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SUMMARY:第51回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n青柳　邦彦（福岡赤十字病院　消化器内科） \n会期\n2022年5月20日（金）正午 ～e-learning配信開始　配信は終了しております \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円 \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n【注意】 \n重点卒後教育セミナーe-learningの受講業績は会員システムへの業績登録を行えないため、指導医の申請・更新時に受講証明書コピーのご提出をいただくことで業績カウントとなります。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ\n第51回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \nプログラム\n\n\n\n時間\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n \n【第１部：大腸上皮性腫瘍】\n\n\n45分\n自然史を考慮した大腸癌のスクリーニングとサーベイランス\n東邦大学医療センター大森病院　消化器内科\n松田　尚久\n聖マリア病院　消化器内科\n鶴田　修\n\n\n45分\n大腸上皮性腫瘍における内視鏡診断の基本とPitfall\n近畿大学医学部消化器内科\n樫田　博史\n\n\n45分\n大腸上皮性腫瘍に対する最新の内視鏡治療\n大阪国際がんセンター 消化管内科\n竹内　洋司\n\n\n \n【第２部：非腫瘍性小腸・大腸疾患】\n\n\n45分\n潰瘍性大腸炎および関連腫瘍の内視鏡診断と治療\n東京慈恵会医科大学医学部内科学講座　消化器・肝臓内科\n猿田　雅之\n福岡大学医学部消化器内科学講座\n平井　郁仁\n\n\n45分\nCrohn病の内視鏡診断・活動性評価から治療まで\n東京医科歯科大学病院光学医療診療部\n大塚　和朗\n\n\n45分\n非IBD腸炎の臨床と内視鏡診断\n松山赤十字病院　消化管内科\n蔵原　晃一
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CATEGORIES:重点卒後教育セミナー
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SUMMARY:日本がん治療認定医機構　2022年度教育セミナー  ※Web開催
DESCRIPTION:日程\n2022年11月4日(金)正午 ～ 2022年11月12日(土) 24時 \n場所\nWeb開催 \n申込受付期間\n2022年7月1日（金）13:00 ～ 7月29日（金）15:00 \nホームページ\nhttps://www.jbct.jp/doctor/apply.html
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CATEGORIES:他学会等
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SUMMARY:第109回　日本消化器内視鏡学会近畿支部例会
DESCRIPTION:第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会を開催いたしますので、多数ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 \n会長\n妹尾　浩（京都大学大学院医学研究科・消化器内科学講座） \n会期\n2022年11月5日（土） \n会場\n京都リサーチパーク \n〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134 \nTEL：075-322-7888（代表） \n例会ホームページアドレス\nhttp://jgeskinki109.umin.jp/ \n演題募集期間\n2022年6月1日（水）正午～2022年7月6日（水）正午迄　→　7月20日（水）正午まで延長いたします。 \n募集内容\n演題募集方法： \nオンライン登録とします。第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会演題登録ホームページは下記からアクセスしてください。 \nhttps://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/ \n「演題名・抄録本文」の合計文字数は全角1\,000文字の予定です。 \n  \nシンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップの演者数は、発表者を含めて5名までといたします。演題応募についての注意事項は上記登録ページに記載いたします。ご不明な点がありましたら第109回日本消化器内視鏡学会近畿支部例会運営事務局までメール（jgeskinki109@sunpla-mcv.com）でお問い合わせください。 \n  \n発表形式： \n主題、一般演題、Fresh・Young Endoscopist Sessionとも、すべての発表はPCプレゼンテーションとします。 \nスライド発表はできませんのでご注意ください。 \nプログラム概要\n〈シンポジウム〉（公募） \nH.pylori陰性時代の上部消化管腫瘍の現状 \n　司会　土肥　統　（京都府立医科大学大学院　医学研究科・消化器内科学） \n　　　　清水　孝洋（京都大学医学部附属病院　内視鏡部） \n　H.pylori感染率の低下及び除菌療法の普及に伴い、H.pylori未感染または既感染に関連する上部消化管腫瘍の割合が増加してきている。特に、H.pylori陰性胃癌の特徴が周知されるようになったことで発見される頻度は増えてきているが、発見や診断が難しいことが問題である。また、進行の遅い腫瘍が多い一方、浸潤癌で発見される症例も存在し、注意が必要である。バレット食道腺癌を含めた食道胃接合部癌も徐々に増加傾向であり、進行癌で発見されることも少なくない。本邦ではLSBE症例は少なく、SSBEやバレット食道のない症例からの発癌例も多く認めており、早期発見を含め、食道胃接合部癌の診療における課題は多い。十二指腸非乳頭部腫瘍に関しては、近年、健診などのスクリーニング検査で発見される機会が増えている。内視鏡的治療の適応判断から切除方法に至るまで課題は多く、まだ治療方針の標準化には至っていない。本セッションでは、H.pylori陰性の症例に生じるさまざまな上部消化管腫瘍における、診断および治療の現状と課題について幅広くご発表いただき議論することで、今後の診療に役立つ情報を共有する場としたい。 \n  \n〈シンポジウム〉（公募） \n胆道ドレナージの現状と課題 \n司会　塩見　英之（兵庫医科大学　消化器内科学　肝胆膵内科） \n　　　松森　友昭（京都大学医学部附属病院　消化器内科） \n　胆道ドレナージの方法として、従来のERCPやPTBDなどの経皮処置に加え、近年のInterventional EUSの発展に伴い経消化管的に胆管アプローチが可能となったことで、様々な選択が可能となっている。いずれのドレナージ法にも長所と短所があり、その選択については未だエビデンスは確立しておらず、施設間により選択するドレナージ法が異なっているのが現状である。しかし、これらの手技には偶発症のリスクがあり、各症例の状況に応じてより有効で安全と考えられる方法を選択することが重要である。実臨床の場において、胆道狭窄例では狭窄が遠位胆管か肝門部領域胆管か、良性か悪性か、悪性であれば術前か否かなどによりドレナージ法の選択は異なり、胆管結石に伴う胆管炎などの良性疾患に対しては患者の状態や病態に応じた方法が選択される。また、減黄不良例ではドレナージ法の変更のみならず、胆汁還元など黄疸への対処も様々と考えられる。本セッションでは、胆道ドレナージ法の選択ストラテジー、成績、問題点、手技的なコツ、また各施設におけるドレナージにまつわる新たな試みについてなど、幅広く演題応募を頂き、さまざまな課題について議論を行いたい。少数例の検討を含め、多くの演題応募を期待する。 \n  \n〈パネルディスカッション〉（公募） \nハイリスク症例に対する内視鏡診療の現状と課題 \n司会　北村　陽子（市立奈良病院 消化器肝臓病センター 消化器内科） \n　　　重川　稔　（大阪大学大学院医学系研究科　消化器内科） \n　内視鏡診療の目覚ましい進歩により治療選択肢が増え、低侵襲治療が可能になった。しかしながら、安全・確実に内視鏡診療を行うためには、関連するリスク因子を正しく評価し、十分な準備を行うことが重要である。内視鏡診療には様々なリスク因子が存在し、それらは①患者因子（超高齢<85歳以上>・重篤な併存疾患<認知症・慢性呼吸器疾患・肝硬変・血液疾患・肺高血圧・透析患者・虚血性心疾患・脳血管障害など>・妊婦・小児など）、②手技難易度による因子、③術者因子（知識・技量の不足）、④施設体制因子（バックアップ体制の不備など）がある。本パネルディスカッションでは、患者因子・手技因子に焦点をあて、各施設におけるハイリスク症例に対する内視鏡診療の現状と課題、また課題克服のための対処法・新しい取り組みなどを幅広く発表いただき、ハイリスク症例のより安全で有益な内視鏡診療の在り方について議論を深めたい。消化管・胆膵の分野は問わず、また少数例に対する新規取り組みも含め、多くの施設からの演題応募を期待する。 \n  \n〈パネルディスカッション〉（公募） \n炎症性腸疾患診療における内視鏡の役割 \n司会　柿本　一城（大阪医科薬科大学 第二内科） \n　　　本澤　有介（京都大学大学院医学研究科・消化器内科学） \n　炎症性腸疾患診療における内視鏡は診断のみならず、治療の効果判定、炎症性発癌のサーベイランス、腸管狭窄に対する拡張術や腫瘍の内視鏡的切除術など幅広い目的で使用されている。さらに近年では内科治療の飛躍的な進歩に伴い治療目標が粘膜治癒を含めたdeep remissionへと変化しつつあり、Treat to Targetに代表される治療ストラテジーを決定する上でも内視鏡は必要不可欠なモダリティとなっている。一方、便中カルプロテクチンやLRGなど低侵襲な検査法の登場により疾患活動性の評価法が多岐に渡っており、内視鏡検査の位置づけが変わる可能性もある。本パネルディスカッションでは、クローン病や潰瘍性大腸炎のみならず他の炎症性腸疾患も加えた各施設の内視鏡診療の現状や課題、また新しい取り組みについて広く演題を募集し、今後の炎症性腸疾患診療における内視鏡の意義について活発な議論を行いたい。 \n  \n〈ワークショップ〉（公募） \n膵炎診療における内視鏡の役割 \n司会　稲富　理（滋賀医科大学　消化器内科） \n　　　酒井　新（神戸大学　消化器内科） \n　近年、膵炎診療における内視鏡的診断・治療の重要性は増している。急性膵炎においては、胆管炎や胆汁鬱滞を伴う総胆管結石によるものに対し早期のERCPによる治療介入が推奨されている。また、原因診断においてEUSが有用な症例もしばしば経験する。一方で重症急性膵炎の死亡率は未だ高く、Walled off necrosisに対する内視鏡的治療の役割が期待されている。慢性膵炎においては、早期慢性膵炎の診断にEUSが提案されているが、その臨床的意義については更なる検討が必要である。一方で、進行した慢性膵炎に対する内視鏡的治療として、膵石除去術、膵管狭窄に対する拡張術やステント留置術、仮性嚢胞に対するドレナージ術、良性胆管狭窄に対するステント留置術など、病態の進行に応じて様々な手技が施行されており、低侵襲治療としての内視鏡の役割は大きい。また自己免疫性膵炎の診断についてもEUS-FNB針の登場により、新たな局面を迎えている。本ワークショップでは、各施設での工夫・現状・手技の紹介など提示頂き、膵炎診療における内視鏡診療の役割を幅広く討論したい。多数の演題応募を期待している。 \n  \n〈ワークショップ〉（公募） \n大腸内視鏡検査のQualityを考える \n司会　河村　卓二（京都第二赤十字病院　消化器内科） \n　　　堀松　高博（京都大学医学部附属病院　先端医療研究開発機構） \n「大腸内視鏡検査のQuality」とは何なのでしょうか。大腸内視鏡検査の目的を考えると、腫瘍と言う観点からは「前癌病変を含む腫瘍性病変を発見し治療を行い、そして大腸癌死を抑制するために必要なQualityとは」という問いに置き換えることが出来るかと思います。大腸内視鏡検査のQuality Indicator（QI）として、第一に腫瘍発見率（Adenoma Detection Rate）に代表される限りなく見逃しを少なくすることを目指す技術的なQIが挙げられます。第二に前処置・前投薬や鎮静の安全性、抗血栓剤服用者への対応、検査前後のタイムアウトの施行などを含めた安全性についてのQI、第三に被検者の苦痛軽減を目指した快適性のQIが挙げられています。これらに加えて、画像強調観察やartificial intelligence(AI)内視鏡の使用などによる診断能の向上や、適切な内視鏡検査間隔の設定なども大腸癌死を抑制するための重要な指標と考えられます。本ワークショップでは、既出のQIにこだわることなく「大腸内視鏡のQuality」を幅広く捉え、これらを向上させるための様々な試みやその成果について、多くの演題を募集したいと思います。 \n  \n〈一般演題〉（公募） \n  \n〈Fresh Endoscopist Session〉（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n研修医（卒後2年以内）からの教育的な症例報告 \n  \n〈Young Endoscopist Session〉（公募、近畿支部奨励賞対象セッション） \n専修医（卒後3-5年目迄）からの萌芽的演題（臨床研究・基礎研修・症例報告） \n  \n〈ハンズオンセミナー〉 \n「消化管 上部、下部」「胆膵」（予定） \n  \n演題募集時における倫理承認必須化について： \nこの度、文部科学省、厚生労働省より、「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」が、2014年12月に通知され、2015年4月より施行されました。 \nこれに伴い、2016年10月以降の日本消化器内視鏡学会学術集会へ応募される演題については、本指針に基づき、各機関等における倫理審査委員の承認を得て行われた研究であることが必須になり、申告していただく事になります。 \n詳細につきましては近畿支部ホームページ(https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/)をご参照ください。 \n  \n日本消化器内視鏡学会近畿支部例会における若手研究者の表彰に関して： \n受賞対象者は、演題発表時に医学部卒後2年以内の『研修医』と卒後3年から5年の『専修医』です。合計5名程度を支部例会当日に選考し、評議員会で報告した上で表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。さらに、受賞者は翌年春の日本消化器内視鏡学会総会に招待され、旅費、宿泊費、学会参加費、評議員懇親会費が学会本部から支給されます。 \n若手医師が発表する演題を一般演題と区別する必要がありますので、研修医は『Fresh Endoscopist Session』に、また専修医は『Young Endoscopist Session』に応募してください。それ以外のセッションに応募された演題は選考対象になりませんので、演題申し込みの際には十分ご注意願います。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n  \n利益相反の開示について： \n日本消化器内視鏡学会では、平成24 年3 月1 日より、本学会における『臨床研究の利益相反に関する指針及び同細則』を施行しております。近畿支部においても、この指針及び細則が適用されますので、演題を発表される先生は近畿支部ホームページ（https://plaza.umin.ac.jp/jges-kinki/）の『利益相反（COI）について』を参照のうえ、発表の際に利益相反の開示をお願いします。 \nまた、会期終了までに筆頭演者及び共同演者の利益相反に関する申告書を運営事務局までメールもしくは郵送にて送付してください。（1名につき1枚の申告書の提出が必要となります） \n事務局\n京都大学大学院医学研究科・消化器内科学講座 \n〒606-8507 \n京都市左京区聖護院川原町54 \n運営事務局\n株式会社サンプラネット メディカルコンベンション事業部 \n〒112-0012 \n東京都文京区大塚3-5-10　住友成泉小石川ビル6F \nTEL：03-5940-2614　FAX：03-3942-6396 \nE-mail：jgeskinki109@sunpla-mcv.com \n  \n  \n 
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LOCATION:京都リサーチパーク\, 下京区中堂寺南町134\, 京都市\, 京都府\, 600-8813\, 日本
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SUMMARY:第19回　北海道胆膵内視鏡診断・治療研究会ライブセミナーのご案内
DESCRIPTION:会　期\n2022年11月12日（土）10：30〜17：30 \n会　場\n手稲渓仁会病院 渓仁会ビル2F 大会議室 \n〒006-0811 \n札幌市手稲区前田1条12丁目2丁目355番地 \n定員\n150名 \n代表世話人\n潟沼 朗生（医療法人渓仁会　手稲渓仁会病院　消化器病センター長） \n道外世話人\n糸井隆夫（東京医科大学消化器内科） \n招待術者\n岩下拓司（岐阜大学医学部附属病院 消化器内科） \n参加費\n医師12000円、コメディカル3000円 \n参加登録受付開始：2021年7月19日（月）～ \n参加申し込み\nこちらのWebサイト（https://teine-live.hokkaido.jp/）の参加受付フォームよりお申し込みください。 \n参加登録受付期間：2022年8月1日（月）〜2022年9月30日（金） \n　ポスター \n運営事務局\n株式会社シーエーブイ \nTEL：011-837-2155 \nFAX：011-837-2212 \nE-mail：teine-live@kcav.co.jp
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SUMMARY:第34回　東北セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年11月13日（日）9:00～26日（土）23:59 \n会長\n吉村　徹郎（青森市民病院　消化器内科） \n受講方法\n1.　受講料振込完了者には、11月上旬に配信ページURLと、視聴用ID・パスワードをご登録いただいたメールアドレスに送付します。 \n2.　配信期間中に、必ず全ての講演を視聴してください。 \n　　※視聴開始ボタンと、視聴終了ボタンを必ず押してくださいますようお願い致します。 \n　　※視聴終了ボタンを押さずに講演動画を閉じてしまいますと、視聴終了時刻が履歴に残らず、出席ポイントの付与ができません。 \n3.　配信期間中は、全ての講演が何度でも視聴可能です。 \n4.　運営事務局にて全ての講演を視聴した履歴を確認の上、学会事務局にて会員情報システムに出席ポイントを登録いたします。 \n　　受講者の方はセミナー会期終了後、2週間程度で会員ログインページより受講記録の確認が可能です。 \n5.　受講修了証の発行はありません。 \n6.　受講後、Googleフォームアンケートへのご協力をお願い致します。  \n受講ページ\nhttps://v2.gakkaitv.net/stream/220915438 \n■受講方法 \n（１）ページ下部「上記内容に同意する」にチェックを入れ「視聴を開始する」ボタンを押します。 \n（２）ログイン画面で、下記情報を入力し、ログインください。 \n■ログインIDとパスワードについて \n11月1日までに受講料のご入金がお済みの方　⇒　11月8日にご案内メール送付 \nそれ以降に受講料のご入金がお済みの方　⇒　入金確認次第、都度ご案内メール送付 \nご案内メールが未着の場合は下記へお問合せください。 \n【ID・PW／テキスト発送／受講方法に関するお問合せ先】 \n第34回日本消化器内視鏡学会東北セミナー運営事務局 \njges-t34@tohoku-kyoritz.co.jp \nその他\n今回、テキストは電子抄録での公開となります。 \n配信期間中に、配信ページより閲覧・ダウンロードが可能でございます。 \n冊子での事前送付はございませんので、予めご了承ください。 \nお問い合わせ先                                                                                       \n東北セミナー事務局　                                                                                           \nTEL：022-246-2591                                                                                             \nFAX：022-399-7749                                                                                             \nE-mail：jges-t34@tohoku-kyoritz.co.jp
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SUMMARY:第52回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n八木　一芳（新潟大学地域医療教育センター魚沼基幹病院 消化器内科） \n会期\n2022年11月15日（火）正午 ～e-learning配信開始　配信は終了しております \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n【注意】 \n重点卒後教育セミナーe-learningの受講業績は会員システムへの業績登録を行えないため、指導医の申請・更新時に受講証明書コピーのご提出をいただくことで業績カウントとなります。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ\n第52回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \nプログラム\n\n\n\n時間\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n \n【第１部】\n\n\n45分\nＡ型胃炎の診断とそれを取り巻く問題点と合併する腫瘍病変\n藤枝市立総合病院 消化器内科\n丸山　保彦\n東京医科大学 消化器内視鏡学\n河合　隆\n\n\n45分\n\nH.pylori 以外の Helicobacter 属感染の胃炎の診断と発生する疾患および H.pylori 除菌判定の問題点 \n\n淳風会健康管理センター倉敷\n間部　克裕\n\n\n45分\nラズベリー型を含む腺窩上皮型腫瘍の診断、胃底腺ポリープに発生する腫瘍などとの鑑別点など\n島根大学医学部附属病院 光学医療診療部\n柴垣　広太郎\n\n\n \n【スポンサードセミナー（共催：オリンパスマーケティング株式会社）】\n\n\n \nESDトレーニングとトレーニングモデルの開発について\n\n新潟大学大学院医歯学総合研究科 消化器内科学分野\n水野　研一\n昭和大学江東豊洲病院 消化器センター\n井上　晴洋\n\n\n \n【第２部】\n\n\n45分\n胃底腺型腺癌と胃底腺粘膜型腺癌、および類似腫瘍の診断と治療\n順天堂大学医学部 消化器内科\n上山　浩也\n日本医科大学 消化器内科学／内視鏡センター\n貝瀬満\n\n\n45分\n未分化型胃癌の発生粘膜 ―現感染、除菌後、未感染―での違い、診断と治療のコツ\nがん研究会有明病院 消化器内科\n藤崎　順子\n\n\n45分\n組織型を考慮した除菌後胃癌の診断のコツと注意点\n新潟県立がんセンター新潟病院 内科\n小林　正明
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SUMMARY:第129回　日本消化器内視鏡学会四国支部例会
DESCRIPTION:会長\n宮本　弘志 （徳島大学大学院医歯薬学研究部　消化器内科学） \n会期\n2022年11月19日（土）～20日（日） \n会場\nあわぎんホール（徳島県郷土文化会館） \n〒770-0835　徳島県徳島市藍場町2丁目14番地 \nTEL：088-622-8121　FAX：088-622-8123 \n例会ホームページアドレス\nhttps://med-gakkai.jp/jsge-sh118/ \n演題募集期間\n2022年7月6日(水)～2022年8月3日(水)正午→16日（火）正午 \n※演題募集期間を８月16日（火）正午まで延長いたしました。 \n募集内容\n\n合同シンポジウム（公募）\n主題1 「消化管疾患に対する各施設の取り組みと今後の展望」 \n主題2 「肝胆膵疾患に対する各施設の取り組みと今後の展望」 \n\n一般演題（公募）\n研修医・専修医優秀演題表彰セッション（公募）\n\n事務局\n徳島大学大学院医歯薬学研究部消化器内科学　 \n担当：藤野、植松 \nTEL：088-633-7124　　FAX：088-633-9235 \nE- mail：shoukaki@tokushima-u.ac.jp \n運営事務局\n株式会社メッド \n〒701-0114　岡山県倉敷市松島1075-3 \n担　当：和食 \nTEL：086-463-5344  FAX：086-463-5345 \nE -mail：jsge-sh118@med-gakkai.org
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LOCATION:あわぎんホール\, 徳島市藍場町2丁目14番地\, 徳島県\, 770-0835\, 日本
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SUMMARY:第36回　北海道セミナー【WEB開催】のご案内
DESCRIPTION:配信期間\n2022年11月20日（日）～12月3日（土） \n会長\n小平　純一（恵佑会第2病院） \n受講方法\n1.　受講料振込完了者には、11月18日（金）に配信ページURLと、視聴用ID・パスワードをご登録いただいたメールアドレスに送付いたします。 \n2.　配信期間中に、必ず全ての講演を視聴してください。 \n　　※各セッションをクリックし、視聴画面を開いてください。 \n3.　配信期間中は、全ての講演が何度でも視聴可能です。 \n4.　運営事務局にて全ての講演を視聴した履歴を確認の上、学会事務局にて会員情報システムに出席ポイントを登録いたします。 \n　　受講者の方はセミナー会期終了後、2週間程度で会員ログインページより受講記録の確認が可能です。 \n5.　受講修了証の発行はありません。 \n受講ページ\n11月18日にメールにてURLをお送りしておりますので、受信フォルダまたは迷惑フォルダをご確認願います。 \nお手元に届いていない場合には、下記セミナー事務局までお問い合わせください。 \nその他\n今回、テキストは電子抄録での公開となります。 \nダウンロードURLをご登録いただいたメールアドレスに送付いたします。 \n冊子での事前送付はございませんので、予めご了承ください。 \nお問い合わせ先                                                                                       \n北海道セミナー事務局　マイス株式会社　                                                                                           \nTEL：011-280-8008                                                                                            \nFAX：011-280-4000                                                                                            \nE-mail：seminar@jges.hkdo.jp
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SUMMARY:第119回　日本消化器内視鏡学会北陸支部例会
DESCRIPTION:多数の演題ご応募お待ちしています。 \n会長\n寺﨑　修一（金沢赤十字病院） \n会期\n2022年11月27日（日） \n会場\n石川県地場産業振興センター「新館」 \n〒920-8203　石川県金沢市鞍月2-1 \n例会ホームページ\nhttp://www.jges-hokuriku.jp/seminar/seminar.html \n演題募集期間：開始～終了\n2022年8月15日（月）～9月16日（金）→28日（水）正午 \n※演題募集期間を9月28日（水）正午まで延長いたしました。 \n募集内容：募集テーマ等\n消化器内視鏡に関する演題 \nプログラム概要\nパネルディスカッション：「胆膵内視鏡にまつわる問題とトラブルシューティング」 \n　座長 \n　　富山県立中央病院　消化器内科　松田耕一郎 \n　　福井大学附属病院　光学医療診療部　大谷昌弘 \n  \n教育講演：「ピロリ除菌後時代の胃悪性病変（仮題）」 \n　　がん研有明病院　平澤俊明 \n  \nランチョンセミナー：「最新の胆管治療デバイスと治療（仮題）」 \n　　埼玉医科大学総合医療センター　肝臓・消化器内科　松原三郎 \n  \n特別講演：「食道疾患の最新治療　難治性GERDの内視鏡治療を中心に（仮題）」 \n　　昭和大学江東豊洲病院　消化器センター　井上晴洋 \n  \n一般演題 \n  \n事務局\n金沢赤十字病院 \n〒921-8162　金沢市三馬2-251 \n担当　梶　喜一郎 \nTEL：076-242-8131　　FAX：076-243-7552 \nE-mail：bonchi.tasuke@gmail.com \n運営事務局\n株式会社キュービクス \n〒920-2161　石川県白山市熱野町ハ8番地1 \n担当　丹野・吉尾 \nTEL：076-201-8821　　FAX：076-272-2488 \nE-mail：hiroshi.tanno@kubix.co.jp
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