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SUMMARY:第56回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n小林　広幸（福岡山王病院　消化器センター） \n配信期間\n2024年11月～2026年4月末 \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n※重点卒後教育セミナーe-learning受講の業績登録は本会で行います。受講後、1～2週間程度で会員情報システムに登録されます。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ \n第56回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \nプログラム\n\n\n\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n【第１部】\n\n\n大腸鋸歯状病変の内視鏡診断、取り扱い\n秋田赤十字病院　消化器病センター　\n松下　弘雄\n札幌医科大学医学部　消化器内科学講座・消化器内視鏡センター\n山野　泰穂\n\n\n進化するAIを用いた大腸内視鏡検査\n\n国立がん研究センター中央病院　内視鏡科　\n斎藤　豊 \n\n\n\nCT colonography の現状と課題\n済生会熊本病院　予防医療センター　\n満崎　克彦\n\n\n【第２部】\n\n\n下部消化管の薬剤関連疾患の臨床像、X線・内視鏡診断\n松山赤十字病院　胃腸センター\n蔵原　晃一\n宇治徳洲会病院　健診科\n清水　誠治\n\n\n下部消化管のまれな炎症性疾患の臨床像、X線・内視鏡診断\n福岡大学医学部　消化器内科学講座\n平井　郁仁\n\n\n小腸疾患の内視鏡検査と治療戦略\n自治医科大学　内科学講座　消化器内科学部門\n矢野　智則
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SUMMARY:第57回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n小野 裕之 (県立静岡がんセンター 内視鏡科) \n配信期間\n2025年5月15日～e-learning配信開始 \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n※重点卒後教育セミナーe-learning受講の業績登録は本会で行います。受講後、1～2週間程度で会員情報システムに登録されます。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ \n第57回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdeskdummy@jges-elearning.org \nプログラム\n\n\n\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n【第１部】\n\n\nGERDに関する解剖、機能診断、内視鏡治療い\n昭和大学江東豊洲病院　消化器センター　\n井上　晴洋\n佐久医療センター　内視鏡内科\n小山　恒男\n\n\n好酸球性食道炎・胃炎の内視鏡診断と治療\n\n兵庫県立はりま姫路総合医療センター　\n木下　芳一 \n\n\n\n食道胃接合部癌に対する内視鏡治療の適応と実際\n大阪国際がんセンター　消化管内科　\n石原　立\n\n\n【第２部】\n\n\n内視鏡医が知っておきたい病理-胃癌の発生と胃型腫瘍-\n静岡がんセンター、病理診断科\n下田　忠和\n東京大学大学院医学系研究科器官病態内科学講座消化器内科学分野\n藤城　光弘\n\n\n最新の胃癌の内視鏡診断と治療（全層切除を含む）\n大阪国際がんセンター　消化管内科\n上堂　文也\n\n\n十二指腸非乳頭部腫瘍に対する内視鏡診断と治療のストラテジー\n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部\n角嶋　直美
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SUMMARY:第49回学会セミナー（現地、オンデマンド配信）のご案内
DESCRIPTION:※配信は終了いたしました。 \n本セミナーの受講には、事前申込みが必要となります。 \n受講ページ\n下記URLをクリック→【第49回学会セミナー（WEB開催）】の青いボタンより視聴画面にお進みいただけます。 \n配信終了 \n【オンデマンド配信期間】2025年10月21日（火）13：00 ～ 11月4日（火）13：00 \n※事前申込みされていない方は、受講いただくことはできません。 \n開催・配信期間\n【現地】2025年9月21日（日）　*9/21当日に配信はございません。 \n【オンデマンド配信期間】2025年10月21日（火）13：00 ～ 11月4日（火）13：00 \n会長\n春日井　邦夫（愛知医科大学　消化管内科） \nテーマ\n消化器内視鏡の難しい症例に挑む　―指導医に必要なスキル \n会場\n【現地：150名】2025年9月21日（日）　※9/21当日に配信はございません。\n全席指定席（座席はお申込み順となります）\n※1名～70名：講演会場\n　70名以降は、同フロアの中継会場となります。 \n名古屋コンベンションホール\n住所：〒453-0872 愛知県名古屋市中村区平池町4-60-12 グローバルゲート4F\nTEL：052-433-1488\nhttps://www.nagoya.conventionhall.jp/ \n受講方法\n1．配信期間になりましたら、画面上部の【受講ページ】より、会員番号・パスワードをご入力の上、会員ページへログインください。\n　※会員ページログイン用の会員番号、パスワード、専門医・指導医資格に関するお問合せは、お問合せフォームよりご連絡をお願いいたします。\n2．【第49回学会セミナー（WEB開催）】をご選択ください。\n3．ログイン情報と照合し、事前申込みが完了している方のみ視聴画面へ進めます。\n　※事前申込みされていない方は、受講いただくことはできません。\n4．受講修了には配信期間中に全講演の視聴完了が必要となります。\n　※講演ごとに日にちを分けて視聴いただいても結構です。\n5．配信期間終了後、2週間程で学会事務局にて業績登録を行います。\n　※受講証明書の発行はございません。\n　※オンデマンド最終日までに全講演の視聴が完了していない場合、\n　　業績は付与されませんのでご注意ください。 \n受講証明書\n従来実施していた受講証の発行は廃止いたしました。\n現地でご参加の場合は、開催後、2週間程で学会事務局にて業績登録を行います。\nオンデマンド配信でご視聴いただいた場合は、視聴期間終了後、2週間程で学会事務局にて業績登録を行います。\n会員マイページにてご確認ください。 \n問い合わせ先\n【専門医・指導医資格に関するお問合せ】\n■日本消化器内視鏡学会事務局\n※下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。\nhttps://www.jges.net/contact \n【参加登録についてのお問い合わせ先（受付状況など）】\n第49回学会セミナー運営事務局\n株式会社コンベンションプラス（担当：丹沢、佐々木）\nTEL: 03-4355-1140\n電話受付時間：平日09:30－18:00\nE-mail：gakkai@jges-seminar.com \n【配信・視聴についてのお問い合わせ先（視聴できないなど）】\n第49回学会セミナーWEB配信事務局\n株式会社メディカルビスタ\n担当：日下/柴田\nTEL: 0120-046-844 FAX: 03-6368-9509\nEmail: jges-shibu-seminardummy@medicalvista.net
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SUMMARY:第15回　内視鏡検査・周術期管理の標準化に向けた研究会
DESCRIPTION:代表世話人\n藤城　光弘 (東京大学大学院医学系研究科　消化器内科学) \n当番世話人\n前畑　忠輝（聖マリアンナ医科大学　消化器内科）\n竹中　完　（近畿大学　消化器内科）　 \n会期\n2025年11月2日(日)　9：00～12：00（予定） \n会場\n神戸三宮研修センター（予定） \n参加形式\n会場参加/会場LIVE配信とのハイブリッド開催(予定)\n参加URLはこちら⇒https://naishikyokensa.jp/15th/ \n参加費：1\,000円 \nテーマ\n”夜間・休日の緊急内視鏡における周術期マネジメント” \n夜間・休日に施行される緊急内視鏡においては、適応の検討、機器や薬剤の準備、スタッフの確保に加えて、鎮静を含む厳重なモニタリング体制が必要となりますが、日中と比べ限られた人員・リソース下で対応せざるを得ないことから、術前説明や同意取得が不十分になりやすく、その記録・伝達、さらには処置後の患者管理が曖昧になるなど、医療安全上のリスクが高まる場面も少なくありません。現時点では統一されたガイドラインは存在せず、各施設が独自の対応に頼っているのが実情です。また、働き方改革の進展に伴い、医療従事者の体力的・精神的な負担や安全確保も今後の重要な課題です。本研究会では、緊急内視鏡における周術期管理の課題について多角的な議論を深めたいと考えております。各施設における取り組みや工夫、AIや遠隔支援などの新技術の導入事例や、トラブル症例の共有も歓迎いたします。多職種での知見を持ち寄り、今後の標準化と安全性向上に寄与する場となれば幸いです。 \nその他一般演題では本テーマに限らず各施設の周術期管理についての演題を広く募集しております。 \nプログラム \n演題申込方法\n800字以内で、演題分野（上部、下部、治療内視鏡、胆膵）、演題名、演者名、所属機関名、抄録本文の順に記載し、連絡先（tel、fax、E-mail）を付記して下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。 \n演題募集締切日\n2025年7月18日（金）\n⇒締め切りました。 \n問い合わせ先\n〒113-8655　\n住所　東京都文京区本郷7-3-1\n東京大学医学部附属病院　消化器内科\n(担当者氏名)波多野　稔子\nTel     03-3815-5411、内線33000\nFax     03-5800-9015\nE-mail  jgesperiendo@gmail.com
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SUMMARY:第6回「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」
DESCRIPTION:代表世話人\n春間　賢 \n会期\n2025年11月2日（日）9:20～12:30　（9:00開場）\n※当初の開始時刻より変更となりました。 \n会場\n神戸臨床研究情報センター\n（神戸市中央区港島南町1丁目5番4号　ポートライナー三宮駅から約12分、「医療センター駅」下車 徒歩1分） \n参加方法\n会場参加のみ\n会費：2\,000円（予定） \nテーマと概要\n【テーマ】pureなAIGとは？ \n【概要】\n本研究会は、附置研究会「A型胃炎の診断基準確立に関する研究会」から名称を「自己免疫性胃炎の診断基準確立とその臨床病理学的意義に関する研究会」へ変更して日本消化器内視鏡学会の関連研究会として引き続き活動を継続しております。 \n今回のテーマは、「pureなAIGとは？」 です。 \n私たちは、ピロリ感染の既往のない自己免疫性胃炎（AIG）を「pureなAIG」と呼称しておりますが、本研究会ではこの概念について改めて議論を深めてまいりたいと考えており、『pure AIG』に関する幅広いテーマの発表を募集いたします。 \n〇 発表テーマ例：\n・pureなAIGとは？\n（そもそも前庭部正常とは？前庭部の萎縮とは？腸上皮化生があればA+Bとしてよいのか？（胆汁逆流でも前庭部腸上皮化生は生じるのでは？）など。\n・pureなAIGから胃癌は発生するのか？\n・pureなAIGの発症時期は？（幼少期？中年期？）　他のAPS（Autoimmune Polyendocrine Syndrome／自己免疫性多腺性症候群）の発症時期との関連は？ \nまた特別講演として、星薬科大学 エピゲノム創薬研究室の山田晴美先生より「胃粘膜のDNAメチル化異常と発癌リスク：AIG、HPGとNG」と題したご講演をいただきます。 \n本研究会では主題テーマ以外でも、症例報告も含めてAIGに関する演題を幅広く募集しております。過去に提示いただいた症例の経過報告でも結構ですので、奮ってのご応募をどうぞよろしくお願いいたします。 \nプログラム \n演題申込方法\n演題名、演者名、所属機関名、抄録本文（400字以内）を下記のE-mailアドレスへwordもしくはtext形式にてお送り下さい。\n発表時間などの詳細に関しましては、改めて連絡を差し上げます。\n◇演題募集締切日：2025年9月21日（日）　\n⇒締め切りました。 \n問い合わせ・事務局\n〒799-0121　愛媛県四国中央市上分町788-1\n社会医療法人石川記念会　HITO病院\n綾木麻紀　\nTEL 0896-58-2222\nE-mail mkmnb1979@yahoo.co.jp
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