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SUMMARY:第116回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:このたび、第116回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会を平成30年3月3日（土）～3月4日（日）の2日間、札幌コンベンションセンターにおいて第122回日本消化器病学会北海道支部例会（古家 乾会長）との合同で開催させていただくこととなりました。伝統ある支部例会を担当する機会を与えて頂き、誠に光栄に存じますとともに、緊褌一番に開会準備をいたす所存です。あらためて斉藤 裕輔北海道支部長、幹事・評議員の諸先生、並びに会員の皆様に甚謝申し上げます。\n　さて、今年4月から施行される新専門医制度は、消化器内視鏡を駆使し日々消化器内科の診療に明け暮れる私たちにも、少なからず影響を及ぼすものと想定されます。自分自身の技術・知識の習得やキャリアアップに留まらず、同僚医師・後輩医師や研修医・専攻医への指導を通して、診療チームが一体となったスキルアップがさらに求められる時代が到来したのかもしれません。そこで今回は、「後輩に伝えたい内視鏡魂：診断と治療の基本とこだわり」をテーマに、シンポジウムを企画いたしました。多くのご施設から御発表を賜りたく存じます。一般演題と併せ、皆様の日頃の診療成果をご発表頂き、熱い討論を重ね有意義な支部例会にいたしたく存じます。何卒よろしくお願い申し上げます。 \n会長\n本谷　聡（JA北海道厚生連 札幌厚生病院） \n会期\n2018年3月3日（土）～4日（日） \n会場\n札幌コンベンションセンター\n〒003-0006　札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1 \n北海道支部例会HP\nhttp://www.c-linkage.co.jp/jsge122-jges116-hokkaido/index.html \n演題募集期間\n2017年11月1日（水）～12月13日（水） \n募集内容\nシンポジウム（消化器病学会：公募・一部指定）\nテーマ：「100％SVR時代のC型肝炎SVR後の評価と課題」\nビデオシンポジウム（消化器内視鏡学会：公募・一部指定）\nテーマ：「後輩に伝えたい内視鏡魂：診断と治療の基本とこだわり」\n一般演題 研修医発表 専修医発表 \n事務局\nJA北海道厚生連 札幌厚生病院\n〒060-0033　札幌市中央区北3条東8丁目5番地\n担当：本谷 聡\nTEL：011-261-5331 / FAX：011-271-5320\nE-mail：sa-motoya@nifty.com \n運営事務局\n株式会社コンベンションリンケージ\n〒060-0002　札幌市中央区北2条西4-1北海道ビル\n担当：相馬　寛子\nTEL：011-272-2151 / FAX：011-272-2152\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@c-linkage.co.jp
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