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SUMMARY:第117回　日本消化器内視鏡学会北海道支部例会
DESCRIPTION:このたび、第117回日本消化器内視鏡学会北海道支部例会を平成30年9月22日（土）～9月23日（日）の2日間、札幌コンベンションセンターにおいて第123回日本消化器病学会北海道支部例会（武冨紹信会長）との合同で開催させていただくこととなりました。伝統ある支部例会を担当する機会を与えて頂き、誠に光栄に存じます。斉藤裕輔北海道支部長、幹事・評議員の諸先生、並びに会員の皆様に甚謝申し上げます。\n今回の例会では従来通り、消化器内視鏡に関するご発表をお願いいたしますが、特にシンポジウムのテーマとして「治療内視鏡全盛時代の内視鏡診断のあり方」として演題を公募致します。内視鏡治療はESD、LECS、全層切除などの開発が進み、全盛期を迎えている一方で、内視鏡診断においてもNBI、AFI、BLI、LCIに代表される画像強調内視鏡が普及し、近年では核異型の評価まで可能なEndocytoscopyや共焦点内視鏡の有用性が報告されています。内視鏡治療が進歩したことで、摘除生検による病理組織診断が容易になってきている中で、内視鏡診断は術前にどこまで行う必要があり、どうあるべきなのか考察できればと考えています。特別講演には、この分野をリードする東京大学光学医療診療部部長　藤城光弘先生に最新の話題を含めて解説いただくことをお願い致しました。シンポジウム、一般演題のほか、研修医の先生方の発表セッションを企画しておりますので、多数の演題のご応募をいただければ幸いに存じます。 \n会長\n奥村利勝\n旭川医科大学　内科学講座　消化器・血液腫瘍制御内科学分野 \n会期\n2018年（平成30年）9月22日（土）～23日（日） \n会場\n札幌コンベンションセンター\n〒003-0006　札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1 \n演題募集期間\n2018年5月11日（金）～ 6月13日（水）正午 \n募集内容\nシンポジウム（消化器内視鏡学会：公募）\nテーマ：「治療内視鏡全盛時代の内視鏡診断のあり方」\n一般演題 研修医発表 専修医発表 \nプログラム概要\n特別講演（内視鏡）：東京大学光学医療診療部部長　藤城光弘　先生 \n「上部消化管癌に対する内視鏡診療の現状と将来展望」 \n事務局\n旭川医科大学第三内科\n〒078-8510　旭川市緑ヶ丘東2-1-1-1\n担当：藤谷　幹浩\nTEL：0166-68-2462 / FAX：0166-68-2469\nE-mail：fjym@asahikawa-med.ac.jp \n運営事務局\n株式会社コンベンションリンケージ\n〒060-0002　札幌市中央区北2条西4-1北海道ビル\n担当：相馬　寛子\nTEL：011-272-2151 / FAX：011-272-2152\nE-mail：jsge-jges-hokkaido@c-linkage.co.jp
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