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SUMMARY:第32回甲信越セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:※申込み受付は終了いたしました。\n会長\n三枝　久能（JA長野厚生連　南長野医療センター篠ノ井総合病院） \n配信期間\n2021年1月24日（日）8：00　～　2021年2月7日（日）23：59 \n受講方法\n事前収録済の講演動画をWEBにてオンデマンド配信（スポンサードセミナー含む） \n  \n1.　受講料振込完了者には、配信日初日の約1ヶ月前にテキスト、受講URL、視聴用ID・パスワード、受講料領収書を送付します。 \n（併せてご登録いただいたメールアドレスへ同内容(テキスト・領収書除く)を添付し送付） \n2.　視聴期間中に、必ず全ての講演を視聴して下さい。 \n3.　視聴期間中は全ての講演がいつでも視聴可能です。 \n4.　講演視聴中に中断したい場合は、「しおり機能」を利用することで、再視聴時に中断箇所から視聴することができます。 \n5.　各講演の最後に「keyword」をお知らせいたします。全ての「keyword」をお答えいただく事で受講終了となります。 \n（スポンサードセミナーは除く） \n6.　8講演の他に「アンケート」が受講完了の条件の1つとしていますのでご回答下さい。 \n（「必須」項目をお答えいただくことで受講完了となります） \n7.　全ての講演を視聴した履歴を確認の上、事務局にて単位を登録いたします。 \n8.　受講修了証が必要な方は、全ての講演を視聴されると「認定証を発行する」をクリック可能となり印刷することができます。 \n9.　操作方法が不明な場合は、サイトの「操作方法」を参照して下さい。 \n10. 講演に関する質問はお受けしないことといたします。 \n受講ページ\nhttps://www.c-streaming.net/v5/e-learning/user/login.php?kaisha_id=Fdq7m89srx4%3D \n問い合わせ先\n第32回日本消化器内視鏡学会甲信越セミナー運営事務局\nTEL：026-292-2261　 \nFAX：026-293-0025\nE-mail：syonai-shino@shinonoi-hp.jp
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SUMMARY:第165回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会 ※Web開催
DESCRIPTION:第165回日本消化器内視鏡学会東北支部例会 \n開催延期・開催方法変更のお知らせ \n2020年7月11日(土)⇒2021年2月5日(金) \n会場開催⇒WEB開催 \n\n\n\n\n　第165回日本消化器内視鏡学会東北支部例会は2021年2月5日（金）仙台国際センターにてハイブリッド開催を予定しておりましたが、新型コロナウイルス感染者数増加の傾向を鑑み、WEBでの開催で行う方針となりました。\n　当日は主題演題を中心としてLive配信、または事前収録した講演のオンデマンド配信などを予定しております。\n　シンポジウム（炎症性腸疾患における内視鏡検査と治療戦略）、ワークショップ（緊急内視鏡の現状と課題～トータルマネージメントの観点から）、プレナリー（めざせ！消化器内視鏡専門医）セッションを企画しておりますが、一般演題の募集は行いません。 \n　上記の企画における採択演題のみの発表となりますが、ご理解賜りますよう御願いすると同時に、奮って演題登録ならびに御参加いただけますようよろしく御願い申し上げます。 \n　開催内容の詳細につきましてはホームページにて順次お知らせする予定です。 \n　一刻も早く事態が収束に向かうことを祈念しつつ、事務局一同開催に向けて鋭意努力して参る所存です。引き続きご支援の程、よろしくお願い申し上げます。 \n2020年9月 \n第165回日本消化器内視鏡学会東北支部例会会長\n石黒　陽 \n会長名\n石黒  陽（国立病院機構弘前病院臨床研究部長） \n会期\n2020年7月11日（土） → 2021年2月5日（金）に延期 \n会場\n弘前文化センター → 仙台国際センター → WEB開催 に変更 \n第165回東北支部例会ホームページ\nhttp://www.tohoku-kyoritz.jp/165jges-tohoku/ \n演題募集期間\n2020年10月7日（水）～11月11日（水）→  2020年11月18日（水）正午まで → 11月25日（水）正午まで \n※締切を再延長しました。 \n募集内容\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集いたします。 \nプログラム概要\n【シンポジウム】\n「緊急内視鏡の現状と課題～トータルマネージメントの観点から」\n内視鏡の機器、処置具の進歩に伴い、より多くの消化器疾患が治療可能となり、救急医療における内視鏡の果たす役割はますます大きくなっている。とくに閉塞性化膿性胆管炎、胆嚢炎に対する内視鏡的ドレナージ、胆管、消化管悪性狭窄に対するIntubation やStenting、出血性潰瘍や憩室疾患に対する止血術などの治療のみならず、非閉塞性腸間膜虚血（NOMI）や虚血性大腸/小腸炎、十二指腸潰瘍穿孔やOGIBに対する診断もまた重要である。高齢化社会を迎え抗血小板薬/抗凝固薬/NSAIDs服用のみならず多剤服用例も多く、内視鏡のタイミングや処置の侵襲性を含め、背景疾患を考慮した判断と対応が求めらる。特に70歳を超えると5％、80歳を超えると10％が心房細動を有しており、また絶食期間の延長はoral frailtyを来しQOLの低下を招く。このような状況のなかで、EST/EPBD、EPLBDの使い分けや、ERBD/ERGBDのみで経過観察とすべきか否か、胃・十二潰瘍や食道静脈瘤などの出血性病変に対するDeviceの選択などについては尚議論の余地がある。本シンポジウムではこれらの疾患に対する内視鏡治療において、各施設における現状と問題点、課題と工夫について取り上げ、活発な議論を行いたい。 \n\n【ワークショップ】\n「炎症性腸疾患における内視鏡検査と治療戦略」\n　炎症性腸疾患(IBD)患者は増加の一途をたどり、診療における内視鏡の重要性はますます高まっている。小腸内視鏡の普及は、特にクローン病の小腸病変の評価のみならず、腸管狭窄に対するバルーン拡張術といった治療面における貢献も大きい。特殊光観察や拡大観察を用いた粘膜病変の評価は、IBD診療に有用な新知見につながる可能性を秘めている。内科治療の進歩に伴い、IBDの治療目標も粘膜治癒を目指す時代へと突入し、治療ストラテジーを決定する上でも内視鏡は欠かせないモダリティとなっている。一方で虫垂開口部を含めたSkip lesion や口側にアフタ様病変を伴う軽症の直腸炎型/左側大腸炎型UCの診断/治療法/経過については粘膜治癒を目指すべきか否かは未だ明らかではない。便中カルプロテクチンや、便潜血反応、MRIなど、より低侵襲かつモニターリングに適したバイオマーカーやデバイスの活用法を含め、IBDの診断/治療戦略/成績ならびにモニターリングの適正化についてさまざまな角度から焦点を当てたご発表をいただき、討議する場としたい。 \n  \n【第21回プレナリーセッション】\n「めざせ！消化器内視鏡専門医」 \n  \n【特別講演】 \n  \n【共催セミナー】 \n  \n事務局\n弘前大学大学院医学研究科消化器血液内科学講座\n〒036-8562\n弘前市在府町5\n担当：櫻庭、菊池、立田、後藤\nTEL：0172-39-5053　FAX：0172-37-5946\nE-mail: ichinai@hirosaki-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社東北共立\n〒982-0001\n仙台市太白区八本松2-10-11\n担当：小足、千葉、矢作\nTEL：022-246-2591　FAX：022-246-1754\nE-mail：jges165@tohoku-kyoritz.co.jp \n  \n 
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SUMMARY:ASGE: Adverse Events in Luminal Endoscopy: Prevention & Management
DESCRIPTION:日時\n2021年2月25日（木）23:00～24:00 \n（米国中部標準時：2021年02月25日（木）8:00～9:00） \n場所\nWebセミナー \nご案内ページ\nhttps://www.asge.org/home/education-meetings/event-detail/2021/02/25/default-calendar/adverse-events-in-luminal-endoscopy-prevention-management-WFEB2521AM \n 
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