します。 \n登録締め切り日時\n11月6日（金）正午〆切 \n参加登録はこちら \n問い合わせ先\n〒113-8655　 \n住所　東京都文京区本郷7-3-1 \n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部 \n(担当者氏名)中井　陽介、波多野　稔子 \nTel         03-3815-5411、内線30681 \nFax         03-5800-9015 \nE-mail    ynakai-tky@umin.ac.jp \n  \n開会の辞（代表世話人挨拶）3分（9：00-9:05）　\n藤城　光弘（名古屋大学大学院医学系研究科 病態内科学講座（消化器内科学分野））　 \n  \n第1部　内視鏡検査・周術期マニュアルの講評（消化管治療内視鏡・胆膵領域）各々発表：5分、質疑2分（9:05-9:20）\n田邉　聡（北里大学医学部　新世紀医療開発センター　消化管治療内視鏡） \n松田　浩二（独立行政法人国立病院機構　静岡医療センター　消化器内科　胆膵領域） \n  \n第2部　一般演題　治療内視鏡・胆膵領域における内視鏡検査・周術期管理（公募）各々発表：7分、質疑3分（9:20-10：10）\n司会：田邉　聡（北里大学医学部　新世紀医療開発センター　消化管治療内視鏡） \n松田　浩二（独立行政法人国立病院機構　静岡医療センター　消化器内科　胆膵領域） \n  \n\n鎮静下内視鏡における呼気二酸化炭素モニタの臨床応用と有用性について\n\n　演題分野：胆膵 \n　演者名：〇瀧本　洋一、南　一洋、福原　誠一郎、岩崎　栄典、金井　隆典 \n　所属機関名：慶應義塾大学　消化器内科 \n\n大腸内視鏡検査における事前情報共有の取り組み\n\n　演題分野：下部 \n　演者名：〇下山　慶子、猪又　寛子、川原　洋輔、加藤　正之 \n　所属機関名：東京慈恵会医科大学葛飾医療センター　内視鏡部 \n\n消化管内視鏡鎮静後の看護師によるMPADSSを用いた帰宅基準の安全性と有効性評価\n\n　演題分野：上部、下部 \n　演者名：〇斉藤直美1)、山口太輔2)、竹内祐樹2)、古川美和1)、大安正俊1)、早田瞳1)、古川芙美子1)、藤内美枝子1)、太田律子1)、 \n　　　　　池田圭2)、重橋周2)、吉岡航2)、森崎智仁2)、有尾啓介2)、綱田誠司2) \n　所属機関名：1) 嬉野医療センター　看護部　2) 嬉野医療センター　消化器内科 \n\n外来胆膵超音波内視鏡検査の帰宅判断におけるmodified Aldrete scoreの有用性の検討\n\n　演題分野：胆膵 \n　演者名：〇佐藤　達也、中井　陽介、小池　和彦 \n　所属機関名：東京大学大学院医学系研究科消化器内科学 \n\n食道ESD中の鎮静薬と塩酸ペチジン併用の後ろ向き検討\n\n　演題分野：消化管治療 \n　演者名：〇大野　正芳1）、霜田　佳彦1）、田中　一光1）、井上　雅貴1）、木脇　佐代子1）、石川　麻倫2）、山本　桂子2）、 \n　　　　　小野　尚子1）、清水　勇一2）、坂本　直哉1） \n　所属機関名：1)北海道大学大学院医学研究院内科学分野消化器内科学教室　2)北海道大学病院光学医療診療部 \n  \n第3部　話題提供　発表：15分、質疑3分（10：10-10：30）\n「上部消化管内視鏡検査における『タイムアウト』及び鎮静後の『帰宅判定基準』の使用状況」 \n司会：溝上　裕士（筑波大学附属病院消化器内科） \n講演：今川　敦（今川内科医院） \n  \n第4部　話題提供　発表：15分、質疑3分（10：10-10：30）\n「外科医から見た内視鏡周術期のピットフォール～LECS術後を含めて～」 \n司会：道田　知樹（大阪国際がんセンター消化管内科） \n 講演：比企　直樹（北里大学医学部上部消化管外科学）　 \n  \n閉会の辞（代表世話人統括）2分（11：10-11：15）\n藤城　光弘(名古屋大学大学院医学系研究科 病態内科学講座（消化器内科学分野）) \n  \n＊この研究会には資格申請・更新の際の業績として、参加点数2点（関連学会分として）が付与されます。 \n  \n  \n一般演題抄録\n\n鎮静下内視鏡における呼気二酸化炭素モニタの臨床応用と有用性について\n\n胆膵内視鏡処置の進歩により年々胆膵内視鏡の需要は高まっている。患者の苦痛を和らげ、処置を完遂するためにも必要十分な鎮静深度が要求される。鎮静に伴う呼吸抑制と続発する低酸素血症は頻度が高い偶発症であり、早期に低酸素血症を検出し、重篤化する前に介入することが重要である。 \n胆膵内視鏡の低酸素血症予防を目的とした内視鏡用カプノモニターのRCT試験では有用性を示す報告と否定的な報告があり、一定の見解が得られていない。従来の研究で用いられてきたのはサイドストリーム式カプノモニタ―であり、バイトブロックの鼻と口の部分より呼気をサンプリングし、センサーまでチューブでおくる方式をとっている。しかし測定精度の問題を指摘されていた。我々はセンサーをバイトブロック近傍に位置させて直接測定することで測定精度の向上を目指したメインストリーム方式バイトブロック一体型カプノモニター(cap-ONE Biteblock) を世界で初めて開発し、CO2送気下でのERCP処置症例における本機器の臨床応用パイロットスタディーでその安全性と有用性を報告した。その後、ERCP/EUSにおける有用性を確かめる前向きランダム化比較試験を行った（UMIN000029407）。当院でERCP/EUSを行われた250人の患者を対象としたこの試験では低酸素血症の発症頻度をプライマリーアウトカムとし、カプノモニターによる低酸素血症発症抑制効果を検討した。プライマリーアウトカムには差を認めなかったが、低酸素血症を複数回繰り返すような症例においては有効性が示唆された。また２５０例全例の呼気CO2濃度の波形記録について解析したところ、全例で検査開始時から検査終了時まで欠損なく安定した測定が可能であり、今後の内視鏡検査中モニタリングの新たな選択肢となる可能性があると考えられた。 \n  \n\n大腸内視鏡検査における事前情報共有の取り組み\n\n当院では大腸内視鏡検査数の増加及び患者の高齢化に伴い、各患者の検査前の情報収集を重視している。具体的には、患者情報用紙に記載されている項目を、PFM（Patient Flow Management）で担当看護師に入力してもらう。そして検査前日、さらに必要な患者情報を内視鏡部看護師が電子カルテから引き出している。検査当日、患者のバイタルチェック及び食事制限、反応便、帰宅方法などを問診した後に前処置室にて経口腸管洗浄剤の内服を行ってもらっている。この時点、得られた患者情報を当日の責任医師との間で情報共有を行っている。 \n当院での看護体制は前処置室に１名、検査室に３名、リカバリー室に１名と分業体制をとっており、情報の共有は内視鏡部門システム内の看護支援システムに加え、患者情報用紙を用いてブース間で行われている。リカバリー室にて麻酔から覚め、患者の状態が安定した後に帰宅としている。以上が、当院における大腸内視鏡検査の情報共有の流れである。 \n研究会当日は、今年度における前処置関連のインシデント事象を踏まえながら事前情報の取り組みについて発表したい。 \n  \n\n消化管内視鏡鎮静後の看護師によるMPADSSを用いた帰宅基準の安全性と有効性評価\n\n【背景】鎮静剤を使用した内視鏡検査後の帰宅基準の指標として、MPADSS (Modified Post-Anesthesia Discharge Scoring System)がある。これまでは明確な検査後の帰宅基準がなく、覚醒レベルやバイタルサインが安定していれば担当医の指示により帰宅可能と判断しており、帰宅時の客観的な評価が難しいことが問題であった。 \n【目的】　鎮静剤を使用した消化管内視鏡検査後の患者において、看護師によるMPADSSを用いた帰宅基準の安全性と有効性をこれまでの診療と比較検討する。 \n【方法】当院にて消化管内視鏡検査時に鎮静剤(midazolam)を使用した外来患者を対象に、2019年7月から2020年1月まで看護師によるMPADSSを用いた帰宅基準にて検査後帰宅する症例(MPADSS群:M群)を前向きに181例集積し、2016年1月から2018年6月までに鎮静内視鏡検査を施行した498例 (対照群:C群)と比較検討した。(UMIN-CTR登録番号：000037259) \n2群間において年齢、性別、喫煙歴、BMI、内視鏡歴、基礎疾患(糖尿病、悪性疾患)、Charlson comorbidity index score、内視鏡検査(EUS)を共変量としてPropensity score matching (PSM)を行い、内視鏡検査後に帰宅可能と判断した麻酔回復時間、鎮静剤による有害事象について比較した。また検査翌日に電話によるアンケート調査を行い、帰宅後の有害事象、患者満足度も検証した。 \n【結果】PSMにより両群から176例ずつを抽出した。PSM調整後の平均内視鏡検査時間はGroup M:15.9 ± 7.8分 vs Group C:17.3 ± 10.5分と同等であった(P=0.14)。midazolamの投与量はGroup Mの方が少なく(4.6 ± 1.6mg vs 5.2 ± 1.7mg:P<0.001)、拮抗薬の使用率はGroup Cの方が高かった(1.7% vs 7.4%; P=0.02)。麻酔回復時間は Group M:71.4 ± 20.2分 vs Group C:73.3 ± 29.8分と同等であった(P=0.49)。Group CよりもGroup Mで退院時のバイタルは安定していた。帰宅後の有害事象は傾眠傾向(33.1%)、気分不良(8.8%)、嘔気(6.6％)が多く、患者満足度は9.4/10点と高かった。 \n【結語】　鎮静内視鏡後の看護師によるMPADSSを用いた帰宅基準は安全かつ有効であると考えられる。MPADSSを用いた帰宅基準の導入について看護師、医師の立場より発表する。 \n  \n\n外来胆膵超音波内視鏡検査の帰宅判断におけるmodified Aldrete scoreの有用性の検討\n\n【目的】胆膵領域疾患の精査における超音波内視鏡検査(EUS)は外来で鎮静下に行われることが多く、安全に帰宅可能と判断するための基準が必要である。当院ではmodified Aldrete scoreを改変した「覚醒基準評価スコア」を基準に帰宅判断を行っており、その有用性を検討した。 \n【方法】2016年10月から2017年6月までに当院で施行した外来胆膵EUS429例を対象とした。鎮静薬はミダゾラム(2016年11月まではジアゼパム)、鎮痛薬はペンタゾシンを使用した。検査終了後60分間を経過観察時間とし、60分後にスコアが満点(10点)または検査前スコアに戻っていれば帰宅可能とした。帰宅後の有害事象発生の有無と有害事象に関連する因子を検討した。 \n【成績】男性241例(56.2%)、年齢中央値66歳(四分位範囲57-73歳)。ミダゾラムを332例(77.4%)に使用し投与量中央値は4mg(2-5mg)、ペンタゾシンを422例(98.4%)に使用し投与量中央値は15mgだった。Traineeが62.5%の検査を行った。検査時間中央値は22分(15-30)で、米国麻酔学会の分類における中等度鎮静が93.5%だった。検査終了後の経過観察時間中央値は88分(73-115分)、覚醒基準評価スコアは検査直後が8点(7-8点)、60分後が10点(8-10点)と60分の経過観察でおおむね良好な覚醒が確認できた。帰宅後に体調不良を訴えて観察室に戻ってきたのは11例(2.6%)であった。比較的若年の女性に多い傾向だったが、有意差がある因子はなかった。 \n【結論】覚醒評価基準を設けることで外来胆膵EUS後の安全な帰宅判断が可能である。 \n  \n\n食道ESD中の鎮静薬と塩酸ペチジン併用の後ろ向き検討\n\n近年、高難度の内視鏡治療の増加により、適切な鎮静剤使用の必要性がより高まっている。上部消化管における粘膜下層剥離術(以下ESD)では治療時間が長くなるために、一般的にベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静が広く使用されている。また近年では鎮静薬として，短時間作用型のプロポフォールや、呼吸抑制がないデクスメデトミジンが(以下DEX)注目を浴びており、様々な報告がなされている。一方で、食道ESDの対象である患者は、しばしば大酒家であることが多く、ベンゾジアゼピン系薬剤投与によって脱抑制が生じて鎮静が困難となることが多い。当院では現状としてプロポフォールやDEXが導入できておらず、術者がESD高リスクと判断した症例は、ベンゾジアゼピン系鎮静薬に加えて、塩酸ペチジンを利用している。そこで当院において2015年1月から2019年12月までに施行された食道ESD症例のうち、ベンゾジアゼピン系＋塩酸ペチジンを使用した症例について後ろ向きに安全性の検討を行った。 \n当院で2015年1月から2019年12月に施行された食道ESDは216例で、そのうち塩酸ペチジンを加えて施行した症例は36症例であった。平均年齢は69.0歳(49-83)で、男女比は30：6であった。ベンゾジアゼピン系の使用は主にジアゼパムが使用されており、使用量中間値は25mg(7.5-60)、塩酸ペチジンの使用量中間値は52.5mg(35-140)であったが、酸素投与が必要になる程の酸素濃度低下は83.3％(30/36例)で起こっていた。さらに鎮静薬＋塩酸ペチジンの使用にもかかわらず、術中体動を認めた症例は全体の66.7%(24/36)で、人が抑える必要がある体動も36%(13/36)認められた。術中の大きな合併症は認めなかったが、1例で喉頭浮腫、誤嚥性肺炎を起こし、術後に気管切開を行っていた。 \n当院で行われている食道ESDの中で、術者が高リスクと判断した症例は、鎮静薬＋塩酸ペチジンを用いても、十分な鎮静が行われているとは言い難かった。早急にプロポフォール、DEXなどの導入も考慮し、対策が必要であると考えられた。 \n  \n＜話題提供抄録＞ \n上部消化管内視鏡検査における『タイムアウト』及び鎮静後の『帰宅判定基準』の使用状況　 \n【背景】上部消化管内視鏡検査（EGD）において『タイムアウト』及び鎮静後の『帰宅判定基準』の導入は、安全性を保ちつつ効率の良い検査への手助けになりうる。今回全国アンケートにてその導入・使用状況を検討した。 \n【方法】日本消化器内視鏡学会の指導施設を中心とした研究グループであるFight-Japan及びMADOWAZU groupの参加施設にアンケート調査を依頼した。 \n【結果】回答のあった66施設（診療所：7施設、一般病院：31施設、大学病院・がんセンター：28施設）を対象とした。EGDにおける『タイムアウト』は40施設（61％）であり、すでに多くの施設で導入していることが判明した。『タイムアウト』の項目は施設により様々であり、6割以上の施設で採用していたのが、患者氏名・検査内容・抗血栓薬・アレルギー・基礎疾患の確認であった。その他は年齢、検査開始時間、同意書、H. Pylori感染・ID・生検の可否・前回検査内容・内服薬（PPI、降圧薬）であった。確認する項目数は診療所・市中病院（5.0項目）に比べ、大学病院等（6.1項目）の方が多く、短時間での確認が困難ではないかと思われた。一方、鎮静後の『帰宅判定基準』は43施設（65％）で導入されており、基準スコアは『自院独自スコア』が18施設（42％）で最も多く、次いで日本消化器内視鏡技師会で作成された『麻酔回復スコア』が17施設（40%）であった。その他は『Aldrete’s Score』が3施設、『PADSS：Post-anesthesia discharge scoring system』、『MPADSS：Modified PADSS』が各々2施設であった。 \n【結論】EGDにおける『タイムアウト』及び鎮静後の『帰宅判定基準』は浸透しつつあるが、シンプルかつ全国的に統一したマニュアルの作成が望ましいと思われた。　
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SUMMARY:日本がん治療認定医機構　2020年度教育セミナー ※Web開催
DESCRIPTION:日程\n2020年11月21日(土)　(予定)\n2020年11月22日(日)　(予定) \n2020年11月14日(土) 0：00 ～ 2020年11月21日(土) 24：00(予定) \n場所\nインテックス大阪6号館Cゾーン\n大阪市住之江区南港北1-5-102 \nWeb開催 \n申込受付期間\n8月中旬開始予定 \n2020年8月25日（火）13:00 ～ 9月18日（金）15:00 \nホームページ\n\nhttps://www.jbct.jp/ \nhttps://www.jbct.jp/doctor/apply.html \n 
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SUMMARY:第34回北海道セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーの開催は終了いたしました。\n配信期間\n2020年11月15日（日）9:00~23:59：Web開催 \n会長\n盛一　健太郎（旭川医科大学　病態代謝・消化器・血液腫瘍制御内科学分野（消化器・内視鏡学部門）） \n受講方法\nお申込みをされた方に、受講用のIDとパスワードをお送りします。 \nIDとパスワードは11月10日（火）頃にメールにてご案内します。 \nログイン画面にIDとパスワードをご入力いただくと、テキスト（PDF）とプログラムが掲載されたページに変わります。 \nテキストはダウンロードの上、ご利用ください。 \n講演の動画はプログラムの演題タイトルをクリックいただくと、動画のページに移動して、視聴いただけます。 \n  \n講演動画視聴の注意事項 \n・各動画（開講式・閉講式を含む）は必ず最後まで視聴してください。 \n・視聴が未完了の場合、視聴済みの箇所より先の場所からの「早送り」再生はできません。（「巻き戻し」は可能です） \n・一度視聴が完了した動画は「巻き戻し」、「早送り」再生が可能です \n・動画視聴を開始・停止を行うと自動で視聴時間を計測します。各動画視聴ページを離れる際は視聴済み範囲の記録のため、「一時停止」ボタンを押し再生の停止を行ってください。 \n・動画の再生中にウィンドウを閉じる等を行わないでください。 \n・各動画の視聴順番は問いません。 \n受講ページ\nhttps://jges-hokkaido-2020.web.app/ \n問い合わせ先\n第34回 日本消化器内視鏡学会北海道支部セミナー事務局 \n株式会社イー・シー・プロ \nE-mail：matsuda@ec-pro.co.jp \n※お問合せはメールにお送りいただけますよう、お願い致します。
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SUMMARY:第32回東北セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーの開催は終了いたしました。\n会長\n中村昌太郎（岩手医科大学内科学講座消化器内科消化管分野） \n配信期間\n2020年11月15日（日）9:00 ～ 23:59 \nテーマ\n消化器内視鏡学：平成から令和への新展開 \n受講方法\n事前収録済の講演動画をオンデマンド配信 \n※ランチョンセミナーのみ（12:30~13:20）Live配信となりますのでご注意ください \n〇受講方法 \n1.　受講料振込完了者には、11月初旬に受講ページURLと、視聴用ID・パスワードを登録メールアドレスに送付します。 \n2.　視聴期間中に、必ず全ての講演を視聴してください。 \n3.　視聴期間内は全ての講演が何度でも視聴可能です（但し、ランチョンセミナーのみLive配信） \n4.　全ての講演を視聴した履歴を確認の上、事務局にて単位を登録いたします。 \n5.　受講修了証の発行はありません。 \n6.　受講料振込完了者には、開催1週間前までにテキスト集を発送いたします \n受講ページ\nhttps://singlecast.gakkaitv.net/stream/201001161 \n問い合わせ先\n第32回東北セミナー運営事務局 \n株式会社東北共立　担当：小足 \nTEL：022-246-2591 \nFAX：022-246-1754 \nE-mail：jges-t32@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:東京国際内視鏡ライブセミナー2020
DESCRIPTION:日時\n2020年5月8日（金）～5月10日（日）　※下記日程へ延期 \n2020年11月20日（金）～11月22日（日） \n場所\nWEBにて開催 \n会長\n井上晴洋（昭和大学江東豊洲病院消化器センター） \n参加費\n無料 \nお申し込み方法\nWebサイトよりお申込みください。　 \n視聴登録につきましては、下記HPにてお知らせいたします。 \n******tokyolive/ \nお問い合わせ\n東京国際内視鏡ライブ2020運営事務局 \nTEL：03-5805-5261 \nFAX：03-3815-2028 \nE-mail：tokyolive@coca.co.jp \n 
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SUMMARY:第89回　日本消化器内視鏡学会甲信越支部例会 ※Web開催・現地開催併用
DESCRIPTION:会長\n若井　俊文（新潟大学大学院医歯学総合研究科　消化器・一般外科学） \n会期\n2020年11月21日（土）～22日（日） \n会場\n朱鷺メッセ：新潟コンベンションセンター2F メインホールA・B\n1日目：2会場、2日目：1会場 \n甲信越支部ホームページ\nhttp://www.jges-kse.jp/index.html \n演題登録\nhttp://www.jges-kse.jp/toroku.html \n演題募集期間\n8月24日（月）～9月23日（水）正午 \n募集案内\n１）合同ワークショップ\n①合同ワークショップ１\n「良悪性鑑別困難な胆膵疾患の診断と治療の最前線 ―内科，外科の立場から―」（公募）\n11月21日（土）10：45－11：55\n座長：林　和直（新潟大学大学院　消化器内科学分野）\n　　　深澤　光晴（山梨大学　消化器内科）\nコメンテーター：\n　　　塩路　和彦（県立がんセンター新潟病院　消化器内科）\n　　　坂田　純（新潟大学大学院　消化器・一般外科） \n②合同ワークショップ２\n「消化管疾患に対する低侵襲治療の現状と今後の展開 ―内科，外科の立場から―」（公募）\n11月22日（日）9：00－10：10\n座長：佐藤　裕樹（新潟大学大学院　消化器内科学分野）\n　　　長屋　匡信（信州大学消化器内科）　\nコメンテーター：\n　　　竹内　学（長岡赤十字病院　消化器内科）\n　　　市川　寛（新潟大学消化器・一般外科） \n２）合同シンポジウム\n11月21日（土）13：20－14：55\nテーマ：「働き方改革で何が変わるのか？：ワークライフバランスの実現に向けて」 \n座長：中山　佳子（信州大学医学部小児医学教室）\n演者：\n①河内　泉（新潟大学大学院医歯学総合研究科 総合医学教育センター）\n②塚田　芳久（新潟県立新発田病院）\n③高橋　芳之（信州大学消化器内科）\n④中山　佳子（信州大学医学部小児医学教室）  \n３）一般演題（公募）\n一般演題（研修医［卒後2年まで］）（公募）\n一般演題（専修医［卒後3-5年］）（公募） \nプログラム概要\n　本会では、Web開催を併用することとし、一般演題をWebでのスライド発表形式とします。第67回日本消化器病学会甲信越支部例会との合同シンポジウム、合同ワークショップ、等は現地での講演形式（講演後、一定期間Webで配信）とさせて頂きます。\n　なお、新型コロナ感染症の感染拡大等の状況によっては、完全Web開催となることがございますので、ご了承ください。 \n第89回甲信越支部例会　JEDブースのご案内 \n詳細はこちら \n事務局\n〒951-8510\n新潟市中央区旭町通1番町757\n新潟大学大学院医歯学総合研究科消化器・一般外科\nTEL：025-227-2228\nFAX：025-227-0779\nメールアドレス：jsakata2@med.niigata-u.ac.jp\n担当者：坂田　純　 \n 
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SUMMARY:第115回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:　時下、先生方におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。今なお世界中で終息の兆しが見えていない新型コロナウイルス感染症の対応のため、日々ご尽力されている先生方をはじめ医療従事者の方々には、心より敬意を表します。\n　国内におきまして9月の時点で、1500人以上がお亡くなりになられております。お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表するとともに、罹患された方々および関係者の皆様にはお見舞い申し上げます。\n　『第115回日本消化器内視鏡学会北陸支部例会』は5月の開催から11月29日に延期とさせていただき、Face to Faceの通常開催に向けて準備を進めて参りました。しかしながら現在におきましても、国内外での新型コロナウイルス感染流行の状況は続いており、安全性を第一に考え、全講演をWEB開催するという苦渋の決断をさせていただくことになりました。\n　午前の部は、屈指の消化器内視鏡医師による最高の手技、考え方のご講演を用意させていただきました。また午後の部では、北陸支部の先生方より興味深い内容の発表を行わせていただきます。今回の例会が消化器内視鏡学の発展に大いに役立つことを確信しております。\n　皆様のご参加ならびにお力添えのほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 \n会長\n五井　孝憲（福井大学　器官制御医学講座外科学（1）） \n会期\n2020年6月21日（日） → 2020年11月29日（日）に延期 \n会場\n福井大学医学部　講義棟 → 全面WEB開催に変更 \n例会ホームページアドレス\n公式ホームページ：http://www.jges-hokuriku.jp/seminar/115th_hokuriku.html \n  \n【参加証&領収証について】\n12月8日（火）に、事前に登録頂いたメールアドレスにPDFでお送り致します\n（参加証は番号・氏名入りです）。 \n  \n配信用ホームページ：http://jges115.gakkai-gran.jp（500名限定）\n登録期限：11月20日（金）（演者の先生）\n　　　　　11月29日（日）（視聴のみ） \n演題募集期間\n2020年9月1日（火）～10月2日（金） → 10月9日（金）15：00 \n※締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。 \n募集内容\n消化器疾患全般の内視鏡診断と治療について \nプログラム概要\n質疑応答はすべて、チャットで質問し音声で答える形式を採用しております。\n（教育講演、特別講演①②、スポンサードセミナー、一般演題） \n●教育講演\n「大腸内視鏡診療、最近の話題」\n司会：北原　征明（金沢大学附属病院　消化器内科）\n講師：平松　活志（福井大学医学部　内科学(2)分野）\n●特別講演①\n「膵癌早期診断の現状と課題」\n司会：太田　肇（市立敦賀病院　病院長）\n講師：花田　敬士（JA尾道総合病院　消化器内科）\n●特別講演②\n「大腸内視鏡の現状と今後に向けての取り組み」\n司会：大谷　昌弘（福井大学医学部　内科学(2)分野）\n講師：池松　弘朗（国立がん研究センター東病院　先端医療開発センター）\n●スポンサードセミナー\n「がん研有明病院におけるLECSの変遷\n―外科と内科の良好なコラボレーションを目指して―」\n司会：廣野　靖夫（福井大学医学部附属病院　がん診療推進センター）\n演者：布部　創也（がん研有明病院　消化器センター）\n●一般演題\nA会場\n・上部消化管セッション\n　座長：中河　秀俊（金沢大学附属病院　消化器内科）\n・下部消化管セッション\n　座長：梶浦　新也（富山大学　臨床腫瘍学講座）\n・肝胆膵セッション①\n　座長：関　晃裕（金沢大学附属病院　消化器内科）\n・肝胆膵セッション②\n　座長：内藤　達志（福井大学医学部　内科学(2)分野）\nB会場\n・研修医セッション　上部消化管\n　座長：小豆澤　定史（金沢医科大学　消化器内視鏡学）\n・研修医セッション　上部消化管・肝胆膵\n　座長：高橋　和人（福井大学医学部　内科学(2)分野）\n・研修医セッション　下部消化管・肝胆膵\n　座長：呉林　秀崇（福井大学医学部 外科学(1)）　 \n事務局\n福井大学　器官制御医学講座外科学（1）\n〒910-1193\n福井県吉田郡永平寺町松岡下合月23-3\n担当：小練　研司（こねり　けんじ）\nTEL：0776-61-8375　FAX：0776-61-8113\nE-mail：jges115@ml.u-fukui.ac.jp　　　　　エムエル　　　　　　　 \n運営事務局\n株式会社キュービクス\n〒920-2161\n石川県白山市熱野町ハ8番地1\n担当　丹野　博、?尾　知子\nTEL：076-201-8821　FAX：076-272-2488\nE-mail：hiroshi.tanno.kubix@s6.dion.ne.jp \n  \n 
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SUMMARY:第39回近畿セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※本セミナーの開催は終了いたしました。\n配信期間\n2020年11月29日（日）Live配信 \n2020年12月11日（金）正午～2021年1月12日（火）17：00オンデマンド配信 \n会長\n西崎　朗（兵庫県立丹波医療センター） \n受講方法\n\n\n\n\n1.       下記URLよりアクセスしていただきWeb視聴ボタンより視聴用IDとPWを入力してください。 \nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki39/ \n  \n2.       視聴用IDとPWは受講申込み時に登録いただきましたメールアドレスに会期の1週間前にお送りいたします。 \n  \n3.       視聴期間は下記をご確認ください。 \nLive配信　2020年11月29日（日）8：55〜16：00 \n　 1）   Zoomを用いたリアルタイム配信です。 \n　・Zoomアプリケーションお持ちでない方へ \n　閲覧ページに記載されているURLリンクをクリックして頂くと自動的にアプリケーションのダウンロードを要求されますので、ダウンロードして参加　してください。 \n　・Zoomアプリケーションお持ちの方へ \n　必ず『バージョン5.0.0以上』への更新をお願いします。 \n　バージョン5.0.0未満のZoomアプリケーションを使用されますと暗号化方式の \n　違いにより、参加ができなくなります。 \n　2） 視聴にはシステム上、お名前とメールアドレスが必要になります。 \n　3） 一旦退場されますと、再度入力が必要となります。 \n　4） 質問はQ&Aで受付いたします。（質問内容は座長のみに表示されます） \n　5） 入場の際にご入力頂きましたお名前とメールアドレスは、視聴にのみ必要であり、共催企業にお渡しすることはありません。 \n  \n　オンデマンド配信　2020年12月11日（金）正午～2021年1月12日（火）17：00 \n  \n4.       上記期間中に、講演1～8の聴講をしてください。（必須） \n　※視聴期間内は、全ての講演（ランチョンセミナーは除く）が何度でも視聴可能です。 \n※日にちを分けて視聴いただいても結構です。 \n※但し、ランチョンセミナーのみLive配信 \n  \n5.       講演1～8では、終了時に1桁の数字（キーナンバー）をお知らせします。 \n  \n6.       全ての視聴が終了した段階で、講演1〜8のキーナンバーを登録してください。正しいキーナンバーを入力いただければ、後日（オンデマンド配信終了後）受講証明書（領収書付）をお送りいたします。 \n※キーナンバーは8個必要です。 \n　 ※入力方法は、視聴サイトでご確認いただけます。 \n　 ※受講証明書（領収書付）の再発行は致しかねます。大切に保管してください。 \n  \n7.       セミナー会場（千里ライフサイエンスセンター）では視聴できませんので、ご来場はご遠慮ください。 \n  \n8.       アンケートにお答えください。 \n  \n\n\n\n\n受講ページ\nhttp://square.umin.ac.jp/jgeskinki39/ \n※オンデマンド配信終了後、受講証明書（領収書付）をお送りいたします。 \n問い合わせ先\n第39回日本消化器内視鏡学会近畿セミナー運営事務局 \nTEL：06-6630-9002 \nFAX：06-6630-9003 \nE-mail：kinkiseminar39@p-forest.co.jp
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