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SUMMARY:第57回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n小野 裕之 (県立静岡がんセンター 内視鏡科) \n配信期間\n2025年5月15日～e-learning配信開始 \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n※重点卒後教育セミナーe-learning受講の業績登録は本会で行います。受講後、1～2週間程度で会員情報システムに登録されます。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ \n第57回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdeskdummy@jges-elearning.org \nプログラム\n\n\n\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n【第１部】\n\n\nGERDに関する解剖、機能診断、内視鏡治療い\n昭和大学江東豊洲病院　消化器センター　\n井上　晴洋\n佐久医療センター　内視鏡内科\n小山　恒男\n\n\n好酸球性食道炎・胃炎の内視鏡診断と治療\n\n兵庫県立はりま姫路総合医療センター　\n木下　芳一 \n\n\n\n食道胃接合部癌に対する内視鏡治療の適応と実際\n大阪国際がんセンター　消化管内科　\n石原　立\n\n\n【第２部】\n\n\n内視鏡医が知っておきたい病理-胃癌の発生と胃型腫瘍-\n静岡がんセンター、病理診断科\n下田　忠和\n東京大学大学院医学系研究科器官病態内科学講座消化器内科学分野\n藤城　光弘\n\n\n最新の胃癌の内視鏡診断と治療（全層切除を含む）\n大阪国際がんセンター　消化管内科\n上堂　文也\n\n\n十二指腸非乳頭部腫瘍に対する内視鏡診断と治療のストラテジー\n東京大学医学部附属病院　光学医療診療部\n角嶋　直美
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SUMMARY:第58回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n松田　浩二 (国立病院機構　静岡医療センター) \n配信期間\n2025年11月5日～e-learning配信開始 \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n※重点卒後教育セミナーe-learning受講の業績登録は本会で行います。受講後、1～2週間程度で会員情報システムに登録されます。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ \n第58回重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \nテーマ\n胆膵内視鏡診療の「いま」とその教育法 \nプログラム\n\n\n\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n【第１部】\n\n\nERCPにおける胆管膵管カニュレーションとその教育法\n近畿大学医学部 消化器内科　\n竹中　完\n京都第二赤十字病院\n田中　聖人\n\n\n総胆管結石、胆嚢炎等の良性胆道疾患への治療的ERCPとその教育法\n\n聖マリアンナ医科大学 消化器内科　\n中原　一有 \n\n国立病院機構 静岡医療センター\n松田　浩二\n\n\n悪性胆道・膵臓疾患(悪性胆管狭窄)への治療的ERCPとその教育法\n東京医科大学 臨床医学系消化器内科学分野　\n土屋　貴愛\n北里大学病院 内視鏡センター\n木田　光広\n\n\n【第２部】\n\n\n術後胃におけるバルーン内視鏡治療とその教育法\n埼玉医科大学埼玉医科大学国際医療センター\n谷坂　優樹\n国立大学法人 富山大学附属病院\n安田　一朗\n\n\nEUSの描出法・FNA/Bとその教育法\n東京慈恵会医科大学附属病院 内視鏡医学講座\n加藤　正之\n埼玉医科大学埼玉医科大学国際医療センター\n良沢　昭銘\n\n\nTherapeutic EUSとその教育法\n東京女子医科大学東京女子医科大学\n中井　陽介\n国立病院機構 静岡医療センター\n松田　浩二
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SUMMARY:第59回　重点卒後教育セミナー
DESCRIPTION:会長\n 勝木 伸一( 小樽掖済会病院 消化器病センター) \n配信期間\n2026年5月15日～e-learning配信開始 \n開催形式\n2022年度より重点卒後教育セミナーは会場開催を廃止し、e-learningのみの開催となります。\n※e-learningの申込みはこちら \n受講料\n10\,000円（税込） \n受講証\ne-learning受講完了後、受講証明書のダウンロードが可能となります。 \n※重点卒後教育セミナーe-learning受講の業績登録は本会で行います。受講後、1～2週間程度で会員情報システムに登録されます。 \nお問い合わせ\n■日本消化器内視鏡学会事務局 \n※専門医・指導医資格に関するお問合せは下記学会ホームページ、お問合せフォームよりご連絡ください。 \nhttps://www.jges.net/contact \n■受講料支払に関するお問合せ \n日本消化器内視鏡学会事務局セミナー担当 \nseminar-jgesdummy@jges.or.jp \n■WEB視聴画面の操作に関するお問合せ \n重点卒後教育セミナーWEB運営事務局\nTEL: 0120-046-844\n電話受付時間：平日10:00－17:00\nE-mail：helpdesk@jges-elearning.org \nテーマ\n 最新の小腸，大腸内視鏡診断と治療技術 \nプログラム\n\n\n\n演題名\n講師氏名・所属\n司会者氏名・所属\n\n\n【第１部】\n\n\n 大腸腫瘍病理の最新知識\n 旭川医科大学病院病理部・病理診断科　\n 市原 真\n静岡がんセンター 内視鏡科\n堀田 欣一\n\n\n 大腸腫瘍の拡大内視鏡診断\n\n 秋田赤十字病院 消化器病センター　\n 松下 弘雄 \n\n\n\n 大腸腫瘍に対する最新内視鏡治療手技\n 神戸大学大学院 消化器内科学分野　\n 豊永 高史\n\n\n【第２部】\n\n\n\n小腸の内視鏡診療のトピックス \n〜ポリポーシス，小腸腫瘍、Crohn 病の診断と治療〜 \n\n自治医科大学 内科学講座 消化器内科学部門\n矢野 智則\n広島大学 消化器内科\n岡 志郎\n\n\n出血性小腸疾患の最新知識\n藤田医科大学医学部 先端光学診療学講座\n大宮 直木\n\n\n潰瘍性大腸炎関連腫瘍性病変に対する内視鏡治療の有用性\n岩手医科大学内科学講座 消化器内科分野\n梁井 俊一
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SUMMARY:第176回　日本消化器内視鏡学会東北支部例会
DESCRIPTION:　このたび、第176回日本消化器内視鏡学会東北支部例会を2026年7月4日（土）に秋田市にて開催する運びとなりました。伝統ある本例会を担当させていただき栄誉を感じると共に身の引き締まる思いでおります。また、このような貴重な機会を与えてくださいました支部会員の皆様方に感謝申し上げます。\n　さて、本例会のテーマは「－内視鏡力　研鑽と伝承－」としました。今日の医師の働き方改革において、従来行われてきた長時間の経験量を元にした技術の取得という手法は過去のものとなり、新しい時代に即した学び方が求められています。そのような状況においても、自分自身の知識・技量を高めていくこと、また同時に次の世代にその技術を伝えていくことは内視鏡医としての使命であり、今の状況に則したスキルアップの方法を考えていく良い機会になればと思います。\n　今回の例会では、実臨床で遭遇するような消化管・肝胆膵の症例検討を行い、真の臨床力を研鑽できるような会にしたいと考えております。またそのような症例検討を通じて若い内視鏡医の方々にも自施設だけではなく他施設の上級医の読影方法、診断プロセスを学べる機会、伝承の場になればと期待しております。さらには例会恒例の若手医師、研修医の発表の場であるプレナリーセッションの開催も予定しております。\n　従来、7月の秋田は過ごしやすい気候が多いのですが、ここ数年は猛暑となることも度々です。本例会はそのような状況も考慮してクールビズを推奨いたします。ノーネクタイ、ノージャケットのノーストレスで秋田を楽しんでください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。 \n会長\n松下　弘雄（秋田赤十字病院 消化器病センター 第二消化器内科） \n会期\n2026年7月4日（土） \n会場\n秋田市にぎわい交流館AU（あう） \n〒010-0001\n秋田県秋田市中通一丁目４番１号 \n例会ホームページ\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/176jges-tohoku/ \n演題募集期間\n2026年3月18日（水）～4月22日（水）正午 \n募集内容\nテーマ「－内視鏡力 研鑽と伝承－」 \n消化器内視鏡診療に関する演題を広く募集いたします。\nhttps://www.tohoku-kyoritz.jp/176jges-tohoku/ \nプログラム\n・シンポジウム　【主題演題】\n「消化器内視鏡のコツとポイント　こんな工夫やっています」\n消化器内視鏡の分野は、消化管領域，胆膵領域ともに絶えず進化しています。IEEを用いた診断、病変切除法、止血術、ステント留置、胆石・膵石へのアプローチ、EUSを用いた治療など、多岐にわたります。\nその中で、教科書には書いていない，ちょっとしたコツや、うまくいくためのポイントは誰しも持っているのではないでしょうか。\n体位、スコープ選択、挿入法、観察法、局注、スネアリング、カニュレーション、乳頭切開、穿刺、ガイドワイヤー、ドレナージ、処置具の使い分けなど、知っておくと役に立つ、若い世代の内視鏡医に伝えたい、そのような演題を広く募集します。 \n・特別企画　【主題演題】\n「症例検討　―消化管の部―」「症例検討　―肝胆膵の部―」\n画像診断に迷う症例、病理診断が未解決な症例、頻度は低いが一見の価値がある症例、治療方針に迷った症例など、示唆に富む症例を募集します。\nもちろん、典型的で内視鏡医なら知っておくべき教育的な症例も募集します。\n消化管の部と肝胆膵の部と分けて開催し、それぞれ専門の病理医もお招きして、生で解説をしていただきます。\nみんなで勉強できる症例をお待ちしております。\n演題が採用された際は、病理のプレパラートを持参していただく予定です。 \n・第32回プレナリーセッション\n「めざせ！消化器内視鏡専門医」\n今回も消化器内視鏡専門医を目指す若手医師を対象としたプレナリーセッションを行います。\nこれから消化器内視鏡専門医を目指す卒後2年以内の研修医と、卒後3 年から5年の専攻医を筆頭演者として、合計5題の優秀演題を支部例会当日に選考し、評議員会で報告したうえで表彰式にて表彰状と奨励金を授与します。\nさらに、上位3名の筆頭演者は後日開催される日本消化器内視鏡学会総会へ本部から招待されます。多数の若手医師の応募を期待しています。 \n・一般演題\n消化器内視鏡に関する演題を広く募集します。\nなお、シンポジウム「消化器内視鏡のコツとポイント　こんな工夫やっています」と特別企画「症例検討　―消化管の部―」「症例検討　―肝胆膵の部―」、プレナリーセッション「めざせ！消化器内視鏡専門医」に残念ながら選出されなかった演題についても、一般演題としてご発表いただきます。 \n事務局\n秋田赤十字病院 \n〒010-1495\n秋田県秋田市上北手猿田字苗代沢222番地1\n担当：平川、谷藤 \n運営事務局\n株式会社東北共立 \n〒982-0001　\n宮城県仙台市太白区八本松2-10-11\n担当：千葉、小足、鈴木\nTEL：022-246-2591\nFAX：022-399-7749\nE-mail：jges176dummy@tohoku-kyoritz.co.jp
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